JPS5857716A - ソレノイド駆動装置 - Google Patents
ソレノイド駆動装置Info
- Publication number
- JPS5857716A JPS5857716A JP56155950A JP15595081A JPS5857716A JP S5857716 A JPS5857716 A JP S5857716A JP 56155950 A JP56155950 A JP 56155950A JP 15595081 A JP15595081 A JP 15595081A JP S5857716 A JPS5857716 A JP S5857716A
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- JP
- Japan
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- signal
- solenoid
- time
- power supply
- time width
- Prior art date
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
- H01F7/1844—Monitoring or fail-safe circuits
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- External Artificial Organs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はソレノイド駆動装置に関する◇ソレノイドで駆
動される操作端が、短時間に大きなトルクを必要とする
場合がある。
動される操作端が、短時間に大きなトルクを必要とする
場合がある。
例えば、人工腎臓装置社、血液系における血液流路に気
泡が混入した場合、患者の静脈への血液注入を、即時に
停止するために、気泡検出信号によって、血液流路を圧
搾し、その流路を閉塞する手段(気泡ロック機構と言う
)を具備している。
泡が混入した場合、患者の静脈への血液注入を、即時に
停止するために、気泡検出信号によって、血液流路を圧
搾し、その流路を閉塞する手段(気泡ロック機構と言う
)を具備している。
この気泡口、り機構は、ソレノイドによって駆動される
ようKなっているが、起動時に1大きなトルクを必要と
する。このため、短時間ではあみが、ソレノイドに過大
電流が流れる。ソレノイドにおいて、このような使用例
が多いため、ソレノイドには、連続定格及び短時間定格
が定められている。
ようKなっているが、起動時に1大きなトルクを必要と
する。このため、短時間ではあみが、ソレノイドに過大
電流が流れる。ソレノイドにおいて、このような使用例
が多いため、ソレノイドには、連続定格及び短時間定格
が定められている。
一方、ソレノイド駆動回路(電源回路)等の故障によっ
て、ソレノイドに過電流が長時間流れ、ソレノイドを焼
損し、重大事故を招来することもある。
て、ソレノイドに過電流が長時間流れ、ソレノイドを焼
損し、重大事故を招来することもある。
したがって、ソレノイド駆動装置は、ソレノイドに過電
流が流れた場合、それが短時間定格によるものか、故障
によるものかを判別して対拠するように構成されなけれ
ばならない。
流が流れた場合、それが短時間定格によるものか、故障
によるものかを判別して対拠するように構成されなけれ
ばならない。
又、ソレノイドは、通常、その電源回路をオン・オフし
て駆動、又は、停止されるようになっているため、装置
自体が、ノイズ源となり、好ましくない。
て駆動、又は、停止されるようになっているため、装置
自体が、ノイズ源となり、好ましくない。
更に、ソレノイドが付勢されても、操作端が作動しない
と、重大事故を招来する場合があるので(例えば、人工
腎臓装置にあっては、人命に係る)、装置は、操作端の
作動チェ、り手段を具備する必要がああ〇 本発明は、かかる点に蛾みてなされたものであり、その
目的は、−動作や焼損による重大事故を招来せず、かつ
、ノイズ源とならない丸めに、ソレノイド操作端の作動
検出部、タイムラグヒユーズ、ゼロク四ススイ、チング
方式による電源制御部畔を具備したソレノイド駆動装置
を提供するにある。
と、重大事故を招来する場合があるので(例えば、人工
腎臓装置にあっては、人命に係る)、装置は、操作端の
作動チェ、り手段を具備する必要がああ〇 本発明は、かかる点に蛾みてなされたものであり、その
目的は、−動作や焼損による重大事故を招来せず、かつ
、ノイズ源とならない丸めに、ソレノイド操作端の作動
検出部、タイムラグヒユーズ、ゼロク四ススイ、チング
方式による電源制御部畔を具備したソレノイド駆動装置
を提供するにある。
以下、図面を参照し本発明について説明する0第111
1は、本発明の実施例によるソレノイド°駆動装置の構
成説明1である。図において、1はソレノイド、2はソ
レノイドによって駆動される操作端の作動検出部、3は
溶断接点出力形タイムラグヒユーズ、4は交流電源、5
はダイオード6乃至9から成る整流回路、10はフォト
サイリスタ11.12及びトライア、り13から成る交
流電圧制御部である。ソレノイド1には、交流電圧制御
部10によって制御される交流E□を、整流回路5で整
流して得る直流Eoが、タイムラグヒユーズ3を介して
