JPS58109443A - 3−(2′−クロロ−4′−トリフロロメチルフエノキシ)アセトフエノンの製造法 - Google Patents
3−(2′−クロロ−4′−トリフロロメチルフエノキシ)アセトフエノンの製造法Info
- Publication number
- JPS58109443A JPS58109443A JP56208061A JP20806181A JPS58109443A JP S58109443 A JPS58109443 A JP S58109443A JP 56208061 A JP56208061 A JP 56208061A JP 20806181 A JP20806181 A JP 20806181A JP S58109443 A JPS58109443 A JP S58109443A
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- chloro
- compound
- bromoacetophenone
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は3−(2’−クロロ−4’ −1−リフロロメ
チルフェノキシ)アセトフェノンの新規な製造法に関す
る。更に詳しくは、本発明は3−ブロムアセトフェノン
と2−クロロ−4−トリクロロメチルフェノール又はそ
のアルカリ金属塩とを不(1) 活性溶媒中、銅及び/又は銅化合物の存在下で反応さゼ
ることを特徴とする3−(2’〜クロロ=4 ’ −1
−リフロロメチルフェノキシ)アセトフェノンの製造法
に関する。
チルフェノキシ)アセトフェノンの新規な製造法に関す
る。更に詳しくは、本発明は3−ブロムアセトフェノン
と2−クロロ−4−トリクロロメチルフェノール又はそ
のアルカリ金属塩とを不(1) 活性溶媒中、銅及び/又は銅化合物の存在下で反応さゼ
ることを特徴とする3−(2’〜クロロ=4 ’ −1
−リフロロメチルフェノキシ)アセトフェノンの製造法
に関する。
本発明方法で製造される3−(2’−クロロ−4’−1
−リフロロメチルフェノキシ)アセトフェノンは下記に
示す構造式〔I〕で表わされるものである。(以下化合
物〔■〕と略記する)。
−リフロロメチルフェノキシ)アセトフェノンは下記に
示す構造式〔I〕で表わされるものである。(以下化合
物〔■〕と略記する)。
ごの化合物(1)は、更にニトリロ化して下記構造の化
合物(n)とし′C農薬、医薬等の中間原料に利用され
ている極めて重要な物質である。
合物(n)とし′C農薬、医薬等の中間原料に利用され
ている極めて重要な物質である。
(2)
従来知られている化合物(1)の製造法としては、以下
に示すように、3−ヒドロキシアセトフェノンと3.4
−ジクロロベンズトリフロライドの縮合により製造する
方法が一般的であり、例えば、3−ヒドロキシアセトフ
ェノンとプロムヘンゼンの縮合反応(米国特許第3.6
00,437号明細書参照)によって容品に類推するこ
とができる。
に示すように、3−ヒドロキシアセトフェノンと3.4
−ジクロロベンズトリフロライドの縮合により製造する
方法が一般的であり、例えば、3−ヒドロキシアセトフ
ェノンとプロムヘンゼンの縮合反応(米国特許第3.6
00,437号明細書参照)によって容品に類推するこ
とができる。
しかしながら、この方法は、原料化合物の3−ヒドロキ
シアセトフェノンが工業的に安く合成することが困難で
、極めて複雑な多段階の反応によって製造しなければな
らないために、高価な物質であり、工業的に有利な方法
とは云えない。
シアセトフェノンが工業的に安く合成することが困難で
、極めて複雑な多段階の反応によって製造しなければな
らないために、高価な物質であり、工業的に有利な方法
とは云えない。
更にまた化合物(n)を直接製造する方法として、2−
二トo−5−フロロアセトフェノンと2−クロロ−4−
トリフロロメチルフェノールトラ以下の如く反応さゼる
方法がある。
二トo−5−フロロアセトフェノンと2−クロロ−4−
トリフロロメチルフェノールトラ以下の如く反応さゼる
方法がある。
(3)
しかしながら、この方法も原料化合物の2−二I・ロー
5−フロロアセトフェノンが高(曲であり、工業的に有
利な方法とは云えない。
5−フロロアセトフェノンが高(曲であり、工業的に有
利な方法とは云えない。
