JPS59112656A - 半導体装置及びその製造方法 - Google Patents
半導体装置及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS59112656A JPS59112656A JP57222080A JP22208082A JPS59112656A JP S59112656 A JPS59112656 A JP S59112656A JP 57222080 A JP57222080 A JP 57222080A JP 22208082 A JP22208082 A JP 22208082A JP S59112656 A JPS59112656 A JP S59112656A
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- Japan
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- conductive layer
- polysilicon layer
- impurity region
- semiconductor device
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1)発明の技術分野
本発明は半導体装置、竹にIVDS (Metal O
xideSemiconductor :金属酸化膜半
導体)型半導体装置とその製造方法に関する。
xideSemiconductor :金属酸化膜半
導体)型半導体装置とその製造方法に関する。
2)従来技術と問題点
近年、十首体装置〇一種であるMOS装置はそのフ0レ
ーナ技61.1の確立と共に集V#度が高い/l!i費
醒力が小さいなどの理由で、集積回路によく使用されて
いる。MO8型゛1′=導体装置の中でも、高年]責化
に通したFar g’14 /リコンケ゛−ト構造のも
のでは、MOSトランノスタのり゛−ト電極配線にはポ
リシリコン層を用い、また同時に11層を配;課に用い
るのが普通である。MOS トランジスタのソース又は
ドレイン用不純物拡赦領域とり゛−ト用ポリシリコン層
との間の相互接続はAt配線層を介して行なうことが多
い。しかしこれではAt配線層や相互コンタクト部が介
在することから集[1向上に不利である。そこでポリシ
リコン層とソース又はドレイン用不純物領域とを直接接
続する技法が考え出されている。これは埋込みコンタク
ト(BuriedContact )構造と称されてい
るもので、例えば特公昭50−1986号公報などに開
示されている。
ーナ技61.1の確立と共に集V#度が高い/l!i費
醒力が小さいなどの理由で、集積回路によく使用されて
いる。MO8型゛1′=導体装置の中でも、高年]責化
に通したFar g’14 /リコンケ゛−ト構造のも
のでは、MOSトランノスタのり゛−ト電極配線にはポ
リシリコン層を用い、また同時に11層を配;課に用い
るのが普通である。MOS トランジスタのソース又は
ドレイン用不純物拡赦領域とり゛−ト用ポリシリコン層
との間の相互接続はAt配線層を介して行なうことが多
い。しかしこれではAt配線層や相互コンタクト部が介
在することから集[1向上に不利である。そこでポリシ
リコン層とソース又はドレイン用不純物領域とを直接接
続する技法が考え出されている。これは埋込みコンタク
ト(BuriedContact )構造と称されてい
るもので、例えば特公昭50−1986号公報などに開
示されている。
第1図はかかる従来の埋込コンタクト構造を示す断面図
である。即ち、シリコン基板lO上にシリコン酸化膜1
2が形成され、更にその上に順次ポリシリコン層14と
シリコン酸化膜13が積層され、かつポリシリコン層1
40基板へのコンタクト部直下から図面に向かって左1
則にN膨拡散層11が形成されている。製造工程として
は、ポリシリコン層形成前、従ってソースドレイン拡散
領域形成前に埋込コンタクト窓をυ14けておく点が特
徴的である。ポリシリコン層14と拡散層11の重な9
部分はシリコン酸化膜12を除去してあり、ポリクリコ
ンと拡散層が直接接続して埋込コンタクトを形成してい
る。
である。即ち、シリコン基板lO上にシリコン酸化膜1
2が形成され、更にその上に順次ポリシリコン層14と
シリコン酸化膜13が積層され、かつポリシリコン層1
40基板へのコンタクト部直下から図面に向かって左1
