JPS5883313A - 2値データの変換方法 - Google Patents
2値データの変換方法Info
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- JPS5883313A JPS5883313A JP56181974A JP18197481A JPS5883313A JP S5883313 A JPS5883313 A JP S5883313A JP 56181974 A JP56181974 A JP 56181974A JP 18197481 A JP18197481 A JP 18197481A JP S5883313 A JPS5883313 A JP S5883313A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N5/926—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback by pulse code modulation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
カラー映倫信号をサンプリングし、1サンプル当たシロ
ピット11例えば8ビツトのデジタルデータ(1ワード
)にしてVTRに記録し、再生したシ、また、このデジ
タルデータに伝送することが考え、られている。
ピット11例えば8ビツトのデジタルデータ(1ワード
)にしてVTRに記録し、再生したシ、また、このデジ
タルデータに伝送することが考え、られている。
この場合、1サンプル8ビツトのデータをそのまオ1例
えばVTRで記録するとすると、そのときの記録信号の
2値レベルの@1″と′″0”とは均一に現われないた
め記鍮信′号には応々にして直流分が含まれる。ところ
が、一般の磁気ヘッド装置では、再生時に直流分を再生
することができないため、記録系において、記録信号中
にこの直流分が含まれないようkするエンコーディング
が記録信号に対して行なわれる。
えばVTRで記録するとすると、そのときの記録信号の
2値レベルの@1″と′″0”とは均一に現われないた
め記鍮信′号には応々にして直流分が含まれる。ところ
が、一般の磁気ヘッド装置では、再生時に直流分を再生
することができないため、記録系において、記録信号中
にこの直流分が含まれないようkするエンコーディング
が記録信号に対して行なわれる。
との記録時のエンコーディングは、記録信号のD 8
V (Digltal 8um Variation
) カするべく小さくなるようkする処理である。ここ
で、DSVとは2値レベルの@1m、@O”をそれぞれ
+1・、−1に対応させて積分した値であって、このD
SVは任意の時点あるいは期間について値を持つもので
ある。そし・て、連続する2値信号について始めからD
SVを求めた場合、そのDSVが限シなく増加あるいは
減少する表らば、゛その信号は直流分を持ち、DSVが
有界ならば、直流分をもたない。
V (Digltal 8um Variation
) カするべく小さくなるようkする処理である。ここ
で、DSVとは2値レベルの@1m、@O”をそれぞれ
+1・、−1に対応させて積分した値であって、このD
SVは任意の時点あるいは期間について値を持つもので
ある。そし・て、連続する2値信号について始めからD
SVを求めた場合、そのDSVが限シなく増加あるいは
減少する表らば、゛その信号は直流分を持ち、DSVが
有界ならば、直流分をもたない。
従来、この8ビツトの記録信号のDSVを小さくするエ
ンコード処理の方法としては、いわゆる8−9変換、8
−10変換のようなブロックコーディ、グやM2(Mo
d…ed Mi 1lsr ) Q:)ようなエンコー
ディング方法が採用されている。これらのエンコーディ
ング方法ではソースビットレイトに対する記録ビットレ
イトが高くなる。換言すれば、8ビツトのデータ長を9
ビツト、10ビツト、16ビツトと拡張することによシ
、記録信号のDSVを小さくするようにしていたのであ
る。
ンコード処理の方法としては、いわゆる8−9変換、8
−10変換のようなブロックコーディ、グやM2(Mo
d…ed Mi 1lsr ) Q:)ようなエンコー
ディング方法が採用されている。これらのエンコーディ
ング方法ではソースビットレイトに対する記録ビットレ
イトが高くなる。換言すれば、8ビツトのデータ長を9
ビツト、10ビツト、16ビツトと拡張することによシ
、記録信号のDSVを小さくするようにしていたのであ
る。
ところが、最近では記録信号の情報量の増大に伴い、ソ
ースビットレイト自体が高くなる傾向にある。このため
、記録ビットレイトはあまり高くできず、ソースビット
レイトのままで記録できるようにすることが要求されて
いる。
ースビットレイト自体が高くなる傾向にある。このため
、記録ビットレイトはあまり高くできず、ソースビット
レイトのままで記録できるようにすることが要求されて
いる。
この発明の第1の目的は、記録すべき画像データについ
て上記の要求を満足させる方法を提供することにある。
て上記の要求を満足させる方法を提供することにある。
すなわち、この発明においては、次の2つの処理をする
ことにより画像データについてはソースビットレートを
上げないようにする。
ことにより画像データについてはソースビットレートを
上げないようにする。
第1の処理は、1ワードnビツトのデータを1ワード尚
たシのDSVの値、すなわちCD8(Codsnror
d Dlgitsl 8wn )K ヨッテ並べ換えり
同じ<nビットの各ワードに1対1に対応させて置き換
える処理である。
たシのDSVの値、すなわちCD8(Codsnror
d Dlgitsl 8wn )K ヨッテ並べ換えり
同じ<nビットの各ワードに1対1に対応させて置き換
える処理である。
この場合、置き換える処iは、基本的には、画像データ
