JPH0814385A - マニュアルトランスミッションのシフトコントロール反転機構 - Google Patents

マニュアルトランスミッションのシフトコントロール反転機構

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Publication number
JPH0814385A
JPH0814385A JP16890194A JP16890194A JPH0814385A JP H0814385 A JPH0814385 A JP H0814385A JP 16890194 A JP16890194 A JP 16890194A JP 16890194 A JP16890194 A JP 16890194A JP H0814385 A JPH0814385 A JP H0814385A
Authority
JP
Japan
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reversing
block
shaft
locked
fixed
Prior art date
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Pending
Application number
JP16890194A
Other languages
English (en)
Inventor
Sumio Amano
純男 天野
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Aisin Corp
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH0814385A publication Critical patent/JPH0814385A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 反転レバーのミッションケースへの組付けを
容易にして、ミッションケースにおける配設位置および
適用構造の制約を無くすこと。 【構成】 ミッションケース1内に配設された第1のシ
ャフト11に固定された反転の力点および作用点となる
第1のブロック21と第2のシャフト12に固定された
反転の力点および作用点となる第2のブロック22とに
両端23、24が係止され揺動する反転レバー2と、一
端41において前記反転レバー2を揺動可能に支持し、
他端42において係止部3を構成する第3のシャフト1
3に係止され、前記第3のシャフト13に吊り下げられ
た状態で中央部43においてボルトにより前記ミッショ
ンケース1に固着される反転ブロック4とから成り、前
記反転レバー2および前記反転ブロック4が、前記ミッ
ションケース1の長手方向の略中間部に配設されている
マニュアルトランスミッションのシフトコントロール反
転機構

