JPH08331842A - 同期整流方式コンバータ - Google Patents
同期整流方式コンバータInfo
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Abstract
整流回路を得る。 【構成】 同期整流方式コンバータは、一次巻線側に整
流前の入力電圧を印加される主トランスと、主トランス
42の一次側巻線と直列に接続された主スイッチ44
と、主トランス42の一次側巻線と並列に接続され主ス
イッチ44と逆動作して主トランス42の一次側のリセ
ット電圧をクランプする補助スイッチ46ならびにコン
デンサ47からなる直列回路と、主トランス42の二次
巻線に並列に接続され主スイッチ44に同期して動作す
る第1および第2のMOS型FET51、52と、主ト
ランス42の第1の補助巻線53と第1のFET51の
ゲートとの間に配置された第1のインピーダンス回路5
4と、主トランス42の第2の補助巻線56と第2のF
ET52のゲートとの間に配置された第2のインピーダ
ンス回路57とを備え、アクティブクランプ方式で同期
整流を行う。
Description
ュレータのように電源の比較的高い効率が要求される分
野で使用される同期整流回路に係わり、詳細には主トラ
ンスの一次側のリセット電圧をクランプして二次側の整
流を同期整流器で行うようにしたアクティブクランプ方
式の同期整流式コンバータ。
ドを使用している。このような整流回路では順電圧の低
減すなわち導通損失の低減に限界がある。例えばスイッ
チング電源では、損失が最も大きい部分が整流回路であ
り、この部分の損失が問題となる。整流素子としてMO
S型のFET(電界効果トランジスタ)を使用すると、
この損失を低減させることができる。
される半導体素子を使用したコンバータでは、スイッチ
ング時に発生するサージ電圧が問題となる。従来のコン
バータでは、これを例えばRCスナバを用いて低減して
いる。これに対してコンバータにアクティブクランプ方
式を採用すると、トランスの一次側のリセット電圧をク
るラプすることで無損失でサージ電圧を抑制することが
可能になる。また、このようにリセット電圧をクランプ
することで、耐圧の低い半導体素子、すなわち低導通損
失品を使用することができる。
は、そのゲートの駆動波形が矩形波であることが望まし
い。MOS型のFETを用いた整流素子のゲートを主ト
ランスの二次巻線の電圧で駆動して、その電圧波形が矩
形波ではないような場合には、アクティブクランプ方式
を採用することでこれを矩形波にすることができる。し
たがって、同期整流方式の回路にアクティブクランプ方
式を採用することで、同期整流方式の効果を更に高める
ことが可能である。
同期整流方式コンバータを表わしたものである。この同
期整流方式コンバータで入力電源11の高電位側には主
トランス12の一次巻線13の巻き始めが接続されてお
り、この巻き終わり側は主スイッチ14のドレインンに
接続されている。この14のソースは入力電源11の低
電位側に接続されている。この同期整流方式コンバータ
には、補助スイッチ16が設けれている。補助スイッチ
16のソースは一次巻線13の巻き終わりに接続され、
ドレインはコンデンサ17の一端に接続されている。こ
のコンデンサ17の他端は、一次巻線13の巻はじめ側
に接続されている。
はMOS型のFET21のドレインに接続され、この二
次巻線18の巻き終わりは他のMOS型のFET22の
ドレインに接続されている。2つのFET21、22の
ソースは互いに接続されており、二次巻線18の巻き始
めはFET22のゲートに接続されている。この二次巻
線18の巻き終わりはFET21のゲートに接続されて
いる。また、チョークコイル23はその一端がFET2
1のドレインに接続されており、他端はコンデンサ24
の一端に接続されている。このコンデンサ24の他端
は、FET21のソースに接続されている。
接続されている。この同期整流方式コンバータではチョ
