JPS5816877B2 - アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ - Google Patents

アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ

Info

Publication number
JPS5816877B2
JPS5816877B2 JP8280775A JP8280775A JPS5816877B2 JP S5816877 B2 JPS5816877 B2 JP S5816877B2 JP 8280775 A JP8280775 A JP 8280775A JP 8280775 A JP8280775 A JP 8280775A JP S5816877 B2 JPS5816877 B2 JP S5816877B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
amino acids
acylase
acyl
acetyl
carried out
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP8280775A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS527489A (en
Inventor
粟生武良
光木浩司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ajinomoto Co Inc
Original Assignee
Ajinomoto Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ajinomoto Co Inc filed Critical Ajinomoto Co Inc
Priority to JP8280775A priority Critical patent/JPS5816877B2/ja
Publication of JPS527489A publication Critical patent/JPS527489A/ja
Publication of JPS5816877B2 publication Critical patent/JPS5816877B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は50℃以上でN−アシル−DL−アミノ酸を不
斉加水分解し、雑菌に侵されることなく、L−アミノ酸
を得る方法に関するものである。
N−アシル−DL−アミノ酸の光学分割に関しては、従
来より種々の方法が知られているが、アシラーゼを用い
て不斉加水分解する方法が収率及び純度の点で最も優れ
ており工業的にも確立されている。
従来、N−アシル−DL−アミノ酸の不斉加水分解酵素
としては豚腎臓アシラーゼ、糸状菌アシラーゼ、酵母ア
シラーゼ、細菌アシラーゼ等が知られている。
しかしながら、従来知られたアシラーゼはいずれも37
〜38℃に作用活性を有し、工業的にも又実験室的にも
37℃〜38℃の温度で分解を行っている為、工業的に
大量処理した場合、細菌或は酵母等の雑菌の生育温度と
ほぼ一致し、反応中或は反応液が、これらの雑菌にしば
しば汚染され、分解収率の低下或は汚染された製品が出
来る等の重大な欠点があった。
一旦雑菌に汚染された製品は精製を続けても容易に菌体
分解物を取除くことができず、製造工程上の大きな難点
となるのである。
だからといって、従来のアシラーゼを、雑菌を防止でき
る温度である50℃以上に高めた媒質中で反応させても
、このアシラーゼではたちまち失活してN−アシル−D
L−アミノ酸の不斉加水分解を行うことは不可能であっ
た。
本発明者らは、このような従来のアシラーゼの非耐熱性
の欠点を解決するために、全く新らしい見地から50℃
以上で作用活性を有するアシラーゼを求めて長年研究を
続けた結果、ケトミウム属、ダクチロマイセス属、フミ
コーラ属、マルプラン力属、ムコール属、バプラスポラ
属、ペシロマイセス属、スポロトリウム属、タラロマイ
セス属、サーモアスカス属、サーモマイセス属、チェラ
ビア属、トルラ属、ビソクラミス属、クリソスポリウム
属、ギルマニエラ属、モナスカス属、チェラビア属のそ
れぞれに属する菌株が50℃以上で活性を有するアシラ
ーゼを生産することを見出したのである。
本発明は、この知見から完成されたもので、これら各属
に属し、50℃以上で活性を有するアシラーゼを生産す
る菌を培養し、得られた培養物、分離菌体、これらの処
理物または分離アシラーゼもしくはこれらの固定化物を
N−アシル−DL−アミノ酸に50℃以上で作用させ不
斉加水分解し、該加水分解液よりL−アミノ酸を採取す
る方法である本発明における大きな特色は50℃以上、
特に50〜70℃でN−アシル−DL−アミノ酸を不斉
加水分解することである。
このような高温下で不斉加水分解することによって、従
来、細菌、酵母等の雑菌によって汚染されていたN−ア
シル−DL−アミノ酸の不斉加水分解から全く雑菌の混
入を排除し、いちじるしい高純度のL−アミノ酸を製造
、製品化することに成功したものである。
本発明において、50℃以上で活性を有するアシラーゼ
を生産する菌の具体例は次の通りである1(1) ケ
トミウム・サーモフィル・パル・コブロフイルATCC
28076 (Chaefomium thermophile
var。
coprophi 1e) (2)ケトミウムパサーモフイル・パル・ディジタムA
TCC28077 (Chaetomium thermophile v
ar。
dissitum) (3)ダクチロマイセス・クラスタセウスIMI 1
02471 02470(Dactylo crustaceus
)(4) フミコーラ・インソレンスAJ6755F
ERM P−3105 (Humicola 1nsolens AJ 67
55)(5) マルプラン力・プルケラ・パル・サル
フレアATCC28078 (Malbranchea pulchella va
r。
