JPH11111420A - 電力ケーブル用接続部製造装置 - Google Patents
電力ケーブル用接続部製造装置Info
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- JPH11111420A JPH11111420A JP9274341A JP27434197A JPH11111420A JP H11111420 A JPH11111420 A JP H11111420A JP 9274341 A JP9274341 A JP 9274341A JP 27434197 A JP27434197 A JP 27434197A JP H11111420 A JPH11111420 A JP H11111420A
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- Japan
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- cable
- conductor
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 33
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 43
- 238000004132 cross linking Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 6
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- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract description 24
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
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Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】導体サイズの大きい電力ケーブルに対して導体
の芯ずれ或いは絶縁体の偏肉のない接続部を製造可能な
電力ケーブル用接続部製造装置を提供。 【解決手段】被接続ケーブルを垂直方向に配して接続部
を製造する。例えば、被接続ケーブルを垂直方向に配置
し、被接続ケーブルの導体接続部上に押出し用金型で絶
縁組成物を押し出し被覆し、その後、被接続ケーブルに
被覆した絶縁組成物を架橋用金型でモールド・架橋す
る。
の芯ずれ或いは絶縁体の偏肉のない接続部を製造可能な
電力ケーブル用接続部製造装置を提供。 【解決手段】被接続ケーブルを垂直方向に配して接続部
を製造する。例えば、被接続ケーブルを垂直方向に配置
し、被接続ケーブルの導体接続部上に押出し用金型で絶
縁組成物を押し出し被覆し、その後、被接続ケーブルに
被覆した絶縁組成物を架橋用金型でモールド・架橋す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電力ケーブルの接
続部を製造する技術分野に関し、特に、導体接続部上の
絶縁組成物として高分子絶縁材料を用いる電力ケーブル
用接続部を製造する装置の提供に関する。
続部を製造する技術分野に関し、特に、導体接続部上の
絶縁組成物として高分子絶縁材料を用いる電力ケーブル
用接続部を製造する装置の提供に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の電力ケーブル用接続部製造
装置の典型例を示したもので、被接続ケーブル1を水平
方向に配置して、接続部製造装置2により製造するもの
であった。
装置の典型例を示したもので、被接続ケーブル1を水平
方向に配置して、接続部製造装置2により製造するもの
であった。
【0003】尚、上記のような接続製造装置2として
は、押し出しモールド接続部(EMJ)に対する押し出
し用金型、架橋用金型等がある。
は、押し出しモールド接続部(EMJ)に対する押し出
し用金型、架橋用金型等がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来技術;図
5の電力ケーブル用接続部製造装置によれば、被接続ケ
ーブルの導体サイズが大きくなると次のような問題が生
じる。即ち、被接続ケーブルの導体サイズが大きい場
合、接続部の導体が接続部中心位置よりずれ易く、接続
部における絶縁体の偏肉が生じ易い。これは、導体サイ
ズが大きい場合、導体の重量が重いために、押出しモー
ルド接続部(EMJ)においては、絶縁体の押出し時、
或いは、絶縁体の架橋処理時に、導体が自重で垂れ下が
るために招来するのである。
5の電力ケーブル用接続部製造装置によれば、被接続ケ
ーブルの導体サイズが大きくなると次のような問題が生
じる。即ち、被接続ケーブルの導体サイズが大きい場
合、接続部の導体が接続部中心位置よりずれ易く、接続
