JPS583012A - タイムオブディクロックの同期化方式 - Google Patents
タイムオブディクロックの同期化方式Info
- Publication number
- JPS583012A JPS583012A JP56102034A JP10203481A JPS583012A JP S583012 A JPS583012 A JP S583012A JP 56102034 A JP56102034 A JP 56102034A JP 10203481 A JP10203481 A JP 10203481A JP S583012 A JPS583012 A JP S583012A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- tod
- time
- clock
- instruction
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4812—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked
- G06F9/4825—Interrupt from clock, e.g. time of day
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマルチプロセッサ構成時、プログラム上でタイ
ムオブデイクロックの同時化を行うことを可能とした情
報処理装置に関するものである。
ムオブデイクロックの同時化を行うことを可能とした情
報処理装置に関するものである。
一般に情報処理装置には、日付と時刻を表示するために
一貫した経過時間を示すクロック、即ち、タイムオブデ
イクロック(TOD)と呼ばれている手段が内蔵されて
いる。このクロックは通常64ビツトの2進カウンタの
形式をとり、そのピント位置は、符号のない倍精度の固
定ljパ数、屯のビット位置に相当して、θ〜63まで
番号力;付けられている。時間は符号のない固定小数点
演算の現員11に基づき、カウンタの値を増加させるこ
とにより得る。
一貫した経過時間を示すクロック、即ち、タイムオブデ
イクロック(TOD)と呼ばれている手段が内蔵されて
いる。このクロックは通常64ビツトの2進カウンタの
形式をとり、そのピント位置は、符号のない倍精度の固
定ljパ数、屯のビット位置に相当して、θ〜63まで
番号力;付けられている。時間は符号のない固定小数点
演算の現員11に基づき、カウンタの値を増加させるこ
とにより得る。
基本的には、カウンタは1μ秒ごとにピント位置51に
1を加えると、とによって増加する。
1を加えると、とによって増加する。
トコロチ、マルチプロセッサ構成時、各処理装置が上記
のようなタイムオフ′ディクロック(TOD)を持つこ
とになるが、プログラムから見た場合、論理的には一つ
のTODがあるとする必要力;あり、そのため、各処理
装置のTODの値は常に同一の内容でなくてはならない
。このような場合、従来は以下に述べるような方法によ
りTODのの同期イヒを行い、各処理装置のTODの内
容の一致をは力・つている。
のようなタイムオフ′ディクロック(TOD)を持つこ
とになるが、プログラムから見た場合、論理的には一つ
のTODがあるとする必要力;あり、そのため、各処理
装置のTODの値は常に同一の内容でなくてはならない
。このような場合、従来は以下に述べるような方法によ
りTODのの同期イヒを行い、各処理装置のTODの内
容の一致をは力・つている。
第1図はマルチプロセッサ構成の一例で、CPU−A、
、CPU−BはそれぞれTODを内蔵した処理装置、M
SはCPU−A、 CPU−Bで共用する主記憶装置、
SCUはCPtJ−A、 CPU−Bからのメモリアク
セスな指11御する記憶制御装置、SVPはサービスプ
ロセッサである。なお、第1図でけCPU −Aに接続
されたSvPにクロック(CLOCK)を持つとしたが
、このクロックはバッテリー電源を備え、CPU系の電
源がオフの状態でも動作可能なもので、システムの立上
げ時等、その内容がCPU−A内のTODに移されるも
のである。
、CPU−BはそれぞれTODを内蔵した処理装置、M
SはCPU−A、 CPU−Bで共用する主記憶装置、
SCUはCPtJ−A、 CPU−Bからのメモリアク
セスな指11御する記憶制御装置、SVPはサービスプ
ロセッサである。なお、第1図でけCPU −Aに接続
されたSvPにクロック(CLOCK)を持つとしたが
、このクロックはバッテリー電源を備え、CPU系の電
源がオフの状態でも動作可能なもので、システムの立上
げ時等、その内容がCPU−A内のTODに移されるも
のである。
第2図は、第1図のマルチプロセッサ構成に対する従来
のTOD同期方式を説明するだめのフローチャートであ
