JPH08330431A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
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- JPH08330431A JPH08330431A JP7133693A JP13369395A JPH08330431A JP H08330431 A JPH08330431 A JP H08330431A JP 7133693 A JP7133693 A JP 7133693A JP 13369395 A JP13369395 A JP 13369395A JP H08330431 A JPH08330431 A JP H08330431A
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 8
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims abstract description 50
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 101100107608 Arabidopsis thaliana ABCC4 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150001406 EST3 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Dram (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】デジタルマクロセルとアナログマクロセルを有
する半導体集積回路で、ユーザーロジックを含む全デジ
タル回路の試験を可能とすることによって試験時間を短
縮することを目的とする。 【構成】図1にアナログマクロとしてアナログデジタル
変換器を使用した場合のIC全体の接続を示す。図1の
様に、複数のデジタルマクロ4,5とユーザーロジック
2A/D変換器マクロ3で構成されるICにおいて、A
/Dマクロ以外は全て通常動作状態にし、A/Dマクロ
のテスト端子(TEST3)をハイレベルとし、A/D
マクロのデジタルデータ出力端子302にIC外部端子
と接続される端子(ATBUS)から直接デジタルデー
タ信号を入力する状態に設定することで、A/D変換器
マクロを除く全デジタル回路の試験を行なう。
する半導体集積回路で、ユーザーロジックを含む全デジ
タル回路の試験を可能とすることによって試験時間を短
縮することを目的とする。 【構成】図1にアナログマクロとしてアナログデジタル
変換器を使用した場合のIC全体の接続を示す。図1の
様に、複数のデジタルマクロ4,5とユーザーロジック
2A/D変換器マクロ3で構成されるICにおいて、A
/Dマクロ以外は全て通常動作状態にし、A/Dマクロ
のテスト端子(TEST3)をハイレベルとし、A/D
マクロのデジタルデータ出力端子302にIC外部端子
と接続される端子(ATBUS)から直接デジタルデー
タ信号を入力する状態に設定することで、A/D変換器
マクロを除く全デジタル回路の試験を行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アナログマクロを搭載
したセルベースICに関し、特にその試験方法に関す
る。
したセルベースICに関し、特にその試験方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のマクロセルを用いたIC1は、図
8に示すようにユーザーロジック2とA/Dマクロセル
3、マクロセル4およびマクロセル5を有している。マ
クロセル4,5は、cpuやメモリや乗算器等のデジタ
ル機能を有しるマクロである。
8に示すようにユーザーロジック2とA/Dマクロセル
3、マクロセル4およびマクロセル5を有している。マ
クロセル4,5は、cpuやメモリや乗算器等のデジタ
ル機能を有しるマクロである。
【0003】このようにいくつかのファンクションブロ
ックを組合せて成るICはセルベースICと言われる。
一般にこのようなセルベースICにおいては、IC全体
の動作を試験すると同時に、各ファンクションブロック
毎の試験も行なっている。図8に示すようにマイクロセ
ル4,5は入出力信号端子(BUS)401,405と
出力専用端子(OUT)402,502、入力専用端子
(IN)403,503、テスト用入出力端子(TBU
S)404,504、テストモード制御用端子(TES
T1,TEST2)405,505、406,506を
有する。図9にテストモードの真理値表を示す。
ックを組合せて成るICはセルベースICと言われる。
一般にこのようなセルベースICにおいては、IC全体