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、反転レバーを一端にお
いて揺動可能に支持する反転ブロックの他端を係止部に
係止することにより、ミッションケースへの固着を容易
にするとともに、前記反転レバーを安定に支持するとい
うマニュアルトランスミッションのシフトコントロール
反転機構に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のマニュアルトランスミッションの
シフトコントロール反転機構(特開昭62−62042
号公報)は、図6および図7に示すようにシャフトS
1、S2に係止された反転レバーLを揺動可能に直接ミ
ッションケースCに係止するものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のシフトコン
トロール反転機構は、前記反転レバーLを直接ミッショ
ンケースCに係止するものであるため、係止するに当た
り作業者が前記反転レバーLに手を添えて作業をする必
要があるため、反転レバーLのミッションケースCへの
組付けが大変であるという問題が有った。
【0004】また前記反転レバーLの配設位置が、手を
添えることが出来る開口部に近いシャフトの支持部近く
に制約されるので、ミッションケースの長手方向の中間
部に配設することは基本的には不可能であり、中間部に
おいて配設することが出来るのは中間部において分割さ
れる分割構造を有するものに限られ、コストおよび重量
が増大するという問題が有った。
【0005】そこで本発明者は、前記反転レバーを一端
において揺動可能に支持する反転ブロックの他端を係止
部に係止して、ミッションケースに固着するという本発
明の技術的思想に着眼し、さらに研究開発を重ねた結
果、作業者が反転ブロックに手を添えなくてもミッショ
ンケースに固着することが出来るので、反転レバーおよ
び反転ブロックのミッションケースへの組付けを容易に
して、ミッションケースにおける配設位置および適用構
造の制約を無くすという目的を達成する本発明に到達し
た。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のマニュアルトラ
ンスミッションのシフトコントロール反転機構は、第1
のシャフトに固定された反転用の第1のブロックと第2
のシャフトに固定された反転用の第2のブロックとに両
端が係止され揺動する反転レバーと、一端が前記反転レ
バーを揺動可能に支持され、他端が係止部に係止される
とともに、ミッションケースに固着された反転ブロック
とから成るものである。
【0007】
【作用】上記構成より成る本発明のマニュアルトランス
ミッションのシフトコントロール反転機構は、前記反転
ブロックが、前記第1のシャフトに固定された前記第1
のブロックと前記第2のシャフトに固定された前記第2
のブロックとに両端が係止された前記反転レバーを一端
において揺動可能に支持するとともに、他端が係止部に
係止された状態において、前記ミッションケースに固着
されるものである。
【0008】
【発明の効果】上記作用を奏する本発明のマニュアルト
ランスミッションのシフトコントロール反転機構は、前
記反転ブロックの他端を前記係止部に係止した状態にお
いて、前記反転ブロックを前記ミッションケースに固着
するので、作業者が前記反転ブロックに手を添えなくて
も前記ミッションケースに固着することが出来るので、
前記ミッションケースへの組付けを容易にするという効
果を奏するとともに、前記ミッションケース内における
配設位置および適用構造の制約を無くし、コストおよび
重量が増大するという問題を解消するという効果を奏す
る。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例につき、図面を用いて説
明する。
【0010】(第1実施例)本第1実施例のマニュアル
トランスミッションのシフトコントロール反転機構は、
図1ないし図3に示すようにミッションケース1内に配
設された第1のシャフト11に固定された反転の力点お
よび作用点となる第1のブロック21と第2のシャフト
12に固定された反転の力点および作用点となる第2の
ブロック22とに両端23、24が係止され揺動する反
転レバー2と、一端41において前記反転レバー2を揺
動可能に支持し、他端42において係止部3を構成する
第3のシャフト13に係止され、前記第3のシャフト1
3に吊り下げられた状態で中央部43においてボルトに
より前記ミッションケース1に固着される反転ブロック
4とから成り、前記反転レバー2および前記反転ブロッ
ク4が、前記ミッションケース1の長手方向の略中間部
に配設されているものである。
【0011】前記ミッションケース1には、前記第1な
いし第3のシャフト11、12、13の他第4および第
5のシャフト14、15が夫々平行に配設されており、
前記第1のシャフト11には5速用およびリバース用の
フォークが係止されており、前記第3のシャフト13に
はシフトレバー(図示せず)に機械的に連絡している部
材131が配設されており、第4のシャフト14には3
速および4速用のフォークが係止されており、第5のシ
ャフト15には1速および2速用のフォークが係止され
ている。
【0012】前記反転レバー2は、両端23および24
に球状部が形成され、前記第1のシャフト11に固定さ
れた前記第1のブロック21と前記第2のシャフト12
に固定された前記第2のブロック22とに形成された凹
部に嵌合され、前記反転ブロック4の一端41において
枢支された中央部25のピンを中心にして揺動し得る構
成より成る。
【0013】前記係止部3は、前記シフトレバー(図示
せず)に機械的に連絡している前記部材131が配設さ
れている前記第3のシャフト13によって構成され、前
記反転ブロック4の前記他端42を構成する略J字状先