則にN膨拡散層11が形成されている。製造工程として
は、ポリシリコン層形成前、従ってソースドレイン拡散
領域形成前に埋込コンタクト窓をυ14けておく点が特
徴的である。ポリシリコン層14と拡散層11の重な9
部分はシリコン酸化膜12を除去してあり、ポリクリコ
ンと拡散層が直接接続して埋込コンタクトを形成してい
る。
しかし、従来の埋込コンタクトではダート電極の、ff
リンリコン層14の拡散層11との接触領域141の
長さd1即ち第1のシリコン酸化膜12の端部から接触
領域141の端部までの長さdが斂μm、例えば2乃至
3μmもあった。この距離はリングラフ工程による/F
ターニングで定めているので現状ではこれ以下に短縮す
るのは困難である。
リンリコン層14の拡散層11との接触領域141の
長さd1即ち第1のシリコン酸化膜12の端部から接触
領域141の端部までの長さdが斂μm、例えば2乃至
3μmもあった。この距離はリングラフ工程による/F
ターニングで定めているので現状ではこれ以下に短縮す
るのは困難である。
このためダート用ポリシリコン層とソース・ドレイン用
不純物領域との相互接続構造を一層小形にすることは現
実には不可能であり、このことは年債回路の小型化全阻
害する要因となっているという間鴇点があった。
不純物領域との相互接続構造を一層小形にすることは現
実には不可能であり、このことは年債回路の小型化全阻
害する要因となっているという間鴇点があった。
3)発明の目的
本発明の目的は、MOSダート電極用ポリシリコン層の
如@導屯層と不純物拡散層との相互接続を行なう場合に
、その接触領域の長さ寸法を減少せしめることにより、
集積回路の集積度向上を可能とする相互接続構造及びそ
の製法全提供することにある。
如@導屯層と不純物拡散層との相互接続を行なう場合に
、その接触領域の長さ寸法を減少せしめることにより、
集積回路の集積度向上を可能とする相互接続構造及びそ
の製法全提供することにある。
4)発明の構成
本発明によれ1,11、半導体基板−Hに絶縁膜を介(
〜で設けられた第1導電層と、該第1導電層の端部に隣
接して前記基板内に設けられた不純物領域との間を、該
第11取層に対してl−1:前記端部にてその側面のみ
と接し且つ該端部に隣接する前記不純物領域に延在して
接する第2導市、層、によって相互接続した構造2有す
ることを特徴とする半導体装置が提供される。そして本
発明によれは、かかる半導体装置全製造するため、半導
体基板上に絶縁膜を介して第1導電層パターンを形成し
、該第1導電層の端部に隣接して前記基板内に不純物領
域を形成した後、該第1導直層に対して少なくとも前記
端部にてその1μm1面に接し且つ該第1導亀層上に延
在し、史に該端部に隣接する前記不純物領域上に延在し
て接する第2導篭層を被着形成し、しかる後該第2導電
層を異方性エツチングしてほぼその厚全体に亘って除去
することにより、前記側面部分にのみ前記第2導屯層を
残置させ、該残置した第2導電層により前記第1導電層
と前記不純物領域との相互接続を行な゛うようにするこ
とを特徴とする半導体装置の製造方法が提供される。
〜で設けられた第1導電層と、該第1導電層の端部に隣
接して前記基板内に設けられた不純物領域との間を、該
第11取層に対してl−1:前記端部にてその側面のみ
と接し且つ該端部に隣接する前記不純物領域に延在して
接する第2導市、層、によって相互接続した構造2有す
ることを特徴とする半導体装置が提供される。そして本
発明によれは、かかる半導体装置全製造するため、半導
体基板上に絶縁膜を介して第1導電層パターンを形成し
、該第1導電層の端部に隣接して前記基板内に不純物領
域を形成した後、該第1導直層に対して少なくとも前記
端部にてその1μm1面に接し且つ該第1導亀層上に延
在し、史に該端部に隣接する前記不純物領域上に延在し
て接する第2導篭層を被着形成し、しかる後該第2導電
層を異方性エツチングしてほぼその厚全体に亘って除去
することにより、前記側面部分にのみ前記第2導屯層を
残置させ、該残置した第2導電層により前記第1導電層
と前記不純物領域との相互接続を行な゛うようにするこ
とを特徴とする半導体装置の製造方法が提供される。
5)発明の実施例
以下、本発明全実施例により添付図面を参照して説明す
る。
る。
第2図(は本発明実施例に係る半導体装置の要部断面図
である。第2図の装置は、例えばMO8型半導体製i?
