JPS58136484A - 部分的にコ−テイングされた複写紙 - Google Patents

部分的にコ−テイングされた複写紙

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JPS58136484A
JPS58136484A JP58010004A JP1000483A JPS58136484A JP S58136484 A JPS58136484 A JP S58136484A JP 58010004 A JP58010004 A JP 58010004A JP 1000483 A JP1000483 A JP 1000483A JP S58136484 A JPS58136484 A JP S58136484A
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paper
paper substrate
layer
capsule
microcapsules
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JP58010004A
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ウルリツヒ・ネ−エン
バルタ−・ジム
イエルク・ミヒヤエル・ゼ−ダ−
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    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41MPRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
    • B41M5/00Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
    • B41M5/124Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein using pressure to make a masked colour visible, e.g. to make a coloured support visible, to create an opaque or transparent pattern, or to form colour by uniting colour-forming components
    • B41M5/1246Application of the layer, e.g. by printing

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  • Manufacturing Of Micro-Capsules (AREA)
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  • Cultivation Of Plants (AREA)
  • Confectionery (AREA)
  • Game Rules And Presentations Of Slot Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は部分的にコーティングされた複写紙並びに可融
性のコーティングが糟されているマイクロカプセルを紙
基質上に静電気的に沈着させそして次に固着させるよう
な1紀の複写紙の製造方法VC@するものでるる。 感応複写紙は好適にFiliいに上部にゆるやかに置か
れている2枚以上のシートからなり、そして各場合とも
上部シートはその裏に給体liI′ft含有1〜そして
各場合とも下部シートは上部に受体層を含有している。 すなわち、各場合とへ給体層及び受体層は互いに接触し
てφ、る。給体層はマイクロカプセルを含有しておりそ
れの芯物質は染料生成剤(dy・formar )の有
機溶媒中溶液であり、セして受体層は染料生成剤を展色
(d−!−gap)させて染料を生成する物質を含有し
ている。鹸記中に、カブセルは記録装置の高い圧力下で
破れ、そして芯物質が受体層上に出て、その結果コピー
が生成される。 受体層は普通結合剤及び顔料、同えば活性吸収剤、例え
