JPH09225734A - 切断機における製品搬出装置 - Google Patents

切断機における製品搬出装置

Info

Publication number
JPH09225734A
JPH09225734A JP3396696A JP3396696A JPH09225734A JP H09225734 A JPH09225734 A JP H09225734A JP 3396696 A JP3396696 A JP 3396696A JP 3396696 A JP3396696 A JP 3396696A JP H09225734 A JPH09225734 A JP H09225734A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
product
slat conveyor
cutting machine
vise
conveyor device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3396696A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayoshi Hasegawa
孝芳 長谷川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Amada Co Ltd filed Critical Amada Co Ltd
Priority to JP3396696A priority Critical patent/JPH09225734A/ja
Publication of JPH09225734A publication Critical patent/JPH09225734A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding Of Workpieces (AREA)
  • Sawing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 薄く切断されて自立できない製品を効率よ
く、切断された順番通りに収納でき、且つ、落下音の発
生を防ぎ、落下疵を付けずに搬出を可能とする。 【解決手段】 一対のバイス23,25で製品Wを把持
し搬送する送材バイス装置11を帯鋸盤3の搬出側に設
け、送材バイス装置11の下方位置にして送材バイス装
置11に設けたバイス23,25の進行方向に対して直
交する方向に製品Wを支承するフラットバー27を複数
備えたスラットコンベア装置13を設けて製品搬出装置
1を構成した。而して、薄く切断され自立できない製品
Wを順番通りにスラットコンベア装置13に設けたフラ
ットバー27上に送材バイス装置11にて載置すること
ができ、落下音、落下疵の発生の防止を図る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、切断機における
製品搬出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、切断機としての例えば帯鋸盤によ
り素材から切断分離された製品を搬出する製品搬出装置
としては、切断機により切断加工を行なっている間又は
切断加工を行なった後に、予め切断機に接近せしめた送
材バイス装置における一対のバイスにより製品を把持す
る。次に、一対のバイスにより製品を把持した状態の下
で送材バイス装置を搬出方向へ移動させることにより、
製品を搬出方向へ移動させると共に製品支持テーブルに
支持せしめることができる。
【0003】製品を製品支持テーブルに支持せしめた後
に、一対のバイスの把持状態を解除して、製品支持テー
ブルを搬出ラインに対して直交する方向の一方側へ揺動
させる。これによって、製品支持テーブルの一側を他側
よりも低くなるようにして、製品を製品支持テーブルか
ら製品ストック装置に仕分けして収納する。
【0004】しかし、製品長さLが製品の直径Dに対し
極端に小さな場合(例えば、L/D=0.1以下の場
合)製品支持テーブル上に移載された製品は自立できず
倒れてしまう。このため、製品支持テーブルも傾斜させ
て製品を転がして搬出することができない。
【0005】この場合には、前記製品支持テーブル上を
通過して送材バイス装置をストローク限まで移行し、収
納箱上でバイスの把持を解除して製品を自然落下させて
収納しているのが一般的である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した製
品搬出装置では、製品長が短い場合、収納箱に製品を自
然落下させていたが、落下による落下音や、落下疵が付
くという問題があった。また、落下した製品は収納箱内
でバラバラになり、同径、同厚の異材質の混入には、識
別に大変な手間を要していた。
【0007】この発明の目的は、薄く切断されて自立で
きない製品を効率よく、切断された順番通りに収納で
き、且つ、落下音の発生を防ぎ、落下疵を付けずに搬出
を可能とした切断機における製品搬出装置を提供するこ
とにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1によるこの発明の切断機における製品搬出装
置は、切断機の搬出側に製品を把持する一対のバイスを
備えた送材バイス装置を搬出方向へ移動可能に設け、ま
た切断機の搬出側における前記送材バイス装置の下方位
置にして送材バイス装置に設けたバイスの進行方向に対
して直交する方向に製品を支承するフラットバーを複数
備えたスラットコンベア装置を設けてなることを特徴と
するものである。
【0009】また、請求項2によるこの発明の切断機に
おける製品搬出装置は、前記スラットコンベア装置に
は、送材バイス装置に設けたバイスの進行方向に沿って
左下りの傾斜が設けられていることを特徴とするもので
ある。
【0010】更に、請求項3によるこの発明の切断機に
おける製品搬出装置は、前記スラットコンベア装置を構
成するフラットバーの製品搬入方向後端部に製品を受け
止めるストッパ部材を設けてなることを特徴とするもの
である。
【0011】上述した請求項1乃至3による切断機にお
ける製品搬出装置とすることにより、切断長が短い製品
でも、ストッパ部材により倒れを防ぎ、順番に製品がス
ラットコンベア装置上に重ね置きされ、スラットコンベ
ア装置に製品は収納される。
【0012】このため、製品を落下させて収納する従来
方式に比べ、製品を落下させないので落下音や落下疵を
防ぎ、切断された順番通りに収納できるので選別の必要
なく省力化が図られる。
【0013】また、請求項4によるこの発明の切断機に
おける製品搬出装置は、前記スラットコンベア装置へ製
品を搬入する送材ラインの直下にしてスラットコンベア
装置を構成するフラットバー間の上面より出没自在な製
品を支承するリフタ装置を設けてなることを特徴とする
ものである。
【0014】このため、リフタ装置を上昇せしめバイス
にて挾持した製品を載置してフラットバー間に製品を移
載することができ、近接した状態で製品をスラットコン
ベア装置へ収納することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態の例
を図面に基づいて詳細に説明する。なお、切断機として
帯鋸盤を対象としたが、この機種に限定することなく鋸
刃を備えた切断機のすべてを対象とするものである。
【0016】図1、図2および図3を参照するに、本実
施の形態の例に係る主要部である製品搬出装置1は、帯
鋸盤3の搬出側(図1、図2において左側、図3におい
て紙面に向って前側)に設けられており、この帯鋸盤3
は、素材から製品Wに相当する部分を切断分離するため
帯鋸刃5を備えている。また、前記帯鋸盤3へ素材を搬
入するための素材搬入装置7が設けられ、更に、比較的
長尺の製品Wを搬出するための製品支持テーブル9が設
