JPH09101812A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPH09101812A JPH09101812A JP25837695A JP25837695A JPH09101812A JP H09101812 A JPH09101812 A JP H09101812A JP 25837695 A JP25837695 A JP 25837695A JP 25837695 A JP25837695 A JP 25837695A JP H09101812 A JPH09101812 A JP H09101812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- offset
- usage status
- search
- use state
- search command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 オフセットの使用状態を自動的に検索し、そ
の使用状態を表示することができる数値制御装置を提供
することを目的とする。 【解決手段】 オフセットデータ記憶手段1はオフセッ
トデータとして、オフセットとこれに対応するオフセッ
ト量を記憶する。オフセット使用状態検索指令手段2は
オフセット使用状態の検索指令を行う。オフセット使用
状態検索手段3は加工プログラム領域5に登録されてい
る加工プログラムからオフセットの使用状態を検索し、
その検索結果を出力する。オフセット使用状態リスト作
成手段4はオフセットデータと検索結果とからオフセッ
ト使用状態リストを作成する。そして、表示装置22は
オフセット使用状態リストを表示する。
の使用状態を表示することができる数値制御装置を提供
することを目的とする。 【解決手段】 オフセットデータ記憶手段1はオフセッ
トデータとして、オフセットとこれに対応するオフセッ
ト量を記憶する。オフセット使用状態検索指令手段2は
オフセット使用状態の検索指令を行う。オフセット使用
状態検索手段3は加工プログラム領域5に登録されてい
る加工プログラムからオフセットの使用状態を検索し、
その検索結果を出力する。オフセット使用状態リスト作
成手段4はオフセットデータと検索結果とからオフセッ
ト使用状態リストを作成する。そして、表示装置22は
オフセット使用状態リストを表示する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は数値制御装置に関
し、特にオフセット機能を有する数値制御装置に関す
る。
し、特にオフセット機能を有する数値制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】数値制御装置のオフセット機能として
は、工具オフセット機能とワーク原点オフセット機能と
がある。工具オフセット機能は、工具の取り付け位置の
ずれや、工具の刃先が摩耗したために生じるずれ等の補
正機能である。ワーク原点オフセット機能は、機械原点
から各ワークに対応するプログラム原点までの距離のず
れを補正する機能である。いずれのオフセット機能にし
ろ、オフセットメモリに設定されている工具オフセット
あるいはワーク原点オフセットは、オペレータの操作に
より表示装置に表示させることができる。
は、工具オフセット機能とワーク原点オフセット機能と
がある。工具オフセット機能は、工具の取り付け位置の
ずれや、工具の刃先が摩耗したために生じるずれ等の補
正機能である。ワーク原点オフセット機能は、機械原点
から各ワークに対応するプログラム原点までの距離のず
れを補正する機能である。いずれのオフセット機能にし
ろ、オフセットメモリに設定されている工具オフセット
あるいはワーク原点オフセットは、オペレータの操作に
より表示装置に表示させることができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の数値制
御装置では工具オフセットあるいはワーク原点オフセッ
トの使用状態まで表示されなかった。よって、オペレー
タがオフセットを使用したい場合、どのオフセットが未
使用であるかを指定した加工プログラムの中からオペレ
ータ自身が検索する必要があった。このために、工具オ
フセットあるいはワーク原点オフセットの個数が多い場
合は、検索作業に時間を要し、効率の良いプログラミン
グができなかった。
御装置では工具オフセットあるいはワーク原点オフセッ
トの使用状態まで表示されなかった。よって、オペレー
タがオフセットを使用したい場合、どのオフセットが未
使用であるかを指定した加工プログラムの中からオペレ
ータ自身が検索する必要があった。このために、工具オ
フセットあるいはワーク原点オフセットの個数が多い場
合は、検索作業に時間を要し、効率の良いプログラミン
グができなかった。
