JPS5837663A - ソ−タ− - Google Patents

ソ−タ−

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JPS5837663A
JPS5837663A JP56135450A JP13545081A JPS5837663A JP S5837663 A JPS5837663 A JP S5837663A JP 56135450 A JP56135450 A JP 56135450A JP 13545081 A JP13545081 A JP 13545081A JP S5837663 A JPS5837663 A JP S5837663A
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JP
Japan
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bin
sensor
copy
jam
sorter
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JP56135450A
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Takashi Tsutsumi
隆 堤
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Ricoh Co Ltd
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Ricoh Co Ltd
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Publication date
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    • G—PHYSICS
    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
    • G03G15/6538—Devices for collating sheet copy material, e.g. sorters, control, copies in staples form

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Collation Of Sheets And Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はソーターに係り、特にジャムが発生した場合に
おけるコピ一枚数管理を容易するソーターに関する。− ソーター内でジャムが発生した場合、複写機側が高速複
写機だったり、あるいは、複写機、ソーター間のコピー
受渡し距離が長かったりすると、ジャム発生と同時に複
写機側のコピー動作を直ちに停止しても後続するコピー
が4〜5枚にもなることがある。この場合、ジャム発生
後の動作は、ソーター内のジャムを取り除き、複写機側
は未処理コピー分を補正したのち、再開することになる
が、従来のソーターにおいては、ソーター内にυト出さ
れるコピーを単にカウントするだけのものであったため
、ジャム時に処理中の枚数が401枚あったか判らず、
複写機側ではジャムを取り除いたのちの未処理コピー分
の補正を自動的に行うことができない欠点があった。
本発明は、現在案内したビン番号又は次に案内すべきビ
ン番号を複写機に伝達することにより、複写機側でジャ
ム発生後の未処理コピー分の補正を容易に行い得るソー
ターを提供することを目的とする。
以下、本発明を図の実施例を1照して説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るソーターの機構部分の
構成図を示したもので、111S1ソーター、2は複写
機である。
この複写機2は、定着ローラ3で定着されたコピーシー
ト4を排紙ローラ5から排紙する一方、このときの排紙
状pを排紙センサー6により監視しているもので、極く
一般的々複写機である。
一方、この複写機2に取り付けられるソーターIは、a
数のビン7およびエマ−ジエンシート、レイ8を備え、
複写機2から排出されるコピーシート4をこれらのビン
7あるいはトレイ8に入紙するように構成されている。
即ち、9はがイド板で、複写機2から排出されるコピー
シート4は、このガイド板9により搬送部へ案内される
。搬送部は搬送ベル)10.この搬送ベルト10を駆動
する搬送ローラ11等から成り、この搬送ローラ11は
増テ1■クラッチ12を介してモータ13により駆動さ
れるように構成されている。搬送ローラ11の近(には
第1の偏向カム14が配置されており、緊急時等にはこ
の偏向カム14によシコビーシート4はトレイ8に排出
