JPH08319982A - 二段無給油式スクリュー圧縮機 - Google Patents
二段無給油式スクリュー圧縮機Info
- Publication number
- JPH08319982A JPH08319982A JP12622195A JP12622195A JPH08319982A JP H08319982 A JPH08319982 A JP H08319982A JP 12622195 A JP12622195 A JP 12622195A JP 12622195 A JP12622195 A JP 12622195A JP H08319982 A JPH08319982 A JP H08319982A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- stage
- valve
- drain
- stage compressor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【構成】圧縮機の回路に、設定時間だけ強制的にアンロ
ード運転し、停止する回路を有する二段無給油式スクリ
ュー圧縮機。 【効果】アンロード運転状態で圧縮機が停止するため、
二段圧縮機本体内にドレンを残さず、特に長期間圧縮機
を停止する場合、ドレンによる発錆が起こらない。
ード運転し、停止する回路を有する二段無給油式スクリ
ュー圧縮機。 【効果】アンロード運転状態で圧縮機が停止するため、
二段圧縮機本体内にドレンを残さず、特に長期間圧縮機
を停止する場合、ドレンによる発錆が起こらない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、二段無給油式スクリュ
ー圧縮機に関する。
ー圧縮機に関する。
【0002】
【従来の技術】二段無給油式スクリュー圧縮機の場合
は、例えば、特開昭63−61780 号公報に示されており、
一段圧縮機で圧縮されたガスを冷却器により冷却し二段
圧縮機により昇圧した後、冷却器により冷却し利用機器
に吐出しており、吐出配管中の圧力が一定圧力以上に上
昇すると、吸込口の弁を閉じ、吐出し圧力を大気に開放
するアンロード運転を実施し、また、吐出配管中の圧力
が一定圧力以下に下がると吸込口の弁を開き、ロード運
転される。運転停止の際、ロード,アンロード状態にか
かわらず、瞬時に吸入弁を閉じ、吐出配管中のガスを放
気し、停止していた。
は、例えば、特開昭63−61780 号公報に示されており、
一段圧縮機で圧縮されたガスを冷却器により冷却し二段
圧縮機により昇圧した後、冷却器により冷却し利用機器
に吐出しており、吐出配管中の圧力が一定圧力以上に上
昇すると、吸込口の弁を閉じ、吐出し圧力を大気に開放
するアンロード運転を実施し、また、吐出配管中の圧力
が一定圧力以下に下がると吸込口の弁を開き、ロード運
転される。運転停止の際、ロード,アンロード状態にか
かわらず、瞬時に吸入弁を閉じ、吐出配管中のガスを放
気し、停止していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、二
段無給油式スクリュー圧縮機において、停止の際、吸入
弁を閉じ、吐出配管中のガスを大気に開放し、瞬時に停
止する方法を用いていた。これは、運転状態がロード,
アンロード状態にかかわらず、停止処理を行うと瞬時に
停止していた。これは運転状態がロード状態であった場
合、吸入空気を一段圧縮機で約2kg/cm2(g)まで昇圧
し、圧縮された空気をインタークーラで冷却するためド
レンが発生し、ドレンを含んだ圧縮空気が、二段圧縮機
に侵入していた。この状態で圧縮機を停止させると、ド
レンが二段圧縮機本体内に残る恐れがあり、長期間圧縮
機を運転させない場合、二段圧縮機本体のロータ及びケ
ーシングの内部等の発錆を引き起こす恐れがあった。イ
ンタークーラと二段圧縮機本体の間にはドレン分離機器
を設けているが、100%ドレンを分離するのは不可能
であった。
段無給油式スクリュー圧縮機において、停止の際、吸入
弁を閉じ、吐出配管中のガスを大気に開放し、瞬時に停
止する方法を用いていた。これは、運転状態がロード,
アンロード状態にかかわらず、停止処理を行うと瞬時に
停止していた。これは運転状態がロード状態であった場
合、吸入空気を一段圧縮機で約2kg/cm2(g)まで昇圧
し、圧縮された空気をインタークーラで冷却するためド
レンが発生し、ドレンを含んだ圧縮空気が、二段圧縮機
に侵入していた。この状態で圧縮機を停止させると、ド
レンが二段圧縮機本体内に残る恐れがあり、長期間圧縮