【0004】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、工具オフセットあるいはワーク原点オフセッ
トの使用状態を自動的に検索し、その使用状態を表示す
ることができる数値制御装置を提供することを目的とす
る。
のであり、工具オフセットあるいはワーク原点オフセッ
トの使用状態を自動的に検索し、その使用状態を表示す
ることができる数値制御装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では上記課題を解
決するために、オフセット機能を有する数値制御装置に
おいて、オフセット番号とこれに対応するオフセット量
をオフセットデータとして記憶するオフセットデータ記
憶手段と、オフセット使用状態の検索指令を行うオフセ
ット使用状態検索指令手段と、前記検索指令を受けて、
登録されている加工プログラムから前記オフセットの使
用状態を検索し、その検索結果を出力するオフセット使
用状態検索手段と、前記オフセットデータと前記検索結
果からオフセット使用状態リストを作成するオフセット
使用状態リスト作成手段と、前記オフセット使用状態リ
ストを表示する表示装置とを有することを特徴とする数
値制御装置が提供される。
決するために、オフセット機能を有する数値制御装置に
おいて、オフセット番号とこれに対応するオフセット量
をオフセットデータとして記憶するオフセットデータ記
憶手段と、オフセット使用状態の検索指令を行うオフセ
ット使用状態検索指令手段と、前記検索指令を受けて、
登録されている加工プログラムから前記オフセットの使
用状態を検索し、その検索結果を出力するオフセット使
用状態検索手段と、前記オフセットデータと前記検索結
果からオフセット使用状態リストを作成するオフセット
使用状態リスト作成手段と、前記オフセット使用状態リ
ストを表示する表示装置とを有することを特徴とする数
値制御装置が提供される。
【0006】ここで、オフセットデータ記憶手段はオフ
セットデータとしてオフセット番号とこれに対応するオ
フセット量を記憶する。オフセット使用状態検索指令手
段はオフセット使用状態の検索指令を行う。オフセット
使用状態検索手段は登録されている加工プログラムから
オフセットの使用状態を検索し、その検索結果を出力す
る。オフセット使用状態リスト作成手段は、オフセット
データと検索結果とからオフセット使用状態リストを作
成する。そして、表示装置はオフセット使用状態リスト
を表示する。
セットデータとしてオフセット番号とこれに対応するオ
フセット量を記憶する。オフセット使用状態検索指令手
段はオフセット使用状態の検索指令を行う。オフセット
使用状態検索手段は登録されている加工プログラムから
オフセットの使用状態を検索し、その検索結果を出力す
る。オフセット使用状態リスト作成手段は、オフセット
データと検索結果とからオフセット使用状態リストを作
成する。そして、表示装置はオフセット使用状態リスト
を表示する。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。但し、オフセット機能としては工
具オフセット機能もワーク原点オフセット機能も本発明
に同様に適用されるので、工具オフセット機能に限定し
て説明する。
に基づいて説明する。但し、オフセット機能としては工
具オフセット機能もワーク原点オフセット機能も本発明
に同様に適用されるので、工具オフセット機能に限定し
て説明する。
【0008】図1は本願発明の概念図である。本発明の
数値制御装置の主要部は、オフセットデータ記憶手段1
と、オフセット使用状態検索指令手段2と、この検索指
令を受けて加工プログラム領域5の検索を行うオフセッ
ト使用状態検索手段3と、検索結果とオフセットデータ
とからオフセット使用状態リストを作成するオフセット
使用状態リスト作成手段4と、オフセット使用状態リス
トを表示する表示装置22とから構成される。
数値制御装置の主要部は、オフセットデータ記憶手段1
と、オフセット使用状態検索指令手段2と、この検索指
令を受けて加工プログラム領域5の検索を行うオフセッ
ト使用状態検索手段3と、検索結果とオフセットデータ
とからオフセット使用状態リストを作成するオフセット
使用状態リスト作成手段4と、オフセット使用状態リス
トを表示する表示装置22とから構成される。
【0009】オフセットデータ記憶手段1は、オフセッ
ト番号とそれに対応するオフセット量からなる工具オフ
セットデータを記憶する。この図によれば、オフセット
番号D01〜D04までの工具オフセットデータが記憶
されている。
ト番号とそれに対応するオフセット量からなる工具オフ
セットデータを記憶する。この図によれば、オフセット
番号D01〜D04までの工具オフセットデータが記憶
されている。
【0010】オフセット使用状態検索指令手段2は、工
具オフセット使用状態の検索指令を行う。これは編集モ
