JPS5824751B2 - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPS5824751B2 JPS5824751B2 JP49132522A JP13252274A JPS5824751B2 JP S5824751 B2 JPS5824751 B2 JP S5824751B2 JP 49132522 A JP49132522 A JP 49132522A JP 13252274 A JP13252274 A JP 13252274A JP S5824751 B2 JPS5824751 B2 JP S5824751B2
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- Japan
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- display device
- liquid crystal
- crystal display
- signal
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- Prior art date
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
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- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 1
- ULFUTCYGWMQVIO-PCVRPHSVSA-N [(6s,8r,9s,10r,13s,14s,17r)-17-acetyl-6,10,13-trimethyl-3-oxo-2,6,7,8,9,11,12,14,15,16-decahydro-1h-cyclopenta[a]phenanthren-17-yl] acetate;[(8r,9s,13s,14s,17s)-3-hydroxy-13-methyl-6,7,8,9,11,12,14,15,16,17-decahydrocyclopenta[a]phenanthren-17-yl] pentano Chemical compound C1CC2=CC(O)=CC=C2[C@@H]2[C@@H]1[C@@H]1CC[C@H](OC(=O)CCCC)[C@@]1(C)CC2.C([C@@]12C)CC(=O)C=C1[C@@H](C)C[C@@H]1[C@@H]2CC[C@]2(C)[C@@](OC(C)=O)(C(C)=O)CC[C@H]21 ULFUTCYGWMQVIO-PCVRPHSVSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液晶などの如く、比較的低周波で作動する電
子光学表示装置及びその応用機器に関する。
子光学表示装置及びその応用機器に関する。
本発明は、特に電子時計、電卓など携帯型機器の小型、
低電力、低価格化を実現する構成方式を与える。
低電力、低価格化を実現する構成方式を与える。
近年こういった機器は、機能がますます複雑化する傾向
にあり、この様な要求を満す構成方式が強く望まれてい
る。
にあり、この様な要求を満す構成方式が強く望まれてい
る。
低電力化の面では、液晶とC−MOSという好都合な要
素がある。
素がある。
しかし、腕時計の場合などは、許容される電力が極めて
機微たるものであるため、例えこの要素を使用するとし
ても細心の注意をはらって設計する必要がある。
機微たるものであるため、例えこの要素を使用するとし
ても細心の注意をはらって設計する必要がある。
第1図は、本発明を用いた電子時計の例を示す回路図で
ある。
ある。
本発明は以下に説明するよう、表示装置のセグメント電
極を少なくとも2以上のグループに分けて、それぞれの
グループに対応するシフトレジスタに一旦表示駆動信号
を入力した後にセグメント電極を駆動する構成であるこ
とから、カウント回路は、転送に都合が良い同期型回路
を使用している。
極を少なくとも2以上のグループに分けて、それぞれの
グループに対応するシフトレジスタに一旦表示駆動信号
を入力した後にセグメント電極を駆動する構成であるこ
とから、カウント回路は、転送に都合が良い同期型回路
を使用している。
■は水晶発振器からなる時間の標準発振器、■はタイミ
