JPS5844950A - 連続キヤステイング - Google Patents
連続キヤステイングInfo
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- JPS5844950A JPS5844950A JP14844982A JP14844982A JPS5844950A JP S5844950 A JPS5844950 A JP S5844950A JP 14844982 A JP14844982 A JP 14844982A JP 14844982 A JP14844982 A JP 14844982A JP S5844950 A JPS5844950 A JP S5844950A
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- casting
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- Pending
Links
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Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水平の連続鋳造鋳型を操作する方法、@1:イ
ンゴットを水平の連続鋳造鋳型から移す引出しヤイクル
を監視する方□法に関する。
ンゴットを水平の連続鋳造鋳型から移す引出しヤイクル
を監視する方□法に関する。
連続鋳造ii+*に水平の鋳湯とニーtotsmo出口
端部の1流(=位置する少くとも一対の引出しロールが
あることは全知である。使用−は引出しローJ&t)少
くとも一つ又は各別を周期的6:a転名せてインゴット
を鋳型から移す。各完全周期の間C:は引く期間と押す
期間がある。引出しシール紘個々の電動Mat:xつて
、又は歯車列1=より駆動する卑−のモーター6:よっ
て■@させ得、1大他i:水力モーターをmIIか又拡
−車列のいづ1か(;12て引出しローA (: a1
合わせることもできる。
端部の1流(=位置する少くとも一対の引出しロールが
あることは全知である。使用−は引出しローJ&t)少
くとも一つ又は各別を周期的6:a転名せてインゴット
を鋳型から移す。各完全周期の間C:は引く期間と押す
期間がある。引出しシール紘個々の電動Mat:xつて
、又は歯車列1=より駆動する卑−のモーター6:よっ
て■@させ得、1大他i:水力モーターをmIIか又拡
−車列のいづ1か(;12て引出しローA (: a1
合わせることもできる。
本発明は水平の鋳型と、七の鋳型の出口端部の1流(二
位置する少くとも一対の引出しロールを儒する水平の連
続鋳造鋳型を操作する方法1:あり、ζζでは引出しロ
ールの少くとも一つ又は各別を周期的に−fK場せて、
鋳Wii:形a”annベインゴツト移−し、七、o*
s完jJ!考イグhは引く期i%休む期間と押す期間を
當み、引出し周期を連続的4:監視し、1iIn大情報
はコンビエータ−4:供給し、引出しヤイクルの迩朽中
4:、コンピューターが異常な状mt検知した場合−二
、修正作用taる1うにさせゐか、又嬬警報を発する1
うC:名せる1う(:する。
位置する少くとも一対の引出しロールを儒する水平の連
続鋳造鋳型を操作する方法1:あり、ζζでは引出しロ
ールの少くとも一つ又は各別を周期的に−fK場せて、
鋳Wii:形a”annベインゴツト移−し、七、o*
s完jJ!考イグhは引く期i%休む期間と押す期間を
當み、引出し周期を連続的4:監視し、1iIn大情報
はコンビエータ−4:供給し、引出しヤイクルの迩朽中
4:、コンピューターが異常な状mt検知した場合−二
、修正作用taる1うにさせゐか、又嬬警報を発する1
うC:名せる1う(:する。
次のパラメーターの一つ又は数ケを監視する・(a)
11度感知1i1を用いて鋳型渇度伽)水力モーターの
場合、圧力変換器を用いて引出し力、又は電気モーター
の制御器からのフィードバック*@、及び (c)速度又は位置f換器を用いて引出しロールとイン
ゴットの運動 本発明を以、″′F崗面≦二より更に詳細C:訣明する
。
11度感知1i1を用いて鋳型渇度伽)水力モーターの
場合、圧力変換器を用いて引出し力、又は電気モーター
の制御器からのフィードバック*@、及び (c)速度又は位置f換器を用いて引出しロールとイン