iであり、P形シリコン基板10上に(・よ、順次、り
゛−ト絶縁膜用の下部シリコン酸化膜12、クパ一ト電
極用のポリシリコン層14、上部シリコン酸化膜13が
形成されかつ上記ポリシリコン層14とンリコン基板1
0の表面部に形成されたN膨拡散層]1(不純物領域)
七の間にはもう1つのポリンリ:丁ン1會15が形成さ
れている。
である。第2図の装置は、例えばMO8型半導体製i?
iであり、P形シリコン基板10上に(・よ、順次、り
゛−ト絶縁膜用の下部シリコン酸化膜12、クパ一ト電
極用のポリシリコン層14、上部シリコン酸化膜13が
形成されかつ上記ポリシリコン層14とンリコン基板1
0の表面部に形成されたN膨拡散層]1(不純物領域)
七の間にはもう1つのポリンリ:丁ン1會15が形成さ
れている。
;」?リソリコン層15は半径りの円のv4の形状をイ
エし、半(%、Dの犬合さけ、jF!リシリコン層14
及び酸化lI^]、2M嘆厚と同しで、1例としては大
体0.2〜0.37trnである。また、このポリシリ
コン層15はその水平半径部分151と垂面半径部分1
52がそれぞf’L N膨拡散層11の上面とポリシリ
コン層14の1nil而とに密着し、7J’!リシリコ
ン層15¥−介して拡散層15とポリシリコン層14i
接続する働らきを有する。
エし、半(%、Dの犬合さけ、jF!リシリコン層14
及び酸化lI^]、2M嘆厚と同しで、1例としては大
体0.2〜0.37trnである。また、このポリシリ
コン層15はその水平半径部分151と垂面半径部分1
52がそれぞf’L N膨拡散層11の上面とポリシリ
コン層14の1nil而とに密着し、7J’!リシリコ
ン層15¥−介して拡散層15とポリシリコン層14i
接続する働らきを有する。
拡散層11と絶縁用ポリシリコンj−15との密着領域
の長さ寸法りは半径りに近い。
の長さ寸法りは半径りに近い。
第3図は本発明装置の製造工程図である。図示する工程
には、既知のCVD (−chemical vapo
urdeposition )法が用いられる。CVD
iとは、一般には化合物の分解・酸化などによりポリ
シリコンなど全基板上に形成させる方法をいい、基板の
形状(凹凸)にかかわらず均一な膜厚で形成できるとい
う利点がある。
には、既知のCVD (−chemical vapo
urdeposition )法が用いられる。CVD
iとは、一般には化合物の分解・酸化などによりポリ
シリコンなど全基板上に形成させる方法をいい、基板の
形状(凹凸)にかかわらず均一な膜厚で形成できるとい
う利点がある。
先ず、シリコン基板10上に下部シリコン酸化膜12と
第1ポリシリコン層14と上部シリコン酸化膜13’T
h積層し、これら全一括して・ぐターニングするく第3
図(1))。次に、上部シリコンi役化1漠13とシリ
コン基板10の」二方からポリシリコン層15”i C
VD法により被層形成する(第3図(2))。
第1ポリシリコン層14と上部シリコン酸化膜13’T
h積層し、これら全一括して・ぐターニングするく第3
図(1))。次に、上部シリコンi役化1漠13とシリ
コン基板10の」二方からポリシリコン層15”i C
VD法により被層形成する(第3図(2))。
この時形成するポリシリコン層の膜厚は下層ポリシリコ
ン層14と酸化膜12とを合わせた膜厚相当分とする。
ン層14と酸化膜12とを合わせた膜厚相当分とする。
この場合、段差部分での厚さ寸法Fiは上部シリコン酸
化膜13またはシリコン基板10の平坦部分の厚さ寸法
りの約2倍である。これは、CVD法の特色上からいわ
ゆるステップカバレージが良好であることによるものて
′ある。このようにステップカバレージが良好なポリシ
リコン層15′に公知のりアクティブイオンエツチング
の如き異方性エツチングを施しほぼ厚さh分だけ全面エ
ッチすると、第3図(3)に示すように、第1ポリンリ
コン層14の側面とシリコン基板10の上面に密着した
状態のv4円円形面の第2ポリシリコン層15が残る。
化膜13またはシリコン基板10の平坦部分の厚さ寸法
りの約2倍である。これは、CVD法の特色上からいわ
ゆるステップカバレージが良好であることによるものて
′ある。このようにステップカバレージが良好なポリシ
リコン層15′に公知のりアクティブイオンエツチング
の如き異方性エツチングを施しほぼ厚さh分だけ全面エ
ッチすると、第3図(3)に示すように、第1ポリンリ
コン層14の側面とシリコン基板10の上面に密着した
状態のv4円円形面の第2ポリシリコン層15が残る。
最後に、N膨拡散層を通常の不純物拡散法或いはイオン
注入法等により形成する。この時、ポリシリコン層15
から若しくはポリ/リコン層15全通してN形不純物が
基板に拡散し、191Jシリコン層15@下にもN膨拡
散層が同時に形成される(第3図(4))。
注入法等により形成する。この時、ポリシリコン層15
から若しくはポリ/リコン層15全通してN形不純物が
基板に拡散し、191Jシリコン層15@下にもN膨拡
散層が同時に形成される(第3図(4))。
6)発明の効果
上記の通り、本発明によればグー)!極用ポリシリコン
層14の如@第1導亀層に対し側面のみに密着するぼり
シリコン層15の如@第2導屯層を七ルファラインメン
