JPS5866151A - Crtインタ−フエイス回路 - Google Patents

Crtインタ−フエイス回路

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JPS5866151A
JPS5866151A JP16498181A JP16498181A JPS5866151A JP S5866151 A JPS5866151 A JP S5866151A JP 16498181 A JP16498181 A JP 16498181A JP 16498181 A JP16498181 A JP 16498181A JP S5866151 A JPS5866151 A JP S5866151A
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JP
Japan
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data
address
buffer
signal
video ram
Prior art date
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Pending
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JP16498181A
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English (en)
Inventor
Masami Ono
正巳 大野
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコシピユータシステム等において用いられるC
RTにデータを表示させるためのCRTインターフェイ
ス回路に関するものである。
第1図は従来のORTインターフェイス回路の概略構成
図を示すもので66、ci’r(1)に表示される表示
データはすべてビデオRA M T!lに記憶されてお
り、OR”1”(1)上にデータを表示するために垂直
および水平同期信号に応じ九アドレス信号がタイエンク
発生回路imlからビデオRAM(幻に送出され、ビデ
オRAM(り上のデータを頴次取シ出してCRT al
l上に表示させるものである。(4)はビデオRAM(
りのアドレス信号をタイニング発生回路(3)と入出カ
ー路間との間で切換自在とする九めのマルチづレクサで
To6、cptr(@1からビデオRAM(2)上にデ
ータを書き込むときにはビデオRAM(2)のアドレス
信号入力は入出力回路(6)の側に切シ換えられるもの
である。し九がってCRT (1)が表示動作を行なっ
ている期間中にOP U Ti11からビデオRAM(
2)に対してデータを書き込むと、c RT (11に
送られるデータは本来表示されるべきデータとは異なる
データとなるのでCRT fllに表示される画面がち
らつくことになる。そこで従来、ビデオRAM(りにデ
ータを書き込む際には、タイ三ンジ発生回路(3)によ
りCRT (11の水平帰線信号期間または垂直帰線信
号期間を検出して、c RT (1)上に輝点が走査さ
れていないこれらの帰線信号期間内に限シビデオRA 
M (!lへのデータの書き込みを行なうようにしてい
たものであるが、このような方法では、CPU(all
の側から常時ビデオRA M (りに対してデータの書
き込みを行ない得るものではな(、CRTfllの帰線
期間中という非常に短い期間内においてしかデータの書
き込みができなくなり、CRT川に対するデータ表示を
行なうときの処理速度が著しく遅くなるという問題があ
つ九。
本発明は従来例のこのような問題点を解決する喪めに為
されたものであシ、OPUからビデオRjMJに対して
データの書込みを行なう際にCPUがCRTの帰線信号
期間まで待九されることがな(、CPUの側の処理速度
を高速化することができるようにしたCRTインターフ
ェイス回路を提供することを目的とするも:のである。
以下本発明の構成を図示実施例について説明する。ます
、第2図は本発明の一実施例を示すものであり、同図に
お−いて(7)はOP U ($1のデータバス、(8
)はOP U i61のアドレスバスであシ、それぞれ
データラッチ(9)およびアドレスラッチ叫を介してじ
ヂオRA M [!lのデータバス(lりおよびアト・
レスバス0′4に接続されている。データラッチ(91
は8ピツトのラッチ回路、アドレスラッチ(至)は16
ピツトのラッチ回路でToシ、本実施例にあっては8個
のデータラッチ(9)と8個のアドレスラッチtl(I
とが、それぞれデ:タバス(7)およびアドレスバス(
8)に並列的に接続されているものである。これらの複
数個のデータラッチ(9)とアドレスラッチ■のうち、
いずれが選択されるかは16進カウンタ(1!I 04
)の出力によシ定まるものである。16道カウンタQ!