供給される構成となっている。又、作動検出部2による
検出信号E7及びタイムラグヒユーズ3による溶断接点
信号E6は、後述する制御部160入力となっている。
1は、本発明の実施例によるソレノイド°駆動装置の構
成説明1である。図において、1はソレノイド、2はソ
レノイドによって駆動される操作端の作動検出部、3は
溶断接点出力形タイムラグヒユーズ、4は交流電源、5
はダイオード6乃至9から成る整流回路、10はフォト
サイリスタ11.12及びトライア、り13から成る交
流電圧制御部である。ソレノイド1には、交流電圧制御
部10によって制御される交流E□を、整流回路5で整
流して得る直流Eoが、タイムラグヒユーズ3を介して
供給される構成となっている。又、作動検出部2による
検出信号E7及びタイムラグヒユーズ3による溶断接点
信号E6は、後述する制御部160入力となっている。
15は半導体7オトカプラ16.17及びAND回路1
8から成るゼロクロス検出回路で、交流電源4の電圧E
sのゼロクロスを入力し、ゼロクロス信号E2を出力す
るようになっている。16はマイクロプロセッサ等から
成る制御部、17紘アラ一ム表示部、18は時間幅信号
発生部、19はNAND回路である。制御部16は、時
間幅信号発生部18に、時間幅設定信号E3及びソレノ
イド駆@−IWj令信号E4を送出し、時間幅信号発生
部18の出力信号E50時間幅を決定し、かつ、その起
動を制御する機能を有する0表お、信号E4は、手動、
又は、自動で送出されるようになっている0又、制御部
16は、タイムラグヒユーズ2からの接点信号E6によ
って、アラーム表示部17を点滅制御する機能を有する
。更に、制御部16は、動作検出回路2からの信号E7
によって、信号E4の送出を制御する機能を有する。N
AND回路19は、・・信号E5及びE2を入力とし、
その出力信号E8で、半導体フォトカプラ11及び12
をオン・オフ制御する構成となっている。
8から成るゼロクロス検出回路で、交流電源4の電圧E
sのゼロクロスを入力し、ゼロクロス信号E2を出力す
るようになっている。16はマイクロプロセッサ等から
成る制御部、17紘アラ一ム表示部、18は時間幅信号
発生部、19はNAND回路である。制御部16は、時
間幅信号発生部18に、時間幅設定信号E3及びソレノ
イド駆@−IWj令信号E4を送出し、時間幅信号発生
部18の出力信号E50時間幅を決定し、かつ、その起
動を制御する機能を有する0表お、信号E4は、手動、
又は、自動で送出されるようになっている0又、制御部
16は、タイムラグヒユーズ2からの接点信号E6によ
って、アラーム表示部17を点滅制御する機能を有する
。更に、制御部16は、動作検出回路2からの信号E7
によって、信号E4の送出を制御する機能を有する。N
AND回路19は、・・信号E5及びE2を入力とし、
その出力信号E8で、半導体フォトカプラ11及び12
をオン・オフ制御する構成となっている。
次に1上記構成をなす装置の動作について、第2図乃至
第4図を参照し説明する。
第4図を参照し説明する。
起動に先だち、制御部16から、時間幅信号発生部18
の出力信号E5の時間幅(第2図f9参照)を、所定値
Toに設定する。
の出力信号E5の時間幅(第2図f9参照)を、所定値
Toに設定する。
一方、ゼロクロス検出部15から、電源波形Es (第
2図(ハ))のゼロクロス信号E2(第2図(ホ))が
、継続して出力されている。
2図(ハ))のゼロクロス信号E2(第2図(ホ))が
、継続して出力されている。
制御部16から発する信号E4によって、時間幅信号発
生Ji8は、信号E5を11・・(オン)Kする(第2
図(ハ)、時刻t工)。NAND回路19の出力信号E
8は、信号E5が1°1uで、かつ、信号E2が°°1
°゛の時のみ+01菅と表るため、信号E5が、9瞥O
雷1→Illマ言に切換りた状態において、信号−の最
初の1lllτ信号によって、フォトサイリスタlL1
2及びトライアック13が、オンとなって、整流回路6
に電圧E1が印加される(第2図(へ)、時刻12)。
生Ji8は、信号E5を11・・(オン)Kする(第2
図(ハ)、時刻t工)。NAND回路19の出力信号E
8は、信号E5が1°1uで、かつ、信号E2が°°1
°゛の時のみ+01菅と表るため、信号E5が、9瞥O
雷1→Illマ言に切換りた状態において、信号−の最
初の1lllτ信号によって、フォトサイリスタlL1
2及びトライアック13が、オンとなって、整流回路6
に電圧E1が印加される(第2図(へ)、時刻12)。
し九がって、ソレノイド1は、整流回路5の出力EoK
よって付勢され、操作端が駆動される(第2図(ト)、
時刻12)。この操作端が、所定時間内に、所定の作動
をしたことを作動検出部2が検出し、信号E7を出力す
る(第2図fa)、時刻t3)。又、信号E5は1.所
定時間後(時刻t1から時間TO経過時) 、IIQI
Iとなるので、(第2図eう、時刻t、 ) NAND
回路19の出力信号E8は、信号E2の状態に関係なく
;・・1・・θる。この状態にシいて、トライアック1
3等に流れる電流(負荷がインダクタンスなので、電圧
E1よシ位相遅れがある)の最初のゼロクロスによって
、トライア。
よって付勢され、操作端が駆動される(第2図(ト)、
時刻12)。この操作端が、所定時間内に、所定の作動
をしたことを作動検出部2が検出し、信号E7を出力す
る(第2図fa)、時刻t3)。又、信号E5は1.所