ークコイル23とコンデンサ24接続点に現われたコン
バータの出力を制御回路27に入力する。なお、本明細
書では一般に主トランス、主スイッチ整流素子、出力L
Cフィルタで構成される入力を出力に変換する基本回路
の部分をコンバータと呼ぶことにする。
チ制御パルス28と補助スイッチ制御パルス29を出力
するようになっている。このうちの主スイッチ制御パル
ス28は主スイッチ14のゲートに入力され、補助スイ
ッチ制御パルス29は補助スイッチ16のゲートに入力
されるようになっている。なお、この図で示している各
ダイオード31〜34は、それぞれ補助スイッチ16、
主スイッチ14、FET22、21の寄生ダイオードで
ある。また、ダイオード32と並列に接続されたコンデ
ンサ36は主スイッチ14のドレイン・ソース間の寄生
容量である。
を次に説明する。主トランス12の一次巻線13の巻数
をNP とし、二次巻線18の巻数をNS とする。また、
コンデンサ17の両端の電圧をVC とする。
部の動作波形を示したものである。同図(a)は主スイ
ッチ制御パルス28の波形変化を示しており、時刻t0
に主スイッチ14がターンオンし、時刻t1 にターンオ
フする。同図(b)は補助スイッチ制御パルス29の波
形変化を示しており、時刻t2 に補助スイッチ16がタ
ーンオンする。同図(c)は主トランス12の一次巻線
13の電圧波形を示したものであり、同図(d)は主ト
ランス12の一次側励磁電流を表わしている。時刻t3
に主トランス12のリセット電圧が最大になり、更に、
時刻t4 には同図(b)に示すように補助スイッチ16
がターンオフし、時刻t5 には再び主スイッチ14がタ
ーンオンする。同図(e)はMOS型のFET22のゲ
ートの電圧波形を示しており、同図(f)は他のMOS
型のFET21のゲートの電圧波形を示している。
るように、主スイッチ制御パルス28と補助スイッチ制
御パルス29は互いに逆の波形変化を示すように逆動作
を行う。また、これらは共通した“オフ”状態の期間t
1 〜t2 、t4 〜t5 を有している。期間t0 〜t1 で
は、主スイッチ14がオン状態である。このとき、同図
(c)にも示すように主トランス12の一次巻線13お
よび二次巻線18の巻き始めに正の電圧が印加される。
このとき、二次巻線18には電圧VIN・ NS/NP の
電圧が発生する。この巻線電圧によって、同図(e)に
FET22のゲート電圧波形として示すようにFET2
2のゲートが順バイアスされ、FET22はオン状態と
なる。
常0.2V程度であるが、これによって同図(f)に示
すようにFET21のゲートが逆バイアスされる。この
ためFET21はオフ状態となっている。この状態で
は、負荷電流は、二次巻線18の巻き始めからチョーク
コイル23、負荷抵抗25、FET22のソース、ドレ
イン、二次巻線18の巻き終わりに示す順路で流れるこ
とになる。
ッチ16はオフ状態となっており、このときドレイン・
ソース間にはVCN+VC の値の電圧が印加されている。
と補助スイッチ16が共にオフ状態となっている。期間
t0 〜t1 で主トランス12に蓄積された磁気エネルギ
は、このときに一次巻線13の巻き終わりから補助スイ
ッチ16の寄生ダイオード31のアノードからカソード
を経てコンデンサ17、一次巻線13の巻き始めへのル
ートでこのコンデンサ17に吸収される。
チ16がオン状態となっている。このため、期間t1 〜
t2 に引き続いて、主トランス12に蓄積された磁気エ
ネルギが今度は主トランス12の一次巻線13の巻き終
わりから補助スイッチ16のソース、ドレイン、コンデ
ンサ17および一次巻線13の巻き始めを順に経るルー
トでこのコンデンサ17に吸収される。補助スイッチ1
6は、期間t1 〜t3の間でターンオンすればよい。
の間にコンデンサ17蓄積されたエネルギが再び主トラ
ンス12に吸収される。その経路は、コンデンサ17か
ら補助スイッチ16のドレイン、ソース、一次巻線13