I(141のBCD出力のうち下位3ピツトはデコータ
輛輛に入力されて、10進数にデコードされるものであ
り、チコーター〇四〇〇か、ら7までの出力のうち、い
ずれか1つがLレベルになシ、Lレベルになった出力に
対応するデータラッチ(9)tたはアドレスラッチ(至
)が動作し得るようになっている本のである。(l乃及
びQ樽はオーパフロー検出回路であシ、16進カウンタ
0:104の出力が#1000#(すなわちlO進数の
8)になつ九ときに、フリツプフ0ツづm−をセットす
るようになっている。また@l+d c RT all
の水平帰線信号「の入力によシワシシヨットパルスを出
力し−、フリツづフロツブ固−をセットすると共に、フ
リツプフ0ツづ−をリセットする丸めの単安定マルチバ
イづレータである。さらに(財)はフリツづフ0ツ′:
5−のリセット時にl Q MHzのりO″Jり信号C
LKをカウントして、ビデオRAM(2)への書・き込
みタイミシジバルスiや16進カウシタIのり0ツクへ
信号を作成するための10進カウンタである。
次に本実施例の動作について説明すると、まずC! P
 U +61の側のアドレスバス(7)にビデオRムン
(りのアドレスをセットし、0PU161からアドレス
セット信号ADを送ると、クリアづフロップ(3)がリ
セットされ、その出力QがLレベルとなるのでアドレス
ラッチ(lOlのデータホールド端子ηがLレベルとな
り、アドレスバス(8)上のアドレス信号がアドレスラ
ッチ(101内に取り込まれることになる。次にデータ
バス(7)にビデオRA M filに書き込むべきデ
ータをセ゛シトし、0PTI(61からデータセット信
号DTを送ると、クリアづ)0ツブ四がリセットされ、
その出力QがLレベルとなるので、データラッチ(9)
のデータホールド端子dがLレベルとなり、データバス
(ア)上のデータ信号がデータラッチ(9)内に取シ込
まれることになるものである。しかして、このデータセ
ット信号DTが解除されると、イごバーク(至)の出力
が立ち下がるので、゛16進カウシタIが1つだけカラ
シトアラづされるものである。し九がって16進カウシ
タ01が予めクリアされていたものとすれば、ヂコ タ
1J6)の出力lO##iLレベルからHレベルとなり
、反対に出力IllはHレベルからLレベルとなる。し
たがってデコーダ(lI19の出力IOlにつながるN
ANDゲート@(財)は遮断状態となシ、デコーダO@
の出力lOlに対応するデータラッチ(9)およびアド
レスラッチ叫に対してはもはやシータやアドレスの書き
込みを行なうことはできなくなるものであり、反対にデ
コーダ(l@の次の出力lIIにつながる他のNAND
ゲート−(財)とフリツプフ0ツづEf2mが動作可能
な状態となプ、出力zltに対応するデータラッチ(9
)およびアドレスラッチ叫に対してデータの書込みが行
なわれるものである。以下同様にしてデコーダ(I@の
出力I’ll、131・・・、171に対応す・るアド
レスラッチ1101およびデータラッチ(9)に対して
アドレスとデータの書込みが行なわれるものである。し
かして16道カウシタ(l:4の出力が#1000# 
(すなわちlO進数の8)になると、オーパフロー検出
回路(lηが動作してインバータ(至)を介して16進
カウシタ(isがクリアされると共に、クリアづ)Oツ
ブaSがセットされてその出力QがHレベルとなる。こ
れによってc p U filに対する書込許可信号1
j−がHレベルとなって、アドレスラッチ叫およびデー
タラッチ(9)への書き込み動作が禁止されるようにな
る。
次に水平帰線信号πがLレベルになると、その立ち下が
シの瞬間に単安定マルチバイブレータ@幻からワンショ
