JPS5886251A - 馳締外囲体における馳締構造 - Google Patents

馳締外囲体における馳締構造

Info

Publication number
JPS5886251A
JPS5886251A JP18450881A JP18450881A JPS5886251A JP S5886251 A JPS5886251 A JP S5886251A JP 18450881 A JP18450881 A JP 18450881A JP 18450881 A JP18450881 A JP 18450881A JP S5886251 A JPS5886251 A JP S5886251A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
horizontal
edges
edge
hanging
hanger
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP18450881A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH03466B2 (ja
Inventor
半田 博士
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanko Metal Industrial Co Ltd
Original Assignee
Sanko Metal Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanko Metal Industrial Co Ltd filed Critical Sanko Metal Industrial Co Ltd
Priority to JP18450881A priority Critical patent/JPS5886251A/ja
Publication of JPS5886251A publication Critical patent/JPS5886251A/ja
Publication of JPH03466B2 publication Critical patent/JPH03466B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、馳締を簡単にし、水密性2強度性も勝れ、防
錆も好適にできる馳締間囲体における馳締構造に関する
従来より、!p:または屋根等の金属製の瓦棒葺外四体
が施工されている。この馳締構造(部分吊子増刊以外の
箇所)は、第17図実線位番こ示すように、建築用板(
溝板)の両側の内向頂部α、αに、キャップ材の両側の
垂下状端縁す、bを平炉状に折返して圧着している。さ
らに、第17図点線位に示すようにその馳締箇所を下方
に屈曲形成することも多い。このような馳締にて、理論
上水密施工ができるが、実際には、その建築用板の内向
頂部α、αは投手方向に波状に起伏して変形歪が生ずる
ことが多く、このため折返し圧着加工を強力に行なわな
いと、内向頂部aと垂下状端縁す間に、毛管現象が作用
する間隙が複数形成され、内部に雨水が浸入しやすくな
る欠点があった。また、その平坦状に折返し圧着加工す
るには、板厚を厚くした場合特に大きな力を要し、手動
馳締機では、作業性が悪いのみならず、著しい疲労を伴
うものであった。また、電動馳締機でも比較的大きな駆
動源(モータ)必要とされているし、平坦状に折返し圧
着するには、板厚に応じた馳締ロールまたは馳締刃等を
設けなければならなかった。さらに平坦状に折返し圧着
すると、その折返し箇所がひび割れ状態になることが多
く、そこが腐蝕しやすく、防錆処理が不良となる欠点が
あった。
そこで本発明は、主板の両側に垂直部を形成し、該両垂
直部の上端より内方に水平端縁を形成した建築用板を適
宜な間隔を有して併設し、扁平U字状部の両上端より外
方に頂部を形成し、該両外端より垂下状端縁を形成した
キャップ材の扁平U字状部を隣接する建築用板間に嵌合
し、且つ両頂部、両型下状端縁を隣接する建築用板の対
向する両水平端縁に被嵌し、垂下状端縁の基部側を円弧
状に形成しつ\下方に折返し、その基部側に空隙部を形
成しつ\その先端側を水平端縁裏面に圧着し、且つ水平
端縁と頂部とを密着させたり、或は主板の両側に垂直部