本発明者らは、比較的安価な化合物から短い工程で、簡
単に収率よく、目的とする化合物(1)又は化合物(I
I)を製造する方法について種々検討した結果、3−ブ
ロムアセトフェノンと2−クロロ−4−トリフロロメチ
ルフェノール又はそのアルカリ金属塩との縮合により、
化合物〔1〕を製造する方法を見出し、しかもこれが工
業的に有利な方法であることを確認し本発明を完成した
。
単に収率よく、目的とする化合物(1)又は化合物(I
I)を製造する方法について種々検討した結果、3−ブ
ロムアセトフェノンと2−クロロ−4−トリフロロメチ
ルフェノール又はそのアルカリ金属塩との縮合により、
化合物〔1〕を製造する方法を見出し、しかもこれが工
業的に有利な方法であることを確認し本発明を完成した
。
化合物(r)又は化合物(II)を直接製造する方法と
して、本発明者らが検討した反応の中で一方の原料の3
−ハローアセトフェノンと生成化合物を列挙すると以下
の通りである。なお他方の原料である2−クロロ−4−
トリフロロメチルフェ(4) ノールは、すべての反応において共通に使用するので省
略した。
して、本発明者らが検討した反応の中で一方の原料の3
−ハローアセトフェノンと生成化合物を列挙すると以下
の通りである。なお他方の原料である2−クロロ−4−
トリフロロメチルフェ(4) ノールは、すべての反応において共通に使用するので省
略した。
以下余白
(5)
分類 3−ハローアセトフェノン 生成化合物へ
CJl B ’C11 D CH E C1l ! (6) 上記に示した原料化合物の3−位のハロケン原子の反応
性はAからFまで順番に高い方から徐々に低くなる方向
に並べである。この中で目的とする化合物(1)又は(
n)を収率よく生成できる原料はC及びDである。即ち
反応性が高ずぎても、反応速度は速いが目的化合物の収
率が低く、換言すれば選択率が小さい。また反応性が低
ずぎると反応速度が小さく収率もわづかである。従って
原料C及びDのみが反応速度が最もバランスのとれた物
質であるが、原料Cは残念ながら合成が困難で、工業的
な原料としては極めて高価なものになる。このようにし
て、本発明として最も重要であり、また唯一の理想的な
原料はD、即ち3−ブロムアセトフェノンであることを
確認できた。
CJl B ’C11 D CH E C1l ! (6) 上記に示した原料化合物の3−位のハロケン原子の反応
性はAからFまで順番に高い方から徐々に低くなる方向
に並べである。この中で目的とする化合物(1)又は(
n)を収率よく生成できる原料はC及びDである。即ち
反応性が高ずぎても、反応速度は速いが目的化合物の収
率が低く、換言すれば選択率が小さい。また反応性が低
ずぎると反応速度が小さく収率もわづかである。従って
原料C及びDのみが反応速度が最もバランスのとれた物
質であるが、原料Cは残念ながら合成が困難で、工業的
な原料としては極めて高価なものになる。このようにし
て、本発明として最も重要であり、また唯一の理想的な
原料はD、即ち3−ブロムアセトフェノンであることを
確認できた。
本発明の方法によれば、3−ブロムアセトフェノンと2
−クロロ−4−トリフロロメチルフェノール又はそのア
ルカリ金属塩とを不活性溶媒中、銅及び/又は銅化合物
の存在下で反応することにより、高い収率で3−(2’
−クロロ−4′−トリフロロメチルフェノキシ)アセト
フェノンを製(7) 造することができる。不活性溶媒としては、ピリジン、
ピリジン誘導体、ジメチルホルムアミド、N−メチルピ
ロリドン、キノリン、トルエン、キシレン、ジメチルス
ルホキシド、ジグライム、コリジン、第3級アミン化合
物等が用いられるが、最も好ましいのはピリジン及びN
、N−ジメチル−4−アミノピリジンである。
−クロロ−4−トリフロロメチルフェノール又はそのア
ルカリ金属塩とを不活性溶媒中、銅及び/又は銅化合物
の存在下で反応することにより、高い収率で3−(2’
−クロロ−4′−トリフロロメチルフェノキシ)アセト
フェノンを製(7) 造することができる。不活性溶媒としては、ピリジン、
ピリジン誘導体、ジメチルホルムアミド、N−メチルピ
ロリドン、キノリン、トルエン、キシレン、ジメチルス
ルホキシド、ジグライム、コリジン、第3級アミン化合
物等が用いられるが、最も好ましいのはピリジン及びN
、N−ジメチル−4−アミノピリジンである。