定時間後(時刻t1から時間TO経過時) 、IIQI
Iとなるので、(第2図eう、時刻t、 ) NAND
回路19の出力信号E8は、信号E2の状態に関係なく
;・・1・・θる。この状態にシいて、トライアック1
3等に流れる電流(負荷がインダクタンスなので、電圧
E1よシ位相遅れがある)の最初のゼロクロスによって
、トライア。
り13等がオフとなって、ソレノイド1への印加電圧E
Oも零となる(第2図(へ)及び(ト)、時刻t7)。
Oも零となる(第2図(へ)及び(ト)、時刻t7)。
そして、ソレノイド1の操作端は、ソレノイド1が付勢
されていた時の位電で保持される。
されていた時の位電で保持される。
なお、タイム2グヒ為−ズ3は、84図に示す溶断特性
ムを有するので、上記動作において、ソレノイド1を流
れる電流及び駆動時間は、同図に示す工、及びTdC1
値に選ばれ、駆動時に、タイムラグヒエーズ5が溶断し
ないようKなっているが(図におけるInはと、−ズの
定格電流値)、整i!1回路5、トライア、り13、時
間幅信号発生部18等の故障によって、過電流が流れ、
しかも、その時間が長くなると、タイムラグヒユーズ3
が溶断する。
ムを有するので、上記動作において、ソレノイド1を流
れる電流及び駆動時間は、同図に示す工、及びTdC1
値に選ばれ、駆動時に、タイムラグヒエーズ5が溶断し
ないようKなっているが(図におけるInはと、−ズの
定格電流値)、整i!1回路5、トライア、り13、時
間幅信号発生部18等の故障によって、過電流が流れ、
しかも、その時間が長くなると、タイムラグヒユーズ3
が溶断する。
制御部16は、との溶断による接点信号E6を入力し、
アラーム表示部17を点灯及び吹鳴させる。
アラーム表示部17を点灯及び吹鳴させる。
上記ソレノイド1の駆動動作において、ソレノイド10
操作端が、所定の時間内に、所定の作動をしなかった場
合、ソレノイド駆動装置は、上記t工〜t4間の動作を
繰返す。1即ち、wi5図に示すように、時刻t、にて
、信号E7が°“Q I+であれば、制御部16は、す
ぐ第2の信号E4を自動的に出力する(第5図0)、時
刻t5)。t、〜t5間は、短時間なので、トライブッ
ク13等はオフとならず、ソレノイド1に電圧EOが継
続して印加される。そして、第2の信号E4による時間
幅信号E5が、嘗・l・・O状態中に、信号E7が°°
1°°となれば(操作端が作動し九ことを意味する。第
S図←)、時刻t8)、第5の信号E4は発せられず、
ソレノイド1は減勢される(第S図(へ)及び(ト)、
時刻t、)。々お、第1の信号E4によって操作端が作
動せず、第2の信号E4を発せ表ければならない状態を
、異常とするならば、ソレノイド1の付勢時間(第5図
にシける1、−10)Kよって、タイムラグヒユーズ5
が、溶断するように、時間幅信号E5を設定すればよい
。
操作端が、所定の時間内に、所定の作動をしなかった場
合、ソレノイド駆動装置は、上記t工〜t4間の動作を
繰返す。1即ち、wi5図に示すように、時刻t、にて
、信号E7が°“Q I+であれば、制御部16は、す
ぐ第2の信号E4を自動的に出力する(第5図0)、時
刻t5)。t、〜t5間は、短時間なので、トライブッ
ク13等はオフとならず、ソレノイド1に電圧EOが継
続して印加される。そして、第2の信号E4による時間
幅信号E5が、嘗・l・・O状態中に、信号E7が°°
1°°となれば(操作端が作動し九ことを意味する。第
S図←)、時刻t8)、第5の信号E4は発せられず、
ソレノイド1は減勢される(第S図(へ)及び(ト)、
時刻t、)。々お、第1の信号E4によって操作端が作
動せず、第2の信号E4を発せ表ければならない状態を
、異常とするならば、ソレノイド1の付勢時間(第5図
にシける1、−10)Kよって、タイムラグヒユーズ5
が、溶断するように、時間幅信号E5を設定すればよい
。
このように1本発明におけるソレノイドは、イロクロス
スイ、ッチング方式で、オ/・オフされるので、ノイズ
は発生され危い。又、ソレノイドによる操作端の作動の
確認が、確実に行われ、それに基J<動作が行われるの
で、ソレノイド等の一動作による重大事故を招来するこ
ともない。更に、タイムラグヒユーズは、ツレノイドの
短時間定格電流に応動せず、真の故障時に応動するので
、装置の信頼性が高く々る〇 なお、上記am例において、タイム2グヒユーズは、整
流回路の出力側に設けられているが、本発明は、これに
限定するものではなく、交流回路側に設けるようにして
もよい。
スイ、ッチング方式で、オ/・オフされるので、ノイズ
は発生され危い。又、ソレノイドによる操作端の作動の
確認が、確実に行われ、それに基J<動作が行われるの
で、ソレノイド等の一動作による重大事故を招来するこ
ともない。更に、タイムラグヒユーズは、ツレノイドの
短時間定格電流に応動せず、真の故障時に応動するので
、装置の信頼性が高く々る〇 なお、上記am例において、タイム2グヒユーズは、整
流回路の出力側に設けられているが、本発明は、これに
限定するものではなく、交流回路側に設けるようにして
もよい。
以上説明したように、本発明のソレノイド駆動装置によ
れば、ソレノイドで駆動される操作端の作動を検出する
手段、タイムラグヒエーズ、ゼロクロススイッチング方
式による電源制御郁尋を^偏しているので、誤動作や焼
損による重大事故を招来せず、かつ、ノイズ発生源とは
ならない。
れば、ソレノイドで駆動される操作端の作動を検出する