る。はじめCPU−Aからイニシャルプログラムロード
(IPL)動作を行ってプログラムをMSにロードし、
次に該プログラムに制御を与える。
のTOD同期方式を説明するだめのフローチャートであ
る。はじめCPU−Aからイニシャルプログラムロード
(IPL)動作を行ってプログラムをMSにロードし、
次に該プログラムに制御を与える。
このようにして、CPU−AはIPL動作に必要ないく
つかの仕事を行った後、CPU−Bを起動するため、5
IGP(SIGNAL PROCE8SOR)命令を発
行するとともに、SCK (SET CLOCK)命令
を発行する。
つかの仕事を行った後、CPU−Bを起動するため、5
IGP(SIGNAL PROCE8SOR)命令を発
行するとともに、SCK (SET CLOCK)命令
を発行する。
SCK命令はTODに値をセットする命令で、七の値は
例えばX″AAAAAAAA00000000″で、下
位32ビツトはゼロにする。この時、通常オペレータは
命令抑止スイッチSWをオン状態にしており、そのため
、SCK命令は実行されず、第2図に示すよ、うに同S
CK命令の空読みが何回か繰り返されることになる。こ
の間、CPU−Bは各種前処理を行った後、同じ(8C
K命令を発行する。この時の値はCPU−AのTODの
ピット位置31に1をカロえたX“AAAAAAABO
ooooooo″であるが、命令抑止スイッチSWニヨ
り本命令の実行が抑止されるため、CPU−Aと同じく
、該SCK命令の空読みが何回か繰り返されることにな
る。その後、オペレータの手操作により命令抑とスイッ
チがオフになると、・CPU−AのTODにはX″AA
AAAAAA00000000″がセットされ、CPU
−B(7)TODK はX”AAAAAAABOOOO
OOOO”(Dtfiitセットされる。以後、CPU
−AのTODはlμsごとにピット位置51に1を加え
ることにより値カニ増加していく。その間、CPU−B
のTODはストップ状態にあり停止している。そして、
CPU−AのTC)Dのピット位置31にキャリーが上
がると、それに同期してCPU−BのTODが動作状態
となるため、CPU−AとCPU−BのTODが以後同
一内容となり、同期して更新されることになる。
例えばX″AAAAAAAA00000000″で、下
位32ビツトはゼロにする。この時、通常オペレータは
命令抑止スイッチSWをオン状態にしており、そのため
、SCK命令は実行されず、第2図に示すよ、うに同S
CK命令の空読みが何回か繰り返されることになる。こ
の間、CPU−Bは各種前処理を行った後、同じ(8C
K命令を発行する。この時の値はCPU−AのTODの
ピット位置31に1をカロえたX“AAAAAAABO
ooooooo″であるが、命令抑止スイッチSWニヨ
り本命令の実行が抑止されるため、CPU−Aと同じく
、該SCK命令の空読みが何回か繰り返されることにな
る。その後、オペレータの手操作により命令抑とスイッ
チがオフになると、・CPU−AのTODにはX″AA
AAAAAA00000000″がセットされ、CPU
−B(7)TODK はX”AAAAAAABOOOO
OOOO”(Dtfiitセットされる。以後、CPU
−AのTODはlμsごとにピット位置51に1を加え
ることにより値カニ増加していく。その間、CPU−B
のTODはストップ状態にあり停止している。そして、
CPU−AのTC)Dのピット位置31にキャリーが上
がると、それに同期してCPU−BのTODが動作状態
となるため、CPU−AとCPU−BのTODが以後同
一内容となり、同期して更新されることになる。
以上のように、従来はオペレータの手操作によ昨命令抑
止スイッチをオン・オフしてTODの同期化を行うのが
一般的であった。この従来の方式の欠点は、手操作によ
り命令抑止スイッチをオフするまで命令がルニプするた
め、その間計算機が無駄に使用され、又、同期が完了す
るまでに時間がかかることである。又、最近運用面の自
動化が進むにつれて、■PL動作を人手・を介さずに自
動的に行う自動IPL機能が要求されるようになってき
ており、従来の手操作の伴うTOD同期化方法は、この
ような要求−にそぐわなくなってきている。
止スイッチをオン・オフしてTODの同期化を行うのが
一般的であった。この従来の方式の欠点は、手操作によ
り命令抑止スイッチをオフするまで命令がルニプするた
め、その間計算機が無駄に使用され、又、同期が完了す
るまでに時間がかかることである。又、最近運用面の自
動化が進むにつれて、■PL動作を人手・を介さずに自
動的に行う自動IPL機能が要求されるようになってき
ており、従来の手操作の伴うTOD同期化方法は、この
ような要求−にそぐわなくなってきている。
本発明の目的は上述の如き従来の欠点を除去するもので
あり、マルチプロセッサ構成時、手操作を介さずにプロ