けられている。なお、前記帯鋸盤3、素材搬入装置7、
製品支持テーブル9の構成は公知であるため構成の詳細
については省略する。
【0017】前記製品搬出装置1は、送材バイス装置1
1とスラットコンベア装置13とで構成されている。よ
り詳細には、送材バイス装置11は、帯鋸盤3の搬出側
に配置した基台15の上面(図1において紙面に対して
表側、図2、図3において上部)には、送材ラインX−
X線に沿って平行に複数のガイド部材(図示省略)が延
伸して設けられ、このガイド部材にはスライダ17が前
後方向へ移動可能に設けられている。
【0018】なお、スライダ17は走行モータ19に設
けたスプロケット21Aと前記基台15の帯鋸盤3寄り
に設けたスプロケット21Bとに掛回されたチェーン
(図示省略)に設けた連結部材(図示省略)を介して接
続されている。
【0019】上記構成により、走行モータ19を駆動せ
しめるとスプロケット21A、チェーン、スプロケット
21Bを介してスライダ17は前後方向へ移動可能とな
る。
【0020】前記スライダ17には一対のバイス23,
25が設けられ、バイス23は左右方向(図1において
上下方向、図2において紙面に向って表裏方向、図3に
おいて左右方向)へ移動不能で固定されており、他方の
バイス25は駆動部材(図示省略)として例えばバイス
シリンダ等の作動により前記バイス23に対して接近離
反する左右方向へ移動可能となっている。
【0021】上記構成により、バイスシリンダの作動に
よりバイス23とバイス25とで協働して製品Wを挾圧
保持することができ、バイス25を開いて製品Wを保持
状態から解放することができる。
【0022】前記スラットコンベア装置13は、前記送
材バイス装置11の下方にして送材ラインX−X線に対
して直交する方向へ延伸して設けられていて、図4に詳
細が示されているごとく、適宜間隔にフラットバー27
が複数本設けられ、このフラットバー27間は隙間Sが
形成され、フラットバー27間に製品Wは載置される。
【0023】なお、スラットコンベア装置13は駆動側
スプロケット29と従動側スプロケット31とに掛回さ
れていて、駆動側スプロケット29にはコンベア用ブレ
ーキ付きギヤードモータ33が連結され、このコンベア
用ブレーキ付きギヤードモータ33にエンコーダ35が
連結されている。
【0024】上記構成により、フラットバー27の隣り
同志で構成された隙間Sの中心が、バイス23と25と
で構成されるクランプ中心Kと一致するように、エンコ
ーダ35にて位置制御して位置決め停止されるものであ
る。
【0025】再び図2を参照するに、スラットコンベア
装置13に設けた複数のフラットバー27の後端(図2
において左端)に製品Wが倒れかかるストッパ部材37
が設けられている。このため、薄い製品でも起立状態で
フラットバー27上に保持される。
【0026】また、スラットコンベア装置13に設けた
フラットバー27の上面は、製品搬出方向である送材ラ
インX−X線に沿って左下り(図2において左側下り)
に傾斜Tが形成されている。なお、この傾斜量は例えば
1度〜2度の傾斜とするのが良い。
【0027】上記構成により、その作用としては、最初
の製品W1 をスラットコンベア装置13に設けたフラッ
トバー27間に送材バイス装置11にて搬出し、バイス
23,25のクランプを解除して製品W1 をフラットバ
ー27間に移載する。この時、最初の製品W1 はストッ
パ部材37に当接し、且つ、フラットバー27に形成し
た傾斜Tにより転がることなく若干傾いた状態で起立し
て保持される。
【0028】そして、2番目の切断製品W2 の送材位置
は、1番目の製品W1 の厚み分だけ少なく送材バイス装
置11のストロークを変えて位置決め載置されると、2
番目の製品W2 は最初の製品W1 によりかかって起立状
態で保持される。
【0029】このようにして、製品W1 ,W2 ,W3
……,Wn と順番にスラットコンベア装置13に設けた
フラットバー27の隙間S部に重ね置きされる。そし
て、スラットコンベア装置13に製品Wが一杯になる
(製品切断幅と個数で判断できる)と、スラットコンベ
ア装置13は回転し、フラットバー27間の隙間Sの中
心がクランプ中心Kと一致した位置で停止し、以後、同
様の搬出を繰り返す。
【0030】而して、切断された製品Wはスラットコン
ベア装置13上に切られた順番に並び、従来のごとく製
品を落下収納しないので、落下音の発生がなく、落下疵
を防ぐことができる。また、従来のごとくバラバラに散
らばった製品をひろい集める必要がなく、切断した順番
通りのままで回収することができ、工数の低減を図るこ
とができる。
【0031】図5には、他の実施の形態の例を示し、前
述した実施の形態の例と異なる点は、スラットコンベア
装置13に製品Wを支承し移載するリフタ装置39を設
けたことであり、同一部材には同一符号を付して説明を
省略する。
【0032】すなわち、送材バイス装置11に設けた製
品Wを把持するバイス23,25の中心Kにして、その
直下にリフタ装置39は設けられていて、このリフタ装
置39は、流体圧作動のシリンダ41に設けたピストン
ロッド43の先端にV形状の製品受け部45を備えた支
持部材47を設けて構成されている。
【0033】上記構成により、前述した第1の実施の形
態の例では、バイス23,25に厚みがあるので、この
厚分の隙間を1列目と2列目との間にとらなくてはなら
ない。しかし、本実施の形態の例では、リフタ装置39
を構成するシリンダ41を作動せしめピストンロッド4
3を上昇させ、支持部材47に形成した製品受け部45
にてバイス23,25に挾圧保持された製品Wを受け止
める。そして、バイス23,25の挾持を解除して、ピ
ストンロッド43を縮小し製品Wをスラットコンベア装
置13に設けたフラットバー27間に移載する。
【0034】而して、製品Wをつめて置くことができ、
大量の製品Wをスラットコンベア装置13に置くことが
できるという効果が前述した第1の発明の実施の形態の
例の効果に付加することができる。
【0035】なお、この発明は前述した発明の実施の形
態の例に限定されることなく、適宜な変更を行なうこと
により、その他の態様で実施し得るものである。
【0036】
【発明の効果】以上のごとき実施の形態の例の説明より
理解されるように、請求項1乃至3によるこの発明によ
れば、送材バイス装置の下方位置にしてバイスの進行方
向に対して直交する方向に製品を支承する複数のフラッ
トバーを備えたスラットコンベア装置を設けた。そし
て、このスラットコンベア装置にバイスの進行方向に沿
って左下りの傾斜を設けると共に、フラットバーに製品
を受け止めるストッパ部材を設けた。
【0037】而して、自立できない薄い製品でも収納で
き、製品を落下収納しないので落下音およひ落下疵を防
止することができる。更に、切断した順番通りで製品を
回収することができ、工数の低減を図ることができるま
た、請求項4によるこの発明によれば、スラットコンベ
ア装置にリフタ装置を設けた。而して、バイスの干渉が
ないので、その分製品をつめてスラットコンベア装置上
に置くことができ、製品の大量収納を可能にすることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る製品搬出装置の平面図である。
【図2】この発明に係る製品搬出装置の側面図である。
【図3】この発明に係る製品搬出装置の正面図である。
【図4】この発明のスラットコンベア装置を示す正面図
である。
【図5】この発明の他の実施の形態の例を示し、リフタ
装置を備えたスラットコンベア装置の正面説明図であ
る。
【符号の説明】
1 製品搬出装置 3 帯鋸盤(切断機) 11 送材バイス装置 13 スラットコンベア装置 23,25 バイス 27 フラットバー 37 ストッパ部材 39 リフタ装置 W 製品 X−X線 送材ライン T 傾斜

