JPH0880746A - キャビン用ドアの手すり装置 - Google Patents

キャビン用ドアの手すり装置

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Publication number
JPH0880746A
JPH0880746A JP21912894A JP21912894A JPH0880746A JP H0880746 A JPH0880746 A JP H0880746A JP 21912894 A JP21912894 A JP 21912894A JP 21912894 A JP21912894 A JP 21912894A JP H0880746 A JPH0880746 A JP H0880746A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
handrail
cabin
grip
surface side
Prior art date
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Pending
Application number
JP21912894A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshinobu Owada
利信 大和田
Toyohiko Kumatori
豊彦 熊取
Kengo Sato
健吾 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP21912894A priority Critical patent/JPH0880746A/ja
Publication of JPH0880746A publication Critical patent/JPH0880746A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60JWINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
    • B60J5/00Doors
    • B60J5/04Doors arranged at the vehicle sides
    • B60J5/0486Special type
    • B60J5/0487Special type simplified doors related to cabins of, e.g. golf carts, tractors, jeeps, cranes, forklifts, etc.

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 キャビン内への乗り降りを楽になし得ると共
に、ドアの遊端側が変形しないように効果的に補強で
き、またキャビン内への同乗者が簡単に腰掛けることが
できるキャビン用ドアの手すり装置を提供する。 【構成】 ドア10の内面側に手すり31が設けられ、
手すり31に設けた握り部38が前上がりに傾斜されて
いる。ドア10の内面側に手すり31が設けられ、手す
り31の下部側がドア10の遊端側に連結されている。
ドア10の内面側に手すり31が設けられ、手すり31
の上部側に腰掛け部59が設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラクタ等に設けられ
るキャビン用ドアの手すり装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】トラクタに搭載されるキャビンにあって
は、乗降口を閉塞するドアを開閉自在に設けたものがあ
り、ドアの内面側に手すりが設けられたものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のものに
あっては、手すりの上部に設けられた握り部が前下がり
に傾斜しているため、キャビン内から手すりの握り部を
把持し難く、また乗り降りの時に握り部を把持した手が
滑り易いという問題があった。また、ドアがガラスパネ
ルにより構成されている場合には、ドアの遊端側が変形
しやすくなるという問題があった。さらに、キャビン内
に同乗者が乗った場合、ドアの内面側に設けた手すりに
腰掛けることができるようにすることが望まれた。
【0004】そこで、本発明は前記問題点に鑑みて、キ
ャビン内への乗り降りを楽になし得ると共に、ドアの遊
端側が変形しないように効果的に補強でき、またキャビ
ン内への同乗者が簡単に腰掛けることができるキャビン
用ドアの手すり装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を解決す
る本発明の第一の技術的手段は、キャビン4の乗降口を