ードから自動運転モードに切り替わった時に自動的に検
索指令をする場合と、オペレータからソフトキーで指令
する場合とがある。
具オフセット使用状態の検索指令を行う。これは編集モ
ードから自動運転モードに切り替わった時に自動的に検
索指令をする場合と、オペレータからソフトキーで指令
する場合とがある。
【0011】オフセット使用状態検索手段3は、上記で
説明した検索指令を受けた後、加工プログラム領域5に
登録されている検索指令を受けた加工プログラムに対
し、工具オフセットの使用状態を検索し、その検索結果
を出力する。例えば、この図では加工プログラム領域5
内にはプログラム番号O0001〜O0003の加工プ
ログラムがあり、これらの加工プログラムが検索指令を
受けたとする。そして、それぞれに対して工具オフセッ
トデータD01〜D03が対応づけられて使用されてい
るとする。するとこの場合は、工具オフセットデータD
01〜D03が使用済みであるので、この情報が検索結
果として出力される。
説明した検索指令を受けた後、加工プログラム領域5に
登録されている検索指令を受けた加工プログラムに対
し、工具オフセットの使用状態を検索し、その検索結果
を出力する。例えば、この図では加工プログラム領域5
内にはプログラム番号O0001〜O0003の加工プ
ログラムがあり、これらの加工プログラムが検索指令を
受けたとする。そして、それぞれに対して工具オフセッ
トデータD01〜D03が対応づけられて使用されてい
るとする。するとこの場合は、工具オフセットデータD
01〜D03が使用済みであるので、この情報が検索結
果として出力される。
【0012】オフセット使用状態リスト作成手段4は、
工具オフセットデータとオフセット使用状態検索手段3
の出力である検索結果とから、オフセット使用状態リス
トを作成する。例えば、上記で説明したように工具オフ
セットデータがD01〜D04まであって、検索の結
果、D01〜D03が使用済みとわかったので、D04
が未使用とわかる。よってこのような使用状態を表すよ
うなリストを作成する。また、オフセット使用状態リス
トの表示形態については後述する。そして、表示装置2
2は作成されたオフセット使用状態リストを表示する。
工具オフセットデータとオフセット使用状態検索手段3
の出力である検索結果とから、オフセット使用状態リス
トを作成する。例えば、上記で説明したように工具オフ
セットデータがD01〜D04まであって、検索の結
果、D01〜D03が使用済みとわかったので、D04
が未使用とわかる。よってこのような使用状態を表すよ
うなリストを作成する。また、オフセット使用状態リス
トの表示形態については後述する。そして、表示装置2
2は作成されたオフセット使用状態リストを表示する。
【0013】図2は本発明の処理手順を示す全体のフロ
ーチャートである。 〔S1〕検索を行うかどうか判断する。つまり、編集モ
ードから自動運転モードに切り替わった場合、あるいは
オペレータによりソフトキーが押された場合はステップ
S2へいき検索を行う。そうでない場合は検索は行わな
い。 〔S2〕工具オフセットの使用状態を、検索指令を受け
た加工プログラムの中から検索する。 〔S3〕工具オフセットメモリに設定されている工具オ
フセットデータと、ステップS2で検索された結果とか
ら工具オフセット使用状態リストを作成する。 〔S4〕工具オフセット使用状態リストを表示する。
ーチャートである。 〔S1〕検索を行うかどうか判断する。つまり、編集モ
ードから自動運転モードに切り替わった場合、あるいは
オペレータによりソフトキーが押された場合はステップ
S2へいき検索を行う。そうでない場合は検索は行わな
い。 〔S2〕工具オフセットの使用状態を、検索指令を受け
た加工プログラムの中から検索する。 〔S3〕工具オフセットメモリに設定されている工具オ
フセットデータと、ステップS2で検索された結果とか
ら工具オフセット使用状態リストを作成する。 〔S4〕工具オフセット使用状態リストを表示する。
【0014】図3は工具オフセット使用状態リストの表
示画面である。工具オフセット使用状態リスト6は、項
目としてオフセット番号、オフセット量及び使用状態が
ある。使用状態に示されている「*」は未使用の工具オ
フセットであることを示し、「*」のマークがないもの
は使用済みの工具オフセットであることを示す。また、
表示色等により使用、未使用の区別をしてもよい。
示画面である。工具オフセット使用状態リスト6は、項
目としてオフセット番号、オフセット量及び使用状態が
ある。使用状態に示されている「*」は未使用の工具オ
フセットであることを示し、「*」のマークがないもの
は使用済みの工具オフセットであることを示す。また、
表示色等により使用、未使用の区別をしてもよい。
【0015】図4は本発明が適用されるハードウェアの
概略構成を示す図である。プロセッサ(CPU)11は
