JPS5860330A - タイマ補正方式 - Google Patents

タイマ補正方式

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Publication number
JPS5860330A
JPS5860330A JP56158236A JP15823681A JPS5860330A JP S5860330 A JPS5860330 A JP S5860330A JP 56158236 A JP56158236 A JP 56158236A JP 15823681 A JP15823681 A JP 15823681A JP S5860330 A JPS5860330 A JP S5860330A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
engineering
timer
processing
data transfer
interrupts
Prior art date
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Pending
Application number
JP56158236A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Takahashi
秀幸 高橋
Shunichi Morisawa
俊一 森沢
Takatoshi Ishii
石井 孝寿
Hirotsune Akamatsu
赤松 宏恒
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP56158236A priority Critical patent/JPS5860330A/ja
Publication of JPS5860330A publication Critical patent/JPS5860330A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/46Multiprogramming arrangements
    • G06F9/48Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
    • G06F9/4806Task transfer initiation or dispatching
    • G06F9/4812Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked
    • G06F9/4825Interrupt from clock, e.g. time of day

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はタイマ補正方式、具体的に゛は小規模なコンピ
ュータシステムに採用されて好適なタイマ補正の手段に
関する。
“マイクロコンピュータ″という言葉はここ数年来、小
型のコンピュータのあらゆるタイプのものに使用されて
きた。
この言葉は、小はTTL−MSIによって組まれたマイ
クロプログラム制御によるコントローラから、大はTT
L−LS IのビットスライスCPLIを持つミニコン
低位の機種までいろいろなものに用いられている。
近年、MOS  LSI技術は急速な進歩を遂げ、この
技術を利用することにより、コンピュータとして満足し
うる強力なシステムが数個のLSIで構成できるように
なった。ファミリーコンポーネントと称されるLSI群
がこの代表的な例である。ファミリーコンポーネントに
はプロセッサユニット(CPU)と種々の目的に使用で
きる汎用の入出力コントローラがあり、この各コンポー
ネントを利用すれば標準タイプの半導体メモリと組合わ
せてがなり幅の広い能力を持ったコンピュータシステム
を構築することができる。
更に全て必要な5ンボーネント類は特に外部ロジックを
使用せず簡単に接続することが出来、コンピュータシス
テムを設計する者はソフトウェアの開発に従事するだけ
で良い。即ち、設計者は自分のコンピュータにやらせた