ワードの相関のあるもののグループに対し、CD8の値
が同じであるワードのグループを割〉幽てて置き換える
。
ワードの相関のあるもののグループに対し、CD8の値
が同じであるワードのグループを割〉幽てて置き換える
。
第2の処理は、このCD8の値に基づいて置き換えられ
たデータワードを、相関のあるデータワードで1ワード
毎あるいは複数ワード単位毎にその各ゲータワードとコ
ンプリメンタリなワードにさらに置き換える処理である
。
たデータワードを、相関のあるデータワードで1ワード
毎あるいは複数ワード単位毎にその各ゲータワードとコ
ンプリメンタリなワードにさらに置き換える処理である
。
と02つの処理を行なうむとによシ、ソースビットレイ
トに対し記録ビットレイトを高めることなく、後述のよ
うに画像データに対してのDSVを大幅に減少布せるこ
とができる。
トに対し記録ビットレイトを高めることなく、後述のよ
うに画像データに対してのDSVを大幅に減少布せるこ
とができる。
とヒろで、ζ0画像データを記録する場合において、再
生時の画像データ処理に便利なように1画像データを複
数サンプル毎にブロック化し、これに同期ワードやアド
レスワードを付加したり、さらに記録媒体や伝送路OM
性を考慮して誤シ訂正コードを付加することが通常行な
われ、また、必要でもある。
生時の画像データ処理に便利なように1画像データを複
数サンプル毎にブロック化し、これに同期ワードやアド
レスワードを付加したり、さらに記録媒体や伝送路OM
性を考慮して誤シ訂正コードを付加することが通常行な
われ、また、必要でもある。
したがって、実際にはこれらの付加ワードが前述したD
SVが小さくなるようにする処理が施され九画偉データ
ワードに対して付加されるわけであるが、これらが付加
されることによシせっかく減少したDSVが、前記処理
が意味がなくなるほどに大きくなってしまうことがあっ
た。
SVが小さくなるようにする処理が施され九画偉データ
ワードに対して付加されるわけであるが、これらが付加
されることによシせっかく減少したDSVが、前記処理
が意味がなくなるほどに大きくなってしまうことがあっ
た。
この発明の第2の目的は、画像データワードに付加ワー
ドを付加したとき上記のような欠点が生じないようにす
ることである。
ドを付加したとき上記のような欠点が生じないようにす
ることである。
すなわち、この発明においては、付加データとして必要
外ワード数よシも多数のワード群よシCD8の小さいも
のだけを選び出し、その選び出した各ワードに付加ワー
ドを置き換える処理をするものである。
外ワード数よシも多数のワード群よシCD8の小さいも
のだけを選び出し、その選び出した各ワードに付加ワー
ドを置き換える処理をするものである。
以下、この発明方法の一実施例を図を参照しながら説明
しよう。
しよう。
第1図はこの発明方法を、カラー映像信号をデジタル信
号にして記録再生する装置に適用した場合の系統図を示
すものである。
号にして記録再生する装置に適用した場合の系統図を示
すものである。
なお、この場合の主な仕様は次のようなものとなってい
る。
る。
信号記録方式 輝度信号Y1色差信号U=B−Y。
■、−R−Yのコンポーネント
−ryプIJy/周a周数l数;4fsc、U、V;
2fscただしfacは色副搬送波周波数。
2fscただしfacは色副搬送波周波数。
元のサンプル数 768ナンプルX51H/セグメン
トただしIHは1水平ライン 1サンプル蟲〕 8ビツトサンプル 1フイールド轟シ 5セグメン) /N’I’80以上
のような仕様である。
トただしIHは1水平ライン 1サンプル蟲〕 8ビツトサンプル 1フイールド轟シ 5セグメン) /N’I’80以上
のような仕様である。
図で、(1)はカラー映像信号の入力端子で、これを通
じたカラー映像信号はA−D変換器(2)に供給され、
サンプリングされ、そのサンプリング値が8ビツトのナ
チュラルバイナリ−コードのフードに変換される。
じたカラー映像信号はA−D変換器(2)に供給され、
サンプリングされ、そのサンプリング値が8ビツトのナ
チュラルバイナリ−コードのフードに変換される。
このA−D変換器(2)よりの8ビット並列の画像デー
タワードはDSVコントロール二ンコンコーティング回
路)に供給される。
タワードはDSVコントロール二ンコンコーティング回
路)に供給される。
このエンコーディング回路(3)においては、前述した
ように、各8ビツトのデータ、ワードがCD8によって
並べ換えられた1ワード8ビツトの各ワードに置換され
る。この場合、置換されるワードは、例えばROMに記
憶されていて、対応するナチュラルバイナリ−コードで
そのアドレスが指定されることによシ読み出されて各ワ
ードが置換されるようにされる。
ように、各8ビツトのデータ、ワードがCD8によって
並べ換えられた1ワード8ビツトの各ワードに置換され
る。この場合、置換されるワードは、例えばROMに記
憶されていて、対応するナチュラルバイナリ−コードで
そのアドレスが指定されることによシ読み出されて各ワ
ードが置換されるようにされる。
第2図A、B、Cは、8ビツトのナチュラルバイナリ−
コードの256個の全てのワードに対し、並べ換えられ
るワードの対応の一例を示すものである。図において、
1元の値」と表示したのはA−り変換器(2)から得ら
れるナチェツルバイナリーコードの各ワードの10進表
示であシ、ROMのアドレスに和尚する。
コードの256個の全てのワードに対し、並べ換えられ
るワードの対応の一例を示すものである。図において、
1元の値」と表示したのはA−り変換器(2)から得ら
れるナチェツルバイナリーコードの各ワードの10進表
示であシ、ROMのアドレスに和尚する。
まえ、「置換値」と表示したのは置換されるワードの1
0進表示であシ、 「D8VccJと表示したものは
そのバイナリ−コード表示である。