される。また、搬送ベルト10上のコピー搬送路には、
図には1個しか示していないが、ソレノイド15により
動作する第2の偏向カム16が、各ビン7に対応してそ
れぞれ配置すれ、コピーシート4はこれらの偏向カム1
6により、ビン7に排出される。
更に、がイド板9には、コピーシート4のソーター1内
への入紙状態を監視するための入口センサー17が設着
されている。脣た、コピーシート4のビン7への入紙状
謔を監視するため、各ビン7の入口には共通のビンセン
サー18が設けられている。また、搬送ベルト10のロ
ーラには、搬送ベルト10の動きに同期して単位距離毎
の・マルスPを発生するパルス発生器19が設けられて
いる。
第2図は、そのソーター1の制御部の構成を示したもの
で、20は複写機2の制御部とのインタフェースの役割
を果す■ハエキスノfンダ、21けマイクロコンビーー
タ構成の制御回路、22に1ソータ1の機構部とのイン
タフェース機能を果すI10エキスノfンダである。
その制御回路21は、CPU 、 ROM 、 RAM
等を備えて成り、ROMにはソーター1を制御するに必
要なノログラムの他、第3図に示すように、入口センサ
ー17から最上段ビン7−1の偏向カムまでコピーシー
ト4を搬送するに讐する)4ルス数Po1各偏向カムか
らビンセンサー18才でのノチルス数P I 、各偏向
カム間のパルス数P2、排紙センサー6から入口センサ
ー171でのパルス数P3、入口センサー17から最下
段ビンの偏向カムまでノノクルス数P4が記憶されてい
る。
甘た、動作時、制御回路21には、■ハエキスパンダ2
0を介して複写機2の制御部より、ソートモード信号a
、コ1/−)モード信号51割り込みモード信号c1コ
ピーエンド信号d1 コピー排紙信号e等が入力される
。一方、制御回路21からはI10エギス・9ンダ20
を介して複写機2の制御部にジャム信号f1 ビン番号
信号g等が出力される。更に、制御回路21には■カエ
キスノ4ンダ22を介してモータ13、増速クラッチ1
2、各ソレノイド15等に対I7て各駆動信号が出力さ
れると同時に入「1センサー17、ビンセンサー18、
パルス発生器19等からセンサー信号が入力されるO 次に1以」二のように構成される本実施例のソーター1
の動作を第4図乃至第8図のフローチャートを参照して
以下に説明する。
(5) ソーター1の電源は、複写機2の電源を投入することに
より、自動的に投入され、制御回路21は複写機2から
の指令に基づき、その制荏1を開始する。
即ち、制御回路21は、先ず、内部のカウンタ、レジス
タ、フラグ類を初期状態にリセットすると共に、図示せ
ぬレジスタAにn = lをセットする。
次いで、複写機2より入力される信号a−cに基づき第
4図に示すようにモード選択を行い、ソートモードある
いはコレートモードのときに、第5図に示すソートルー
チンに移行し、それぞれに応じた処理を実行する。また
、割り込みモードのときは第6図に示す割り込みルーチ
ンに移行する。
一方、以上のいずnでもなければ、第7図に示すノーマ
ルルーチンに移行する。また、第8図は、ジャム発生時
の処理ルーチンを示している。
今、■ハエキスパンダ20を介して制御回路21にソー
トモード信号aあるいはコレートモード信号すが入力さ
れたものとすると、第5図(、)に示すように、制御回
路21は、先ず入口センサー(6) 17からコピーシート4を入れる第n番目のビン7−n
の偏向カムまでのパルス数Nを計算する。
このパルス数Nは、前述第3図で説明したように、入口
センサー17から最上段ビン7−1の偏向カムまでのコ
ピーシート4の搬送に要するノヤルス数がPoz各偏各
方向カムビンセンサー18までに要する・ぐルス数がP
l、各偏向カム間の・ぐルス数がPl彦ので、N=Po
 +pt −(n−1) P2と表わすことができる。
この場合、ソートモードにおいて4tたコレートモード
においても、コピーは最上段のビン7−1からストック
していくことになるので、最初は第4図の手順において
レジスタAにセットされるn = lに基づき、このと
きのパルス数はN= Po 十p 1 となる。
次に、複写機2より排出されたコピーシート4の先端が
入口センサー17を通過することにより、入口センサー
17がONすると、制御回路21はI10エキス・量ン
ダ22を介して駆動信号を出力し、モータ13を駆動す
る。同時に、プログラム構成のカウンタA’に作動させ
、パルス発生器19から出力されるパルスPを計数する
。更に入紙するビンに対応した偏向カム16用のソレノ
イド15をONする。
これにより、コピーシート4の先端が入口センサー17
に達すると、モータ13が回転し、搬送ベルト10が複
写機2のコピー搬送速度と同じ速度で動き出す。
本実施例の場合、ソーター1をコンパクトにするため、
複写機2の排紙口からビン7に至る搬送路は極(短かぐ
