JPH08166936A - 電子献立作成装置 - Google Patents

電子献立作成装置

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JPH08166936A
JPH08166936A JP31163294A JP31163294A JPH08166936A JP H08166936 A JPH08166936 A JP H08166936A JP 31163294 A JP31163294 A JP 31163294A JP 31163294 A JP31163294 A JP 31163294A JP H08166936 A JPH08166936 A JP H08166936A
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JP
Japan
Prior art keywords
cooking
food
dish
chart
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP31163294A
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English (en)
Inventor
Masataka Yoshikawa
昌隆 吉川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 効率よく、目的の時間までに料理を作成でき
る料理作成時間チャートを容易に得ることができる電子
献立作成装置を提供すること。 【構成】 使用者によって所望の料理分類が入力され、
献立が作成されると(S1)、選択された各料理につい
て、調理の所要時間を各々計算し(S10)、その中か
ら一番所要時間の長い料理名について料理作成時間チャ
ートを展開し(S20)、続いて、次に所要時間の長い
料理について、料理法のテーブル12dを考慮しなが
ら、調理上、無理のないように料理作成時間チャートを
展開する(S30:40)。これを選択された料理名全
てに対して行い(S50)、最後に、献立の料理作成時
間チャートを表示部30に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、料理の献立を作成支援
する電子献立作成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、料理の献立を作成支援する電子献
立作成装置においては、装置が予め用意している料理の
リストの中から、適当にいくつかの料理を選択し、1回
あるいは1週間分など一定期間分の献立を提示するよう
に構成されたものが考案されている。そして、この種の
電子献立装置には、提示された献立に必要とされる材料
の分量や、料理の手順を画面に表示したり、紙に印字す
る機能等が備えられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような装置では、料理の手順自体は示されても、その
手順の時間チャートまでは示されないという問題があっ
た。このため、例えば、2つ以上の料理を作る献立の場
合において、一方の料理で煮炊きをしている間に、他方
の料理のみじん切りを行なうことは可能であるが、一方
の料理で材料を練る間に、他方の料理のみじん切りは、
一人ではできないので、これらは料理する人が、苦労し
てスケジュールを立てて解決していた。そのため、スケ
ジュールの立て方によっては、予定の時間までに料理が
できなかったり、あるいは、必要以上に時間がかかる等
の問題があった。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、効率よく、目的の時間までに料
理を作成できる料理の作成時間チャートを容易に得るこ
とができる電子献立作成装置を提供することを目的とし
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の電子献立作成装置は、機能の選択等の指示を
行なうための入力手段と、献立を作成するために必要な
料理名、使用する材料名、料理法及び所要時間等に関す
る各種情報を格納した料理記憶手段と、前記料理記憶手
段に格納されている料理名の内の少なくとも一つを選択
する料理名選択手段とを備えた電子献立作成装置におい
て、前記料理名選択手段によって選択された料理名につ
いて、前記料理記憶手段に格納されている情報に基づ
き、料理作成時間チャートを作成するチャート作成手段
を備えている。
【0006】また、前記チャート作成手段によって作成
された料理作成時間チャートを可視化可能に出力する出
力手段を備えることが望ましい。
【0007】さらに、複数の料理を並行して調理する場
合に、不可能とされる事柄に関する情報を記憶したテー
ブルを備え、前記チャート作成手段は、前記テーブルに
記憶されている情報を考慮して、複数の料理作成時間チ
ャートを作成することが望ましい。
【0008】
【作用】上記の構成を有する本発明の電子献立作成装置
は、料理名選択手段が、料理記憶手段に格納されている
