JPS5894290A - 変調nT波形のひずみ測定方法および装置 - Google Patents

変調nT波形のひずみ測定方法および装置

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JPS5894290A
JPS5894290A JP19055881A JP19055881A JPS5894290A JP S5894290 A JPS5894290 A JP S5894290A JP 19055881 A JP19055881 A JP 19055881A JP 19055881 A JP19055881 A JP 19055881A JP S5894290 A JPS5894290 A JP S5894290A
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chrominance
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Eiichi Iizuka
栄一 飯塚
Shin Ebine
海老根 伸
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N17/00Diagnosis, testing or measuring for television systems or their details

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はテレビジョン回線などkおける色度(クロミ
ナンス)/輝度(ルミナンス)信号の利得偏差(Gai
n 1nequalify)または遅延偏差(De−1
ay in@quality)を変調IIT波形を使っ
て測定する変調sT波形のひずみ測定方法および装置に
関する。
従来、変調IIT波形を使ってテレビジョン回線などく
おけるクロミナンス/ルミナンス信号の利得偏差または
遅延偏差を測定する方法として、前記変調貴T波形のベ
ースラインの偏差を測定しノモグラフ(nomogra
ph )  を使って読み取る方法がある。
しかし、この方法でハ霊の値によりノモグラフが異なる
ので、sの値に応じたノモグラフを用意しなければなら
ず、また利得偏差の値が大きく遅延偏差の値が小さいと
きけノモグラフの絖み取り誤差が大きいなどの欠点があ
った、さら&j!!延偏差全偏差する方法としては下記
の式を使って測定する方法があったが、この式を使用す
る条件として遅延偏差が300118以下および利得偏
差が無いときでなければならなかった。
TH:禁調露T波形の半値幅 h:      の振幅 Δh:   〃   のベースラインの変形の生じた振
幅 この発明は以上の問題にかんがみて々されたもので、f
ll−Tの被測定波形のルミナンス波形およびクロミナ
ンス波形の正負いずれか一方の包結線がいずれも正弦2
乗パルス波形であることを利用して、それぞれの波形か
ら前記被測定波形の半値幅に相当する間隔に位置する所
望の時間位置のレベルと前記被測定波形のベースライン
幅を除くところに位置する所定の時間位置のレベルをそ
れぞれ求め、これらのレベルを利用して所定の式を演算
することKよりクロミナンス/ルミナンス信号の利得偏
差または遅延偏差を測定する変m SIT形形のひずみ
測定方法および装置を提供するところにある。すなわち
、変調IITの被測定波形(第4因(1))をクロミナ
ンス波形(第4図(C))と最大レベルeLyfr有し
、皺レベルeLの時間位置が11.であるルミナンス波
形(第2図、第4図(b))とに分離しこのクロミナン
ス波形の、たとえば最大レベルecを有し、該レベルe
cの時間位置がtcである正の包絡41(第2図、第4
図(d))を検出し、前記ルミナンス波形および包絡線
から前記被測定波形のベースライン幅χの54(半値幅
)に相当する間隔に位置するそれぞれの所望の時間位@
 1+ 、 1.のレベルeL、 、 eL、およびe
c、 、 6c、と前記ベースライン幅てを除くところ
に位置するそれぞれの所定の時間位置ta (1’) 
レベルeL・オヨびec、を検出し、これらのレベルを
利用して(1)、 (2)式の演算を行うことKより。
(1)式からりpミナンス/ルミナンス信号の利得偏差
を、 (21式からクロミナンス/ルミナンス信号の遅
嫌偏差を求めるようKしたものである。