0進表示であシ、 「D8VccJと表示したものは
そのバイナリ−コード表示である。
この第2図から明らかなように、ナチュラルバイナリ−
コードOWs接する値、つまシ相関のあるデジタルデー
タに対して、基本的にはCD8の値が同一値であるワー
ドのグループが置換ワードとして割シ轟てられる。そし
て、相関のある信号に対しCD8が同一値とならないと
きはそのCD80差がなるべく小さいものが割シ当てら
れる。
コードOWs接する値、つまシ相関のあるデジタルデー
タに対して、基本的にはCD8の値が同一値であるワー
ドのグループが置換ワードとして割シ轟てられる。そし
て、相関のある信号に対しCD8が同一値とならないと
きはそのCD80差がなるべく小さいものが割シ当てら
れる。
しかも、データとして出現確率の高い中央値1”128
J4D近傍に対しては、CD8が0である8ビツトワー
ドが割シ振られ、そして、仁の値「128Iより遠ざか
るに従って、値「128Jよ〕小さい値と攻る方向では
、−2,−4・・・、値r128Jよシ大きくなる方向
では+2.+4.・・・と、順次CD8の絶対値の大き
いものが割シ振られる。
J4D近傍に対しては、CD8が0である8ビツトワー
ドが割シ振られ、そして、仁の値「128Iより遠ざか
るに従って、値「128Jよ〕小さい値と攻る方向では
、−2,−4・・・、値r128Jよシ大きくなる方向
では+2.+4.・・・と、順次CD8の絶対値の大き
いものが割シ振られる。
こうしてこのエンコーディング回路(3)において置換
された各ワードは反転処理回路(4)に供給される。こ
の反転処理回路(4)においては、例えば1ワード毎に
、そのワードとコンプリメンタリなワードに置換される
処理が表される。
された各ワードは反転処理回路(4)に供給される。こ
の反転処理回路(4)においては、例えば1ワード毎に
、そのワードとコンプリメンタリなワードに置換される
処理が表される。
すなわち、この反転処理回路(4)においては、あるワ
ードはそのまま出力され、それに絖く1ワードは@1″
と′″0”とが全く反転された状態の;ンプリメンタリ
なワードに置換される。例えば、第2図Aの「元の値5
3 置換値49」でCD8が一=’2f)f−fi”7
−)’(D8VCC)(00110001)が反転され
るとすると、これは(11001110)に変換される
。この値は「元の値202 置換値206」のデータワ
ードに相幽し、そのCD8は・會−+2である。すなわ
ち、この場合、エンコーディング回路(3)よシのデー
タワードのコンプリメンタリなワードは元Oワードに対
しCD8の正負の極性が反対となるワードである。
ードはそのまま出力され、それに絖く1ワードは@1″
と′″0”とが全く反転された状態の;ンプリメンタリ
なワードに置換される。例えば、第2図Aの「元の値5
3 置換値49」でCD8が一=’2f)f−fi”7
−)’(D8VCC)(00110001)が反転され
るとすると、これは(11001110)に変換される
。この値は「元の値202 置換値206」のデータワ
ードに相幽し、そのCD8は・會−+2である。すなわ
ち、この場合、エンコーディング回路(3)よシのデー
タワードのコンプリメンタリなワードは元Oワードに対
しCD8の正負の極性が反対となるワードである。
こうして、この回路(4)からは、そのまtoワードと
反転されたワードとが交5互に得られるものと)シ、入
力カラー映像信号が相関の強い信号であることを考えれ
ば、この反転処理回路(4)の出力データーワードのD
8Vを計算すれば、その値は「0」に駅家ヂゐ方向にな
ることは容易に理解できる。
反転されたワードとが交5互に得られるものと)シ、入
力カラー映像信号が相関の強い信号であることを考えれ
ば、この反転処理回路(4)の出力データーワードのD
8Vを計算すれば、その値は「0」に駅家ヂゐ方向にな
ることは容易に理解できる。
こO反転処’ma路(4)からの画像データワードは記
録プpセツナ(5)K供給される。
録プpセツナ(5)K供給される。
このプーセツナ(5)では例えば1水平区間分の画像デ
ータが4分割され、この4分割された画像データが1ブ
ロック分とされて、この1ブロック分OIi像データに
対して第3図に示すようにCRCC(Cycl it
Redundancy Check Code )が付
加されるすなわち、1ブロック分の両像データ(例えば
204ワード)k対して3ワ一ド分のCRCCが計算さ
れて求められ、これが第3図に示すように、1プロッタ
分の画像データの終わシの部分に付加される。
・ プ四ツク同期信号は、1ブロック分の画像データに対し
て同じものが3ワ一ド分として各ブロックO9B贋の位
置に付加されるもので、この場合、ブロック同期信号と
しては、’D 8 Vを考瀘して、例えば〔00110
001)(11001100)(”01110011)
の3つのコードワードが用いられる。
ータが4分割され、この4分割された画像データが1ブ
ロック分とされて、この1ブロック分OIi像データに
対して第3図に示すようにCRCC(Cycl it
Redundancy Check Code )が付
加されるすなわち、1ブロック分の両像データ(例えば
204ワード)k対して3ワ一ド分のCRCCが計算さ
れて求められ、これが第3図に示すように、1プロッタ
分の画像データの終わシの部分に付加される。
・ プ四ツク同期信号は、1ブロック分の画像データに対し
て同じものが3ワ一ド分として各ブロックO9B贋の位
置に付加されるもので、この場合、ブロック同期信号と
しては、’D 8 Vを考瀘して、例えば〔00110
001)(11001100)(”01110011)
の3つのコードワードが用いられる。
アドレスコードはブロック同期信号と画像データとの間
に6ワ一ド分挿入されるもので、そのうちの初めの2ワ
ードc[)a、CD、が実際のアドレスとされる。そし
