JPS5865331A - 自動クラツチ - Google Patents
自動クラツチInfo
- Publication number
- JPS5865331A JPS5865331A JP56162430A JP16243081A JPS5865331A JP S5865331 A JPS5865331 A JP S5865331A JP 56162430 A JP56162430 A JP 56162430A JP 16243081 A JP16243081 A JP 16243081A JP S5865331 A JPS5865331 A JP S5865331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid
- clutch
- rod
- resistance member
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D48/00—External control of clutches
- F16D48/06—Control by electric or electronic means, e.g. of fluid pressure
- F16D48/066—Control of fluid pressure, e.g. using an accumulator
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D2500/00—External control of clutches by electric or electronic means
- F16D2500/50—Problem to be solved by the control system
- F16D2500/502—Relating the clutch
- F16D2500/50239—Soft clutch engagement
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は切換弁の操作によって流体圧アクチュエータを
作−し、これによってクラッチの接続・遮断を行うよう
にした自動クラッチにIIするものである。
作−し、これによってクラッチの接続・遮断を行うよう
にした自動クラッチにIIするものである。
従来のこの種の自動クラッチは、運転者がクラッチペダ
ルを操作するのと同様(、切る場合には迅速に、接続す
る場合にはゆっくり作動するように電磁制御弁の動作を
電気的にIIIIIllシている。しかし、このような
電磁制御弁1よ、クラッチ&:!I作力を与える流体圧
アクチュエータのストロークとは無関係になっており、
このために電気制御装置に特別な調整回路を股tブるこ
とが必要となる。
ルを操作するのと同様(、切る場合には迅速に、接続す
る場合にはゆっくり作動するように電磁制御弁の動作を
電気的にIIIIIllシている。しかし、このような
電磁制御弁1よ、クラッチ&:!I作力を与える流体圧
アクチュエータのストロークとは無関係になっており、
このために電気制御装置に特別な調整回路を股tブるこ
とが必要となる。
本発明の目的は電磁弁を操衿するスイッチを他に単に・
開閉するだけで、流体圧アクチュエータの動作速度がス
トロークに関連して自動的に制御され、8清にクラッチ
が接続されるようにした自動クラッチを得ることにある
。
開閉するだけで、流体圧アクチュエータの動作速度がス
トロークに関連して自動的に制御され、8清にクラッチ
が接続されるようにした自動クラッチを得ることにある
。
このため、本発明の構成は、クラッチな**または遮断
するコント0−ルレバーな流体圧7クチユエータのロッ
ドに連結し、該流体圧アクチュエヘータへの圧力流体の
供給によってクラッチを遮断し、前記圧力流体の解放と
ばねの復元力によってクラッチを接続するようにした自
動クラッチにおいて、前記ロッドの端部に流体抵抗部材
を支持し、該流体抵抗部材により前記流体圧アクチュエ
ータの圧力流体出口の通路山積を一時的に縮少し、前記
ロッドの戻り運動を遅らせるようにしたものである。
するコント0−ルレバーな流体圧7クチユエータのロッ
ドに連結し、該流体圧アクチュエヘータへの圧力流体の
供給によってクラッチを遮断し、前記圧力流体の解放と
ばねの復元力によってクラッチを接続するようにした自
動クラッチにおいて、前記ロッドの端部に流体抵抗部材
