JPS5841226B2 - トラクタにおける安全キヤビンのチルト方法 - Google Patents
トラクタにおける安全キヤビンのチルト方法Info
- Publication number
- JPS5841226B2 JPS5841226B2 JP54041349A JP4134979A JPS5841226B2 JP S5841226 B2 JPS5841226 B2 JP S5841226B2 JP 54041349 A JP54041349 A JP 54041349A JP 4134979 A JP4134979 A JP 4134979A JP S5841226 B2 JPS5841226 B2 JP S5841226B2
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- Japan
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- safety cabin
- cabin
- safety
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- tractor
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(丸安全キャビン付トラクタに関し、特にトラク
タに、作業具駆動用として搭載されている油圧装置を利
用して、前記安全キャビンをチルトするトラクタにおけ
る安全キャビンのチルト方法に関するものである。
タに、作業具駆動用として搭載されている油圧装置を利
用して、前記安全キャビンをチルトするトラクタにおけ
る安全キャビンのチルト方法に関するものである。
従来安全キャビン(以下キャブ)付トラクタにおける例
えば、トランス□ツション、変速装置、油圧装置あるい
はパネルに集中している電装関係等の点検整備t−3狭
いキャブ室内に遂行せざるを得なかった関係上、作業能
率が悪いばかりでなく作業の範囲が極めて制限され、場
合によってはキャブを分解して取り外すさなければなら
ないが、キャブは機体の転倒時に人身を保護する目的で
設けられているのでその構造は強固に組立てられており
且つ重量の大なる部材で構成されているがためその分解
数はすしが極めて至難であり、それがため本来の作業と
直接関係のないキャブの分解組立という余分の負担を強
いられ上記点検整備に多大の時間と労力を要するという
ような問題が多かった。
えば、トランス□ツション、変速装置、油圧装置あるい
はパネルに集中している電装関係等の点検整備t−3狭
いキャブ室内に遂行せざるを得なかった関係上、作業能
率が悪いばかりでなく作業の範囲が極めて制限され、場
合によってはキャブを分解して取り外すさなければなら
ないが、キャブは機体の転倒時に人身を保護する目的で
設けられているのでその構造は強固に組立てられており
且つ重量の大なる部材で構成されているがためその分解
数はすしが極めて至難であり、それがため本来の作業と
直接関係のないキャブの分解組立という余分の負担を強
いられ上記点検整備に多大の時間と労力を要するという
ような問題が多かった。
そこでこれら問題を解決するために、上述の如くキャブ
を車体から完全に取り外すさす、大型トラック等のよう
に、車体とキャブとを一側において蝶着し、これにキャ
ブをチルトするための専用スプリングを取り付けること
も考えられるが、これには、前記キャブを持ち上げるだ
けの弾撥力を有する大型のスプリングが必要である一方
、この大きなスプリングを収納するための空間が必要で
ある等やはり問題があるのが現状である。
を車体から完全に取り外すさす、大型トラック等のよう
に、車体とキャブとを一側において蝶着し、これにキャ
ブをチルトするための専用スプリングを取り付けること
も考えられるが、これには、前記キャブを持ち上げるだ
けの弾撥力を有する大型のスプリングが必要である一方
、この大きなスプリングを収納するための空間が必要で
ある等やはり問題があるのが現状である。
そこで本発明は、上述の現状に鑑み、前記各問題点を解
決すべく、キャブを構成する後部支柱の下端からやや上
方を、車体に立設したキャブ取付支柱に回転自在に軸着
し、キャブをチルトする場合は、車体に搭載されている
油圧装置のリフトアームと、前記キャブの後部支柱の下
端とをリンクによって連接し、前記リフトアームな反時
計方向に回動することにより前記リンクを介して前記キ
ャブの後部支柱を前記軸着部を中心として時計方向に回
動してキャブをチルトし、キャブチルト後は、前記キャ
ブの後部支柱下端と前記キャブ取付支柱とをトップリン
クによって連接することによリキャブがそのチルト位置
を保持するようにした点にある。
決すべく、キャブを構成する後部支柱の下端からやや上
方を、車体に立設したキャブ取付支柱に回転自在に軸着
し、キャブをチルトする場合は、車体に搭載されている
油圧装置のリフトアームと、前記キャブの後部支柱の下
