JPS59128806A - Agc回路 - Google Patents
Agc回路Info
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- JPS59128806A JPS59128806A JP285883A JP285883A JPS59128806A JP S59128806 A JPS59128806 A JP S59128806A JP 285883 A JP285883 A JP 285883A JP 285883 A JP285883 A JP 285883A JP S59128806 A JPS59128806 A JP S59128806A
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract description 30
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 abstract description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 6
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101100522322 Caenorhabditis elegans clr-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3005—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in amplifiers suitable for low-frequencies, e.g. audio amplifiers
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- Multimedia (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は信号の包絡線成分による混変調が小さく、信号
のレベル変動に対して速い応答速度をもつ自動利得制御
回路に関するものである。
のレベル変動に対して速い応答速度をもつ自動利得制御
回路に関するものである。
(従来技術)
従来のAGC回路を第1図に示す。第1図において11
は信号入力端子、13は整流回路、14は平滑回路、1
2は平滑回路14の出力にょシ利得が制御される可変利
得回路、15は可変利得回路12の出力の直流成分を得
る出力端子である。可変利得回路12の出力が整流回路
13、平滑回路14を介して可変利得回路12自身の制
御入力にもどることによシ負帰還制御ループが形成され
て自動利得制御回路(AGC)となっている。
は信号入力端子、13は整流回路、14は平滑回路、1
2は平滑回路14の出力にょシ利得が制御される可変利
得回路、15は可変利得回路12の出力の直流成分を得
る出力端子である。可変利得回路12の出力が整流回路
13、平滑回路14を介して可変利得回路12自身の制
御入力にもどることによシ負帰還制御ループが形成され
て自動利得制御回路(AGC)となっている。
第2図は第1図に示すAGC回路の各部における信号波
形を示し、第2図(、)は信号入力端子11における入
力信号波形、第2図(b)は平滑回路14の出力の信号
波形、第2図(c)は出力端子15のAGC出力信号波
形を示す。従来実施例の場合、入力信号の包絡線成分に
よる混変調を小さくする為、平滑回路14の時定数を太
きくシ、可変利得回路12への負帰還制御信号に包絡線
成分が包まれないようにしていた。その為、入力信号に
平滑回路の時定数に対して極端に速い時定数のステップ
的なレベル変化が発生した時、AGC出力は第2図に示
すように平滑回路14の時定数による長い時間の過渡応
答が発生することとなり、エラーとなる時間が長くなる
欠点を有していた。
形を示し、第2図(、)は信号入力端子11における入
力信号波形、第2図(b)は平滑回路14の出力の信号
波形、第2図(c)は出力端子15のAGC出力信号波
形を示す。従来実施例の場合、入力信号の包絡線成分に
よる混変調を小さくする為、平滑回路14の時定数を太
きくシ、可変利得回路12への負帰還制御信号に包絡線
成分が包まれないようにしていた。その為、入力信号に
平滑回路の時定数に対して極端に速い時定数のステップ
的なレベル変化が発生した時、AGC出力は第2図に示
すように平滑回路14の時定数による長い時間の過渡応
答が発生することとなり、エラーとなる時間が長くなる
欠点を有していた。
(発明の目的)
本発明は上記欠点を除去する為に平滑回路の時定数を入