料理名の内の少なくとも一つを選択し、チャート作成手
段が、前記料理名選択手段によって選択された料理名に
ついて、前記料理記憶手段に格納されている情報に基づ
き、料理作成時間チャートを作成する。
【0009】また、出力手段は、前記チャート作成手段
によって作成された料理作成時間チャートを可視化可能
に出力するので、使用者は容易に、料理作成時間チャー
トを目視確認することができる。
【0010】さらに、前記チャート作成手段は、テーブ
ルに記憶されている複数の料理を並行して調理する場合
に、不可能とされる事項に関する情報を考慮して、料理
作成時間チャートを作成するので、調理上、無理のない
料理作成時間チャートを作成することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の電子献立作成装置を具体化し
た一実施例を図面を参照して説明する。
【0012】本実施例の電子献立作成装置の概略的構成
を示すブロック図を図1に示す。
【0013】図1に示すように、本実施例の電子献立作
成装置は、コンピュータの部品で構成され、装置全体を
制御するデータ処理部10に、キーボード等で構成さ
れ、本発明の入力手段を構成する入力部20、LCD等
で構成され、本発明の出力手段を構成する表示部30、
及びICカードやフロッピディスク等で構成された外部
記憶装置40が接続されている。
【0014】また、前記データ処理部10の内部には、
装置を作動させるための各種プログラムや、後述する各
種テーブルが格納されているROM12、入力部20に
より入力された内容や、演算結果等を一時的に記憶する
ためのRAM13、前記ROM12に格納されたプログ
ラムに基づいて演算を実行したり、前記RAM13の内
容を読み書きするためのCPU11、及びこれらの部品
間において、あるいは前記データ処理部10とそのデー
タ処理部10に接続されている入力部20、表示部30
及び外部記憶部40との間においてデータのやりとりを
するI/Oポート14が備えられている。そして、前記
データ処理部10が、本発明の料理名選択手段、及びチ
ャート作成手段を構成している。また、ROM12が、
本発明の料理記憶手段、及びテーブルを構成している。
【0015】尚、前記各種プログラムや各種テーブル
は、外部記憶装置40に格納されていても良い。また、
一時的な記憶場所として前記RAM13の代わりに外部
記憶装置40を用いても良い。
【0016】RAM13内には、作成した献立を記憶保
持するための献立記憶領域13a、料理の所要時間を一
時的に記憶保持するための領域13b、料理作成時間チ
ャートを展開すると共に、記憶保持するための領域13
cが設けられている。
【0017】次に、ROM12内に格納されている前記
各種テーブルの詳細について、図2〜図4に基づいて説
明する。
【0018】ROM12内には、テーブル12a〜12
dの4つのテーブルが設けられており、テーブル12b
には、図3の模式図に示すように、材料名とその材料の
栄養価に関する情報が格納されている。ここで、図3中
のID(1,2,・・・)は、各材料名に対して順番に
付けられたコードである。また、単位は、各材料の栄養
価の基準になる単位量であり、カロリー、カルシウム、
鉄分、タンパク質、塩分、繊維、ビタミンC及びビタミ
ンAの8項目について、単位量あたりの栄養価の値が、
材料ごとに格納されている。例えば、テーブル12bに
おいて、”牛肉”は、IDが”1”であり、牛肉100
g中に、カロリーは200kcal、カルシウムは20
mmg、鉄分は10mmg、タンパク質が20g、塩分
が1mmg、繊維が2g、ビタミンCが20mmg、ビ
タミンAが4IUとなっている。テーブル12cには、
図4の模式図に示すように、料理法に関する情報が格納
されている。ここで、図4中のID(a,b,・・・)
は、各料理法に対して順番に付けられたコードである。
例えば、テーブル12cにおいて、調理法”焼く”は、
IDが”a”である。
【0019】テーブル12aには、図2の模式図に示す
ように、料理名、その料理に使用する材料及び料理法等
に関する情報が格納されている。ここで、分類は、各料
理名が属する分類であり、主副は、その料理がメインデ
ィッシュであるか否かを示している。また、材料は、前
記テーブル12bのIDコードと必要とされる分量で表
され、各材料ごとに順番に番号(A,B,・・・)が付
けられている。さらに、料理法は、テーブル12cのI
Dコードと材料ごとに付けられた番号との組合せと料理
の標準時間で表されている。
【0020】例えば、テーブル12aにおいて、料理名
が、”ハンバーグ”の場合は、分類は、”肉料理”で、
主副は、”主”(メインディッシュ)で、材料は、牛肉
が200g(A:1x200)、豚肉が200g(B:2x20
0)、玉ねぎが1/2個(C:3x0.5)、生しいたけが4
枚(D:4x4)、パン粉が10g(E:5x10)、牛乳が
400ml(F:6x400)、卵が1/3個(G:7x0.
3)、ナツメグが少々(H:8xs )、塩(I:101)、及
びこしょう(J:102)であり、料理法は、まず、パン
粉を牛乳で10分ふやかして(EFe*10)、次いで、玉