5ulfarea) (6)ムコール・プシルスIFO4578(Mucor
pusillus ) (7)バブラスポラ・サーモフイラ ATCC28079 (Papulospora thermophila)
(8) ペシロマイセス・クラスタセウスAJ 6
809 FERM P−3106 (Paecilomyces crustaceusA
J6809) (9) スポロトリタム・サーモフィルJ6693 FERM P−3103 (Sporotrichum thermophile
AJ 6693) (10)タラロマイセス・エマ−ソニー ATCC28080 (Talaromyces emersonii )0
υ サーモアスカス・オーランティアカスATCC28
082 (Thermoascus auraniacus)(
12) サーモマイセス・ラヌーギノーサスATCC
28083 (Thermomyces lanuginosus)
0.3) チェラビア・アルボマイセスATCC28
084 (Thielavia albomyces)04)ト
ルラ・サーモフイラ ATCC28085 (Torula thermophila)0■ ビソ
クラミス・フルバAJ7514FERM P−3107 (Byssochlamys fulva AJ 75
14)(16) クリソスポリウム・ルテウムCBS
227.67 (Chrysosporium Iuteum)(L7
)ギルマニエラ・フミコーラAJ6743FERM P
−3104 (Gilmaniella humicola AJ
6743 )08)モナスカス・アンカATCC16
360(Monascus anka) (19) チェラビア・セペドニウムAJ7766F
ERM P’−3108 (Thielavia sepedoniumAJ77
66)これらの高温活性アシラーゼ生産菌はアシラーゼ
生産のために、液体培地または固体培地によって培養さ
れる。
液体培地は通常通気撹拌培養によって行われ、固体培地
は通常皺固体培地で静置もしくは通気培地によって行な
われる。
培養は30〜50℃で、2〜7日間行うことによって多
量の高温活性アシラーゼが生産される。
例えば、皺固体培地では、これにpH6或は、pH7の
0.1 M IJン酸緩衝液を添加、或は生育を良くす
る為に適当な培養源を添加し、殺菌後、高温活性アシラ
ーゼ生産菌の胞子及び菌糸を接種し30〜50℃で本培
養を行う。
培養が終了すれば、液体培養、固体培養のいずれでも高
温活性アシラーゼはほとんど菌体中に存在するので、そ
のままN−アシル−DL−アミン酸の不斉加水分解に使
用することも可能であるが、一般的には培養菌体にリン
酸緩衝液を加え、ワーリンダブレンダー等で粉砕し通常
の方法で酵素抽出液を得ることができる。
更にこれを粗酵素にする場合にはこの酵素抽出液にエタ
ノール、プロパツール、アセトン等の水溶性溶媒を或は
硫安等の無機塩類を添加し、塩析するなどして粗酵素を
得ることができる。
N−アシル−DL−アミノ酸の不斉加水分解に用いられ
るのは、一般にこの粗酵素であるが、この粗酵素は更に
精製して使用することもでき、またこれらを一般的手法
によって固定化して固定化酵素として使用することも可
能である。
ここに得られる高温活性アシラーゼの性質を示せば次の
通りである。
16作 用 二N−アシルーDL−アミノ酸に作用し
て不斉加水分解し、L− アミノ酸を生成する。
2、基質特異性二N−アシルーL−アミノ酸のみに作用
して分解し、L−アミノ 酸を生成するが、N−アシル− D−アミノ酸には作用しない。
3、至 適pH:pH5〜9において基質によく作用す
る。
4、安 定pH: pH5〜9において安定である。
5、作用温度:きわめて広い温度範囲で作用するが、5
0〜75℃で強いアシ ラーゼ活性を有する点で特異的 である。
このようにして得られた培養物、分離菌体、これらの処
理物または分離アシラーゼもしくはこれらの固定化物は
N−アシル−DL−アミノ酸に50℃以上、特に50〜
70℃で作用させ、雑菌に侵されることなく有効に不斉
加水分解することができる。
不斉加水分解反応は、50℃以上、好ましくは50〜7
0℃の加温下で、pH5〜9、好ましくはpH=’7で
、20分以上行なわれる。
不斉加水分解されるN−アシル−DL−アミノ酸として
は、N−アセチル−DL−グリシン、N−アセチル−D
L−アラニン、N−アセチル−DL−バリン、N−アセ
チル−DL−ロイシン、N−アセチル−DL−インロイ
シン、N−アセチル−DL−セリン、N−アセデル−D
L−スレオニン、N−アセチル−DL−システィン、N
−アセチル−DL−メチオニン、N−アセチル−DL−
アスパラギン酸、N−アセチル−DL−グルタミン酸、
N−アセチル−DL−リジン、N−アセチル−DL−ア
ルギニン、N−アセチル−DL−フェニルアラニン、N
−アセチル−DL−チロシンなどがあげられる。
本発明における50℃以上で活性を有するアシラーゼの
活性測定においては、酵素液を0.5 Ti11採取し
、基質として0.1M、N−アセチル−DL−フェニル
アラニン(CoCI2・6H20を10−”M含有)1
7726及びリン酸バッファー(pH7)1.5mlの
反応液を70℃30分反応させ、生成したL−フェニル
アラニンをバイオアッセイで定量する。
ここにおいて、1単位=1時間当り1μm moleの
L−フェニルアラニンを生成する活性である。
次に本発明の実施例を示す。
実施例 1 f!a3グにT)I7のリン酸緩衝液3.9Tllを添
加し、120℃30分殺菌する。
冷却後Yeast−8tarch斜面培地(Yeast
ext、 4 ? : K2HPO41t ;Mg5
o、−7H200,5f ; 5oluble 5ta
rch 1.5、p;Agar 20,9:Dist
、water ld)を用い45℃で前培養したケトミ
ウム・サーモフィル・パル・コブロフィル(Chaet
omium thermophile var。
coprophile)ATCC28076を接種し、
45℃で6日間本培養を行う。
培養終了後pH7のリン酸バッファーを201111添
加し、ワーリンクフレンダーで粉砕し、遠心分離機を用