ゴットの運動 本発明を以、″′F崗面≦二より更に詳細C:訣明する
。
II1図についていえは、水平の連続鋳造鋳型の出口端
の)流1:位置する少くとも一対の引出しローhを、各
完全1イクルにつき、引く期間、押す期間ヤして一定の
休み期間があるように1周周期的C:回転る。休み期間
は引く期間と押す期間の間1: Toつても1(、又は
一つのヤイクルの押す期間と次のヤイクhの引く期間の
間(=あってもよい。
の)流1:位置する少くとも一対の引出しローhを、各
完全1イクルにつき、引く期間、押す期間ヤして一定の
休み期間があるように1周周期的C:回転る。休み期間
は引く期間と押す期間の間1: Toつても1(、又は
一つのヤイクルの押す期間と次のヤイクhの引く期間の
間(=あってもよい。
181v!Jでは、各ヤイグルにおいて、引く期間tl
。
。
ついで休み期間t2ついで押す期間t、があるのが見出
せよう。この次i:は次のヤイクルの引く細大11(:
つづく。
せよう。この次i:は次のヤイクルの引く細大11(:
つづく。
142図(:示8fるよう1二、通常の操作条件下では
鏑@1:形成塙nるインゴットの速度プロフィル区:は
モーターとインゴットが、一定の量大−間一の間tr+
が点Bで潅大速f:t=遍する1で−っの回転方向C:
加違snる部分がある。この速度Bは。
鏑@1:形成塙nるインゴットの速度プロフィル区:は
モーターとインゴットが、一定の量大−間一の間tr+
が点Bで潅大速f:t=遍する1で−っの回転方向C:
加違snる部分がある。この速度Bは。
II CD 4:沿りて同量と1で上口速度(=急速(
:減速−1nnる前−:lI1間t 1− t 、 −
* aの間維持anる。
:減速−1nnる前−:lI1間t 1− t 、 −
* aの間維持anる。
次&:任意の時間IRがつづa−tの間モーターは静止
しているが、8餉の減速期の間惰性系4:よるオーバー
シェードを阻止する工11!がとらnる。綺間t、の始
期C:4−一一は逆転し、(nが一定の負側に2遍すゐ
1で加遭名jる。NI間上ユの#!・月:はモーターを
停止する。
しているが、8餉の減速期の間惰性系4:よるオーバー
シェードを阻止する工11!がとらnる。綺間t、の始
期C:4−一一は逆転し、(nが一定の負側に2遍すゐ
1で加遭名jる。NI間上ユの#!・月:はモーターを
停止する。
りνビニ−ターは上述し大鋳造パラメータのいずnか一
つ又は(の組合わせを含むフィードバックループを用い
て操作を制御する。異常の条件が検出名n大場合(:は
、コンピューター鯛−はプロ七ヌを滅遍し又は停止し、
セシて自動制御1(=引出しを再紬動させうるで小ろう
・鋳造作業省C:よる手動のオー/(−jイドは常C:
利用することかで亀る。
つ又は(の組合わせを含むフィードバックループを用い
て操作を制御する。異常の条件が検出名n大場合(:は
、コンピューター鯛−はプロ七ヌを滅遍し又は停止し、
セシて自動制御1(=引出しを再紬動させうるで小ろう
・鋳造作業省C:よる手動のオー/(−jイドは常C:
利用することかで亀る。
鋳型温度の異常な状態を測る大めに種々の変形図式を利
用しつる。cnらの図式の一つを14図で説明する。ζ
ζでは温度測定装置Pを、量大の引出しストロークL1
の長さ以内にある入口から鋳型の長さのその部分に近接
する鋳型壁の開口6:位置させる。この装置は、引出し
ヤイクルの間6:凝固殻が生成しはじめるとき鋳型の温
度を測り、この凝固殻は、(21の厚さが増す鑑:つn
て増加する熱障壁として働くので、ζ1は鋳型の第一の
凝固領域(:おける殻成長の咎性を示すために用いるこ
とができる。
用しつる。cnらの図式の一つを14図で説明する。ζ
ζでは温度測定装置Pを、量大の引出しストロークL1
の長さ以内にある入口から鋳型の長さのその部分に近接
する鋳型壁の開口6:位置させる。この装置は、引出し
ヤイクルの間6:凝固殻が生成しはじめるとき鋳型の温
度を測り、この凝固殻は、(21の厚さが増す鑑:つn
て増加する熱障壁として働くので、ζ1は鋳型の第一の
凝固領域(:おける殻成長の咎性を示すために用いるこ
とができる。
測定することが期待さする基本的特徴管第3図4:示す
。引出し工程は周期的であり従って不安定な秋襲なので
生成する温度プロ2イhli振動しており又はシヌソイ
