JPS5860445A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS5860445A JPS5860445A JP56159802A JP15980281A JPS5860445A JP S5860445 A JPS5860445 A JP S5860445A JP 56159802 A JP56159802 A JP 56159802A JP 15980281 A JP15980281 A JP 15980281A JP S5860445 A JPS5860445 A JP S5860445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- circuit
- voltage
- control circuit
- switches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、制御回路の入力端子を少なくして、部品点
数と処理プログラムのステラfを少なくするようにした
磁気記録再生装置に関する。
数と処理プログラムのステラfを少なくするようにした
磁気記録再生装置に関する。
従来の電圧入力方式を用いた磁気記録再生装置では、タ
ッチスイッチのみに適用され、状態保持機能金持つスイ
ッチは、別系統で入力されるように構成されているので
、入力回路が大きくなり、また、スイッチによる動作指
令を読み取り、制御を行う制御回路を主に構成するマイ
クロコンピュータのICの入力端子を多く必要とし、プ
ログラムの入力処理が多くなるなどの欠点があった。
ッチスイッチのみに適用され、状態保持機能金持つスイ
ッチは、別系統で入力されるように構成されているので
、入力回路が大きくなり、また、スイッチによる動作指
令を読み取り、制御を行う制御回路を主に構成するマイ
クロコンピュータのICの入力端子を多く必要とし、プ
ログラムの入力処理が多くなるなどの欠点があった。
この発明は、上記従来の欠点を除去するためにナサれた
もので、複数のタッチスイッチでの動作指令を電源間に
接続された複数の抵抗による分圧比を切り替えて電圧値
で入力する時間ヲー腎にすることにより、この時間以外
にも意味のある動作指令が入力できるように構成して、
部品点数が増加せず、かつ、制御回路のプログラムでの
入力処環ステップを少なくできる磁気記録再生装置を提
供することを目的とする。
もので、複数のタッチスイッチでの動作指令を電源間に
接続された複数の抵抗による分圧比を切り替えて電圧値
で入力する時間ヲー腎にすることにより、この時間以外
にも意味のある動作指令が入力できるように構成して、
部品点数が増加せず、かつ、制御回路のプログラムでの
入力処環ステップを少なくできる磁気記録再生装置を提
供することを目的とする。
以下、この発明の磁気記録再生装置の実施例を図につい
て説明する。第1図はその一実施例の構成を示すブロッ
ク図であり、図中の1は動作指令を行うスイッチ回路で
ある。2は入出力信号の制御を行う制御回路、3は磁気
記録再生装置の増幅回路の駆動回路であり、増幅回路4
を必要に応じて制御駆動するものである、 また、制御回路2はメカニズム駆動回路5および表示回
路6に出力するようになっており、メカニズム駆動回路
5はメカニズム部7を駆動するようになっており、また
、表示回路6は動作表示を行うものである。
て説明する。第1図はその一実施例の構成を示すブロッ
ク図であり、図中の1は動作指令を行うスイッチ回路で
ある。2は入出力信号の制御を行う制御回路、3は磁気
記録再生装置の増幅回路の駆動回路であり、増幅回路4
を必要に応じて制御駆動するものである、 また、制御回路2はメカニズム駆動回路5および表示回
路6に出力するようになっており、メカニズム駆動回路
5はメカニズム部7を駆動するようになっており、また
、表示回路6は動作表示を行うものである。
メカニズム部7は増幅回路4と磁気記録再生に必要な信
号の伝受を行い、さらにメカニズムの状態をヘッド位置
検知回路8を介して制御回路2に入力して、クローズr
ルーゾを形成している。
号の伝受を行い、さらにメカニズムの状態をヘッド位置
検知回路8を介して制御回路2に入力して、クローズr
ルーゾを形成している。
第2図は第′1図におけるスイッチ回路lと制御回路2
の部分の具体的な実施例を示す回路図であす、スイッチ
回路lは抵抗r2〜r8が直列に接続され、抵抗r2の
一端は抵抗rlを介して電源電圧Vcが印加されている
とともに、コンパレータfの非反転入力端に接続されて
いる。抵抗r8の一端はアースされている。
の部分の具体的な実施例を示す回路図であす、スイッチ
回路lは抵抗r2〜r8が直列に接続され、抵抗r2の
一端は抵抗rlを介して電源電圧Vcが印加されている