しているので、コピーシート4を下段方向のビンに入れ
るときは、コピーシート4の後端が複写機2から抜ける
前にその先端がビン入口に達することになる。このため
、本実施例では、排紙センサ−6がOFFする前に、即
ち、I10エキスノ臂ンダ20を介して制御回路21に
入力される排紙信号がONする以前に、カウンタAが前
記計算した・パルス数Nに達したか否か判断するように
している。
この判断結果に基づき、カウンタAが規定)fルス数N
に達した場合は、当然コピーシート4の先端がビンセン
サー18に達していることになるので、ステップSTI
でビンセンサー18がONしたか否か調べ、ONしてい
なければ、途中ジャムしたものと判断する。ビンセンサ
ー18がONしていれば、次に排紙センサー6のOFF
 r、(調べる。
一方、コピーシート4を上段方向のビンに入扛る場合は
、ステラfST1での判断結果はNOとなり\先に排紙
センサー6のOFF (i7調べることになる。このと
き、排紙センサー6がOFF t、ていれば、クラッチ
12をONして搬送ベル)10’fr4〜5倍に増速す
る。同時例、カウンタBを作動させ、i9ルス発生器1
9からのノeルスPを計数する。このカウンタ11でコ
ピーシート4の後端が排紙センサー6から入口センサ−
17に至るまでのパルス数P、を計数し、ステップST
2でその結果を判断し、NOであれば、再びステップS
TIに戻って以上の処理を繰り返す〇 ステラfsT2での判断結果がYESとなれば、次いで
、第5図(b’lに移って、入口センサー17の状態を
調べ、入口センサー17がOFF していなけれ(9) ば、ジャムしたものと判断する。一方、入口センサー1
7がOFFすれば、次はカウンタCを作動させ、・ぐル
ス発生器19からの・マルスl’に計数する。
その後、再びカウンタAが規定・ぐルス数Nになったか
否か判断し、規定パルス数Nになった場合は、ビンセン
サー18の状態を調べる。これによシ、コピーシート4
の先端がビン入口に到達したか否か判断し、到達してい
なければジャムと判断する。次に、カウンタCが規定・
やルス数Nになったか否か判断し、規定パルス数Nにな
った場合はビンセンサー18を調べることにより、コピ
ーシート4の後端がビン入口に達したか否か判断し、達
していなければビンセンサー18がOF’Fせず従って
ジャムと判断する。これにより、コピーシート4がビン
入口に達してからビン内に入る捷でのジャムを検出する
。
コピーシート4が途中・ジャムすることなく、そのとき
選択されているビン7内に入れば、ビンセンサー18が
OFFすることにより、そのときのビン番号nをI10
エキスパンダ20を介して複写機(10) 2に知らせる。これにより、何枚かコピーする途中でジ
ャムが発生した場合、複写s2側では、現在ソーター1
が入紙完了したビン番号を記憶しているので、ジャムを
取り除いたのちの残りコヒ一枚数を正確に補正すること
ができるようになる。
その後、ftt制御回路21は第5図(c)に示す手順
に移って、ソレノイド15’eOFFすると共に、クラ
ッチ12 k OFFする。このとき、複写機2よりI
10エキスパン/20を介して制御装着21にコピーエ
ンド信号dが入力されているか否かヲ訓べ、コピー中即
ちステップST3での判断結果がNoであれば、このと
きのモードがソートモードか否かに応じて、ソートモー
ドの場合には、レジスタAの内容n f 1つ増す一方
、コレートモードの場合はその1′iの状態で、一旦、
第4図の手順に戻ったのち、町び第5図の手順に移り、
これを繰り返し実行する。一方、ステップST3での判
断結果がYESとなれば、モータ13をOFFする。そ
の後、ソートモードであればレジスタAの内容nを1と
し、また、コレートモードであればレジスタへの内容n
を1つ増し、第4図の手順に戻る。
このようにして、ソートモードの場合には、ビン最上段
より、1段ずつ1枚のコピーシー1−4 ’e順次スト
ックして行き、コピーエンド信号dによシ最上段のビン
7−1に戻すように制御する。
また、コレートモードの場合には、ビン最上段よりコピ
ーエンド信号dの入力1でコピーシート4を1順次スト
ックし、コピーエンド46号dの入力で、次のビンに移
り、コレートモードでなくなったとき最上段に戻すよう
に制御する。
一方、この間のジャム検出は、カウンタA9口。
Cを設け、それぞれ入口センサー17からビンセンサー
18に至る間、ビンセンサー18からビン7にストック
するまでの間、コピーシート後端が排紙センサー6から
入口センサ−17に至る間の状態を監視することKより
行っているので、コピーシート4がソーター1内でジャ
ムすれば、制御回路21はこれを迅速に検出することが
できるようKなる。
この結果、制御回路21はジャムを検出すれば、第8図
に示す手順に移り、モータ13、クラッチ12、ソレノ
イド15をOFFシ、ジャム信号f(z110エギス・