ト的に形成することによりN膨拡散層11の如き不純物
領域との接hすI域の長さ寸法を減少させることができ
るので、このi目互接続溝造を適用した半導体装16の
集積密IJfを同上することが可能である。
層14の如@第1導亀層に対し側面のみに密着するぼり
シリコン層15の如@第2導屯層を七ルファラインメン
ト的に形成することによりN膨拡散層11の如き不純物
領域との接hすI域の長さ寸法を減少させることができ
るので、このi目互接続溝造を適用した半導体装16の
集積密IJfを同上することが可能である。
尚、前記実施例ではMO8型半導体装直における7ノ?
リシリコン層への接続についての例を説明したが、上記
本発明の効果はバイポージ型半導体装置においても当然
得られ、また各導電層のイコ料も月?リシリコンに限ら
ず他種材料でもイ目互イイrk;;e j:’4 )告
小型の効果が得られることは明らかであろう。
リシリコン層への接続についての例を説明したが、上記
本発明の効果はバイポージ型半導体装置においても当然
得られ、また各導電層のイコ料も月?リシリコンに限ら
ず他種材料でもイ目互イイrk;;e j:’4 )告
小型の効果が得られることは明らかであろう。
第1図は従来の一’1′導体装置の断面図、第2図は本
発明実施例に係る半導体装1r1〔の型部1ゎr面図、
2433図は第2図の装置の製造工程図である。 10・・・シリコン基板、11・・・N膨拡散層、12
・・・下部シリコン酸化膜、13・・・上部シリコン[
142化膜、14・・・第1ポリシリコン層、15・・
・第2ポリシリコン層、151・・・第2ポリシリコン
層水平半径部分、152・・・第2ポリシリコン層垂ビ
J半径部分。 特許出願人 富士通株式会社 行許出願代理人 弁理士青水 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1図 第2図 第3図 ド 258−
発明実施例に係る半導体装1r1〔の型部1ゎr面図、
2433図は第2図の装置の製造工程図である。 10・・・シリコン基板、11・・・N膨拡散層、12
・・・下部シリコン酸化膜、13・・・上部シリコン[
142化膜、14・・・第1ポリシリコン層、15・・
・第2ポリシリコン層、151・・・第2ポリシリコン
層水平半径部分、152・・・第2ポリシリコン層垂ビ
J半径部分。 特許出願人 富士通株式会社 行許出願代理人 弁理士青水 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1図 第2図 第3図 ド 258−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、半導体基板上に絶縁膜を介して設けられた第1導邂
層と、該第1導東層の端部にIいト接して前記基板内に
設けられた不純物領域との間を、該第1導電層に対して
は前記端部にてその11111而のみと接し且つ該端部
に隣接する前記不純物領域に延在して接する第2導電層
、によって相互接続した構造を有することを特徴とする
半導体装置。 2 半導体基板上に絶縁膜を介して第t=4;亀層パタ
ーンを形成し、該第1導電層の端部に隣接して前記基板
内に不純物領域を形成した後、該第1導げ層に対して少
なくとも前記端部にてそのfill +mjに接し且つ
該第14屯層上に延イJヨし、すyに該端部に隣接する
AfJ記不純物領域上に延在して接する第2導取層を被
着形成し、しかる後該第2導改層全異方性エツチングし
てほぼその厚全体に暇って除去することにより、前記倶
j面部分にのみ前記第2導直層を残置させ、該残置した
第2導電層により前記第1導Φ層と前記不純物領域−と
の相互接続を行なうようにすることを特徴とする半導体
装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222080A JPS59112656A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | 半導体装置及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57222080A JPS59112656A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | 半導体装置及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59112656A true JPS59112656A (ja) | 1984-06-29 |
Family
ID=16776806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57222080A Pending JPS59112656A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | 半導体装置及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59112656A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62281466A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-07 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| US5434103A (en) * | 1993-06-10 | 1995-07-18 | Micron Technology, Inc. | Method of forming an electrical connection |
