JPS5832952A - 空気導入切換弁付フロ−ト室を有する気化器 - Google Patents
空気導入切換弁付フロ−ト室を有する気化器Info
- Publication number
- JPS5832952A JPS5832952A JP13182181A JP13182181A JPS5832952A JP S5832952 A JPS5832952 A JP S5832952A JP 13182181 A JP13182181 A JP 13182181A JP 13182181 A JP13182181 A JP 13182181A JP S5832952 A JPS5832952 A JP S5832952A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- float chamber
- air introduction
- fuel
- switching valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M5/00—Float-controlled apparatus for maintaining a constant fuel level
- F02M5/08—Float-controlled apparatus for maintaining a constant fuel level having means for venting float chambers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)
- Means For Warming Up And Starting Carburetors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発−はガソリンエンジン用気化器に*J)%特に、空
気導入切換弁付70−ト室を有する気化器に関するもの
である。
気導入切換弁付70−ト室を有する気化器に関するもの
である。
気化器の70−ト富はエンジンルームのMKよって加熱
され、気泡が発生し易い状態となっているが、最近は寒
冷期の始動を円滑にするために揮発成分の多量ガソリン
を使用する傾向に6る。特に米国においてはこの丸めに
12〜15Ab/!がの蒸気圧O高いブタy成分の多い
ガソリンが嵐(各 用6られるので、暖厖時にはガソリンが沸騰して多量の
燃料蒸気を送)、エンジンストール中加速不嵐を生じさ
せるとiう問題を生じている。
され、気泡が発生し易い状態となっているが、最近は寒
冷期の始動を円滑にするために揮発成分の多量ガソリン
を使用する傾向に6る。特に米国においてはこの丸めに
12〜15Ab/!がの蒸気圧O高いブタy成分の多い
ガソリンが嵐(各 用6られるので、暖厖時にはガソリンが沸騰して多量の
燃料蒸気を送)、エンジンストール中加速不嵐を生じさ
せるとiう問題を生じている。
この現象を防止するには7四−ト室を断熱材で包囲して
燃料め温度上昇を抑制することが考えられるが、その効
果を得るごとく断熱するととは極めて困難である。i九
、70−F富の上部空間とエアクリ−tの下流とを滴通
させるインナベントパイプとキャニスタへの通路を設け
、運転中はインチベントパイプに蒸発燃料を送ってエン
ジンで燃焼さ5せ、停止中はインチベントパイプを閉止
して4ヤニスタへの通路を#I禽、蒸発燃料をキャニス
タに吸着させるようにしている。
燃料め温度上昇を抑制することが考えられるが、その効
果を得るごとく断熱するととは極めて困難である。i九
、70−F富の上部空間とエアクリ−tの下流とを滴通
させるインナベントパイプとキャニスタへの通路を設け
、運転中はインチベントパイプに蒸発燃料を送ってエン
ジンで燃焼さ5せ、停止中はインチベントパイプを閉止
して4ヤニスタへの通路を#I禽、蒸発燃料をキャニス
タに吸着させるようにしている。
しかるに比較的低速運転時にシいて゛はフロート室の燃
料の消費量が少ないのでフロート室内の燃 料の温度は
上昇し蒸発が活発となシ、多量の気化燃料がインナベン
トパイプからエンジンに送られて混合気は濃化する6頁
に、キャニスタに吸着されていえ燃料ガスも放出されて
エンジンに供給されるので、温合気は濃化してエンジン
の運転を不円滑ぺすると共に排気ガス組成を悪化させる
という問題点を生じていた。tた、燃料の気泡発生が甚
だしい時はメインノズル・トを介して気泡がメインノズ
ル内に入シメイyノズルから供給する主燃料量を間欠的
に変動させるという拠点も生じてい友。
料の消費量が少ないのでフロート室内の燃 料の温度は
上昇し蒸発が活発となシ、多量の気化燃料がインナベン
トパイプからエンジンに送られて混合気は濃化する6頁
に、キャニスタに吸着されていえ燃料ガスも放出されて
エンジンに供給されるので、温合気は濃化してエンジン
の運転を不円滑ぺすると共に排気ガス組成を悪化させる
という問題点を生じていた。tた、燃料の気泡発生が甚
だしい時はメインノズル・トを介して気泡がメインノズ
ル内に入シメイyノズルから供給する主燃料量を間欠的
に変動させるという拠点も生じてい友。
本発明はフロート室内の燃料の気泡発生を抑制して円滑
な運転を行わせることができる空気導入切換弁封7 E
l −)富を有する気化器を提供することを1的とし、
その特徴とするところは、フロー)IIO上部空間部に
