JPS5856535A - 発振回路 - Google Patents
発振回路Info
- Publication number
- JPS5856535A JPS5856535A JP56153893A JP15389381A JPS5856535A JP S5856535 A JPS5856535 A JP S5856535A JP 56153893 A JP56153893 A JP 56153893A JP 15389381 A JP15389381 A JP 15389381A JP S5856535 A JPS5856535 A JP S5856535A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- phase difference
- circuit
- signal
- oscillation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
- H03L7/10—Details of the phase-locked loop for assuring initial synchronisation or for broadening the capture range
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木兄811FX発振回路1%に位相同期形高安定発振回
路に関する。
路に関する。
MIIIi数ftの基準信号を用いて、これに位相同期
した高安定な周波数faの発振出力t″4るということ
にしばしば行なわれる・そしてこの檜の用途に供するの
が不発明で言及する位相周期形の高安定な発振回路であ
る。この発振回路は、後述するように電圧制御形見振器
CVCO)”を含んで7エーズロツクルーズ(PLL)
を形成するものであるが。
した高安定な周波数faの発振出力t″4るということ
にしばしば行なわれる・そしてこの檜の用途に供するの
が不発明で言及する位相周期形の高安定な発振回路であ
る。この発振回路は、後述するように電圧制御形見振器
CVCO)”を含んで7エーズロツクルーズ(PLL)
を形成するものであるが。
不都合な問題を伴うことがしばしばある。この不都合な
問題とに位相同期引込みに異常に長い時間。
問題とに位相同期引込みに異常に長い時間。
例えば約1時間、を賛することである。このような問題
を生じた理由a高安定な前記VCOを用いたからに他な
らない。なぜなら、高安定なVCO程、制御入力電圧C
V)対発振出力周波数(1)の関係が穏やかであるから
である。つまり、制御人力室8E(1’)′fr:大き
く変化させても発振出力周波数の方がそれ程大きく変化
してくれないのである。それなら前記(V)対(1)の
関係が鋭敏なりco を利用することに−より前述した
問題が解決される。という考え方が成り立つ。ところが
、こOよ5な(V)対(f)の鋭敏なVCOは逆に安定
度の悪いVCOであるのが一般的であり2本発明が意図
している高安定発振回路管構成する次めのVCOとして
は不適当である。
を生じた理由a高安定な前記VCOを用いたからに他な
らない。なぜなら、高安定なVCO程、制御入力電圧C
V)対発振出力周波数(1)の関係が穏やかであるから
である。つまり、制御人力室8E(1’)′fr:大き
く変化させても発振出力周波数の方がそれ程大きく変化
してくれないのである。それなら前記(V)対(1)の
関係が鋭敏なりco を利用することに−より前述した
問題が解決される。という考え方が成り立つ。ところが
、こOよ5な(V)対(f)の鋭敏なVCOは逆に安定
度の悪いVCOであるのが一般的であり2本発明が意図
している高安定発振回路管構成する次めのVCOとして
は不適当である。
従って本発明の目的は、高安定なりco ′Jk用いな
がら1位相同期引込み時間は従来より大幅に短縮可能な
位相同期形で高安定な発振(ロ)路を提案することであ
る。
がら1位相同期引込み時間は従来より大幅に短縮可能な
位相同期形で高安定な発振(ロ)路を提案することであ
る。
上記目的に従い本発明に1位相同期引込み状態に至るま
で7エーズロツクループ内に強制的に大きな位相外れ状
態を生じさせるようにしたことを特徴とするものである
。
で7エーズロツクループ内に強制的に大きな位相外れ状
態を生じさせるようにしたことを特徴とするものである
。
i1図に一般的な位相同期形且つ高安定な発振回路の構
成を示すブロック図である。本図において、V、1は基
準信号であり2周波数jtの高安定な基準発振信号であ
る。Vf*が求める信号であり。
成を示すブロック図である。本図において、V、1は基
準信号であり2周波数jtの高安定な基準発振信号であ
る。Vf*が求める信号であり。
基準信号V、1に位相同期した周波数ftの発振出力信
号である。この発振出力信号V、、を送出するのに、電
圧制御形見振器(VCO)14である。VCO(Vol
tage Controlled 0s6illato
