JPS5840376Y2 - 農機の伝動構造 - Google Patents
農機の伝動構造Info
- Publication number
- JPS5840376Y2 JPS5840376Y2 JP1978105912U JP10591278U JPS5840376Y2 JP S5840376 Y2 JPS5840376 Y2 JP S5840376Y2 JP 1978105912 U JP1978105912 U JP 1978105912U JP 10591278 U JP10591278 U JP 10591278U JP S5840376 Y2 JPS5840376 Y2 JP S5840376Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- chain
- case
- drive shaft
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、農機の伝動構造、詳しくは変速装置の改良に
関する。
関する。
変速装置を構成するに、従来一般に、複数個の変速ギア
夫々を摺動して複数個のギアに選択的に咬合させて変速
するようにしており、夫々について2個のギア及び軸が
必要である上に、その摺動スペースを必要とし、装置全
体として大型化すると共に重量が犬になる問題があった
。
夫々を摺動して複数個のギアに選択的に咬合させて変速
するようにしており、夫々について2個のギア及び軸が
必要である上に、その摺動スペースを必要とし、装置全
体として大型化すると共に重量が犬になる問題があった
。
本考案は、上記の点に鑑み、チェーンによる合理的な伝
動構成を採用する事により伝動構造をコンパクトかつ軽
量にできるようにすると共に、チェーンを利用した伝動
構造の組付けを容易に行えるようにし、さらに、そのよ
うなチェーンを用いた構造を備えることに起因するチェ
ーンの外れを簡単な改良でもって防止できるようにする
事を目的とする。
動構成を採用する事により伝動構造をコンパクトかつ軽
量にできるようにすると共に、チェーンを利用した伝動
構造の組付けを容易に行えるようにし、さらに、そのよ
うなチェーンを用いた構造を備えることに起因するチェ
ーンの外れを簡単な改良でもって防止できるようにする
事を目的とする。
次に、本考案の実施例を図面に基いて詳述する。
車輪1を軸架すると共にフロート2・・曲を懸架支持し
てなる走行機体の前部にエンジンEを塔載し、他方、後
部に横手方向に往復移動しなから載置苗を下方に供給し
ていく傾斜苗のせ台3、及び、前記苗のせ台3から1株
分のブロック苗を取出して田圃に植付けてゆく苗植付装
置4を設け、前記エンジンEからの動力をミッションM
1を介して車輪1,1に伝達するべく構成すると共に、
ミッションM1から植付ミッションM2を介して苗植付
装置4及び苗のせ台3に伝達するべく構成してあり、も
って、走行に伴って田圃に苗を連続的(ど植付けてゆく
ように歩行型田植機を構成しである。
てなる走行機体の前部にエンジンEを塔載し、他方、後
部に横手方向に往復移動しなから載置苗を下方に供給し
ていく傾斜苗のせ台3、及び、前記苗のせ台3から1株
分のブロック苗を取出して田圃に植付けてゆく苗植付装
置4を設け、前記エンジンEからの動力をミッションM
1を介して車輪1,1に伝達するべく構成すると共に、
ミッションM1から植付ミッションM2を介して苗植付
装置4及び苗のせ台3に伝達するべく構成してあり、も
って、走行に伴って田圃に苗を連続的(ど植付けてゆく
ように歩行型田植機を構成しである。
前記植付ミッションM2は植付ケース5に内装され、こ
の植付ケース5が前記ミッションM1を内装するミッシ
ョンケース6に連設されており、そして、前記植付ケー
ス5に、苗植付装置4の駆動軸7、苗のせ台3に連設の
螺軸8及び、駆動軸γから螺軸8への伝動用中間軸10
を軸架し、前記ミッション出力軸11から駆動軸7にチ
ェーン12と植付クラッチ13及び第1変速装置14を
介して動力を伝達すると共に、駆動軸7から中間軸10