手段、タイムラグヒエーズ、ゼロクロススイッチング方
式による電源制御郁尋を^偏しているので、誤動作や焼
損による重大事故を招来せず、かつ、ノイズ発生源とは
ならない。
第1図は、本発明の1!施例によるルノイド駆動装置の
構成説明図、第2図及び第5図社、本実羽の実施例によ
るルノイド駆動装置の動作説明図、第4図は、タイム2
グヒユーズの連断特性図である。 1・・・ソレノイド、2・・・作動検出部、5・・・タ
イム2グヒユーズ、10・・・交流電圧制御部、15・
・・ゼロクロス検出部、16・・・制御部、18・・・
時間幅信号発生部、17・・・ア2−ム表示部〇 箭置勾 I7 箸Z 回 箭J /U’J 茅4 目
構成説明図、第2図及び第5図社、本実羽の実施例によ
るルノイド駆動装置の動作説明図、第4図は、タイム2
グヒユーズの連断特性図である。 1・・・ソレノイド、2・・・作動検出部、5・・・タ
イム2グヒユーズ、10・・・交流電圧制御部、15・
・・ゼロクロス検出部、16・・・制御部、18・・・
時間幅信号発生部、17・・・ア2−ム表示部〇 箭置勾 I7 箸Z 回 箭J /U’J 茅4 目
Claims (1)
- 整流側り半導体制御整流素子及び交流電源から成る電源
部と、該整流回路の出力側に接続されるソレノイドと、
該ソレノイドで駆動される操作端と、骸操作端の作動を
検出する作動検出部と、前記交流電源の出力電圧のゼロ
クロスを検出するゼロクロス検出部と、前記交流電源供
給ライン、又は、前記整流回路出カラインに設けられる
タイムラグヒ島−ズと、時間幅信号発生部と、前記作動
検出部からの信号を入力すると共に、前記時間幅信号発
生部に、時間幅設定信号及び起動信号を制御信号を送出
する論理演算部とを具備することを特徴とするソレノイ
ド駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155950A JPS5857716A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | ソレノイド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155950A JPS5857716A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | ソレノイド駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857716A true JPS5857716A (ja) | 1983-04-06 |
| JPS622691B2 JPS622691B2 (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=15617068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155950A Granted JPS5857716A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | ソレノイド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857716A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62165306A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-21 | Yokogawa Electric Corp | ロ−タリソレノイド回路 |
| US5648027A (en) * | 1993-11-01 | 1997-07-15 | Osaka Gas Company Ltd. | Porous carbonaceous material and a method for producing the same |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5208801B2 (ja) | 2009-02-20 | 2013-06-12 | 株式会社東芝 | 光検出装置、及びこの光検出装置を備える紙葉類処理装置 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155950A patent/JPS5857716A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62165306A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-21 | Yokogawa Electric Corp | ロ−タリソレノイド回路 |
| US5648027A (en) * | 1993-11-01 | 1997-07-15 | Osaka Gas Company Ltd. | Porous carbonaceous material and a method for producing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622691B2 (ja) | 1987-01-21 |
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