いことをプログラム8語で記述し、メモリに一連の命令
群を書込むことに注力するだけで済む。
ところで、従来より計数(カウンタ)と−計時(タイマ
)機能を持つものにタイマLSIが存在する。
タイマLSIは広範囲のディバイスとインターフェース
させるため、プログラムすることでプロセッサユニット
の負荷分担に大いに貢献している。
上記タイマLSIより得られる出力は、例えばインター
バルタイマとして用いられ、ソフトウェア処理上の時間
測定、ソフトウェアカレンダ、クロックの基本時間とし
て使用されるものである。
マイクロプロセッサはファームウェア命令(メモリに書
込まれた一連の命令群をツアームラ−アル−チンと称し
、そのルーチンを構成する各命令をファームウェア命令
と称する)により演算ならびに例えばフロッピーディス
ク装置とのデータ転送制御を司どる。更に上記タイマL
SIとの連携により計時機能を備える。
上記計時機能はタイマ装置から予め定められた時間間隔
毎に発っせられる割り込み要求を受取ることによって行
われるものである。従ってタイマ装置から予め定められ
た時間間隔毎に発っ′せられる割り込みを停止したり、
プロセッサユニット側で割り込みの受付を禁止したりす
ることは計時の値に誤差をもたらすことになる。
タイマ装置からの割り込み要求はそのシステム内におい
て最優先で処理されなければならない。
入出力データ転送処理、例えばフロッピーディスク装置
と内部メモリ装@ (RAM)との間のデータ転送を、
DMAコントロール用LSIを使用した、所謂DMA 
(ダイレクトメモリアクセス)方式によるデータ転送で
はなく、ファームウェアにより処理する場合につき簡単
に述べる。
即ち、ファームウェアの処理が−Hフロッピーディスク
装置とRAMとの間のデータ転送制御に入ってしまうと
そのデータ転送が全て終了するまでの間、他の処理、例
えばタイマ装置からの割り込み処理のサポートはファー
ムウェア処理能力上不可能とならざるを得ない場合があ
る。
従って、その場合には、フロッピーディスク装置とRA
Mとの間のデータ転送を制御するためのファームウェア
処理が実行されている間、タイマ装置からの割り込みの
発生を停止するか、若しくは発生した割り込みの受付を
禁止するかの何れかの処理が必要となる。従ってその結
果、計時の値に誤差を含むことになる。
本発明は上記のような不都合を無くするため以下に示す
対策を講じた。
即ち、フロッピーディスク装置とRAMとの間のデータ
転送処理における処理単位毎に要する時間を予めシミュ
レーション等により知ってお5− くことにより、処理単位ごとの実行回数がわかれば、デ
ータ転送全体に要した時間を求めることができる。従っ
てフロッピーディスク装置とRAMとの間のデータ転送
を、タイマ装置からの割り込みの受付を禁止にして処理
した場合でもデータ転送処理の最後において、上記によ
り求められた値を用いて計時の値を補正し、タイマ装置
からの割り込みの受付を解除すれば、計時の値はその時
点上誤差が補正されることになる。
以下、図面を使用して本発明に関し詳細に説明する。
第1図は本発明が実現されるコンピュータシステムの構
成を示すブロック図である。
図において、1はプロセッサユニット(CPU)であっ
て、ファームウェアメモリ 2  <ROM)あるいは
ランダムアクセスメモリ3  (RAM)に収納された
ファームウェアに基き、演舞9分岐、入出力9割り込み
などの処理を行う。上記RAM  3は転送データが格
納されるデータエ6− リアとして使用される他にファームウェアのワーキング
エリアとしても使用され、あるエリアはカウンタエリア
として割り付けられ、このエリアはファームウェアが計
時の補正を行う際に使用される。
本発明実施例では、CLOCKと称する番地にカウンタ
として5バイトのエリアを確保しており、図中、円内に
1234567秒をバッ゛クドディシマル形式で表現し
た例を示している。
詳細は後述する。
±・互は、上記プロセッサユニット1とはバス 7を介
して接続されるLSIであって、それぞれフロッピーデ
ィスク制御装置、タイマ装置である。
フロッピーディスク制御用LSI(以下FDCと称する
)土は接続されるフロッピーディスク駆動装置 5 (