r ) 14i低域ろ波フイkJ(LPF)13f介し
て位1差検Hd@12からの出力信号全受信し、これを
もって電圧制御入力とする。この電圧制御入力に、信号
V/1と信号Vf、の間の位相差に比例し念入カであり
、該位相差に比例し之レベルの電圧(V)でVCOl4
の発振出力周波数U)を変化させる。この位相差は前記
位相差検出器(P D : Phase Detect
or ) 12によって検出される。この恵めに該位相
差検出器12ぼ、M1分#器(分局比π1)Ilf通し
次基準信号V、、ト、ig2分W6W(分[比32)1
5’i通L7を発振出力信号V□を入力とし1両者の位
相差を検出する。この位相差が零に収れんし念ところで
。
号である。この発振出力信号V、、を送出するのに、電
圧制御形見振器(VCO)14である。VCO(Vol
tage Controlled 0s6illato
r ) 14i低域ろ波フイkJ(LPF)13f介し
て位1差検Hd@12からの出力信号全受信し、これを
もって電圧制御入力とする。この電圧制御入力に、信号
V/1と信号Vf、の間の位相差に比例し念入カであり
、該位相差に比例し之レベルの電圧(V)でVCOl4
の発振出力周波数U)を変化させる。この位相差は前記
位相差検出器(P D : Phase Detect
or ) 12によって検出される。この恵めに該位相
差検出器12ぼ、M1分#器(分局比π1)Ilf通し
次基準信号V、、ト、ig2分W6W(分[比32)1
5’i通L7を発振出力信号V□を入力とし1両者の位
相差を検出する。この位相差が零に収れんし念ところで
。
信号V/、に信号V、1に位相同期し念ことになる。
ココに、いわゆる7エーズロククループ(PLL)が形
成される。
成される。
ところで、既述したように、VCOl4として非常に高
安定なりco −2用いると前記の電圧(V)対8波数
(f)の関係に非常に穏やかとなり位相差がかな夛大き
いにも拘らず発振出力周波数aそれ程大きくに変化して
くれない。この結果2位相同期引込みに異7#に長い時
間t−要するということがしばしば生ずる。一般に位相
同期引込み時間Tにで衣わ丁ことができる。ただし#N
:第2分周器の分周比(n 2 ) + K :位相差
検出器12における信号入力時の2人力の位相差(ra
d ) e Gv* VC’O14の利得(rad/s
ee mV ) 、 V、 : 入力信号断時のVC
Ol 4の人力電EE (V) −Vo :同期時のV
COl 4の入力電圧(V)である。
安定なりco −2用いると前記の電圧(V)対8波数
(f)の関係に非常に穏やかとなり位相差がかな夛大き
いにも拘らず発振出力周波数aそれ程大きくに変化して
くれない。この結果2位相同期引込みに異7#に長い時
間t−要するということがしばしば生ずる。一般に位相
同期引込み時間Tにで衣わ丁ことができる。ただし#N
:第2分周器の分周比(n 2 ) + K :位相差
検出器12における信号入力時の2人力の位相差(ra
d ) e Gv* VC’O14の利得(rad/s
ee mV ) 、 V、 : 入力信号断時のVC
Ol 4の人力電EE (V) −Vo :同期時のV
COl 4の入力電圧(V)である。
例えば、中心周波数fn=3720kHs、可変特性I
f = 0.075 ppm/ V OVCOt−用い
ると、N” 1000− Va −Ve” I Vの
場合の最大位相同期引込み時間Tは、VCOの利得が G −211−ノ/’fn”0−075 X 10
X 2πX3720 x10ν =e 1.75 rad / age * Vとなるこ
とから。
f = 0.075 ppm/ V OVCOt−用い
ると、N” 1000− Va −Ve” I Vの
場合の最大位相同期引込み時間Tは、VCOの利得が G −211−ノ/’fn”0−075 X 10
X 2πX3720 x10ν =e 1.75 rad / age * Vとなるこ
とから。
N 1000
つtp約59分50秒ということになる。このよ5な長
時間を要し念のでに非能率極りない。
時間を要し念のでに非能率極りない。
第2図は本発明に基づく位相同期形且つ高安定な発振回
路の構成を示すブロック図であり、第3図は第2図の回
路の動作説明に用いる波形図である。これら第2図およ
び第3図金相いて以下本発明の構FiCを説明する。た
だし、第2図において。
路の構成を示すブロック図であり、第3図は第2図の回
路の動作説明に用いる波形図である。これら第2図およ
び第3図金相いて以下本発明の構FiCを説明する。た
だし、第2図において。
第1図と同一のa成9素にに同一の参照番号又は記号を
付して示す。従って第2図中の21.22−1.22−
2等のブロックとそのまわりの結縁が新九に加わったこ
とになる。21は位相差判定回路であり、これに信号−
断回路(22)が付帯する。信号瞬断回[22に基準g
!号V、1を略IIJ期的に瞬断する回路であり1例え
ば矩形波発振器22−1 (非駆動時は″″H″H″出
力して出力するようにしである)と、 ANDゲー)