更に空気導入路を接続すると共に、この空気導入路に切
換弁を設置し、所定の運転条件においては切換弁を開弁
して空気を導入し、それ以外の運転条件およびエンジン
の停止時には、切換弁を閉止するごとく構成したことK
ある。
な運転を行わせることができる空気導入切換弁封7 E
l −)富を有する気化器を提供することを1的とし、
その特徴とするところは、フロー)IIO上部空間部に
更に空気導入路を接続すると共に、この空気導入路に切
換弁を設置し、所定の運転条件においては切換弁を開弁
して空気を導入し、それ以外の運転条件およびエンジン
の停止時には、切換弁を閉止するごとく構成したことK
ある。
第1図は本発明の一実施例である空気導入切換弁付フロ
ート室を有する気、化部の断面図である。
ート室を有する気、化部の断面図である。
気化器の右側には燃料2を一定量貯えているフぽ一ト室
lが攻)付けてあ)、この7賞−ト室1・の底部に設は
丸孔3を介してメインジェット4に連通している。ベン
チエリ部8に空気が流れてメインノズル7に負圧が発生
すると、メインジェット4よシフインウェル6内に吸入
された燃料とメイ寸、 ンエアプリード6よル吸入された空気とが混合してメイ
ンノズル7よ〕噴出する。
lが攻)付けてあ)、この7賞−ト室1・の底部に設は
丸孔3を介してメインジェット4に連通している。ベン
チエリ部8に空気が流れてメインノズル7に負圧が発生
すると、メインジェット4よシフインウェル6内に吸入
された燃料とメイ寸、 ンエアプリード6よル吸入された空気とが混合してメイ
ンノズル7よ〕噴出する。
フロート室lの上部空間部にはインナベントパイプ9が
ベンチエリ部$の上流側に開口し、図示されていないキ
ャニスタへの連通路も設けられている。乙のインナベン
トパイプ9とキャニスタへの連通路はいずれか一方が開
%/%九時は坤方は閉止するような構造となってお)、
運転中はインナベントパイプ9が開いてフロート室内の
蒸発燃料をエンジンに送〉、運転停止時はキャニスタへ
の連通路を開いて蒸発燃料を吸着させ、外界への燃料ガ
スO放出を防止している。
ベンチエリ部$の上流側に開口し、図示されていないキ
ャニスタへの連通路も設けられている。乙のインナベン
トパイプ9とキャニスタへの連通路はいずれか一方が開
%/%九時は坤方は閉止するような構造となってお)、
運転中はインナベントパイプ9が開いてフロート室内の
蒸発燃料をエンジンに送〉、運転停止時はキャニスタへ
の連通路を開いて蒸発燃料を吸着させ、外界への燃料ガ
スO放出を防止している。
これまでは従来と同じであるが、本実施例においては燃
料導入用ニードルパルプの近くに出口をもつ空気導入パ
イプ15を取シ付け、この空気導入パイプ15の先端に
切換弁10を固定している。
料導入用ニードルパルプの近くに出口をもつ空気導入パ
イプ15を取シ付け、この空気導入パイプ15の先端に
切換弁10を固定している。
切換弁10はフィルタ11を介して外界と連通し、この
外界との連通孔に対向するバルブ12を゛プランジャ1
3の先端に固定し、プランジャ13はコイル14で包囲
している。即ち、切換弁10はソレノイドパルプでアシ
、そのコイルは温度スイッチ18、車速スイッチ17を
介して電源に接続されている。
外界との連通孔に対向するバルブ12を゛プランジャ1
3の先端に固定し、プランジャ13はコイル14で包囲
している。即ち、切換弁10はソレノイドパルプでアシ
、そのコイルは温度スイッチ18、車速スイッチ17を
介して電源に接続されている。
このように構成された気化器の動作を次に説明する。7
a−)富l内で発生する燃料の気泡は僅かな量の外気を
フロート富1内に導入して油面に吹暑付けるようKする
と目立って減少するヒとを発明者等は確認した。このよ
うな空気を適時得られるようにしたものが切換弁10で
ある。
a−)富l内で発生する燃料の気泡は僅かな量の外気を
フロート富1内に導入して油面に吹暑付けるようKする
と目立って減少するヒとを発明者等は確認した。このよ
うな空気を適時得られるようにしたものが切換弁10で
ある。
エンジンの回転iは7胃−ト室1内は小さな負圧状態と
なっているので、フィルタ11を取〕付けた外界とO連
通孔を開放するようにバルブ12を;イル14内に吸引
すれば履的は達成される。
なっているので、フィルタ11を取〕付けた外界とO連
通孔を開放するようにバルブ12を;イル14内に吸引
すれば履的は達成される。
即ち、工ンジyの運転中はフィルタ11!介して、導入
した空気を空気導入パイプ15を通じて7党−)ml内
に導入する。し九がって、燃料油面に新鮮で低温O空気
が接触するので燃料ガス泡の発生は抑制され、インナベ
ントパイプ9よ〕エンジンに供給される燃料は減少する
。即ち、切換弁10よシ導入堪れた空気で油面を冷却す
ると共に、インナベントパイプ9よ〕エンジンに供給す
る混合気を稀釈する作用を行っている。
した空気を空気導入パイプ15を通じて7党−)ml内
に導入する。し九がって、燃料油面に新鮮で低温O空気
が接触するので燃料ガス泡の発生は抑制され、インナベ
ントパイプ9よ〕エンジンに供給される燃料は減少する
。即ち、切換弁10よシ導入堪れた空気で油面を冷却す
ると共に、インナベントパイプ9よ〕エンジンに供給す
る混合気を稀釈する作用を行っている。
一方、エンジンが停止した時は切換弁Zoo:ffイル