ングパルス群を形成する回路で時計の分周器を兼ねる。
ングパルス群を形成する回路で時計の分周器を兼ねる。
φ1.φ2はクロックパルス、T〜 はピットパルス、
D1〜8は 4 デジットパルスを示し、そのタイミングチャートを第2
図に示す。
D1〜8は 4 デジットパルスを示し、そのタイミングチャートを第2
図に示す。
第1図n、〜n3□は、φ1.φ2の2相パルスで駆動
される32ピツトのダイナミックシフトレジスタで閉ル
ープを形成し、時刻信号を巡項記憶する。
される32ピツトのダイナミックシフトレジスタで閉ル
ープを形成し、時刻信号を巡項記憶する。
を二り1.T、時に、このレジスタ内に納っている時刻
信号の内訳を第3図に示す。
信号の内訳を第3図に示す。
エクスクル−シブオアゲートEX、とアンドゲートAN
D1は半加算器を形成し、Dl、T1時にオアゲートO
R1,OR2,AND2を通して+1の時計加算が行わ
れる。
D1は半加算器を形成し、Dl、T1時にオアゲートO
R1,OR2,AND2を通して+1の時計加算が行わ
れる。
naaは各ビット毎の桁上信号を記憶するシフトレジス
タである。
タである。
AND3〜..0R3n34は各デジットの桁上げ信号
と、リセット信号を出力する回路で、132〜n29に
入力されるデータが10分桁、10秒桁の6進か、1分
桁、1秒桁のような10進かをD1〜D8のデジットパ
ルスのタイミングにより検出し、更にn3□〜n29に
入力されるデータの値によって桁上信号をOR2に出力
すると共に、リセット信号をOR4に出力する。
と、リセット信号を出力する回路で、132〜n29に
入力されるデータが10分桁、10秒桁の6進か、1分
桁、1秒桁のような10進かをD1〜D8のデジットパ
ルスのタイミングにより検出し、更にn3□〜n29に
入力されるデータの値によって桁上信号をOR2に出力
すると共に、リセット信号をOR4に出力する。
リセット信号はAND6によって桁上を生じた桁を順次
リセットしていく。
リセットしていく。
又、桁上信号は次のタイミングでn32〜n29に入力
される上位桁に加算される。
される上位桁に加算される。
桁上信号はOR2を通し、リセット信号はOR4゜AN
D6を通して送られる。
D6を通して送られる。
■はシフトレジスタから4ビツトの信号を受け、これを
電子光学表示体■を駆動するための信号に変換するデコ
ーダである。
電子光学表示体■を駆動するための信号に変換するデコ
ーダである。
デコーダの出力信号は2つのグループに分けられ、パラ
レル−イン、シリアル−アウトのシフトレジスタ■、■
に送られる。
レル−イン、シリアル−アウトのシフトレジスタ■、■
に送られる。
このシフトレジスタ■、■の働きはデコーダ■のパラレ
ル信号を時間的に直列なシリアル信号に変換するための
ものである。
ル信号を時間的に直列なシリアル信号に変換するための
ものである。
シフトレジスタ■、■の1ビット分を第4図に示す。
第4図に於いて、まずシリアル人力SIは、シフトパル
スφ2がバイレベルのとき、レジスタに読み込まれ、テ
゛−タ出力端子DOに出力される。
スφ2がバイレベルのとき、レジスタに読み込まれ、テ
゛−タ出力端子DOに出力される。
このときバ′ラレル入力PIはシフトパルスT4.φ1
がローレベルであることにより、レジスタへの読み込み
が禁止される。
がローレベルであることにより、レジスタへの読み込み
が禁止される。
次にφ2力畑−レベルになると、PIの読み込みは禁止
され、T4.φ1がローレベルであることからレジスタ
内のDOに接続された閉ループの2個のインバータによ
りDoデータが保持される。
され、T4.φ1がローレベルであることからレジスタ
内のDOに接続された閉ループの2個のインバータによ
りDoデータが保持される。
またパラレル人力PIは、T4.φ2がバイレベルのと
きレジスタに読み込まれる。
きレジスタに読み込まれる。
このときφ2はローレベルである。
次にT4.φ2がローレベルのときPIのレジスタへの
読み込みは禁止され、φ2がローレベルであることから
、レジスタ内のDOに接続された閉ループの2個のイン
バータによりDOデータが保持されるこのようなφ2゜
T4.φ1の一連の動作により、SI、PIデータがD
Oにシフトされる。
読み込みは禁止され、φ2がローレベルであることから
、レジスタ内のDOに接続された閉ループの2個のイン