機を運転させない場合、二段圧縮機本体のロータ及びケ
ーシングの内部等の発錆を引き起こす恐れがあった。イ
ンタークーラと二段圧縮機本体の間にはドレン分離機器
を設けているが、100%ドレンを分離するのは不可能
であった。
【0004】本発明の目的はこれら従来技術における問
題を解決することにある。
題を解決することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに、本発明は圧縮機を停止する方法として以下の手段
を用いる。すなわち、補助継電器と限時継電器を並列に
接続した回路とスイッチを直列に接続した回路を圧縮機
操作電源に接続する。補助継電機の接点を、スイッチが
入ったときアンロード切替用の電磁弁コイルへの入力線
を切り離し、かつ限時継電器の限定時間だけ強制的にア
ンロード運転させ停止する回路を設ける。
めに、本発明は圧縮機を停止する方法として以下の手段
を用いる。すなわち、補助継電器と限時継電器を並列に
接続した回路とスイッチを直列に接続した回路を圧縮機
操作電源に接続する。補助継電機の接点を、スイッチが
入ったときアンロード切替用の電磁弁コイルへの入力線
を切り離し、かつ限時継電器の限定時間だけ強制的にア
ンロード運転させ停止する回路を設ける。
【0006】
【作用】前述の回路を用け、この回路中のスイッチを入
れることにより、設定時間強制的にアンロード運転し、
停止する。長期間圧縮機を停止させる場合、この停止処
理を実施することにより、アンロード運転時は微少の大
気を一段本体で吸入し、吐出し圧力が、ほぼ0kgf/cm
2(g)であるため、二段圧縮機には、ドレン分を含まな
い乾燥空気が、供給され、停止後二段圧縮機にドレンが
残留することがなくなる。
れることにより、設定時間強制的にアンロード運転し、
停止する。長期間圧縮機を停止させる場合、この停止処
理を実施することにより、アンロード運転時は微少の大
気を一段本体で吸入し、吐出し圧力が、ほぼ0kgf/cm
2(g)であるため、二段圧縮機には、ドレン分を含まな
い乾燥空気が、供給され、停止後二段圧縮機にドレンが
残留することがなくなる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の実施例の二段無給油式スクリ
ュー圧縮の容量制御の系統図である。本圧縮機は一段圧
縮機1と二段圧縮機2及びその他冷却器等から構成され
ている。圧縮機1,2はスクリュー式の容量形回転式圧
縮機である。一段圧縮機1が動作することにより、吸込
絞り弁6を通し空気を吸い込む。一段圧縮機1で昇圧さ
れ高温となった圧縮空気は冷却器3(インタークーラ)
で冷却され、冷却された圧縮空気は二段圧縮機本体2で
所定の圧力まで圧縮され、冷却器4(ハイプレクー
ラ),逆止弁9,冷却器6(アフタークーラ)を経て吐
き出される。
ュー圧縮の容量制御の系統図である。本圧縮機は一段圧
縮機1と二段圧縮機2及びその他冷却器等から構成され
ている。圧縮機1,2はスクリュー式の容量形回転式圧
縮機である。一段圧縮機1が動作することにより、吸込
絞り弁6を通し空気を吸い込む。一段圧縮機1で昇圧さ
れ高温となった圧縮空気は冷却器3(インタークーラ)
で冷却され、冷却された圧縮空気は二段圧縮機本体2で
所定の圧力まで圧縮され、冷却器4(ハイプレクー
ラ),逆止弁9,冷却器6(アフタークーラ)を経て吐
き出される。
【0008】空気の使用量が減少し、吐出配管中の圧力
が所定の圧力以上に上昇すると、圧力スイッチ10が検
出して、三方電磁弁12と三方電磁弁13のコイルの入
力線を切り離し、三方電磁弁12,13を切り替えて、
A室に加圧し、吸込絞り弁6を閉じる。同時に放気弁7
が開き、圧縮機本体と逆止弁9の間の吐出配管中の空気
を放気する(以下この動作をアンロードと呼ぶ)。
が所定の圧力以上に上昇すると、圧力スイッチ10が検
出して、三方電磁弁12と三方電磁弁13のコイルの入
力線を切り離し、三方電磁弁12,13を切り替えて、
A室に加圧し、吸込絞り弁6を閉じる。同時に放気弁7
が開き、圧縮機本体と逆止弁9の間の吐出配管中の空気
を放気する(以下この動作をアンロードと呼ぶ)。
【0009】その後、空気の使用量が増加し吐出配管中
の圧力が所定圧力以下に減少すると、同様に圧力スイッ
チ10が検出し、三方電磁弁12,13のコイルの入力
線が継ながれ、三方電磁弁12,13を切り替え、B室
に加圧し、吸込絞り弁6が開く。同時に放気弁7が通常
運転に復帰する(以下この動作をロードと呼ぶ)。
の圧力が所定圧力以下に減少すると、同様に圧力スイッ
チ10が検出し、三方電磁弁12,13のコイルの入力
