JPH082623Y2 - 遅延量測定回路 - Google Patents

遅延量測定回路

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JPH082623Y2
JPH082623Y2 JP1986104137U JP10413786U JPH082623Y2 JP H082623 Y2 JPH082623 Y2 JP H082623Y2 JP 1986104137 U JP1986104137 U JP 1986104137U JP 10413786 U JP10413786 U JP 10413786U JP H082623 Y2 JPH082623 Y2 JP H082623Y2
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JP
Japan
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gate
signal
circuit
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gates
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茂 八重田
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は回路に組み込まれた複数の可変遅延回路の
信号遅延量を測定する遅延量測定回路に関する。
「従来の技術」 第3図は可変遅延回路が信号に与える時間遅延量を測
定する従来の遅延量測定回路の例を示す図である。第1
アンドゲート11と第2アンドゲート12に共通の基準クロ
ック13が供給されると共に、その第1,第2アンドゲート
11,12の各他方の入力端には選択信号14又は15がそれぞ
れ供給される。試験モードの下で、この選択信号14又は
15により選択された第1アンドゲート11又は第2アンド
ゲート12から基準クロック13が出力される。第1アンド
ゲート11から出力された基準クロック13は第1オアゲー
ト16を介して第1可変遅延回路17に供給され、第1可変
遅延回路17に設定された第1の時間遅延量D1を受けて出
力される。時間遅延量D1を受けた基準クロック13Aはオ
アゲート18を介して出力端19から出力される。また、第
2アンドゲート12が選択され、第2アンドゲート12を通
過した基準クロック13は第2オアゲート21を介して第2
可変遅延回路22に供給され、第2可変遅延回路22に設定
された第2の時間遅延量D2を受けて出力される。時間遅
延量D2を受けた基準クロック13Bはオアゲート18を介し
て出力端19から出力される。
この回路は例えばIC試験装置などに組み込まれ、被試
験集積回路に与える信号のタイミングを変更したい場合
などに用いられる。例えば、IC試験装置の処理装置23は
第1,第2可変遅延回路17,22の時間遅延量D1,D2を規定
するデータをレジスタ24,25に出力し、このレジスタ24,
25のデータ値により第1,第2可変遅延回路17,22が基準
クロックに与える時間遅延量D1,D2が決められる。
IC試験装置では、微妙なタイミングを設定するため
に、この時間遅延量の実際の値を知る必要がある場合が
ある。そのような時にこの第1,第2可変遅延回路17,22
が基準クロック13に与える時間遅延量D1,D2を測定する
ために、オアゲート18の出力端と、第1オアゲート16及
び第2オアゲート21の各他方の入力端との間に、オアゲ
ート26と第3アンドゲート27またはオアゲート26と第4
アンドゲート28が介在される。即ち、オアゲート18の出
力端はオアゲート26の入力端に接続され、そのオアゲー
ト26の出力は第3アンドゲート27及び第4アンドゲート
28に供給され、その第3アンドゲート27,第4アンドゲ
ート28の出力はそれぞれ第1オアゲート16又は第2オア
ゲート21の各他方の入力端に供給される。
また、オアゲート26の他方の入力端にはスタートパル
ス29が与えられ、オアゲート26及び第3又は第4アンド
ゲート27又は28を介して第1,第2可変遅延回路17,22に
供給される。またオアゲート26の出力はカウンタ31にも
供給される。
この構成において、測定モードの下に第1可変遅延回
路17が基準クロック13に与える時間遅延量D1を測定する