閉塞するドア10が開閉自在に設けられたものにおい
て、ドア10の内面側に手すり31が設けられ、手すり
31に設けた握り部38が前上がりに傾斜されている点
にある。
【0006】第二の技術的手段は、キャビン4の乗降口
を閉塞するドア10が開閉自在に設けられ、該ドア10
がパネルにより構成されたものにおいて、ドア10の内
面側に手すり31が設けられ、手すり31の下部側がド
ア10の遊端側に連結されている点にある。第三の技術
的手段は、キャビン4の乗降口を閉塞するドア10が開
閉自在に設けられたものにおいて、ドア10の内面側に
手すり31が設けられ、手すり31の上部側に腰掛け部
59が設けられている点にある。
【0007】
【作用】手すり31の上部に設けた握り部38が前上が
りに傾斜されていることにより、ドア10を開いた際に
握り部38が外側方上がりになるため、キャビン4内か
ら手すり31の握り部38を簡単に把持できる。また、
ドア10を開いた際に握り部38が外側方上がりになる
ため、乗り降りの時に握り部38を把持した手が滑り難
くなる。
【0008】また、手すり31の下部側がドア10の遊
端側に連結されていることにより、パネルにより構成し
たドア10の遊端側が変形しないように効果的に補強さ
れる。また、手すり31の上部側に腰掛け部59が設け
られていることにより、キャビン4内に同乗者が乗った
場合、この腰掛け部59を利用して腰掛けることができ
る。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1乃至図8は本発明の一実施例を示し、図1に
おいて、1はトラクタの車体で、エンジン2,ミッショ
ンケース3等を直結して構成され、その後部にはキャビ
ン4が搭載されている。このキャビン4は、前支柱5と
後支柱6とそれらの間の中間支柱7とを左右両側に有
し、上部に、左右前支柱5上端間、左右後支柱6上端
間、前後支柱5,6上端間を夫々連結する上部枠8が設
けられてなるキャビンフレームを骨格として有する。
【0010】上部枠8にはルーフ9が設けられ、左右の
前支柱5と左右の中間支柱7との間は乗降口とされ、こ
の左右の乗降口はそれぞれ透明のガラスパネルにより構
成されたドア10で閉塞されている。また、左右の中間
支柱7と左右の後支柱6との間は後部窓とされ、この左
右の後部窓はそれぞれ透明ガラスにより形成されたサイ
ドパネル11で閉塞されている。
【0011】前記ドア10及びサイドパネル11の外周
縁には全周に亘ってシール材12,13が嵌合固定され
ている。また、ドア10の後縁部上部には、図4に示す
ように上部側と下部側とにそれぞれ挿通孔14が形成さ
れ、サイドパネル11の前縁部には、図4及び図6に示
すように上部側と下部側とにそれぞれ上下一対の貫通孔
15が形成されている。
【0012】図4乃至図6に示すように、中間支柱7の
左右方向外面7aは平坦面に形成されており、この外面
7aの前部に、ドア10の後縁部上部とサイドパネル1
1の前縁部とが間隔をつめた状態で、シール材12,1
3を介して接当されている。中間支柱7の左右方向外方
には、上部側と下部側とにそれぞれヒンジ16が配置さ
れている。このヒンジ16は、上下一対の支持部17
と、この上下支持部17間に基部18aが上下方向の枢
軸19を介して回動自在に支持された回動片18とを備
えてなる。
【0013】上下各支持部17にはナット部20が突設
され、このナット部20はサイドパネル11の前縁部の
貫通孔15に、該パネル11の外面からブッシュ21を
介して挿通されて中間支柱7の外面7a後部に接当さ
れ、各ナット部20のネジ孔には中間支柱7を室内側か
ら左右方向外方に向けて貫通するボルト22が螺合され
ており、これによってヒンジ16はサイドパネル11の
外面側に重ねられて中間支柱7に取付固定されている。
【0014】回動片18の左右方向内面側にもナット部
23が突設され、このナット部23はドア10の後縁部
上部の挿通孔14に、該パネル10の外面から断面コ字
形のブッシュ24を介して挿通されてドア10の内面側
に配置した当板25に接当され、ナット部23のネジ孔
には当板25を室内側から貫通するネジ26が螺合され
ており、これによってドア10がヒンジ16の枢軸19
の軸心廻りに回動自在に取付けられている。
【0015】図1、図2及び図3において、27はドア
10の閉塞状態をロック解除自在に保持するためのロッ
ク部材で、ドア10の前部中央に設けられている。28
はロック部材27の外面に設けた把手である。31はド
ア10の内面側に設けた棒状の手すりで、鉄パイプ等に
より構成され、その上端部は当板25に溶接されてい
る。手すり31の下端部は、図7に示す如くドア10の
遊端側である下端部前端に連結されている。即ち、ドア
10の下端部前端に取付孔32が設けられ、手すり31
の下端にねじ孔33を有する取付板34が溶接され、外