ばカオリン、アタノ量ルギット、モントモリロナイト0
、ベントナイト、酸類白土またはフェノール樹脂、t−
含有している。染料、例えば船体層上で酸にニレ活性化
可能なもの、及び酸反応性成分を、受体層中で使用する
ことができる。 これらの感応性複写紙の別の展色法は、6−成分1感応
性複写紙でるる、これらの紙では、紙の各シートの一面
は同時に展色剤でもめる染料先駆体を、一般にマイクロ
カプセルの形で有している。 崗えばタイグライタ−または他の記録装置により圧力が
かけられると、染料先駆1t−含有しているカブセルが
破れ、そして染料先駆体がそれの周りの展色剤と反応す
る(米国%杵咽細書λ73へ4Sa)。 カーがンなし複写紙系の製造用の紙基質のコーチインr
Fi、公知の先行技術に従って全表面上で。 内えはドイツ公開明細書1,934,457及び1,9
m S、64 g中に記されている如き水性コーチ4フ
フ組成物を用いて、一般に%施される。 これまで記されてきている方法は、コーティング組成物
の適用後に、水t−蒸発させなければならず、それには
エネルギーの相当な消費を必要とするという欠点t−有
する。乾燥の必要性のために、水性コーティング化合物
でコーティングされた基質Q連続的乾燥用の複雑な費用
のかかる装置の使用を要する。それに関、連する他の問
題は水性コーティング組成物の製造及び精製から生じる
汚水の除去問題である。 コーティングの製造中に揮発性の有機溶媒を使用するな
ら、過剰の溶媒も蒸発させてコーティングを乾燥させな
ければならない。この方法で、特に有害である溶媒蒸気
が生成される。 従って、ドイツ公開明細書1.91%001tlj湿濶
紙ウエオ上に乾燥マイクロカプセルを静電気的VC沈着
させる方法を提唱している。この方法では乾燥の一部は
省けるが、提唱されている王権によると全表面コーチイ
ンrだけしか実施できない。 さらに、カブセル會固定させるために水溶液中で活性な
結合剤が必要でりる。 はとんどの場合、複写系の一部分だけが完全に使用され
るため、全表面コーティングは不経済でめる。 従って1紙基質上にコーティング組成物を部分的に適用
するための檀々の方法が知られている。 すなわち、先行技術に従うと、水性もしくt′ig媒含
有コーチインr(紙基質lこグラビアまたはフレキソ印
刷に工り部分的に適用することができる(囲えばドイツ
公開明細書&!441,001並びに米国特許明細書為
01亀308及び&914511参照)。これらの方法
もコーティングを七の後乾燥しなければならないという
欠点を有する。これらの増白のために、例えば米国特許
&01へ308% &07甑3111及び八・8454
9中並びにドイツ公#I明細書λ丁1気914&びスフ
1鶴9m11中では、マイクロカプセルをワックス中に
吸収させそして紙基質のコーティング會この型の熱輔解
系を用いて実施することが提唱されてきている。 仁れらの提唱されている方法では実除に溶媒の除去は省
かれるが、4.0重量饅の最大マイクロカプセル含有量
を有する満足のいく複写コピーを得るためには比較的大
量のワックス會適用しなければならないためワックス状
コーチインrが紙の性質を変化させてしまう。 本発明は、可融性コーチインrが施されている乾燥マイ
クロカプセルをいずれかの形で紙基質上に静電気的に沈
着させそしてそこで熱部mにより固着させると部分的に
コーティングされたカーlンなし複写紙が得られるとい
う認識に基いている。 従って、本発明祉、可融性コーティングが施されてiる
マイクロカプセルを紙基質上に静電気的に沈着させその
後熱処理を適用することにより製造される部分的にコー
ティングされたカーーンなし複写紙並びKそれらの製造
方法に関するものでめる。 本発明に従うと、マイクロカプセルVCFi、短時間の
熱処理により融解しその結果マイクロカプセルが紙基質
上に固着するようなコーチインrが施されている。 @熱処理1という語は、一方ではマイクロカプセルが損
傷される#1と高くはないが他方では融解が起こらない
ほど低くてもいけないような熱の作用であると理解すべ
きである。適当な温fは例えば50−1!!O℃、好適
Ktf′i60〜120℃、でめる。 これらの温度で発生する熱エネルギーは、調色剤粉末を
ストービンダしたときに、一般的な乾式コピーで使用さ