の巻き終わり、一次巻線13の巻き始め、コンデンサ1
7を順に辿るルートとなる。
する。この後の期間t4 〜t5 には、主スイッチ14の
ドレイン・ソース間の寄生容量36に蓄積されていたエ
ネルギが主トランス12に吸収される。その経路は、寄
生容量36から一次巻線13の巻き終わり、一次巻線1
3の巻き始め、入力電源11の高電位側、入力電源11
の低電位側、寄生容量36を順に辿るルートとなる。
ンスとコンデンサ17の時定数がコンバータのスイッチ
ング周期と比較して十分大きくなるようにコンデンサ1
7の容量を選択することにより、周期t1 〜t4 で主ト
ランス12のリセット電圧はコンデンサ17によってク
ランプされたほぼ直線近似的な共振波形となる。また、
周期t4 〜t5 では、主トランス12の一次インダクタ
ンスと寄生容量36による急速な立ち下がりの共振波形
となる。この結果、主トランス12のリセット電圧は、
ほぼ矩形波に近い波形となる。
次巻線13および二次巻線18の巻き終わりに正の電圧
が加わって、二次巻線18にはVC ・NS /NP の値の
電圧が発生する。この巻線電圧によってゲートが順バイ
アスされたFET21はオン状態となる。一方、このF
ET21の電圧降下分は通常で0.2V程度であるが、
これによってゲートが逆バイアスされた他のFET22
はオフ状態となる。チョークコイル23は、期間t0 〜
t1 の間に蓄積されたエネルギを期間t1 〜t 5 で負荷
抵抗25に放出する。このときの負荷電流は、チョーク
コイル23、負荷抵抗25、FET21のソース、ドレ
イン、チョークコイル23のルートで流れることにな
る。
トを主トランス12の二次巻線18によって駆動するこ
とによって、これらFET21、22の動作を主スイッ
チ14の動作と同期することができ、整流回路が構成さ
れる。
タでは、主スイッチ14がオフとなる期間t1 〜t5 に
おいて、主トランス12のリセット電圧がほぼ矩形波と
なる。このため、MOS型のFET21のゲート端子に
このFET21が十分オンするのに必要な電圧をほぼ一
定に印加しつづけることができ、この同期整流方式コン
バータの損失を小さくすることができる。また、コンバ
ータの入力条件や負荷条件が変化しても、主トランス1
2のリセット電圧が大きく変化しない。このため、コン
バータの入力変動や負荷変動に対して、FET21を安
定して駆動することができる。
ーク値を小さくすることができる。このため、主トラン
ス12およびMOS型のFET22に低耐圧の部品、す
なわち低オン抵抗で低寄生容量の部品を使用することが
でき、損失を小さくすることができるという利点があ
る。
アクティブクランプ方式の同期整流方式コンバータで
は、同期整流器の制御端子(図でMOS型のFET2
1、22のゲート)を主トランス12の二次巻線18で
駆動している。二次巻線電圧は、コンバータのメイン回
路の設計により決定される。このため、前記した同期整
流器の制御端子に最適な駆動電圧を印加することができ
ない場合があり、整流回路の損失が大きくなる場合があ
った。
電圧が低い場合等には、主トランス12の二次巻線18
の電圧が小さくなり、同期整流器を十分オンすることが
できず、導通損失が大きくなる場合があった。また、出
力電圧が高いコンバータで入力電圧が高い場合等には、
主トランス12の二次巻線18の電圧が大きくなり、同
期整流器の駆動損失が同様に大きくなる場合があった。
用を行うことのできる同期整流回路を提供することにあ
る。
は、(イ)その一次巻線側に整流前の入力電圧を印加さ
れる主トランスと、(ロ)この主トランスの一次側巻線
と直列に接続された主スイッチと、(ハ)主トランスの
一次側巻線と並列に接続され主スイッチと逆動作して主
トランスの一次側のリセット電圧をクランプするクラン
プ用スイッチならびにコンデンサからなる直列回路と、
(ニ)主トランスの二次巻線に並列に接続され主スイッ
チに同期して動作する第1および第2の同期整流器から
