JPH0815564B2 - 籾摺機の脱▲ふ▼制御装置 - Google Patents

籾摺機の脱▲ふ▼制御装置

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JPH0815564B2
JPH0815564B2 JP61203209A JP20320986A JPH0815564B2 JP H0815564 B2 JPH0815564 B2 JP H0815564B2 JP 61203209 A JP61203209 A JP 61203209A JP 20320986 A JP20320986 A JP 20320986A JP H0815564 B2 JPH0815564 B2 JP H0815564B2
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哲夫 唐岩
和弘 森本
秋人 武田
光明 中沢
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セイレイ工業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は一対の脱ロールにより籾を玄米と籾殻に分
離して取出す籾摺機の脱制御装置に関する。
「従来の技術」 従来、特開昭59−193148号公報、または特開昭61−18
5341号公報に示す如く、脱ロールを駆動する籾摺モー
タの負荷電流を検出する電流センサと、前記籾摺モータ
の電圧変化を検出する電圧センサを設ける技術がある。
「発明が解決しようとする課題」 前記従来技術は、電圧降下時に電流センサ値を補正し
たり、自動制御を中止させることができるが、各センサ
によって検出する電流と電圧の相対関係データを初期入
力させて調節する必要があり、初期設定操作などの簡略
化を容易に行い得ないと共に、籾摺モータ特性の差など
により同一回路でどの機種にも適応させることが容易に
できない欠点があった。
「課題を解決するための手段」 然るに、本発明は、脱ロールを駆動する籾摺モータ
の負荷電流を検出する電流センサと、前記籾摺モータの
電圧変化を検出する電圧センサを設ける籾摺機の脱制
御装置において、一定時間毎に検出する前記電流及び電
圧センサの検出値を順次記憶する手段、並びに電流及び
電圧センサの検出値と記憶しておいた検出値から脱率
の変化状態を検出する手段をコントローラに設けたこと
を特徴とする。
「作用」 従って、電圧変動に殆んど影響されることなく籾摺負
荷変化を適正に検出し得ると共に、前記各センサの検出
値と記憶しておいた検出値から脱率変化を検出するこ
とにより、電流と電圧の相関データ入力または初期調整
などを殆んど不要にし、制御回路構成の簡略化並びに取
扱い操作の簡略化を容易に行い得、また籾摺モータ特性
の差などに関係なく同一制御回路で異なる機種にも容易
に使用し得、製造コスト低減などを容易に図り得るもの
である。
「実施例」 以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。第1
図は電流及び電圧センサによる制御回路図、第2図は籾
摺機の全体図、第3図は同断面図である。図中(1)は
籾摺部であり、(2)は籾を投入する供給ホッパー、
(3)(4)は該ホッパー(2)下部に対設する一対の
脱ロール、(5)は前記ホッパー(2)下部を開閉す
るシャッタ、(6)は前記各ロール(3)(4)を手動
操作によって緊急開動する展開レバー、(7)は前記ロ
ール(3)(4)を接離調節する脱率モータである。
図中(8)は前記籾摺部(1)を上載する風選部であ
り、玄米取出し樋(9)及び玄米コンベア(10)と、前
記樋(9)に落下する玄米から小米を取除く唐箕(11)
と、その小米を機外に搬出する小米取出し樋(12)及び
小米コンベア(13)と、穀粒飛散板(14)及び流穀板
(15)を介して前記脱ロール(3)(4)下方に臨ま
せて摺落し米(玄米と籾)を受取る摺落し米取出し樋
(16)及び摺落し米コンベア(17)と、前記摺落し米か