力レベルのステップ的な変化時に自動的に切替制御して
過渡応答を最小限にするものであシ、以下詳細に説明す
る。
力レベルのステップ的な変化時に自動的に切替制御して
過渡応答を最小限にするものであシ、以下詳細に説明す
る。
(発明の構成)
本発明は入出力利得を外部制御によシ可変とする可変利
得回路と、該可変利得回路の出力を絶対値化する絶対値
回路と、スイッチにより第1の時定数と第2の時定数に
切替えでき前記絶対値回路の出力を平滑化して前記可変
利得回路を制御する時定数可変型積分回路と、第3の時
定数をもち前記絶対値回路の出力を平滑化する積分回路
と、該積分回路の出力を各々異なるレベルの基準電圧と
比較する2つの電圧比較回路と、該2つの電圧比較回路
の出力の排他的論理和をとシその信号によって前記時定
数可変型積分回路のスイッチを制御する排他的論理和回
路とから成り、前記第2の時定数と第3の時定数を前記
第1の時定数よシも小さくなし1.入力信号のステップ
的変化時において前記スイッチを切替えて前記時定数可
変型積分回路の時定数を前記第1の時定数から第2の時
定数に切替えることを特徴とするAGC回路である。
得回路と、該可変利得回路の出力を絶対値化する絶対値
回路と、スイッチにより第1の時定数と第2の時定数に
切替えでき前記絶対値回路の出力を平滑化して前記可変
利得回路を制御する時定数可変型積分回路と、第3の時
定数をもち前記絶対値回路の出力を平滑化する積分回路
と、該積分回路の出力を各々異なるレベルの基準電圧と
比較する2つの電圧比較回路と、該2つの電圧比較回路
の出力の排他的論理和をとシその信号によって前記時定
数可変型積分回路のスイッチを制御する排他的論理和回
路とから成り、前記第2の時定数と第3の時定数を前記
第1の時定数よシも小さくなし1.入力信号のステップ
的変化時において前記スイッチを切替えて前記時定数可
変型積分回路の時定数を前記第1の時定数から第2の時
定数に切替えることを特徴とするAGC回路である。
(第1の実施例)
第3図は本発明の実施例によるAGC回路であシ、31
は信号入力端子、32は可変利得回路、33は整流回路
、34は平滑回路1.35 、36は電圧比較回路、3
7は排他的論理和回路、38は時定数可変型平滑回路、
39はAGC信号出力端子である。第3図において、一
点鎖線で囲んだ部分は、第1図に示した従来例のAGC
回路に新たに加えた回路部分であり、抵抗R2とコンデ
ンサc2がら成る積分回路は第1図の平滑回路に相肖す
る。抵抗R2とコンデンサC2、抵抗R2とR3の並列
抵抗値RpとコンデンサC2、抵抗R1とコンデンサC
1から成る各CR積分回路の時定数を各々τ2=C2R
2,τ3=C2Rp、τ、=ClR1とし、入力のステ
ップ的なレベル変化の時定数をτ1とすれば、τ1舞τ
3〈τ4くτ2のように設定されている。
は信号入力端子、32は可変利得回路、33は整流回路
、34は平滑回路1.35 、36は電圧比較回路、3
7は排他的論理和回路、38は時定数可変型平滑回路、
39はAGC信号出力端子である。第3図において、一
点鎖線で囲んだ部分は、第1図に示した従来例のAGC
回路に新たに加えた回路部分であり、抵抗R2とコンデ
ンサc2がら成る積分回路は第1図の平滑回路に相肖す
る。抵抗R2とコンデンサC2、抵抗R2とR3の並列
抵抗値RpとコンデンサC2、抵抗R1とコンデンサC
1から成る各CR積分回路の時定数を各々τ2=C2R
2,τ3=C2Rp、τ、=ClR1とし、入力のステ
ップ的なレベル変化の時定数をτ1とすれば、τ1舞τ
3〈τ4くτ2のように設定されている。
第4図は第3図に示した本発明の実施例によるAGC回
路の各部における信号波形を示し、第4図(、)は信号
入力端子31における入力信号、第4図(b)は平滑回
路34の出力信号、第4図(c)は電圧比較回路35の
出力信号、第4図(d)は電圧比較回路36の出力信号
、第4図(、)は排他的論理和回路37の出力信号、第
4図(f)は時定数可変型平滑回路38の出力信号、第
4図0)は出力端子39における出力信号の各信号波形
である。
路の各部における信号波形を示し、第4図(、)は信号
入力端子31における入力信号、第4図(b)は平滑回
路34の出力信号、第4図(c)は電圧比較回路35の
出力信号、第4図(d)は電圧比較回路36の出力信号
、第4図(、)は排他的論理和回路37の出力信号、第
4図(f)は時定数可変型平滑回路38の出力信号、第
4図0)は出力端子39における出力信号の各信号波形
である。
次に第3図、第4図を用いて本発明の詳細な説明する。
入力信号を第4図(、)に示す信号とする。
入力信号は可変利得回路32.整流回路33を通り、平
滑回路34において、入力信号がステップ電する為、平