とともに、コンパレータfの非反転入力端に接続されて
いる。抵抗r8の一端はアースされている。
抵抗r2とr3間、r3と14間、r4と15間、r5
とro間はそれぞれスイッチL k、 L、mを介して
アースされている。スイッチjはrsTOPJ、スイッ
チkld rPLAYJ 、スイッチlはrFFJ、ス
イッチmはrREWJ用として定義付けされているもの
である。
とro間はそれぞれスイッチL k、 L、mを介して
アースされている。スイッチjはrsTOPJ、スイッ
チkld rPLAYJ 、スイッチlはrFFJ、ス
イッチmはrREWJ用として定義付けされているもの
である。
これらのスイッチj〜mはタクトスイッチが使用されて
いる。
いる。
また、スイッチnはトグルスイッチであシ、その可動端
子はアースされ、三つの固定端子n1〜n3を有してい
る、固定端子n1はrAUTo REPEATJ用であ
り、固定端子n2はro F FJ用であり、固定端子
n3はrAUTo REWJ用である。固定端子n1は
抵抗r6とr7 との接続点に接続され、固定端子n
2は非接続状態となってお9、固定端子n3は抵抗r7
とr8との接続点に接続されている。
子はアースされ、三つの固定端子n1〜n3を有してい
る、固定端子n1はrAUTo REPEATJ用であ
り、固定端子n2はro F FJ用であり、固定端子
n3はrAUTo REWJ用である。固定端子n1は
抵抗r6とr7 との接続点に接続され、固定端子n
2は非接続状態となってお9、固定端子n3は抵抗r7
とr8との接続点に接続されている。
一方、制御回路2において、コンノfレータfの非反転
入力端はダイオ−)’ g+ k介して電源電圧Vcが
印加されており、この非反転入力端はダイオードg2と
コンデンサh(種々のノイズおよび異常状態時の保護用
)との並列回路を介してアースされている。
入力端はダイオ−)’ g+ k介して電源電圧Vcが
印加されており、この非反転入力端はダイオードg2と
コンデンサh(種々のノイズおよび異常状態時の保護用
)との並列回路を介してアースされている。
コンパレータfの反転入力端はR−2Rのラダーキット
ネットワークeに接続されている。ラダーキットネット
ワークeは抵抗R1〜R6で構成されており、コン・9
レータfの反転入力端とアース間に抵抗R4〜lR6が
直列に接続されているとともに、CPUa(中央処理装
置)の出力端O8からインバータbと抵抗RBを介して
抵抗R4と現との接続点に接続されている。
ネットワークeに接続されている。ラダーキットネット
ワークeは抵抗R1〜R6で構成されており、コン・9
レータfの反転入力端とアース間に抵抗R4〜lR6が
直列に接続されているとともに、CPUa(中央処理装
置)の出力端O8からインバータbと抵抗RBを介して
抵抗R4と現との接続点に接続されている。
同様にして、CPUaの出力端0+からインバータCと
抵抗&を介して抵抗Rsと鳥との接続点に接続されてい
るとともに、CPUaの出力端02からインバータdと
抵抗R+ f通してコンノfレータfの反転入力端に接
続されている。
抵抗&を介して抵抗Rsと鳥との接続点に接続されてい
るとともに、CPUaの出力端02からインバータdと
抵抗R+ f通してコンノfレータfの反転入力端に接
続されている。
上記コン・ぐレータfの出力端はCPUaの■(端子に
接続され、さらに、抵抗R7を通して電源電圧Vcが印
加されている。
接続され、さらに、抵抗R7を通して電源電圧Vcが印
加されている。
制御回路2FX、CPUak主体にして構成されており
、CPUaの出力端06−02からそれぞれインバータ
b−di介してrHJおよびrLJの信号により制御さ
れた比較用の電圧ラダーキットネットワークeに加える
ようになっている。この比較用の電圧がラダーキットネ
ットワークe全通してコンパレータfの反転入力端に加
えられ、とのコンパレータfは反転入力端と非反転入力
端の電圧を比較して、rHJかrLJの信号’1tcP
Uaのに端子に印加するようになっている。
、CPUaの出力端06−02からそれぞれインバータ
b−di介してrHJおよびrLJの信号により制御さ
れた比較用の電圧ラダーキットネットワークeに加える
ようになっている。この比較用の電圧がラダーキットネ
ットワークe全通してコンパレータfの反転入力端に加
えられ、とのコンパレータfは反転入力端と非反転入力
端の電圧を比較して、rHJかrLJの信号’1tcP
Uaのに端子に印加するようになっている。
次に、以上のように構成されたこの発明の磁気記録再生
装置の動作について説明する。第2図において、スイッ
チnの可動端子が固定端子nl側でオン状態にあり、ス
イッチkが押されたとすると、コンパレータf、の非反