ら分離した粃を受取る粃取出し樋(18)及び粃コンベア
(19)と、前記摺落し米から分離した籾殻を機外に放出
する吸排塵ファン(20)とを備える。
また、図中(21)は前記風選部(8)に上載して籾摺
部(1)に並設する選別部であり、第4図にも示す如
く、一方向に連続回転させて玄米と籾を分離する上部及
び下部選別筒(22)(23)と、前記各筒(22)(23)を
回転自在に夫々支持させる支承ロール(24)…(25)…
と、上部選別筒(22)の一端外側に設ける混合米供給タ
ンク(26)と、上部選別筒(22)に内挿する供給コンベ
ア(27)及び再選粒コンベア(28)及び玄米受コンベア
(29)と、下部選別筒(23)に内挿する玄米受コンベア
(30)と、上下の玄米受コンベア(29)(30)間に設け
てこれらを直列接続する米選機(31)と、上部選別筒
(22)の籾排出端をホッパー(2)に連通させるシュー
ト(32)と、再選粒コンベア(28)を下部選別筒(23)
に連通させるシュート(33)と、下部選別筒(23)の混
合米排出端を摺落し米取出し樋(16)に連通させるシュ
ート(34)と、玄米受コンベア(30)を玄米取出し樋
(9)に連通させるシュート(35)とを備える。
そして前記玄米コンベア(10)に下端側を連通させる
玄米揚上コンベア(36)と、前記摺落し米コンベア(1
7)に下端側を連通させる選別米揚上コンベア(37)と
を本機外側に沿わせて立設させると共に、前記供給タン
ク(26)に其の選別米揚上コンベア(37)上端を接続パ
イプ(38)によって連通させ、前記籾摺部(1)からの
摺落し米と前記選別筒(23)からの返り混合米を合流さ
せて供給タンク(26)に投入するように構成している。
さらに前記籾摺部(1)、風選部(8)及び選別部
(21)を駆動する籾摺モータ(39)を備え、前記脱ロ
ール(3)(4)を籾摺モータ(39)によって駆動する
ように構成している。
第1図に示す如く、前記供給ホッパー(2)の籾吐出
口(40)下方に連通させる籾摺ケース(43)内に前記脱
ロール(3)(4)を配設するもので、支軸(41)
(42)にそれぞれ軸支する各脱ロール(3)(4)を
対向させ、各支軸(41)(42)に伝動ギヤ(44)(45)
を軸支させると共に、前記籾摺ケース(41)にギヤケー
ス(46)を設け、前記ギヤ(44)(45)をそのケース
(46)に内設させる。また動力軸(47)(48)を介して
前記ケース(46)内に駆動ギヤ(49)(50)を軸支し、
各ギヤ(44)(45)及び(49)(50)を常時噛合させる
と共に、一方の前記脱ロール(4)の支軸(42)を間
隙調節リンク(51)中間に軸支させ、そのリンク(51)
一端を一方の前記動力軸(48)と同一芯上に支持する。
そして前記脱率モータ(7)にギヤ(52)(53)を介
して連動連結する間隙調節シャフト(54)を備え、前記
リンク(51)他端に軸受部材(55)を介してそのシャフ
ト(54)一端のネジ部(54a)を螺着連結させ、前記モ
ータ(7)の正逆転制御により籾を投入する各ロール
(3)(4)のロール間隙(56)を自動的に拡大縮小調
節すると共に、前記シャフト(54)他端に脱率調節ハ
ンドル(57)を取付け、前記ハンドル(57)の回転操作
によりロール間隙(56)を手動で拡大縮小調節するよう
に構成している。
また前記籾吐出口(40)下方に籾流量を調節する供給
弁である籾流量調節弁(58)と、前記ロール(3)
(4)に籾を供給する繰出ロール(59)とを備え、前記
調節弁(58)の開度調節を調節ボルト(60)で行うと共
に、該弁(58)の開度状態の検出をポテンショメータ
(61)で行うように構成している。
第1図に示す如く、前記籾摺モータ(39)の負荷電流
を検出する変流器などの電流センサ(62)を備え、前記
脱ロール(3)(4)の駆動負荷変化に比例する前記
モータ(39)の電源(R,S,T)の電流変化を電流センサ
(62)により検出し、脱ロール(3)(4)のロール
間隙(56)変化による脱率の変化を電流センサ(62)
の負荷電流出力に基づいて検出するように構成してい
る。