線が継ながれ、三方電磁弁12,13を切り替え、B室
に加圧し、吸込絞り弁6が開く。同時に放気弁7が通常
運転に復帰する(以下この動作をロードと呼ぶ)。
【0010】通常、停止処理を行うと、三方電磁弁1
3,14のコイルが通電し、三方電磁弁を切り替え、A
室に加圧し、瞬時に吸込絞り弁が閉じ放気弁が開き圧縮
機が停止していた。
3,14のコイルが通電し、三方電磁弁を切り替え、A
室に加圧し、瞬時に吸込絞り弁が閉じ放気弁が開き圧縮
機が停止していた。
【0011】例えば、温度20℃,湿度85%の空気を
一段圧縮機2kgf/cm2(g)まで圧縮し、インタークー
ラで35℃まで冷却し、二段圧縮機で所定圧力まで圧縮
した場合、ロード時吸込空気量を8.0g/m3とする
と、インタークーラ出口部では13.6g/minのドレン
が発生する。その後、ドレンセパレータ8でドレン分を
分離しても分離効率は100%ではないため、二段圧縮
機にはドレンが流れ込む。これに対し、アンロード時
は、微少の空気を吸込み、一段圧縮機出口部の圧力は大
気圧程度のため、ドレン分を含まない空気が、二段圧縮
機に圧送される。
一段圧縮機2kgf/cm2(g)まで圧縮し、インタークー
ラで35℃まで冷却し、二段圧縮機で所定圧力まで圧縮
した場合、ロード時吸込空気量を8.0g/m3とする
と、インタークーラ出口部では13.6g/minのドレン
が発生する。その後、ドレンセパレータ8でドレン分を
分離しても分離効率は100%ではないため、二段圧縮
機にはドレンが流れ込む。これに対し、アンロード時
は、微少の空気を吸込み、一段圧縮機出口部の圧力は大
気圧程度のため、ドレン分を含まない空気が、二段圧縮
機に圧送される。
【0012】本発明の一実施例である制御回路図を図2
に示す。補助継電器17と限時継電器18を並列に接続
し、その上位にΔ用電磁接触器19の接点19′を介
し、その上位にスイッチ20を介す。Δ運転時(Δ用電
磁接触器19を通電時)、スイッチ20を閉じることに
より、三方電磁弁(1)12のコイル12′と三方電磁
弁(2)13のコイル13′の通電を遮断するように、
三方電磁弁のコイルの上位に補助継電器17の接点1
7′を介し、かつΔ運転時のみ三方電磁弁のコイルに通
電されるよう上位にΔ用電磁接触器19の接点19″を
介し、限時継電器18の設定時間でΔ用電磁接触器19
への通電を遮断するように上位に限時継電器18の接点
18′を介し、設定時間後圧縮機が停止する回路を設け
る。尚、圧力スイッチで圧力を検出し、三方電磁弁のコ
イルの通電をオン,オフする回路はここでは省略する。
この回路を設けることにより、スイッチ20を押すと、
限時継電器の設定時間だけアンロード運転し、圧縮機が
停止する。
に示す。補助継電器17と限時継電器18を並列に接続
し、その上位にΔ用電磁接触器19の接点19′を介
し、その上位にスイッチ20を介す。Δ運転時(Δ用電
磁接触器19を通電時)、スイッチ20を閉じることに
より、三方電磁弁(1)12のコイル12′と三方電磁
弁(2)13のコイル13′の通電を遮断するように、
三方電磁弁のコイルの上位に補助継電器17の接点1
7′を介し、かつΔ運転時のみ三方電磁弁のコイルに通
電されるよう上位にΔ用電磁接触器19の接点19″を
介し、限時継電器18の設定時間でΔ用電磁接触器19
への通電を遮断するように上位に限時継電器18の接点
18′を介し、設定時間後圧縮機が停止する回路を設け
る。尚、圧力スイッチで圧力を検出し、三方電磁弁のコ
イルの通電をオン,オフする回路はここでは省略する。
この回路を設けることにより、スイッチ20を押すと、
限時継電器の設定時間だけアンロード運転し、圧縮機が
停止する。
【0013】本発明の第二の実施例を説明する。
【0014】通常の停止方法とは他に、第一の実施例の
停止方法を設ける。
停止方法を設ける。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、二段無給油式オイルフ
リー圧縮機において、二段圧縮機にドレンを含んでいな
い圧縮空気が送られている状態で圧縮機が停止し、停止
後二段圧縮機及びその他各機器にドレンが残らないた
め、ドレンによる二段圧縮機内のロータ及びケーシング
内部等の発錆を回避できる。特に長期間圧縮機を運転し
ない場合、有効な手段である。
リー圧縮機において、二段圧縮機にドレンを含んでいな
い圧縮空気が送られている状態で圧縮機が停止し、停止
後二段圧縮機及びその他各機器にドレンが残らないた
め、ドレンによる二段圧縮機内のロータ及びケーシング
内部等の発錆を回避できる。特に長期間圧縮機を運転し
ない場合、有効な手段である。