部における絶縁体の偏肉が生じ易い。これは、導体サイ
ズが大きい場合、導体の重量が重いために、押出しモー
ルド接続部(EMJ)においては、絶縁体の押出し時、
或いは、絶縁体の架橋処理時に、導体が自重で垂れ下が
るために招来するのである。
【0005】そこで、本発明の解決すべき課題(目的)
は、導体サイズの大きい電力ケーブルに対して、導体の
芯ずれ、或いは、絶縁体の偏肉のない接続部を製造可能
な、電力ケーブル用接続部製造装置を提供することにあ
る。
は、導体サイズの大きい電力ケーブルに対して、導体の
芯ずれ、或いは、絶縁体の偏肉のない接続部を製造可能
な、電力ケーブル用接続部製造装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明により提供する第
一手段は、被接続ケーブルを垂直方向に配して接続部を
製造する、電力ケーブル用接続部製造装置にある。
一手段は、被接続ケーブルを垂直方向に配して接続部を
製造する、電力ケーブル用接続部製造装置にある。
【0007】上記の第一手段のように、被接続ケーブル
を垂直方向に配置することで、導体サイズが大きくて導
体重量の重いケーブルであっても、導体の芯ずれが生じ
ないで、所定の接続部製造を行うことができる。これ
は、導体自重による荷重方向とケーブル配置方向が一致
しているため、導体が装置のケーブル挿通中心位置から
ずれることがなくなるためである。
を垂直方向に配置することで、導体サイズが大きくて導
体重量の重いケーブルであっても、導体の芯ずれが生じ
ないで、所定の接続部製造を行うことができる。これ
は、導体自重による荷重方向とケーブル配置方向が一致
しているため、導体が装置のケーブル挿通中心位置から
ずれることがなくなるためである。
【0008】また、本発明により提供する第二手段は、
被接続ケーブルを垂直方向に配置し、被接続ケーブルの
導体接続部上に絶縁組成物を押し出し被覆することの可
能な押し出し用金型を含む、電力ケーブル用接続部製造
装置にある。このように、被接続ケーブルを垂直方向に
配置して、押し出し用金型で絶縁体を押出し成型するこ
とで、絶縁体に偏肉のない接続部を製造することができ
る。
被接続ケーブルを垂直方向に配置し、被接続ケーブルの
導体接続部上に絶縁組成物を押し出し被覆することの可
能な押し出し用金型を含む、電力ケーブル用接続部製造
装置にある。このように、被接続ケーブルを垂直方向に
配置して、押し出し用金型で絶縁体を押出し成型するこ
とで、絶縁体に偏肉のない接続部を製造することができ
る。
【0009】さらに、本発明により提供する第三手段
は、被接続ケーブルを垂直方向に配置し、被接続ケーブ
ルに被覆した絶縁組成物をモールド・架橋することの可
能な架橋用金型を含む、電力ケーブル用接続部製造装置
にある。このように、被接続ケーブルを垂直に配置し
て、絶縁組成部をモールド・架橋することで、偏肉のな
い接続部を製造することがケーブルができる。
は、被接続ケーブルを垂直方向に配置し、被接続ケーブ
ルに被覆した絶縁組成物をモールド・架橋することの可
能な架橋用金型を含む、電力ケーブル用接続部製造装置
にある。このように、被接続ケーブルを垂直に配置し
て、絶縁組成部をモールド・架橋することで、偏肉のな
い接続部を製造することがケーブルができる。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の第二手段を具体
化した押し出し用金型による製造例にして、10は被接
続ケーブル、20は押し出し金型、30は押出機を示
す。また、図2は、本発明の第三手段を具体化した架橋
金型による製造例にして、10′は絶縁体の押し出され
た被接続ケーブル、40は架橋金型を示す。
化した押し出し用金型による製造例にして、10は被接
続ケーブル、20は押し出し金型、30は押出機を示
す。また、図2は、本発明の第三手段を具体化した架橋
金型による製造例にして、10′は絶縁体の押し出され
た被接続ケーブル、40は架橋金型を示す。
【0011】また、図3は、被接続ケーブルの導体接続
状況を示し、図4は、製造後の被接続ケーブルの偏肉測
定要領を示している。符号において、10は製造前の準
備状態の被接続ケーブル、10″は製造後の完成状態の
被接続ケーブル、11は導体(接続部)、12はモール
ド・架橋処理された絶縁体を示している。
状況を示し、図4は、製造後の被接続ケーブルの偏肉測
定要領を示している。符号において、10は製造前の準
備状態の被接続ケーブル、10″は製造後の完成状態の
被接続ケーブル、11は導体(接続部)、12はモール
ド・架橋処理された絶縁体を示している。
【0012】以下、上記のような図1、図2、図3及び
図4を参照しながら、実施例1,2及び比較例1,2に
ついて説明する。
図4を参照しながら、実施例1,2及び比較例1,2に
ついて説明する。
【0013】〔実施例1〕被接続ケーブル10として、
導体サイズが3000mm2 、絶縁層厚さが20mmのCV
ケーブルを用い、押出しモールドジョイント;EMJを