の動作を試験すると同時に、各ファンクションブロック
毎の試験も行なっている。図8に示すようにマイクロセ
ル4,5は入出力信号端子(BUS)401,405と
出力専用端子(OUT)402,502、入力専用端子
(IN)403,503、テスト用入出力端子(TBU
S)404,504、テストモード制御用端子(TES
T1,TEST2)405,505、406,506を
有する。図9にテストモードの真理値表を示す。
【0004】テストモード制御用端子TEST1がLO
Wの時、マクロセルは通常動作状態にあり、テスト用以
外の端子は全て有効状態となる。TEST1がHIGH
の時、マクロセルはテストモード状態に切換り、テスト
用以外の端子は全て無効となり、(但しアナログ端子を
除く)他の回路と切離される。この状態において、もう
1つのテストモード制御信号TEST2がLOWの時、
そのマクロセルはテスト用入出力バスからも切離される
が、TEST2がHIGHの時、テスト用入出力バス
(TBUS)は有効となり、マクロセルは外部端子10
4を介して単体で試験することが可能となる。A/Dマ
クロセル3においても同様に、A/D変換器は外部端子
101からアナログ信号を入力し、テスト用入出力バス
を介してA/D変換器単体の試験を行なうことが可能と
なる。
Wの時、マクロセルは通常動作状態にあり、テスト用以
外の端子は全て有効状態となる。TEST1がHIGH
の時、マクロセルはテストモード状態に切換り、テスト
用以外の端子は全て無効となり、(但しアナログ端子を
除く)他の回路と切離される。この状態において、もう
1つのテストモード制御信号TEST2がLOWの時、
そのマクロセルはテスト用入出力バスからも切離される
が、TEST2がHIGHの時、テスト用入出力バス
(TBUS)は有効となり、マクロセルは外部端子10
4を介して単体で試験することが可能となる。A/Dマ
クロセル3においても同様に、A/D変換器は外部端子
101からアナログ信号を入力し、テスト用入出力バス
を介してA/D変換器単体の試験を行なうことが可能と
なる。
【0005】図10はアナログマクロとしてD/A変換
器マクロ6を使用した場合のICの接続を示す。アナロ
グマクロがD/A変換器の場合、A/D変換器における
アナログ入力AINが無くなる代りにアナログ出力AO
UTが外部端子101と接続される。各テストモードに
ついてはA/Dマクロと全く同様に行なうことができ
る。
器マクロ6を使用した場合のICの接続を示す。アナロ
グマクロがD/A変換器の場合、A/D変換器における
アナログ入力AINが無くなる代りにアナログ出力AO
UTが外部端子101と接続される。各テストモードに
ついてはA/Dマクロと全く同様に行なうことができ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この従来のセルベース
ICでは、アナログマクロセルを含むため、不良が生じ
た場合、不良箇所がアナログマクロで生じているか、ユ
ーザーロジックで生じているかの切り分けをアナログマ
クロの試験をしなければ特定できなかった。このため、
試験に要する時間が非常に長くなるという問題点があっ
た。また、不良箇所を特定する場合、入力又は出力信号
にアナログ信号を含むため、解析が困難であるという問
題があった。
ICでは、アナログマクロセルを含むため、不良が生じ
た場合、不良箇所がアナログマクロで生じているか、ユ
ーザーロジックで生じているかの切り分けをアナログマ
クロの試験をしなければ特定できなかった。このため、
試験に要する時間が非常に長くなるという問題点があっ
た。また、不良箇所を特定する場合、入力又は出力信号
にアナログ信号を含むため、解析が困難であるという問
題があった。
【0007】本発明は、この点を解決するため、ICの
アナログマクロを除くデジタル部全体の試験を可能なら
しめるものである。
アナログマクロを除くデジタル部全体の試験を可能なら
しめるものである。
【0008】また、セルベースICにおいては、マクロ
セルを組み合せてICを構成するが、設計からIC化ま
での期間を可能な限り短縮する必要がある。このため、
上記のアナログマクロを除くデジタル部全体のテストモ
ードを各マクロに標準的に作り込んでおくことによって
設計フローを標準化し、設計期間を短縮することが必要
であった。
セルを組み合せてICを構成するが、設計からIC化ま
での期間を可能な限り短縮する必要がある。このため、
上記のアナログマクロを除くデジタル部全体のテストモ
ードを各マクロに標準的に作り込んでおくことによって
設計フローを標準化し、設計期間を短縮することが必要
であった。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体集積回路