端とをリンクによって連接し、前記リフトアームな反時
計方向に回動することにより前記リンクを介して前記キ
ャブの後部支柱を前記軸着部を中心として時計方向に回
動してキャブをチルトし、キャブチルト後は、前記キャ
ブの後部支柱下端と前記キャブ取付支柱とをトップリン
クによって連接することによリキャブがそのチルト位置
を保持するようにした点にある。
以下本発明を実施例の図面を参照しつつ説明する。
第1図〜第5図に示す本発明のトラクタにおげろ安全キ
ャビンのチルト方法&’4安全キャビン9の後部支柱1
4の下端からやや上方を、車体Eに立設した安全キャビ
ン取付支柱13に軸15により回転自在に軸着し、安全
キャビン9をチルトする場合は、車体Eに搭載されてい
る油圧昇降装置8のリフトアーム11と、前記安全キャ
ビン後部支柱14の下端とをリンク18によって連接し
、前記リフトアーム17を反時計方向に回動することに
より、前記リンク18を介して前記安全キャビン後部支
柱14を、前記軸着部15を中心として時計方向に回動
して安全キャビン9をチルトし、この安全キャビンチル
ト後は、前記後部支柱14の下端と取付支柱13とをト
ラクタの作業機装着に用いられているトップリンク19
によって連接することによりチルト状態の安全キャビン
9のチルト位置を確実に保持するものである。
ャビンのチルト方法&’4安全キャビン9の後部支柱1
4の下端からやや上方を、車体Eに立設した安全キャビ
ン取付支柱13に軸15により回転自在に軸着し、安全
キャビン9をチルトする場合は、車体Eに搭載されてい
る油圧昇降装置8のリフトアーム11と、前記安全キャ
ビン後部支柱14の下端とをリンク18によって連接し
、前記リフトアーム17を反時計方向に回動することに
より、前記リンク18を介して前記安全キャビン後部支
柱14を、前記軸着部15を中心として時計方向に回動
して安全キャビン9をチルトし、この安全キャビンチル
ト後は、前記後部支柱14の下端と取付支柱13とをト
ラクタの作業機装着に用いられているトップリンク19
によって連接することによりチルト状態の安全キャビン
9のチルト位置を確実に保持するものである。
本実施例においては、第2図に示す如く、安全キャビン
9をチルトする場合は、まず安全支柱14の下端を機体
に固着している後述するボルト11.12を取はずした
後図示右側の安全キャビン後部支柱14の下端と、リフ
トアーム17とをリンク18により連接し、リフトアー
ム17を前述の如く作動することにより安全キャビン9
をチルトし、この安全キャビンのチルト後は、図示左側
の安全キャビン後部支柱14の下端内側に突設されたピ
ン14eと図示左側の安全キャビン取付支柱13、の下
部内側に突設されたピン13aに前記トップリンク19
を連接し、更に抜は止めピンを挿入することにより、チ
ルト状態にある前記安全キャビン9のチルト位置を保持
するようになっている。
9をチルトする場合は、まず安全支柱14の下端を機体
に固着している後述するボルト11.12を取はずした
後図示右側の安全キャビン後部支柱14の下端と、リフ
トアーム17とをリンク18により連接し、リフトアー
ム17を前述の如く作動することにより安全キャビン9
をチルトし、この安全キャビンのチルト後は、図示左側
の安全キャビン後部支柱14の下端内側に突設されたピ
ン14eと図示左側の安全キャビン取付支柱13、の下
部内側に突設されたピン13aに前記トップリンク19
を連接し、更に抜は止めピンを挿入することにより、チ
ルト状態にある前記安全キャビン9のチルト位置を保持
するようになっている。
また前記ピン14eの位置は第1図において前記軸着部
15とリフトアーム11の先端との間にあり、しかも両
者を結ぶ線より前方に位置する。
15とリフトアーム11の先端との間にあり、しかも両
者を結ぶ線より前方に位置する。
持上げ高さは高げれば高い程その効果は大きいが、持上
げられた安全キャビン90重心位置が回動支点(軸着部
15)より後方になることは、トラクタの大半の油圧昇
降装置8がリフトアーム17を上げる方向にしか圧力を
加えることができないことから危険が伴う。
げられた安全キャビン90重心位置が回動支点(軸着部
15)より後方になることは、トラクタの大半の油圧昇
降装置8がリフトアーム17を上げる方向にしか圧力を
加えることができないことから危険が伴う。
従ってリフトアーム17の最大に上げた重心位置は回動
支点(軸着部15)の上か前方である方がよい。
支点(軸着部15)の上か前方である方がよい。
前記安全キャビン9の後部支柱14は第1図〜第3図に
示す如く、支柱14aの下端に7の字型のプラタンN4
bを一体的に固着して構成され、第1図に図示されてい
る如く支柱14aとプラタン)14bの固着部において
くの字型に前方に向って折曲され、この折曲部が、前記
安全キャビン取付支柱13の上部に軸15で回転自在に
軸着されている。
示す如く、支柱14aの下端に7の字型のプラタンN4