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 切断機の搬出側に製品を把持する一対の
    バイスを備えた送材バイス装置を搬出方向へ移動可能に
    設け、また切断機の搬出側における前記送材バイス装置
    の下方位置にして送材バイス装置に設けたバイスの進行
    方向に対して直交する方向に製品を支承するフラットバ
    ーを複数備えたスラットコンベア装置を設けてなること
    を特徴とする切断機における製品搬出装置。
  2. 【請求項2】 前記スラットコンベア装置には、送材バ
    イス装置に設けたバイスの進行方向に沿って左下りの傾
    斜が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の
    切断機における製品搬出装置。
  3. 【請求項3】 前記スラットコンベア装置を構成するフ
    ラットバーの製品搬入方向後端部に製品を受け止めるス
    トッパ部材を設けてなることを特徴とする請求項1に記
    載の切断機における製品搬出装置。
  4. 【請求項4】 前記スラットコンベア装置へ製品を搬入
    する送材ラインの直下にしてスラットコンベア装置を構
    成するフラットバー間の上面より出没自在な製品を支承
    するリフタ装置を設けてなることを特徴とする請求項1
    に記載の切断機における製品搬出装置。
JP3396696A 1996-02-21 1996-02-21 切断機における製品搬出装置 Pending JPH09225734A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3396696A JPH09225734A (ja) 1996-02-21 1996-02-21 切断機における製品搬出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3396696A JPH09225734A (ja) 1996-02-21 1996-02-21 切断機における製品搬出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09225734A true JPH09225734A (ja) 1997-09-02