側からボルト35を取付孔32に挿通してねじ孔33に
螺合することにより、座金36及び一対の防振ゴム37
を介して、ボルト35により取付板34がドア10に締
め付け固定されている。前記手すり31の上部には握り
部38が形成され、該握り部38は前上がりに傾斜され
ている。
【0016】41はガスダンパーで、シリンダチュウー
ブ42とロッド43とを備え、シリンダチュウーブ42
の外端は当板25に連結され、ロッド43の外端はキャ
ビン4の乗降口の下側後縁部に連結され、シリンダチュ
ウーブ42内に入れたガスによってドア10を閉める際
の衝撃を緩和吸収するようになっている。45はキャビ
ン4内に突設したハンドアクセルレバーで、図8に示す
ようにハンドアクセルレバー45の基端部に取付板46
が溶接され、取付板46に、摩擦板47の当り面となる
板金製の当り面部材48がボルト49により締付固定さ
れている。また、取付板46にハンドアクセルワイヤー
取付部50が設けられている。そして、支持板51、摩
擦板47、当り面部材48、スプリング収納ケース5
2、スプリング53及び座がね54に挿通したボルト5
5に、ナット56を螺合して締め付けることにより、ス
プリング53の付勢力にて摩擦板47を当り面部材48
に圧接するようになっている。
【0017】図8の構成によれば、図9及び図10に示
す従来のハンドアクセルレバー45の取付構造に比べて
次のような利点がある。即ち、図9及び図10の取付構
造は、ハンドアクセルレバー45の基端部に削り出しの
パイプ57を設け、このパイプ57に、摩擦板47の当
り面となる板金製の当り面部材58を溶接しているた
め、溶接歪みが発生し、当り面部材58が摩擦板47に
均一に密着していなかった。そこで、図8に示すように
摩擦板47が接触する部分から溶接を無くして全て板金
部品で構成すると、当り面部材48に溶接歪みが無いた
め、摩擦板47とその当り面とが全面密着する。そし
て、当り面部材48に摩擦板47が全面密着するため、
スプリング53の締め上げを弱くできるので、結果的に
ハンドアクセルレバー45の操作力が低減する。また、
パイプ57の削り出しが不要になるのでコストダウンす
る。さらに、ハンドアクセルレバー45自体と摩擦板4
7の当り面部材48とがボルト49締めによる別部品で
ある為、レバーガイドから突出する部分がどのような形
状であっても、組付けが可能となる(レバーガイドを組
付けた後、ハンドアクセルレバー45の組付けが可能と
なる)。
【0018】図11は他の実施例を示し、手すり31の
上端部は当板25に溶接され、手すり31の下端部は、
ドア10の遊端側である前端中央、即ちロック部材27
の内面側に溶接等によって連結固定されている。その他
の点は前記実施例と同様の構成であり、手すり31の上
部には握り部38が形成され、該握り部38は前上がり
に傾斜されている。
【0019】図12及び図13は他の実施例を示し、ガ
ラスパネルにより構成されたドア10の内面側に棒状の
手すり31が設けられ、手すり31の上部側に、左右方
向内方に向けてU字状に屈曲してなる腰掛け部59が設
けられている。図14及び図15は他の実施例を示し、
ガラスパネルにより構成されたドア10の内面側に棒状
の手すり31が設けられ、手すり31の上部側に、腰掛
け部59が設けられている。この腰掛け部59は、手す
り31の上部をコ字形に屈曲した取付部60を形成し、
この取付部60にコ字形の腰乗せ扞61の両端部を挿通
孔62を利用して挿入し、取付孔63,64に挿通され
る一対のピン65によって腰乗せ扞61を出退調整自在
に連結して成る。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、ドア10の内面側に手
すり31が設けられ、手すり31の上部に設けた握り部
38が前上がりに傾斜されているので、ドア10を開い
た際に握り部38が外側方上がりになるため、キャビン
4内から手すり31の握り部38を簡単に把持すること
ができる。また、ドア10を開いた際に握り部38が外
側方上がりになるため、乗り降りの時に握り部38を把
持した手が滑り難くなり、手すり31を利用して乗降を
スムーズになし得る。
【0021】また、ドア10の内面側に手すり31が設
けられ、手すり31の下部側がドア10の遊端側に連結
されているので、パネルにより構成したドア10の遊端
側を、手すり31の下部側の連結によってドア10の遊
端側が変形しないように効果的に補強することができ
る。また、ドア10の内面側に手すり31が設けられ、
手すり31の上部側に腰掛け部が設けられているので、
キャビン4内に同乗者が乗った場合、ドア10の内面側
に設けた手すり31の腰掛け部を利用して腰掛けること
ができ、非常に便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】キャビンの側面図である。
