JPS5856433Y2 - 流体継手 - Google Patents
流体継手Info
- Publication number
- JPS5856433Y2 JPS5856433Y2 JP5932179U JP5932179U JPS5856433Y2 JP S5856433 Y2 JPS5856433 Y2 JP S5856433Y2 JP 5932179 U JP5932179 U JP 5932179U JP 5932179 U JP5932179 U JP 5932179U JP S5856433 Y2 JPS5856433 Y2 JP S5856433Y2
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- JP
- Japan
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- pump
- blades
- turbine
- blade
- section
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 23
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title claims description 16
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title claims description 16
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title claims description 16
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 11
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は流体継手に関する。
第1図は最も一般的な流体継手の断面略図で、1は入力
軸、2は入力軸1に取り付けたポンプ、3は出力軸、4
は出力軸3に取り付けたタービンであり、第1図のII
−II断面である第2図に示す如く、ポンプ羽根6か
らポンプ2内の作動流体(油)を介してタービン羽根7
にトルクが伝わるようになっている。
軸、2は入力軸1に取り付けたポンプ、3は出力軸、4
は出力軸3に取り付けたタービンであり、第1図のII
−II断面である第2図に示す如く、ポンプ羽根6か
らポンプ2内の作動流体(油)を介してタービン羽根7
にトルクが伝わるようになっている。
8はポンプシェル、9はタービンシェル、10はポンプ
2のフロントカバーであり、ポンプシェル8の外面には
多数の冷却フィン11が設けである。
2のフロントカバーであり、ポンプシェル8の外面には
多数の冷却フィン11が設けである。
この第1、第2図に示す一般的な流体継手に対し、第3
図に示す流体継手が既に開発されている。
図に示す流体継手が既に開発されている。
第3図において出力軸13に取り付けたタービン15は
シェル16の両側(入力軸14側とその反対側)に羽根
17.17 aを有し、入力軸14に取り付けたポンプ
18は、2組のタービン羽根17.17 aにそれぞれ
対応する(トルクを伝達し得る)2組の羽根19,19
3を有している。
シェル16の両側(入力軸14側とその反対側)に羽根
17.17 aを有し、入力軸14に取り付けたポンプ
18は、2組のタービン羽根17.17 aにそれぞれ
対応する(トルクを伝達し得る)2組の羽根19,19
3を有している。
羽根19,19aを支持するポンプシェル20,202
には第2図の冷却フィン11と同様の冷却フィン21.
212が設けである。
には第2図の冷却フィン11と同様の冷却フィン21.
212が設けである。
以上の説明から明らかなように、第3図の流体継手は一
般的な流体継手を2個背中合わせに付けた、いわゆる「
双子型」であり、この双子型流体継手には一般的な流体
継手と比べて伝達トルク容量が大きいという利点がある
が、その反面、双子型となるため、軸方向スペースが大
きくなり、製造コストも増加する不具合があった。
般的な流体継手を2個背中合わせに付けた、いわゆる「
双子型」であり、この双子型流体継手には一般的な流体
継手と比べて伝達トルク容量が大きいという利点がある
が、その反面、双子型となるため、軸方向スペースが大
きくなり、製造コストも増加する不具合があった。
又ポンプシェル20,20aの円周上における断面には
凹凸が′ないため作動流体に隣接して最も放熱効果の大
きいポンプシェル20,202の表面積は限られた一定
値となり、充分な放熱効果を期待することはできない。
凹凸が′ないため作動流体に隣接して最も放熱効果の大
きいポンプシェル20,202の表面積は限られた一定
値となり、充分な放熱効果を期待することはできない。
冷却フィン21.212は狭い面積でポンプシェル20
.20 aと接合しているため冷却フィン21゜211
への伝熱量は少なく、製造コストも増し、前述の如く寸
法の増大を招く。
.20 aと接合しているため冷却フィン21゜211
への伝熱量は少なく、製造コストも増し、前述の如く寸
法の増大を招く。
本考案は第1図に示した一般的な流体継手の冷却性能を
向上させるために、ポンプシェルを凹凸にして冷却フィ
ンと内部羽根とを兼用し、その事により生じる伝達トル
ク容量の低下及び脈動を同じ形状のポンプシェルをター
ビンの両サイドに設ける事により解消し、しかも従来の
双子型流体継手の前記不具合を解消するために、タービ
ン羽根を連続した凹凸形の円周方向断面を有する板で形
成し、その板の両面を羽根として機能させるようにした
もので、次に図面により説明する。
向上させるために、ポンプシェルを凹凸にして冷却フィ
ンと内部羽根とを兼用し、その事により生じる伝達トル
ク容量の低下及び脈動を同じ形状のポンプシェルをター
ビンの両サイドに設ける事により解消し、しかも従来の
双子型流体継手の前記不具合を解消するために、タービ
ン羽根を連続した凹凸形の円周方向断面を有する板で形
成し、その板の両面を羽根として機能させるようにした
もので、次に図面により説明する。
第4図においてタービン22は鋳造品で、スプラインハ
ブ23を備えており、スプラインハブ23は図示されて
いない出力軸(図中右方へ延びる)の端部のスプライン
部分に嵌合する。
ブ23を備えており、スプラインハブ23は図示されて
いない出力軸(図中右方へ延びる)の端部のスプライン
部分に嵌合する。
スプラインハブ23の外周中央部には環状のリブ24を
介してタービン羽根25が設けである。
介してタービン羽根25が設けである。
羽根25は油密封式ポンプ27の1対のシェル28.2
9及びそれらと一体の羽根30.31により覆われてい
る。
9及びそれらと一体の羽根30.31により覆われてい
る。
シェル2B、 29の内縁はそれぞれハブ32.33の
外周面に溶着してあり、両ハブ32.33は軸受34.