には、第3アンドゲート27の他方の入力端にイネイブル
信号32Aを供給し、第3アンドゲート27をゲート開状態
に制御すると共に、第4アンドゲート28はゲート閉状態
に制御し、オアゲート26,第3アンドゲート27,第1オア
ゲート16,第1可変遅延回路17,オアゲート18そしてオア
ゲート26の第1ループ回路34を形成させる。この第1ル
ープ回路34に、オアゲート26の他方の入力端からパルス
幅の極く狭いスタートパルス29を供給する。スタートパ
ルス29は第1可変遅延回路17を含むループ回路34を周回
し、1度周回する毎にカウンタ31に計数クロックとして
供給され計数される。単位時間当たりのカウンタ31の計
数値を読出することにより、第1ループ回路34の時間遅
延量D1知ることができる。
第1アンドゲート11を閉に、第2アンドゲート12を開
に制御すると共に、第4アンドゲート28の他方の入力端
にイネイブル信号32Bを供給すると、オアゲート26第4
アンドゲート28,第2オアゲート21,第2可変遅延回路2
2,オアゲート18そしてオアゲート26の第2ループ回路35
が構成される。この第2ループ回路35の時間遅延量D
2も、第1ループ回路34と同様に測定することができ
る。
「考案が解決しようとする問題点」 このような従来の測定方法では、遅延時間を測定する
時の信号経路時と、実際に基準クロック13が通る時の信
号経路とが異なり、正確な時間遅延量を測定することが
できない。即ち、測定モードにおいて、第1可変遅延回
路17の時間遅延量D1を測定する時の信号経路は、第3ア
ンドゲート27,第1オアゲート16を経てつまり第1ルー
プ回路によりスタートパルス29が第1遅延回路17に供給
されるのに対し、第2可変遅延回路22の時間遅延量D2
測定する時には第4アンドゲート28,第2オアゲート21
を介してつまり第2ループ回路により第2可変遅延回路
22に供給される。また、試験モードにおいて基準クロッ
ク13が第1可変遅延回路17を通る経路は第1アンドゲー
ト11,第1オアゲート16を経て第1可変遅延回路17に供
給され、第2可変遅延回路22を通る経路は第2アンドゲ
ート12,第2オアゲート21を経て供給される。従って、
測定モードにおける時間遅延量の測定時と、試験モード
における正規な回路作動時とでは、基準クロック13が受
ける時間遅延量は、第1アンドゲート11及び第1ループ
回路の第3アンドゲート27と、第2アンドゲート12及び
第2ループ回路の第4アンドゲート28との4つのゲート
がそれぞれ関与するため、これらゲートの時間遅延量の
相違による影響を受ける。
「問題点を解決するための手段」 基準クロックが共通に与えられた複数のアンドゲート
の出力がそれぞれ各別の外部から遅延量設定可能な可変
遅延回路へ供給され、これら可変遅延回路の出力が共通
のオアゲートを通じて出力され、複数のアンドゲートに
それぞれ選択信号が供給され、これら選択信号の1つを
H信号として、これらアンドゲートの1つを選択的に開
として、基準クロックに対し異なる遅延が与えられるク
ロックを選択的に得られるようにした可変遅延回路にお
いて、 基準クロックとオアゲートの出力クロックとを切り替
えて複数のアンドゲートへ供給する第1切り替える手段
と、各アンドゲートごとに設けられ、そのゲートに供給
されるべき選択信号と、上記各アンドゲートごとのイネ
ーブル信号とをそれぞれ切り替えて供給する第2切り替
える手段と、第1切り替える手段がオアゲートの出力ク
ロックをアンドゲートへ供給している状態で構成される
ループ発振周波数を測定する手段とを具備し、第1切り
替える手段が基準クロックを各アンドゲートへ供給して
いる状態で第2切り替える手段は選択信号をアンドゲー
トへ供給し、オアゲートの出力をアンドゲートへ供給し
ている状態で第2切り替える手段はイネーブル信号をア
ンドゲートへ供給し、イネーブル信号は1つのみがH信
号に選択される。上記各ループ発振周波数を測定するこ
とにより、基準クロックが経由する複数の信号経路がも
つ時間遅延量を正確に測定することができる。
「実施例」 第1図はこの考案の実施例を示す回路図である。第3
図と対応する部分には同じ符号を付けて説明する。
この考案では、可変遅延回路17,22の出力、つまりオ
アゲート18の信号出力はアオゲート26を介してマルチプ
レクサ36の入力端36Aに供給され、またこのマルチプレ
クサ36の他方の入力端36Bには基準クロック13が供給さ
