JPS588584B2 - 高周波トランジスタ - Google Patents
高周波トランジスタInfo
- Publication number
- JPS588584B2 JPS588584B2 JP9936877A JP9936877A JPS588584B2 JP S588584 B2 JPS588584 B2 JP S588584B2 JP 9936877 A JP9936877 A JP 9936877A JP 9936877 A JP9936877 A JP 9936877A JP S588584 B2 JPS588584 B2 JP S588584B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive layer
- high frequency
- electrode conductive
- transistor
- negative feedback
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、高周波トランジスタに係り、詳しくは、負
帰還回路素子を内蔵した高周波トランジスタに関するも
のである。
帰還回路素子を内蔵した高周波トランジスタに関するも
のである。
一般に、広帯域増幅器を設計・製造する場合には、負帰
還増幅回路が用いられる。
還増幅回路が用いられる。
第1図は、従来の高周波トランジスタの一例の内部構造
を示す平面図である。
を示す平面図である。
第1図に示すように、熱伝導性の良好なセラミックなど
からなる絶縁性基板1の一主面上に、その中央部から一
側部にかけて出力電極用導電層であるコレクク用導電層
2が、例えばメタライズにより形成されている。
からなる絶縁性基板1の一主面上に、その中央部から一
側部にかけて出力電極用導電層であるコレクク用導電層
2が、例えばメタライズにより形成されている。
絶縁性基板1の上記主面上のコレクタ用導電層2が形成
されたのとは反対側の側部には、コレクタ用導電層2と
接することなく、入力電極用導電層であるベース用導電
層3が同様に形成されている。
されたのとは反対側の側部には、コレクタ用導電層2と
接することなく、入力電極用導電層であるベース用導電
層3が同様に形成されている。
これらのコレクタ用導電層2およびベース用導電層3を
はさみ、かつこれらと接することなく共通電極用導電層
であるエミツタ用導電層4a,4bが絶縁性基板1上に
形成されている。
はさみ、かつこれらと接することなく共通電極用導電層
であるエミツタ用導電層4a,4bが絶縁性基板1上に
形成されている。
これらのエミツタ用導電層4a,4bは、絶縁性基板1
およびコレクタ用導電層2の上方にこれらをまたぐよう
に橋状に形成された金属板からなる連結板5によって連
結されている。
およびコレクタ用導電層2の上方にこれらをまたぐよう
に橋状に形成された金属板からなる連結板5によって連
結されている。
コレクタ用導電層2、ベース用導電層3およびエミツタ
用導電層4a,4bにはそれぞれ外部引出し用として金
属テープ状のコレクタ電極リード6、ベース電極リード
7およびエミツタ電極リード8a,8bが接続されてい
る。
用導電層4a,4bにはそれぞれ外部引出し用として金
属テープ状のコレクタ電極リード6、ベース電極リード
7およびエミツタ電極リード8a,8bが接続されてい
る。
絶縁性基板1の中央部のコレクタ用導電層2には、トラ
ンジスタチツプ9が、そのコレクタ電極がこのコレクタ
用導電層2と電気的に接続されるように、固着されてい
る。
ンジスタチツプ9が、そのコレクタ電極がこのコレクタ
用導電層2と電気的に接続されるように、固着されてい
る。
トランジスタチツプ9上のエミツタ電極10は金属細線
11により連結板5に接続され、へ−ス電極12は金属
細線′13によりベース用導電層3に接続されている。
11により連結板5に接続され、へ−ス電極12は金属
細線′13によりベース用導電層3に接続されている。
第2図は第1図に示した高周波トランジスタと外付けの
抵抗およびコンデンサとを用いて構成した負帰還増幅回
路の一例を示す回路図である。
抵抗およびコンデンサとを用いて構成した負帰還増幅回
路の一例を示す回路図である。
この回路は、トランジスタ14のエミツタを、負帰還回
路素子である抵抗15およびコンデンサ16の並列回路
を介して接地したものである。
路素子である抵抗15およびコンデンサ16の並列回路
を介して接地したものである。
コンデンサ16の呈するインピーダンスの値は、低い周
波数領域で大きく、高い周波数領域で小さくなるから、