ド曲Sをなしており且つ周期的である。点XとYの偏差
は異常とはみなさ1ないものであり、−力点D (:お
けるくほみは正常な特命であり、(とでは始動相の間の
慎重な休止が引出しの間C:なさnる。ζ1は鋳型内の
物質を固化させ、!i’llがないことを確める大めで
ある。しかし点z(:おけゐ下落は皮の裂は目に1って
惹起さjる典型的な異常状態のIN命であり1次の方法
に1ってコシビューターで測定さする。即ち中多数の従
前の一貫し大ヤイクル(:おける平均\ 温度からの偏差を測るとくシ:1って行なつ。
。引出し工程は周期的であり従って不安定な秋襲なので
生成する温度プロ2イhli振動しており又はシヌソイ
ド曲Sをなしており且つ周期的である。点XとYの偏差
は異常とはみなさ1ないものであり、−力点D (:お
けるくほみは正常な特命であり、(とでは始動相の間の
慎重な休止が引出しの間C:なさnる。ζ1は鋳型内の
物質を固化させ、!i’llがないことを確める大めで
ある。しかし点z(:おけゐ下落は皮の裂は目に1って
惹起さjる典型的な異常状態のIN命であり1次の方法
に1ってコシビューターで測定さする。即ち中多数の従
前の一貫し大ヤイクル(:おける平均\ 温度からの偏差を測るとくシ:1って行なつ。
偏差が許容しえないレベル(二連するときアクシ■ンを
とる。
とる。
Ql)%ヤイクル(:$Pけるピークの温度を選び測り
、予め定めら、nた最大の許@さjる温度低1速度から
の偏差を北壁すること(:1つて朽なう:ζ1はWaS
度賞化の速度を測るものである。
、予め定めら、nた最大の許@さjる温度低1速度から
の偏差を北壁すること(:1つて朽なう:ζ1はWaS
度賞化の速度を測るものである。
替各ヤイクル間の湯度反転を試験すること(:よって5
なう。
なう。
1%/)′gイクh間の平均温度を予め定めらf′Iた
温度限界と比頓すゐこと4:1つて行なう・M多数OV
イクルの温度変化の温度を予め定めらr+光許害しつる
′限界と比較することC二1って行なう。
温度限界と比頓すゐこと4:1つて行なう・M多数OV
イクルの温度変化の温度を予め定めらr+光許害しつる
′限界と比較することC二1って行なう。
上述Oチェックは−りの温度測定装置Pを用いてな81
rIるが、変形として14図C:も示anる1うC:多
数の温度測定装置を鋳型内に設けるか(の全長C:沿っ
て設け、かくて鋳型の長さc二鉛って温度プロフィh6
:基づ<imsを豹なう。通常の状態)で轢鋳型内で最
も高温の位置は最初の凝1!!領域4:近接する入口端
であろう。しかし、異常な状態)では最も16!!の位
置は鋳型の壁(:沿って鋳型の出口(=向って希次移動
し1う・ 二つの点の間の温度を監視する大めC:、二つの温度測
定ii*pとSを用いるならば、PFi鋳型の入口端の
近(C:あり、S紘引出ストロークの長毛L1をこえて
下流(:あるであろう。通常の鋳造条件下では%Po1
1度はsoim度よりも高い、というのはP(:おけ石
殻の厚さ1t(r+がSにおける1りも小だからである
。裂は目が生じ、七の裂は目が点Sを通るときは、溶融
金属が鋳型壁と接触するとき温度が突如急上昇する。こ
のgs号絋鉱造条件を変えるのC:用いることができる
。
rIるが、変形として14図C:も示anる1うC:多
数の温度測定装置を鋳型内に設けるか(の全長C:沿っ
て設け、かくて鋳型の長さc二鉛って温度プロフィh6
:基づ<imsを豹なう。通常の状態)で轢鋳型内で最
も高温の位置は最初の凝1!!領域4:近接する入口端
であろう。しかし、異常な状態)では最も16!!の位
置は鋳型の壁(:沿って鋳型の出口(=向って希次移動
し1う・ 二つの点の間の温度を監視する大めC:、二つの温度測
定ii*pとSを用いるならば、PFi鋳型の入口端の
近(C:あり、S紘引出ストロークの長毛L1をこえて
下流(:あるであろう。通常の鋳造条件下では%Po1
1度はsoim度よりも高い、というのはP(:おけ石
殻の厚さ1t(r+がSにおける1りも小だからである
。裂は目が生じ、七の裂は目が点Sを通るときは、溶融
金属が鋳型壁と接触するとき温度が突如急上昇する。こ
のgs号絋鉱造条件を変えるのC:用いることができる
。
引出し工程が周期的櫨:引いたり休んだりする性質の大
め、熱電対(:よって測定srする温度は平均曽oya
vsを振動するであろう、振幅及び/又は周i!l数は