(eCeca)−(eL   ei、、)==(ee、
   eca ン+(ect   ecm  ) −(
et、 −ei、、 )−(eL+ −eL、 ) ・
・曲(1)(ec、−ec・)) ここで(1)−(2)式は次のようにして求められる。
まず、第1図において正弦2乗パルスは次のように表現
される。
e−ea == (ee−ea ) cos−二(1−
1,)  ・・・・・曲り・・・・・曲・・曲(3)τ e、:所定の時間位置t、のレベル ベースライン幅て内に半値幅”72に相当する間隔に位
置する所望の時間位置t、、1.を選び、t・および1
.のレベルをe、およびe、とすると次式が成立する。
e+ −em =(Ca  C,) cos婁ン(t、
t−)−・曲−=、、、曲曲、 (41e*  eaに
(Co  Ca ) cos4(ts −t、)叩・l
1・・凹曲(5)て 1、−1. +−であるから(5)式はさらに次のよう
Kなる。
e@ea == (em−e、)cos置!(1,−1
,+2−て          2 ;(e、−e、)、l1ll!(tI−1,)−・曲曲
・・叩・・・・・(6)て (4)式と(6)式を加算すると (e、 −ea ) + (e、 −e、 ) = (
ee −e、 ) 凹曲曲曲−曲・−、(7)(7)弐
により正弦2乗″パルスの最大レベルe−けレベルe・
、e、およびe、から求められる。さらに(4)、(7
)式から次式が算出される。
cost:(tI−to )=(e、−e、 )/(e
e−e+ )=(e・−e・)/((e、 −e、 )
+(e・−e・)) ・・・・・・・・・・・・(8) (8)式により正弦2乗パルスの最大レベルe、の位置
t・はレベル” e ea r emおよびレベルeI
ノ位置を響カら求められる。
したがって第2図に示すルミナンス信号(実1m)およ
びクロミナンス信号の包絡#(点#)は正弦波2乗パル
ス波形であるからそれぞれの振幅2時間位置を(7)、
 (81式から算出してそれぞれの差を求めれば(1)
、 (2)式が算出される。
第3図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
この図において、第1の波形分離器lは低域ろ波器など
で構成され、たとえばflllZ5Tの被測定波形から
最大レベルeLを有し、該レベルeLの時間位置がtb
であるルミナンス波形を分離する。
第2の波形分離器2Fiたとえば帯域ろ波器で構成され
、変調12.5Tの被測定波形からクロミナンス波形を
分離する。検出器3Fi、たとえげ包絡線検波器で構成
されており、第2の波形分離器から出力されるクロミナ
ンス波形を受領し、最大レベルeCf有し、該レベルe
cの時間位置がtcである正極性の波形の包結線を検出
する。
標本化保持器4は第1の波形分離器lおよび検出器3の
それぞれの出力波形を受けて変調IZ5Tの被測定波形
のベースライン幅でのに(半値幅)に相当する間隔に位
置するそれぞれの所望の時間位11t・r t、のレベ
ルとベースライン幅てを除くところに位置するそれぞれ
の所定の時間位置t、のレベルを標本化保持する。A−
D変換器5は、標本化保持器4に保持された信号をディ
ジタル信号に変換する。
記憶装置6#′1A−D変換器5の出力を受けて第1の
波形分離器1からの出力波形の前記t・l t、および
t、におけるレベルのディジタル値ELI 、 EL、
およびEtaをそれぞれ記憶し、さらに検出器3がらの
出力波形の前記t・、tlおよびt、におけるレベルの
ディジタル値EC,、Ec、およびEC,をそれぞれ記
憶する。演算装置7け、記憶装置6に蓄積されたディジ
タル値EL、 l ELI 、 ELI 、 ECI 
、 EC,、EC,′f利用して(9)、01式の条件
で(1υ式を演算し、さらに(2)式の演算を行う。
(EL−ELI )= (EL、 −ELI )+(E
L、−EL、 )・・曲・・曲・・・(9)EL Vi
ルミナンス波形の最大レベルeLのディジタル値 (EC−ECI ) = (Et、、 −Eca ) 
+ (Ec、 −EC,) −、曲、、曲−・・ α0
ECはクロミナンス波形の包結線の 最大レベルecのディジタル値 (EC−Ecs )−(EL−El、I )=(Ec、
−gca )+(gc+−Ect )−(ELI  E
LI )  (ELI ELI )・・・・・・・・・