を形成し、該両垂直部の上端より内方に水平端縁を形成
した建築用板を適宜な間隔を有して併設し、U字状部の
両上端より外方に水平縁を形成した通し吊子のU字状部
を隣接する建築用板間に嵌合し、且つ両水平縁を両水平
端縁に載詔し、扁平U字状部の両上端より外方に頂部を
形成し、該両例端より垂下状端縁を形成したキャップ材
の扁平U字状部を通し吊子のU字状部に嵌合し、且つ両
頂部2両垂下状端縁を通し吊子の両水平縁に被嵌し、垂
下状端縁の基部側を円弧状に形成しつ\下方に折返し、
その基部側に空隙部を形成しつ\その先端側を水平端縁
裏面に圧着し、目、つ水平端縁、水平縁、頂部相互を密
着させたことにより、平坦状に折返し圧着加工が不要と
なり、馳締が少ない力で簡単にでき、手動馳締機での馳
締は疲労しにく\能率的となるし、電、動馳締機では小
さな駆動源で良好な馳締ができ、さらに平坦状に折返し
圧着しないことで、材料のひひ割れ等の心配もなくなり
防錆の面も良好にできるし、垂下状端縁の基部側を円弧
状に形成しつ\下方に折返し、その基部側に空隙部を形
成しつ\その先端側を水平縁裏面に圧着し、且つ水平端
縁と頂部とを密着させたこと等で水密性を極めて確実な
ものにでき前記の欠点等を解消したものである。
その構造を図面にて説明する。
Aは金属製の建築用板であって、主板1の両側に垂直部
2,2が形成され、該垂直部2,2の上端より内方に水
平端縁3,3が形成されている。前言己主板1は、この
中間に比較的高さの高い有底■字状部1αが形成された
り(第9図乃至第13図5− 等参照)、或は中に平板状に形成されることがある(第
1図乃至第5図等参照)。その平板状にする場合には、
投手方向に泊交する高さの低いリブを連続して波形に形
成する場合も含まれる。その有底■字状部1αが形成さ
れた主板1を有する建築用板Aを折版タイプと相称し、
平板状の主板1を有する建築用板Aを瓦棒タイプと相称
する。その何れの建築用板Aも主板1垂直部2,2水平
端縁3.3にて構成され、これは長尺の金属板が、多段
の上下部成形ロールにて一体的に成形されている。B、
は部分吊子であって、金属製で適宜の長さく約10cm
内外)を有し、U字状部4aの両上端より外方に水平部
5α、5αが形成され、該水平部5α、5αの外端より
垂下状端縁6α、6aが一体形成されている(第6図参
照)。その水平部5αと垂下状端縁6αとの隅角部は弧
状に形成されている。B2は通し吊子であって、金属製
で長尺をなし、U字状部4bの両上端より外方に水平縁
5b 、5bが一体形成されている(第7図実線位参照
)。また、場合によっては、その両水平縁6− 5b、5bの外端より垂下状端縁6b 、6bが形成さ
れることがある(第7図点線位参照)。部分吊子B1通
し吊子B、は共に略同等大きさの断面形状に形成されて
いる。Cは金属製の長尺のキャップ材で、扁平U字状部
7の両上端より外方に頂部8.8が形成され、該頂部8
,8の外端より垂下状端縁9,9が一体形成されている
(第8図実線位参照)。その建築用板A、Aが適宜の間
隔(キャップ材Cの扁平U字状部7の幅)に併設され、
キャップ材Cの扁平U字状部7が、隣接する建築用板A
、Aの間隔に嵌合され、且つ頂部8,8垂下状端縁9,
9が隣接する建築用板A、Aの対向する両水平端縁3,
3に被嵌され、垂下状端縁9の基部側が円弧状に形成さ
れつ\下方に折返され、その基部側に空隙部10が形成
されつ\その先端側が水平端縁3,3裏面に圧着され、
且つ水平端縁3と頂部8とが密着形成されている。以上
の馳締構造は、部分吊子B1にて葺成する馳締外囲体の
部分吊子B、取付箇所以外の馳締構成であり、実際に、
壁または屋根等の馳締外囲体を施工するには、部分吊子
131に取付等を行なう必要がある。先ず、部分吊子B
、及びこれに必要な部材、周辺部材等を述べる。11は
山形受金具で、山形部12の両側傾斜部下端に底辺部1
3が形成され6、その山形部12は複数連続形成される
場合もある(第9図、第11図参照)。その山形部12
の頂辺の中央に貫孔または内螺子部が設けられている。
14は横梁または母屋等の構造材、15は木毛板2発泡
合成樹脂、ロックウール等の断熱板である。その瓦棒タ
イプの建築用板A(第1図等参照)を部分吊子B5等へ
の取付施工は、同建築用板A、Aが構造材14上の断熱
板15(該断熱板15を設けないこともある)上に適宜
な間隔を有して併設され、該間隔の構造材14の直上に