必ずしも一定ではなく、次の、如自費票(:依って変化
する。
め、熱電対(:よって測定srする温度は平均曽oya
vsを振動するであろう、振幅及び/又は周i!l数は
必ずしも一定ではなく、次の、如自費票(:依って変化
する。
(I)引出し事イク身バタン
(1)at度センf−の特性
(tM) s1度セン雫−の位置
(1v)鋳ll材料
(V)鋳IIのデずイン
(Vj)鋳造金属の特1m/性質
引出しa −A I一つ又は数ケの水力毫−タシ:よっ
て8I@唱せるときは、鋳型の温度測定C:代えるもの
として又#i七rM4=加えて・、水力モーターの圧力
を監視することができる。水カモーター区:1って発達
するトルク社入口及び出口孔(:ゎ六る圧力(:比例す
る。もし溶融金属が鋳造5rrIるインゴットの皮から
破1でるならば、インゴットの櫓1出しζ:対する抵゛
抗の変化は一貫した引出しtIIm持するの6=必畳な
トルク低)を招くであろう拳ζnは圧力変換!1:1つ
て検出”4nるモーターの開口(:わ大る圧力低”F特
性の変化C:反映8nるであろう。
て8I@唱せるときは、鋳型の温度測定C:代えるもの
として又#i七rM4=加えて・、水力モーターの圧力
を監視することができる。水カモーター区:1って発達
するトルク社入口及び出口孔(:ゎ六る圧力(:比例す
る。もし溶融金属が鋳造5rrIるインゴットの皮から
破1でるならば、インゴットの櫓1出しζ:対する抵゛
抗の変化は一貫した引出しtIIm持するの6=必畳な
トルク低)を招くであろう拳ζnは圧力変換!1:1つ
て検出”4nるモーターの開口(:わ大る圧力低”F特
性の変化C:反映8nるであろう。
インゴット(:1って動力11する距離はIIIN:示
if14gイクルの引く部分の曲線A、B、C。
if14gイクルの引く部分の曲線A、B、C。
DJの面積によって示さnる。かくして、理論的な引く
長名を1イクル各要素の公知のセット4二ついて測るこ
とができる。この値をとり、sI械と鋳造場nるインボ
ッ)Th面ζ二ついての延数を乗じ。
長名を1イクル各要素の公知のセット4二ついて測るこ
とができる。この値をとり、sI械と鋳造場nるインボ
ッ)Th面ζ二ついての延数を乗じ。
ζnを1位置又は速度変換器C:1って測定場nる鋳型
からイン、ゴツトの実際の長さと沈着する。予め定めら
n大腿界を超える差を異常な鋳造条件の示度とみなすこ
とができ、ζnは上述した異常性検出俵件に加え【又は
ζ1巡−代って参考指標として用いることができる。
からイン、ゴツトの実際の長さと沈着する。予め定めら
n大腿界を超える差を異常な鋳造条件の示度とみなすこ
とができ、ζnは上述した異常性検出俵件に加え【又は
ζ1巡−代って参考指標として用いることができる。
もしコンピューター@舗が上述の方法の一つC二1って
異常な状態が発生し六ことを示すならば。
異常な状態が発生し六ことを示すならば。
ζnは即ち固化しているインゴットの皮の一部又は全部
−二裂は目が生じたこやを示すものである。
−二裂は目が生じたこやを示すものである。
この状態のみはもし裂は目が鋳型内でお龜るならは回復
することができ、七・してζnは1イクルのを引く期間
C:対して増すことC:1って1偵さする。
することができ、七・してζnは1イクルのを引く期間
C:対して増すことC:1って1偵さする。
ζn1:1り溶融金属がより長い菊間裂は0内に流動し
皮の裂は目を溶II名せ、かくして固化させてつづく引
出しの間裂けないよう耐えらnる1り厚い皮の生成を促
進することができる。異常な状態が発生し、予め定めら
11り数以上のヤイクル続くと亀、1を及び/又はLユ
期間は七の1」と11の曽の予め定めら11良機能とし
てか又はある予め定めらnた固定し六個C:のいづnか
1:増加する。
皮の裂は目を溶II名せ、かくして固化させてつづく引
出しの間裂けないよう耐えらnる1り厚い皮の生成を促
進することができる。異常な状態が発生し、予め定めら
11り数以上のヤイクル続くと亀、1を及び/又はLユ
期間は七の1」と11の曽の予め定めら11良機能とし
てか又はある予め定めらnた固定し六個C:のいづnか
1:増加する。
もし異常な状態が更1;予め定めらn大ヤイグル数続け
もf1大ら、t2及び/又祉t、のgaを更C:同様6
二増加することに1って操作を繰返さねばならない、引