・・・・・・(11)(Ec、 −ECI ) ) (ELt  EL・))  ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・ (12次にその動作を説明する。
入力端子8に加えられた変調1?−5Tの被測定波形(
第4図(a))は第1の波形分離器lで半値幅1.57
声!I(テレビジョンの帯域幅f c −4MHzとす
る)のルミナンス波形(第4図(b) ) K分離され
る。また。
前記被測定波形は第2の波形分離器2で搬送波(158
MHz )が100 %振幅変調されたクロミナンス波
形(第4図(e) ) K分離されたのち、包絡線検波
器3で正極性の波形の包結線(第4図(d))を得る。
第1の波形分離器lから出力されるルミナンス波形はス
イッチ回路9を介して標本化保持器4に加えられる。そ
こで、前記ルミナンス波形において繭重被測定波形のベ
ースライン幅グー &14F8のh(半11に相当する
間隔に位置する所望の時間位置t・、t、のレベルとベ
ースライン幅”−= 3.147’sを除くところに位
置する所定の時間位@ 1.のレベルを標本化保持する
標本化保持された信号はA−D変換器5でディジタル信
号に変換され、ディジタル値ELI + ELIおよび
ELIとして記憶装置6に記憶される。また、包絡線検
波器3から出力されるクロミナンス波形の包結線波形は
スイッチ回路9f介して標本化保持器4に加えられる。
そこで−前記包絡線波形において前記被測定波形のベー
スライン幅て=3.14μ5(7)%(半値幅)に相当
する間隔に位置する前記1..1.0レベルとベースラ
イン幅’7=3.14μsを除くところに位置する前記
t、のレベルを標本化保持する。標本化保持された信号
はA−Df換器5でディジタル信号に変換され、ディジ
タル値EC,l ECIおよびECtとして記憶装置6
に記憶される。
こうして記憶装ff16に記憶されたディジタル値E’
 * ELI l EL暴* E” 、EctおよびE
CI t−1演算装置7に加えられ、これらのディジタ
ル値を利用してαυ。
(2)式の演算を行う。その演算結果は表示器lOでデ
ィジタル表示される。
なお、実施例ではクロミナンス波形の正の包絡線を検出
しているが、角の包絡線を検出した波形を使用すること
もできる。また、波形分離器は実施例にとどまらず要旨
を変更しない程度に種々考えられる。さらに、分離器れ
たルミナンス波形とクロミナンス波形の包結線波形とを
オシロスコープで2現象による直視観測を行い、前記1
..1.およびt、のレベルを読んで前記(1)、 (
2)式の計算からクロミナンス/ルミナンス信号の利得
偏差および遅延偏差を定量的に求めることもできる。
以上説明したように、この発明は変li[i −Tの被
測定波形をルミナンス波形とクロミナンス波形に分離し
、クロミナンス波形の正負いずれか一方の包結線を検出
し、前記ルミナンス波形および包結線波形から前記被測
定波形のベースライン幅での5(半値幅)K相当する間
隔に位置する所望の時間位置1..1.のレベルと前記
幅′rを除くところに位置する所定の時間位置t、のレ
ベルを検出し、これらのレベルを利用して所定の式の演
算を行い、クロミナンス/ルミナンス信号の利得偏差ま
たは遅延偏差を測定するようにしたので次のような効果
を有する。
(1)  従来の測定方法のような条件付きがなく。
しかも正確な測定値を得ることができる。
(b)クロミナンスの包絡線およびルミナンス波形の所
望時間位置のレベルを用いて計算するので、変X%’r
[形のクロミナンス信号が水平同期信号に対して同期し
ているが否かに関係なく利得および遅延の偏差を求める
ことができる。
(el  ディジタル処理により自動測定する場合は。
6点のサンプリングデータを取り込むだけでよいので回
路構成が簡単になる。
(dl  サンプリング点が少ないので自動測定による
測定時間が短くなる。
【図面の簡単な説明】
@1図は正弦2乗パルスの波形図を示す、第2図は分離
されたルミナンス波形とクロミナンス波形の包結線波形
の歪んだときの状態図を示す、第3図はこの発明の一実
施例のブロック構成図を示す、第4図は第3図の実施例
の動作を説明するための波形図を示す。 lは第1の波形分離器、2t′i第2の波形分離器。 3#′i検出器、4ti標本化保持器、5はA−Di換
器、6は記憶装置、7t′i演算装置、特許出願人  
安立電気株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)変調−Tの被測定波形をクロミナンス波形と最大