を支持し、該流体抵抗部材により前記流体圧アクチュエ
ータの圧力流体出口の通路山積を一時的に縮少し、前記
ロッドの戻り運動を遅らせるようにしたものである。
本発明を実施例に蟇づいて説明すると、第1図はクラッ
チの量作機構を示すもので、公知のように、エンジンの
フライホイールへクラッチディスクを挿し付けているプ
レッシャプレートを引き離すためのクラッチレバ−17
が、この端部なレリーズ軸受16の環状の板面に衝合さ
れるようになっており、このレリーズ軸受16は変速機
の図示してない入力軸を包囲するフロントカバーに回転
可能かつ軸方向摺動可能に支持されている。
チの量作機構を示すもので、公知のように、エンジンの
フライホイールへクラッチディスクを挿し付けているプ
レッシャプレートを引き離すためのクラッチレバ−17
が、この端部なレリーズ軸受16の環状の板面に衝合さ
れるようになっており、このレリーズ軸受16は変速機
の図示してない入力軸を包囲するフロントカバーに回転
可能かつ軸方向摺動可能に支持されている。
レリーズ軸受16を軸方向に押動するために、前記フロ
ントカバーにシフトブロック15が相対1転可能かつ軸
方向1ITo可能に支持され、この前曲にシフトフォー
ク14が衝合されるようになっている。シフトフォーク
14は前述した入力軸と直交する関係に配置されたクラ
ッチシャフト13に固定支持される。このクラッチシャ
フト13の端部に固定したレバー7にピン12をもって
ms金具34が連結され、これに流体圧アクチュエータ
のロッド2が連結される。
ントカバーにシフトブロック15が相対1転可能かつ軸
方向1ITo可能に支持され、この前曲にシフトフォー
ク14が衝合されるようになっている。シフトフォーク
14は前述した入力軸と直交する関係に配置されたクラ
ッチシャフト13に固定支持される。このクラッチシャ
フト13の端部に固定したレバー7にピン12をもって
ms金具34が連結され、これに流体圧アクチュエータ
のロッド2が連結される。
流体圧アクチュエータは12図に示すように、カップ状
の分割体19.20の開口端縁の閤にダイアフラム1の
縁部を挟んで結合し、分割体20の内部に流体作動室を
形成する一方、分割体19側の大気圧室に戻しばね3を
収容したものであり、ダイアフラム1の中央部に結合し
た座板4にロッド2が貫通しス結合される。このロッド
2の左端は分割体19の内面に固定したストッパとして
の822を経て外部へ突出され、ターンバックル30を
介して接続金具34のねじ軸41と連結される。ロッド
2が分割体19を貫通する部分はフィルタ18によって
覆われる。分割体20の端壁の中心から偏った所に圧力
流体を導入す・る入口24が設けられ、また中心部には
絞り通路39を経て溜室21が設けられ、この溜室21
の端壁に出口25が設けられる。入口24および出口2
5は電磁切換弁5を経て一方が流体圧源6に、他方が大
気に交互(接続されるようになっている。この電磁切換
弁5は変速レバ729に配置したスイッチ28によって
電119から通電されると、弁体がばね27に抗して上
方へ移動するようになっている。
の分割体19.20の開口端縁の閤にダイアフラム1の
縁部を挟んで結合し、分割体20の内部に流体作動室を
形成する一方、分割体19側の大気圧室に戻しばね3を
収容したものであり、ダイアフラム1の中央部に結合し
た座板4にロッド2が貫通しス結合される。このロッド
2の左端は分割体19の内面に固定したストッパとして
の822を経て外部へ突出され、ターンバックル30を
介して接続金具34のねじ軸41と連結される。ロッド
2が分割体19を貫通する部分はフィルタ18によって
覆われる。分割体20の端壁の中心から偏った所に圧力
流体を導入す・る入口24が設けられ、また中心部には
絞り通路39を経て溜室21が設けられ、この溜室21
の端壁に出口25が設けられる。入口24および出口2
5は電磁切換弁5を経て一方が流体圧源6に、他方が大
気に交互(接続されるようになっている。この電磁切換
弁5は変速レバ729に配置したスイッチ28によって
電119から通電されると、弁体がばね27に抗して上
方へ移動するようになっている。
本発明の膳要な構成はロッド2の右端部に渡体抵抗部材
23を取付け、これが流体圧アクチュエータの戻り遍一
時に絞り通路39を通過するように構成したことにある
。
23を取付け、これが流体圧アクチュエータの戻り遍一
時に絞り通路39を通過するように構成したことにある
。