以下、FDDと称する)のフォーマット制御を司どる他
、コマンドの処理、更には駆動装置メカとのインターフ
ェース制御も司どる。
タイマLSI(以下、CTCと称する)6は、ある定め
られた時間間隔毎にプロセッサユニット(ファームウェ
ア)1に対し、割り込みを発するタイマカウンタである
上記LSI  4 ・6は、いずれもプロセッサユニッ
ト1によりプログラムされた仕様に基き動作する。
尚、バス γはプロセッサユニット1′と各ユニット2
・3・土・互を接続し、各ユニット間にアドレス、デー
タ、制御情報などを−伝えるための信号線群である。
第2図は、第1図におけるFDC4の内部構成を示すブ
ロック図である。
FDC4は図示した如く、データバスバッファ41、リ
ード/ライト制御回路42、レジスタ群43、シリアル
インターフェースコントローラ44、ドライブインター
フェースコントローラ45−、入力ボート46、出力ボ
ート47、そして上記41・42・43・44−45が
接続される内部バス48で構成される。
内部バス48を境に、左側がプロセッサユニット1側に
、右側が駆動装置 5側に関係した信号になっている。
レジスタ群43は、ステータスレジスタとデータレジス
タに区分され、AOによって選択される。
データレジスタは、例えばトラック、ヘッド、セクタ等
コマンドの実行に際して必要なデータのためのレジスタ
をも含む。これらの値は、プロセッサユニット1からF
DC4にコマンドを与えた後にひき続いて、FDC4か
らの要求信号RQM (Request for  M
aster ) 1.:従ってプロセッサユニット1か
4Foc  ±へ書込む。例えばリードデータコマンド
では9回(9バイト)、12パラメータを書込む。
TC(Terminal Count)信号はプロセッ
サユニット1側からの読書動作に対する終了指示信号で
ある。
DBO−DB7はデータバス、DRQはデータリクエス
ト、DACKはデータアクルツジ、INTは割り込み、
そしてRD/WDはリード9− /ライト信号であることは説明を要するまでもない。
駆動装置i s側に関係した信号は本発明とは特に関係
しないため説明を省略する。
’  FDC4はプロセッサユニット1から与えられる
コマンドを次の3つのフェーズに分けて実行する。
まず、FDC4がフイドル状態であるときにプロセッサ
ユニット1からコマンドが与えられると、続いてそれぞ
れのコマンド毎に動作を規定するパラメータ情報を受取
る。
プロセッサユニット1側では指定されたパラメータを指
定された順序に従って転送する必要がある。(G o+
nand  P hase)次にE xecution
  p haseニ入る。ココテハ、上記パラメータ情
報に従ってコマンドが実行される。即ち、FDD 5と
プロセッサユニット1(RAM  3)との間でデータ
転送が行われる。
これはDMAまたは割り込み要求により処理される。本
発明実施例によれば、DMAコントロ10− −ラが存在しないため、割り込みによりファームウェア
が処理を分担する。
そして、・指定長のデータ転送が終了した後にRe5u
lt Phaseに入る。ここではコマンドの実行結果
を報告するためのりザルトステイタス情報等をセットし
、プロセッサユニット1がそれらの情報をデータレジス
タ経由で読み出す。これは必ず割り込み要求により処理
される。′プロセッサユニット1は全てのりザルトステ
イタス、パラメータ情報を指定された順序に従って読み
取る必要がある。
第3図は第1図におけるCTCの内部構成を示すブロッ
ク図である。
CTC6は、プロセッサユニット1とのインターフェー
スを司どるバスインターフェース回路 61、内部制御
回路 62、割り込み制御論理回路 63.4つのカウ
ンタ/タイマチャネル64・65・66・67、そして
上記各ロジック61・62・63・64・65・66・
67が共通に接続される内部バス68で構成される。
4つの独立したカウンタ/タイマチャネル64・65・
66・67のうち、その1っ(並)の構成を第4図に示
している。
このチャネル組は、2つのレジスタ661 ・ 662
とダウンカウンタ663、およびプリスケーラej4.