bを一体的に固着して構成され、第1図に図示されてい
る如く支柱14aとプラタン)14bの固着部において
くの字型に前方に向って折曲され、この折曲部が、前記
安全キャビン取付支柱13の上部に軸15で回転自在に
軸着されている。
また前記安全キャビン9とフェンダ16とは第2図に示
す如く一体構造となっており、前記軸150通るフェン
ダ16と前記プラタン)14bのフェンダ側にはボルト
15との間にそれぞれ隙間16a、14cがある。
す如く一体構造となっており、前記軸150通るフェン
ダ16と前記プラタン)14bのフェンダ側にはボルト
15との間にそれぞれ隙間16a、14cがある。
そして前記安全キャビン取付支柱13と軸15の接触部
にはブツシュ17が挿入され、ブラケット14bのトラ
クタ中心側に構成されているタップ14dに軸15がね
じ込まれている。
にはブツシュ17が挿入され、ブラケット14bのトラ
クタ中心側に構成されているタップ14dに軸15がね
じ込まれている。
またプラタンN4bには前記ピン14eが一体に左右両
方にそれぞれ構成されている。
方にそれぞれ構成されている。
前記安全キャビン取付支柱13の左右または、片方にボ
ス部のあるピン13aが一体に構成され、このピン13
aのボスII丸後でピン14eと13aの間にトップリ
ンク19をセットした時トップリンクが概ね垂直になる
ようにするためのストッパーである。
ス部のあるピン13aが一体に構成され、このピン13
aのボスII丸後でピン14eと13aの間にトップリ
ンク19をセットした時トップリンクが概ね垂直になる
ようにするためのストッパーである。
なお図中1はトラクタのエンジンであり、その後方にク
ラッチハウジング2が設けられ、その後方にトランスミ
ッション3、更にその両側に後車軸ケース4が取り付け
られている。
ラッチハウジング2が設けられ、その後方にトランスミ
ッション3、更にその両側に後車軸ケース4が取り付け
られている。
また前記クラッチハウジング2の上部にはステアリング
5とダッシュパネル6が設けてあり、前記トランスミッ
ションケース3の上部には変速レバー7と前記油圧装置
8とが設けられている。
5とダッシュパネル6が設けてあり、前記トランスミッ
ションケース3の上部には変速レバー7と前記油圧装置
8とが設けられている。
前記安全キャビン9GL前記クラツチハウジング2の下
部な固定されているベース10と、前記後車軸ケース4
のそれぞれ左右にボルト11゜12によって取り付けら
れ常時は強固に固定保持されている。
部な固定されているベース10と、前記後車軸ケース4
のそれぞれ左右にボルト11゜12によって取り付けら
れ常時は強固に固定保持されている。
これを要するに本発明は、安全キャビンの後部支柱の下
端からやや上方を、車体に立設した安全キャビン取付支
柱に回転自在に軸着し、安全キャビンをチルトする場合
を入車体に搭載されている油圧装置のリフトアームと、
前記安全キャビン後部支柱の下端とをリンクによって連
接し、前記リフトアームを反時計方向に回動することに
より、前記リンクを介して前記安全キャビン後部支柱を
、前記軸着部を中心として時計方向に回動して安全キャ
ビンをチルトするようにしたから、前記車体に搭載され
ている油圧装置&も本来各種農作業を行なうための作業
機を作動するためのものであり′ながら、この油圧装置
を利用して極めて容易に前記安全キャビンをチルトする
ことができるので、狭い安全キャビン内では望めなかっ
た各種機器の点検整備の作業能率を著しく向上すること
ができるのは勿論、上述の如くキャビンチルトのための
動力として従来のものの如く大型の専用スプリングを必
要としない。
端からやや上方を、車体に立設した安全キャビン取付支
柱に回転自在に軸着し、安全キャビンをチルトする場合
を入車体に搭載されている油圧装置のリフトアームと、
前記安全キャビン後部支柱の下端とをリンクによって連
接し、前記リフトアームを反時計方向に回動することに
より、前記リンクを介して前記安全キャビン後部支柱を
、前記軸着部を中心として時計方向に回動して安全キャ
ビンをチルトするようにしたから、前記車体に搭載され
ている油圧装置&も本来各種農作業を行なうための作業
機を作動するためのものであり′ながら、この油圧装置
を利用して極めて容易に前記安全キャビンをチルトする
ことができるので、狭い安全キャビン内では望めなかっ
た各種機器の点検整備の作業能率を著しく向上すること
ができるのは勿論、上述の如くキャビンチルトのための
動力として従来のものの如く大型の専用スプリングを必
要としない。
さらに本発明は、前記安全キャビンチルト後、前記後部
支柱の下端と取付支柱とをトラクタに常装備のトップリ
ンクによって連接することにより、チルト状態の安全キ
ャビンのチルト位置を確実に保持できるようにしたから
、点検整備中不用意に油圧昇降装置等に接触してもキャ
ビンが復元倒伏して事故を起すようなこともなくかつ、
キャビンチルトに使用した油圧装置そのものも分解して