てその2ワードのうちの1ワード目CD3はヘッド指定
、及びセグメント指定アドレスとされ、2ワード目CD
2はブロック指定アドレスとされる。
に6ワ一ド分挿入されるもので、そのうちの初めの2ワ
ードc[)a、CD、が実際のアドレスとされる。そし
てその2ワードのうちの1ワード目CD3はヘッド指定
、及びセグメント指定アドレスとされ、2ワード目CD
2はブロック指定アドレスとされる。
この場合、ブロック指定アドレスはセグメント内のブロ
ックの番号に応じて定められるものである。この例にお
いては、lセグメント内たシ0ブロック数は216とさ
れるが、この数についてはこの発明では要旨ではないの
で、ことではその説明は省略する。
ックの番号に応じて定められるものである。この例にお
いては、lセグメント内たシ0ブロック数は216とさ
れるが、この数についてはこの発明では要旨ではないの
で、ことではその説明は省略する。
アドレスデータの3ワード目CDIと4ワード目CDo
は初めの2ワードに対するCRCCである。
は初めの2ワードに対するCRCCである。
また、5ワード目CW1と6ワード目CW、とは次のよ
うにして得られるコードである。
うにして得られるコードである。
そして、この場合、ブロックアドレスワードCD!は、
セグメント内のブロックの順番通シの値をそのtt@n
尚てるのではなく、第4図に示すように、ブロックのセ
グメント内の順番の若い番号から穎に、先ずCD8の値
が「OJ Oものが割シ当てられる。CD8の値が「0
」であるワードが終了した後は−、CD80値が「+2
jであるワードと「−2」であるワードが交互Kp!1
7aてられる。
セグメント内のブロックの順番通シの値をそのtt@n
尚てるのではなく、第4図に示すように、ブロックのセ
グメント内の順番の若い番号から穎に、先ずCD8の値
が「OJ Oものが割シ当てられる。CD8の値が「0
」であるワードが終了した後は−、CD80値が「+2
jであるワードと「−2」であるワードが交互Kp!1
7aてられる。
同様にCD8の値がf土2」与あるワ1−ドが終了した
ら、同様にしてCDSの値が「+4」であるワードと、
「−4コであるワードとが、1ワード毎に交互に割シ当
てられる。
ら、同様にしてCDSの値が「+4」であるワードと、
「−4コであるワードとが、1ワード毎に交互に割シ当
てられる。
このように、CD8の値が正のものと、負のものとを交
互に割シ当てるのは、正のものと負のものの数が等しく
なるようにするためで、全体としてDSVの減少に寄与
させる九めのものである。
互に割シ当てるのは、正のものと負のものの数が等しく
なるようにするためで、全体としてDSVの減少に寄与
させる九めのものである。
(6)は上記のアドレスワードが記憶されているROM
で、1セグメント内のブロックの番号(順位)で示され
るこのROM (6)のアドレスに、対応するブロック
アドレスワードcD2が記憶されている。
で、1セグメント内のブロックの番号(順位)で示され
るこのROM (6)のアドレスに、対応するブロック
アドレスワードcD2が記憶されている。
ζつして、1ブロツク尚たシ第3図のようなフォーマッ
トのデータとされたものは、プロセッサ(5)よシパラ
レルーシリアル変換器(7)K供給されて、8ビット並
列のデータが直列データに変換され、これがVTR(8
)K供給されて記録される。
トのデータとされたものは、プロセッサ(5)よシパラ
レルーシリアル変換器(7)K供給されて、8ビット並
列のデータが直列データに変換され、これがVTR(8
)K供給されて記録される。
この場合、VTR(8)においては、カラー映像信号の
1フイ一ルド分のデータ当たシ複数本の斜めトラックと
してテープ上に記録される。
1フイ一ルド分のデータ当たシ複数本の斜めトラックと
してテープ上に記録される。
このVTR(8)が再生状態にされると、その再生デー
タは、シリアルーバッレル変換器(9)に供給されて直
列データが8ビット並列のワード単位のデータ列に変換
される。との変換器(9)よシのデータワードは再生プ
ロセツ!aノに供給される。
タは、シリアルーバッレル変換器(9)に供給されて直
列データが8ビット並列のワード単位のデータ列に変換
される。との変換器(9)よシのデータワードは再生プ
ロセツ!aノに供給される。
この再生プロセッサαQにおいては、各ブロックのアド
レスワードCD、がROM(Illによって1セグメン
ト内のブロックの番号を表わすワードに変換されるとと
%KCRCCが用いられて誤シ検出及び訂正がなされる
。
レスワードCD、がROM(Illによって1セグメン
ト内のブロックの番号を表わすワードに変換されるとと
%KCRCCが用いられて誤シ検出及び訂正がなされる
。
こO)t”d竜フザα俤からの出力データは逆反転処理
回路υに供給されて、記録時コンプリメンタリなワード
に変換された画像データかもとのワードに戻されゐ・こ
の逆反転処理回路aりの出力データはDSVコント田−
ルデコーディング回路←謙に供給されて、画像データフ
ードについて記録系のエン;−ディング回路(3)の置
換と全く逆の置換がこのD8Vコン)田−ルデ;−ディ
ング回路0にシいてなされる・従って、この回路asは
ROMを有している。
回路υに供給されて、記録時コンプリメンタリなワード
に変換された画像データかもとのワードに戻されゐ・こ
の逆反転処理回路aりの出力データはDSVコント田−
ルデコーディング回路←謙に供給されて、画像データフ
ードについて記録系のエン;−ディング回路(3)の置
換と全く逆の置換がこのD8Vコン)田−ルデ;−ディ
ング回路0にシいてなされる・従って、この回路asは
ROMを有している。
こOデコーディング回路ajから得□られるワードはも
とのナチュラルバイナリ−コードであシ、これはD−A
変換器Iに供給されてもとのアナログカラー映倫信号に
戻され、出力端子α9に導出される。