この負帰還回路全体の呈するインピーダンスの値、すな
わち負帰還量は、低い周波数領域で大きく、高い周波数
領域で小さくなる。
波数領域で大きく、高い周波数領域で小さくなるから、
この負帰還回路全体の呈するインピーダンスの値、すな
わち負帰還量は、低い周波数領域で大きく、高い周波数
領域で小さくなる。
一方、トランジスタチップ自体の利得は、周波数の上昇
と共に低下するから、上述の負帰還回路素子の抵抗15
およびコンデンサ16の値を適当に選ぶことによって、
利得対周波数特性を平担化して、広帯域特性を実現しよ
うとするものである。
と共に低下するから、上述の負帰還回路素子の抵抗15
およびコンデンサ16の値を適当に選ぶことによって、
利得対周波数特性を平担化して、広帯域特性を実現しよ
うとするものである。
しかし、このような従来の高周波トランジスタと外付け
の抵抗およびコンデンサとを用いて負帰還増幅回路を構
成した場合には、実際には、抵抗およびコンデンサの引
き出しリード線などの寄生インダクタンスの影響によっ
て、高い周波数領域での利得が低下し、帯域幅が著しく
制限されることになる。
の抵抗およびコンデンサとを用いて負帰還増幅回路を構
成した場合には、実際には、抵抗およびコンデンサの引
き出しリード線などの寄生インダクタンスの影響によっ
て、高い周波数領域での利得が低下し、帯域幅が著しく
制限されることになる。
この点について第3図に示す等価回路図により詳しく説
明する。
明する。
第3図は、第2図に示した負帰還増幅回路の寄生インダ
クタンスを考慮に入れた等価回路図である。
クタンスを考慮に入れた等価回路図である。
第3図において、14a,15aおよび16aはそれぞ
れ寄生インダクタンスを抽出して別途に表示したトラン
ジスタ、抵抗およびコンデンサ、17は金属細線11の
有する寄生インダクタンス、18は連結板5、エミツタ
用導電層4a,4bおよびエミツタ電極リード8a,8
bを総合した部分が有する寄生インダクタンス、19は
抵抗15が有する寄生インダクタンス、20はコンデン
サ16が有する寄生インダクタンスである。
れ寄生インダクタンスを抽出して別途に表示したトラン
ジスタ、抵抗およびコンデンサ、17は金属細線11の
有する寄生インダクタンス、18は連結板5、エミツタ
用導電層4a,4bおよびエミツタ電極リード8a,8
bを総合した部分が有する寄生インダクタンス、19は
抵抗15が有する寄生インダクタンス、20はコンデン
サ16が有する寄生インダクタンスである。
第3図の等価回路図よりわかるように、高い周波数領域
においては、寄生インダクタンス19および20の呈す
るインピーダンスの値は大きな値となり、従って、高い
周波数領域においても、負帰還回路全体のインピーダン
スの値、すなわち負帰還量は小さくならず、利得が低下
して、負帰還増幅回路の帯域幅が著しく制限される。
においては、寄生インダクタンス19および20の呈す
るインピーダンスの値は大きな値となり、従って、高い
周波数領域においても、負帰還回路全体のインピーダン
スの値、すなわち負帰還量は小さくならず、利得が低下
して、負帰還増幅回路の帯域幅が著しく制限される。
この発明は、上記の点に鑑みてなされたものであり、負
帰還回路素子である抵抗およびコンデンサをトランジス
タパッケージ内に組み込み、これらの有する寄生インダ
クタンスの値を非常に小さくして、高い周波数領域での
利得の低下を防ぐことによって広帯域化を図ることを目
的としたものである。
帰還回路素子である抵抗およびコンデンサをトランジス
タパッケージ内に組み込み、これらの有する寄生インダ
クタンスの値を非常に小さくして、高い周波数領域での
利得の低下を防ぐことによって広帯域化を図ることを目
的としたものである。
以下、実施例に基づいてこの発明を説明する。
第4図はこの発明による高周波トランジスタの一実施例
の内部構造を示す平面図であり、第1図と同様にエミツ
タ接地形を表わしている。
の内部構造を示す平面図であり、第1図と同様にエミツ
タ接地形を表わしている。
第4図において、第1図と対応する部分には同一符号を
付してある。
付してある。
第4図に示すように、実施例の高周波トランジスタにお
いては、トランジスタチツプ9上のエミツタ電極10と
金属板からなる連結板5とを金属細線にて直接接続せず
に、連結板5上に抵抗素子21およびコンデンサ素子2
2を電気的および機械的に接続し、これらの抵抗素子2
1およびコンデンサ素子22とトランジスタチツプ9上
のエミツタ電極10とを、それぞれ金属細線11aおよ
び11bにて接続している。