そして上記各カウンタ/レジスタ661 ・662 ・
663を互いに接続する内部バス665より構成されて
いる。
レジスタは8ビツトのと時間定数レジスタ662と8ビ
ツトのチャネル制御レジスタ661である。
チャネル制御レジスタ661はプロセッサユニットによ
り値が書込まれ、そのチャネル66の動作モードやパラ
メータが設定される。
いずれのチャネルにおいても、計数または計時動作を始
める前に、チャネル制御語と時間定数データ語を対応す
るチャネルの決められたレジスタ、即ちそれぞれ661
と662に書込まなければならない。更にいずれのチャ
ネルにおいても割り込みをイネーブルするようにプログ
ラムされているならば、その前に割り込みベクトル語を
対応する割り込み制御論理回路(第3図63)に書込む
必要がある。
プロセッサユニット1が上記各データをCTC6に対し
書き終えると、全てのアクティブなチャネルは即、動作
を始められる状態にプログラムされたことになる。
CTC6はシステムクロックΦの周期の整数倍の時間間
隔を発生する。あるチャネルに対するタイマモードは対
応するチャネル制御語のあるビットをリセットすること
によりプログラムされる。
以後、そのチャネルはシステムクロック周期を基準とし
た時間間隔を測定するために使用できる。システムクロ
ックΦは2つの連結したカウンタであるプリスケーラ6
64とダウンカウンタ663のうちプリスケーラ664
に供給される。
まえもってチャネル制御語のあるビットにプログラムさ
れている仕様により、プリスケーラ664はシステムク
ロックを16または256に分周する。プリスケーラ6
64の出力はダウンカラ13− ンタ663を−1するためのクロックとして用いられる
。ダウンカウンタ663は1から256のいずれかの整
数にまえもってプログラムされる。
ダウンカウンタが零となる毎に時間定数が時間定数レジ
スタ662よりダウンカウンタ663に再ロードされ、
カウント動作が続行される。
またゼロカウント時にはチャネルのタイムアウト(ZC
/TO)出力(これはダウンカウンタの出力に等しい)
もパルス出力され、次式で与えられる正確な周期の一様
なパルス列を発生する。
tC*  P  *  TC tcはシステムクロックの周期、Pはプリスケーラのの
値で16か256、TOはまえもってプルログラムされ
ている時間定数である。
第5図は本発明の動作を示すタイミング図である。
上から順にCTC6からの割り込みタイミング(1)、
データ転送タイミング(]I)を示し、データ転送タイ
ミング(In>は、それぞれのケ14− −スに応じてA、B、C,Dに区分されている。
第6図は上記動作を実行させるためのファームウェアフ
ローチャートを示している。
以下、第5図・第6図を参照しながら本発明の動作につ
き詳細に説明する。
まず、プロセッサユニット1よりFDC4に対しデータ
転送要康が発せられる。(Call MFDD) 計時との同期をとるため、FDDの処理ルーチンがコー
ルされ、アクセスが開始されるまでに最大1/64秒間
たされる。(第5図におけるwait) FDDルーチンは、次の1/64秒割り込みの処理の後
、プロセッサユニット1を割り込み受付禁止の状II(
DI)とし、フOツビーデイスク装置5とRAM3との
間でプロセッサユニット1を介してデータ転送を開始す
る。
これ以降、内部カウンタを使用して時間の監視を行う。
即ち、FDC4に対しコマンド・パラメータを転送し、
内部カウンタを逐次インクリメントしなからRead 
/Writeのデータ転送を行う。この転送をレングス
が“0″になるまで繰り返す。
コマンド・パラメータの転送、更にはコマンドの処理に
ついては上述したとおりである。
ところで、この間(ステップ105 ・106 ・10
7)の1回のループに要する時間はファームウェアのス
テップ数等によりあらかじめ知ることができる−0従っ
て実際に要した時間は1回のループに要する時間とその
ループ回数を示す内部カウンタの値から求めることがで
きる。
説明を前に戻して、上記残レングスが0″となったとこ
ろでFDC4の終了処理が行われる。この終了処理につ
いては上述したとおりである。
このようにすることでデータ転送終了後、内部カウンタ
等の値により内部時計〈ファームウェアが!!!識する
時間)を補正し、プロセッサユニット 1を割込受付許
可状態に設定し戻る。
第5図に示した例によれば、A−8パむに関しては補正
の必要はない。B−CについてはElの後に■の割り込
みが入る。Dは+1の補正をした後にElとすることで
■の割り込みが入る。
Eは+2の補正をした後にEIとすることで■の割り込
みが入ることになる。
最後にファームウエアリステングを掲載する。
これらのロケーション中のあるものは既に説明されたも
のである。
以下余白 17− #番READ DATA 部Ca叩 ##QFRD+ 
 MVI   B、FCRD     7 READ 
CMDCALL   QFSB4     7 PAR
AMETERSET To FDCJCQFRD5  
    iJUMP 1F工LLEGALQFRD1:
 INX   D        j TIME C0