35を介してスプラインハブ23の各端部外周面に嵌合
している。
外周面に溶着してあり、両ハブ32.33は軸受34.
35を介してスプラインハブ23の各端部外周面に嵌合
している。
ハブ32は入力側センター合せ軸37と一体に成形され
ており、入力動力はポンプシェル29に溶着されたボス
29 aを介して入力側プレート29bとねじ結合によ
り伝達される。
ており、入力動力はポンプシェル29に溶着されたボス
29 aを介して入力側プレート29bとねじ結合によ
り伝達される。
ハブ33の内周面の中央部にはフランジ38が設けてあ
り、軸受35と反対側の端部にはオイルシール40が嵌
めである。
り、軸受35と反対側の端部にはオイルシール40が嵌
めである。
41はストッパーリングで、ハブ33の内周面の環状溝
に嵌合している。
に嵌合している。
シェル28.29の外周縁部42、43は筒状であり、
縁部43の外周面に縁部42を嵌め、両者を全周にわた
り溶接している。
縁部43の外周面に縁部42を嵌め、両者を全周にわた
り溶接している。
第5図の上半部は第4図の■−v断面図であり、下半部
は第4図のA矢視図である。
は第4図のA矢視図である。
シェル縁部42.43の円周方向に近接した2箇所には
注油口45が明けてあり、各注油口45の外側開口縁部
にはプラグ付き口金46が溶着しである。
注油口45が明けてあり、各注油口45の外側開口縁部
にはプラグ付き口金46が溶着しである。
第5図の■■−■I断面(円周方向断面)である第6図
で明らかな如く、タービン羽根25は連続した凹凸形の
円周方向断面を有し、回転方向Qに対して平行な部分4
8と、直角な部分49とからなり、その軸方向の幅りは
従来の1組のタービン羽根7.17の幅L1.L2(第
2、第3図)と概ね同一である。
で明らかな如く、タービン羽根25は連続した凹凸形の
円周方向断面を有し、回転方向Qに対して平行な部分4
8と、直角な部分49とからなり、その軸方向の幅りは
従来の1組のタービン羽根7.17の幅L1.L2(第
2、第3図)と概ね同一である。
タービン羽根25のa−1) −c −d部分(ポンプ
羽根30側から見て手前に突出した部分)は羽根30に
対応する羽根として作用し、C−d −a−す部分はポ
ンプ羽根31に対応する羽根として作用する。
羽根30側から見て手前に突出した部分)は羽根30に
対応する羽根として作用し、C−d −a−す部分はポ
ンプ羽根31に対応する羽根として作用する。
l) −c部分とd−a部分、すなわちタービンシェル
に相当する部分48は第4図の如く互に向き合う形で彎
曲している。
に相当する部分48は第4図の如く互に向き合う形で彎
曲している。
回転方向Qに直角な部分49は矩形で(第4図)、半径
方向に真直に延びている(第5図)。
方向に真直に延びている(第5図)。
ポンプシェル2Bと羽根30、ならびにポンプシェル2
9と羽根31はそれぞれ前述の如く一体で、その円周方
向断面(第6図)はタービン羽根25の断面と同様に連
続した凹凸形であり、i −j −g−り部分(タービ
ン22側へ突出した部分)が羽根30、31として作用
し、且つシェル28.29の一部を兼ねている。
9と羽根31はそれぞれ前述の如く一体で、その円周方
向断面(第6図)はタービン羽根25の断面と同様に連
続した凹凸形であり、i −j −g−り部分(タービ
ン22側へ突出した部分)が羽根30、31として作用
し、且つシェル28.29の一部を兼ねている。
h−1部分(シェル28.29)は第4図の如く内外周
端側(半径方向内外端側)へ進むにつれてポンプ27の
内側に彎曲しており、外周端部は、平面である羽根30
.31の頂面(j−g部分)と一致して筒状縁部42.