滑回路34の出力は第4図(b) Oのように変化する
。次に電圧比較回路36にて比較電圧VLと比較され、
第4図(a) @に示すハイレベルとなる。この時電圧
比較回路35の出力はハイレベルにホールドしているこ
とから、排他的論理和回路37−の出力は第41k(e
)@に示すように電圧比較回路36の出力を反転したも
のとなる。時定数可変型平滑回路38のスイッチSWは
排他的論理和回路37の出力がロウレベルの時にオンさ
れる。スイッチSWがオンされると、時定数可変型平滑
回路38の時定数はτs =C2Rp (< C2R2
)となシ、これによって時定数可変型平滑回路38の出
力はτ3の時定数で放電して第4図(f)に示すような
波形となシ、その出力が可変利得回路32を制御し、A
GC信号出力端子39の出力信号もτ3の時定数で利得
制御される(第4図(g))。利得制御された結果、整
流回路33の出力は低下したレベルが復旧し、平滑回路
34の出力もレベルが上昇して再び比較電圧V、よシ高
くなシ、電圧比較回路36の出力はロウレベルとなる。
滑回路34において、入力信号がステップ電する為、平
滑回路34の出力は第4図(b) Oのように変化する
。次に電圧比較回路36にて比較電圧VLと比較され、
第4図(a) @に示すハイレベルとなる。この時電圧
比較回路35の出力はハイレベルにホールドしているこ
とから、排他的論理和回路37−の出力は第41k(e
)@に示すように電圧比較回路36の出力を反転したも
のとなる。時定数可変型平滑回路38のスイッチSWは
排他的論理和回路37の出力がロウレベルの時にオンさ
れる。スイッチSWがオンされると、時定数可変型平滑
回路38の時定数はτs =C2Rp (< C2R2
)となシ、これによって時定数可変型平滑回路38の出
力はτ3の時定数で放電して第4図(f)に示すような
波形となシ、その出力が可変利得回路32を制御し、A
GC信号出力端子39の出力信号もτ3の時定数で利得
制御される(第4図(g))。利得制御された結果、整
流回路33の出力は低下したレベルが復旧し、平滑回路
34の出力もレベルが上昇して再び比較電圧V、よシ高
くなシ、電圧比較回路36の出力はロウレベルとなる。
続いて排他的論理和回路37の出力はハイレベルとなり
、時定数可変型平滑回路38のスイッチSWがオフする
ため、時定数可変型平滑回路38の時定数はτ2にもど
る。
、時定数可変型平滑回路38のスイッチSWがオフする
ため、時定数可変型平滑回路38の時定数はτ2にもど
る。
次に入力信号の入力レベルがステップ的に上昇した時(
第4図(a)[相])、平滑回路34の出力が電圧比較
回路35において比較電圧VHよシ高くなシ比較回路3
6の出力はロウレベルであるから、排他的論理和回路3
7の出力はロウレベル(第4図(e) @ )となり、
時定数可変型平滑回路38のスイッチSWを切替えて時
定数可変型平滑回路38の時定数をτ2からτ3(τ2
〉τ3)に切替え、AGC出力信号はτ3 (−〇2R
,)の時定数で過渡応答が復旧する。その後前述した場
合と同様に、平滑回路34の出力が比較電圧V、よシも
低くなる為電圧比較回路35の出力がハイレベル、電圧
比較回路36の出力がロウレベルとなる為、排他的論理
和回路37の出力がハイレベルとなシ、その結果時定数
平滑回路38の時定数はスイッチSWがオフされてτ3
からτ2に切替る。従って、第3図に示しだAGC回路
では第4図(、)に示した入力信号に対して第4図G)
に示したAGC出力を得ることができる。
第4図(a)[相])、平滑回路34の出力が電圧比較
回路35において比較電圧VHよシ高くなシ比較回路3
6の出力はロウレベルであるから、排他的論理和回路3
7の出力はロウレベル(第4図(e) @ )となり、
時定数可変型平滑回路38のスイッチSWを切替えて時
定数可変型平滑回路38の時定数をτ2からτ3(τ2
〉τ3)に切替え、AGC出力信号はτ3 (−〇2R
,)の時定数で過渡応答が復旧する。その後前述した場
合と同様に、平滑回路34の出力が比較電圧V、よシも
低くなる為電圧比較回路35の出力がハイレベル、電圧
比較回路36の出力がロウレベルとなる為、排他的論理
和回路37の出力がハイレベルとなシ、その結果時定数
平滑回路38の時定数はスイッチSWがオフされてτ3
からτ2に切替る。従って、第3図に示しだAGC回路
では第4図(、)に示した入力信号に対して第4図G)
に示したAGC出力を得ることができる。
本実施例のAGC回路においては、入力レベルのステッ
プ的な変化に対して出力の過渡応答時間を大巾に短縮で
き、エラ一時間を短かくすることができる利点を有する
。
プ的な変化に対して出力の過渡応答時間を大巾に短縮で