にチェーン15を介して伝達し、中間軸10から螺軸8
にギア式の第2変速装置16を介して伝達するべく構成
してあり、第1変速装置14により、走行速度に対する
苗植付装置4及び苗のせ台3の駆動速度を変更して植付
間隔を変更すると共に、第2変速装置16により、苗植
付装置4に対して苗のせ台3の移動速度を変更し、苗取
出し量を変更するべく構成しである。
の植付ケース5が前記ミッションM1を内装するミッシ
ョンケース6に連設されており、そして、前記植付ケー
ス5に、苗植付装置4の駆動軸7、苗のせ台3に連設の
螺軸8及び、駆動軸γから螺軸8への伝動用中間軸10
を軸架し、前記ミッション出力軸11から駆動軸7にチ
ェーン12と植付クラッチ13及び第1変速装置14を
介して動力を伝達すると共に、駆動軸7から中間軸10
にチェーン15を介して伝達し、中間軸10から螺軸8
にギア式の第2変速装置16を介して伝達するべく構成
してあり、第1変速装置14により、走行速度に対する
苗植付装置4及び苗のせ台3の駆動速度を変更して植付
間隔を変更すると共に、第2変速装置16により、苗植
付装置4に対して苗のせ台3の移動速度を変更し、苗取
出し量を変更するべく構成しである。
前記第1変速装置14は、歯数の異なる三個のスプロケ
ット17at17b、17cを連設した回転体18を、
前記駆動軸7に対して遊転状態で、かつ、その軸線方向
で摺動自在に装着すると共に、前記ミッション出力軸1
1側から前記スプロケット11a・・・・・・に対して
掛張されるチェーン12に適宜テンションを与えて張設
し、そのチェーン12の途中位置に、遊転スプロケット
19を備えたディレーラを設け、そのディレーラの支軸
20を、ケース5に対して回転並びに軸線方向で摺動自
在に装着し、かつ、その支軸20をケース5の壁内面か
ら遠ざかる方向に押圧する付勢力を有したスプリング2
2と、支軸20を、その軸線方向での三位置に切換るよ
うに、ケース5の外壁面と前記支軸20のケース外突出
端の握り操作部21との対向面に段付カム面を形成した
ことによって、前記支軸20の位置をケース5に対して
軸線方向の三位置に切換え固定できるように構成し、も
って、支軸20に連設されたディレーラが前記チェーン
12を、そのチェーン12のテンションに抗して支軸2
0の軸線方向に沿って強制的に移行させ、そのチェーン
12の一部が別のスプロケットに掛合することによって
変速操作が行われるように構成しである。
ット17at17b、17cを連設した回転体18を、
前記駆動軸7に対して遊転状態で、かつ、その軸線方向
で摺動自在に装着すると共に、前記ミッション出力軸1
1側から前記スプロケット11a・・・・・・に対して
掛張されるチェーン12に適宜テンションを与えて張設
し、そのチェーン12の途中位置に、遊転スプロケット
19を備えたディレーラを設け、そのディレーラの支軸
20を、ケース5に対して回転並びに軸線方向で摺動自
在に装着し、かつ、その支軸20をケース5の壁内面か
ら遠ざかる方向に押圧する付勢力を有したスプリング2
2と、支軸20を、その軸線方向での三位置に切換るよ
うに、ケース5の外壁面と前記支軸20のケース外突出
端の握り操作部21との対向面に段付カム面を形成した
ことによって、前記支軸20の位置をケース5に対して
軸線方向の三位置に切換え固定できるように構成し、も
って、支軸20に連設されたディレーラが前記チェーン
12を、そのチェーン12のテンションに抗して支軸2
0の軸線方向に沿って強制的に移行させ、そのチェーン
12の一部が別のスプロケットに掛合することによって
変速操作が行われるように構成しである。
前記駆動軸7に軸芯方向に摺動のみ自在にクラッチ片2
3を設けると共に、前記クラッチ片23を前記回転体1
8に仕切部材24を介して対向させ、その摺動により前
記回転体18にクラッチ片23を咬合及び離間可能に構
成しており、もって、苗植付装置4及び苗のせ台3を駆
動並びに停止するべく前記植付クラッチ13を構成しで
ある。
3を設けると共に、前記クラッチ片23を前記回転体1
8に仕切部材24を介して対向させ、その摺動により前