43に続いている。
端側(半径方向内外端側)へ進むにつれてポンプ27の
内側に彎曲しており、外周端部は、平面である羽根30
.31の頂面(j−g部分)と一致して筒状縁部42.
43に続いている。
なおポンプ羽根30.31のピッチP1はタービン羽根
25のピッチP2より大きい。
25のピッチP2より大きい。
入力軸の回転によりポンプ羽根30.31が矢印Q方向
(第6図)に回転すると、作動油は各ポンプ羽根30.
31間の窪み50.51及びそれらに対向するタービン
羽根25間の窪み52.53内で渦となりながら全体が
矢印Q方向に流れ、その油を介してタービン羽根25の
a−1)部分にはポンプ羽根30からのトルクが、又c
−d部分にはポンプ羽根31からのトルクがそれぞ゛れ
伝わり、出力軸は回転する。
(第6図)に回転すると、作動油は各ポンプ羽根30.
31間の窪み50.51及びそれらに対向するタービン
羽根25間の窪み52.53内で渦となりながら全体が
矢印Q方向に流れ、その油を介してタービン羽根25の
a−1)部分にはポンプ羽根30からのトルクが、又c
−d部分にはポンプ羽根31からのトルクがそれぞ゛れ
伝わり、出力軸は回転する。
又その際に作動油から発生した熱はシェル28゜29及
び羽根30.31から大気中に放熱されるが、ポンプ2
7のg−h−i−j部分(外側に突出した部分)が内部
に流体室を設けた冷却フィンとして作用するために、見
方を変えれば、羽根30の内部まで大気が浸入している
ので、放熱量は従来よりも大きい。
び羽根30.31から大気中に放熱されるが、ポンプ2
7のg−h−i−j部分(外側に突出した部分)が内部
に流体室を設けた冷却フィンとして作用するために、見
方を変えれば、羽根30の内部まで大気が浸入している
ので、放熱量は従来よりも大きい。
以上説明したように本考案によると、円周方向断面が連
続した凹凸形であるタービン羽根25は従来の双子型の
タービン羽根17,17aと同様に機能し、しかも軸方
向の幅りが従来の1対のタービン羽根17,17aの合
計幅2L2の概ね半分となるので、装置を小形化できる
。
続した凹凸形であるタービン羽根25は従来の双子型の
タービン羽根17,17aと同様に機能し、しかも軸方
向の幅りが従来の1対のタービン羽根17,17aの合
計幅2L2の概ね半分となるので、装置を小形化できる
。
又ポンプ羽根30.31はシェル28.29と一体で゛
、円周方向断面が凹凸形の板で形威しであるために、全
体が放熱板として有効に作用し、放熱を主に冷却フィン
により行っていた従来の流体継手に比べ自己冷却効果が
大きくなる。
、円周方向断面が凹凸形の板で形威しであるために、全
体が放熱板として有効に作用し、放熱を主に冷却フィン
により行っていた従来の流体継手に比べ自己冷却効果が
大きくなる。
従って作動油の発熱量が大きい場合でも、ポンプ室を外
部のオイルクーラに接続する必要が1なく、図示の実施
例の如く油をポンプ室内に密封したままで使用でき、装
置の構造を簡単にすると共に、コストを低くできる。
部のオイルクーラに接続する必要が1なく、図示の実施
例の如く油をポンプ室内に密封したままで使用でき、装
置の構造を簡単にすると共に、コストを低くできる。
又冷却フィンを設けない分だけ装置が小形化される。
図示の実施例の如くシェル28と羽根3o、なら;びに
シェル29と羽根31はそれぞれプレス加工により成型
することができるので、それらの製造コストが低くでき
、又両者を同一の寸法決形状にすると、プレス型が共通
となり、製造コストを更に低くできる。
シェル29と羽根31はそれぞれプレス加工により成型
することができるので、それらの製造コストが低くでき
、又両者を同一の寸法決形状にすると、プレス型が共通
となり、製造コストを更に低くできる。
なおタービン羽根25及びポンプ羽根30.31が第6
図の形状である場合には、タービン羽根25の頂面(1
) −c部とd−a部)とポンプ羽根30.31の頂面
(j−g部)とが一時作動流体の流れを遮断し、特にポ
ンプ羽根とタービン羽根との相対速度の大きな場合(低
速度比域)単位時間内での遮断回数が増し、流体の慣性
抵抗により流体は流れにくくなり、トルク容量が減少す
る。
図の形状である場合には、タービン羽根25の頂面(1
) −c部とd−a部)とポンプ羽根30.31の頂面
(j−g部)とが一時作動流体の流れを遮断し、特にポ
ンプ羽根とタービン羽根との相対速度の大きな場合(低
速度比域)単位時間内での遮断回数が増し、流体の慣性
抵抗により流体は流れにくくなり、トルク容量が減少す
る。
一方ポンプ羽根とタービン羽根との相対速度の小さな場
合(高速度比域)単位時間内での遮断回数が減り、流体
の慣性抵抗による影響を受けにくく、それほどトルク容
量は減少しない。