【図1】本発明の一実施例の二段無給油式スクリュー圧
縮機の容量制御の系統図。
縮機の容量制御の系統図。
【図2】本発明の一実施例の回路図。
1…一段圧縮機、2…二段圧縮機、3…インタークー
ラ、4…ハイプレクーラ、5…アフタークーラ、6…吸
込絞り弁、7…放気弁、8…ドレンセパレータ、9…逆
止弁、10…圧力スイッチ、11…制御配管フィルタ、
12,13,14,15,16…三方電磁弁、12′,
13′…三方電磁弁のコイル。
ラ、4…ハイプレクーラ、5…アフタークーラ、6…吸
込絞り弁、7…放気弁、8…ドレンセパレータ、9…逆
止弁、10…圧力スイッチ、11…制御配管フィルタ、
12,13,14,15,16…三方電磁弁、12′,
13′…三方電磁弁のコイル。
フロントページの続き (72)発明者 長田 義郎 静岡県清水市村松390番地 株式会社日立 製作所空調システム事業部内
Claims (1)
- 【請求項1】一段圧縮機で圧縮されたガスが冷却器で冷
却され、二段圧縮機で更に圧縮される構造を有し、吸入
口の弁の開閉と吐出配管中のガスを放気する弁の開閉と
を連動させ、ロード,アンロード運転を繰り返す二段無
給油式スクリュー圧縮機において、圧縮機を停止する手
段として、所定時間強制的にアンロード運転後停止させ
る機能を有することを特徴とする二段無給油式スクリュ
ー圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12622195A JPH08319982A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 二段無給油式スクリュー圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12622195A JPH08319982A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 二段無給油式スクリュー圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08319982A true JPH08319982A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=14929750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12622195A Pending JPH08319982A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 二段無給油式スクリュー圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08319982A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100858122B1 (ko) * | 2006-08-30 | 2008-09-10 | 아네스토 이와타 가부시키가이샤 | 비활성 가스 압축 공급 방법 및 장치 |
| CN110905773A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-03-24 | 浙江万安其弗汽车零部件有限公司 | 一种中冷器及包括该中冷器的无油活塞式压缩机 |
| CN117189566A (zh) * | 2023-09-19 | 2023-12-08 | 日立压缩机(苏州)有限公司 | 一种干式无油压缩机的进气控制系统 |
-
1995
- 1995-05-25 JP JP12622195A patent/JPH08319982A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100858122B1 (ko) * | 2006-08-30 | 2008-09-10 | 아네스토 이와타 가부시키가이샤 | 비활성 가스 압축 공급 방법 및 장치 |
| CN110905773A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-03-24 | 浙江万安其弗汽车零部件有限公司 | 一种中冷器及包括该中冷器的无油活塞式压缩机 |
| CN117189566A (zh) * | 2023-09-19 | 2023-12-08 | 日立压缩机(苏州)有限公司 | 一种干式无油压缩机的进气控制系统 |
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