JPS58212640A - デツキコントロ−ル回路 - Google Patents
デツキコントロ−ル回路Info
- Publication number
- JPS58212640A JPS58212640A JP57096625A JP9662582A JPS58212640A JP S58212640 A JPS58212640 A JP S58212640A JP 57096625 A JP57096625 A JP 57096625A JP 9662582 A JP9662582 A JP 9662582A JP S58212640 A JPS58212640 A JP S58212640A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- power supply
- circuit
- control circuit
- logic circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/03—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by using counters
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、車載用のテープデツキの駆動を制御するデ
ツキコントロール回路に関するものである。
ツキコントロール回路に関するものである。
デツキの動作中に、デツキへの電源供給を停止すると、
デツキが駆動状態で停止するので、キャプスタンとピン
チローラとが接触した状態になシ、ピンチロー2が損傷
する恐れがあった。また、ピンチオフ回路を備えたデツ
キでも、デツキが動作中にスタータの動作などでデツキ
およびロジック回路へのアクセサリ電源(以下「Acc
電源」という)の供給が停止し、ピンチオフなどによシ
ブツキの動作が継続しないことがある。そして、デツキ
の動作を再現させるためには、その都度コントロール回
路へのiニスアル操作を行なわねばならないという煩雑
さがあり2t。
デツキが駆動状態で停止するので、キャプスタンとピン
チローラとが接触した状態になシ、ピンチロー2が損傷
する恐れがあった。また、ピンチオフ回路を備えたデツ
キでも、デツキが動作中にスタータの動作などでデツキ
およびロジック回路へのアクセサリ電源(以下「Acc
電源」という)の供給が停止し、ピンチオフなどによシ
ブツキの動作が継続しないことがある。そして、デツキ
の動作を再現させるためには、その都度コントロール回
路へのiニスアル操作を行なわねばならないという煩雑
さがあり2t。
この発明は上記のような従来の欠点を除去するためにな
されたものであって、テープデツキの動作中にアクセサ
リ電源が間欠的に停止しても、バッテリ電源よシブツキ
の駆動を継続させ、アクセサリ電源が長時間にわた・つ
て停止すればデツキをストップ状態にする指令を出して
キャプスタンとピンチローラの接触の解除を行ない、そ
の後バッテリ電源の供給も停止することができるデツキ
コントロール回路を提供することを目的としている。
されたものであって、テープデツキの動作中にアクセサ
リ電源が間欠的に停止しても、バッテリ電源よシブツキ
の駆動を継続させ、アクセサリ電源が長時間にわた・つ
て停止すればデツキをストップ状態にする指令を出して
キャプスタンとピンチローラの接触の解除を行ない、そ
の後バッテリ電源の供給も停止することができるデツキ
コントロール回路を提供することを目的としている。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、(1)はバッテリ電源(以下「B電源
」という)、 (2)は電源(1)をアクセサリ電源(
以下rACC電源」という)として使用しスタータ等で
断続するスイッチ、(3)はスイッチ(2)によりB電
源(1)が供給されるデツキ(83)とロジック回路(
8b)とを含むデツキ装置、(4)はデツキ装置(3)
の電源として、スイッチ(2)による供給以外に、B電
源(1)の供給および停止を行なう制御回路、(5)は
スイッチ(2)によりACC電源が接続されれば、制御
回路(4)を通じてデツキ装置(3)にB電源(1)の
供給指令を行なうとともに、ACC電源がスイッチ(2
)によシ開路になれば、開路後第1の時間経過後にデツ
キ装置(3)にストップ信号を与えて、デツキを動作状
態からストップ状態(ピンチオフ状態)にさせ、このス
トップ状態に移行するに必要な時間後、すなわち第2の
時間経過後に制御回路(4)を通てデツキ装置(3)に
B電源(1)の供給停止指令を与えるタイマ回路、(6
)はスイッチ(2)を介してACC電源をデツキ装置(
3)に通電するとともに、制御回路(4)を介してB電
源(1)がタイマ回路(5)に通電されるのを阻止する
ダイオードである。
」という)、 (2)は電源(1)をアクセサリ電源(
以下rACC電源」という)として使用しスタータ等で
断続するスイッチ、(3)はスイッチ(2)によりB電