数値制御装置の基本機能を制御する。読み取り専用記憶
装置(ROM)12にはシステム制御用プログラムが格
納されている。ランダムアクセスメモリ(RAM)13
には入出力信号等の一時的なデータが格納される。不揮
発性メモリ14にはパ−トプログラムや工具オフセット
データ等の電源切断後も保持すべき各種データが格納さ
れる。パネル20内にはグラフィック制御回路21、表
示装置22、キーボード23及びソフトウェアキー24
が設けられている。グラフィック制御回路21はCPU
11から送られた画像情報を表示可能な信号に変換し、
表示装置22に出力する。表示装置22はCRTや液晶
ディスプレイ等が使用される。キーボード23はデータ
入力に使用される操作キーやファンクションキー等を備
えている。ソフトウェアキー24はオペレータの画面選
択に合わせてキーの意味が変わり、その画面で必要なキ
ーが表示される。軸制御回路15はCPU11からの補
間パルス等の指令を受けて軸の移動指令をサーボアンプ
16に出力する。サーボアンプ16はこの移動指令を受
けて工作機械19内のサーボモータを駆動する。プログ
ラマブル・マシン・コントローラ(PMC)17はラダ
ー形式で形成されたシーケンスプログラムで工作機械1
9を制御する。なおこれらの構成要素はバス18によっ
て互いに接続されている。
概略構成を示す図である。プロセッサ(CPU)11は
数値制御装置の基本機能を制御する。読み取り専用記憶
装置(ROM)12にはシステム制御用プログラムが格
納されている。ランダムアクセスメモリ(RAM)13
には入出力信号等の一時的なデータが格納される。不揮
発性メモリ14にはパ−トプログラムや工具オフセット
データ等の電源切断後も保持すべき各種データが格納さ
れる。パネル20内にはグラフィック制御回路21、表
示装置22、キーボード23及びソフトウェアキー24
が設けられている。グラフィック制御回路21はCPU
11から送られた画像情報を表示可能な信号に変換し、
表示装置22に出力する。表示装置22はCRTや液晶
ディスプレイ等が使用される。キーボード23はデータ
入力に使用される操作キーやファンクションキー等を備
えている。ソフトウェアキー24はオペレータの画面選
択に合わせてキーの意味が変わり、その画面で必要なキ
ーが表示される。軸制御回路15はCPU11からの補
間パルス等の指令を受けて軸の移動指令をサーボアンプ
16に出力する。サーボアンプ16はこの移動指令を受
けて工作機械19内のサーボモータを駆動する。プログ
ラマブル・マシン・コントローラ(PMC)17はラダ
ー形式で形成されたシーケンスプログラムで工作機械1
9を制御する。なおこれらの構成要素はバス18によっ
て互いに接続されている。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、工具オ
フセットあるいはワーク原点オフセットの使用状態を自
動的に検索し、使用状態を画面上に表示するようにし
た。これによりオペレータに使用済みかあるいは未使用
かが一目でわかるので、オペレータ自身が加工プログラ
ムの検索をせずにすみ、プログラミングを効率よく行う
ことができる。
フセットあるいはワーク原点オフセットの使用状態を自
動的に検索し、使用状態を画面上に表示するようにし
た。これによりオペレータに使用済みかあるいは未使用
かが一目でわかるので、オペレータ自身が加工プログラ
ムの検索をせずにすみ、プログラミングを効率よく行う
ことができる。
【図1】本発明の原理を示すブロック図である。
【図2】本発明の処理手順を示す全体のフローチャート
である。
である。
【図3】工具オフセット使用状態リストの表示画面例で
ある。
ある。
【図4】本発明が適用されるハードウェアの概略構成を
示す図である。
示す図である。
1 オフセットデータ記憶手段 2 オフセット使用状態検索指令手段 3 オフセット使用状態検索手段 4 オフセット使用状態リスト作成手段 5 加工プログラム領域 22 表示装置
Claims (5)
- 【請求項1】 オフセット機能を有する数値制御装置に
おいて、 オフセット番号とこれに対応するオフセット量をオフセ
ットデータとして記憶するオフセットデータ記憶手段
と、 オフセット使用状態の検索指令を行うオフセット使用状
態検索指令手段と、 前記検索指令を受けて、登録されている加工プログラム
から前記オフセットの使用状態を検索し、その検索結果
を出力するオフセット使用状態検索手段と、 前記オフセットデータと前記検索結果からオフセット使
用状態リストを作成するオフセット使用状態リスト作成
手段と、 前記オフセット使用状態リストを表示する表示装置と、 を有することを特徴とする数値制御装置。 - 【請求項2】 前記オフセット機能は、工具オフセット
機能あるいはワーク原点オフセット機能であることを特
徴とする請求項1記載の数値制御装置。 - 【請求項3】 前記オフセット使用状態検索指令手段