とのナチュラルバイナリ−コードであシ、これはD−A
変換器Iに供給されてもとのアナログカラー映倫信号に
戻され、出力端子α9に導出される。
献上のようにして、この発明においては、画像データに
ついては、ナチュラルバイナリ−コードのワードをCD
Sの値に基づいて並べ換えたワードに1対1に置換する
処理を行なうとともに、との置換したワードを画像信号
の相関性を利用してワード毎に、それと、コンプリメン
タリなワードに置換する反転処理をなすことにょ夛、記
録信号中の画像データについてのDSVの値を大幅に減
少、させることができる。
ついては、ナチュラルバイナリ−コードのワードをCD
Sの値に基づいて並べ換えたワードに1対1に置換する
処理を行なうとともに、との置換したワードを画像信号
の相関性を利用してワード毎に、それと、コンプリメン
タリなワードに置換する反転処理をなすことにょ夛、記
録信号中の画像データについてのDSVの値を大幅に減
少、させることができる。
この場合、入力信号の相関性に着目してナチュラルバイ
ナリ−コードのワードをワード毎あるいは複数ワード毎
に反転処理するようにしてもDSVの値はある程度小さ
くすることはできる。しかしながら、ナチュラルバイナ
リ−コードの場合、反転処理をしてもDSVの減少にな
らない部分があシ、この発明のような効果は得られない
。
ナリ−コードのワードをワード毎あるいは複数ワード毎
に反転処理するようにしてもDSVの値はある程度小さ
くすることはできる。しかしながら、ナチュラルバイナ
リ−コードの場合、反転処理をしてもDSVの減少にな
らない部分があシ、この発明のような効果は得られない
。
ドとこの例の第1の処理であるD8Vコントロールエン
コーディングを行ったコードワードとのCDiの値を比
較するための図である。そして、第6図はサンプル値の
rOJがらrNJ tでのDSVO値をN−2551で
ナチュラルバイナリ−コードで計算したとto変化を、
第7図はそれをDSVコントーールエン=−ディング処
理したコードで計算したときの変化を、それぞれ示すも
のである。
コーディングを行ったコードワードとのCDiの値を比
較するための図である。そして、第6図はサンプル値の
rOJがらrNJ tでのDSVO値をN−2551で
ナチュラルバイナリ−コードで計算したとto変化を、
第7図はそれをDSVコントーールエン=−ディング処
理したコードで計算したときの変化を、それぞれ示すも
のである。
これらの図から、ナチュラルバイナリーコードではs
CD5o値が相関のあるもの同志でも比較的大きく変化
するとともに、その変化の大きさは一定ではなく、一方
、D8VコンFロールエンコーディングをしたワードは
、CD8の値が相関のあるもの同志では陛ぼ同一値であ
ることがわかる。
CD5o値が相関のあるもの同志でも比較的大きく変化
するとともに、その変化の大きさは一定ではなく、一方
、D8VコンFロールエンコーディングをしたワードは
、CD8の値が相関のあるもの同志では陛ぼ同一値であ
ることがわかる。
そして・特に通常の入力映倫信号の場合、データとして
はレベiが「16」〜r240J11度が用いられ、r
x2g」前後のデータの出現確率が高いものとなること
を考え併わせれば、D8Vコントロールエt−デタグし
たフードは’CD8の値の差が、全てのワード間で小さ
くなることもわかる。
はレベiが「16」〜r240J11度が用いられ、r
x2g」前後のデータの出現確率が高いものとなること
を考え併わせれば、D8Vコントロールエt−デタグし
たフードは’CD8の値の差が、全てのワード間で小さ
くなることもわかる。
以上のように、ナチュラルバイナリ−コードの場合、第
5図及び第6図からも明らかなようK。
5図及び第6図からも明らかなようK。
DS−Vの値は増えたり、減ったりしている。したがっ
て、反転処理をしても一概K D ’8 Vが減少する
とは言えない部分が生じる。例えば、第5図で、値「3
1」のコードから値「32」のコードの部分で反転処理
をするとこの部分ではDSVは8となって、かえって大
きくなってしまうのである。
て、反転処理をしても一概K D ’8 Vが減少する
とは言えない部分が生じる。例えば、第5図で、値「3
1」のコードから値「32」のコードの部分で反転処理
をするとこの部分ではDSVは8となって、かえって大
きくなってしまうのである。
これに対し、この発明によってD8Vコントロール二ン
コーディングした画像データは、DSVの値が第5図及
び第7図から明らかなように相関のあるデータ同志では
CDSはほぼ等しくなっているから、この相関のあるデ
ータ同志で反転処理をすればDSVは必ず減少する傾向
を程するのである。
コーディングした画像データは、DSVの値が第5図及
び第7図から明らかなように相関のあるデータ同志では
CDSはほぼ等しくなっているから、この相関のあるデ
ータ同志で反転処理をすればDSVは必ず減少する傾向
を程するのである。
因に、上述の例のよ、うにVTRにカラー映倫信号をそ
のlフィールド当たり複数本のトラックを形成して記録
する場合において、1セグメント当たシについて、ナチ
ュラルバイナリ−コードの状態で反転処理したとき、こ
の発明によるD8VコントロールエI/H−ディ、ググ
をしてさらに反転処理したときのCD80平均値、DS
V。最大値、DSV1−klグメントについての最終値
を、第8図に示す。
のlフィールド当たり複数本のトラックを形成して記録
する場合において、1セグメント当たシについて、ナチ
ュラルバイナリ−コードの状態で反転処理したとき、こ
の発明によるD8VコントロールエI/H−ディ、ググ
をしてさらに反転処理したときのCD80平均値、DS
V。最大値、DSV1−klグメントについての最終値
を、第8図に示す。
なお、これは画像データのみについての結果であって、
ブロック同期信号、アドレス信号及びCRCCは付加し
ていない状鼓のも゛のである。