UNT +1工N     FDC6T       
i  FDC5TATtlS  READCUP   
 l100OOOOB   、RQM/D工OB工T 
TESTDB    38B、0F9H、JRC,QF
RD:L (JUMP IF RQM/DIONOT 
ON+駅工   00100000B   i NDM
 B工T TESTDB    23H,5; JRz
−+7  (JUMP IF INTERRUPT)D
B    CEDH,0A2H、XNX 0PERAT
ION  (RD)To(HL) 、B−1JUZ  
  QFRDI      j  JUMP 工F R
EAD C0NT工NUEQFRC2:OU’r   
FDCTO1TcsIGNAI、0NLX工   H,
2980;  FM−READ C0N5TANT  
  ?FCPR;  CMD GETANI    4
0Hi  工F CMD−MODE、EQ、FMJZ 
    QFRD2      i  THEN JU
MPLXX   H,2B46     < ELSE
 xrM−mAn C0N5TANT 5ETQFRD
2: XGIG           、 EXG!M
GE DE、 HLDB    0EDH,52H; 
SBCHL、DE (CONSTANT CHECKI
JCQFRD3      iJUMP工F UNDE
RC0N5TANT T工部CALL   QFSB8 LXI    H,1563i  1/64 SET 
C0N5TANT SETJMP    QFRD2 QFRD3  EQU    + El           i RESULT 5TA
TUS 、READ四工  B、7       : 
READ C0IJNT□7LXI    H,?FC
PR;  5TATUS 5AVE AREAQFRD
4:  CALL   □Fc:tI     HRE
AD RESULTRCj  RETtJ団工F工I、
LEGALMOV    M、A        i 
 5TATUS 5AVE工NX    H;  NE
XT AREADCRB         j  IF
 READ C0UNT、NE、ZEROJNZ   
 QFRD4      j  THEN REPEA
TQFRD5: OUT    FDCTO、; TC
S工GNAL 、 ONE工 ET II READ贋R工TE CMD−PARAMETE
RSET W参QFSB4: CALL   QFSB
3      i CMD/HD/US/SETMOV
    M、C’   、CYL工NDERSE’r 
*☆工NX    HjNEXT LDA    ?FCHD      i  HEAD
 GETMOV    M、A        +  
    SET ☆★工NX    H;NEXT LDA 、   ?FC5C、j  RECORD(S
ECrOR)GETMOV    M、A      
  j      SET”☆INX    HfNE
XT MOV    A、B        j  C0FO
!AND GET盾工   40H;  MF BIT
 GETRLC;  5HIFT RLC、SHIFT MOV   M、A       j RECORD 
LENGTHSET☆☆INX    HjNEXT MOV   A、B       i  COMMAN
D GET店工   40Hi MF BIT GET
RLCi  S圧Iテ RLC;  SHIFT MOV   M、A       j  RECORD
 LENG謂SET 嚢骨工NX   H’    i
NEXT MVI    MJ6       j EOT(16
)  SET *☆工NX    H’     ;N
EXTMVI    M、07Hj GPL(FMI 
 SET *☆JZ    GFDIOi JUMP 
IP FM−MODEMVI    M、OEHj G
PL(MFMI  SET *☆QFDIO+  工N
X   HiNEXTMVI    M、0FFH+ 
 DTL SET ☆倉MVI    h、x2ti 
     7 FM DATA LENGTHJZ  
   QFDII      ; JUMP IF F
M−MODEXRA    A         i 
 MPM DATA LENGTH(256)OFDI
I: STA    ?FO:X      ; EX
ECUTE IENGTI(SETMOV    B、
A                     SAV
EMVI    A、9 、      j PARA
METERLENGTH(To BE C0NT工NU
ED) #番PARAMETEROUT To FDCI番QF
SB5+  黙   C,FDC′N   j  FD
CPORTPUSHB            ;  
5AVE  BCMOV    B、A       
 ; PARAM、LENGTHGETLX工   D
、Oi  T′MECOUNT  ZEROOUT  
  FDCTF      7  TCS工GNAL 
0FFPUSJ(B CALL   QFSR9、ATTENT工ON 5T
ATtlS RELEASEPOP    B JCQFSB7jJul)IP工F工LLEGAL工N