は、編集モードから自動運転モードへの切り替え時に自
動的に指令することを特徴とする請求項1記載の数値制
御装置。 - 【請求項4】 前記オフセット使用状態検索指令手段
は、ソフトキーであることを特徴とする請求項1記載の
数値制御装置。 - 【請求項5】 前記オフセット使用状態リスト作成手段
は、未使用のオフセットを使用済みオフセットとは異な
る表示形態で作成することを特徴とする請求項1記載の
数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25837695A JPH09101812A (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25837695A JPH09101812A (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09101812A true JPH09101812A (ja) | 1997-04-15 |
Family
ID=17319391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25837695A Withdrawn JPH09101812A (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09101812A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6351592U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-07 |
-
1995
- 1995-10-05 JP JP25837695A patent/JPH09101812A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6351592U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5327350A (en) | Interactive type numerical control apparatus and method thereof | |
| JPH08123515A (ja) | シーケンス・プログラムの表示方式 | |
| US5457369A (en) | Numerical control system | |
| JP2003202910A (ja) | 数値制御工作機械用パラメータ設定装置 | |
| JP2003075472A (ja) | サーボ情報波形の表示方法およびそれを用いた表示装置 | |
| EP1249746A2 (en) | Numerical control device | |
| JPS61249108A (ja) | 数値制御装置における加工モニタ方式 | |
| JP2000066711A (ja) | 工作機械の数値制御装置 | |
| JPH0857744A (ja) | 対話型数値制御装置の入力データ表示方法 | |
| JPH03219305A (ja) | 多数個取り指定方式 | |
| EP0419672A1 (en) | Method of plotting tool shape | |
| JPH0774966B2 (ja) | ロボット操作器の編集装置 | |
| JPH11194810A (ja) | Nc情報編集装置 | |
| JPH07234714A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH07120181B2 (ja) | 表示方式 | |
| JPH0985579A (ja) | 対話形数値制御装置 | |
| JP3328665B2 (ja) | 情報検索システム | |
| JPH077839U (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH09120309A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP2622419B2 (ja) | システムパラメータ管理方式 | |
| US5452202A (en) | NC data creation method | |
| JP2634930B2 (ja) | 数値制御情報作成装置 | |
| JPH01130202A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH0580814A (ja) | プログラマブルコントローラ用プログラミング装置 | |
| JPH01244502A (ja) | Pcのプログラム表示方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030107 |