ツ叶の短パルスが出力され、フリツプフOツづ@(ハ)
がセットされるが、この時点ではまだクリアづフ0ツづ
a鴫がリセットされていないので、書込許可信号wmは
Rレベルのままであり、したがってOPυ(6)の側か
らアドレスセット信号ADやデータセット信号i下が送
られてくるようなことはないものである。また上町単安
定、マルチバイづレータ?幻から出力されるワシショッ
トの蚊パルスによシフリツづフ0ツづ−がリセットされ
、その出力QがLレベルとなるので、10過カウンター
が10シHEのり0ツク信号OLKによりカラシト動作
するようになっている。したがって10進カウンターか
らはり0ツク信号OLKを分周したデータ書込信号Wが
イシバータ四を介してビデオRA M [21に送出さ
れるようになっているまたこのデータ書込信号iよりも
若干位相の遅れたりDツク信号が16進カウシタ(14
1に入力されるようになっている。しかして最初16進
カウシタHがクリアされているときには、デコーJHの
出力101がLレベルとなシ、これに対応するアドレス
ラッチ(101およびデータラッチ(9)のラッチ出力
端子pi−がLレベルとなるので、ビデオRA M (
21にはデータ書込信号Wのタイミシジにおいて、デコ
ーダ(1時の出力lOlに対応するアドレスラッチ(l
(ト)からのアドレスに、データラッチ(9)内のデー
タが書き込まれるものである。しかしてデータ書込信号
iから若干遅れて16進カウシタ(+4)に対して10
進カウンターからり0ツク信号が送られるので、16進
カウシタIの出力が1つだけカウントアツプされるもの
である。したがって以後データ書込信号iがビデオRA
 M +21に入力されるたびにヂコータO呻の出力I
1g、#2#、  、17gに対応するアドレスラッチ
■からのアドレスに、プ−タラツチ(11)内のデータ
が順次書き込まれるものである。これらのデータ書込動
作は水平帰線信号期間中に一括して行なわれるので、デ
ータ書込動作によシG RT (11の画面がちらつく
ようなことはないものである。しかしてすべてのデータ
書込動作を終了すると、16進カウシタIの出力はl1
oooI(すなわち10進数の8)Kなるので、オーパ
フロー検出回路(111がこれを検出して’7’Jッづ
)0ツブ−をセットする。これKよってフリップフOツ
″j−の出力Qは■レベルとなるので、ヂコータ911
の最上位ピットDがセットされ、この九めにデコーJ 
Hノ各出カIQI、e11.....17yFiすべて
■レベルになる。また16道カウシタ04が上記出力Q
にょシフリアされると共に、lO道カウシターもまたク
リアされてカラシト動作を停止し、ビデオRAシ(りに
対するデータ書込信号iか停止するようになっている。
またクリアづ)Oツブ四がセットされることにより、そ
の出方可はLレベルとなるので、クリアづフ0ツづ−が
リセ゛ントされ、その出力QがLレベルとなJ’N0P
U(61に対する書込許可信号j1がLしベルとなる、
これによってOP U (It)の側からは再び、各ア
ドレスラッチ叫およびデータラッチ(9)に対する書込
動作を再開できるものである。以上のように本実施例に
あっては、CRT+11が表示動作中であってもc p
 U (a)から複数個のデータラッチ(9)およびア
ドレスラッチ頭内にビデオRAシ(2)上に書き込むべ
きデータとそのアドレスとを一時的に記憶させておくこ
とができ、水平帰線信号期間中に一括してビデオRAツ
(2)K対するデータの書込動作を行なうようにしたか
ら、0RT(11の画面がちらつくようなことがなく、
ま九〇 P U 161の側からじヂオRA j (!