| US5593920A (en) * | 1992-04-30 | 1997-01-14 | Sgs-Thomson Microelectronics, Inc. | Method for forming contact structures in integrated circuits |
| US5650655A (en) * | 1994-04-28 | 1997-07-22 | Micron Technology, Inc. | Integrated circuitry having electrical interconnects |
-
1982
- 1982-12-20 JP JP57222080A patent/JPS59112656A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62281466A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-07 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| US5593920A (en) * | 1992-04-30 | 1997-01-14 | Sgs-Thomson Microelectronics, Inc. | Method for forming contact structures in integrated circuits |
| US5736437A (en) * | 1993-05-12 | 1998-04-07 | Micron Technology, Inc. | Method of fabricating a bottom and top gated thin film transistor having an electrical sidewall connection |
| US6229212B1 (en) | 1993-05-12 | 2001-05-08 | Micron Technology, Inc. | Integrated circuitry and thin film transistors |
| US6306696B1 (en) | 1993-05-12 | 2001-10-23 | Micron Technology, Inc. | Methods of forming integrated circuitry methods of forming thin film transistors, integrated circuitry and thin film transistors |
| US6479332B2 (en) | 1993-05-12 | 2002-11-12 | Micron Technology, Inc. | Methods of forming integrated circuitry |
| US6689649B2 (en) | 1993-05-12 | 2004-02-10 | Micron Technology, Inc. | Methods of forming transistors |
| US6759285B2 (en) | 1993-05-12 | 2004-07-06 | Micron Technology, Inc. | Methods of forming transistors |
| US5434103A (en) * | 1993-06-10 | 1995-07-18 | Micron Technology, Inc. | Method of forming an electrical connection |
| US5493130A (en) * | 1993-06-10 | 1996-02-20 | Micron Technology, Inc. | Integrated circuitry having an electrically conductive sidewall link positioned over and electrically interconnecting respective outer sidewalls of two conductive layers |
| US5650655A (en) * | 1994-04-28 | 1997-07-22 | Micron Technology, Inc. | Integrated circuitry having electrical interconnects |
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