部分吊子B1のU字状部4αが催合i装置され、そのU
字状部4αの底部とt#造材14とがボルト・ナツト1
6等にて固着され、月つその水平部5α、5α垂下状端
縁6α、6αが@接する同建築用板A、Aの対向する両
水平端縁3,3に被嵌される。そして、キャップ材Cの
扁平U字状部7が、部分吊子B1のU字状部4a、内に
嵌合され、且つその頂部8,8垂下状端縁9,9がその
部分吊子B、の水平部5α、5’(Z垂下状端縁6a、
6αに被嵌され、垂下状端縁9゜6αの基部側が円弧状
に形成されつ\下方(こ折返され、その基部側に空隙部
10が形成され、つ\その垂下状端縁6αの先端側が水
平端縁3,3裏面に圧着されている。このとき、垂下状
端縁9,6α相互、水平端縁3水平部5α頂部8相互は
夫々密着形成されている(第1図、第15図参照)。ま
た、折版タイプの建築用板A(第9図等参照)を部分吊
子B1への取付施工は、同建築用板Aが構造材14上の
山形受金具11上に載置され、同建築用板A、Aの対向
する垂直部2,2間を適宜な間隔を有するようにして順
次葺成され、その部分吊子B1のU字状部4αがその間
隔及び山形受金具11の頂辺上に嵌合載置され、そのU
字状部4αの底部と山形受金具11の頂辺とがボルト1
7等にて同市され、この外の馳締は瓦棒タイプの建築用
板Aと同様に葺成される(第9図参照)。
また、通し吊子B2にて葺成する馳締外囲体の馳9− 線構造について述べると、その建築用板A、Aが適宜の
間隔(通し吊子B、のU字状部4bの幅)に併設され、
該間隔内に通し吊子B、のU字状部4bが嵌合され、且
つその両水平縁5b、5bが隣接する建築用板の対向す
る両水平端縁3,3に載置され、そしてキャップ材Cの
扁平U字状部7が通し吊子B、のU字状部4b内に嵌合
され、且つその頂部8,8垂下状端縁9,9がその通し
吊子B2の水平縁5bに被嵌され、垂下状端@9,6b
の基部側が円弧状に形成されつ\下方に折返され、その
基部側に空隙部10が形成されつ\その垂下状端縁6b
の先端側が水平端縁3,3裏面に圧着されている。この
とき、垂下状端縁9,6b相互、水平端縁3水平部5b
頂部8相互は夫々密着形成されている(第4図、第12
図参照)。また、瓦棒タイプの建築用板A(第3図等参
照)を通し吊子B2への増刊施工は、前述のように部分
吊子B1等に増付けるのと略同様に施工されている(第
3図参照)。さらに折版タイプの建築用板A(第11図
等参照)を通し吊子B2への取付施工も、前述のよ10
− うに部分吊子B5等に増付けるのと略同様に施工されて
いる(第11図、第16図参照)。
次に作用効果について説明する。
先ず、特許請求の範囲第1項記載の発明においては、主
板1の両側に垂直部2,2を形成し、該両垂直部2,2
の上端より内方に水平端縁3,3を形成した建築用板A
、Aを適宜な間隔を有して併設し、扁平U字状部7の両
上端より外方に頂部8.8を形成し、該内外端より垂下
状端縁9,9を形成したキャップ材Cの扁平U字状部7
を隣接する建築用板A、A間に嵌合し、且つ両頂部8,
8両垂下状端縁9,9を隣接する建築用板A、Aの対向
する両水平端縁3,3に被嵌し、垂下状端縁9の基部側
を円弧状に形成しつ\下方に折返し、その基部側に空隙
部10を形成しつ\その先端側を水平端縁3真面に圧着
し、且つ水平端縁3と頂部8とを密着させたことにより
、第1に馳締加工が簡単にでき、第2に防錆の面も好適
にできるし、第3に水密性を確実にでき、第4に強固に
できる等の多くの作用効果を奏する。これらの作用効果
を詳述すると、垂下状端縁9の基部側を円弧状に形成し
つ\下方に折返し、その基部側に空隙部10を形成しつ
\その先端側を水平端縁3裏面に圧着したこ吉で、従来
、必要とされていた平坦状に折返し圧着加工が不要とな
り、一般に金属板を平坦状に折返すには終期段階で最も
大きな力を必要とするが、円弧状に形成して折返すこと
は、そのような大きな力を必要とせず、比較的小さな力
で折返し成形ができ、手動馳締機にて馳締加工するとき
には、労力を少なくして能率的にできる。さらに電動馳
締機では、小さな駆動源でも十分な馳締加工ができ、作
業性も著1.<向上させることができる。即ち、平坦状
に折返し圧着に対して本発明では著しく簡単な馳締加工
ができる。さらに、円弧状の折返しであって、平坦状の
折返し圧着ではないため、板厚に応じた馳締ロールまた