本発明方法において使用される銅化合物としては、塩化
第一銅、塩化第二銅、臭化第一銅、臭化第二銅、沃化第
一銅、酸化第一銅、酸化第二銅等があげられる。本発明
方法において、銅及び銅化合物は、3−ブロムアセトフ
ェノン1モルに対して0.025モル以上、好ましくは
0.05〜1モル使用される。銅及び銅化合物が3−ブ
ロムアセトフェノン1モルに対して、0.025モル未
満であると多量の油状高沸点物質が生成し、目的とする
化合物(1)の収率が低下するので好ましくない。
第一銅、塩化第二銅、臭化第一銅、臭化第二銅、沃化第
一銅、酸化第一銅、酸化第二銅等があげられる。本発明
方法において、銅及び銅化合物は、3−ブロムアセトフ
ェノン1モルに対して0.025モル以上、好ましくは
0.05〜1モル使用される。銅及び銅化合物が3−ブ
ロムアセトフェノン1モルに対して、0.025モル未
満であると多量の油状高沸点物質が生成し、目的とする
化合物(1)の収率が低下するので好ましくない。
銅及び銅化合物の量が1モルを超えても改良効果は認め
られず、経済的でない。
られず、経済的でない。
本発明方法の反応温度には、特に限定はないが、(8)
一般には60℃ないし170℃、好ましくは80℃ない
し140℃で、通常行なうのがよい。反応温度がこの温
度範囲よりも低くなると、反応速度が低下し、反応完結
に長時間を要するようになる。
し140℃で、通常行なうのがよい。反応温度がこの温
度範囲よりも低くなると、反応速度が低下し、反応完結
に長時間を要するようになる。
また反応時間短縮のために、系内の加圧下において高温
度で反応させてもよいが、温度が170℃を超えると副
生成物が増加する傾向があり得策ではない。
度で反応させてもよいが、温度が170℃を超えると副
生成物が増加する傾向があり得策ではない。
3−ブロムアセトフェノンに対する2−クロロ−4−ト
リフロロメチルフェノール又はそのアルカリ金属塩の使
用量は0.65ないし1.25モル倍が適当であり、好
ましくは0.75ないし1.0モル倍を用いる。このモ
ル比が上記範囲よりも低くなると、原料の3−ブロムア
セトフェノンが未反応として残り、また上記範囲より高
くなると、重要なもう一つの原料2−クロロ−4−トリ
フロロメチルフェノール又はそのアルカリ金属塩が多量
に残ることになって、精製工程が複雑になる。
リフロロメチルフェノール又はそのアルカリ金属塩の使
用量は0.65ないし1.25モル倍が適当であり、好
ましくは0.75ないし1.0モル倍を用いる。このモ
ル比が上記範囲よりも低くなると、原料の3−ブロムア
セトフェノンが未反応として残り、また上記範囲より高
くなると、重要なもう一つの原料2−クロロ−4−トリ
フロロメチルフェノール又はそのアルカリ金属塩が多量
に残ることになって、精製工程が複雑になる。
以下に実施例を示して、本発明の製造法を更に詳しく説
明する。
明する。
(9)
実施例1
常法により合成した2−クロロ−4−トリフロロメチル
フェノールのナトリウム塩10.9 g(50mmol
) 、塩化第一銅0.5 g (5mmol )及び
ピリジン2oIllIlを四つ目フラスコに仕込み、窒
素気流下に90℃まで加熱した。次いで3−ブロムアセ
トフェノン10.5 g (55mmol )を20分
間で滴下し、その後4時間還流下に攪拌しながら反応さ
せた。
フェノールのナトリウム塩10.9 g(50mmol
) 、塩化第一銅0.5 g (5mmol )及び
ピリジン2oIllIlを四つ目フラスコに仕込み、窒
素気流下に90℃まで加熱した。次いで3−ブロムアセ
トフェノン10.5 g (55mmol )を20分
間で滴下し、その後4時間還流下に攪拌しながら反応さ
せた。
反応物を室温まで冷却した後、水100mJで希釈し、
濃塩酸を滴下してpnを1としてから、エチルエーテル
で抽出した。エーテル層を3回水洗し、無水硫酸マグネ
シウムで乾燥後、エーテルを留去すると粗生成物15.
0 gを得た。このものを高速液体クロマトグラフィー
により、ジフェニルエーテルを内部標準として用いて分
析し、純度換算したところ13.8 gになった。2−
クロロ−4−トリフロロメチルフェノールナトリウム塩
基準の収率は92.6%であった。
濃塩酸を滴下してpnを1としてから、エチルエーテル
で抽出した。エーテル層を3回水洗し、無水硫酸マグネ
シウムで乾燥後、エーテルを留去すると粗生成物15.