出し工程はζnを全く停止する1りも減速することが好
ましいことは明らかである。というのはζf1 (:
!リインゴツトg: 8面欠陥が生ずるのが避けらする
からである。しかし、もし%t2及び/又はt5期間が
予定数増加したのち、なお異常な状謬が持続するならば
、引出し工程は停止せざるをえない、ζ、1t1は自動
的&:省なう・ととがでaるし、1大Fi−tの引出し
工1mを手動で一部する1う作j1111(:警@を発
することができる。工程がコンピューター@gJに1っ
て停止さすると、予め定めらflた同量あけたのち工程
を自動的櫨:再度始動させることができる。又は作業I
N=zってのみ再度始動させる1うm!Iすることがで
きる。
もf1大ら、t2及び/又祉t、のgaを更C:同様6
二増加することに1って操作を繰返さねばならない、引
出し工程はζnを全く停止する1りも減速することが好
ましいことは明らかである。というのはζf1 (:
!リインゴツトg: 8面欠陥が生ずるのが避けらする
からである。しかし、もし%t2及び/又はt5期間が
予定数増加したのち、なお異常な状謬が持続するならば
、引出し工程は停止せざるをえない、ζ、1t1は自動
的&:省なう・ととがでaるし、1大Fi−tの引出し
工1mを手動で一部する1う作j1111(:警@を発
することができる。工程がコンピューター@gJに1っ
て停止さすると、予め定めらflた同量あけたのち工程
を自動的櫨:再度始動させることができる。又は作業I
N=zってのみ再度始動させる1うm!Iすることがで
きる。
wT#s i図は水平連続鈎造装雪の取出しロールの典
型的な公知の引出しパターンを示す図、第21は鋳型か
ら、インゴットを引出すときのインゴットの速度プロフ
ィルを示す図、飽3図は鋳型11度の%性tIi間と温
度の関併で示す図表、第4図は温度感知装置の別の位置
な示す鋳型の部分の動向で示し大1IilWJ−である
。 t工・・・引く時間、p、s・・・温度測定会溜、t2
・・・休む時間、t、・・・押す軸間。 特許出願人 デイビイーローワイ・りンテツド!I1
図 第 2 図
型的な公知の引出しパターンを示す図、第21は鋳型か
ら、インゴットを引出すときのインゴットの速度プロフ
ィルを示す図、飽3図は鋳型11度の%性tIi間と温
度の関併で示す図表、第4図は温度感知装置の別の位置
な示す鋳型の部分の動向で示し大1IilWJ−である
。 t工・・・引く時間、p、s・・・温度測定会溜、t2
・・・休む時間、t、・・・押す軸間。 特許出願人 デイビイーローワイ・りンテツド!I1
図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)水平otstiiと七の鋳型の出口端の1流6:
位置する少くとも一対の引出しロールを有する水平連続
鋳造籟雪を操作する方法シ:おいて、引出しロールの少
くとも、一つ又は各別を周期的シ二−転させて鋳IIg
=形成さf′1大イフィンゴツトし、七の除−各完全ヤ
イクルは引く、休む(して押す期間を含む1うCニジ、
引出しヤイクkを連続的−:監視し、監視sn*情報を
コンピューター(:供給し、引出し市イク身の過豹中6
2コンビエータ−が異常す状mt検知し大場合4:、修
正作用をとる1うC:名せゐか又は警報を発する1う(
: i!せる方法。 (!I引出し工程の間、鋳型の温度會遅統的(=監視す
る特許請求の範囲第2項記載の方法。 (&引出し工程の間、引出し力を連続的C:監視する特
許請求のmllel項記載の方法。 (4引出し工程の間、@型から引出1Af′Iるインゴ
ットの長毛を連続的4:監視する特許請求の範囲第11
1妃蛎の方法。 asIi4常な状態を修正する作用は引く期間の時間の
長’g(:tjして押す及び/又は休む期間の時間の長
−1を増すことである特許n′$のl111囲第1〜4
項いづnか4:記龜の方法。 +6)修正作用をとり、4し異常な状態が′残るならV
l、引く期間の時間01k 8 s:刺して押す及び/
又は休む期間011間の長さを更i:増し、もし異常な
状態が修正場nないならば引出しヤイクAを停止する特
許請求のSmm第6記記の方法・(7)鋳taom度は
最大の引出しス[ローフ長円(:ある鋳!10人口から
鋳型の畏さの七の部分1:近接する鋳型の−で測定さn
る特許請求の範囲第2項記載の7tm、・ (8)鋳型の一度は鋳型の入口の近くで且つ最大引出し