れるエネルギーrC相当している。 作用期間も、エネルギーが高くなればなる#1ど処理時
間が短かくなるという点で、この熱エネルギー普に依存
している。当技術の専門家はこのエネルギー普を簡単な
試験によりすぐに決めることができる。それはコーティ
ングの可融性、それの結合力及びコーティングの固化時
間に依存している。 例えば、約6〜30秒間にわたる処理時間が挙げられる
。 熱源として、岡えは一般的加匍一部品、赤外線放射器ま
たはマイクロウェーブ装置を使用できる。 カプセルの外装用に適している物質類VcFi例えばワ
ックス組成物、熱可Il物または熱融解接着剤が包含さ
れ、それらは全て一般的に60〜120℃の、好適には
70〜90℃の、軟化温[を有する。 下記の4のがワックス組成物の例として挙げられる:・
母ラフインワックス#i1エステルワックス類、ぼりエ
チレンワックス畑、ステアレートINびカーナ/曹ワッ
クス類。 鴫町■物としてF1%ガえはエチレン、ビニリデン、酢
酸ビニルの重合体及び共重合体、並びに部分的にけん化
されたエチレンビニルアセテ−1合物体が適している。 鵬拳解接着剤として、例えばボリアイド@f:fl用で
きる。 好適な外装物質類には内えば下記の4のが包含される:
カーナパワックスS+及び部分的にけん化されたエチレ
ンビニルアセテート共重合体−0上記の物質を水性倉グ
セル分散液中で水性の微細分割分散*または乳化液の形
で攪拌しそして次にこの混合物を崗えば噴−乾燥により
塊のない粉末にすることにより、マイクロカブ竜ルFi
該物質で有利に外装される。 カプセルの噴S乾燥操作は公知の先行技術に梶している
。他の公知の乾燥技術tカプセル粉末の製造用に使用す
ることもできる。 しながら加え、そして次に溶媒を除去する。 外装物質の充分に黴・細分割された粉末が存在している
なら、任意にマイクロカプセル粉末と混合することで4
充分である。一般に、外装物質の量はマイクロカプセル
taiitc t、て、約5−SO層重量1好適にFi
lo〜3・重量−である。 このよう和して外装され良マイク゛ロヵグ竜ル會いずれ
かの形の紙基質に静電気的方法により適用し、セして熱
処理をうける。 !−当り4G−10(lの層重量を有する一般的な木材
含有1しくは木材1含まない型の紙を紙基質として使用
できる。 外装され几マイク藁カプセルを紙基質に沈着さセルため
の静電気的方法に工り、マイクロカプセルセコピー機能
を満たそうとする紙基質の一部にだけ随意に部分的に適
用できる。 二電極間の電場はイオン電R1−生じ、それKよ静電場
に加えられている外装されたマイクロカプセルが荷電さ
せられる。このようにして荷電し九マイクロカグ七ルは
、これが電極の一方の上に置かれたと@に、紙基質上に
沈着する。 空気ほからの固体粒子の電気的沈着の工程は多くの文献
〔ガえばシA (Jgms) : Utters%ak
s護−ga* Ukar  dam  RdahayA
kavs  Mat  daralmhgriaeha
m Stmskgkaehgidmvhg、 Ckaw
+ia−I亀gavnimwr−Tegh*ik   
l 1. 11159年ム1 ]から知られており、そ
して先行技術に属している。 乾燥カプセル物質用の沈着方法の実施ガt1〜暴11に
示す。 1111は点電極lのところのコロナ放電によりそして
電極l及び受体電極意の間でそれKより生じるイオン電
RIcよ抄生じる静電場中でのカプセルの沈着な原則を
示している。カプセル物質4が分布されている空気流は
射出ノズル3を通って電極l&び雪の間の放電区域中に
向けられている。受体電極は紙シート5によりおおわれ
ており、その上にカプセル物質が沈着する。カプセルが
噴霧場所6にはいつ九と色に、それらはその中に存在し
ている電荷担体により電気的に荷電され、そして電荷担
体として公知の式K = f、 E、に従う電場の力効
果に露呈される。この式中、KFi力會示し、qは電荷
1示し、セしてEl−1受体電極の方向の場の強さ管示
す、場及びイオン電辱の両者は直流源7により保たれて
いる電極l及び意の間の電圧により生じる。カプセルは
、力KKよ抄向流電極(Qおっている紙の表面上に押さ
れる。 vlU*vcs電流は紙層1通って電極!に連
続的K11Eれる。 本発明に従う方法の操作用の予備条件は電fiK対する