は馳締刃は不要となり、同一の馳締ロール等にて馳締が
可能となり、良好な作業性はもとより、馳締機の構成も
簡単にできる。さらに、平坦状に折返し圧着すると、そ
の折返し箇所で、ひび割れ等が多く発生したが、円弧状
の折返しにて、ひび割れすることが殆んどなくなり、そ
こから腐蝕することも防止でき、防錆の面から良好なる
馳締構造にできる。
また、その垂下状端縁9の先端側のみの圧着は、集中荷
涌にて加工でき、例え水平端縁3が長手方向に波形に歪
が生じていても密着を良好にできる。
さらにその垂下状端縁9の先端と水平端縁3間より、例
え雨水が浸入したとしても、その空隙部10の存在にて
毛管現象作用を防止し、外部に流出でき、内部への雨水
の浸入は確実に遮断でき、雨仕舞(水蜜性)の勝れた馳
締構造を提供できる。また、その空隙部10を形成する
ようにして折返し圧着したことは、その空隙部10箇所
に略円形状の管体を加えたことにもなり、断面係数を増
加させたこと。さらに圧着加工及び密着形成が風圧。
振動等に対して馳締部を緩みにく\させる等のことが相
乗的に作用して強固な馳締構造にできる。
次に特許請求の範囲第2項記載の発明においては、第1
項発明の構成に、U字状部4bの両上端より外方に水平
縁5b、5bを形成した通し吊子13− B2を加え、該通し吊子B、のU字状部4bを隣接する
建築用板A、A間に嵌合し、且つ両水平縁5b、5bを
両水平端縁3,3に載置し、扁平U字状部7の両上端よ
り外方に頂部8,8を形成し、該両夕)端より垂下状端
縁9,9を形成したキャップ材Cの扁平U字状部7を通
し吊子B、のU字状部7に嵌合し、且つ両頂部8,8両
垂下状端縁9,9を通し吊子B、の両水平縁5b、5b
に被嵌し、垂下状端縁9の基部側を円弧状に形成しつ\
下方に折返し、その基部側に空隙部10を形成しつ\そ
の先端側を水平端縁3裏面に圧着し、且つ水平端縁3水
平縁5b頂部8相互を密着させたことにより、先ず、そ
の馳締部の全長に亘って通し吊子B。
が存在し、その馳締部の断面係数を増加させ、極めて強
固な馳締構造にできる。この外には、馳締加工が簡易且
つ迅速にできること。防錆の面を良好にできること。水
密性を確実にできるこさ。等の効果を有するが、これら
は、舗1項発明の作用効果と略同様である。
【図面の簡単な説明】
14− 第1図は瓦棒タイプにした本発明の斜視図、第2図は第
1図の縦断正面図、第3図は瓦棒タイプにした本発明の
別の実施例の斜視図、第4図は第3図の縦断正面図、第
5図は瓦棒タイプの建築用板の斜視図、第6図は部分吊
子の斜視図、第7図は通し吊子の斜視図、第8図はキャ
ップ材の斜視図、第9図は折版タイプの本発明の斜視図
、第10図は第9図の要部縦断正面図、第11図は折版
タイプの本発明の別の実施例の斜視図、第12図は第1
1図の要部縦断正面図、第13図は折版タイプの建築用
板の斜視図、第14図は山形受金具の斜視図、第15図
、第16図は吊子取付箇所の断面図、第17図は従来の
馳締構造の断面図である。 A・・・・・建築用板、B、・・・・・・通し吊子、C
・・・・・・キャップ材、  1 ・・主板、2・・・
・・垂直部、    3・・・・水平端縁、4b  ・
・・U字状部、5b・・・水平縁、7・・・・・扁平U
字状部、8・・・・・・頂部、9・・・・・・垂下状端
縁、10  ・・・空隙部。 245− 第13図 第14図 ・b\ (\=14 3 几     12 3 第15図 第16図 第17 図 )瘉こ〜/′

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)主板の両側に垂直部を形成し、該両垂直部の上端
    より内方に水平端縁を形成した建築用板を適宜な間隔を
    有して併設し、扁平U字状部の雨上端より外方に頂部を
    形成し、該両列端より垂下状端縁を形成したキャップ材
    の扁平U字状部を隣接する建築用板間に嵌合し、且つ両
    頂部2両垂下状端縁を隣接する建築用板の対向する両水
    平端縁に被嵌し、垂下状端縁の基部側を円弧状に形成し
    つ\下方に折返し、その基部fullに空隙部を形成し
    つ\その先端側を水平端縁裏面に圧着し、1つ水平端縁
    と頂部とを密着させたことを特徴とした馳締外囲体にお
    ける馳締構造。
  2. (2)主板の両側に垂直部を形成し、該両垂直部の上端