22−2をもって構成することができる。位相差判定回
路21は0位相差検出器12力為らの位相差が所定の範
囲(rad)に入っているか否かを判定する。所定の範
四内にあれば1位相同期引込みがなされてればならない
。このために、矩形波発振器22−1を起動する。この
発振出力波形に第3図の6)欄に示され、こればさらに
ANDグー)22−2の一方の入力に印加される。する
とANDゲート 22−2は略周期的に開閉し* a
)欄の基準信号CI/、□)t−1)#の如く瞬断する
。基準信号を瞬断することにより、7エーズpツクルー
プCPLL)内には強制的に大きな位相外れ状態が生ぜ
しめられる。これによ、り、 PI、Lの状1m框大
きく変動せしめられる0例えば、当初位相差φ1であっ
たものが、瞬断tl、t2.t3(J)欄参照)が入る
毎に一〃、−I の如く大きなステップで小さくなり、
急速に位相差零に近づく。位相差が所定の範囲内に入れ
ば2判定回路21ば発振器22−It非駆動とし II
# as出力がANDゲー)22−2に印加され続け
る。つまり第1図と等価な回路に戻る0なお、51g3
図のd)〜f)欄の各々における一対のパルス框、基準
信号V71と発振出力信号V/、の位相関係を図解的に
表現するために描かれたものであり1例えば位相差検出
器12の2人力をそれぞれ正弦波から矩形波に変換し次
のち、その立上りを微分したパルスに相当する。
付して示す。従って第2図中の21.22−1.22−
2等のブロックとそのまわりの結縁が新九に加わったこ
とになる。21は位相差判定回路であり、これに信号−
断回路(22)が付帯する。信号瞬断回[22に基準g
!号V、1を略IIJ期的に瞬断する回路であり1例え
ば矩形波発振器22−1 (非駆動時は″″H″H″出
力して出力するようにしである)と、 ANDゲー)
22−2をもって構成することができる。位相差判定回
路21は0位相差検出器12力為らの位相差が所定の範
囲(rad)に入っているか否かを判定する。所定の範
四内にあれば1位相同期引込みがなされてればならない
。このために、矩形波発振器22−1を起動する。この
発振出力波形に第3図の6)欄に示され、こればさらに
ANDグー)22−2の一方の入力に印加される。する
とANDゲート 22−2は略周期的に開閉し* a
)欄の基準信号CI/、□)t−1)#の如く瞬断する
。基準信号を瞬断することにより、7エーズpツクルー
プCPLL)内には強制的に大きな位相外れ状態が生ぜ
しめられる。これによ、り、 PI、Lの状1m框大
きく変動せしめられる0例えば、当初位相差φ1であっ
たものが、瞬断tl、t2.t3(J)欄参照)が入る
毎に一〃、−I の如く大きなステップで小さくなり、
急速に位相差零に近づく。位相差が所定の範囲内に入れ
ば2判定回路21ば発振器22−It非駆動とし II
# as出力がANDゲー)22−2に印加され続け
る。つまり第1図と等価な回路に戻る0なお、51g3
図のd)〜f)欄の各々における一対のパルス框、基準
信号V71と発振出力信号V/、の位相関係を図解的に
表現するために描かれたものであり1例えば位相差検出
器12の2人力をそれぞれ正弦波から矩形波に変換し次
のち、その立上りを微分したパルスに相当する。
又、第3図のd)〜f)欄では位相差が−”→φ“→φ
Iと徐々に小さくなる例を示したが、夾際には。
Iと徐々に小さくなる例を示したが、夾際には。
全てがこのようにシーケンシャルに変化するとは限らず
、あく筐でもランダムである02ンダムであVながら9
例えば1分も経過すれば1位相差に所定の範囲に落ち込
むであろうことば明らかである。つま5I強制的に7エ
ーズロツクループCPLL)に擾乱を与えながら、所望
の小さい位相差が出現するタイミング【待り。この擾乱
は0例えば10Hzの割合で与えられる。すなわち矩形
波発振器22−1は例えば10Hg の発振器とする
。
、あく筐でもランダムである02ンダムであVながら9
例えば1分も経過すれば1位相差に所定の範囲に落ち込
むであろうことば明らかである。つま5I強制的に7エ
ーズロツクループCPLL)に擾乱を与えながら、所望
の小さい位相差が出現するタイミング【待り。この擾乱
は0例えば10Hzの割合で与えられる。すなわち矩形
波発振器22−1は例えば10Hg の発振器とする
。
このようにすれば、最適位相差の形成が迅速になされ、
従来の如く例えば約1時間というような長時間を要する
ことはあり得ない。
従来の如く例えば約1時間というような長時間を要する
ことはあり得ない。
以上説明し皮ように本発明によれば、高安定でありなが
ら位相同期引込み時間全大幅に短縮可能な位相同期形発
振回路が実現される。
ら位相同期引込み時間全大幅に短縮可能な位相同期形発
振回路が実現される。
第1図は一般的な位相同期形且つ高安定な発振回路の構
成を示すブロック図、第2図に不発明に基づく位相同期
形且つ高安定な発揚回路の構成を示すブ關ツク図、第3
図は第2図の回路の動作説明に用いる波形図である。 12・・・位相差検出器、14・・・電圧制御形発振器