なる直列回路と、(ホ)主トランスの第1の補助巻線と
第1の同期整流器の制御側の端子との間に配置された第
1のインピーダンス回路と、(ヘ)主トランスの第2の
補助巻線と第2の同期整流器の制御側の端子との間に配
置された第2のインピーダンス回路とを具備しアクティ
ブクランプ方式で同期整流を行うことを特徴としてい
る。
ンスに第1および第2の2つの補助巻線を有しており、
これらの補助巻線を対応する第1または第2の同期整流
器の制御端子にインピーダンス回路を経由して接続し、
一方、主トランスのリセット電圧をほぼ矩形波としてい
る。また、補助巻線のターン数の設定によって同期整流
器の制御側の端子に同期整流器がオンするのに適切な電
圧をほぼ一定に印加し続けることで整流時の損失を小さ
くしている。
巻線側に整流前の入力電圧を印加される主トランスと、
(ロ)この主トランスの一次側巻線と直列に接続された
主スイッチと、(ハ)主トランスの一次側巻線と並列に
接続され主スイッチに同期して主トランスの一次側のリ
セット電圧をクランプするクランプ用スイッチならびに
コンデンサからなる直列回路と、(ニ)主トランスの二
次巻線に並列に接続され主スイッチに同期して動作する
第1および第2の同期整流器からなる直列回路と、
(ホ)主トランスの補助巻線と第1の同期整流器の制御
側の端子との間に配置された第1のインピーダンス回路
と、(ヘ)主トランスの二次巻線と第2の同期整流器の
制御側の端子との間に配置された第2のインピーダンス
回路とを具備しアクティブクランプ方式で同期整流を行
うことを特徴としている。
巻線側に整流前の入力電圧を印加される主トランスと、
(ロ)この主トランスの一次側巻線と直列に接続された
主スイッチと、(ハ)この主スイッチと並列に接続され
主スイッチに同期して主トランスの一次側のリセット電
圧をクランプするクランプ用スイッチならびにコンデン
サからなる直列回路と、(ニ)主トランスの二次巻線に
並列に接続され主スイッチに同期して動作する第1およ
び第2の同期整流器からなる直列回路と、(ホ)主トラ
ンスの補助巻線と第1の同期整流器の制御側の端子との
間に配置された第1のインピーダンス回路と、(ヘ)主
トランスの二次巻線と第2の同期整流器の制御側の端子
との間に配置された第2のインピーダンス回路とを具備
しアクティブクランプ方式で同期整流を行うことを特徴
としている。
明では、主トランスに1つの補助巻線を有しており、こ
れと第1の同期整流器の制御側の端子との間に第1のイ
ンピーダンス回路を接続し、一方、主トランスのリセッ
ト電圧をほぼ矩形波と している。また、補助巻線のタ
ーン数の設定によって同期整流器の制御側の端子に同期
整流器がオンするのに適切な電圧をほぼ一定に印加し続
けることで整流時の損失を小さくしている。
OS型のFETであり、同期整流器の制御側の端子はゲ
ートであることを特徴としている。
回路はインピーダンスが零を含む所定の値に設定されて
いることを特徴としている。
方式コンバータの構成を示したものである。この同期整
流方式コンバータで入力電源41の高電位側には主トラ
ンス42の一次巻線43の巻き始め側が接続されてお
り、この巻き終わり側は主スイッチ44のドレインに接
続されている。この主スイッチ44のソースは入力電源
41の低電位側に接続されている。この同期整流方式コ
ンバータには、補助スイッチ46が設けられている。補
助スイッチ46のソースは一次巻線43の巻き終わりに
接続され、ドレインはコンデンサ47の一端に接続され
ている。このコンデンサ47の他端は、一次巻線43の
巻き始め側に接続されている。
はMOS型のFET(電界効果トランジスタ)51のソ
ースに接続され、この二次巻線48の巻き終わりは他の
MOS型のFET52のソースに接続されている。2つ
のFET51、52のドレインは互いに接続されてお
り、主トランス42の補助巻線53の巻き始めは第1の
インピーダンス回路54を経由してFET51のゲート
に接続されている。補助巻線53の巻き終わりは、FE