ブロック同期信号、アドレス信号及びCRCCは付加し
ていない状鼓のも゛のである。
この第8図から明らかなように、画像データについて、
ナチュラルバイナリーコードのままで反転処理したとき
のDSVの最終値に対し、この発明によれば最終値は八
に減少するものである。
ナチュラルバイナリーコードのままで反転処理したとき
のDSVの最終値に対し、この発明によれば最終値は八
に減少するものである。
以上は画像データのみ一ついてのDSVについて検討し
たも0であるが、上述したように、実際上はVTRへの
記録再生について最適な処理を行なうため、画像データ
を複数ワード毎のブロックとして、これに同期信−)、
CRCC、アドレス信号等を付加する。これら付加する
データに何等の工夫を施こさずに、上述6画像データに
付加して記録、再生したときのDSVの最大値等は第9
図の上2段に示す如くであみ。
たも0であるが、上述したように、実際上はVTRへの
記録再生について最適な処理を行なうため、画像データ
を複数ワード毎のブロックとして、これに同期信−)、
CRCC、アドレス信号等を付加する。これら付加する
データに何等の工夫を施こさずに、上述6画像データに
付加して記録、再生したときのDSVの最大値等は第9
図の上2段に示す如くであみ。
すなわち、第8図の画像データのみの場合に比べてDS
Vが大幅な増大がみられ、特に、この発IME!るD8
Vコントロール二ンコーディンク及び反転処理した画像
データにアドレス等が付加されると、この画像データに
ついて行った処理の効果が大きく減殺されてしまうこと
がわかる。
Vが大幅な増大がみられ、特に、この発IME!るD8
Vコントロール二ンコーディンク及び反転処理した画像
データにアドレス等が付加されると、この画像データに
ついて行った処理の効果が大きく減殺されてしまうこと
がわかる。
ところで、同期信号は定まったコードワードを割り当て
ればよいので、その割シ当てるコードワードについて考
慮すればDSVの増大はある程度防げるはずである。
ればよいので、その割シ当てるコードワードについて考
慮すればDSVの増大はある程度防げるはずである。
また、CRCCは全くランダムに発生するコードである
から、これKよるDSVの増大もそれほど問題にならな
いと考えられる。
から、これKよるDSVの増大もそれほど問題にならな
いと考えられる。
すると、DSVの増大の主な原因はアドレスワードであ
ると考えられる。
ると考えられる。
以上のような考えに基づいて、上述の例ではブロックア
ドレスワードCD2について、CD8の絶対値の小さい
ワードから順次割力当てる処理を施したのである。
ドレスワードCD2について、CD8の絶対値の小さい
ワードから順次割力当てる処理を施したのである。
このアドレスワードについて処理を行って、こO発明に
よる処理が施された画像データに同期信号、CRCCと
ともに付加したときのDSvの最終値等を第9図の最下
段に示す。これから明らかなように、アドレスワードに
ついてこの発明による処理を施せば、このアドレス等に
何等の処理を施さなかった場合に比べてDSνの最大値
で約+、最終値で約弄に減少するものである。
よる処理が施された画像データに同期信号、CRCCと
ともに付加したときのDSvの最終値等を第9図の最下
段に示す。これから明らかなように、アドレスワードに
ついてこの発明による処理を施せば、このアドレス等に
何等の処理を施さなかった場合に比べてDSνの最大値
で約+、最終値で約弄に減少するものである。
以上述べたようにして、この発明によれば、画像データ
についてソースビットレートに対して伝送ビットレート
を高くすることなく伝送画像データ0D8Vを大幅に小
さくすることができるとともに、この画像データに付−
加するデータについても特殊な処理を施すようにしたの
で画像データについてO,D 8 Vの減少効果を損う
ことは危い。つま)、伝送データ全体についてのDSV
を大幅に減少することができるものである。
についてソースビットレートに対して伝送ビットレート
を高くすることなく伝送画像データ0D8Vを大幅に小
さくすることができるとともに、この画像データに付−
加するデータについても特殊な処理を施すようにしたの
で画像データについてO,D 8 Vの減少効果を損う
ことは危い。つま)、伝送データ全体についてのDSV
を大幅に減少することができるものである。
なお、第2図A、B、Cに示した画像データについて対
応表及び第4図に示したブロックアドレスワードについ
ての対応表は、−例であ)、いずれの場合K>%/%で
も、CD8の値が゛同一値であるワード群の範囲内で適
当な並べ換えを行なってもよい。
応表及び第4図に示したブロックアドレスワードについ
ての対応表は、−例であ)、いずれの場合K>%/%で
も、CD8の値が゛同一値であるワード群の範囲内で適
当な並べ換えを行なってもよい。
また、画像データについての反転処理は1ワード毎では
なく相関のあるもの同志であれば複数ワード毎であって
ももちろんよい。また、映倫信号の垂直相関性に着目し
て1水平うAン毎に反転処理をしてもよい。
なく相関のあるもの同志であれば複数ワード毎であって
ももちろんよい。また、映倫信号の垂直相関性に着目し
て1水平うAン毎に反転処理をしてもよい。
また、アドレスワードは上述の例ではCD8の絶対値の
尋しいものを、正の値のものと負の値のものとを交互に
割シ当てるようにしたが、アドレスワードは必ず全て出
現するものであるから、正の値のワードの数と負の値の
ワードの数とを等しくなるようにすれば、正、負交互に
割シ当てる必要はない。
尋しいものを、正の値のものと負の値のものとを交互に
割シ当てるようにしたが、アドレスワードは必ず全て出
現するものであるから、正の値のワードの数と負の値の
ワードの数とを等しくなるようにすれば、正、負交互に
割シ当てる必要はない。
さらに、アドレスワードは画像データワードに比べてワ