。 21・・・位相差判定回路。 22−1および22−2・・・基準信号−断l112回
路。 V ・・・基準信号、 V□・・・発振出力信号。 ハ 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青水 朗 9Pj]!士 西舘和之 弁理士 内田幸男 升珊十 山 口 昭 之 第1図 1′D 第2図
成を示すブロック図、第2図に不発明に基づく位相同期
形且つ高安定な発揚回路の構成を示すブ關ツク図、第3
図は第2図の回路の動作説明に用いる波形図である。 12・・・位相差検出器、14・・・電圧制御形発振器
。 21・・・位相差判定回路。 22−1および22−2・・・基準信号−断l112回
路。 V ・・・基準信号、 V□・・・発振出力信号。 ハ 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青水 朗 9Pj]!士 西舘和之 弁理士 内田幸男 升珊十 山 口 昭 之 第1図 1′D 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基準信号と位相同期すべき発振出力信号を送出する
電圧制御形見振器と、前記基準信号と前記発振出力信号
との間の位相差を検出して前記電圧制御形見振器の電E
EIIJ御入力とし且つ該電圧制御形見振器と共に7エ
ーズロツクルーズを形成する位相差検出器とを有してな
る位相同期形の発振回路において。 前記位相差検出器からの位相差が所定の範囲を超えたか
否かt判定する位相連判足回路と、前記位相差が前記所
定の範囲内に入ったことが該位相連判足回路によって判
定されるまで、前記基準信号上略周期的に瞬断する信号
−断回路とをさらに付加したことを特徴とする発振回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153893A JPS5856535A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56153893A JPS5856535A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856535A true JPS5856535A (ja) | 1983-04-04 |
| JPS6319095B2 JPS6319095B2 (ja) | 1988-04-21 |
Family
ID=15572410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56153893A Granted JPS5856535A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856535A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411419A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Anritsu Corp | Frequency synthesizer |
| JPH02246620A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-02 | Advantest Corp | 周波数変換器を含むフェイズロックループ回路 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100239121B1 (ko) * | 1996-09-06 | 2000-01-15 | 구자홍 | 영상표시기기의 돔스피커 시스템구조 |
| CN113330136B (zh) * | 2019-12-26 | 2023-09-15 | 株式会社爱发科 | 成膜装置 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56153893A patent/JPS5856535A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411419A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-17 | Anritsu Corp | Frequency synthesizer |
| JPH02246620A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-02 | Advantest Corp | 周波数変換器を含むフェイズロックループ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6319095B2 (ja) | 1988-04-21 |
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