第2IlIに示す実施例では、流体抵抗部材2−3u、
円柱状のもので、絞り通1!39の内径よりも優かに外
径が小さくなっているが、第411に示すような軸方向
により長い流体抵抗部材37または第5図に示すような
テーバ状の流体抵抗部138を設けることによって、流
体圧7クチユエータの作動特性を任意に衰えることがで
きる。
円柱状のもので、絞り通1!39の内径よりも優かに外
径が小さくなっているが、第411に示すような軸方向
により長い流体抵抗部材37または第5図に示すような
テーバ状の流体抵抗部138を設けることによって、流
体圧7クチユエータの作動特性を任意に衰えることがで
きる。
次に、本発明装置の作動について説明すると、第2図に
おいて、変速操作の始めにスイッチ28を押すと、図示
の状態から電磁切換弁5が切換わり、入024が流体圧
116に接続され、出口25は閉鎖さhる。したがって
、第3図に示すように、室40に圧hw&体(圧縮空気
)が供給され、ダイアフラム1とともにロッド4がばね
3に抗して左5一 方へ移動し、レノヘ−7ととbにクラッチシャフト13
を反時計方向に目動する。第iaoにおいて、レリーズ
軸受6が左方へ押され、クラッチレバ−17が目動され
、公−知のプレッシャプレートのクラッチディスクに対
する1付は力が解除される。
おいて、変速操作の始めにスイッチ28を押すと、図示
の状態から電磁切換弁5が切換わり、入024が流体圧
116に接続され、出口25は閉鎖さhる。したがって
、第3図に示すように、室40に圧hw&体(圧縮空気
)が供給され、ダイアフラム1とともにロッド4がばね
3に抗して左5一 方へ移動し、レノヘ−7ととbにクラッチシャフト13
を反時計方向に目動する。第iaoにおいて、レリーズ
軸受6が左方へ押され、クラッチレバ−17が目動され
、公−知のプレッシャプレートのクラッチディスクに対
する1付は力が解除される。
このようにスイッチ28の操作だけで迅速にクラッチが
遮l!iされ−る。
遮l!iされ−る。
そして、w!l速機のシフト操作が終了したところ−で
スイッチ28を開くと、電磁切換弁5がばね27によっ
て図示の状S&−aδれる。したがって、入口24が流
体圧116から遮1iされる一方、出口25、カ大気に
解放され、戻しばね3の力によってダイアフラム16と
ロッド2が右方へ戻される。
スイッチ28を開くと、電磁切換弁5がばね27によっ
て図示の状S&−aδれる。したがって、入口24が流
体圧116から遮1iされる一方、出口25、カ大気に
解放され、戻しばね3の力によってダイアフラム16と
ロッド2が右方へ戻される。
この時、第3IlIに示すように、流体抵抗*@23が
絞り通路39の内部へ入り、室40と出口25との閣を
結ぶ絞り通路39の通路m積を縮小するので、この流通
抵抗によって第6図に線23Aで示すように、0ツド2
の戻り速度が遅くなる。
絞り通路39の内部へ入り、室40と出口25との閣を
結ぶ絞り通路39の通路m積を縮小するので、この流通
抵抗によって第6図に線23Aで示すように、0ツド2
の戻り速度が遅くなる。
この園にレリーズ軸受16もまた戻りが遅くなり、これ
に従ってシフトフォーク14、シフトブロツ6一 り15、レリーズ軸受16およびクラッチレバ−17が
追随運動し、図示してないプレッシャプレートがゆっく
りとクラッチディスクをフライホイールへ押付けること
となり、円滑にクラッチが接続される。そして、第1図
に示すように、ロッド2が完全に戻るまでの園にクラッ
チの完全な接続が達せられる。流体抵抗部材37.38
を第4゜5図のように構成すれば、第6図に線37A、
38Aで示すような流体圧7クチユエータの戻り運動特
性が得られる。
に従ってシフトフォーク14、シフトブロツ6一 り15、レリーズ軸受16およびクラッチレバ−17が
追随運動し、図示してないプレッシャプレートがゆっく
りとクラッチディスクをフライホイールへ押付けること
となり、円滑にクラッチが接続される。そして、第1図
に示すように、ロッド2が完全に戻るまでの園にクラッ
チの完全な接続が達せられる。流体抵抗部材37.38
を第4゜5図のように構成すれば、第6図に線37A、
38Aで示すような流体圧7クチユエータの戻り運動特
性が得られる。
なお、電磁切換弁5の代りに第7図のような電磁切換弁
31を用い、λ口24と出口25とを電磁切換弁31に
接続するようにしてもよい。この場合には入口24側の
通路に、逆止弁32を挿入接続するものとする。