源(1)が供給されるデツキ(83)とロジック回路(
8b)とを含むデツキ装置、(4)はデツキ装置(3)
の電源として、スイッチ(2)による供給以外に、B電
源(1)の供給および停止を行なう制御回路、(5)は
スイッチ(2)によりACC電源が接続されれば、制御
回路(4)を通じてデツキ装置(3)にB電源(1)の
供給指令を行なうとともに、ACC電源がスイッチ(2
)によシ開路になれば、開路後第1の時間経過後にデツ
キ装置(3)にストップ信号を与えて、デツキを動作状
態からストップ状態(ピンチオフ状態)にさせ、このス
トップ状態に移行するに必要な時間後、すなわち第2の
時間経過後に制御回路(4)を通てデツキ装置(3)に
B電源(1)の供給停止指令を与えるタイマ回路、(6
)はスイッチ(2)を介してACC電源をデツキ装置(
3)に通電するとともに、制御回路(4)を介してB電
源(1)がタイマ回路(5)に通電されるのを阻止する
ダイオードである。
次に動作について説明する。デツキ装置(3)の電源は
、スイッチ(2)によりB電源(1)がACC電源とし
て供給されると同時に、ACC電源がタイマ回路(5)
にも供給されるので、制御回路(4)を通じてB電源(
1)が供給される。このため、デツキ(83)はロジッ
ク回路(8b)のマニュアル操作によシブレイ、ストッ
プ、早送り、巻き返し等の種々の動作を行なう。
、スイッチ(2)によりB電源(1)がACC電源とし
て供給されると同時に、ACC電源がタイマ回路(5)
にも供給されるので、制御回路(4)を通じてB電源(
1)が供給される。このため、デツキ(83)はロジッ
ク回路(8b)のマニュアル操作によシブレイ、ストッ
プ、早送り、巻き返し等の種々の動作を行なう。
この状態で、スイッチ(2)によりACC電源が開路に
なっても、制御回路(4)によりB電源(1)がデツキ
装置(3)に供給されているので、ACC電源が開路す
る前のデツキの動作状態が継続する。−ACC電源が開
路になれば、タイマ回路(5)が作動し、スタータ等に
よるACC電源の間欠時間以上の時間、すなわち第1の
時間経過後にタイマ回路(5)はストップ信号を発生し
、これをロジック回路(8b)に与えてデツキ(8”i
)をストップ状態(ピンチオフ状態)にする・ ストップ信号が発生して、デツキ(8麿)が動作状態か
らストップ状態に移行するに必要な時間後、すなわち第
2の時間経過後に制御回路(4)により、デツキ装置(
3)へのB電源(1)の供給を停止する。
なっても、制御回路(4)によりB電源(1)がデツキ
装置(3)に供給されているので、ACC電源が開路す
る前のデツキの動作状態が継続する。−ACC電源が開
路になれば、タイマ回路(5)が作動し、スタータ等に
よるACC電源の間欠時間以上の時間、すなわち第1の
時間経過後にタイマ回路(5)はストップ信号を発生し
、これをロジック回路(8b)に与えてデツキ(8”i
)をストップ状態(ピンチオフ状態)にする・ ストップ信号が発生して、デツキ(8麿)が動作状態か
らストップ状態に移行するに必要な時間後、すなわち第
2の時間経過後に制御回路(4)により、デツキ装置(
3)へのB電源(1)の供給を停止する。
第2図に第1図の回路のさらに具体的な例を示す。タイ
マ回路(5)において、(5m)は第1の時限と第2の
時限を決定するコンデンサ、(6b)はACC電源が開
路された場合、第1の時間経過後にOFFになシ、デツ
キ装置(3)のロジック回路(8b)にストップ信号を
与えるトランジスタ% (5CL(5d)は第1の時限
を決定し、トランジスタ(5b)のバイアスとなる抵抗
、(6e、)、(6f)は、第1の時限よりもデツキ(
8鳳)がストップ状態に要する時間だけ長く設定された
第2の時限を決定する抵抗、(6g)はACC電源がO
FFになった場合、コンデンサ(5m)の電荷がデツキ
装置(3)に流出するのを阻止するダイオードである。
マ回路(5)において、(5m)は第1の時限と第2の
時限を決定するコンデンサ、(6b)はACC電源が開
路された場合、第1の時間経過後にOFFになシ、デツ
キ装置(3)のロジック回路(8b)にストップ信号を
与えるトランジスタ% (5CL(5d)は第1の時限
を決定し、トランジスタ(5b)のバイアスとなる抵抗
、(6e、)、(6f)は、第1の時限よりもデツキ(
8鳳)がストップ状態に要する時間だけ長く設定された
第2の時限を決定する抵抗、(6g)はACC電源がO
FFになった場合、コンデンサ(5m)の電荷がデツキ
装置(3)に流出するのを阻止するダイオードである。
制御回路(4)において、(4g)はスイッチ(2)を
通じてACC電源が供給された場合に、第2の時限を決
定する抵抗(3e)、(5f)でバイアスされてONL
%ACC電源がスイッチ(2)でOFFされた場合、第
2の時間経過後にOFFするトランジスタ、(4b)は
トランジスタ(4麿)のON、OFFに連動してB電源
(1)のデツキ装置(3)への供給および停止を制御す
るトランジスタ、(4d)、(4e)はトランジスタ(