やンダ20を介して複写機2へ出力する。その後、ジャ
ムを取り除き、図示せぬリセット釦を押せば、再び第4
図の手順に戻る。
次に、複写機2からエカエギスパンダ20を介して制御
回路21に割り込みモード信号Cが入力された」)5合
は、21¥6図に示す手順を実行する。即ち、割り込み
モードの場合には、複写機2から排出されるコピーシー
ト4を最下段のビン7−nに入れることにガるので、C
PUはパルス数N=P 1 十P 4r、) noMよ
り取り出し、RAM内にセットする。次に、コピーシー
ト4の先端が入口センサー17を通過すZ)ことにより
、入口センサー17がONすれば、モータ】3をONし
、更に最下段ビン7−nに対応するソレノイド’(5O
N l、たのち、カウンタAを作動させる。
次に、カウンタAがNに達したときのビンセンサ−18
のONを調べることにより、コピーシート4の先端が入
口センサー17からビンセンサー(13) 18に無事到達したか否かを判断し、その間のジャム検
出を行う。
その後、排紙センサー6のOFF即ちT10エキスパン
ダ20を介して入力する排紙信号CのONを調べ、コピ
ーシート4が複写機2を抜ければ、クラッチ12をON
し、搬送ベル)10を増速したのち、カウンタBを作動
させる。
次に、カウンタBの値がP3になったときの入口センサ
−17のOFFを調べることにより、コピーシート4の
後端が刊紙セン→ノー6から入口センサー17に達する
捷でのジャムを検出する。
ジャムが゛検出されなげれば、カウンタCを作動させ、
このカウンタCの値がNに達したとへのビンセンサー1
8のOFFを調べることにより、コピーシー1−4の後
端が入口センサ−17からビンセンサー18に到達した
か否か調べ、コピーシート4がビンセンサー18から最
下段ビン7−nに入る1でのジャムを検出する。
このようにして、複写機2から排出されるコピーシート
4を最下段ビン7−nに入れる過程で、(14) ジャムが検出されれば、前述同様第8図のジャム処理を
行う。一方、ジャムが検出されなければ、−p!び第4
図の手順に戻り、割り込みモード信号Cが入力されてい
る限り、第4図の手順から第6図の手順に移り上述同様
の処yf+を行い、複写機2から回出されるコピーシー
ト4を次々と最下段ビン7−nにストックしていく。
一方、ソーター1に対して複写機2からのモード指定が
l幻れげ、ノーマルモードとなり、制御回路21では第
7図に示す手順を実行する。この場合、+(I方接2 
、tり排出されるコピーシート4は全て最上19′のビ
ン7−1に入れることになるので、CPUは)9ルス数
N=PO+P、をROMより取り出し、RAM内にセッ
トする。寸だ、ソレノイド15の選択Q)作は行わず、
入口センサー17が0N−iれば、モータ13をON 
l、、カウンタAを作動したのち、排紙センサー6のO
FF即チI10エキスノヤンダ20を介1〜て入力する
。1−111信号eのONを調べる。この結果、111
紙信号噛がONすれば、クラッチ12f ON シ、i
&送ベルト10を増速したのち、カウンタBを作動させ
る。
次いで、前述割り込みモードの場合と同様にして、この
カウンタBの値がP8になったときの入口センサー17
のOFFを調べることにより、ジャム検出を行う。
ジャムが検出されなければ、カウンタCを作動させたの
ち、カウンタAの値がXに達したときのビンセンサー1
8のONを調べることにより、入口センサー17からビ
ンセンサ−181でのジャムを検出する。次に、カウン
タCの値がNに達しタトキのビンセンサ−18のOFF
 ’i調べることにヨリ、コピーシート4がビンセンサ
ー18から最上段ビン7−1に入るまでのジャム検出を
行う。
更に、このようなジャム検出を行って、途中ジャムが検
出されれば、第8図のジャム処理を行い、ジャムが検出
されなければ、ビン番号を複写機2へ出力したのち、第
4図から第7図の処理を繰り返し実行し、複写機2から
排出されるコピーシート4を全て最上段ビン7−1にス
トックする。
本実施例のソーター1は、以上のようにコピー搬送経路
にコピーシート4の有無を検出する入口セン−IJ−−
17、ビンセンサー18ffi設ffる一方、コピー搬
送同期パルス全発生するパルス発生器19 全N’l 
ケ、この/?ルスをコピーシート4の先端あるいは後端
が入口センサー17を通過するタイミングで、また、コ
ピーシート4の後端が複写機2より排出されるタイミン
グでそれぞれ計数開始し、そn、らの計数値が、予約求
めた入口センサー】7、ビンセンサー18間のノ4ルス
数するいハ複写機2、入ロセンザー17間のパルス数に
達シたときのビンセンサー18のoN、orF状態ある
いd′入ロセンザ−17のON、OFF状態を調べるこ
とによりジャム検出をタイマを用いることなく行うと同
時に、ジャムが検出されない場合はコピーシート4を1