記回転体18にクラッチ片23を咬合及び離間可能に構
成しており、もって、苗植付装置4及び苗のせ台3を駆
動並びに停止するべく前記植付クラッチ13を構成しで
ある。
向、図示しないが、このクラッチ片23は、ケース5か
ら突設の係合部材との接当により苗植付装置4が対地的
に、かつ、苗のせ台3から離間する所定位相でのみ、回
転体18から離間可能に構成されており、田圃への突入
状態で停止する事の無いように前記植付クラッチ13を
定位置停止タイプに構成しである。
ら突設の係合部材との接当により苗植付装置4が対地的
に、かつ、苗のせ台3から離間する所定位相でのみ、回
転体18から離間可能に構成されており、田圃への突入
状態で停止する事の無いように前記植付クラッチ13を
定位置停止タイプに構成しである。
前記ケース5の、駆動軸7を軸架すると共に、スプロケ
ット群17a・・・・・・に対向する箇所の一部を、第
3図に示すように、ケース5の内方、スプリング25の
支持部分よりもスプロケット群17a・・・・・・側に
突曲させてあり、小径のスプロケット17aに巻回され
た時に、チェーン12が外れるのを、前記突曲部分5a
との接当により阻止できるように構成しである。
ット群17a・・・・・・に対向する箇所の一部を、第
3図に示すように、ケース5の内方、スプリング25の
支持部分よりもスプロケット群17a・・・・・・側に
突曲させてあり、小径のスプロケット17aに巻回され
た時に、チェーン12が外れるのを、前記突曲部分5a
との接当により阻止できるように構成しである。
同、本考案は、田植機における伝動構造に限らず、各種
農機における伝動構造に適用できる。
農機における伝動構造に適用できる。
以上の実施例で示したように、本考案による農機の伝動
構造の特徴とする構成は、歯数の相違する複数個のスプ
ロケツN 7a・・・・・・にチェーン12を択一的に
巻回させるべく構成した変速装置14を伝動ケース5に
内装し、前記スプロケット群17a・・・・・・を、そ
のスプロケット群1γaを前記伝動ケース5に対して支
承する駆動軸7の回転軸芯方向に摺動可能に設けると共
に、前記駆動軸7の一端側から軸芯方向に沿って押圧付
勢することにより、そのスプロケット群17a・・・・
・・の摺動を規制する弾機25を前記ケース5とスプロ
ケット群17a・・・・・・との間に介装し、さらに、
前記伝動ケース5のうち、前記弾機25を介装した側の
駆動軸7の一端側を支承するケース壁部分には、最もそ
のケース壁部分寄りのスプロケツN7aのチェーン掛張
部分に対して駆動軸7の軸芯方向で対向し、かつ、前記
弾機25の一端側を支持する部分よりも、その弾機25
によって所期位置に保持されている前記スプロケツN
7aの掛張部分に近接位置して、該スプロケツN7aが
前記所期位置から一定以上ケース壁部分側へ移行するこ
とを阻止するチェーン外れ止め用の突曲部分5aを形成
した点であり、かかる構成から次の作用効果を奏する。
構造の特徴とする構成は、歯数の相違する複数個のスプ
ロケツN 7a・・・・・・にチェーン12を択一的に
巻回させるべく構成した変速装置14を伝動ケース5に
内装し、前記スプロケット群17a・・・・・・を、そ
のスプロケット群1γaを前記伝動ケース5に対して支
承する駆動軸7の回転軸芯方向に摺動可能に設けると共
に、前記駆動軸7の一端側から軸芯方向に沿って押圧付
勢することにより、そのスプロケット群17a・・・・
・・の摺動を規制する弾機25を前記ケース5とスプロ
ケット群17a・・・・・・との間に介装し、さらに、
前記伝動ケース5のうち、前記弾機25を介装した側の
駆動軸7の一端側を支承するケース壁部分には、最もそ
のケース壁部分寄りのスプロケツN7aのチェーン掛張
部分に対して駆動軸7の軸芯方向で対向し、かつ、前記
弾機25の一端側を支持する部分よりも、その弾機25
によって所期位置に保持されている前記スプロケツN
7aの掛張部分に近接位置して、該スプロケツN7aが
前記所期位置から一定以上ケース壁部分側へ移行するこ
とを阻止するチェーン外れ止め用の突曲部分5aを形成