14に流れている電流を除くと、ばね16のばね力でパ
ルプ12は閉弁する。したがって、7四−ト富1内の燃
料ガスは外界に放出されることなく、・上記キャニスタ
K1着される。なお、空気導入パイプ1sO1−一ト富
l内の出口は、燃料を導入して一定量貯見る作用をもっ
てhるニードルパルプの近傍に設けると燃料気泡の発生
を防止する効果が大きい。なお、9気導入パイプ15は
ゴム管を使用し、断熱性によってこのパイプ内を通過す
る空気の温度上昇を防止している。
14に流れている電流を除くと、ばね16のばね力でパ
ルプ12は閉弁する。したがって、7四−ト富1内の燃
料ガスは外界に放出されることなく、・上記キャニスタ
K1着される。なお、空気導入パイプ1sO1−一ト富
l内の出口は、燃料を導入して一定量貯見る作用をもっ
てhるニードルパルプの近傍に設けると燃料気泡の発生
を防止する効果が大きい。なお、9気導入パイプ15は
ゴム管を使用し、断熱性によってこのパイプ内を通過す
る空気の温度上昇を防止している。
一般に燃料の気泡発生によるエンジン運転性ノ悪化は、
燃料温度、車速等が特定の条件に重なった時に発生し易
い、したがって、その条件となったときだけ7 a −
)室lを切換弁1Gを介して外界に開放し、それ以外は
従来の気化器と同様に大気開放とせず、インナベントパ
イプ9だけの構造としだ方が運転性および信−の点で得
策である。
燃料温度、車速等が特定の条件に重なった時に発生し易
い、したがって、その条件となったときだけ7 a −
)室lを切換弁1Gを介して外界に開放し、それ以外は
従来の気化器と同様に大気開放とせず、インナベントパ
イプ9だけの構造としだ方が運転性および信−の点で得
策である。
本実施例ではIl換琴100開−を燃料温度を検知して
その信号によって作動する温度スイッチ18と、車速に
よって制御できる車速スイッチ17を設け、切換弁1G
の機能に温度、車速の条件を付加さ鷺でいる。燃料温度
はエンジンの周囲温度、油温、冷却水温で代用できるし
、車速はエンジンの回転数、lk入負圧で代用すること
ができることは勿論である。なお、温度スイッチ18は
燃料温度が低く燃料蒸気の発生が少ない場合は開放され
、車速スイッチ17は例えば5ole/11以上の速度
では開放される等調節することもできるようになってい
る。
その信号によって作動する温度スイッチ18と、車速に
よって制御できる車速スイッチ17を設け、切換弁1G
の機能に温度、車速の条件を付加さ鷺でいる。燃料温度
はエンジンの周囲温度、油温、冷却水温で代用できるし
、車速はエンジンの回転数、lk入負圧で代用すること
ができることは勿論である。なお、温度スイッチ18は
燃料温度が低く燃料蒸気の発生が少ない場合は開放され
、車速スイッチ17は例えば5ole/11以上の速度
では開放される等調節することもできるようになってい
る。
本実施例の空気導入切換弁付フロート室を有する気化器
は、フロート室の上部空間部に空気導入パイプを取p付
けてその先端に開閉弁を設け、(フロート室内の燃料が
気泡を生じるような温度および運転条件となつ九時は上
記開閉弁鵞開弁させて空気をフロート室内に導入し、そ
れ以外の運転条件のときおよび運転停止時は閉弁するこ
とによシ、エンジンの回転を円滑にして燃料消費率を節
減し、・・1:: 排気ガス中O有害成分を減少させることができるという
効果が得られる。
は、フロート室の上部空間部に空気導入パイプを取p付
けてその先端に開閉弁を設け、(フロート室内の燃料が
気泡を生じるような温度および運転条件となつ九時は上
記開閉弁鵞開弁させて空気をフロート室内に導入し、そ
れ以外の運転条件のときおよび運転停止時は閉弁するこ
とによシ、エンジンの回転を円滑にして燃料消費率を節
減し、・・1:: 排気ガス中O有害成分を減少させることができるという
効果が得られる。
上記実施例においては車速スイッチ17と温度スイッチ
18を直列に接続しているが、とれらを並列に電源に接
続し、いずれか一方が接続した時に切換弁10を開弁さ
せるようにしても類似の効果が得られる。
18を直列に接続しているが、とれらを並列に電源に接
続し、いずれか一方が接続した時に切換弁10を開弁さ
せるようにしても類似の効果が得られる。
本発明の空気導入切換弁付フロート室を有する気化器は
、蒸気圧の高い成分を多く含むガソリンを使用し九時で
もフロート室内の気泡発生を抑制してエンジンの円滑な
運転を可能にするという効果が得られる。
、蒸気圧の高い成分を多く含むガソリンを使用し九時で
もフロート室内の気泡発生を抑制してエンジンの円滑な
運転を可能にするという効果が得られる。
第1図は本A明の一実施例である空気導入切換弁付フロ
ート室を有する気化器の断面図である。 1・・・フロート室、4−・メインジェット、6・・・
メインエアブリード、7−・・メインノズル、9・・・
インナベントパイプ、10・φ・切換弁、11−フィル
タ、12−パルプ、13−・・プランジャ、14−・・
コイル、15・・・空気導入パイプ、16−・ばね、1
7−・・車速スイッチ、18・・・温度スイッチ。 代理人 弁理士 長崎博労 (ほか1名) 桁1 図
ート室を有する気化器の断面図である。 1・・・フロート室、4−・メインジェット、6・・・
メインエアブリード、7−・・メインノズル、9・・・
インナベントパイプ、10・φ・切換弁、11−フィル
タ、12−パルプ、13−・・プランジャ、14−・・