いては、トランジスタチツプ9上のエミツタ電極10と
金属板からなる連結板5とを金属細線にて直接接続せず
に、連結板5上に抵抗素子21およびコンデンサ素子2
2を電気的および機械的に接続し、これらの抵抗素子2
1およびコンデンサ素子22とトランジスタチツプ9上
のエミツタ電極10とを、それぞれ金属細線11aおよ
び11bにて接続している。
第5図は第4図に示した実施例の高周波トランジスタの
等価回路図である。
等価回路図である。
第5図において、第3図と対応する部分には同一符号を
付してあり、17aおよび17bはそれぞれ金属細線1
1aおよび11bによるインダクタンスである。
付してあり、17aおよび17bはそれぞれ金属細線1
1aおよび11bによるインダクタンスである。
第5図に示す等価回路において、インダクタンス17a
,17bおよび18の呈するインピーダンスの値は、第
3図に示す等価回路における17,18,19および2
0の呈するインピーダンスの値に比べて、非常に小さく
なる。
,17bおよび18の呈するインピーダンスの値は、第
3図に示す等価回路における17,18,19および2
0の呈するインピーダンスの値に比べて、非常に小さく
なる。
その結果、実施例の高周波トランジスタを用いて負帰増
幅回路を構成すれば、従来の高周波トランジスタと外付
けの抵抗およびコンデンサとを用いて負帰還増幅回路を
構成する場合に比べて、寄生インダクタンスを非常に小
さくすることができるため、高い周波数領域における利
得の低下を防ぎ、広帯域特性を実現することができる。
幅回路を構成すれば、従来の高周波トランジスタと外付
けの抵抗およびコンデンサとを用いて負帰還増幅回路を
構成する場合に比べて、寄生インダクタンスを非常に小
さくすることができるため、高い周波数領域における利
得の低下を防ぎ、広帯域特性を実現することができる。
なお、この発明は、第4図に示した実施例の高周波トラ
ンジスタに限らず、エミツタ側に負帰還回路を内蔵し、
さらにベース側およびコレクタ側の少なくとも一方にイ
ンピーダンス変換回路を内蔵した高周波トランジスタに
も適用することができる。
ンジスタに限らず、エミツタ側に負帰還回路を内蔵し、
さらにベース側およびコレクタ側の少なくとも一方にイ
ンピーダンス変換回路を内蔵した高周波トランジスタに
も適用することができる。
以上詳述したように、この発明による高周波トランジス
タにおいては、負帰還回路素子である抵抗素子およびコ
ンデンサ素子を共通電極用導電層またはこの共通電用導
電層から延長された金属板に電気的および機械的に接続
し、この抵抗素子およびコンデンサ素子とトランジスタ
チップ上の共通電極とをそれぞれ導電体で接続したので
、この発明による高周波トランジスタを用いて負帰還増
幅回路を構成すれば、負帰還回路の寄生インダクタンス
が非常に小さくなり、高い周波数領域において、負帰還
量を小さくすることができて利得の低下を防ぎ、広帯域
特性を実現することができる。
タにおいては、負帰還回路素子である抵抗素子およびコ
ンデンサ素子を共通電極用導電層またはこの共通電用導
電層から延長された金属板に電気的および機械的に接続
し、この抵抗素子およびコンデンサ素子とトランジスタ
チップ上の共通電極とをそれぞれ導電体で接続したので
、この発明による高周波トランジスタを用いて負帰還増
幅回路を構成すれば、負帰還回路の寄生インダクタンス
が非常に小さくなり、高い周波数領域において、負帰還
量を小さくすることができて利得の低下を防ぎ、広帯域
特性を実現することができる。
第1図は従来の高周波トランジスタの一例の内部構造を
示す平面図、第2図は従来の高周波トランジスタと外付
けの抵抗およびコンデンサとにより構成した負帰還増幅
回路の回路図、第3図は第2図に示した負帰還増幅回路
の寄生インダクタンスを考慮に入れた等価回路図、第4
図はこの発明による高周波トランジスタの一実施例の内
部構造を示す平面図、第5図は第4図の実施例の高周波
トランジスタの等価回路図である。 図において、1は絶縁性基板、2はコレクタ用導電層(
出力電極用導電層)、3はベース用導電層(入力電極用
導電層)、4a,4bはエミツタ用導電層(共通電極用
導電層)、5は連結板(金属板)、6はコレクタ電極リ
ード(出力電極リード)、7′はベース電極リード(入
力電極リード)、8a,8bはエミツタ電極リード(共
通電極リード)、9はトランジスタチップ、10および
12はそれぞれトランジスタチップ9上のエミッタ電極
(共通電極)およびベース電極(入力電極)、11aお
よび11bはそれぞれエミツタ電極10と後記の抵抗素