した点であり、かかる構成から次の作用効果を奏する。
すなわち、スプロケット群17a・・・・・・に対する
チェーン12の掛は換えにより変速するようにするから
、ギアどうしの選択的咬合による場合に比べ、変速装置
14を軽量かつコンパクトに構成でき、伝動構造全体を
軽量かつ小型化できるに至った。
チェーン12の掛は換えにより変速するようにするから
、ギアどうしの選択的咬合による場合に比べ、変速装置
14を軽量かつコンパクトに構成でき、伝動構造全体を
軽量かつ小型化できるに至った。
しかも、このようにチェーン12を利用した伝動構造を
採用する場合に、前記スプロケツ)17a・・・・・・
を、駆動軸7に対してその軸線方向で移動しないように
構成した場合には、組付けに際して、そのスプロケツN
7a・・・・・・にチェーン12を掛張する作業がきわ
めて困難であるが、本考案では、前記スプロケツN7a
・・・・・・と駆動軸7とをその軸線方向で相対摺動自
在に装着し、かつ、そのスプロケツN7a・・・・・・
の摺動を規制する弾機25を設けたものであるから、ケ
ース5の軸受部に対して駆動軸7の一端が完全に嵌入さ
れていない状態で前記スプロケツN7aを軸端近くに相
対移動させて前記チェーン12を掛張し、その後、駆動
軸7をケース5の軸受部に所期通りに嵌入させるだけで
組付は作業を行えるものであり、その組付は作業がきわ
めて簡単となる。
採用する場合に、前記スプロケツ)17a・・・・・・
を、駆動軸7に対してその軸線方向で移動しないように
構成した場合には、組付けに際して、そのスプロケツN
7a・・・・・・にチェーン12を掛張する作業がきわ
めて困難であるが、本考案では、前記スプロケツN7a
・・・・・・と駆動軸7とをその軸線方向で相対摺動自
在に装着し、かつ、そのスプロケツN7a・・・・・・
の摺動を規制する弾機25を設けたものであるから、ケ
ース5の軸受部に対して駆動軸7の一端が完全に嵌入さ
れていない状態で前記スプロケツN7aを軸端近くに相
対移動させて前記チェーン12を掛張し、その後、駆動
軸7をケース5の軸受部に所期通りに嵌入させるだけで
組付は作業を行えるものであり、その組付は作業がきわ
めて簡単となる。
そして、その組付は完了状態では、前記弾機25が、ス
プロケツN 7a・・・・・・を、そのスプロケツ)1
7aに作用するチェーン12からの外力に抗してガタッ
キなく所期位置に維持するように押圧付勢するものであ
る。
プロケツN 7a・・・・・・を、そのスプロケツ)1
7aに作用するチェーン12からの外力に抗してガタッ
キなく所期位置に維持するように押圧付勢するものであ
る。
更に、特別なチェーン外れ止め部材を用いることなく、
ケース5のケース壁部分の一部を弾機25の支持部分よ
りもスプロケツN7a・・・・・・側に近接するように
突曲させるだけでありながら、その突曲部分5aをチェ
ーン12の外れ止めのために作用させるから、弾機25
の介装に起因してスプロケツN7aとケース5間に隙間
を生じ、チェーン12に大きな外力が作用するなどして
、そのチェーン12を掛張するスプロケツ)17aが所
期位置から一定以上変位することにより、チェーン12
がスプロケツN7aから外れるのを、ケース5に対する
簡単な構造改良でもって防止できるに至った。
ケース5のケース壁部分の一部を弾機25の支持部分よ
りもスプロケツN7a・・・・・・側に近接するように
突曲させるだけでありながら、その突曲部分5aをチェ
ーン12の外れ止めのために作用させるから、弾機25
の介装に起因してスプロケツN7aとケース5間に隙間
を生じ、チェーン12に大きな外力が作用するなどして
、そのチェーン12を掛張するスプロケツ)17aが所
期位置から一定以上変位することにより、チェーン12
がスプロケツN7aから外れるのを、ケース5に対する
簡単な構造改良でもって防止できるに至った。
図面は本考案に係る農機の伝動構造の実施例を示し、第
1図は田植機の全体側面図、第2図は駆動系統図、第3
図は伝動ケースを示す一部概略縦断面図、第4図は要部
の拡大断面図である。 5・・・・・・ケース、5a・・・・・・突曲部分、T