バータによりDOデータが保持されるこのようなφ2゜
T4.φ1の一連の動作により、SI、PIデータがD
Oにシフトされる。
シフトレジスタ■、■の出力はEX3,4を通して、交
互に正逆論理の信号を駆動用シフトレジスタ■、■へ送
る。
互に正逆論理の信号を駆動用シフトレジスタ■、■へ送
る。
交互に切替えるゲート信号COMはn35に呼び出した
IHz信号で、表示体■の共通電極も駆動する。
IHz信号で、表示体■の共通電極も駆動する。
シフトレジスタ■、■をシフトするパルスはn36.E
X2゜AND7で取り出したφ2の一部φ2′である。
X2゜AND7で取り出したφ2の一部φ2′である。
φ2.。φ2′及びEX、の信号を第7図に示す。
n35及びn36はそれぞれ位相の異なるIHz信号を
出力し、EX2は第7図の様に1秒間に2回約4msだ
けバイレベルとなる信号を出力する。
出力し、EX2は第7図の様に1秒間に2回約4msだ
けバイレベルとなる信号を出力する。
EX2の信号はAND2に供給されるφ2′を出力する
。
。
φ2′をシフ。トレジスタ6,7に印加するとシフトレ
ジスタ■。
ジスタ■。
■は0.5秒間の最初約4msだけ転送動作を行なうこ
とになる。
とになる。
第5図に■、■の1ビット分を示す。
第5図に於いて、シリアル人力SIは、シフト7パルス
φ2′がバイレベルのとき、レジスタ内に読み込まれ、
データ出力端子DOに出力される。
φ2′がバイレベルのとき、レジスタ内に読み込まれ、
データ出力端子DOに出力される。
次にφ2′がレベルのときは、SIのレジスタ内への読
み込みは禁止され、DOに接続された閉ループを形成し
ている2つのインバータによりDOデータが保持される
。
み込みは禁止され、DOに接続された閉ループを形成し
ている2つのインバータによりDOデータが保持される
。
このようにφ2′により次々と新しいSIがレジスタに
シフトされる。
シフトされる。
表示体■は、シフトレジスタ■、■の並列出力によって
駆動される。
駆動される。
即ち、駆動信号は0.5秒毎にその初期の瞬間、■、■
に直列に書き込まれ、後の長期間レジスタに記憶保持さ
れ、■を駆動する。
に直列に書き込まれ、後の長期間レジスタに記憶保持さ
れ、■を駆動する。
第1図の例では、水晶発振器の周波数が16.384H
zでデジット信号りは256Hzであるた;め、書き込
み時間は約4msと極めて短く、目にチラッキを感じさ
せない。
zでデジット信号りは256Hzであるた;め、書き込
み時間は約4msと極めて短く、目にチラッキを感じさ
せない。
従って書き込み周期は0.5秒毎であることから書き込
み後の駆動時間は0.496秒となり、比較的消費の多
い書き込み時の電力を平均化して減らす効果をもたらす
。
み後の駆動時間は0.496秒となり、比較的消費の多
い書き込み時の電力を平均化して減らす効果をもたらす
。
このことは、腕時計の構成上は極めて有効である。
電卓などの場合は、時計と違って表示内容は不規則に変
化し、変化も早い可能性があるので、表示情報の書き込
み周期を常に0.5秒にすることはできないが、キーイ
ンがあった時のみ数Hz周期でキーインに応じて書き込
み、キーインのない普段は更に長い周期で書き込むよう
にすれば、消費電力を減らすことが可能である。
化し、変化も早い可能性があるので、表示情報の書き込
み周期を常に0.5秒にすることはできないが、キーイ
ンがあった時のみ数Hz周期でキーインに応じて書き込
み、キーインのない普段は更に長い周期で書き込むよう
にすれば、消費電力を減らすことが可能である。
向、セグメントの駆動信号は、第1図に示すように2つ
のグループに分けて夫々シフトレジスタ■、■へ送って
いるが、第6図に示すように表示体の構成上に利点があ
る。
のグループに分けて夫々シフトレジスタ■、■へ送って
いるが、第6図に示すように表示体の構成上に利点があ
る。
即ち、セグメント電極をもつ基板上にIC化された■、
■を配し、結線することを考えると、表示体のパネルと
外部駆動回路との接続が著しく減少され、電子機器への
表示パネルの組み込み、又は表示パネルの交換が容易に
なる。
■を配し、結線することを考えると、表示体のパネルと
外部駆動回路との接続が著しく減少され、電子機器への
表示パネルの組み込み、又は表示パネルの交換が容易に
なる。
以上のように、本発明は表示体のセグメントを複数のグ