     CTC3i  TIMERREADQFD1
2: MOV   D、A       i 5AVE
QFD13:  工N   0℃3       jT
工MERREADCMP    D         
jcOMPA[JZ    QFD13      i
  JUMP IF EQUALJCQFD12   
   jJ田Q 工F UNDERI LXI   H,FCPR、PARAMETERARE
ALX工   D、Oi  TIME C01lNT 
ZEROQPD14+  INX    D     
    +  TIME C0UtJT (JPDAT
E +11N     FDC8T’      、F
DC5TATU!; READRLCj  RQM B
IT TESTJUCQFD14      j  j
UMP 工F RQM−OFFRLC2D工OB工T 
TEST JCQFSB7     、j  JUMP 工F D
IO−CINDB    0EDH,0A3Hi  O
UT工0PERAT工ON  (HLI  To (C
1、B−IJNZ    QFD14       、
REPEAT’、IF B、NE、00RA     
A LHLD   ?FCBF      HBUFFER
ADDRESS GETQFSB7:  POP   
 b ET +1参5tJE  ROUT工NE  番#QFSBl
+                 +HL +A=
HLLXI    !(、?FIS LDA    FDDNO PtJSHD MoV    E、A MV工   D、0 DAD     D oPIlj ET II COMMAND MD丁jXT PARAMET
ERSET 寺#QFSB3:  LDA    FD
DNOi  FDD−N GET NtlMBERMO
V  ’  D、A        −5AVE NI
JMBERCALI、   QFSBI       
     5TATUS GETMOV    C,M
        j  TRACIK SA■LDA 
   ?FCHD      、HEAD GET  
         −0RA   c        
HTRACK−HEAD coMpARE(roRFM
−AREAILXI    H,?FCPRj PAR
AMETERSET AREAMOVA、BjCOMM
ANDGET STA    ?FCCM             
  5AVEJZ    QFDO9+  JUMPI
P FM MODEO虹   40M        
、MFM−MODE DEF工NEQFDO9+ MO
v   M、A      HcoMMAN゛o SE
T★嚢MOV    B、A 工NXH!NEWT LDA   ?FCHD      [’tlEAD 
GEす      ゛RLCj 5HIFT BIT RLCHSH工FTB工T ORA    D         ; HEAD O
RUNIT 0PERAT工ONMOV   M、A 
      i )ID/1)So、ISE’l’ ”
工NX   HjNEXT ET ## FDD RESET MD TIME 5TOP
 、11#QFSB6: KVX    A、80HO
UT    FDCNT      i  FDD R
ESETXRA    M STA    ?FC5 LX工   H,O 5?ILD   ?F’r工M      ;  MO
TCIR−T工MER5TOPET ##T工MMERUPDATE 5(JBROUT工N
E##QFSB[l+ XCHG          
  ; EXCHMGE DE、 HLLX工   H
,CLOCK+5   i  SYSTEM CLOC
K工NRM         ; ADD l/64 
SECMOV   A、M       i  1/6
.4SECC0UNTERcp工   64     
   j TEST 64/64SECRC+ RET
URN IF C0UNT UNDER64四工   
M、O、SET O/64SECLXI    H,C
LOCK−1 博工  Dt5       ; LooI’ CoU
NTrMcNl:  工NX    H MoV   A、M cp工  9AH7XF NoT PAGI−DEC,
RETRNCHFoRUNF(JNC AC工   Oi ADD CARRYAA MoV    M、A NC DCRD Z 、7MP    TMCNI #番COMKAND/PARAMETEFL 0IJT
 To FDCI会QFCOI:  IN    FD
C8T      ;  FDC5TATUS REA
Dσ工   CFFHj  POWEROFF C)I
EcKJZ    QFCO2; 、TUMP IF 
POWER−OFFMX    0COH+  RQM
/D工OBIT GETCPI   8Ql(i RQ
M−=ON/D工0−OFF TES’[’JZ’  
  QFCO3; JUMP 工Fs。
JCQFCOI      ; JUMP 工F RQ
M−OFFQFCO2+CALL   QFSB6ST
C’  i  lL部GAL FI、AG SETET QFCO3:  MOV    A、B       