また前記籾摺モータ(39)の電源(R,S,T)電圧変化
を検出する電圧センサ(63)を備え、タイマ機能を有し
マイクロコンピュータにより構成する制御回路(64)に
前記各センサ(62)(63)を入力接続させると共に、前
記制御回路(64)にドライブ回路(65)を介してブザー
及び表示器などからなる警報装置(66)を出力接続させ
るもので、脱ロール(3)(4)を駆動する籾摺モー
タ(39)の負荷電流を検出する電流センサ(62)と、前
記籾摺モータ(39)の電圧変化を検出する電圧センサ
(63)を設ける籾摺機の脱制御装置において、一定時
間毎に検出する前記電流及び電圧センサ(62)(63)の
検出値を順次記憶する手段、並びに電流及び電圧センサ
(62)(63)の検出値と記憶しておいた検出値から脱
率の変化状態を検出する手段をコントローラである制御
回路(64)に設けている。
本実施例は上記の如く構成するものにして、以下第6
図のフローチャート、第7図のセンサ出力線図を参照し
作用を説明する。初期にロール間隙(56)が設定され籾
摺作業が開始すると、前記制御回路(64)には電流セン
サ(62)と電圧センサ(63)の検出電流値(A)及び電
圧値(V)が一定時間(T)毎に入力され順次記憶され
プログラムされていくもので、その過程中今入力された
電圧値(Va)と同じ電圧値(Va)のものがそれ以前に入
力されたプログラムデータ中にある場合、今回の電流値
(Ab)とそれ以前の前回電流値(Aa)とが比較され、そ
の差(X1)が今回迄の経過時間(Tb)と前回迄の経過時
間(Ta)の差(Y1)で除せられ、時間当りの電流値の減
少量(ΔA)(ΔA=X1/Y1)が算出される。
この時間当りの電流値の減少量(ΔA)により籾摺作
業開始時より今回時間(Tb)までの電流値(A)の減少
量(ΔA×Tb)が算出され、その値が基準以上のとき前
記警報装置(66)が作動する。またこのような基準以上
となったとき制御モータにより籾摺作業開始時の設定さ
れた電流値(Ao)(電圧値(Vo))になる様に脱ロー
ル(3)(4)は閉制御されるものである。
一方、今回計測時間(Tb)の電圧値(Va)と同じもの
が以前のデータ中になく、他の電圧値(Vb)同志が以前
にある場合にはその前回と次回の電流値(Ac)(Ad)と
が比較され、その差(X2)が各経過時間(Td)(Tc)の
差(Y2)で除せられて前述同様に電流値の減少量(Δ
A)(ΔA=X2/Y2)が算出される。
下記表はこのプログラムの一例を示したものである。
つまり上記表に示される如く、前記制御回路(64)に
は一定時間(t1、t2、…)経過毎に各センサ(62)(6
3)よりの電圧値(V1、V2、…)及び電流値(A1、A2
…)が読み込みされ記憶されていくもので、例えば今時
間t3にあっては電流値A3は同じ電圧値V2である時間t2
おける電流値A2との間で、またt4或いはt5の電流値A4
いはA5の場合も時間t2の電流値A2との間で時間当りの電
流値(A)の減少量(ΔA)が演算される。この場合比
較の対象とする前回のデータは誤差を解消するうえで摺
り始め時間に最も近い値を用いるものであって、今例え
ば時間t5の場合時間当りの電流値減少量 で、摺り始めより電流値の減少量計は で算出される。一方時間t6或いはt7の如く電圧値(V1
が変化したときには以前に記憶されている同電圧値
(V1)の時間t1における電流値A1とこれら電流値A6或い
はA7との間で時間当りの電流値の減少量(ΔA)が演算
されると共に、その時間以前にデータがないときにはそ
の時間以前の減少量に基づいて作業が続行される。つま
り今時間t11の場合それ以前に同じ電圧値V2同志である
時間t10とt2における電流値A10とA2との間で時間当りの
電流値減少量(ΔA)が算出され 次に摺り始め時からの電流値の減少量は で算出される。而してこの場合同じ電圧値(V)間の電
流値(A)変化で脱状態の検知が行われるため、電圧
値(V)の変動に伴う電流値(A)変化が排除されて誤
動作が防止できる。
また通常弁(58)の開度を一定とした場合にも籾の乾