ード数が少ないので、8ビツトのアドレスワードを9ビ
ツト又は10ビツトに変換する処理をして、伝送ビット
レートをそれ根土げずにDSVの減少はなすことができ
るからアドレスワードについてはこの8−9.8−10
変換等のブロックエンコーディングの処理をしてもよい
。この場合に8ビツトのワードから9ビツト、10ピツ
Fのワードを選ぶときもCD8の小さいものから順次選
ぶのは上述の例と同様である。
ード数が少ないので、8ビツトのアドレスワードを9ビ
ツト又は10ビツトに変換する処理をして、伝送ビット
レートをそれ根土げずにDSVの減少はなすことができ
るからアドレスワードについてはこの8−9.8−10
変換等のブロックエンコーディングの処理をしてもよい
。この場合に8ビツトのワードから9ビツト、10ピツ
Fのワードを選ぶときもCD8の小さいものから順次選
ぶのは上述の例と同様である。
また、゛誤シ訂正用として、水平パリティや垂直パリテ
ィを形成して画像データに付加する場合、これらノ(リ
テイについても、これらパリティを計算後、これらのコ
ードに対して8−9変換、8−10変換を行なってもよ
い。
ィを形成して画像データに付加する場合、これらノ(リ
テイについても、これらパリティを計算後、これらのコ
ードに対して8−9変換、8−10変換を行なってもよ
い。
な訃、デジタル画像データをVTRに記録するOではな
く、直流分を通さない他の伝送手段によってデジタル信
号を伝送する場合全てにとの発明は適用できる。
く、直流分を通さない他の伝送手段によってデジタル信
号を伝送する場合全てにとの発明は適用できる。
第1図はζ0発明方法が適用される装置の一例の系統図
、第2図は画像データについて置換されるワードの例を
示す図、第3図は記録信号の1ブロック分のフォーマッ
トを説明するための図、第4図はアドレスデータについ
ての置換されるワードの例を示す図、第5図〜第7図は
この発明によ〕画像について置換されるワエドと、1ナ
チュラルバイナリ−コードのワードとの違いを説明する
ための図、第8図及び第9図はこの発明の詳細な説明す
るために用いる図である。 (2)ハA −D変換器、(31)!DSVコy )
o −pyxンコーディング回路、(4)は反転処現回
路、(5)は記録プロセッサ、(6)はアドレスROM
である。 第1図 第8図 (110ケク介) 第2図A yi−41@il DSVCCCDS 7c@
値 If凌値 osvcc coso o
00000000 −815 +7
00010001 −4 16 1
8 00010010 −421 36 0
0100100 −4 22 40
00101000 −423 48 0011
0000 −4 24 65 111
000001 −425 66 010000
10 −1 26 68 0100
0100 −427 72 01001000
−II 28 80 01010
000 −435 160 10100000
−4 36 192 1100000
0 −4第2図B !61 232 11101000 0
夏62 240 11110000 0
171 9101011011 2
)72 93 01011101 2第2 255 255 11111111 8第5図 215 11111111 士Mo5vc
c cos 00000010 00100000 01000000 00000110 00001100 00010001 00010010 00010.100 00011000 0010QOQI 00110000 01000001 01000010 01000100 01001000 10000010 10010000 10100000 C( 11011111 111011+1 11111101 1五01五11 jllヨ01マ八 ヨ
]dHVS ヨnWA 31dHV5
、第2図は画像データについて置換されるワードの例を
示す図、第3図は記録信号の1ブロック分のフォーマッ
トを説明するための図、第4図はアドレスデータについ
ての置換されるワードの例を示す図、第5図〜第7図は
この発明によ〕画像について置換されるワエドと、1ナ
チュラルバイナリ−コードのワードとの違いを説明する
ための図、第8図及び第9図はこの発明の詳細な説明す
るために用いる図である。 (2)ハA −D変換器、(31)!DSVコy )
o −pyxンコーディング回路、(4)は反転処現回
路、(5)は記録プロセッサ、(6)はアドレスROM
である。 第1図 第8図 (110ケク介) 第2図A yi−41@il DSVCCCDS 7c@
値 If凌値 osvcc coso o
00000000 −815 +7
00010001 −4 16 1
8 00010010 −421 36 0
0100100 −4 22 40
00101000 −423 48 0011
0000 −4 24 65 111
000001 −425 66 010000
10 −1 26 68 0100
0100 −427 72 01001000
−II 28 80 01010
000 −435 160 10100000
−4 36 192 1100000
0 −4第2図B !61 232 11101000 0
夏62 240 11110000 0
171 9101011011 2
)72 93 01011101 2第2 255 255 11111111 8第5図 215 11111111 士Mo5vc
c cos 00000010 00100000 01000000 00000110 00001100 00010001 00010010 00010.100 00011000 0010QOQI 00110000 01000001 01000010 01000100 01001000 10000010 10010000 10100000 C( 11011111 111011+1 11111101 1五01五11 jllヨ01マ八 ヨ