れる。このマルチプレクサ36には、その帰還されたオア
ゲート26の出力信号と基準クロック13とを選択的にアン
ドゲートの入力端へ供給する第1切り替える手段が設け
られる。即ち、マルチプレクサ36の選択入力端36Cには
測定モード信号37が供給される。例えば測定モード信号
37がL信号のときは、試験モードとされ、基準クロック
13がマルチプレクサ36から出力され、第1,第2アンドゲ
ート11,12に供給され、測定モード信号がH信号のとき
には、測定モードとなり、マルチプレクサ36から論理回
路の帰還信号が第1,第2アンドゲート11,12の一方の入
力端に供給される。
第1図において第1ループ回路34はマルチプレクサ3
6,第1アンドゲート11,第1可変遅延回路17,オアゲート
18,オアゲート26そしてマルチプレクサ36により形成さ
れ、第2ループ回路35はマルチプレクサ36,第2アンド
ゲート12,第2可変遅延回路22、オアゲート18,オアゲー
ト26そしてマルチプレクサ36により形成されれる。
第1,第2アンドゲート11,12の各他方の入力端には、
この第1,第2ループ回路34,35をループ発振をさせるか
否かを、第1切り替える手段と連動して切り替える第2
切り替える手段38,39によって選択信号とイネーブル信
号とがそれぞれ供給される。
第2図はこのループ発振をさせるか否かの信号を切り
替える第2切り替える手段38,39の例を示す回路図であ
る。この回路例は、従来のIC試験装置の処理装置23の制
御プログラムを変更する必要がないように構成した例で
ある。測定モード信号37は一方のアンドゲート41に供給
されると共に、インバータ42を介して他方のアンドゲー
ト43に供給され、イネイブル信号32Aまたは32Bは一方の
アンドゲート41に供給され、選択信号14又は15は他方の
アンドゲート43に供給される。測定モード信号37とイネ
イブル信号32Aとが共にH信号の場合は、アンドゲート4
1からオアゲート44を介して第1アンドゲート11の入力
端11Aにループ発振許可選択信号Hが供給され、第1ル
ープ回路34はループ発振が可能な状態に制御される。こ
の時、同時にイネイブル信号32BはL信号とされ、第2
アンドゲート12の入力端12Aにはループ発振禁止信号L
が供給される。この状態において、オアゲート26の入力
端にスタートパルス29が供給される。マルチプレクサ36
にはHの測定モード信号37が供給されており、スタート
パルス29はマルチプレクサ36,第1アンドゲート11を通
り第1可変遅延回路17を通る第1ループ回路34を周回す
る。このスタートパルス29はループを一度周回する度に
カウンタ31へ計数クロックとして供給され計数される。
従って、マルチプレクサ36を含め、第1アンドゲート1
1,第1可変遅延回路17,オアゲート18及びオアゲート26
が関与する信号の時間遅延量D1を測定することができ
る。他方、第2ループ回路35を発振させた場合には、マ
ルチプレクサ36を含め、第2アンドゲート12,第2可変
遅延回路22,オアゲート18及びオアゲート26が関与する
信号の時間遅延量D2を測定することができる。
この実施例では、第1,第2ループ回路34,35には、マ
ルチプレクサ36,オアゲート18及びオアゲート26が共通
する回路要素として含まれ、従って、これら2つのルー
プ回路34,35の遅延時間D1とD2との差異は第1アンドゲ
ート11,第1可変遅延回路17とアンドゲート12,第2可変
遅延回路22との差異にのみ起因する。
また、この回路構成によれば、試験モードにされ、基
準クロック13が供給された場合にも、基準クロックが通
る2つの経路の差異は第1アンドゲート11,第1可変遅
延回路17とアンドゲート12,第2可変遅延回路22とであ
り、測定モードの場合のスタートクロック29が通る2つ
の経路の差異と一致する。
即ち、測定モードで測定される第1,第2可変遅延回路
17,22の時間遅延量は、それぞれ第1,第2アンドゲート1
1,12のゲート遅延の影響を受けて厳密なものとは言えな
いが、試験モードにおける2つの経路が有する時間遅延
量D1とD2との差異と正確に一致する。従って、この考案
によれば、基準クロック13が通る2つの経路が信号に与
える時間遅延量の差異,或いは信号に与える位相差を所
望の量に設定することができる。
尚、以上では2つに分岐され、各別の可変遅延回路を