は、複数のデジタルマクロセルと、ユーザーロジック回
路と、アナログデジタル変換マクロセルから構成され、
前記A−D変換マクロセルのA−D変換結果出力信号
を、前記A−D変換マクロセルを介さずに外部入力端子
から直接入力し、前記A−D変換マクロセルを除く前記
複数のデジタルマクロセルと前記ユーザーロジック回路
の動作を試験するモードを有する。
は、複数のデジタルマクロセルと、ユーザーロジック回
路と、アナログデジタル変換マクロセルから構成され、
前記A−D変換マクロセルのA−D変換結果出力信号
を、前記A−D変換マクロセルを介さずに外部入力端子
から直接入力し、前記A−D変換マクロセルを除く前記
複数のデジタルマクロセルと前記ユーザーロジック回路
の動作を試験するモードを有する。
【0010】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0011】図1は、本発明の一実施例のセルベースI
Cの構成図である。
Cの構成図である。
【0012】本実施例と従来例(図8)との違いはA/
Dマクロセル3とIC全体の端子107,108のみで
あるので従来例の重複する部分の説明は省略する。A/
Dマクロセル3は、従来例のA/Dマクロセルに対し
て、第3のテストモード制御端子(TEST3)307
と、第2のテスト用入出力端子(ATBUS)308が
加えられている。入出力端子308はA/Dマクロの場
合入力専用端子である。
Dマクロセル3とIC全体の端子107,108のみで
あるので従来例の重複する部分の説明は省略する。A/
Dマクロセル3は、従来例のA/Dマクロセルに対し
て、第3のテストモード制御端子(TEST3)307
と、第2のテスト用入出力端子(ATBUS)308が
加えられている。入出力端子308はA/Dマクロの場
合入力専用端子である。
【0013】図2にテストモードの真理値表を示す。
【0014】テストモードは全部で4状態ある(実使用
状態も含む)。
状態も含む)。
【0015】TEST1,TEST3が共に0の時、実
使用状態となり、TBUSはハイインピーダンス、AT
BUSは無効となる。TEST1でTEST2が1の
時、A/Dマクロを含む全マクロセルが周辺回路から切
離され、A/D変換器マクロ単体は、テストバス(TB
US)を用いて試験することが可能となる。
使用状態となり、TBUSはハイインピーダンス、AT
BUSは無効となる。TEST1でTEST2が1の
時、A/Dマクロを含む全マクロセルが周辺回路から切
離され、A/D変換器マクロ単体は、テストバス(TB
US)を用いて試験することが可能となる。
【0016】TEST1が1で、TEST2が0の時、
全てのマクロセルが周辺と切離され、TEST2が1の
マクロセルがテストバス(TBUS)を介してマクロ単
体テストが可能となる。以上のモードが従来のマクロセ
ルのテストモードであった。
全てのマクロセルが周辺と切離され、TEST2が1の
マクロセルがテストバス(TBUS)を介してマクロ単
体テストが可能となる。以上のモードが従来のマクロセ
ルのテストモードであった。
【0017】TEST1が0、TEST3が1の時、A
/D変換器マクロセルを除く全ロジック回路のテスト状
態となる。この時、A/Dマクロセルのアナログ端子は
全て無効となり、A/Dの出力に直接接続されるATB
USと、通常使用されるデジタル入出力端子が有効とな
る。
/D変換器マクロセルを除く全ロジック回路のテスト状
態となる。この時、A/Dマクロセルのアナログ端子は
全て無効となり、A/Dの出力に直接接続されるATB
USと、通常使用されるデジタル入出力端子が有効とな
る。
【0018】図3〜図6に各モードにおける回路の接続
状態を示す。
状態を示す。
【0019】図7は本発明の第2の実施例である。図7
は、第1の実施例において、アナログマクロがD/A変
換器の場合である。この場合、D/Aマクロセル6のア
ナログ出力端子AOUTが、第1の実施例におけるA/
Dマクロセル3のアナログ入力端子AINと置き換わっ
た状態であるが、その点を除いて、全ての試験モードは
全く同様に行なうことができる。但し、この場合ATB
USは入力端子としてではなく、D/A変換器の入力デ
ータをそのまま出力する端子として用いられる。
は、第1の実施例において、アナログマクロがD/A変
換器の場合である。この場合、D/Aマクロセル6のア
ナログ出力端子AOUTが、第1の実施例におけるA/
Dマクロセル3のアナログ入力端子AINと置き換わっ
た状態であるが、その点を除いて、全ての試験モードは
全く同様に行なうことができる。但し、この場合ATB
USは入力端子としてではなく、D/A変換器の入力デ
ータをそのまま出力する端子として用いられる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、デジタル