燥度合や品種などにより実際上の供給量は微妙に変化し
脱ロール(3)(4)の駆動負荷もそれに伴って変化
するもので、このような状態にも時間(T)経過毎のプ
ログラムデータに基づくことによって誤差が最小に抑制
され正確な値での検出が行える。
このように時間(T)経過毎に入力される電流値
(A)及び電圧値(V)の記憶プログラムデータに基づ
き主に脱ロール(3)(4)の摩耗に伴う駆動負荷の
感知が行えるもので、籾摺作業の開始ごと新にプログラ
ムを作成しながら作業が行われて、各種作業態様に応じ
たそれぞれのプログラムが作成されるものであるから耐
応性に秀れる。
「発明の効果」 以上実施例から明らかなように本発明は、脱ロール
(3)(4)を駆動する籾摺モータ(39)の負荷電流を
検出する電流センサ(62)と、前記籾摺モータ(39)の
電圧変化を検出する電圧センサ(63)を設ける籾摺機の
脱制御装置において、一定時間毎に検出する前記電流
及び電圧センサ(62)(63)の検出値を順次記憶する手
段、並びに電流及び電圧センサ(62)(63)の検出値と
記憶しておいた検出値から脱率の変化状態を検出する
手段をコントローラ(64)に設けたもので、電圧変動に
殆んど影響されることなく籾摺負荷変化を適正に検出で
きると共に、前記各センサ(62)(63)の検出値と記憶
しておいた検出値から脱率変化を検出することによ
り、電流と電圧の相関データ入力または初期調整などを
殆んど不要にし、制御回路構造の簡略化並びに取扱い操
作の簡略化を容易に行うことができ、また籾摺モータ
(39)特性の差などに関係なく同一制御回路で異なる機
種にも容易に使用でき、製造コスト低減などを容易に図
ることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す制御回路図、第2図は
籾摺機の全体図、第3図は同断面正面図、第4図は同断
面側面図、第5図は籾摺部の拡大断面図、第6図はフロ
ーチャート、第7図はセンサの出力線図である。 (3)(4)…脱ロール (39)…籾摺モータ (62)…電流センサ (63)…電圧センサ (64)…制御回路(コントローラ)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中沢 光明 岡山県岡山市江並428番地 セイレイ工業 株式会社内 (56)参考文献 特開 昭59−193148(JP,A) 特開 昭61−185341(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】脱ロール(3)(4)を駆動する籾摺モ
    ータ(39)の負荷電流を検出する電流センサ(62)と、
    前記籾摺モータ(39)の電圧変化を検出する電圧センサ
    (63)を設ける籾摺機の脱制御装置において、一定時
    間毎に検出する前記電流及び電圧センサ(62)(63)の
    検出値を順次記憶する手段、並びに電流及び電圧センサ
    (62)(63)の検出値と記憶しておいた検出値から脱
    率の変化状態を検出する手段をコントローラ(64)に設
    けたことを特徴とする籾摺機の脱制御装置。
JP61203209A 1986-08-28 1986-08-28 籾摺機の脱▲ふ▼制御装置 Expired - Fee Related JPH0815564B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS59193148A (ja) * 1983-04-19 1984-11-01 井関農機株式会社 籾摺機の脱ふ率調整装置
JPS61185341A (ja) * 1985-02-12 1986-08-19 井関農機株式会社 籾摺機のロ−ル間隙調節装置

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JPS6359357A (ja) 1988-03-15

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