転入力端の電圧は第3図に示すようになる。
装置の動作について説明する。第2図において、スイッ
チnの可動端子が固定端子nl側でオン状態にあり、ス
イッチkが押されたとすると、コンパレータf、の非反
転入力端の電圧は第3図に示すようになる。
この第3図吟おいて、konはスイッチにのオン状態、
koffはスイッチにのオフ状態、nl Onはスイツ
チnの可動端子が固定端子n1に接続している状態、l
onはスイッチlがオンになった状態、f(刊はコンパ
レータfの非反転入力端の電圧を示す。
koffはスイッチにのオフ状態、nl Onはスイツ
チnの可動端子が固定端子n1に接続している状態、l
onはスイッチlがオンになった状態、f(刊はコンパ
レータfの非反転入力端の電圧を示す。
また、f(−)はコンパレータfの反転入力端の電圧で
ある。
ある。
スイッチk f押して、コンパレータfの非反転入力端
の電圧が第3図のようになり、コンパレータfの反転入
力端((−)端子)には、CPUaの出力端O6〜02
のコードにより、ラダーキットネットワークeで発生す
るステップ電圧が入力され、コンパレータfU非反転入
力端と反転入力端の両入力電圧を比較し、(非反転入力
端の電圧)〉(反転入力端の電圧)で、コンパレータf
の出力端はm」の信号になる。
の電圧が第3図のようになり、コンパレータfの反転入
力端((−)端子)には、CPUaの出力端O6〜02
のコードにより、ラダーキットネットワークeで発生す
るステップ電圧が入力され、コンパレータfU非反転入
力端と反転入力端の両入力電圧を比較し、(非反転入力
端の電圧)〉(反転入力端の電圧)で、コンパレータf
の出力端はm」の信号になる。
CPUaはこの信号がrLJからrHJに変化したとき
の出力端O8〜02のコーr値全記憶し、どのスイッチ
がオンされたかを判定する。
の出力端O8〜02のコーr値全記憶し、どのスイッチ
がオンされたかを判定する。
この結果、rPLAYJと定義付けされたスイッチkが
オンされたことが判明し、磁気記録再生装置をrPLA
YJつま夛、′再生状態にCPUaがメカニズム駆動回
路5を介しメカニズム部7を駆動し、ヘッド位置検知回
路8からの位置信号により、位置制御を行うとともに、
表示回路6にrP LAYJである動作表示の信号を出
力し増幅回路4の制御を行い、磁気ヘッドより検知され
た信号を増幅し出力する。
オンされたことが判明し、磁気記録再生装置をrPLA
YJつま夛、′再生状態にCPUaがメカニズム駆動回
路5を介しメカニズム部7を駆動し、ヘッド位置検知回
路8からの位置信号により、位置制御を行うとともに、
表示回路6にrP LAYJである動作表示の信号を出
力し増幅回路4の制御を行い、磁気ヘッドより検知され
た信号を増幅し出力する。
スイッチにはrPLAYJ動作が行われる前後に、磁気
記録再生装置の利用者がスイッチを離し、オフ状態とな
る。このことにより、コンパレータfの非反転入力端の
電圧はスイッチnの可動端子が固定端子nlにオンであ
ることによる電圧が入力され、前述と同じ動作でrAU
TOREPEATJが定義されたスイッチnの固定端子
n1がオン状態であることが判明し、CPUaは磁気テ
ープが終端まで「H請犯されたら巻きもどしして再度r
PLAYJになることを繰り返す動作準備全処理するこ
とになる。
記録再生装置の利用者がスイッチを離し、オフ状態とな
る。このことにより、コンパレータfの非反転入力端の
電圧はスイッチnの可動端子が固定端子nlにオンであ
ることによる電圧が入力され、前述と同じ動作でrAU
TOREPEATJが定義されたスイッチnの固定端子
n1がオン状態であることが判明し、CPUaは磁気テ
ープが終端まで「H請犯されたら巻きもどしして再度r
PLAYJになることを繰り返す動作準備全処理するこ
とになる。
第4図にCPUaがスイッチ」〜nによる電圧変化を読
み取るフローチャートの一部を示す。この第4図におい
て、ステップAでCPUaの出力端O6〜02のコート
°値とラダーキットネットワークeにより比較用電圧の
初期設定を行う。次いで、ステップBにおいて、スイッ
チkをオンにしてコン/4’レータfの非反転入力端に
電圧を入力し、ステップCに移行する。
み取るフローチャートの一部を示す。この第4図におい
て、ステップAでCPUaの出力端O6〜02のコート
°値とラダーキットネットワークeにより比較用電圧の
初期設定を行う。次いで、ステップBにおいて、スイッ
チkをオンにしてコン/4’レータfの非反転入力端に
電圧を入力し、ステップCに移行する。
ステップCにおいて、コンパレータfは非反転入力端と
反転入力端の電圧の比較全行い、非反転入力端の電圧が
大のとき、コンパレータfの出力電圧がrHJになり、