含む分岐経路の時間遅延量を測定することを説明した
が、この考案は2つに分岐された経路だけに関するもの
でない。3つ或いはそれ以上に分岐された経路の時間遅
延量に関しても同じようにして測定することができる。
「考案の効果」 測定モードにおける複数の可変遅延回路の遅延量を測
定する論理回路上のクロック経路と、試験モードにおけ
る基準クロックの通る複数の論理回路上の経路が同一に
なるように構成したので、基準クロックが通る複数の経
路の信号の時間遅延量を正確に測定することが可能にな
った。この結果、例えばIC試験装置のパターン発生器等
に利用した場合、信号のタイミングの設定精度を高める
事ができ、従って集積回路の試験精度を高めることがで
きるという実益がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例を示す回路図、第2図はルー
プ発振をさせるか否かを切り替える手段の例を示す回路
図、第3図は回路が信号に与える時間遅延量を測定する
従来の回路例を示す図である。 11:第1アンドゲート、12:第2アンドゲート、13:基準
クロック、14,15:選択信号、16:第1オアゲート、17:第
1可変遅延回路、18:オアゲート、19:出力端、21:第2
オアゲート、22:第2可変遅延回路、23:処理装置、24,2
5:レジスタ、26:オアゲート、27:第3アンドゲート、2
8:第4アンドゲート、29:スタートパルス、31:カウン
タ、32:イネイブル信号、34:第1ループ回路、35:第2
ループ回路、36:第1切り替える手段(マルチプレク
サ)、37:測定モード信号、38,39:第2切り替える手段4
1:アンドゲート、42:インバータ、43:アンドゲート、4
4:オアゲート。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】基準クロックが共通に与えられた複数のア
    ンドゲートの出力が、それぞれ各別の外部から遅延量設
    定可能な可変遅延回路へ供給され、これら可変遅延回路
    の出力が共通のオアゲートを通じて出力され、上記複数
    のアンドゲートにそれぞれ選択信号が供給され、これら
    選択信号の1つをH信号として上記アンドゲートの1つ
    を選択的に開として、上記基準クロックに対し異なる遅
    延が与えられるクロックを選択的に得るようにした可変
    遅延回路において、 上記基準クロックと上記オアゲートの出力クロックとを
    切り替えて上記複数のアンドゲートへ供給する第1切り
    替える手段と、 上記各アンドゲートごとに設けられ、そのゲートに供給
    されるべき選択信号と、上記各アンドゲートごとのイネ
    ーブル信号とをそれぞれ切り替えて対応アンドゲートに
    供給する第2切り替える手段と、 上記第1切り替える手段が上記オアゲートの出力クロッ
    クを上記アンドゲートへ供給している状態で構成される
    ループ発振周波数を測定する手段とを具備し、 上記第1切り替える手段が上記基準クロックを上記各ア
    ンドゲートへ供給している状態で、上記第2切り替える
    手段は上記選択信号を上記アンドゲートへ供給し、 上記各イネーブル信号はその1つのみがH信号に選択的
    にされる遅延量測定回路。
JP1986104137U 1986-07-07 1986-07-07 遅延量測定回路 Expired - Lifetime JPH082623Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWI404958B (zh) * 2006-05-26 2013-08-11 Advantest Corp 測試裝置以及測試模組

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59154367A (ja) * 1983-02-23 1984-09-03 Mitsubishi Electric Corp 遅延量測定装置

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TWI404958B (zh) * 2006-05-26 2013-08-11 Advantest Corp 測試裝置以及測試模組

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