端部分が図2に示されるように前記第3のシャフト13
の中央部に吊り下げられる構成より成る。
【0014】前記反転ブロック4は、前記一端41が略
L字状の先端部分によって構成され、前記反転レバー2
の前記中央部25を揺動可能に枢支しており、他端42
が略J字状先端部分によって構成され、前記係止部3を
構成する第3のシャフト13に係止されることにより全
体を吊り下げ、吊り下げられた状態で中央部43におい
てボルトにより前記ミッションケース1の外側から固着
される構成より成る。
【0015】上記構成より成る第1実施例のマニュアル
トランスミッションのシフトコントロール反転機構は、
前記一端41が前記第1のシャフト11に固定された前
記第1のブロック21と他端24が前記第2のシャフト
12に固定された前記第2のブロック22とに両端2
3、24が係止された前記反転レバー2を揺動可能に支
持するとともに、前記他端42が前記係止部3を構成す
る第3のシャフト13に係止され吊り下げられた状態に
おいて、前記反転ブロック4が前記中央部43において
前記ミッションケース1に固着されるものである。
【0016】前記反転ブロック4は、その中央部43に
おいてボルトにより前記ミッションケース1の外側から
固着されるとともに、略J字状先端部分によって構成さ
れた前記他端42が前記係止部3を構成する第3のシャ
フト13に係止されることにより全体が吊り下げられ、
略L字状の先端部分によって構成された前記一端41が
前記反転レバー2の前記中央部25を揺動可能に枢支し
ている。
【0017】前記反転レバー2は、前記反転ブロック4
の一端41において枢支される中央部25の枢支点を中
心にして揺動可能に支持され、球状部が形成された前記
両端23および24が前記第1のシャフト11に固定さ
れた前記第1のブロック21と前記第2のシャフト12
に固定された前記第2のブロック22とに形成された凹
部に嵌合されており、前記ブロック21およびブロック
22の軸方向の動きに応じて揺動して、反転の力点およ
び作用点となるものである。
【0018】上記作用を奏する第1実施例のマニュアル
トランスミッションのシフトコントロール反転機構は、
前記反転ブロック4の他端42を前記係止部3を構成す
る前記第3のシャフト13に係止して吊り下げられた状
態において、前記反転ブロック4を前記ミッションケー
ス1にボルトにより外側から固着することが出来るの
で、作業者が前記反転ブロック4に手を添えなくても前
記ミッションケース1に固着することが出来るので、前
記ミッションケースへの組付けが容易てあるという効果
を奏する。
【0019】また第1実施例のシフトコントロール反転
機構は、前記反転ブロック4を前記ミッションケース1
にボルトにより固着するに当たり、作業者が前記反転ブ
ロック4に手を添えなくても良いので、従来技術のよう
に前記ミッションケースにおける配設位置および適用構
造の制約を無くすため、本第1実施例のように前記ミッ
ションケース1の自由度の高い長手方向の中間部に配設
することを可能にするとともに、コストおよび重量の増
大の問題を解消するという効果を奏する。
【0020】さらに第1実施例のシフトコントロール反
転機構は、前記係止部3を前記第3のシャフト13によ
り構成するので、前記ミッションケース1の設計を変更
し、加工を加える必要が無いので、容易且つ安価に実施
することが出来るという効果を奏するとともに、前記反
転ブロック4が前記係止部3に係止される他端42と前
記ミッションケース1に固着される前記中央部43との
2点により係止されるので、ミッションケースに1か所
において直接固定される従来技術に対して確実且つ安定
な固定を実現するという効果を奏する。
【0021】また第1実施例のシフトコントロール反転
機構は、前記係止部3を構成する前記第3のシャフト1
3が、前記ミッションケース1の内壁に近い位置に配設
されており、前記第1及び第2のシャフト11、12お
よび第4および第5のシャフト14、15が配設されて
いる配設面とは配設面が異なるので、干渉が無く前記反
転レバー2の揺動が制約されずに確保されるという効果
を奏する。
【0022】(第2実施例)第2実施例のマニュアルト
ランスミッションのシフトコントロール反転機構は、図
3および図4に示すように前記係止部3として前記反転
レバー2の一端23が係止される前記第1のシャフト1
1を利用する点が前記第1実施例と相違するもので、以
下相違点のみ説明する。
【0023】すなわち、図4に示すように反転ブロック
4の他端42を二股部421、422に分岐させ、前記
第1のシャフト11に固定されている第1のブロック2
1を充分な間隔をおいて挟んだ2か所において前記第1
のシャフト11に係止され、前記反転ブロック4を吊り
下げるものである。
【0024】前記反転ブロック4の前記他端42を構成
する二股部421、422が合流する前記中央部43に
おいて前記第1実施例と同様にボルトにより前記ミッシ
ョンケース1の外側から固着される構成より成る。
【0025】上記構成より成る第2実施例のシフトコン
トロール反転機構は、前記一端41が前記第1のシャフ
ト11に固定された前記第1のブロック21と他端24
が前記第2のシャフト12に固定された前記第2のブロ
ック22とに両端23、24が係止された前記反転レバ
ー2を揺動可能に支持するとともに、前記他端42を構
成する二股部421、422が前記係止部3を構成する
第1のシャフト11に係止された状態において、前記反
転ブロック4が前記ミッションケース1に固着されるも
のである。
【0026】上記作用を奏する第2実施例のシフトコン
トロール反転機構は、前記反転ブロック4の他端42を
構成する二股部421、422を前記係止部3を構成す
る前記第1のシャフト11に係止して吊り下げられた状
態において、前記反転ブロック4を前記ミッションケー