い、上澄液を採取する。
この上澄液を酵素液とし、N−アセチル−DL−フェニ
ルアラニンを基質とし、 酵素液 0.5 mm 1011 リン酸緩衝液 1.5m1 O,IMN−アセチル−DL− フェニルアラニン1.0ml からなる反応液中で50℃及び70℃で30分反応させ
た。
得られたL−フェニルアラニンはバイオアッセイで定量
した。
定量の結果、アシラーゼ活性は50℃で2.2 u/m
l” hr、 70℃で5.2u/m1−hrであった
実施例 2−19 実施例2:@3?にYeast−8tarch液体培地
3.9mlを添加し、加圧殺菌を行い、冷却後Yeas
t−8tarch斜面培地を用い45℃で前培養したケ
トミウム・サーモフィル・パル・テ′イシタム(Cha
etomium thermophile var、
dissi−1um)ATCC28077を接種し、以
下実施例1と同様に行った。
実施例3:PDA斜面培地を用い45℃で前培養したダ
クチロマイセス・クラスタセウス(Dactylomy
ces crustaceus)IM1102470を
用い、実施例1と同様に行った。
実a例4:フミコーラ・インソレンスAJ6755(H
umicola 1nsolens AJ 6755
) FERMP−3105を用いて実施例1と同様に行
った。
実施例5:マルブラン力・プルケラ・パル・サルフレア
(Malbranchea pulchella va
r。
5ulfurea)ATCC28078を用いて実施例
1と同様に行った。
実施例6:PDA斜面培地を用い45℃で前培養したム
コール・プシルス(Mucor pusillus)I
Fo 4578を用いて実施例1と同様に行った。
実施例7:パブラスポラ・サーモフイラ (Papulospora thermophila)
ATCC28079を用いて実施例1と同様に行った。
実施例8:ペシロマイセス・クラスタセウスAJ 6
809(Paecilomyces crustace
usAJ 6809)FERMP−3106を用いて実
施例1と同様に行った。
実施例9ニスポロトリタム・サーモフィルAJ 669
3(Sporotrichum thermophil
eAJ−6693)FERM P−3103を用いて
実施例1と同様に行った。
実施例10 : Malt Agarの斜面培地を用い
45℃で前培養したタラロマイセス・エマ−ソニー (
Ta laromyces emersoni i )
ATCC28080を用いて実施例1と同様に行った
実施例11:サーモアスカス・オーランティアカス(T
hermoascus aurautiacus) A
TCC28082を用いた以外は実施例3と同様に行っ
た。
実施例12:サーモマイセス・ラヌーギノーサス(Th
ermomyces lanuginosus) AT
CC28083を用いた以外は実施例3と同様に行った
実施例13:チェラビア・アルボマイセス(Thiel
avia albomyces) ATCC2808
4を用いた以外は実施例1と同様に行った。
実施例14:トルラ・サーモフイラ(Torulath
ermophi la) ATCC28085を用いた
以外は実施例1と同様に行った。
実施例15:皺3rにpH6のリン酸緩衝液を3.9m
l添加し120℃30分殺菌、冷却後PDA斜面培地
用い35℃で前培養したビソクラミス・フルバAJ 7
514 (Byssochlamys fulvaAJ
7514)FERMP−3107を接種し、35℃で6
日間本培養を行い、以下実施例1と同様に行った。
実施例16:クリソスポリウム・ルテウム(Chrys
osporium Iuteum) CB S 227
、67を用いた以外は実施例16と同様に行った。
実m例17:ギルマニエラ・フミコーラ AJ6743
(Gilmaniella humicola AJ
6743 )FERM P−3104を用いた以
外は実施例16と同様に行った。
実施例18:モナスカス・アンカ(Mo n a s
c u 5anka)ATCC16360を用いた以外
は実施例16と同様に行った。
実施例19:チェラビア・セペトニウム AJ7766
(Thielavi a sepedonium A
J 7766)FERM P−3108を用いた以外
は実施例16と同様に行った。
以上実施例2−19において測定されたアシラーゼ活性
は次の表に示される。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 フミコーラ属、ムコール属、ペシロマイセス属、ス
    ポロトリウム属、ビソクラミス属、クリソスポリウム属
    、ギルマニエラ属、モナスカス属、チェラビア属に属し
    、50℃以上で活性を有するアシラーゼを生産する菌を
    培養し、得られた培養物、分離菌体、これらの処理物ま
    たは分離アシラーゼもしくはこれらの固定化物をN−ア
    シル−DL−アミノ酸に50℃以上で作用させ不斉加水
    分解し、該加水分解液よりL−アミノ酸を採取すること
    を特徴とするアシラーゼを用いたL−アミノ酸の製造法
JP8280775A 1975-07-07 1975-07-07 アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ Expired JPS5816877B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8280775A JPS5816877B2 (ja) 1975-07-07 1975-07-07 アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8280775A JPS5816877B2 (ja) 1975-07-07 1975-07-07 アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS527489A JPS527489A (en) 1977-01-20
JPS5816877B2 true JPS5816877B2 (ja) 1983-04-02