紙の充分な透過性である。一般に、この条件は紙の比抵
抗性が10”Okm+、rp*、以下、好適には14)
4〜10”Oh馬、風そしてより好適にはt oh−t
 o”aoh亀亀であるときに、満たされる。 上記の条件下では、均一に厚い層のカプセル物質が紙の
シート上に沈着する。 1−は紙基質表面の一部分にカプセルを意図的に沈着さ
せる方法を説明している。受体電極が、それが絶縁部分
1及び@導性部分9の表面上に存在しているLうに設計
されているなら、コロナから放射するイオン電Rは噴−
場6中に分布されその結果電荷担体及びそれKfIPな
いカプセルが濃縮された方法で電極の伝導性部分上にの
み沈着する。 予備条件は、向滝電極會おおっている紙5がある比抵抗
以下に下がらないということでるる0紙の抵抗性が低す
ぎるなら、カプセルは中間部分に肴沈着するであろう、
好適な抵抗性範囲では、沈着したl1ilFi伝導体部
分の構造が狭く限定されないような方法で再現できるよ
うに生成される。この抵抗性範囲は上記でさらに詳しく
説明されている。 3図は該方法のさらに実用的な関連変法會説明するもの
でめり、それによるとカプセル物質は連続的に移動して
いる片影の紙基質上に沈着する。 該物質けろうと型容器10Q通して供給され、それに有
利には物質が出るのを助けるよう振動している。この目
的用にFi振動スクリーン4!用できる。片影の紙ウェ
ブ1lF1図面中で′矢により示されているように回転
aT能に装置されているドラム12上で連続的に延伸さ
れる。ドラムl!は絶縁層13及び伝導体層!4からな
る被覆層によりおおわれてお抄、それはしかしながら連
続的ではな−がカプセル沈着用に供されている模様がつ
いている。そのような伝導性の層模様の製遭用には、i
iw的物質及び全知の方法(例えば印刷回路また#i−
被覆被覆板刷音別用できる。被覆層の伝導性部分音−I
iIVこそして担体ローラーに電気的に接続する。 l及び意図中の説明かられかる如く、点電極!は為図中
の線電極IIで置換され、それはドラムob*面纏と平
行にとめられている。コロナ放電
【生成する九めに、噴
−4Iは電源丁から数hvの。 飼えばt e hvの、電圧を受ける。極性は原則的的
に分布されている放電区域が得られるからである。 沈着され九カグセル物質を固着させるために1片をスト
−ピンr台lマ中に通し、その中で物實會加鵬しそして
電線により融解させる。4図に従うと、沈着tl1節す
るために1金礪被櫃噛の代抄に光伝導体層をドラムの崗
囲で使用することもできる。暗所では、光伝導体層は絶
縁剤であり、そして露光時には、それは伝導体である。 露光装置2・動用いて、紙を通る部分的放射によ抄非限
定的な沈着部分が得られる。 この1様は・、コーテインダ分布を非常に簡単なそして
迅速な方法で費えられるとhう利点1有する。 適嶋な光伝導体にFi例えば、酸化!1i鉛、硫化カド
ミウム及びセレンが包含される。 5図は光伝導体21?ドラムの内部から露光するような
変法を説明している。光伝導体は伝導性の透明なアース
され喪担体8tt上に置かれている。 蒸発した膜からなることのできるこの担体は透明な中空
シリンダー28に適用褌れており、それはラング24に
より内部から照明されている。部分的に透明な模様28
により、光伝導体表面の部分的露光が可能であり、ここ
で光伝導体は露光され皮部分中では伝尋体としてそして
未露光部分中では絶銀剤として作用する。 本方法【集施するために使用される多数のマイクロカプ
セル類は公知であり、またそれらの製造方法も公知でめ
る。従うて、以前から知られているマイクロカプセルs
′に使用でき、そしてそれらはコアセルベージ画ンによ
り、!九はゼラチ/及びアラビアジムからの遊びにゼラ
チン及び他の有機及び無機Iリアニオン類からの複合コ
アセルページシフにより、製造できる。この型の種々の
方法1d % K M r yチm (Gsttthe
 )著カグセル技術及びマイクロカブセル化(Caps
%is Ta5ks・lψIand Miarma*a
mlas1mtim鵠) 、 /イエスーr−メ・クー
4レージ璽ン11丁雪中に記載すしている。 轡rc、本方去では、憾が重合体、重縮合生成物及び重
付加生成物からなるマイクロカプセルが使用される。 下記の表はG、ノぐクスター(8ggtgr)11マイ