子およびコンデンサ素子とを接続する金属細線(導電体
)、13はベース用導電層3とベース電極12とを接続
する金属細線(導電体)、21は抵抗素子、22はコン
デンサ素子を示す。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。
示す平面図、第2図は従来の高周波トランジスタと外付
けの抵抗およびコンデンサとにより構成した負帰還増幅
回路の回路図、第3図は第2図に示した負帰還増幅回路
の寄生インダクタンスを考慮に入れた等価回路図、第4
図はこの発明による高周波トランジスタの一実施例の内
部構造を示す平面図、第5図は第4図の実施例の高周波
トランジスタの等価回路図である。 図において、1は絶縁性基板、2はコレクタ用導電層(
出力電極用導電層)、3はベース用導電層(入力電極用
導電層)、4a,4bはエミツタ用導電層(共通電極用
導電層)、5は連結板(金属板)、6はコレクタ電極リ
ード(出力電極リード)、7′はベース電極リード(入
力電極リード)、8a,8bはエミツタ電極リード(共
通電極リード)、9はトランジスタチップ、10および
12はそれぞれトランジスタチップ9上のエミッタ電極
(共通電極)およびベース電極(入力電極)、11aお
よび11bはそれぞれエミツタ電極10と後記の抵抗素
子およびコンデンサ素子とを接続する金属細線(導電体
)、13はベース用導電層3とベース電極12とを接続
する金属細線(導電体)、21は抵抗素子、22はコン
デンサ素子を示す。 なお、図中同一符号はそれぞれ同一または相当部分を示
す。
Claims (1)
- 1 絶縁性基板とこの絶縁性基板の一主面上にそれぞれ
形成され互いに電気的に絶縁された共通電極用導電層、
入力電極用導電層および出力電極用導電層と上記共通電
極用導電層、上記入力電極用導電層および上記出力電極
用導電層にそれぞれ電気的に接続された共通電極リード
、入力電極リードおよび出力電極リードとを備えたパッ
ケージ、上記出力電極用導電層に電気的および機械的に
接続されたトランジスタチップ、上記共通電極用導電層
またはこの共通電極用導電層から延長された金属板に電
気的および機械的に接続された抵抗素子およびコンデン
サ素子、上記トランジスタチップ上の共通電極と上記抵
抗素子およびコンデンサ素子とをそれぞれ接続する導電
体、ならびに上記トランジスタチップ上の入力電極と上
記入力電極用導電層とを接続する導電体を備えてなる高
周波トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9936877A JPS588584B2 (ja) | 1977-08-18 | 1977-08-18 | 高周波トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9936877A JPS588584B2 (ja) | 1977-08-18 | 1977-08-18 | 高周波トランジスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5432973A JPS5432973A (en) | 1979-03-10 |
| JPS588584B2 true JPS588584B2 (ja) | 1983-02-16 |
Family
ID=14245598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9936877A Expired JPS588584B2 (ja) | 1977-08-18 | 1977-08-18 | 高周波トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588584B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55165683A (en) * | 1979-06-11 | 1980-12-24 | Mitsubishi Electric Corp | High-frequency field effect transistor |
-
1977
- 1977-08-18 JP JP9936877A patent/JPS588584B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5432973A (en) | 1979-03-10 |
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