]dHVS ヨnWA 31dHV5
Claims (1)
- デジタル画像データワードを複数ワード毎にブロック化
し、これにブロック同期信号及びアドレス信号等の付加
データを付加して伝送する場合に、上記デジタル画像デ
ータワードはソースビットレートに対して伝送ビットレ
ートを上けずに、かつ、DSVが最適になるような並べ
換えを行なうとともに、上記付加データは、この付加デ
ータとして必要なワード数よシも多数のワード群よりC
D8の小さいものだけを選択し、その選択した本のを用
いるようにしたデジタル画像データのエンコーディング
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181974A JPS5883313A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 2値データの変換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181974A JPS5883313A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 2値データの変換方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883313A true JPS5883313A (ja) | 1983-05-19 |
| JPH0454415B2 JPH0454415B2 (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=16110117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56181974A Granted JPS5883313A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 2値データの変換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883313A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58162176A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-26 | Hitachi Denshi Ltd | デイジタル映像信号の記録方法 |
| JPS59112409A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-28 | Hitachi Denshi Ltd | 符号方式 |
| DE3708346A1 (de) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Haruo Okazaki | Verfahren zum foerdern von materialien und schlauchbandfoerderer hierzu |
| US5557594A (en) * | 1993-12-21 | 1996-09-17 | Sony Corporation | Method and apparatus for recording data on recording medium |
| US7333518B2 (en) | 2000-06-19 | 2008-02-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Transmission method and transmission system as well as communications device |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP56181974A patent/JPS5883313A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58162176A (ja) * | 1982-03-23 | 1983-09-26 | Hitachi Denshi Ltd | デイジタル映像信号の記録方法 |
| JPS59112409A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-28 | Hitachi Denshi Ltd | 符号方式 |
| DE3708346A1 (de) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Haruo Okazaki | Verfahren zum foerdern von materialien und schlauchbandfoerderer hierzu |
| US5557594A (en) * | 1993-12-21 | 1996-09-17 | Sony Corporation | Method and apparatus for recording data on recording medium |
| US7333518B2 (en) | 2000-06-19 | 2008-02-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | Transmission method and transmission system as well as communications device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0454415B2 (ja) | 1992-08-31 |
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