31を用い、λ口24と出口25とを電磁切換弁31に
接続するようにしてもよい。この場合には入口24側の
通路に、逆止弁32を挿入接続するものとする。
以上は流体圧として圧縮空気を用いた場合の例であるが
、エンジンの吸気マニホールドの負圧または真空ポンプ
の負圧を利用した流体圧7クチユエータの実施例を第8
因に示す。この場合は分割体20とばね座4との−に戻
しばね3が介装され、また分割体20の側方に出D 2
4 aが、空気溜室21の端部に入口25aがそれぞれ
設けられる。
、エンジンの吸気マニホールドの負圧または真空ポンプ
の負圧を利用した流体圧7クチユエータの実施例を第8
因に示す。この場合は分割体20とばね座4との−に戻
しばね3が介装され、また分割体20の側方に出D 2
4 aが、空気溜室21の端部に入口25aがそれぞれ
設けられる。
またロッド2の端部はビン12をもって中継レバー36
の一端に連結される。支軸35をもって回動可能に車体
側に支持される中継レバー36は、他端をピン11をも
ってレバー7に連結される。
の一端に連結される。支軸35をもって回動可能に車体
側に支持される中継レバー36は、他端をピン11をも
ってレバー7に連結される。
他の構成については第2図に示す実施例と同様であり、
同様の符号を付して説明を省略する。
同様の符号を付して説明を省略する。
第8図の実施例では、出口24aを負圧源に接続し、−
入口25aを閉鎖すると、ダイアフラム1と一緒にロッ
ド2がばね3の力に抗して右方へ移動し、第2図の実施
例の場合と同様にレバー7が目動され、クラッチが遮断
される。この間に流体抵抗部材23は絞り29を通過し
、溜室21の内部へ奥深く突出する。
入口25aを閉鎖すると、ダイアフラム1と一緒にロッ
ド2がばね3の力に抗して右方へ移動し、第2図の実施
例の場合と同様にレバー7が目動され、クラッチが遮断
される。この間に流体抵抗部材23は絞り29を通過し
、溜室21の内部へ奥深く突出する。
次に、出口24aを閉鎖し、入口25aを大気に解散す
ると、戻しばね3の力によってロッド3が左方へ移動し
、流体抵抗部材23が絞り通路29に内部へ入ると、入
口25aから室40へ流れる大気の流通抵抗が増加し、
ロッド2の移動速度が邂くなり、クラッチの円滑な接続
が達せられる。
ると、戻しばね3の力によってロッド3が左方へ移動し
、流体抵抗部材23が絞り通路29に内部へ入ると、入
口25aから室40へ流れる大気の流通抵抗が増加し、
ロッド2の移動速度が邂くなり、クラッチの円滑な接続
が達せられる。
本発明は上述のように、クラッチの接続・遮断を行なう
クラッチレバ−17が流体圧アクチュエータのロッド2
によって駆動されるようになっており、このロッド2に
流体抵抗部材23を設けたので、ロッド2のストローク
に関連して作動速度を変化させることができる。すなわ
ち、クラッチなll続する場合に、最初は速く、その後
次第にゆっくりと動作させ、円滑なりラッチの接続を達
することができる。そして、クラッチの接続動作と流体
抵抗部123の同期肩整は、接続金具14に対するロッ
ド2の接続長さをターンバックル30製よって簡単に調
節することができ、クラッチディスクが摩耗した場合な
どにも簡単に再調整することができるという、構成が簡
単でありながら優れた11果が得られる。
クラッチレバ−17が流体圧アクチュエータのロッド2
によって駆動されるようになっており、このロッド2に
流体抵抗部材23を設けたので、ロッド2のストローク
に関連して作動速度を変化させることができる。すなわ
ち、クラッチなll続する場合に、最初は速く、その後
次第にゆっくりと動作させ、円滑なりラッチの接続を達
することができる。そして、クラッチの接続動作と流体
抵抗部123の同期肩整は、接続金具14に対するロッ
ド2の接続長さをターンバックル30製よって簡単に調
節することができ、クラッチディスクが摩耗した場合な
どにも簡単に再調整することができるという、構成が簡
単でありながら優れた11果が得られる。
第1g4を本発明(係る自動クラッチの操作機構につい
ての概略構成を示す斜視図、第2図は同クラッチにおけ
る流体圧7クチユエータについての9− 側面断面図、第3図は同流体圧アクチュエータのクラッ
チ遮断状態を示す側面断面図、第4図および第5図は流
体抵抗部材の変更実施例を示す側面断面図、第6図は流
体抵抗部材の作動特性を示す縮図、第7図は流体任7ク
チユエータに使用される電磁切換弁の他の実施例を示す