T51のソースに接続され、主トランス42の他の補助
巻線56の巻き始めはFET52のソースに接続され、
巻き終わりの方は第2のインピーダンス回路57を経由
してFET52のゲートに接続されている。また、チョ
ークコイル58の一端はFET52のドレイン側に接続
され、他端はコンデンサ59の一端に接続されている。
このコンデンサ59の他端は、FET52のソース側に
接続されている。
が接続されている。コンデンサ59の一端側のコンバー
タの出力62は制御回路63に入力される。制御回路6
3からは主スイッチ44を制御する主スイッチ制御パル
ス64と、補助スイッチ46を制御する補助スイッチ制
御パルス65が出力される。主スイッチ制御パルス64
は主スイッチ44のゲートに入力され、補助スイッチ制
御パルス65は補助スイッチ46のゲートに入力され
る。
1〜74は、それぞれ補助スイッチ46、主スイッチ4
4、FET51、52の寄生ダイオードである。また、
ダイオード72と並列に接続されたコンデンサ75は主
スイッチ44のドレイン・ソース間の寄生容量である。
本実施例で主トランス42の一次巻線43、二次巻線4
8、および2つの補助巻線53、56の巻数をそれぞれ
NP 、NSO、NS1、N S2とする。
タの各部の波形を示したものである。この図2と共に本
実施例の同期整流方式コンバータの動作を説明する。同
図(a)は主スイッチ制御パルス64の波形変化を示し
ており、時刻t0 に主スイッチ44がターンオンし、時
刻t1 にターンオフする。同図(b)は補助スイッチ制
御パルス65の波形変化を示しており、時刻t2 に補助
スイッチ46がターンオンする。同図(c)は主トラン
ス42の一次巻線43の電圧波形を示したものであり、
同図(d)は主トランス42の一次側励磁電流を表わし
ている。時刻t 3 に主トランス42のリセット電圧が最
大になり、更に、時刻t4 には同図(b)に示すように
補助スイッチ46がターンオフし、時刻t5 には再び主
スイッチ44がターンオンする。同図(e)はMOS型
のFET51のゲートの電圧波形を示しており、同図
(f)は他のMOS型のFET52のゲートの電圧波形
を示している。
ように、主スイッチ制御パルス64と補助スイッチ制御
パルス65は互いに逆の波形変化を示すように逆動作を
行う。また、これらは共通した“オフ”状態の期間t1
〜t2 、t4 〜t5 を有している。期間t0 〜t1 で
は、主スイッチ44がオン状態である。このとき、同図
(c)にも示すように主トランス42の一次巻線43お
よび二次巻線48、および2つの補助巻線53、56の
巻き始めに正の電圧が印加される。このとき、主トラン
ス42の補助巻線53には電圧VIN・ NS1/NP が発
生する。この巻線電圧によって、FET51のゲートが
順バイアスとなり、このFET51がオン状態となる。
電圧VIN・ NS2/NP が発生する。この巻線電圧によ
ってFET52のゲートが逆バイアスされ、このFET
52がオフ状態となる。したがって、負荷抵抗61を流
れる負荷電流は、主トランス42の二次巻線48の巻き
始めから、FET51のソース、このドレイン、チョー
クコイル58、負荷抵抗61、二次巻線48の巻き終わ
りのルートを順に辿るように流れることになる。また、
図2(b)に示したように期間t0 〜t1 では補助スイ
ッチ46がオフ状態を示している。このとき、補助スイ
ッチ46のドレイン・ソース間には、VIN+VC の電圧
が印加されている。
側の動作は図10に示した従来の同期整流方式コンバー
タと同様であり、これらの説明は省略する。この期間t
1 〜t5 に主トランス42の各巻線43、48、53、
56の巻き終わりに正の電圧が印加される。このとき、
主トランス42の補助巻線53には電圧VC ・NS1/N
P が発生する。この巻線電圧によってゲートが逆バイア
スされたFET51がオフ状態となる。一方、主トラン
ス42の補助巻線56には電圧VC ・NS2/N P が発生