【図2】ドアを開いた状態のドア部分の斜視図である。
【図3】ドアの下部の斜視図である。
【図4】第1実施例に係るドア取付部の平面断面図であ
る。
【図5】第1実施例に係るドア取付部の側面図である。
【図6】第1実施例に係るドア取付部の背面断面図であ
る。
【図7】手すりの下部の断面図である。
【図8】ハンドアクセルレバーの取付状態を示す分解斜
視図である。
【図9】他のハンドアクセルレバーの取付状態を示す分
解斜視図である。
【図10】図9のパイプ及び当り面部材を示す斜視図で
ある。
【図11】他の実施例を示すキャビンの側面図である。
【図12】他の実施例を示すドアの斜視図である。
【図13】同ドアの側面図である。
【図14】他の実施例を示すドアの斜視図である。
【図15】同手すりの腰掛け部の斜視図である。
【符号の説明】
4 キャビン 10 ドア 31 手すり 38 握り部 59 腰掛け部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 キャビン(4)の乗降口を閉塞するドア
    (10)が開閉自在に設けられたものにおいて、 ドア(10)の内面側に手すり(31)が設けられ、手
    すり(31)に設けた握り部(38)が前上がりに傾斜
    されていることを特徴とするキャビン用ドアの手すり装
    置。
  2. 【請求項2】 キャビン(4)の乗降口を閉塞するドア
    (10)が開閉自在に設けられ、該ドア(10)がパネ
    ルにより構成されたものにおいて、 ドア(10)の内面側に手すり(31)が設けられ、手
    すり(31)の下部側がドア(10)の遊端側に連結さ
    れていることを特徴とするキャビン用ドアの手すり装
    置。
  3. 【請求項3】 キャビン(4)の乗降口を閉塞するドア
    (10)が開閉自在に設けられたものにおいて、 ドア(10)の内面側に手すり(31)が設けられ、手
    すり(31)の上部側に腰掛け部(59)が設けられて
    いることを特徴とするキャビン用ドアの手すり装置。
JP21912894A 1994-09-13 1994-09-13 キャビン用ドアの手すり装置 Pending JPH0880746A (ja)

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JP21912894A JPH0880746A (ja) 1994-09-13 1994-09-13 キャビン用ドアの手すり装置

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JP21912894A JPH0880746A (ja) 1994-09-13 1994-09-13 キャビン用ドアの手すり装置

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JPH0880746A true JPH0880746A (ja) 1996-03-26

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ID=16730683

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JP21912894A Pending JPH0880746A (ja) 1994-09-13 1994-09-13 キャビン用ドアの手すり装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10129266A (ja) * 1996-10-30 1998-05-19 Hino Motors Ltd スライド・ドアに使用されるインサイド・ハンドル
JP2008100656A (ja) * 2006-10-20 2008-05-01 Kubota Corp キャビンのドア構造
JP2009215702A (ja) * 2008-03-06 2009-09-24 Yanmar Co Ltd 旋回作業車
US7988210B2 (en) 2006-10-20 2011-08-02 Kubota Corporation Cabin door device

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JP2008100656A (ja) * 2006-10-20 2008-05-01 Kubota Corp キャビンのドア構造
US7988210B2 (en) 2006-10-20 2011-08-02 Kubota Corporation Cabin door device
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