マクロセル及びユーザーロジックに加えてアナログマク
ロセルを搭載するセルベースICにおいて、アナログマ
クロセルを除く、全デジタル回路のテストを行なうモー
ドを実現したことによって、ICで不良が生じた場合
に、不良箇所がデジタル回路にあるかあるいはアナログ
回路にあるかを識別することが可能となった。
マクロセル及びユーザーロジックに加えてアナログマク
ロセルを搭載するセルベースICにおいて、アナログマ
クロセルを除く、全デジタル回路のテストを行なうモー
ドを実現したことによって、ICで不良が生じた場合
に、不良箇所がデジタル回路にあるかあるいはアナログ
回路にあるかを識別することが可能となった。
【0021】これによって、従来アナログテストを含む
テストを行なわなければならなかった試験を先ず、デジ
タル部全体だけで行なうことによって不良がデジタルか
アナログかを即座に判定することでテスト時間の大幅な
短縮を行なうことが可能となる。また、ユーザーロジッ
ク分を含む回路をデジタル部だけで観測できるため、ユ
ーザーロジックに不良があった場合の不良モードの特定
が、デジタルテストでできるため、不良解析が簡素化さ
れるという効果を有する。
テストを行なわなければならなかった試験を先ず、デジ
タル部全体だけで行なうことによって不良がデジタルか
アナログかを即座に判定することでテスト時間の大幅な
短縮を行なうことが可能となる。また、ユーザーロジッ
ク分を含む回路をデジタル部だけで観測できるため、ユ
ーザーロジックに不良があった場合の不良モードの特定
が、デジタルテストでできるため、不良解析が簡素化さ
れるという効果を有する。
【図1】本発明の第1の実施例。
【図2】第1の実施例のテストモードの真理値表。
【図3】第1の実施例の通常動作状態の接続図。
【図4】第1の実施例のアナログマクロ単体テスト状態
の接続図。
の接続図。
【図5】第1の実施例のデジタルマクロセル単体テスト
状態の接続図。
状態の接続図。
【図6】第1の実施例のデジタル部全体テスト状態の接
続図。
続図。
【図7】本発明の第2の実施例。
【図8】従来例1。
【図9】従来例のテストモードの真理値表。
【図10】従来例2。
1 IC全体 2 ユーザーロジック 3 A/Dマクロセル 4,5 マクロセル 6 D/Aマクロセル 101〜108 ICの外部端子 201 ユーザーロジック回路へのIC外部からの入
力端子(INEXT) 202 ユーザーロジック回路からのIC外部への出
力端子(OUTEXT) 203,206,208,303,403,503
各ブロックのデジタル入力端子(IN,IN1,IN
2,IN3) 204,207,209,302,402,502
各ブロックのデジタル出力端子(OUT,OUT1,O
UT2,OUT3) 205,401,501 IC内部の通常使われるバ
スの端子(BUS) 301 A/Dマクロセルのアナログ入力信号端子
(AIN) 304,404,504 IC内部及び外部に接続さ
れるテスト用バス端子(TBUS) 305,306,307.405,505,506
テストモード設定用端子(TEST1,TEST2,T
EST3) 308 ロジック回路全体テスト時のデジタル入力又
はデジタル出力端子(ATBUS) 309 D/Aマクロアナログ信号出力端子
力端子(INEXT) 202 ユーザーロジック回路からのIC外部への出
力端子(OUTEXT) 203,206,208,303,403,503
各ブロックのデジタル入力端子(IN,IN1,IN
2,IN3) 204,207,209,302,402,502
各ブロックのデジタル出力端子(OUT,OUT1,O
UT2,OUT3) 205,401,501 IC内部の通常使われるバ
スの端子(BUS) 301 A/Dマクロセルのアナログ入力信号端子
(AIN) 304,404,504 IC内部及び外部に接続さ
れるテスト用バス端子(TBUS) 305,306,307.405,505,506
テストモード設定用端子(TEST1,TEST2,T
EST3) 308 ロジック回路全体テスト時のデジタル入力又
はデジタル出力端子(ATBUS) 309 D/Aマクロアナログ信号出力端子
Claims (4)
- 【請求項1】 複数のディジタルマクロセルと、ユーザ
ーロジック回路と、アナログデジタル変換マクロセルか
ら構成される半導体集積回路において、前記A−D変換
マクロセルのA−D変換結果出力信号を前記A−D変換
マクロセルを介さずに外部入力端子から直接入力し、前
記A−D変換マクロセルを除く前記複数のデジタルマク
ロセルと前記ユーザーロジック回路の動作を敷けするモ
ードを有することを特徴とする半導体集積回路。 - 【請求項2】 請求項1においてA−D変換マクロセル
をD−A変換マクロセルとし、前記D−A変換マクロセ