4b)をパイーアスする抵抗である。
通じてACC電源が供給された場合に、第2の時限を決
定する抵抗(3e)、(5f)でバイアスされてONL
%ACC電源がスイッチ(2)でOFFされた場合、第
2の時間経過後にOFFするトランジスタ、(4b)は
トランジスタ(4麿)のON、OFFに連動してB電源
(1)のデツキ装置(3)への供給および停止を制御す
るトランジスタ、(4d)、(4e)はトランジスタ(
4b)をパイーアスする抵抗である。
この回路で、デツキ装置(3)にB電源(1)がスイッ
チ(2)を経由して供給されると、同時にスイッチ(2
)を経由してコンデンサ(51)が充電される。この場
合トランジスタ(4鳳’)、(4b)がONとなり、B
電源(1)はトランジスタ(4b)を経由して、デツキ
装置(3)のデツキ(81)とロジック回路(8b)と
に供給される。
チ(2)を経由して供給されると、同時にスイッチ(2
)を経由してコンデンサ(51)が充電される。この場
合トランジスタ(4鳳’)、(4b)がONとなり、B
電源(1)はトランジスタ(4b)を経由して、デツキ
装置(3)のデツキ(81)とロジック回路(8b)と
に供給される。
さらにトランジスタ(5b)がONになっているので、
デツキ装置(3)のロジック回、路(8b)にストップ
信号が与えられず、デツキは前述のような種々の動作を
継続する。
デツキ装置(3)のロジック回、路(8b)にストップ
信号が与えられず、デツキは前述のような種々の動作を
継続する。
次に、スイッチ(2)によりACC電源が開路された場
合、コンデンサ(6a)の電荷は抵抗(6c)。
合、コンデンサ(6a)の電荷は抵抗(6c)。
(5d)、および抵抗(5e)、(6f)を通じて放電
し、トランジスタ(5b)が第1の時間経過後KOFF
となシ、デツキ装置(3)のロジック回路(8b)にス
トップ信号を与えるとともに、トランジスタ(4m)、
(4b)も第2の時間経過後にOFFとなり、デツキ装
置(3)へのB電源(1)の供給を停止させる。
し、トランジスタ(5b)が第1の時間経過後KOFF
となシ、デツキ装置(3)のロジック回路(8b)にス
トップ信号を与えるとともに、トランジスタ(4m)、
(4b)も第2の時間経過後にOFFとなり、デツキ装
置(3)へのB電源(1)の供給を停止させる。
第2の時限を決定するコンデンサ(5諷)と抵抗(5e
)、(6f)の時定数は、第1の時限を決定するコンデ
ンサ(6a)と抵抗(5c)、(5d)の時定数よりも
充分長くとシ、デツキ(81)が確実にストップ状態(
ピンチオフ状態)になつ九後、デツキ(8a〜B電源(
1)の供給を停止するようにしている。
)、(6f)の時定数は、第1の時限を決定するコンデ
ンサ(6a)と抵抗(5c)、(5d)の時定数よりも
充分長くとシ、デツキ(81)が確実にストップ状態(
ピンチオフ状態)になつ九後、デツキ(8a〜B電源(
1)の供給を停止するようにしている。
以上のように、仁の発明によれば、デツキの動作中にA
CC電源がスタータ時などで一定時間OFFになっても
、タイマ回路のコンデンサが充分に放電しないため、タ
イマ回路からストップ状態やB電源の供給停止指令が発
生しない。このためデツキの動作状態を継続することが
可能となり、ACC電源のOFFごとにデツキの動作操
作を繰り返す煩雑さがなくなる。また、長時間ACC電
源をOFFする場合には、自動的にデツキが停止状態に
なる丸め、ピンチロー2の損傷も生じない。
CC電源がスタータ時などで一定時間OFFになっても
、タイマ回路のコンデンサが充分に放電しないため、タ
イマ回路からストップ状態やB電源の供給停止指令が発
生しない。このためデツキの動作状態を継続することが
可能となり、ACC電源のOFFごとにデツキの動作操
作を繰り返す煩雑さがなくなる。また、長時間ACC電
源をOFFする場合には、自動的にデツキが停止状態に
なる丸め、ピンチロー2の損傷も生じない。
さらに、デツキが動作状態から停止状態に移行するに要
する時間後、デツキ装置へのB電源の供給を停止するた
め、デツキの駆動系統に異常があってデツキが停止状態
にならなくても、確実にB電源がしゃ断できるので、デ
ツキの故障によるバッテリ上シを防止できる効果もある
。
する時間後、デツキ装置へのB電源の供給を停止するた
め、デツキの駆動系統に異常があってデツキが停止状態
にならなくても、確実にB電源がしゃ断できるので、デ
ツキの故障によるバッテリ上シを防止できる効果もある
。
第1図はこの発明のデツキコントロール回路の実施例を
寓すブロック回路図、第2図は第1図をさらに具体的に
示した回路図である。 (1)・・・バッテリ、(2)・・・スイッチ、(3)
・・・デツキ装置。 (81)・・・デツキ、(8b)・・・ロジック回路、
(4)・・・制御回路、(5)・・・タイプ回路。 なお1図中同一符号は同一または相当部分を示す・ 代理人葛野信−(外1名)
寓すブロック回路図、第2図は第1図をさらに具体的に
示した回路図である。 (1)・・・バッテリ、(2)・・・スイッチ、(3)