製造してみた。即ち、先ず、図3に示したように、被接
続ケーブル10に対する導体剥き出し処理とペンシリン
グ作業を行い、導体の接続を行った後に、導体剥き出し
部分に内部半導電層チューブを施した。この場合、導体
接続長は500mmである。
導体サイズが3000mm2 、絶縁層厚さが20mmのCV
ケーブルを用い、押出しモールドジョイント;EMJを
製造してみた。即ち、先ず、図3に示したように、被接
続ケーブル10に対する導体剥き出し処理とペンシリン
グ作業を行い、導体の接続を行った後に、導体剥き出し
部分に内部半導電層チューブを施した。この場合、導体
接続長は500mmである。
【0014】続いて、上記のように導体接続処理の済ん
だ被接続ケーブル10を、図1のように、縦型の押し出
し用金型20にセットして、被接続ケーブル10を垂直
方向に配置した状態で、押出機30から押し出される絶
縁組成物を、被接続ケーブル10の導体接続部上に押し
出し被覆する。
だ被接続ケーブル10を、図1のように、縦型の押し出
し用金型20にセットして、被接続ケーブル10を垂直
方向に配置した状態で、押出機30から押し出される絶
縁組成物を、被接続ケーブル10の導体接続部上に押し
出し被覆する。
【0015】続いて、押出しされた絶縁体を成形処理を
施して外部半導電層チューブを被覆した後に、図2のよ
うに、縦型の架橋用金型40にセットして、絶縁体の有
する被接続ケーブル10′を垂直方向に配置した状態
で、絶縁体のモールド・架橋処理を行い、以て、導体接
続部上に所定の絶縁体を施した、図4に示すような被接
続ケーブル10″を完成させた。
施して外部半導電層チューブを被覆した後に、図2のよ
うに、縦型の架橋用金型40にセットして、絶縁体の有
する被接続ケーブル10′を垂直方向に配置した状態
で、絶縁体のモールド・架橋処理を行い、以て、導体接
続部上に所定の絶縁体を施した、図4に示すような被接
続ケーブル10″を完成させた。
【0016】図4は、絶縁体偏肉測定要領を示し、導体
(接続部)11上に上記の要領で施された絶縁体12の
厚さをその円周方向で4等分する4方向においてそれぞ
れ測定し、以て、絶縁体の偏肉状態を確認することとし
た。この偏肉測定結果を以下の表1に実施例1として示
した。
(接続部)11上に上記の要領で施された絶縁体12の
厚さをその円周方向で4等分する4方向においてそれぞ
れ測定し、以て、絶縁体の偏肉状態を確認することとし
た。この偏肉測定結果を以下の表1に実施例1として示
した。
【0017】
【表1】
【0018】〔比較例1〕比較例1として、上記の実施
例1と同一構造の押出しモールドジョイント;EMJを
有する被接続ケーブルを、図5に示す横型の製造装置で
製造し、製造後の導体接続部上の絶縁体厚さの図4の例
にならって測定した。その結果を表1の比較例1として
示した。
例1と同一構造の押出しモールドジョイント;EMJを
有する被接続ケーブルを、図5に示す横型の製造装置で
製造し、製造後の導体接続部上の絶縁体厚さの図4の例
にならって測定した。その結果を表1の比較例1として
示した。
【0019】表1から明らかな通り、実施例1によれ
ば、導体接続部上の絶縁体が円周方向の4方向何れの厚
さも全て等しくなっており、これは、導体の芯ずれが生
じておらず絶縁体偏肉のないことを示している。これに
対して、比較例1では、図4のように方向3側がケーブ
ル配置時の下側となった場合、上側の方向1に比べ下側
の方向3の絶縁体厚さが2mm薄くなっており、これは、
導体の芯ずれにより偏肉が生じたものに他ならない。
ば、導体接続部上の絶縁体が円周方向の4方向何れの厚
さも全て等しくなっており、これは、導体の芯ずれが生
じておらず絶縁体偏肉のないことを示している。これに
対して、比較例1では、図4のように方向3側がケーブ
ル配置時の下側となった場合、上側の方向1に比べ下側
の方向3の絶縁体厚さが2mm薄くなっており、これは、
導体の芯ずれにより偏肉が生じたものに他ならない。
【0020】〔実施例2〕実施例2として、上記の実施
例1よりも導体接続長の長い例を採用した。即ち、構造
は実施例1と同様で、導体接続長を1000mmとした。
この場合の図4による偏肉測定結果を実施例2として表
1に併記した。その偏肉測定結果から明らかな通り、こ
の実施例2においても、実施例1と同様に円周方向の4
方向の何れにおいても絶縁体厚さは同じであった。
例1よりも導体接続長の長い例を採用した。即ち、構造
は実施例1と同様で、導体接続長を1000mmとした。
この場合の図4による偏肉測定結果を実施例2として表
1に併記した。その偏肉測定結果から明らかな通り、こ
の実施例2においても、実施例1と同様に円周方向の4
方向の何れにおいても絶縁体厚さは同じであった。
【0021】〔比較例2〕比較例1と同様の構造で、導
体接続長を1000mmとして被接続ケーブルを製造し
た。この場合の図4による偏肉測定結果を比較例2とし
て表1に併記した。その偏肉測定結果から明らかな通
り、上側の方向1に比べ、下側の方向3の絶縁体厚さが
4mm薄くなっており、比較例1に比べさらに偏肉の度合