ステップDに移行する。このステップDにおいて、コン
パレータfの出力電圧がrLJからrHJに変わったの
が最初の変化かどうかk CPUaで反転し、最初の変
化であれば、ステップDからステップEに移行する、 ステップEにおいて、CPUaの出力端O6〜02のコ
ーr値の記憶処理を行ってステツfFに移行する。また
、ステップDにおいて、コン7(レータfの出力電圧が
rLJからrHJに変化したのが最初の変化でない場合
、およびステップCにおいてコンパレータfの出力電圧
がrLJの場合にそれぞれステツfFに移行する。
反転入力端の電圧の比較全行い、非反転入力端の電圧が
大のとき、コンパレータfの出力電圧がrHJになり、
ステップDに移行する。このステップDにおいて、コン
パレータfの出力電圧がrLJからrHJに変わったの
が最初の変化かどうかk CPUaで反転し、最初の変
化であれば、ステップDからステップEに移行する、 ステップEにおいて、CPUaの出力端O6〜02のコ
ーr値の記憶処理を行ってステツfFに移行する。また
、ステップDにおいて、コン7(レータfの出力電圧が
rLJからrHJに変化したのが最初の変化でない場合
、およびステップCにおいてコンパレータfの出力電圧
がrLJの場合にそれぞれステツfFに移行する。
このステップFにおいては、CPUaの出力端0゜〜0
2のコーt’値の設定を行って、ラダーキットネットワ
ークelc出力して、ステップGにおいて、コンパレー
タfの反転入力端に加える比較用電圧i1ステツゾ降圧
する。次いで、ステップHにおいて、この比較用電圧が
Ovか否かを判定し、Ovであれば一連の動作が終了し
、Ovでなければ、ステップBに戻る。
2のコーt’値の設定を行って、ラダーキットネットワ
ークelc出力して、ステップGにおいて、コンパレー
タfの反転入力端に加える比較用電圧i1ステツゾ降圧
する。次いで、ステップHにおいて、この比較用電圧が
Ovか否かを判定し、Ovであれば一連の動作が終了し
、Ovでなければ、ステップBに戻る。
なお、上記の実施91ではスイッチj −mはタッチス
イッチとし、その接点数を4個とし、咬た、スイッチn
f )グルスイッチとして1回路3接点としたが、こ
のタッチスイッチの数とトグルスイッチの接点数はラダ
ーキットネットワークeとCPUaの出力端O6〜02
の信号の数を変えることにより、増減することは可能で
、(接点数+1)の分解能があれば同様の効果を奏する
。
イッチとし、その接点数を4個とし、咬た、スイッチn
f )グルスイッチとして1回路3接点としたが、こ
のタッチスイッチの数とトグルスイッチの接点数はラダ
ーキットネットワークeとCPUaの出力端O6〜02
の信号の数を変えることにより、増減することは可能で
、(接点数+1)の分解能があれば同様の効果を奏する
。
また、接点は機械式でなくてもよくトランジスタなどの
半導体によるものであっても同様の効果を奏する。さら
に、比較用電圧の発生はラダーキットネットワークe以
外の手段によっても同様の効果を奏する、 以上のように、この発明の磁気記録再生装置によれば、
rAUTo RgPEATJ、rOFFJ、rAUTO
REWJ用の定義付けされたスイッチと、rsTOPJ
、rFFJ、rREWJ などの表示を行うスイッチと
の2種類のスイッチが同一の回路で構成できかつ入力で
きるため、回路の部品点数を増さず、またCPUの処理
ステラff少なくできひいては安価なチップが利用でき
、経済的に有利となる効果がある。
半導体によるものであっても同様の効果を奏する。さら
に、比較用電圧の発生はラダーキットネットワークe以
外の手段によっても同様の効果を奏する、 以上のように、この発明の磁気記録再生装置によれば、
rAUTo RgPEATJ、rOFFJ、rAUTO
REWJ用の定義付けされたスイッチと、rsTOPJ
、rFFJ、rREWJ などの表示を行うスイッチと
の2種類のスイッチが同一の回路で構成できかつ入力で
きるため、回路の部品点数を増さず、またCPUの処理
ステラff少なくできひいては安価なチップが利用でき
、経済的に有利となる効果がある。
第1図はこの発明の磁気記録再生装置の一実施例の構成
を示すブロック図、第2図は同上磁気記録再生装置にお
けるスイッチ回路および制御回路の具体的な実施例の回
路図、第3図は同上磁気記録再生装置のタイミングチャ
ート、第4図は同上磁気記録再生装置の動作の流れを示
すフローチャートである。 l・スイッチ回路、2・・・制御回路、3・・・駆動回
路、4・・増幅回路、5・・・メカニズム駆動回路、6
・・・表示回路、7・・・メカニズム部、8・・・ヘラ
r位置検知回路、a・・CPU、b−d・・・インバー
タ、e1 ・・・ラダーキットネットワーク、f・・・コンパレー