・・・デツキ装置。 (81)・・・デツキ、(8b)・・・ロジック回路、
(4)・・・制御回路、(5)・・・タイプ回路。 なお1図中同一符号は同一または相当部分を示す・ 代理人葛野信−(外1名)
Claims (1)
- (1)デツキをコントロールするロジック回路と、この
ロジック回路′にアクセサリ電源を供給する手段と、上
記アクセサリ電源以外にロジック回路の電源としてバッ
テリ電源を供給および停止する制御回路と、上記アクセ
サリ電源が閉路になれば上記制御回路を通じてロジック
回路の電源にバッテリ電源の供給指令を行なうとともに
、アクセサリ電源が開路になれば第1の時間経過後に上
記ロジック回路にデツキを停止させるためのストップ信
号を与え、デツキが動作状態から停止状態に移行するに
必要な第2の時間経過後に上記制御回路を通じてロジッ
ク回路へのバッテリ電源の供給を停止させるタイマ回路
とを備えたことを特徴とするデツキコントロール回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096625A JPS58212640A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | デツキコントロ−ル回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096625A JPS58212640A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | デツキコントロ−ル回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58212640A true JPS58212640A (ja) | 1983-12-10 |
Family
ID=14170015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096625A Pending JPS58212640A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | デツキコントロ−ル回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58212640A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181121U (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-22 |
-
1982
- 1982-06-03 JP JP57096625A patent/JPS58212640A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63181121U (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0254531B2 (ja) | ||
| JPS58212640A (ja) | デツキコントロ−ル回路 | |
| JP2526572B2 (ja) | カメラ用電源回路 | |
| JPS5836367B2 (ja) | 入出力制御装置における電源供給方式 | |
| JPS6120019A (ja) | カメラ・アクセサリ−間の電源供給方法 | |
| JPS58212639A (ja) | デツキコントロ−ル回路 | |
| JPS5938017Y2 (ja) | ソレノイド駆動用スイツチング回路 | |
| JPS6336321A (ja) | 電子計算機システムの自動運転制御装置 | |
| JPH0341288Y2 (ja) | ||
| JPH058598Y2 (ja) | ||
| JPH03184030A (ja) | フィルム駆動装置 | |
| JPS5930284A (ja) | チツプセレクト制御回路 | |
| JPS6218007Y2 (ja) | ||
| JPS5972503A (ja) | シ−ケンスコントロ−ル装置 | |
| JPS63194536A (ja) | 非常灯装置 | |
| JPS597582A (ja) | 組立ロボツトの停電補償回路 | |
| JPH0149967B2 (ja) | ||
| JPH0427578A (ja) | プリンタ | |
| JPS63155245A (ja) | 半導体ディスクのデ−タバックアップ方式 | |
| JPS60132688U (ja) | 早送り・巻戻し機構 | |
| JPS5867004A (ja) | ラツチング式電磁装置の駆動回路 | |
| JPS5974476U (ja) | 自動販売機における駆動モ−タの初期設定装置 | |
| JPS6089629U (ja) | コンパクトカセツトテ−プ駆動機器の制御回路 | |
| JPS59201394A (ja) | ランプ駆動方式 | |
| JPH0522874A (ja) | 携帯型データ処理装置 |