Family

ID=12401244

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3396696A Pending JPH09225734A (ja) 1996-02-21 1996-02-21 切断機における製品搬出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09225734A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016005853A (ja) * 2014-06-20 2016-01-14 株式会社増田鉄工所 面取機への金属線材供給機構
WO2017073222A1 (ja) * 2015-10-27 2017-05-04 株式会社アマダホールディングス 帯鋸盤
CN113385743A (zh) * 2021-06-10 2021-09-14 天津川辉科技发展有限公司 用于对自行车管件开槽的开口机

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016005853A (ja) * 2014-06-20 2016-01-14 株式会社増田鉄工所 面取機への金属線材供給機構
WO2017073222A1 (ja) * 2015-10-27 2017-05-04 株式会社アマダホールディングス 帯鋸盤
JP2017080839A (ja) * 2015-10-27 2017-05-18 株式会社アマダホールディングス 帯鋸盤
TWI625183B (zh) * 2015-10-27 2018-06-01 天田控股股份有限公司 Band saw
US10828708B2 (en) 2015-10-27 2020-11-10 Amada Holdings Co., Ltd. Band saw machine
CN113385743A (zh) * 2021-06-10 2021-09-14 天津川辉科技发展有限公司 用于对自行车管件开槽的开口机

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4457123A (en) Method and apparatus for depacking articles
JPH09225734A (ja) 切断機における製品搬出装置
JP2001253632A (ja) 平らな商品片を送る装置
US4629056A (en) Yeast cake tumbler
CN116331915B (zh) 一种检测试纸条切送装置
JP3454852B2 (ja) 切断機の送材装置
JPS5932493Y2 (ja) 横型帯鋸磐
JP4659185B2 (ja) 切断装置
JP3261580B2 (ja) 原木に対する茸菌駒の自動打込み及びその自動排出装置
JP3448014B2 (ja) にら等の物品出荷調製装置
JP2000177737A (ja) パレット装置
JPH0349853B2 (ja)
SU960011A1 (ru) Агрегатный станок дл изготовлени пилопродукции
JPH01267235A (ja) シート状物の積重ねブロックの整合移載装置及びこれに用いる整合装置並びに移載装置
FR2554039A1 (fr) Installation de decoupage collectif et individuel de substance ligneuse ronde
JPH0516930A (ja) フイルムによる包装装置
JPH11348941A (ja) 緩衝材自動供給装置及び自動供給方法
JP2003311528A (ja) 束ねワーク加工方法
JPS59192501A (ja) 木材の挽割処理方法並びに装置
JP2618329B2 (ja) 鉄線切断装置
JPH0585504A (ja) フイルムによる包装装置
JPH05123759A (ja) 板材折曲げ加工装置
JPH11207521A (ja) 切断機の材料取出し方法およびその装置
JPH02175527A (ja) 偏平物の補給装置
JPH0825129A (ja) 切断機における給材方法およびその装置

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Effective date: 20050105

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050510

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050627

A02 Decision of refusal

Effective date: 20050802

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02