lにデータを書き込む際にCP U (61が待たされ
ることが少なくなるのでC! P U (61の処理速
度が向上するようになっている。
次に第3図は本発明の他の実施例を示すものであり、本
実施例にあっては複数個のアドレスラッチ(圃およびデ
ータラッチ(9)の代ゎシに、アドレス記憶用のFTI
POバッファーとデータ記憶用のF工FOバッファe1
1とを設けたものである。F工10バッファー−は、い
わゆる先入れ先出しくF’1rstIn First 
0ut)  型のバッファレジスタでるり、入力側から
はバッファ内が満杯(FULL)になるまでの間は次々
にバッファ内にデータを入れることができ、f喪出力側
からはバッファ内が空(ICMPTY)になるまでの間
は次々にバッファ内からデータを取り出すことができ、
しかも最初に入れたデータは最初に取り出されるように
したものである。しかして本実施例にあってはFIFO
バッファー0υの入力側をそれぞれc p ty (s
l側のアドレスバス(8)およびデータバス(7)に接
続し、出力側をそれぞれごデオRAス(り側のアドレス
バスa乃およびデータバス(11)に接続するようにし
ているものである。しかしてその動作を説明すると、ま
ずapU(6)の側のアドレスバス(8)にビデオRA
ツ(りのアドレスをセットし、CPTN@lからアドレ
スセット信号ADを送ると、F工yoバッファー内にア
ドレス信号が取り込まれ、記憶される。同様にcpU(
6)の側のデータバス(7)にビデオRAン(2)に書
き込むためのデータをセットし、CPU(61からデー
タ信号上信号官を送ると、F工IPoバッファ一り内に
データ信号が取り一込壕れて記憶されるものである。こ
のようにして次々にアドレス信号およびデータ信号を書
き込んで行くと、やがては1ニジOバツフア@l(3υ
が満杯(ytrLL)になる。このときにy工FOバッ
ファ(!11)のフル識別信号FULLFi、データ書
込禁止信号vnとしてOP U fi+に返送されるの
で、アドレス信号およびデータ信号の書込動作は停止す
るようKなっている。次にCRT f1+の水平帰線信
号It九は垂直帰ms号VがLレベルになると、NOR
ゲートCI匂からWANDゲート瞥、NORゲート−を
介して、10進カウシタ(財)が動作可能な状態とな’
) 、10 ′Jngのり0′νり信号CI、’Kを分
周した信号にょシピデオRAシ(2)に対してデータ書
込信号iを送出するものである。これによって、FxF
oバッファー内に記憶されたピヅオRAシ(2)上のア
ドレスに7エFOバツフア・l)内に記憶されたデータ
を書き込んで行くものである。これによって1工yoバ
ツフア0υ内のデータが空(EMPTY)になると、ニ
ジづテイ識別信号B’JPTYがインバーターを介して
NANDゲート關の一方の入力に送られるもめであり、
これによって10進カリンク(財)のカラシト動作が停
止し、じデオRAツ(りへのタータ書込動作が完了する
ものである。以下同様にして、水平垂直帰線期間以外の
期間中にFIFOバッファ俤υに書き込まれ九データ信
号を、FIFOバッファーに書き込まれたじデオRAツ
(りのアドレス信号に基いて、水平垂直帰線期間中にビ
デオRA M (!lに対して一括して書き込むどとが
できるものでおるさらに第4図の実施例はビデオRA 
M (!lに対するデータの書込動作の他に、ビデオR
Aン(2)からのデータの続出動作をも行ない得るよう
にしたものでめシ、ビデオRA M (i+から読み出
し九ヅータを一時的に記憶させておくための?工FOバ
ッファーを設けである。ま九ビデオRAン(t)のアド
レス信号記憶用のF工FOバッファHは、アドレス信号
と共に、ビデオRA M illに対してデータを書き
込むのか、あるいはデータを読み出すのかを区別するた
めの書込続出識別信号を同時に記憶しているものである
。V)はかか暮書込読出識別信号を作成するためのフリ
ツプフロツプであり、書込アドレスセット信号「iが立
ち下がると、このフリツプフ0ツづ鈴ηはセット状態と
なるので出方。が■レベルとなる。また続出アドレスセ
ット信号iRか立ち下がると、フリッづフ0ツ′j(財
)がリセットされて、その出力QはLレベルとなる。こ
こで書込アトしスセット信号T1または読出アドレスセ