 、; OUT DATA GETOUT    FD
CRW      j  OUT To FDCET HI PARAI4ETERREAD FROM F’
DCuQFCQFCIIN   FDC8T     
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POWER−OFF CHECKJZ    QFCO
2、JUMP IF POWER−01F’Fcp工 
 0COHi RQM−ON/DIO−ON TEST
、yCQFCII     ;、TUMP工F ELS
EIN    FCC囮    i RESULT P
A熱部TER郊ADET ##工NTERRIJPT 5TATUS RELEA
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i  5ENSE  工NTERRUPT  5TAT
US  CMDCALL  QFCOI     ;C
邑D QUT To FDCRCi RETURN I
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      、 RETURN ON INVALID
 COMMANDCALL  QFCII     i
 PCN READRCj RETURN工F INV
ALよりJMP   QFSR8i REPEATλ火
)金色 以上説明の如く、本発明によればタイマ装置からの割り
込みにより計時を行うファームウェアにおいて、やむを
得ずタイマ装置からの割り込みを停止、若しくは割り込
みの受付を禁止しなければならない処理が発生した場合
、その処理中、計時の値に誤差を含むことを防ぐことが
できる。従ってその処理専用のハードウェアを付加する
ことなく実現可能となり、安価なシステムを構築できる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が実現されるコンピュータシステムの構
成を示すブロック図、第2図は第1図におけるFCCの
内部構成を示すブロック図、第3図は第1図におけるC
TCの内部構成を示すブロック図、第4図は第3図にお
けるチャネルの内部構成を示すブロック図、第5図は本
発明の動作を示すタイミング図、第6図は本発明の動作
を示すファームウェアフローチャートである。 26− 1・・・・・・プロセッサユニット 2・・・・・・ファームウェアメモリ(ROM)3・・
・・・・RAM 4・・・・・・フロッピーディスク制御装置5・・・・
・・フロッピーディスク駆動装置6・・・・・・タイマ
LSI 7・・・・・・パスライン 43・・・・・・レジスタ群 63・・・・・・割込制御論理回路 66・・・・・・カウンタ/タイマチャネル661・・
・・・・チャネル制御レジスタ662・・・・・・時間
定数レジスタ 663・・・・・・ダウ、ンカウンタ (7317)代理人弁理士 則近 窓体 (他1名)0
7− 第2図 第5図 ■     ■     ■ CallMFDD  Di 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. タイマ装置から得られる割込みを受け、メモリ装置に収
    納されたプログラムに基づき計時を行う処理装置におい
    て、メモリ装置のある領域に割付けられ、上記タイマ装
    置より定時間隔毎に発せられる割込により計時を行うカ
    ラン′りを有し、上記処理装置がある特別な処理をして
    いる場合に限り、上記タイマ装置からの割り込みの発生
    を停止、若しくは割り込みの受付を禁止しなければなら
    ない場合、その特別な処理中にカウントされる上記カウ
    ンタの値により、その特別な処理が終了した時点で上記
    タイマ装置における計時の値を補正することを特徴とす
    るタイマ補正方式。
JP56158236A 1981-10-06 1981-10-06 タイマ補正方式 Pending JPS5860330A (ja)

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JP56158236A JPS5860330A (ja) 1981-10-06 1981-10-06 タイマ補正方式

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ID=15667245

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JP (1) JPS5860330A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59165173U (ja) * 1983-04-22 1984-11-06 横山特殊ミシン株式会社 縫製装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59165173U (ja) * 1983-04-22 1984-11-06 横山特殊ミシン株式会社 縫製装置

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