タ、rl 〜r6 、 R+ 〜R7−抵抗なお、図中
同一符号は同一または相蟲部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 2
を示すブロック図、第2図は同上磁気記録再生装置にお
けるスイッチ回路および制御回路の具体的な実施例の回
路図、第3図は同上磁気記録再生装置のタイミングチャ
ート、第4図は同上磁気記録再生装置の動作の流れを示
すフローチャートである。 l・スイッチ回路、2・・・制御回路、3・・・駆動回
路、4・・増幅回路、5・・・メカニズム駆動回路、6
・・・表示回路、7・・・メカニズム部、8・・・ヘラ
r位置検知回路、a・・CPU、b−d・・・インバー
タ、e1 ・・・ラダーキットネットワーク、f・・・コンパレー
タ、rl 〜r6 、 R+ 〜R7−抵抗なお、図中
同一符号は同一または相蟲部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 2
Claims (1)
- 動作指令を行うために個々に義務付けされて選択的に作
動させることにより所定の分圧比の電圧を切り換える複
数個の第1のスイッチとこの第1のスイッチがすべてオ
フ状態のときに状態保持機能を有しかつ切り換えたとき
所定の分圧比を得る第2のスイッチとを具備するスイッ
チ回路、所定のコードにより得られるステップ電圧と上
記スイッチ回路から得られる分圧値とを比較して第1の
スイッチのいずれが選択されたかまたは第2のスイッチ
がどの状態であるかを判定してメカニズム部の作動制御
を行う制御回路、この制御回路により上記メカニズム部
の作動状態を表示する手段、上記メカニズム部の作動に
よるヘット°の位置を検知して上記制御回路に出力しこ
のヘッドの位置制御を制御回路を通して上記メカニズム
部に行わせるヘッド位置検知回路を備えてなる磁気記録
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159802A JPS5860445A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159802A JPS5860445A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860445A true JPS5860445A (ja) | 1983-04-09 |
Family
ID=15701569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56159802A Pending JPS5860445A (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191516A (ja) * | 1984-03-13 | 1985-09-30 | Toshinobu Futagawa | スイツチ回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53142158A (en) * | 1977-05-17 | 1978-12-11 | Omron Tateisi Electronics Co | Switch state detector |
| JPS554761A (en) * | 1978-06-28 | 1980-01-14 | Nakamichi Corp | Mode switching device of cassette tape recorder |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP56159802A patent/JPS5860445A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53142158A (en) * | 1977-05-17 | 1978-12-11 | Omron Tateisi Electronics Co | Switch state detector |
| JPS554761A (en) * | 1978-06-28 | 1980-01-14 | Nakamichi Corp | Mode switching device of cassette tape recorder |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60191516A (ja) * | 1984-03-13 | 1985-09-30 | Toshinobu Futagawa | スイツチ回路 |
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