ループに分け、それぞれのグループを態別のシフトレジ
スタによって駆動することにより、シフトレジスタの転
送時間が短かくなり、チラッキのない良好な表示をたや
すく得ることができる。
ループに分け、それぞれのグループを態別のシフトレジ
スタによって駆動することにより、シフトレジスタの転
送時間が短かくなり、チラッキのない良好な表示をたや
すく得ることができる。
第1図は、本発明になる電子時計の回路図である。
■は水晶発振器、■はパルス形成器で分周器を兼ねてい
る。 ■はデコーダ、■、■はパラレルイン−シリアルアウト
のレジスタ、■、■は駆動用シフトレジスタ、■は表示
体、n1〜36は2相型のダイナミックシフトレジスタ
、AND、〜7はアンドゲート、OR1〜4はオアゲー
ト、EX1〜4はエクスクル−シブオアゲート。 第2図は、第1図■、■の各部波形を示すタイムチャー
トである。 第3図は、t=D1,11時に於けるシフトレジスタ0
1〜n32に記憶される内容を示す。 第4図、第5図は、第1図のシフトレジスタ■。 ■、■、■の具体例である。 SIはシリアル入力、PIはパラレル入力、DOはデー
タ出力端子を示す。 第6図は、表示体のセグメント電極を有す基板■の平面
図である。 ■、■は第1図■、■のIC化されたチップ、I)−I
Nはデータ入力端子。 第7図はφ2.φ2′及びEXlの波形を示すタイミン
グチャートである。
る。 ■はデコーダ、■、■はパラレルイン−シリアルアウト
のレジスタ、■、■は駆動用シフトレジスタ、■は表示
体、n1〜36は2相型のダイナミックシフトレジスタ
、AND、〜7はアンドゲート、OR1〜4はオアゲー
ト、EX1〜4はエクスクル−シブオアゲート。 第2図は、第1図■、■の各部波形を示すタイムチャー
トである。 第3図は、t=D1,11時に於けるシフトレジスタ0
1〜n32に記憶される内容を示す。 第4図、第5図は、第1図のシフトレジスタ■。 ■、■、■の具体例である。 SIはシリアル入力、PIはパラレル入力、DOはデー
タ出力端子を示す。 第6図は、表示体のセグメント電極を有す基板■の平面
図である。 ■、■は第1図■、■のIC化されたチップ、I)−I
Nはデータ入力端子。 第7図はφ2.φ2′及びEXlの波形を示すタイミン
グチャートである。
Claims (1)
- 1 同一基板上に複数のセグメント電極を有し、一連の
数字を表示する液晶表示装置に於て、前記セグメント電
極を少くとも2つ以上のグループに分類し、夫々に対応
するシフトレジスタに対応するセグメント電極に供給す
る駆動信号を時間的に直列なシリアル信号としてそれぞ
れ供給し、前記シリアル信号は前記液晶表示装置の対向
電極に供給される信号と共に一定周期毎に反転されるこ
とを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49132522A JPS5824751B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49132522A JPS5824751B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | 液晶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5158379A JPS5158379A (ja) | 1976-05-21 |
| JPS5824751B2 true JPS5824751B2 (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=15083267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49132522A Expired JPS5824751B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824751B2 (ja) |
-
1974
- 1974-11-18 JP JP49132522A patent/JPS5824751B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5158379A (ja) | 1976-05-21 |
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