する。この巻線電圧によってFET52のゲートが順バ
イアスされる。FET52はこれにより、オン状態とな
る。
t0 〜t1 の間に蓄積されたエネルギをその後の期間t
1 〜t5 で負荷抵抗61に放出する。この負荷電流は、
チョークコイル58、負荷抵抗61、FET52のソー
ス、そのドレイン、チョークコイル58のルートを順に
辿って流れる。
トを主トランス42の2つの補助巻線53、56により
駆動することにより、これらFET51、52の動作を
主スイッチ44の動作と同期させることができ、整流回
路が構成される。なお、2つのFET51、52のゲー
トの駆動電圧は、対応する補助巻線53、56のターン
数NS1、NS2により適正な値に設定することができる。
の第1の変形例の回路構成を表わしたものである。図1
と同一部分には同一の符号を付しており、これらの説明
を適宜省略する。この変形例では、先の実施例で補助ス
イッチ46のドレイン側と主トランス42の一次巻線4
3の巻き始め側に接続されたコンデンサ47の位置が異
なっている。すなわち、コンデンサ47は、主スイッチ
44のドレイン側に接続された補助スイッチ46のドレ
イン側と主スイッチ44のソース側との間に接続されて
いる。
7と主トランス42の一次インダクタンスとの共振電流
が流れるルートが入力電源41を経由する点が異なって
いるが、同期整流回路の回路動作は先の実施例の図1と
同様である。
の第2の変形例の回路構成を表わしたものである。図1
と同一部分には同一の符号を付しており、これらの説明
を適宜省略する。この第2の変形例では、主トランス4
2Aの二次巻線48の巻き始め側が第1のインピーダン
ス回路54を経由してMOS型のFET51のゲートに
接続されている。この第2の変形例では、FET51の
ゲートが二次巻線48の電圧VIN・NSO/NP で順バイ
アスされ、他のFET52のオン時電圧降下分で逆バイ
アスされるようになっている。同期整流回路の回路動作
はこれ以外の点で先の実施例の図1と同様である。
の第3の変形例の回路構成を表わしたものである。図1
と同一部分には同一の符号を付しており、これらの説明
を適宜省略する。この第3の変形例では、主トランス4
2Bの二次巻線48の巻き終わり側とFET52のゲー
トの間には、第2のインピーダンス回路57が配置され
ている。また、主トランス42Bの二次巻線48の巻き
始め側は補助巻線53の巻き終わり側と電気的に分離さ
れており、二次巻線48の巻き始め側はFET52のド
レイン側に接続されている。また、補助巻線53の巻き
終わり側は他のFET51のソース側に接続されてい
る。
トが第2のインピーダンス回路57を介して二次巻線4
8の電圧VC ・NSO/NP で順バイアスされ、FET5
1のオン時電圧降下分で逆バイアスされるようになって
いる。同期整流回路の回路動作はこれ以外の点で先の実
施例の図1と同様である。
第3の変形例では、主トランス42Aまたは42Bの補
助巻線を一巻線分だけ削除している。
される第1および第2のインピーダンス回路54、57
の具体例を示したものである。このうち図6は、零イン
ピーダンス回路とその周辺回路を表わしている。図1と
対比するとわかるように、補助巻線53の巻き始めとF
ET51のゲートが直結されており、第1のインピーダ
ンス回路54は存在していないと等化である。また、補
助巻線56の巻き終わりとFET52のゲートが直結さ
れており、第2のインピーダンス回路57は存在してい
ないのと等価である。
辺回路を表わしている。補助巻線53の巻き始めとFE
T51のゲートの間には第1の抵抗81が接続されてい
る。また、補助巻線56の巻き終わりとFET52のゲ
ートの間には第2の抵抗82が接続されている。このよ
うに2つのMOS型のFET51、52のゲート電流の
ピーク値を第1および第2の抵抗81、82で抑制する
ことによって、これらFET51、52の各端子間に発
生するリンギング電圧を小さくすることができる。