クロカグセル化、方法及び適用(Mietra@aap
aslt−tio%Proaeaama asd Ap
pliaati*v+m )。 J、I:、 /4ンf”rT (Va*dmgaar 
)発行、から引用し九本のであり、それは先行技術から
公知のカプセル−重合体の種@を示している。 飼えばドイツ全開明細書$217,845&び&11気
−31GpK記されている如き特殊な4リアクリレート
類から製造され九Ilを有するマイクロカブセルも本発
明の方法用に使用できる。 さらに、フェノール箇友は尿素−ホル^アルデ社rm合
物1114%任意に上記のカブ七ル瞭重合体畷と組み合
わされて、tl用できる。 本方法で好適に使用されるマイクロカブセル類は、カf
−kk*が4ダインシアネート#I及びボリアギン−の
重付加生成物類から製造されているものである。 該マイクロカブ竜ル類の製造用に使用されるイソシアネ
ート類には下記のものが包含される:V4:)’914
−ト類 I’mえばキシリレン−1,4−レインシアネ
ート、中シリレンー1.1−1/イソシアネート、トリ
メチレン−Vイソシアネート基%へ中サメチレンーVイ
ソシアネート、グロピレ2−1.!−t/インシアネー
ト、ブチレン−1,!−Vイソシアネート、エチリデン
−レインシアネート、シクロへ中シルー1.!−f/イ
ンシアネート、シタロヘ中シル−1、4−8/インシア
ネート、/ 8Lイソシアネ一ト予備重合体類、飼えば
へ中サメチレンゾイソシ′アネート及びへdP+ントリ
オールの付加生成物、1.4−)ルイレンーVインシア
ネートとカテコールの付加生成物、トルイレンジインシ
アネートとへ4&?ントリオールの付加生成物、トルイ
レンジインシアネートとトリーメチロール1口/臂ンと
の付加生成物または上記の化合物類と同様な適烏な一す
イツシ丁ネート類。 他の改質され九驕肪族イソシアネートaは、1分子轟り
少なくと一意個の盲能性インシアネート基【有するヘキ
サメチレン−1,6−Vイソシアネート% m−dFシ
リレン−レインシアネート、4.4−yインシアナト−
Vシクロへ中シルーメメンまえはイソホロyNイソシア
ネートを基KL友るへ中ナメチレンー1.・−レインシ
アネート類の一導体11tftKL九ポリインシアネー
ト類が包含され、それらの製造FiFイツ会告明細書1
.10L3−4及びLm 4 &1丁畠中並びK l’
(ツ公開明細書LlsI&OI?及びL911.O8I
中に開示されている。 それらtマイクーカプセル化用に使用する前に、過電な
4リイソシアネート類【、l轟量のイソシアネート当1
a01〜asモルの量で、二及び三富浦性アル;−ルI
a、飼えばエタンジオール類、rリセリy、tt、<は
トリメチロールグEj−ン、またはカルーン酸類、例 えばとは(駿、アレビン鹸及び七パシラ酸、との反応に
より改質することもできる。 イソシアネート基の伏動に、下記の基が反応性基として
存在すること4できる二カルlシイずド、−丁ルキレン
ーグロビオラクトンまたはシクロブタンVオン−(1,
8)基。 従って、例えばポリイソシアナトーポリウレトンインン
類はビウレット基含有へ中ナメチレンー1.6−レイン
シアネートを有機りん触媒を用−てカル−シイミド化す
ることにより、そして最初に生成したカル1Mシイイド
基をインシアネート基とさらに反応させてウレトンイ2
7基を生成することKより製造されるため、それらを使
用できる。 さらに1これらのインシアネート類tIL%/−&に並
びに他の脂肪族及び芳香族インシアネート類と温合して
使用することができる。 反応条件により、生成した改質されたポリイソシアネー
トは相当な量のオ中すVアゾントリオン、トリイソシア
ヌレート1友は対称性トリアジン−Vオンイイン會構造
要素として含有しているかもしれなり、この層の生成物
も力lセル懺生成剤として適している。 式1 に相当するりイソシアネート類が特に適している。 上記のインシアネート類との反応用に適しているVアミ
ン類には以下のものが包含される=Ir肪族の第一級も
しくは第二級V−及び49了tF類、1Futfエチレ
ンシアζン−(1、g)、ビス(1−7iノグロXル)
−アイン、ヒPラゾン、ヒドラゾン−エタノール−(意
)、ビス−C2−メチルアイノエチル)−メチルアイン
、l、4−8’アiノシクロへ中サン、3−アミノ−1
