JPS5913332B2 - 断熱材の製造方法 - Google Patents
断熱材の製造方法Info
- Publication number
- JPS5913332B2 JPS5913332B2 JP51012494A JP1249476A JPS5913332B2 JP S5913332 B2 JPS5913332 B2 JP S5913332B2 JP 51012494 A JP51012494 A JP 51012494A JP 1249476 A JP1249476 A JP 1249476A JP S5913332 B2 JPS5913332 B2 JP S5913332B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- continuously
- hoop material
- heat insulating
- metal plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L59/00—Thermal insulation in general
- F16L59/12—Arrangements for supporting insulation from the wall or body insulated, e.g. by means of spacers between pipe and heat-insulating material; Arrangements specially adapted for supporting insulated bodies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Molding Of Porous Articles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、あらかじめ凸脈1を連続的に形成せる金属板
2をラインコンベア3上に連続的に供給すると共に金属
板2、2を接続テープ4にて連続的に接続し、ラインコ
ンベア3上でラインコンベ。
2をラインコンベア3上に連続的に供給すると共に金属
板2、2を接続テープ4にて連続的に接続し、ラインコ
ンベア3上でラインコンベ。
ア3と対面するように金属フープ材5を連続的に供給し
、前記金属板2と金属フープ材5とを適宜間隔をへだて
て対向するように搬送すると共に金属板2と金属フープ
材5との間に発泡性材料を注入して発泡充填せしめて断
熱板材16を連続的に形成し、次に連続的に送られる断
熱板材16の金円 属フープ材5上に防水シート6を連
続的に取着して防水シート6の側端部を金属フープ材5
の側端部よりも外側方に延出せしめ、しかる後金属板2
の長さに合わせて切断することを特徴とする断熱材の製
造方法に係るものであつて、その目的とす。 るところ
は凸脈を有し、しかも接合部分における防水性に富んだ
断熱材を簡単且連続的に製造することのできる断熱材の
製造方法を提供するにある。本発明を実施例により詳述
する。図中Tは製造ラインの最前部に配備せる金属板供
給装置であり)″5 金属板2を一枚ずつ吊上げてライ
ンコンベア3上に連続的に係給するようになつている。
金属板2は凸脈1をあらかじめ形成し所定寸法に切断し
てある。図中8は金属板供給装置Tの前方に配備せる金
属板接続装置であつて、フイラメンテープ、JOポリエ
ステルテープ等の接続テープ4にて金属板2、2を連続
的に接続するようになつている。かかる金属板接続装置
8は縦方向接続用としてテープ貼付け装置Baが2台、
横方向接続用としてテープ貼付け装置8bが1台配設し
てあつて、いずノ5 れのテープ貼付け装置Ba、8b
もライン方向に金属板2と一緒に移動しながら接着テー
プ4が貼れるようになつている。9はペイオフリールで
あつて、金属板接続装置8の前方のラインコンベア3上
に配設してあり、ペイオフリール9より金属10フープ
材5がラインコンベア3と対面するように供給される。
、前記金属板2と金属フープ材5とを適宜間隔をへだて
て対向するように搬送すると共に金属板2と金属フープ
材5との間に発泡性材料を注入して発泡充填せしめて断
熱板材16を連続的に形成し、次に連続的に送られる断
熱板材16の金円 属フープ材5上に防水シート6を連
続的に取着して防水シート6の側端部を金属フープ材5
の側端部よりも外側方に延出せしめ、しかる後金属板2
の長さに合わせて切断することを特徴とする断熱材の製
造方法に係るものであつて、その目的とす。 るところ