インピーダンス回路とその周辺回路を表わしている。補
助巻線53の巻き始めとFET51のゲートの間には第
1の抵抗83と第1のダイオード84の並列回路が接続
されている。また、補助巻線56の巻き終わりとFET
52のゲートの間には第2の抵抗85と第2のダイオー
ド86の並列回路が接続されている。2つのMOS型の
FET51、52のターンオフの遅れにより整流回路の
損失が大きくなることがあるので、第1および第2のダ
イオード84、86によってこれらのFET51、52
のターンオフの動作を早めるようにしている。
とその周辺回路を表わしている。補助巻線53の巻き始
めとFET51のゲートの間には第1のコンデンサ88
が配置され、またFET51のゲートとソースの間には
第1の抵抗89が配置されている。また、補助巻線56
の巻き終わりとFET52のゲートの間には第2のコン
デンサ91が配置されており、FET52のゲートとソ
ース間には第2の抵抗92が接続されている。これら第
1および第2の抵抗89、92はゲート電位が不定にな
らないようにするためのものである。
は、主トランス42の二次巻線48の電圧が2つのMO
S型のFET51、52のゲートを駆動するのに大きす
ぎる場合、第1および第2のコンデンサ88、91を調
整することにより、これらFET51、52のゲートの
駆動電圧を最適に調整することができる。また、これら
FET51、52の駆動回路の入力容量を小さくするこ
とができるため、整流回路の駆動損失を小さくすること
ができる。
によれば、主トランスに第1および第2の2つの補助巻
線を設け、これらの補助巻線を対応する第1または第2
の同期整流器の制御端子にインピーダンス回路を経由し
て接続し、一方主トランスのリセット電圧をほぼ矩形波
にしている。そして、補助巻線のターン数の設定によっ
て同期整流器の制御側の端子に同期整流器がオンするの
に適切な電圧をほぼ一定に印加し続けることを可能にし
たので整流時の損失を小さくすることができる。
によれば、主トランスに1つの補助巻線を設け、これと
第1の同期整流器の制御側の端子との間に第1のインピ
ーダンス回路を接続し、一方、主トランスのリセット電
圧をほぼ矩形波にしている。そして、補助巻線のターン
数の設定によって同期整流器の制御側の端子に同期整流
器がオンするのに適切な電圧をほぼ一定に印加し続ける
ことを可能にしたので、補助巻線を一巻線分だけ省略し
て、一方主トランスの構成を簡単にしつつ整流時の損失
を小さくすることができる。
としてMOS型のFETを使用しているので、ショット
キーダイオードを使用した場合に比べて、損失を低減さ
せることができる。
抵抗インピーダンスの場合には、同期整流器の各端子間
に発生するリンギング電圧を小さくすることができる。
また、抵抗とダイオードで構成したインピーダンス回路
を構成した場合には、同期整流器のターンオフ動作を早
めることができる。
ータの構成を表わした回路図である。
波形を示した波形図であ
例の回路図である。
例の回路図である。
例の回路図である。
零インピーダンス回路とその周辺回路を表わした回路図
である。
抵抗インピーダンス回路とその周辺回路を表わした回路
図である。
抵抗にダイオードを組み合わせたインピーダンス回路と
その周辺回路を表わした回路図である。
コンデンサ・インピーダンス回路とその周辺回路を表わ
した回路図である。
式コンバータを表わした回路図である。
タの各部の動作波形を示した波形図である。
巻線側に整流前の入力電圧を印加される主トランスと、
(ロ)この主トランスの一次側巻線と直列に接続された
主スイッチと、(ハ)主トランスの一次側巻線と並列に
接続され主スイッチに同期して主トランスの一次側のリ
セット電圧をクランプするクランプ用スイッチならびに
コンデンサからなる直列回路と、(ニ)主トランスの二
次巻線に並列に接続され主スイッチに同期して動作する
第1および第2の同期整流器からなる直列回路と、
(ホ)主トランスの二次巻線と第1の同期整流器の制御