ねぎを10分みじん切りして10分間炒め(Cd*10c*1
0)、次いで、生しいたけを10分で刻んで(Dd*1
0)、最後に、それらと牛肉と豚肉と卵とナツメグと塩
とこしょうとを10分で練って20分焼く((EFe+Cd
c+Dd+ABGHIJ)f*10a*20)。
【0021】また、テーブル12dには、選択された料
理名をチャート展開する際に参照される、料理法のルー
ルが格納されている。このルールは、複数の料理を並行
して調理する場合に、不可能とされる事項である。テー
ブル12dの模式図を図12に示す。図12に示すよう
に、不可能とされる事項としては、例えば、「みじん切
りは同時に2つ以上できない」、「練るは同時に2つ以
上できない」等が挙げられる。
【0022】尚、上記のテーブル12a〜12dは、外
部記憶装置40内に設けられていても良い。
【0023】また、RAM13内の献立記憶領域13a
には、図5の模式図に示すように、作成された献立が、
日付と共に格納されている。図5に示す模式図の例で
は、8月1日の献立は、主料理が”ハンバーグ”、副料
理が”エッグスープ”と”タコのサラダ”である。
【0024】尚、この領域13aは、外部記憶装置40
内に設けられていても良い。
【0025】次に、以上のように構成される電子献立作
成装置の動作について、図6のフローチャートに基づい
て説明する。
【0026】尚、RAM13内の献立記憶領域13aの
記憶状態は、図5に示すような状態であるものとする。
【0027】まず、装置の電源をONすることによりR
OM12内のプログラムがスタートし、表示部30に、
図7に示すような料理分類選択画面を表示させ、使用者
によって所望の料理分類が入力されると、その入力され
た料理分類に応じた料理名が、図2に示すようなテーブ
ル12aから選択され、献立が作成される(ステップ
1、以下S1と略称する。他のステップも同様)。この
献立の作成方法としては、特願平6ー215908号公
報に詳述されているため、その詳細な説明を省略する。
【0028】ここで、S1において、”ハンバーグ”
と”エッグスープ”とが献立として選択されたとする。
そして、図8に示すように、選択された料理名を表示部
30に表示し、図8に示す表示状態において、例えば、
「材料」の項目を指定すると、図9に示すように、今回
選択された料理名に必要される材料を表示させることが
でき、また、「栄養価」の項目を指定すると、図10に
示すように、今回の献立の栄養価を表示させることがで
きる。
【0029】次いで、「チャート作成」の項目を指定す
ると(S5)、図2に示すテーブル12aを参照するこ
とにより、選択された料理名の所要時間を計算し、RA
M13内の領域13bへ書き込む(S10)。”ハンバ
ーグ”と”エッグスープ”について、テーブル12aを
参照すると、それぞれ70分、25分になる。この時の
RAM13内の領域13bの模式図を図11に示す。
【0030】次いで、選択された料理名の中で、所要時
間が最も長いものを選択し、チャート展開する(S2
0)。本実施例では、”ハンバーグ”の方が所要時間が
長いので、まず、”ハンバーグ”について、テーブル1
2aの調理法を参照しながら、RAM13内の領域13
cにチャート展開する(S20)。この時の領域13c
の内容を示す模式図を図13に示す。
【0031】続いて、S30に進み、次に所要時間の長
い料理名を選択して、同じRAM13内の領域13cに
チャート展開する。この時、終了時間が同じになるよう
にチャート展開する。ここで、本実施例では、次に所要
時間の長い料理名として”エッグスープ”が選択さ
れ、”ハンバーグ”の調理の終了時間と同じになるよう
にチャート展開される。この時の領域13cの内容を示
す模式図を図14に示す。
【0032】そして、”ハンバーグ”及び”エッグスー
プ”についてチャート展開されたものを、テーブル12
dに格納されている情報を考慮して書き換える(S4
0)。本実施例では、図14中の”エッグスープ”につ
いての料理作成時間チャートと、図12に示す”ハンバ
ーグ”についての料理作成時間チャートとを比較・参照
すると、”ハンバーグ”の調理方法の最後の”煮る”
と、”エッグスープ”の調理方法の最後の”焼く”と
は、重なっても良いが、その前の”ハンバーグ”の”練
る”と、”エッグスープ”の”みじん切り”とは、テー
ブル12dの情報より、同時に行なうことが不可能とさ
れているので、”エッグスープ”のみじん切りの時間
を”ハンバーグ”の玉ねぎを”炒める”時間に重なるよ
うに書き換える。書き換えを行なった後の領域13cの
内容を示す模式図を図15に示す。
【0033】次いで、選択されている料理が最後か否か
判断して(S50)、最後ならば(S50:Y)、領域
13cの内容、即ち料理作成時間チャートを、表示部3
0に表示する。最後でなければ(S50:N)、再度、
S30に戻り、次に所要時間の長い料理について、上記
と同様にチャート展開する(S30,S40)。
【0034】尚、S60において表示された料理作成時
間チャートを、紙等に印字させるように構成しても良
く、また、表示することなく、直接、紙等に印字するよ