グラム上でTODの同期化を行うことを可能とした情報
処理装置を提供することにある。
あり、マルチプロセッサ構成時、手操作を介さずにプロ
グラム上でTODの同期化を行うことを可能とした情報
処理装置を提供することにある。
しかして、本発明の特徴とするところは、命令抑止スイ
ッチの状態に関係なくTODに値をセットする命令を実
行せしめて、TODの同期化を行うことである。
ッチの状態に関係なくTODに値をセットする命令を実
行せしめて、TODの同期化を行うことである。
以下、本発明の一実施例につき図面を用いて詳細に説明
する。
する。
第3図は本発明のTODに値をセットする条件をハード
ウェアで実現した図である。第3図において、信号1l
dW来からある80K (SET CLOCK)命令が
実行されていることを示す信号で、命令抑止スイッチの
状態を示す信号2とAND回路4によりAND条件がと
られ、命令押土スイッチカニオフになることにより、O
R回路6を通してTODセット許可信号9が作ちれ、ノ
<ス8上の内容(TO’Dにセットする値)がTOD
7にセットされる。
ウェアで実現した図である。第3図において、信号1l
dW来からある80K (SET CLOCK)命令が
実行されていることを示す信号で、命令抑止スイッチの
状態を示す信号2とAND回路4によりAND条件がと
られ、命令押土スイッチカニオフになることにより、O
R回路6を通してTODセット許可信号9が作ちれ、ノ
<ス8上の内容(TO’Dにセットする値)がTOD
7にセットされる。
以上は従来の場合であるが、本発明ではこれに更に、自
動IPL機構が設けられていることを示す信号3と、本
発明であらたに導入した命令抑止スイッチの状態に関係
な(TODにセット可能な命令が実行されることを示す
信号10とdKAND回路5に入り1両信号のAND条
件がとられると、OR回路6を通してTODセット許可
信号9力;作られ、);ス8上の内容がTOD 7にセ
ットされることになる。
動IPL機構が設けられていることを示す信号3と、本
発明であらたに導入した命令抑止スイッチの状態に関係
な(TODにセット可能な命令が実行されることを示す
信号10とdKAND回路5に入り1両信号のAND条
件がとられると、OR回路6を通してTODセット許可
信号9力;作られ、);ス8上の内容がTOD 7にセ
ットされることになる。
次に第1図のマルチプロセッサ構成の場合な例に本発明
のTOD同期化動作を説明する。第4図はそのだめのフ
ローチャートである。IPL動作はCPU−Aから行う
が、この時、SvPのバッテリー電源を備えたクロック
(CLOCK)から、その内容が自動的にCPU−Aの
TODにセットされる。CPU−AはIPL動作に必要
ないくつかの動作を行った後、CPU −Bを起動する
ため、5IGP命令を発行するとともに5TCK(8T
ORB CLOCK)命令を発行し、自cpU−AのT
ODo内容をMSに退避する。この時の内容は例えばX
″AAAAAAAAOXXXXXXX”である。ここで
、下位路ビットは必ずしもゼロである必要はないが、C
PU−Bが起動され、SCK命令が実行されるまでに十
分な時間が必要であることを考慮すると、ゼロであるこ
とが望ましい。以後、CPU−AのTODは1μsごと
にビット位置51に1を加えることにより、その値が増
加していく。
のTOD同期化動作を説明する。第4図はそのだめのフ
ローチャートである。IPL動作はCPU−Aから行う
が、この時、SvPのバッテリー電源を備えたクロック
(CLOCK)から、その内容が自動的にCPU−Aの
TODにセットされる。CPU−AはIPL動作に必要
ないくつかの動作を行った後、CPU −Bを起動する
ため、5IGP命令を発行するとともに5TCK(8T
ORB CLOCK)命令を発行し、自cpU−AのT
ODo内容をMSに退避する。この時の内容は例えばX
″AAAAAAAAOXXXXXXX”である。ここで
、下位路ビットは必ずしもゼロである必要はないが、C
PU−Bが起動され、SCK命令が実行されるまでに十
分な時間が必要であることを考慮すると、ゼロであるこ
とが望ましい。以後、CPU−AのTODは1μsごと
にビット位置51に1を加えることにより、その値が増
加していく。
一方、CPU−BはMSに退避された値のビット位置3
1に1を加え、下位Zビットをゼロにした値、すなわち
X″AAAAAAABOOOOOOOO”をSCK命令
により、自CPU−BのTODにセットする。その後、
CPU−BのTODは、CPU−AのTODのビット位
置31にキャリーが上がるまでストップ状態にあり、停
止している。CPtJ−AのTODのビット位置31に
キャリーが上がると、そのタイミングでCPU−BのT
OD力;動作状態となり、CPU−AとCPU−Bが以