−メチルーアイノプロJ々ン、N−とドロ中シーエチル
エチレンVア建ン、N−メチル−虻スー(3−丁電ノゾ
ロCル)−アンン、1.4−yアオノー轄−プタン%1
1虐−ジアきノー鴇−ヘキナン、エチレン−(1,り一
ゾアインーN−エチルースルホン酸(アルカリ金属塩と
して)、N−アiノーエチルエチレンVアミン−(1,
1)(ジエチレン−トリア゛ミン)、ビス−(A/、A
/’−丁ζノエチル)−エチレンシアミノ−(1,1)
()リエチレンテトラiン)、とドツeン及びそれらの
塩類もこれに関するVアミン類として挙げられる。 染料生成剤の1@lVcは、トリフェニルメタン化合物
類、yフェニルメタン化合物類、中サンテン化合物類、
チアリン化合物類及びスビμピラン化合物−などが包含
される: 上記の基の岡は下記の如きものでおるニトリフェニルメ
タン化合物の例rcta、s、s−ビス−1p−*’メ
チルア建ノフェニル】−6−ゾメチルアオノフタリド(
クリスタルバイオレットラタトン、以下でtxC,V、
L、と称する)及び1゜1−ビス−(シーVメチルアζ
ノフェニル)−フメリr(マラカイトrり一ンラタトン
)が包含される。 VフエニJ&tメタン化合物のHKFi、4 * 4’
−ex−yメチル了電ノペンイヒドリルペンνルエーテ
ル、N−ハロrンーツエニルロイコラはン、N−!−ナ
ツナルロイコライン、N−M、4.5−ト曽タローフェ
ニルμイコラ建ン及びN−8,4−VりWaフェニルク
イコフィンなどが包含される。 中ナンテン化合物の鍔には、ローメイン−β−アニリノ
ツクタム、−−1iン−β−(p−ニトロアニリン)−
ラクタム、ローメイン−/−(を−クロロアニリ/)−
ラクタム、チージメチルアミン−8−メト中シフルオラ
ン、マーVエチルア建ンー3−メトキシフルオラン、7
−yエチルチオン−3−メチルーフルオツン、〒−Vエ
チルアミン−3−クロロ−フルオラン、y−tzエチル
ア2ン−3−クロロ−怠−メチルフルオラン、7−ジニ
チルアiンー11.41’メチルフルオラン、τ−Vエ
チルγiンー1.1−s/メチルフルオラン、71Fエ
チルア電y−(m−アセチル−メチルアイン)−フルオ
ラン、マーVエチルア2ンー3−(vペンVルア1y)
−フルオラン、マーVエチルア建ノー3−(メチルベン
ゾルアイン)−フルオラン、!−Vエチルア建ンー1−
(タロロエチルメチルア建))−フルオラン、丁−Vエ
チルアty−s−(s/クロロエチル−了建ン)−フ、
ルオラン及びT−ゾエチルア々ン−S−(S/エチルア
イン)−フルオランなどが包含される。 チアジノ化合物の鍔には、N−ベンゾイルロイ3fi+
レンプルー、0−クロロベンゾイルロイコメチレンツル
ー、シーニトロ−ルーベンゾイルロイコメチレンツルー
などが包含される。 スピ訪化合物のPIKは、S−メチル−2、!’−スピ
ロ虻スス−ベンゾ(/、)−クロメス)などが包含され
る。 これらの色生成剤Vr#解させる溶媒類としては調えば
下記の−のが挙げられる:塩素化されたジフェニル、塩
素化され九/母ラフイン、綿実油、落[’kL シリコ
ーン油、フタル−エステル、リン酸エステル、スルホン
酸エステル、モノクーロベンゼン、S公的に水素化され
たターフェニル類、アル中ル化されたナフタレン類、ア
ル中ル化され+yフェニル類、アリールエーテル、アリ
ールアルキルエーテル、^級アル中ルダしベンゼンなど
。 これらは単独でまたは組み合わされて便用できる。 希釈剤類、例えばケロセン、襲−I#クラフィン類びイ
ソ2臂うフイ/類、がしばしば溶媒−に加えられる。 重付加方法Kjリマイクロカグセルを製造するためKF
i、染料生成剤、及びインシアネートを一番最初に1紀
の溶媒中に@解させ、そしてこの有機相t−4!ikS
コロイド及び任意に乳化剤を含有していて鳴りい連続的
水相中に乳化させる。/リアイン水溶液を乳化液に、有
機相中のIリイソシアネートに対する化学量論的量で加
える。 生成した乳化液を乳化させそして安定化させるために、
コロイド撃及び乳化助剤が水相に加えられる。保−コロ
イド類として作用するそのような生成物の岡には、カル
−キシメチルセルロース、ゼラチy及び4リビ、ニルア
ル;−ルが包含される。・乳化剤のFlfjKFi、オ
中ジエチル化され九1−ペンVルーとドロ中シビフェニ
ル、並びにノニルフェノールと異なる量の#化エチレン