0 gを得た。このものを高速液体クロマトグラフィー
により、ジフェニルエーテルを内部標準として用いて分
析し、純度換算したところ13.8 gになった。2−
クロロ−4−トリフロロメチルフェノールナトリウム塩
基準の収率は92.6%であった。
実施例2〜6
(lO)
実施例1と同じ方法により、反応温度、反応溶媒、触媒
の種類及び量、また原料フェノール塩のアルカリ金属の
種類を表−1に示すように変化させて反応を実施した。
の種類及び量、また原料フェノール塩のアルカリ金属の
種類を表−1に示すように変化させて反応を実施した。
結果を表−1に示す。
以下余白
表−1
実施例 23 4 56
反応 120℃90℃ loo”c 85°C13
5°C温度 反応 キノ ピリ N、N−ジン ジン N、N−ジ
ン溶媒 リン ジン チル−4−ライ チル−4−ア
ミノビ ム アミノビ リジン リシン 触媒 塩化 鋼 臭化 酸化 塩化g 第
一銅 粉 第一銅 第二銅 第二銅(mmol) 0
.5・0.64 0.72 0.80 2.02(5
) (10) (5) (10) −(15
)原料フェ ノール塩 のアルカ KNaNa K 、Naり金属 化合物 (1) 87L3%80.5%93.7% 64.1
% 83.4%の1収率 手続補正書(自発) 昭和57年1月28日 特許庁長官 島1)春樹殿 ■、事件の表示 昭和56年 特許願第208061号 2、発明の名称 3−(2’−クロロ−4′−トリフロロメチルフェノキ
シ)アセトフェノンの製造法3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称(003)旭化成工業株式会社 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門−丁目8番10号静光虎ノ門ビ
ル (1) 5、補正の対象 」)明細書の「発明の詳細な説明」の欄6、補正の内容 ■)明細書第3頁第5行の式を以下の通り補正する。
5°C温度 反応 キノ ピリ N、N−ジン ジン N、N−ジ
ン溶媒 リン ジン チル−4−ライ チル−4−ア
ミノビ ム アミノビ リジン リシン 触媒 塩化 鋼 臭化 酸化 塩化g 第
一銅 粉 第一銅 第二銅 第二銅(mmol) 0
.5・0.64 0.72 0.80 2.02(5
) (10) (5) (10) −(15
)原料フェ ノール塩 のアルカ KNaNa K 、Naり金属 化合物 (1) 87L3%80.5%93.7% 64.1
% 83.4%の1収率 手続補正書(自発) 昭和57年1月28日 特許庁長官 島1)春樹殿 ■、事件の表示 昭和56年 特許願第208061号 2、発明の名称 3−(2’−クロロ−4′−トリフロロメチルフェノキ
シ)アセトフェノンの製造法3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称(003)旭化成工業株式会社 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門−丁目8番10号静光虎ノ門ビ
ル (1) 5、補正の対象 」)明細書の「発明の詳細な説明」の欄6、補正の内容 ■)明細書第3頁第5行の式を以下の通り補正する。
2)同第4頁第1行の式を以下の通り補正する。
3)同第6頁の表を以下の通り補正する。
以下余白
(2)
?
分類 3−ハローアセトフェノン 生成化合物(3)
4)同第12頁表−1の実施例5の反応溶媒の欄、「ジ
グライム」を「ジグライム」に軸止Jる。
グライム」を「ジグライム」に軸止Jる。
以上
(4)
Claims (2)
- 1.3−ブロムアセトフェノンを不活性溶媒中、銅及び
/又は銅化合物の存在下に、2−クロロ−4−トリフロ
ロメチルフェノール又はそのアルカリ金属塩と反応さゼ
ることを特徴とする3−(2’−クロロ−4′−トリフ
ロロメチルフェノキシ)アセトフェノンの製造法。 - 2.3−ブロムアセトフェノン1モルに対して、銅及び
/又は銅化合物を0.025モル以上使用する特許請求
の範囲第1項記載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56208061A JPS58109443A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 3−(2′−クロロ−4′−トリフロロメチルフエノキシ)アセトフエノンの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56208061A JPS58109443A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 3−(2′−クロロ−4′−トリフロロメチルフエノキシ)アセトフエノンの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109443A true JPS58109443A (ja) | 1983-06-29 |
Family
ID=16549988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56208061A Pending JPS58109443A (ja) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | 3−(2′−クロロ−4′−トリフロロメチルフエノキシ)アセトフエノンの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109443A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100358855C (zh) * | 2003-09-05 | 2008-01-02 | 江苏长青农化股份有限公司 | 4-(4-氯苯氧基)-2-氯苯基-甲基酮的一种生产方法 |
-
1981
- 1981-12-24 JP JP56208061A patent/JPS58109443A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100358855C (zh) * | 2003-09-05 | 2008-01-02 | 江苏长青农化股份有限公司 | 4-(4-氯苯氧基)-2-氯苯基-甲基酮的一种生产方法 |
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