後同一内容で、同期して更新されることになる。
1に1を加え、下位Zビットをゼロにした値、すなわち
X″AAAAAAABOOOOOOOO”をSCK命令
により、自CPU−BのTODにセットする。その後、
CPU−BのTODは、CPU−AのTODのビット位
置31にキャリーが上がるまでストップ状態にあり、停
止している。CPtJ−AのTODのビット位置31に
キャリーが上がると、そのタイミングでCPU−BのT
OD力;動作状態となり、CPU−AとCPU−Bが以
後同一内容で、同期して更新されることになる。
なお、実施にあたっては、従来の手操作による方式も、
SVPのバッテリー付電源が故障した場合等では必要で
あり、第3図に示したように、従来方式と本発明方式の
併設が望ましい。
SVPのバッテリー付電源が故障した場合等では必要で
あり、第3図に示したように、従来方式と本発明方式の
併設が望ましい。
以上述べた如き構成であるから、本発明にあっては次の
如き効果が得られる。
如き効果が得られる。
1、 マルチプロセッサ構成時、手操作によらずに各T
ODの同期化を行えるので、IPL動作の全自動化を行
うことができる。
ODの同期化を行えるので、IPL動作の全自動化を行
うことができる。
2、 TODの同期処理時、命令がル−ブレないため
、同期化時間を短縮できる。
、同期化時間を短縮できる。
第1図はマルチプロセッサ構成の一例を示す図、第2図
は従来のTOD同期方式を説明するだめの流れ図、第3
図は本発明の一実施例のノ・−ドウエア構成を示す図、
第4図は本発明のTOD同期方式を説明するための流れ
図である。 4.5・・・AND回路、6・・・OR回路、7・・・
タイムオブデイクロツク(TOD)。 第1図 第2図
は従来のTOD同期方式を説明するだめの流れ図、第3
図は本発明の一実施例のノ・−ドウエア構成を示す図、
第4図は本発明のTOD同期方式を説明するための流れ
図である。 4.5・・・AND回路、6・・・OR回路、7・・・
タイムオブデイクロツク(TOD)。 第1図 第2図
Claims (1)
- 日付、時刻等を表、示するため経過時間を刻々示すクロ
ック手段を内蔵する情報処理装置において、前記クロッ
ク手段に初期値をセットする命令の実行を許可あるいは
抑止するため手動で操作される第1手段と、該第1手段
の状態に関係なく、前記クロック手段に初期値をセット
する命令の実行を可能とする第2手段とを具備してなる
情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102034A JPS583012A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | タイムオブディクロックの同期化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56102034A JPS583012A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | タイムオブディクロックの同期化方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583012A true JPS583012A (ja) | 1983-01-08 |
| JPS6155684B2 JPS6155684B2 (ja) | 1986-11-28 |
Family
ID=14316472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56102034A Granted JPS583012A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | タイムオブディクロックの同期化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583012A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6002829A (en) | 1992-03-23 | 1999-12-14 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Luminaire device |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56102034A patent/JPS583012A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6155684B2 (ja) | 1986-11-28 |
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