    レベルeLを有し該レベルeLの時間位置が11である
    ルミナンス波形とに分離し、最大レベルecを有し該レ
    ベルecの時間位置がtCである前記クロミナンス波形
    の正負いずれか一方の包絡線を検出し、前記ルミナンス
    波形および該包絡線から前記被測定波形のベースライン
    幅ての3A(半値幅)に相当する間隔に位置するそれぞ
    れの所望の時間位置1..1.のレベルeL、、eLl
    およびec、 、 ec、と前記ルミナンス波形および
    該包絡線から前記ベースライン幅くを除くところに位置
    するそれぞれの所定の時間位置t―のレベルeL、およ
    びec、を検出し、これらのレベルを利用して下記(イ
    )又は(ロ)式あるいは(イ)。 (ロ)式の演算を行うととKよりクロミナンス/ルミナ
    ンス信号の利得偏差またはクロミナンス/ルミナンス信
    号の遅延偏差もしくけクロミナンス/ルミナンス信号の
    利得偏差およびクロミナンス/ルミナンス信号の遅延偏
    差を測定する変調IIT波形のひずみ測定方法。 (イ)     (ec−ecm)−(et−eL、)
    =(ec、−ecs)+(eCs −ecm )  (
    eLleLa )  (eLa−eLa )(2)変調
    lITの被測定波形から最大レベルeLを有し該レベル
    eLの時間位置がtLであるルミナンス波形を分離する
    ための第1の波形分離器と;前記被測定波形−からクロ
    ミナンス波形を分離するための第2の波形分離器と;該
    第2の波形分離器からのクロミナンス波形を受領して最
    大レベルecを有し該レベルecの時間位置がtcであ
    る骸クロミナンス波形の正負いずれか一方の包絡線を検
    出するための検出器と;前記第1の波形分離器および骸
    検用益のそれぞれの出力波形を受けて前記被測定波形の
    ベースライン幅又のイ(半値幅)K相当する間隔に位置
    するそれぞれの所望の時間位置1..1゜のレベルと前
    記ベースライン幅1を除くところに位置するそれぞれの
    所定の時間位置t、のレベルを樟本化保持するための標
    本化保持器と;該保持器に保持された信号をディジタル
    信号に変換するA−D変換器と;該A−D変換器の出力
    を受けて前記第1の波形分離器からの出力波形の前記1
    .、1゜およびt、におけるレベルのディジタル値EL
    I r EIQおよびELs′frそれぞれ記憶し、さ
    らに前記検出器からの出力波形の前記1..1.および
    【、におけるレベルのディジタル値EC,、li:c、
    およびECI iそれぞれ記憶する記憶装置と;該記憶
    装置に蓄積されたディジタル値を利用して(イ)及び(
    ロ)の条件で(ハ)式を演算し、さらKに)式の演算を
    行うための演算装置とを備えた変調gIT波形のひずみ
    測定装置。 (イ) (EL−ELI )= (EL、−EL、 )
    +(ELI−EL、 )ELFiルミナンス波形の最大
    レ ベルeLのディジタル値 (ロ)     (EC−EC,)=(EC,−EC,
    )+(ECI−ECM)ECtljクロミナンス波形の
    包 絡線の最大レベルecのディ ジタル値 (ハ) ’(EC−EC5)−(EL−ELM )=(
    ECI −EC,)+(ECS−ECM )−(EL、
     −ELI )−(ELI−ELs )+ (ECs 
    ECs ) )
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02140091A (ja) * 1988-01-11 1990-05-29 Sony Tektronix Corp クロミナンス対ルミナンス遅延及び利得特性測定方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02140091A (ja) * 1988-01-11 1990-05-29 Sony Tektronix Corp クロミナンス対ルミナンス遅延及び利得特性測定方法

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