    より内方に水平端縁を形成した建築用板を適宜な間隔を
    有して併設し、U字状部の雨上端より外方に水平縁を形
    成した通し吊子のU字状部を隣接する建築用板間に嵌合
    し、且つ両水平縁を両水平端縁に載置し、扁平U字状部
    の雨上端より外方に頂部を形成し、該両列端より垂下状
    端縁を形成したキャップ材の扁平U字状部を通し吊子、
    のU字状部に嵌合し、且つ両頂部2両垂下状端縁を通し
    吊子の両水平縁に被嵌し、垂下状端縁の基部側を円弧状
    に形成しつ\下方に折返し、その基部側に空隙部を形成
    しつ\その先端側を水平端縁裏面に圧着し、且つ水平端
    縁、水平縁、頂部相互を密着させたこきを特徴とした馳
    締外囲体における馳締構造。
JP18450881A 1981-11-19 1981-11-19 馳締外囲体における馳締構造 Granted JPS5886251A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18450881A JPS5886251A (ja) 1981-11-19 1981-11-19 馳締外囲体における馳締構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18450881A JPS5886251A (ja) 1981-11-19 1981-11-19 馳締外囲体における馳締構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5886251A true JPS5886251A (ja) 1983-05-23
JPH03466B2 JPH03466B2 (ja) 1991-01-08

Family

ID=16154413

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18450881A Granted JPS5886251A (ja) 1981-11-19 1981-11-19 馳締外囲体における馳締構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5886251A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH03466B2 (ja) 1991-01-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH03466B2 (ja)
JPS5886250A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPH03469B2 (ja)
JPS5880052A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPH03467B2 (ja)
JPS5980854A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPS5894552A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPS6231527Y2 (ja)
JPH0252063B2 (ja)
JPH035606Y2 (ja)
JPS6239231Y2 (ja)
JPS5980855A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPS5980856A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPS584059A (ja) 棟装置
JPS58189448A (ja) 馳締外囲体における馳締構造
JPS62153454A (ja) 嵌合用外囲体
JPH03471B2 (ja)
JPH0252064B2 (ja)
JPH046436Y2 (ja)
JPS62153453A (ja) 嵌合用瓦棒葺外囲体
JPH046435Y2 (ja)
JP2001317152A (ja) 天井板吊下げ具
JPH01260163A (ja) 屋根下地及び天井構造
CN111877673A (zh) 一种装配式墙面保温干挂系统
JPS58207444A (ja) 受金具