は凸脈を有し、しかも接合部分における防水性に富んだ
断熱材を簡単且連続的に製造することのできる断熱材の
製造方法を提供するにある。本発明を実施例により詳述
する。図中Tは製造ラインの最前部に配備せる金属板供
給装置であり)″5 金属板2を一枚ずつ吊上げてライ
ンコンベア3上に連続的に係給するようになつている。
金属板2は凸脈1をあらかじめ形成し所定寸法に切断し
てある。図中8は金属板供給装置Tの前方に配備せる金
属板接続装置であつて、フイラメンテープ、JOポリエ
ステルテープ等の接続テープ4にて金属板2、2を連続
的に接続するようになつている。かかる金属板接続装置
8は縦方向接続用としてテープ貼付け装置Baが2台、
横方向接続用としてテープ貼付け装置8bが1台配設し
てあつて、いずノ5 れのテープ貼付け装置Ba、8b
もライン方向に金属板2と一緒に移動しながら接着テー
プ4が貼れるようになつている。9はペイオフリールで
あつて、金属板接続装置8の前方のラインコンベア3上
に配設してあり、ペイオフリール9より金属10フープ
材5がラインコンベア3と対面するように供給される。
10は金属フープ材5の端部成形機であつて、金属フー
プ材5の両側端部を略U字状に折曲するようになつてい
る。
プ材5の両側端部を略U字状に折曲するようになつてい
る。
11は硬質ウレタンフォームやポリイソシアヌレートフ
ォームのよ75うな発泡性材料を吹出すスプレーガンで
あつて、このスプレーガン11が左右に移動して発泡性
材料を金属板2と金属フープ材5との間に蛇行状に注入
し、発泡充填させるようになつている。
ォームのよ75うな発泡性材料を吹出すスプレーガンで
あつて、このスプレーガン11が左右に移動して発泡性
材料を金属板2と金属フープ材5との間に蛇行状に注入
し、発泡充填させるようになつている。
なおこの場合図に示す如く予熱室12を設けて金属板2
及び金属フープ材5をあらかじめ予熱して}くと発泡が
効率よくおこなわれることとなる。また発泡体13の密
着性がいいように紙やすDを貼勺つけた研磨ロール14
にて金属板2乃至金属フープ材5の表面をあらしておい
てもよい。15はスプレーガン11の前方に配したダブ
ルコンベアであつて、金属板2と金属フープ材5とがダ
ブルコンベア15で前方に移動する間に発泡性材料が発
泡して金属板2と金属フープ材5との間に充填され、断
熱板材16が形成されるのである。
及び金属フープ材5をあらかじめ予熱して}くと発泡が
効率よくおこなわれることとなる。また発泡体13の密
着性がいいように紙やすDを貼勺つけた研磨ロール14
にて金属板2乃至金属フープ材5の表面をあらしておい
てもよい。15はスプレーガン11の前方に配したダブ
ルコンベアであつて、金属板2と金属フープ材5とがダ
ブルコンベア15で前方に移動する間に発泡性材料が発
泡して金属板2と金属フープ材5との間に充填され、断
熱板材16が形成されるのである。
図中17はダブルコンベア15の前方に配設せる耳成形
ロールであつて、金属板2の側端の耳部18を形成する
ようになつている。19は防水シート供給装置であつて
、グラスウール下織布やアスベストペーパ等の防火性の
シート基材20に難燃アスフアルトピツチや難燃軟質プ
ラスチツクを含滲させた防水シートをリール21より送
力出し、これにアスフアルトや接着剤を塗布ロール22
により塗布して強接着力を有する防水シート6とし、更
にこれを金属フープ材5に貼着する直前にバーナのよう
な加熱装置36にて加熱して加圧装置23にて金属フー
プ材5に加圧貼着するようになつている。
ロールであつて、金属板2の側端の耳部18を形成する
ようになつている。19は防水シート供給装置であつて
、グラスウール下織布やアスベストペーパ等の防火性の
シート基材20に難燃アスフアルトピツチや難燃軟質プ
ラスチツクを含滲させた防水シートをリール21より送
力出し、これにアスフアルトや接着剤を塗布ロール22
により塗布して強接着力を有する防水シート6とし、更
にこれを金属フープ材5に貼着する直前にバーナのよう
な加熱装置36にて加熱して加圧装置23にて金属フー
プ材5に加圧貼着するようになつている。
この場合防水シート6の側端部を金属フープ材5の側端
部よ勺も外側方に延出させて連結部覆い片27が形成さ
れるようになつている。加圧装置23としては例えばへ
リンクホーンゴムロールなどが用いられる。ここで加熱
装置23にて加熱するのは塗布ロール22にて塗布した
場合金属フープ材5に貼着するまでに冷却するので再加
熱するためである。このように再加熱することにより塗