・・・・・・駆動軸、12・・・・・・チェーン、14
・・・・・・変速装置、17a・・・・・・スプロケッ
ト群、25・・・・・・弾機。
1図は田植機の全体側面図、第2図は駆動系統図、第3
図は伝動ケースを示す一部概略縦断面図、第4図は要部
の拡大断面図である。 5・・・・・・ケース、5a・・・・・・突曲部分、T
・・・・・・駆動軸、12・・・・・・チェーン、14
・・・・・・変速装置、17a・・・・・・スプロケッ
ト群、25・・・・・・弾機。
Claims (1)
- 歯数の相違する複数個のスプロケット17a・・・・・
・にチェーン12を択一的に巻回させるべく構成した変
速装置14を伝動ケース5に内装し、前記スプロケット
群17a・・・・・・を、そのスプロケット群17aを
前記伝動ケース5に対して支承する駆動軸7の回転軸芯
方向に摺動可能に設けると共に、前記駆動軸7の一端側
から軸芯方向に沿って押圧付勢することにより、そのス
プロケット群17a・・・・・・の摺動を規制する弾機
25を前記ケース5とスプロケット群17a・・・・・
・との間に介装し、さらに、前記伝動ケース5のうち、
前記弾機25を介装した側の駆動軸7の一端側を支承す
るケース壁部分には、最もそのケース壁部分寄りのスプ
ロケツN 7aのチェーン掛張部分に対して駆動軸7の
軸芯方向で対向し、かつ、前記弾機25の一端側を支持
する部分よりも、その弾機25によって所期位置に保持
されている前記スプロヶッN7aの掛張部分に近接位置
して、該スプロケッN7aが前記所期位置から一定以上
ケース壁部分側へ移行することを阻止するチェーン外れ
止め用の突曲部分5aを形成しである農機の伝動構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978105912U JPS5840376Y2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 農機の伝動構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978105912U JPS5840376Y2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 農機の伝動構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5522584U JPS5522584U (ja) | 1980-02-13 |
| JPS5840376Y2 true JPS5840376Y2 (ja) | 1983-09-10 |
Family
ID=29048609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978105912U Expired JPS5840376Y2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 農機の伝動構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840376Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0892864A (ja) * | 1994-09-20 | 1996-04-09 | Osaka Bobin Kk | チーズの均一染色法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49107767U (ja) * | 1972-12-31 | 1974-09-13 |
-
1978
- 1978-07-31 JP JP1978105912U patent/JPS5840376Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5522584U (ja) | 1980-02-13 |
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