ット信号百のいずれかが立ち下がったときには1.NO
Rゲート關の出力が立ち下がるので、書込続出識別信号
がFIIFOバッファーに取シ込まれるものである。ま
九このときアドレスバス(8)上に存在するアドレス信
号も同時KIFTP’Oバッファ■内に取シ込まれるも
のである。一方データ記憶用のvxpoバ’、I V 
アallは、e ”; ’X RA M +21に書き
込むべきデータを、データセット信号介が立ち下がった
ときにデータバス(7)から取シ込むものである。以上
のようにして、アエFOバッファーは、書込アドレスま
たは続出アドレスを書込続出識別信号と共に、順次記憶
して行くものであシ、データ書込みの必要がある場合に
は、データ記憶用のF工FOバッファ・υがデータを順
次記憶して行くものであるが、?■FOバッファーが満
杯(FULL)になると、フル識別信号IFtTLLが
c p U +61の側に送られて、?工FOバッファ
ーに対する書込アドレス信号および続出アドレス信号の
送出を禁止するものである。
次にORT illの水平帰線信号iまたは垂直帰線信
号VがLレベルになると、NoRゲート−の出力が立ち
下がるから、フリップフ0ツ″j−の出力QかHレベル
となシ、インバーターおよびWANDゲート(6)を介
して10進カウンターが動作する。このときアドレス記
憶用のy工FOバッファーから工′、/づティ識別信号
1シPTYが出力されている場合に#1NANDゲ〜ト
四が閉じるのて10進カウシターは動作しない。第5図
は10進カウンタ閾の内部構成を示しており、同図に示
すようにこのlO進カウシタ(241(例えばm誉74
LB90)は非同期2道カウンターと、BOD5進カウ
ンターとから構成されておシ、入力Ainにり0゛νり
信号CLKを入力すると、出カムはり0ツク信号が1つ
入るたびに交互に反転するようになっており、この出力
Aを入力Binに入力することにより、出力BXC,D
ii拳次ILLLI、IHLL#、ILHLI、#HH
L#、#LLH#と変化し、5回目のパルス入力により
ILLLIに戻るようになっている。またR9、Roは
それぞれ10進カリンク(財)の出力を191およびI
ozに初期設定するためのプリセット端子である。かか
る1゜進カウンタ例の出力が1911すなわち#HLL
HlになったときにはWANDゲート個を介してフリツ
づフOツづ−がリセットされるようになっており、この
フリップフロツブ鴎がリセットされているときには、プ
リセット端子R9は常にHレベルとなっているので、1
0道力ウシターのカラシト動作は停止するようになって
いる。本夾施例においては、このlO道カウンタ(財)
を使用することKよシじデオRA M Tりへのデータ
書込読出信号WRのタイミシクをうまく取っているもの
であり、水平垂直帰線期間中に?■IPOバッファーか
らアドレス信号とデータ書込読出識別信号とを読み出し
て、データ書込の必要がある場合には、NANDゲート
−を介してF工FOバッファ@υに信号を送り、ビデオ
RAM(2)に書き込むべきデータをF工FOバッファ
@υからデータバス(11)に送シ込むものである。ま
たデータ読込の必要がある場合には、NANDゲート←
ηを介してF工POバッファーに信号を送9、ビデオR
A M +!+から読み出されたデータをデータバス(
川からIPIFOバッファーに取シ込むものである。こ
れによってF工yoバッファーのエシプテイ識別信号は
解除されるので、OP U filの備にはリードイネ
−づル信号1jが送られるものであシ、cpty(gl
の側からデータ絖込便号nが入力されるえびに、FIF
Oバッファーからデータバス(7)を介してc p T
l litの側にビデオRAM(りから読み出され九デ
ータが伝送されるようKなっているものである。
本発明は以上のように構成されており、ビデオRAMに
書き込むべきデータを複数個記憶するプレスを複数個記
憶するアドレスバッファとを設けて、CRTの帰線信号
期間以外のタイミングにおいて、CPUからデータバッ
ファおよびアドレスバッファにデータおよびアドレスを
書き込む手段と、CRTの帰線信号期間のタイミングに
おいて、データバッファから読み出したデータをアドレ
スバッファから読み出したじヂ才RAMのアドレスに!