ルのD−A変換入力信号を前記D−A変換マクロセルを
介さずに、外部出力端子に直接出力し、前記D−A変換
マクロセルを除く前記複数のディジタルマクロと前記ユ
ーザーロジック回路の動作を試験するモードを有するこ
とを特徴とする半導体集積回路。 - 【請求項3】 請求項1においてA−D変換マクロセル
をアナログ信号を入力して前記アナログ信号をアナログ
信号処理した後にデジタル信号に変換する機能を有する
アナログマクロセルに置き換えた半導体集積回路。 - 【請求項4】 請求項2においてD−A変換マクロセル
をデジタル信号を入力して前記デジタル信号をアナログ
信号に変換した出力信号をアナログ信号処理する機能を
有するアナログマクロセルに置き換えた半導体集積回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7133693A JPH08330431A (ja) | 1995-05-31 | 1995-05-31 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7133693A JPH08330431A (ja) | 1995-05-31 | 1995-05-31 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08330431A true JPH08330431A (ja) | 1996-12-13 |
Family
ID=15110675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7133693A Pending JPH08330431A (ja) | 1995-05-31 | 1995-05-31 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08330431A (ja) |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5238890A (en) * | 1975-09-23 | 1977-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor device |
| JPS61144846A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-02 | Toshiba Corp | 大規模集積回路装置 |
| JPS61208863A (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-17 | Toshiba Corp | Cmos半導体装置 |
| JPS63228086A (ja) * | 1986-09-20 | 1988-09-22 | Fujitsu Ltd | 半導体集積回路 |
| JPH01253762A (ja) * | 1988-04-01 | 1989-10-11 | Sharp Corp | 画像形成装置 |
| JPH0241456B2 (ja) * | 1984-05-18 | 1990-09-18 | ||
| JPH05267458A (ja) * | 1991-02-13 | 1993-10-15 | Actel Corp | ユーザ構成可能な集積回路構造 |
| JPH05281304A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-29 | Nec Corp | テスト回路を内蔵したアナログ・ディジタル混在マスタ |
-
1995
- 1995-05-31 JP JP7133693A patent/JPH08330431A/ja active Pending
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5238890A (en) * | 1975-09-23 | 1977-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor device |
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| JPH05281304A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-29 | Nec Corp | テスト回路を内蔵したアナログ・ディジタル混在マスタ |
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| JPH03209849A (ja) | 半導体集積回路 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980506 |