及びソルビタン111vj酸エステル類との反応生成物
類が包含される。 !イクーカl七ルは連続的Kまたは)櫂りチ武で製造で
きる。ある剪断率を生じる分散用装置が普通使用される
。そのような装置の例には、ブレード/4スケツト及び
鳥遮スタラー、コロイドイル、*モsyxナイザー、超
音速分散器、ノズル、スチールノズル及びスゲラドン機
械が包含される。混合中の攪拌の強さで、生成するマイ
クロカブ竜ル七ルは集塊せず、セして挾い粒子寸法分布
を有して−る。芯物質対外装物質の重量比riio:s
。 〜io:t・で6る。 本発明會下起の実施例によ妙さらに詳@Wζ説明する。 実mM(a)  (vイクロカグセルの製造)マイクロ
カプセルをドイツ公開明細書2丁31LI01の実施I
F1に従い製造した。 この実1/IA例に従い、カプセル−がへ中サメチレン
ジイソシアネートのオ中すNTt/ントリオン及びVア
建ンの重付加生成物からなる3s−水性Vイクロカグセ
ル分散液を製造した。カプセルの内容物は、ゾーイング
ロピルVフエ誤ル及ヒインへ中サブカンの混合物(11
0:意0重量比)中の21重量−のクリスタルバイオレ
ットラタトン及びa・重量憾のN−ベンゾイルロイコメ
チレンブルーの溶液であった。平均カプセル直径はt’
s鵬であった。 実施例偵)(外装され九マイクロカ!セル費末の製造) 3重重量部の4091水性非イオン性?リエチレン分散
液t−100重量部の上記の水性マイクロカフ”−41
ル分散液(ホルメ臂−PEon、ヘキスト)中で攪拌し
た。 この混合物【次に噴−乾燥した(110’Cの空気@縦
入口、go’cの空気1iyIt出口)、集塊のない粉
末が得られた。平均粒子寸法は7.0声鴫の直径でめつ
九、生成し九粉末温合物を紙基質に適用した。 東jll’M(a)  (外装されたマイクロカブセル
粉末の製造) マイクロカプセル分散液−)t(4)の如くして噴−乾
燥した。100重量部の生成したカブセル粉末を諺・重
量部の粉末状の部分的にけん化され友エチレンー酢駿ビ
ニル共重合体(Lawα#(%處、バイエルAG)とよ
(温合し表。 生成した粉末分散eta基質に対する沈着用に使用し友
。 実tIAIpH(t)  (外装され九マイクロカプセ
ル粉末の製造) マイクロカプセル分散液(・)を(&)の如くして噴霧
乾燥した0次に40重量部のカーナdワックスt!sO
部のトリクロロエタン中に40tIIC加熱しながら溶
解させ、そして160重量部の乾燥マイクロカブ七ル會
この滴液中に混入した0次にトリクロロエタン管真空下
で除去した。 カーナ7童ワックスでコーティングされ良自由流動性カ
グ七ル粉末が得られた。生成した粉末混合物を紙基質上
への沈着用に使用し友。 実用例 カーナa9ワックスでコーティングされ友力f七ル物質
(実m例c山)′を紙ツーティyrFf4に使用した。 カプセルの平均寸法はSs鵬で6つ九、この物質を空気
中で回しそして意図に従うat中の点電極及び板状向流
電極の間の放電空間中に吹き込んに・向は電極のlN面
は絶縁性の場8及び伝導性の場9に分割されており、伝
導性の場は内部接続されておりそして電源マと接続され
ていた。この電fiFi力1七ル層を受けとる紙のシー
トでおおわれていた0紙は1・・□km、講、の比抵抗
を有してい皮0点及び板の間の間隔は101:lIIで
あった。電源と接続されている電極の関には5ohVの
電圧が存在してい友0点は陽極でめった。一番最初に電
圧tかけその次に放電空間に加えた場合、向流電極の伝
導性部分上に置かれている紙の点上に数分の1秒で規則
的なカプセル層が生成した。この工程後に、このようK
してコーティングされた紙管担体から除き、そして加熱
装置中に加え、そこでそれ’ill@℃KIO秒間加熱
した。力tセルのワックス外皮は紙表面上で融解し、そ
の結果力!セル層に固着した。実用的な感応性複写紙が
得られた。 実施ガα、&及び#に従うカプセルw質s4tmじ方法
で使用した。実用的な感応性複写紙が得られた。
【図面の簡単な説明】
1図は静電場中でのカプセルの沈着の原則を示している
。 意図は紙基質の一部分にカプセルを沈着させる方法を示
している。 1図は実用的な関連変法を説明するものである。 4図は金―被覆層の代9に光伝導体層を使用する轢様【
示している。 5図は光伝導体をドラムの内部から露光する変法を示し