き、エラ一時間を短かくすることができる利点を有する
。
(第2の実施例)
第1の実施例ではアナログ信号処理の場合について説明
したが、これをディジタル信号処理におき替えても同様
の効果を得ることができる。すなわち、第1の実施例に
て説明した第3図において、可変利得回路32を乗算回
路に、整流回路33を絶対値回路に、平滑回路34をア
キュームレータ(積算回路)に、電圧比較回路35.3
6をマグニチーードコンパレータに、時定数可変型平滑
回路38を入力利得可変型アキュームレータに各々置き
換えてディジタル信号処理回路を構成することによって
も前記第1の実施例と同じ機能を有するAGC回路を構
成することができる。
したが、これをディジタル信号処理におき替えても同様
の効果を得ることができる。すなわち、第1の実施例に
て説明した第3図において、可変利得回路32を乗算回
路に、整流回路33を絶対値回路に、平滑回路34をア
キュームレータ(積算回路)に、電圧比較回路35.3
6をマグニチーードコンパレータに、時定数可変型平滑
回路38を入力利得可変型アキュームレータに各々置き
換えてディジタル信号処理回路を構成することによって
も前記第1の実施例と同じ機能を有するAGC回路を構
成することができる。
この場合、第1の実施例と同じ効果を提供できるととも
に、LSI化が可能となる利点を有することができる。
に、LSI化が可能となる利点を有することができる。
(発明の効果)
本発明はAGC回路において入力レベルのステップ的な
変化に対して出力の過渡応答時間を大巾に短縮できるの
で、モデムの受信部に利用することができる。又レベル
のステップ的な変化の検出に微分回路を使用せずに積分
回路で構成している為、雑音に対する誤動作余裕におい
て利点があシ、更にレベルのステップ的な変化の検出を
AGC出力側で行なっているので、ステップ変化検出出
力が広いレベル範囲で得られるという利点がある。
変化に対して出力の過渡応答時間を大巾に短縮できるの
で、モデムの受信部に利用することができる。又レベル
のステップ的な変化の検出に微分回路を使用せずに積分
回路で構成している為、雑音に対する誤動作余裕におい
て利点があシ、更にレベルのステップ的な変化の検出を
AGC出力側で行なっているので、ステップ変化検出出
力が広いレベル範囲で得られるという利点がある。
第1図は従来例におけるAGC回路図、第2図は第1図
に示すAGC回路の各部における信号波形図、第3図は
本発明の実施例によるAGC回路図、第4図は第3図に
示すAGC回路の各部における信号波形図である。 3J・・・信号入力端子、32・・・可変利得回路、3
3・・・整流回路、34・・・平滑回路、35.36・
・・電圧比較回路、32・・・排他的論理和回路、38
・・・時定数可変型平滑回路、39・・・出力端子、R
1,R2゜R3・・・抵抗、C1,C2・・コンデンサ
、sw・・・スイッチ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第3図 第4図
に示すAGC回路の各部における信号波形図、第3図は
本発明の実施例によるAGC回路図、第4図は第3図に
示すAGC回路の各部における信号波形図である。 3J・・・信号入力端子、32・・・可変利得回路、3
3・・・整流回路、34・・・平滑回路、35.36・
・・電圧比較回路、32・・・排他的論理和回路、38
・・・時定数可変型平滑回路、39・・・出力端子、R
1,R2゜R3・・・抵抗、C1,C2・・コンデンサ
、sw・・・スイッチ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第3図 第4図
Claims (1)
- 入出力利得を外部制御によシ可変とする可変利得回路と
、該可変利得回路の出力を絶対値化する絶対値回路と、
スイッチ切替えによシ第1の時定数と第2の時定数に切
替えでき前記絶対値回路の出力を平滑化して前記可変利
得回路を制御する時定数可変型積分回路と、第3の時定
数をもち前記絶対値回路の出力を平滑化する積分回路と
、該積分回路の出力を各々異々るレベルの基準電圧と比
較する2つの電圧比較回路と、該2つの電圧比較回路の
出力の排他的論理和をとシその信号によって前記時定数
可変型積分回路のスイッチを制御する排他的論理和回路
とから成シ、前記第2の時定数と第3の時定数を前記第
1の時定数よシも小さくなし、入力信号のステップ的変
化時において前記スイッチを切替えて前記時定数可変型
積分回路の時定数を前記第1の時定数から第2の時定数