枚ビンに入れる毎にそのビン番号を複写機2側に知らせ
るようにしている。
従って、従来のように取り伺ける複写機の搬送速度に左
右されること々く、ジャムを確実、迅速に検tlJでき
るようになる。同時に、コピーを受は取るときの搬送速
度を複写機のそれに合わせるだ(17) けで、機種の異なる複写機にも簡単に取り付けることが
できるようになる。また、ジャムが発生した場合、複写
機2側ではソーター1側から知らされるビン番号に基づ
き、ジャム発生1α前までのユ1ビーシート4が確実に
入紙したビン番号を記憶するとと忙なるので、ジ、ヤム
をJT!り除いたのち、残りコピ一枚数を正確に修正す
2)ことができるようになる。
尚、上記実施例ではソーター1から複りツ′機2に現在
コピーシート4を入紙したビン番号を知らせるようにし
だが、これは次に入紙すべきビン番号−でも良い。
以上のように、本発明によれば、ソーターから複写機に
現在コピーを案内したピン?fI号あるいは次に案内す
べきビン番刊を知らせるようにしたので、ジャム発生後
の残りコピ一枚数を自動的に確実に補正できるようにな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例をπ、すソーターの機構部の
構成図、第2図はそのソーグーの制御部のrlQ) 構成図、第3図はそのソーターの動作説明に必要なコぎ
一搬送経路中の所要パルス数説明図、第4図はそのソー
ターのモード選択動作を説明するためのフローチャート
、第5図<)〜(c)はそのソーターのソートモードお
よびコレートモード動作を説明するためのフローチャー
ト、第6図はそのソーターの割り込みモード時の動作を
説明するだめのフローチャー) 、笥7 図!4そのソ
ーターのノーマルモード時の動作全説明するためのフロ
ーチャート、第8図はそのソーターのジャム処理時の動
作全説明するためのフローチャートである。 1・・・ソーター、2・・・複写機、3・・・定着ロー
ラ、4・・・コ)!−シート、5・・・排紙ローラ、6
・・・排紙センサー、7・・・ビン、8・・・エマ−ツ
エンシートレイ、9・・・がイド板、10・・・搬送ベ
ルト、11・・・IU fff)I ローラ、12・・
・増速クラッチ、13・・・モータ、14.16・・・
偏向カム、15・・・ソレノイド、17・・・入口セン
サー、18.・・ビンセンサー、19・・・/fA、ス
発’JE器、20 、22・・・I10エキスパンダ、
21・・・制御回路。 (19) 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 並列配肯された複数のビンを有し、複写機から排出され
    るコピーを順次ビンに案内するソーターにおいて、現在
    案内したビンの番号又は次に案内すべきビンの番号を複
    写機に伝達する手段を設けたことを特徴とするソーター
    〇
JP56135450A 1981-08-31 1981-08-31 ソ−タ− Granted JPS5837663A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56135450A JPS5837663A (ja) 1981-08-31 1981-08-31 ソ−タ−

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JP56135450A JPS5837663A (ja) 1981-08-31 1981-08-31 ソ−タ−

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JPS5837663A true JPS5837663A (ja) 1983-03-04
JPH0127941B2 JPH0127941B2 (ja) 1989-05-31

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ID=15151991

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60221874A (ja) * 1984-04-18 1985-11-06 Sharp Corp 画像処理装置
US6430377B1 (en) * 2000-09-25 2002-08-06 Toshiba Tec Kabushiki Kaisha Image forming apparatus and method with sheet removal after jam detection

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JPH0127941B2 (ja) 1989-05-31

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