回路図、第8図は流体圧アクチュエータの他の実施例に
係る側面断面図である。 1:ダイアフラム 2:ロッド 3:戻しばね5.31
:電磁切換弁 6:流体圧II 13:クラッチシ
ャフト 23.37.38:流体抵抗部材 24:入口
25:出口 28:スイッチ29:変速レバー 30
:ターンバックル特許出願人 いすず自Tol!株式会
社代珊人 弁理士 山本俊夫 10− −170→ v′i 4 図 第6gl
ての概略構成を示す斜視図、第2図は同クラッチにおけ
る流体圧7クチユエータについての9− 側面断面図、第3図は同流体圧アクチュエータのクラッ
チ遮断状態を示す側面断面図、第4図および第5図は流
体抵抗部材の変更実施例を示す側面断面図、第6図は流
体抵抗部材の作動特性を示す縮図、第7図は流体任7ク
チユエータに使用される電磁切換弁の他の実施例を示す
回路図、第8図は流体圧アクチュエータの他の実施例に
係る側面断面図である。 1:ダイアフラム 2:ロッド 3:戻しばね5.31
:電磁切換弁 6:流体圧II 13:クラッチシ
ャフト 23.37.38:流体抵抗部材 24:入口
25:出口 28:スイッチ29:変速レバー 30
:ターンバックル特許出願人 いすず自Tol!株式会
社代珊人 弁理士 山本俊夫 10− −170→ v′i 4 図 第6gl
Claims (1)
- クラッチを接続または遮断するコントロールレバーな流
体圧7クチユエータのロッドに連結し、am体圧アクチ
ュエヘータへの圧力流体の供給によってクラッチを遮断
し、前記圧り流体の解放とばねの復元力によってクラッ
チを接続するようにした自動クラッチにおいて、前記ロ
ッドの端部に流体抵抗部材を支持し、咳流体抵抗部材に
より前記流体圧7クチユエータの圧力流体出口の通路面
積を一時的に纏少し、前記0ツドの戻り運−を遅らせる
ようにしたことを特徴とする自動クラッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56162430A JPS5865331A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 自動クラツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56162430A JPS5865331A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 自動クラツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865331A true JPS5865331A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15754452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56162430A Pending JPS5865331A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 自動クラツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100482094B1 (ko) * | 2002-07-04 | 2005-04-13 | 현대자동차주식회사 | 클러치 부스터의 에어밸브 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947629U (ja) * | 1972-07-27 | 1974-04-25 |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP56162430A patent/JPS5865331A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947629U (ja) * | 1972-07-27 | 1974-04-25 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100482094B1 (ko) * | 2002-07-04 | 2005-04-13 | 현대자동차주식회사 | 클러치 부스터의 에어밸브 |
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