ている。 特許出m人  バイエル・アタチェンrゼルシャフト FIG、I FIG、 2 FIG、 4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L 可融性のコーティングが施されているマイクロカブ
    七ル會紙基質上に静電気的に沈着させそしてその發鵬処
    燗することにLり製遺され友、その表面が部分的KIJ
    II科生成剤の有機溶媒中におけるマイクロカf*kf
    ll液のgk料形成層でコーティングされているような
    、紙基質を含有しているカーーノ11箇な一感圧複写紙
    。 1 コーチインrの重量が、マイクロカブ竜ルを基にし
    て、暴〜S・重量嘔であることt特徴とする、4IfI
    IF#1車の1lfill 1項記載の複写紙。 z 可−―のコーチインrが施されているマイクロil
    f竜ルを紙基質上に静電気的に適用し、セして次に鴫処
    燗にL参圃着させること’iII#轍とする、特許請求
    の範囲第1および2項記載の複写紙として、lo−11
    0℃の軟化温[1有するワックス組成物、熱可塑物tた
    は熱−融解接着剤を使用することを特徴とする特許請求
    の範囲第3項記載の方法。 4 マイク−カブセル用の可融性のコーティングとして
    、to−so℃の軟化温f?有するワックス組成物、鵬
    可Il吻または熱−融解接着剤會使用することを特徴と
    する特許請求の範囲第4項記載の方法。 6 カーナパワックスおよび/または部分的にけん化さ
    れたエチレン−酢酸ビニル共重合体をコーチインrとし
    て使用することt−特徴とする、特許請求の範囲第!〜
    4項の何れかに記載の方法。 7、紙基質の層重量が4 (1−2OOf/−で6るこ
    とt−特許とする。特許請求の範囲第3〜6項の倒れか
    Kge載の方法。 龜 紙基質の比抵抗性が1O1loh組札より小さいこ
    とkllll像とする、特許請求の範囲第3〜7項の何
    れかに記載の方法。 亀 紙基質の比抵抗性が104〜10 ” Ohm+、
    m。 でめることt特許とする。特許請求の範囲第8項記載の
    方法。 ta  go〜150℃に加熱することに工す熱処理を
    行なうことtIIFI倣とする、特許請求の範囲@3〜
    9項の倒れかに記載の方法。
JP58010004A 1982-01-30 1983-01-26 部分的にコ−テイングされた複写紙 Granted JPS58136484A (ja)

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DE19823203059 DE3203059A1 (de) 1982-01-30 1982-01-30 Partiell beschichtetes durchschreibepapier
DE3203059.2 1982-01-30

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JPH043314B2 JPH043314B2 (ja) 1992-01-22

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DE (2) DE3203059A1 (ja)
FI (1) FI77605C (ja)

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FI77605B (fi) 1988-12-30
EP0085346A3 (en) 1984-01-11
FI830295L (fi) 1983-07-31
DE3362482D1 (en) 1986-04-17
JPH043314B2 (ja) 1992-01-22
DE3203059A1 (de) 1983-08-04
EP0085346A2 (de) 1983-08-10
ATE18521T1 (de) 1986-03-15
FI830295A0 (fi) 1983-01-27
FI77605C (fi) 1989-04-10

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