合(高速度比域)単位時間内での遮断回数が減り、流体
の慣性抵抗による影響を受けにくく、それほどトルク容
量は減少しない。
この事は起動時にスムースなトルク伝達が出来るため有
利である。
利である。
なお第9図のグラフは第6図の形状を採用した場合の速
度比M(ポンプ回転速度に対するタービン回転速度の比
)とトルク容量Tとの関係を示したものである。
度比M(ポンプ回転速度に対するタービン回転速度の比
)とトルク容量Tとの関係を示したものである。
又、第7図の如くタービン羽根25′の各羽根(m−n
−m、 n −m−n)の円周方向断面を対応する
ポンプ羽根30’、 31’と反対の側に問いた■形に
し、且つポンプ羽根30’、 31’を外側に開いた■
形断面にする事も出来る。
−m、 n −m−n)の円周方向断面を対応する
ポンプ羽根30’、 31’と反対の側に問いた■形に
し、且つポンプ羽根30’、 31’を外側に開いた■
形断面にする事も出来る。
その場合の速度比Mとトルク容量Tとの関係を第10図
に示す。
に示す。
又第8図の如くポンプ羽根30″、 31″の円周方向
断面を鋸歯状に成型することもできる。
断面を鋸歯状に成型することもできる。
その場合矢印Q方向に回転するとトルク容量は増し、矢
印R方向に回転するとトルク容量は減るので、用途に応
じて羽根30”、 31”の傾き方向を決定する。
印R方向に回転するとトルク容量は減るので、用途に応
じて羽根30”、 31”の傾き方向を決定する。
第1図は従来の一般的な流体継手の軸方向断面略図、第
2図は第1図のII −II断面図、第3図は従来の双
子型流体継手の軸方向断面略図、第4図は本考案の軸方
向部分断面図、第5図は第4図の■−■断面図とA矢視
図、第6図は第5図のVI−VI断面図、第7、第8図
はそれぞれ別の実施例を示す第6図と同様の図、第9、
第10図は速度比とトルク容量の関係を示すグラフであ
る。 22・・・タービン、25・・・タービン羽根、27・
・・ポンプ、28、29・・・ポンプシェル、30.3
1・・・ポンプ羽根。
2図は第1図のII −II断面図、第3図は従来の双
子型流体継手の軸方向断面略図、第4図は本考案の軸方
向部分断面図、第5図は第4図の■−■断面図とA矢視
図、第6図は第5図のVI−VI断面図、第7、第8図
はそれぞれ別の実施例を示す第6図と同様の図、第9、
第10図は速度比とトルク容量の関係を示すグラフであ
る。 22・・・タービン、25・・・タービン羽根、27・
・・ポンプ、28、29・・・ポンプシェル、30.3
1・・・ポンプ羽根。
Claims (1)
- 出力軸に取り付けたタービンが入力軸側とその反対側と
に羽根を有し、入力軸に取り付けたポンプが前記タービ
ンの2組の羽根に対応する羽根を有する流体継手におい
て、タービン羽根が連続した凹凸形の円周方向断面を有
する板であり、ポンプの2組の羽根が各シェルを兼ね、
且つそれぞれ連続した凹凸形の円周方向断面を有する板
で形成されていることを特徴とする流体継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5932179U JPS5856433Y2 (ja) | 1979-05-01 | 1979-05-01 | 流体継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5932179U JPS5856433Y2 (ja) | 1979-05-01 | 1979-05-01 | 流体継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55158330U JPS55158330U (ja) | 1980-11-14 |
| JPS5856433Y2 true JPS5856433Y2 (ja) | 1983-12-26 |
Family
ID=29293317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5932179U Expired JPS5856433Y2 (ja) | 1979-05-01 | 1979-05-01 | 流体継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856433Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-01 JP JP5932179U patent/JPS5856433Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55158330U (ja) | 1980-11-14 |
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