に切替えることを特徴とするAGC回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP285883A JPS59128806A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | Agc回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP285883A JPS59128806A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | Agc回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128806A true JPS59128806A (ja) | 1984-07-25 |
| JPH0124444B2 JPH0124444B2 (ja) | 1989-05-11 |
Family
ID=11541075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP285883A Granted JPS59128806A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | Agc回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128806A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496510A (ja) * | 1990-08-13 | 1992-03-27 | Nec Corp | 自動レベル制御回路 |
| WO1995034136A1 (en) * | 1994-06-03 | 1995-12-14 | Transwitch Corporation | Data independent automatic gain control circuit for telecommunication applications |
| US5697074A (en) * | 1995-03-30 | 1997-12-09 | Nokia Mobile Phones Limited | Dual rate power control loop for a transmitter |
| WO2001003292A1 (en) * | 1999-07-02 | 2001-01-11 | Nokia Networks Oy | Power control for non-constant envelope modulation |
| US6246285B1 (en) | 1999-10-18 | 2001-06-12 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | AGC circuit based on a peak detection system |
| FR2884659A1 (fr) * | 2005-04-18 | 2006-10-20 | Siemens Vdo Automotive Sas | Dispositif de controle automatique du gain d'un amplificateur de signaux et amplificateur muni d'un tel dispositif |
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| JP2010124031A (ja) * | 2008-11-17 | 2010-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | 信号伝達システム |
| JP2010213128A (ja) * | 2009-03-12 | 2010-09-24 | Sumitomo Electric Device Innovations Inc | 電子回路 |
| JP2015046725A (ja) * | 2013-08-27 | 2015-03-12 | 株式会社五洋電子 | トーンスケルチ回路 |
| JP2016127557A (ja) * | 2015-01-08 | 2016-07-11 | 日本無線株式会社 | 電力制御装置 |
-
1983
- 1983-01-13 JP JP285883A patent/JPS59128806A/ja active Granted
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0124444B2 (ja) | 1989-05-11 |
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