側の端子との間に配置された第1のインピーダンス回路
と、(ヘ)主トランスの補助巻線と第2の同期整流器の
制御側の端子との間に配置された第2のインピーダンス
回路とを具備しアクティブクランプ方式で同期整流を行
うことを特徴としている。
Claims (5)
- 【請求項1】 その一次巻線側に整流前の入力電圧を印
加される主トランスと、 この主トランスの一次側巻線と直列に接続された主スイ
ッチと、 前記主トランスの一次側巻線と並列に接続され主スイッ
チと逆動作して前記主トランスの一次側のリセット電圧
をクランプするクランプ用スイッチならびにコンデンサ
からなる直列回路と、 前記主トランスの二次巻線に並列に接続され前記主スイ
ッチに同期して動作する第1および第2の同期整流器か
らなる直列回路と、 前記主トランスの第1の補助巻線と第1の同期整流器の
制御側の端子との間に配置された第1のインピーダンス
回路と、 前記主トランスの第2の補助巻線と第2の同期整流器の
制御側の端子との間に配置された第2のインピーダンス
回路とを具備しアクティブクランプ方式で同期整流を行
うことを特徴とする同期整流方式コンバータ。 - 【請求項2】 その一次巻線側に整流前の入力電圧を印
加される主トランスと、 この主トランスの一次側巻線と直列に接続された主スイ
ッチと、 前記主トランスの一次側巻線と並列に接続され主スイッ
チに同期して前記主トランスの一次側のリセット電圧を
クランプするクランプ用スイッチならびにコンデンサか
らなる直列回路と、 前記主トランスの二次巻線に並列に接続され前記主スイ
ッチに同期して動作する第1および第2の同期整流器か
らなる直列回路と、 前記主トランスの二次巻線と第1の同期整流器の制御側
の端子との間に配置された第1のインピーダンス回路
と、 前記主トランスの二次巻線と第2の同期整流器の制御側
の端子との間に配置された第2のインピーダンス回路と
を具備しアクティブクランプ方式で同期整流を行うこと
を特徴とする同期整流方式コンバータ。 - 【請求項3】 その一次巻線側に整流前の入力電圧を印
加される主トランスと、 この主トランスの一次側巻線と直列に接続された主スイ
ッチと、 この主スイッチと並列に接続され主スイッチに同期して
前記主トランスの一次側のリセット電圧をクランプする
クランプ用スイッチならびにコンデンサからなる直列回
路と、 前記主トランスの二次巻線に並列に接続され前記主スイ
ッチに同期して動作する第1および第2の同期整流器か
らなる直列回路と、 主トランスの二次巻線と第1の同期整流器の制御側の端
子との間に配置された第1のインピーダンス回路と、 前記主トランスの補助巻線と第2の同期整流器の制御側
の端子との間に配置された第2のインピーダンス回路と
を具備しアクティブクランプ方式で同期整流を行うこと
を特徴とする同期整流方式コンバータ。 - 【請求項4】 前記同期整流器はMOS型のFETであ
り、同期整流器の制御側の端子はゲートであることを特
徴とする請求項1〜請求項3記載の同期整流方式コンバ
ータ。 - 【請求項5】 前記インピーダンス回路はインピーダン
スが零を含む所定の値に設定されていることを特徴とす
る請求項1〜請求項3記載の同期整流方式コンバータ。
Priority Applications (2)
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| JP7135081A JP2795217B2 (ja) | 1995-06-01 | 1995-06-01 | 同期整流方式コンバータ |
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| JP7135081A JP2795217B2 (ja) | 1995-06-01 | 1995-06-01 | 同期整流方式コンバータ |
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