点検整備することができる。
支柱の下端と取付支柱とをトラクタに常装備のトップリ
ンクによって連接することにより、チルト状態の安全キ
ャビンのチルト位置を確実に保持できるようにしたから
、点検整備中不用意に油圧昇降装置等に接触してもキャ
ビンが復元倒伏して事故を起すようなこともなくかつ、
キャビンチルトに使用した油圧装置そのものも分解して
点検整備することができる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は安全キャ
ビン付トラクタの側面図、第2図は後面図、第3図は安
全キャビン取付支柱と安全キャビン後部支柱との軸着部
を示す図、第4図は安全キャビンをチルトした状態の説
明図、第5図はトップリンクの取付状態を示す図である
。 8・・・油圧装置、9・・・安全キャビン、13・・・
安全キャビン取付支柱、14・・・安全キャビン後部支
柱、15・・・軸、11・・・リフトアーム、18・・
・リンク、19・・・トップリンク。
ビン付トラクタの側面図、第2図は後面図、第3図は安
全キャビン取付支柱と安全キャビン後部支柱との軸着部
を示す図、第4図は安全キャビンをチルトした状態の説
明図、第5図はトップリンクの取付状態を示す図である
。 8・・・油圧装置、9・・・安全キャビン、13・・・
安全キャビン取付支柱、14・・・安全キャビン後部支
柱、15・・・軸、11・・・リフトアーム、18・・
・リンク、19・・・トップリンク。
Claims (1)
- 1 安全キャビンの後部支柱の下端からやや上方を、車
体に立設した安全キャビン取付支柱に回転自在に軸着し
、安全キャビンをチルトする場合は、車体に搭載されて
いる油圧装置のリフトアームと、前記安全キャビン後部
支柱の下端とをリンクによって連接し、前記リフトアー
ムを反時計方向に回動することにより、前記リンクを介
して前記安全キャビン後部支柱を、前記軸着部を中心と
して時計方向に回動して安全キャビンをチルトし、この
安全キャビンチルト後は、前記後部支柱の下端と前記安
全キャビン取付支柱とをトップリンクによって連接する
ことによりチルト状態の安全キャビンのチルト位置を保
持するようにしたことを特徴とするトラクタにおける安
全キャビンのチルト方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54041349A JPS5841226B2 (ja) | 1979-04-05 | 1979-04-05 | トラクタにおける安全キヤビンのチルト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54041349A JPS5841226B2 (ja) | 1979-04-05 | 1979-04-05 | トラクタにおける安全キヤビンのチルト方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55136661A JPS55136661A (en) | 1980-10-24 |
| JPS5841226B2 true JPS5841226B2 (ja) | 1983-09-10 |
Family
ID=12606026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54041349A Expired JPS5841226B2 (ja) | 1979-04-05 | 1979-04-05 | トラクタにおける安全キヤビンのチルト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841226B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58167260A (ja) * | 1982-03-27 | 1983-10-03 | Iseki & Co Ltd | キヤビンの持上げ装置 |
| JPS6035673A (ja) * | 1983-08-05 | 1985-02-23 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | キヤビンのチルト機構 |
| JPS6042164A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-06 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 農用トラクタ−のキャビン装置 |
-
1979
- 1979-04-05 JP JP54041349A patent/JPS5841226B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55136661A (en) | 1980-10-24 |
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