Family

ID=13784669

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8280775A Expired JPS5816877B2 (ja) 1975-07-07 1975-07-07 アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5816877B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20230088820A (ko) * 2021-05-31 2023-06-20 컨템포러리 엠퍼렉스 테크놀로지 씨오., 리미티드 배터리 및 그 제조 방법, 제조 장치와 전기 장치

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20230088820A (ko) * 2021-05-31 2023-06-20 컨템포러리 엠퍼렉스 테크놀로지 씨오., 리미티드 배터리 및 그 제조 방법, 제조 장치와 전기 장치

Also Published As

Publication number Publication date
JPS527489A (en) 1977-01-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5886093A (ja) アミドの生物学的製造法
CS211400B2 (en) Method of microbiological enzymatic production of d-aminoacids
JPH0353889A (ja) 4‐ハロ‐3‐ヒドロキシブチロニトリルの製造法
JPS6255097A (ja) L−アミノ酸の製造法
JPS63273486A (ja) 1−(4−メトキシフェニル)−2−アミノプロパンの製法
US2978384A (en) Method for the production of 1-glutamic acid
JP2003210164A (ja) カプサイシン分解合成酵素及びその生産方法
JPS6322188A (ja) 新規なl−アミノアシラ−ゼ
JPH0576391A (ja) S−(+)−2,2−ジメチルシクロプロパンカルボキサミドの生物工学的製造方法
JPS5816877B2 (ja) アシラ−ゼオモチイタl−アミノサンノセイゾウホウ
US4357425A (en) Process for producing L-amino acid oxidase
JPS6058068A (ja) 新規なアミンデヒドロゲナーゼm
JPS61274690A (ja) D−α−アミノ酸の製造方法
JPS61282076A (ja) 耐熱性トリプトファナーゼおよびその製法
JP3055711B2 (ja) 光学活性(s)−3−フェニル−1,3−プロパンジオールの製造法
JPS6125359B2 (ja)
JPS592693A (ja) アミドの生物学的製造法
JP3413294B2 (ja) 2,5−ジヒドロキシピリジンの製造法および2,5−ジヒドロキシピリジン生産菌
JPS61108393A (ja) ピロガロ−ルの製造法
JPS5928489A (ja) 2,2−ジメチルチアゾリジン−4−カルボン酸の製造法
JP2007319053A (ja) 光学活性なアミノ酸誘導体の製造方法
JPS62239998A (ja) 光学活性なシス−イミダゾリジンジカルボン酸誘導体の製造法
JPS61173789A (ja) 4−クロロ−3−ヒドロキシ酪酸の製造法
JPH0353890A (ja) 4‐ハロ‐3‐ヒドロキシブチロニトリルの製造法
JPS60203185A (ja) 新規なバチルスsp.ES2−5