うに構成しても良い。
【0035】このように、本実施例の電子献立作成装置
においては、調理上、無理のない料理作成時間チャート
を自動的に作成してくれるので、この料理作成時間チャ
ートを参照して調理を行なえば、特に、複数の料理を並
行して調理する場合において、効率よく料理を作成する
ことができ、また、予定した時間内に料理を作成するこ
とができる。
【0036】尚、本実施例では、料理法のルールをRO
M12内のテーブル12dに固定的に格納するように構
成したが、使用者が、自由に改変、追加できるように構
成しても良い。
【0037】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の電子献立作成装置によれば、料理作成時間チャー
トを容易に作成することができ、この料理作成時間チャ
ートを参照して調理を行なえば、効率よく料理を作成す
ることができ、また、予定した時間内に料理を作成する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の電子献立作成装置の概要を示すブロ
ック図である。
【図2】料理名、材料名、料理法及び所要時間に関する
情報が格納されたテーブルの模式図である。
【図3】材料名と栄養価に関する情報が格納されたテー
ブルの模式図である。
【図4】料理法に関する情報が格納されたテーブルの模
式図である。
【図5】作成された献立が格納されたテーブルの模式図
である。
【図6】本実施例の電子献立作成装置の動作を表わすフ
ローチャートである。
【図7】料理分類の入力を指示する表示画面の一例を示
す図である。
【図8】選択された料理名を表示する画面の一例を示す
図である。
【図9】選択された献立の材料を表示する画面の一例を
示す図である。
【図10】選択された献立の栄養価を表示する画面の一
例を示す図である。
【図11】選択された料理の調理の所要時間を一時的に
記憶しておく領域の模式図である。
【図12】料理法のルールが格納されたテーブルの模式
図である。
【図13】選択された料理の作成時間チャートの一例を
示す模式図である。
【図14】選択された料理の作成時間チャートの一例を
示す模式図である。
【図15】選択された料理の作成時間チャートの一例を
示す模式図である。
【符号の説明】
10 データ処理部 11 CPU 12 ROM 12a〜12d テーブル 13 RAM 20 入力部 30 表示部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 機能の選択等の指示を行なうための入力
    手段と、 献立を作成するために必要な料理名、使用する材料名、
    料理法及び所要時間等に関する各種情報を格納した料理
    記憶手段と、 前記料理記憶手段に格納されている料理名の内の少なく
    とも一つを選択する料理名選択手段と、 を備えた電子献立作成装置において、 前記料理名選択手段によって選択された料理名につい
    て、前記料理記憶手段に格納されている情報に基づき、
    料理作成時間チャートを作成するチャート作成手段とを
    備えたことを特徴とする電子献立作成装置。
  2. 【請求項2】 前記チャート作成手段によって作成され
    た料理作成時間チャートを可視化可能に出力する出力手
    段を備えたことを特徴とする請求項1に記載の電子献立
    作成装置。
  3. 【請求項3】 複数の料理を並行して調理する場合に、
    不可能とされる事柄に関する情報を記憶したテーブルを
    備え、 前記チャート作成手段は、前記テーブルに記憶されてい
    る情報を考慮して、複数の料理作成時間チャートを作成
    することを特徴とする請求項1に記載の電子献立作成装
    置。
JP31163294A 1994-12-15 1994-12-15 電子献立作成装置 Pending JPH08166936A (ja)

Priority Applications (1)

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JP31163294A JPH08166936A (ja) 1994-12-15 1994-12-15 電子献立作成装置

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JP31163294A JPH08166936A (ja) 1994-12-15 1994-12-15 電子献立作成装置

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JPH08166936A true JPH08166936A (ja) 1996-06-25

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JP31163294A Pending JPH08166936A (ja) 1994-12-15 1994-12-15 電子献立作成装置

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