コイル、15・・・空気導入パイプ、16−・ばね、1
7−・・車速スイッチ、18・・・温度スイッチ。 代理人 弁理士 長崎博労 (ほか1名) 桁1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エアクリーナの下流に開口するインナベントパイプ
と中ヤエスメとに連通する通路を上部空間部に設は九フ
ロート室を有する気化器にお−て、上記フロート室の上
部空間部に更に空気導入路を接続すると共に、この空気
導入路に切換弁を設置し、所定の運転条件においては上
記切換弁を開弁して空気を導入し、それ以外の運転条件
およびエンジンの停止時には、上記切換弁を閉止するご
とく構成したこと10徴とする空気導入切換弁付フロー
ト室を有する気化器。 2、上記所定の運転条件が、少くとも所定値以上の燃料
温度又は所定値以下の車速である特許請求の範囲第1項
記載の空気導入切換弁付フロート室を有する気化器。 3、上記空気導入路が、そのフロート室への出口を燃料
導入用ニードルパルプに近接して設けた通路である特許
請求011111111項記載の空気導入切換弁付フロ
ート室を有する気化器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13182181A JPS5832952A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 空気導入切換弁付フロ−ト室を有する気化器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13182181A JPS5832952A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 空気導入切換弁付フロ−ト室を有する気化器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832952A true JPS5832952A (ja) | 1983-02-26 |
| JPS6217108B2 JPS6217108B2 (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=15066882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13182181A Granted JPS5832952A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 空気導入切換弁付フロ−ト室を有する気化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832952A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021090665A1 (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-14 | クラフトワーク株式会社 | 農業用ハウス及びその構築方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4314009Y1 (ja) * | 1965-03-15 | 1968-06-14 | ||
| JPS49105023A (ja) * | 1973-02-14 | 1974-10-04 | ||
| JPS5293822U (ja) * | 1976-01-08 | 1977-07-13 | ||
| JPS5344738A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-21 | Hitachi Ltd | Carburetor |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP13182181A patent/JPS5832952A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4314009Y1 (ja) * | 1965-03-15 | 1968-06-14 | ||
| JPS49105023A (ja) * | 1973-02-14 | 1974-10-04 | ||
| JPS5293822U (ja) * | 1976-01-08 | 1977-07-13 | ||
| JPS5344738A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-21 | Hitachi Ltd | Carburetor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021090665A1 (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-14 | クラフトワーク株式会社 | 農業用ハウス及びその構築方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6217108B2 (ja) | 1987-04-16 |
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