ストローク長を越えて1流の位置で測定snる特許請求
のssmz項記敏の方法・ (匍引出しローAO一つ又は各別の駆動輪雪ζ:1って
発達する)身りtm!視する特許請求O@81/43項
記載の方法。 鵠水平の鋳1B= 鋳型の出口の1流に位置する少くとも一対の引出しロー
ル: 引出しロールのq!r対の少くとも一つを周期的C:回
転さiて鋳型に形成8jるインゴットを移す大めの駆動
儂雪: 引出しヤイクルを連続的(=監視するための装置:及び
一 監視artた情報を受けて処理する1うに調!16n、
異常な状励を検知した場合は、修正作用をとるか又は警
報を発させる1う4ニーjるコンピュータ!有する連続
鋳造鋳型。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8126051 | 1981-08-26 | ||
| GB8126051 | 1981-08-26 | ||
| GB8130484 | 1981-10-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844950A true JPS5844950A (ja) | 1983-03-16 |
Family
ID=10524183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14844982A Pending JPS5844950A (ja) | 1981-08-26 | 1982-08-25 | 連続キヤステイング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844950A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59151656U (ja) * | 1983-03-26 | 1984-10-11 | 東陶機器株式会社 | ラツピング定盤 |
| JPS6163349A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-04-01 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 水平連続鋳造設備における鋳片押戻量制御方法 |
| JPS62156048A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-11 | Kobe Steel Ltd | 水平連続鋳造設備の異常予知方法 |
| JPH04187357A (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-06 | Nkk Corp | 水平連続鋳造の引抜き制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5611171A (en) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Supervising method of abnormality in ingot drawing and thermocouple for supervising drawing abnormality in continuous horizontal casting |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP14844982A patent/JPS5844950A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5611171A (en) * | 1979-07-10 | 1981-02-04 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Supervising method of abnormality in ingot drawing and thermocouple for supervising drawing abnormality in continuous horizontal casting |
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