ス1にボルトにより外側から固着することが出来るの
で、作業者が前記反転ブロック4に手を添えなくても前
記ミッションケース1に固着することが出来るため、前
記ミッションケースへの組付けが容易てあるという効果
を奏するとともに、前記ミッションケースにおける配設
位置および適用構造の制約を無くすという効果を奏す
る。
【0027】また本第2実施例のシフトコントロール反
転機構は、前記反転ブロック4が前記係止部3に係止さ
れる他端42を構成する二股部421、422と前記ミ
ッションケース1に固着される前記中央部43との3点
により係止されるので、2か所で係止される前記第1実
施例に対して一層確実且つ安定な固定を実現するという
効果を奏する。
【0028】上述の実施例は、説明のために例示したも
ので、本発明としてはそれらに限定されるものでは無
く、特許請求の範囲、発明の詳細な説明および図面の記
載から当業者が認識することができる本発明の技術的思
想に反しない限り、変更および付加が可能である。
【0029】上述の第1実施例において、前記第1シャ
フト11および第2シャフト12とが配設される配設面
とは異なる配設面に配設されたコントロールシャフトを
構成する第3のシャフト13により係止部を構成する例
について説明したが、本発明としてはそれに限定するも
のでは無く、図5に示すように前記第1シャフト11お
よび第2シャフト12とが配設される配設面と同じ配設
面に配設されたコントロールシャフトを構成する第3の
シャフト13により係止部を構成する態様も採用可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例装置を示す断面図である。
【図2】本第1実施例装置を示す側面図である。
【図3】本発明の第2実施例装置を示す部分断面図であ
る。
【図4】本第2実施例装置を示す部分側面図である。
【図5】本発明の変形例を示す部分断面図である。
【図6】従来装置を示す断面図である。
【図7】他の従来装置を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ミッションケース 2 反転レバー 3 係止部 4 反転ブロック 11 第1のシャフト 12 第2のシャフト 21 第1のブロック 22 第2のブロック 23、24 両端 41 一端 42 他端 43 中央部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1のシャフトに固定された反転用の第
    1のブロックと第2のシャフトに固定された反転用の第
    2のブロックとに両端が係止され揺動する反転レバー
    と、 一端が前記反転レバーを揺動可能に支持され、他端が係
    止部に係止されるとともに、ミッションケースに固着さ
    れた反転ブロックとから成ることを特徴とするマニュア
    ルトランスミッションのシフトコントロール反転機構。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 前記係止部が、第3のシャフトによって構成され、 前記反転ブロックが、前記第3のシャフトに吊り下げら
    れる構成より成ることを特徴とするマニュアルトランス
    ミッションのシフトコントロール反転機構。
  3. 【請求項3】 請求項1において、 前記係止部が、第1および第2のシャフトの少なくとも
    いずれか一方によって構成され、 前記反転ブロックが、前記一方のシャフトに吊り下げら
    れる構成より成ることを特徴とするマニュアルトランス
    ミッションのシフトコントロール反転機構。
  4. 【請求項4】 請求項1において、 前記反転レバーおよび前記反転ブロックが、前記ミッシ
    ョンケースの長手方向の中間部に配設されていることを
    特徴とするマニュアルトランスミッションのシフトコン
    トロール反転機構。
JP16890194A 1994-06-27 1994-06-27 マニュアルトランスミッションのシフトコントロール反転機構 Pending JPH0814385A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16890194A JPH0814385A (ja) 1994-06-27 1994-06-27 マニュアルトランスミッションのシフトコントロール反転機構

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JP16890194A JPH0814385A (ja) 1994-06-27 1994-06-27 マニュアルトランスミッションのシフトコントロール反転機構

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JPH0814385A true JPH0814385A (ja) 1996-01-16

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6374690B1 (en) 1999-02-22 2002-04-23 Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha Gearshift
EP1505321A4 (en) * 2002-05-15 2005-07-13 Aichi Machine Ind FORK GUIDE CONNECTION STRUCTURE AND ANTI-COROTATION STRUCTURE OF FORK GUIDES
JP2013257007A (ja) * 2012-06-13 2013-12-26 Toyota Motor Corp 手動変速装置

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