いが大きくなることが確認された。
体接続長を1000mmとして被接続ケーブルを製造し
た。この場合の図4による偏肉測定結果を比較例2とし
て表1に併記した。その偏肉測定結果から明らかな通
り、上側の方向1に比べ、下側の方向3の絶縁体厚さが
4mm薄くなっており、比較例1に比べさらに偏肉の度合
いが大きくなることが確認された。
【0022】
【発明の効果】以上説明したような本発明によれば、導
体サイズの大きい電力ケーブルに対して、導体の芯ず
れ、或いは、絶縁体の偏肉のない接続部を製造可能な、
電力ケーブル用接続部製造装置を提供するという所期の
課題(目的)を達成することができる。
体サイズの大きい電力ケーブルに対して、導体の芯ず
れ、或いは、絶縁体の偏肉のない接続部を製造可能な、
電力ケーブル用接続部製造装置を提供するという所期の
課題(目的)を達成することができる。
【0023】また、製造時の加熱による導体の伸び出し
を導体長さ方向つまり垂直方向に逃がすことができ、こ
の点からも導体の芯ずれ、偏肉の発生を防止でき、さら
に、製造時の冷却工程では下部から上部に向けての冷却
制御が容易になる。
を導体長さ方向つまり垂直方向に逃がすことができ、こ
の点からも導体の芯ずれ、偏肉の発生を防止でき、さら
に、製造時の冷却工程では下部から上部に向けての冷却
制御が容易になる。
【図1】本発明の第二手段を具体化した押し出し金型に
よる製造装置の例を示す説明図。
よる製造装置の例を示す説明図。
【図2】本発明の第三手段を具体化した架橋金型による
製造装置の例を示す説明図。
製造装置の例を示す説明図。
【図3】本発明による製造装置へ提供する被接続ケーブ
ルの例を示す説明図。
ルの例を示す説明図。
【図4】本発明により製造され完成された被接続ケーブ
ルの偏肉測定要領の説明図。
ルの偏肉測定要領の説明図。
【図5】従来の電力ケーブル用接続部製造装置の典型例
を示す説明図。
を示す説明図。
10 被接続ケーブル 10′ 絶縁体の押し出しされた被接続ケーブル 10″ 絶縁体のモールド・架橋された被接続ケーブル 11 導体(接続部) 12 絶縁体 20 押し出し用金型 30 押出機 40 架橋用金型
Claims (3)
- 【請求項1】被接続ケーブルを垂直方向に配して接続部
を製造する、電力ケーブル用接続部製造装置。 - 【請求項2】被接続ケーブルを垂直方向に配置し、被接
続ケーブルの導体接続部上に絶縁組成物を押し出し被覆
することの可能な押し出し用金型を含む、電力ケーブル
用接続部製造装置。 - 【請求項3】被接続ケーブルを垂直方向に配置し、被接
続ケーブルに被覆した絶縁組成物をモールド・架橋する
ことの可能な架橋用金型を含む、電力ケーブル用接続部
製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9274341A JPH11111420A (ja) | 1997-10-07 | 1997-10-07 | 電力ケーブル用接続部製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9274341A JPH11111420A (ja) | 1997-10-07 | 1997-10-07 | 電力ケーブル用接続部製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11111420A true JPH11111420A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17540315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9274341A Pending JPH11111420A (ja) | 1997-10-07 | 1997-10-07 | 電力ケーブル用接続部製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11111420A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106229784A (zh) * | 2016-01-14 | 2016-12-14 | 国网山东省电力公司龙口市供电公司 | 一种电力线缆接线装置 |
-
1997
- 1997-10-07 JP JP9274341A patent/JPH11111420A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106229784A (zh) * | 2016-01-14 | 2016-12-14 | 国网山东省电力公司龙口市供电公司 | 一种电力线缆接线装置 |
| CN106229784B (zh) * | 2016-01-14 | 2019-01-18 | 国网山东省电力公司龙口市供电公司 | 一种电力线缆接线装置 |
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