き込む手段とを設けたものであるから、C−RTが表示
動作中であってもcPUからデータバッファおよびアド
レスバッファに対して、ごデオRAシ上に書き込むべl
!データとそのアドレスとを一時的に記憶させておくこ
とができ、帰線期間中に一括してビデオRAMに対する
データ書込動作を行なうことができるものでToシ、シ
たがってCRTの画面がちらつぐようなことがなく、ま
たCPUの側からビデオRAMにデータを書き込む岸に
CPUが待たされることが少なくなるのでCPUの処罵
速度が向上するという利点を有するものである。
なおビデオRAMに書き込むべきデータを記憶させるた
めのデータバッファや、その書込アドレスを記憶させて
おくためのアドレスバッファとし−て、第3図の実施例
の説明において述べたようないわゆるP゛工IFOバッ
ファを用いるようにすれは、回路構成を著しく単純化す
ることができるものであり、また第4図の実施例の説明
において述べたように、アドレス記憶用のF工yoバッ
ファにデータ書込読出識別信号をアドレス信号と共に記
憶させ、ビデオRAMから読み出し九データをデータ続
出用のIFIIFOバッファに一時記憶させておくよう
にすれは、書込動作のみならず続出動作をも帰線信号期
間中に一括して行なうことができるので、CPHの処理
能率を一層向上させることができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は一般的なCRTインターフェイス回路の構成を
示す′jロック図、第゛2図は本発明の一実施例の回路
図、第3図は同上の他の実施例の回路図、第4図は同上
のさらに他の実施例の回路図、第5図は同上に用いるl
O進カウンタの回路図である。 (1)はc u T −、(uはビデオRAM、(6)
はCPU、(9)はデータラッチ、口Ojはアドレスラ
ッチ、−(ロ)はF I F’ Oバッファである。 代理人 弁理士 石 1)長 七

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) CRTの画面上に表示すべきターフを記憶する
    ビデオRAMと、ビデオRAMK書き込むぺIkデータ
    を複数個記憶するターフバッファと、上記データを書き
    込むべきアドレスを複数個記憶するアドレスバッファと
    、CRTの帰線信号期間以外のタイミンクにおいて、c
    ptrからデータバッファおよびアドレスバッファにデ
    ータおよびアドレスを書き込む手段と、CRTの帰一信
    号期間のタイミングにおいて、1−タバツファから貌み
    出したターフをアドレスバッファから観み出し九とヂオ
    RAMのアドレスに書龜込む手段とを設けて成ることを
    特徴とするOR?イシターフエイス回路。 (りCPUからのデータ出力とビデオRAJのデータ入
    力との間に弁装置れる複数個のデータラッチによりデー
    タバッファを構成し、CPHのアドレス出力とビデオI
    uAMのアドレス入力との間に介装される複数個のアド
    レスラップによりアドレスバッファを構成し、複数個の
    アドレスラッチおよびデータラッチのうちいずれか一つ
    を動作状態とするラッチ選択回路を設けて成ることを特
    徴とする特許請求の範囲第11i記執のCRTイシター
    フエイス回路。 (310PUとビデオRAMとの間に介装されるデータ
    バッファおよびアドレスバッファは、最初に入力された
    データが最初に出力される先入れ先出し型のバッファで
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のOR
    ティンターフェイス回路。 +410PUのデータ入力とビデオRAMのターフ出力
    との間に介装され、ビデオRAMから読み出したデータ
    を一時記憶させておく第2のデータバッファと、aRr
    tv@曽信号期間以外のタイミンクにおいて、アドレス
    バッファに対してビデオRAMのアドレ〆スと共にダー
    タ書込読出識別信号を書き込む手段と、C!RTの帰線
    信号期間のタイミシタにおいてビデオRAMから読み出
    したデータを第2のデータバッファに書き込む手!と、
    を設けて成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載のORTインターフェイス回路。
JP16498181A 1981-10-15 1981-10-15 Crtインタ−フエイス回路 Pending JPS5866151A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60107693A (ja) * 1983-11-17 1985-06-13 株式会社山武 表示用メモリの制御方法
JPS6392995A (ja) * 1986-10-08 1988-04-23 セイコーインスツルメンツ株式会社 デイスプレイ用ルツクアツプテ−ブルバツフア装置

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JPS6392995A (ja) * 1986-10-08 1988-04-23 セイコーインスツルメンツ株式会社 デイスプレイ用ルツクアツプテ−ブルバツフア装置

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