液が溶融状態を保つて金属フープ材5に貼着されるので
ある。24はフラツトゴムロールである。
部よ勺も外側方に延出させて連結部覆い片27が形成さ
れるようになつている。加圧装置23としては例えばへ
リンクホーンゴムロールなどが用いられる。ここで加熱
装置23にて加熱するのは塗布ロール22にて塗布した
場合金属フープ材5に貼着するまでに冷却するので再加
熱するためである。このように再加熱することにより塗
液が溶融状態を保つて金属フープ材5に貼着されるので
ある。24はフラツトゴムロールである。
また25はラインの一側部に配した耳部溝切カツタ一で
あつて、発泡体13の端部を斜めに切断して傾斜凹所2
8を形成するようになつている。26は断熱板材16を
金属板2の長さに合せて切断するバンドソーであり1バ
ンドソー26にて切断して断熱材Aが次々と形成される
のである。
あつて、発泡体13の端部を斜めに切断して傾斜凹所2
8を形成するようになつている。26は断熱板材16を
金属板2の長さに合せて切断するバンドソーであり1バ
ンドソー26にて切断して断熱材Aが次々と形成される
のである。
上記の如くして形成した断熱材Aは例えば第3図に示す
ようにして使用するものであり1断熱材Aを母屋のよう
な横架材29上に載せ、傾斜凹所28に隣bの断熱材A
の端部の傾斜凸所30を嵌合し、傾斜凹所28の上部の
段部31上に傾斜凸所30の上部の水平突状32を載せ
連結具33にて断熱材A同志を連結すると共に横架材2
9に固着し、更に連結部覆い片27を隣Dの断熱材Aの
防水シート6上に重複させ断熱材A同志の連結部分を覆
うのである。なお断熱材Aを上下逆にして横架材29に
載設すると凸脈1が上方に位置し、いわゆる瓦棒の役目
をすることとなる。図中34はウレノタンロールである
。また図中36は前後の金属板2をエアシリンダーの作
動で挟んで前後につき合わせるようになつている。本発
明は、叙述の如くあらかじめ凸脈を連続的に形成せる金
属板をラインコンベア上に連続的に供給しているので、
製造ラインで技術上難かしい塑性加工度の大きいフオー
ミング工程がなくな沢しかも金属板を接続テープにて連
続的に接続しているので、金属板であつても金属フープ
材のように連続的に供給できるものであり1またライン
コンベア上でラインコンベアと対面するように金属フー
プ材を連続的に供給し、金属板と金属フープ材とを適宜
間隔をへだてて対向するように搬送すると共に金属板と
金属フープ材との間に発泡性材料を注入して発泡充填せ
しめ、金属フープ材上に防水シートを連続的に取着し、
しかる後金属板の長さに合わせて切断するので、連続し
て防水シートを貼着した断熱材を製造できるものであり
1また金属面が防水シートにて覆われるので金属面の発
錆を防止できるものであり、しかも金属フープ材上に防
水シートを連続的に取着するに当つて防水シートの側端
部を金属フープ材の側端部よりも外側方に延出するよう
に取着するので、形成される断熱材に防水シートの側端
部が延出されることとな沢この防水シートの側端部を利
用して断熱材同志の連結部分をおおうことができるもの
である。
ようにして使用するものであり1断熱材Aを母屋のよう
な横架材29上に載せ、傾斜凹所28に隣bの断熱材A
の端部の傾斜凸所30を嵌合し、傾斜凹所28の上部の
段部31上に傾斜凸所30の上部の水平突状32を載せ
連結具33にて断熱材A同志を連結すると共に横架材2
9に固着し、更に連結部覆い片27を隣Dの断熱材Aの
防水シート6上に重複させ断熱材A同志の連結部分を覆
うのである。なお断熱材Aを上下逆にして横架材29に
載設すると凸脈1が上方に位置し、いわゆる瓦棒の役目
をすることとなる。図中34はウレノタンロールである
。また図中36は前後の金属板2をエアシリンダーの作
動で挟んで前後につき合わせるようになつている。本発
明は、叙述の如くあらかじめ凸脈を連続的に形成せる金
属板をラインコンベア上に連続的に供給しているので、
製造ラインで技術上難かしい塑性加工度の大きいフオー
ミング工程がなくな沢しかも金属板を接続テープにて連
続的に接続しているので、金属板であつても金属フープ
材のように連続的に供給できるものであり1またライン
コンベア上でラインコンベアと対面するように金属フー
プ材を連続的に供給し、金属板と金属フープ材とを適宜
間隔をへだてて対向するように搬送すると共に金属板と
金属フープ材との間に発泡性材料を注入して発泡充填せ
しめ、金属フープ材上に防水シートを連続的に取着し、
しかる後金属板の長さに合わせて切断するので、連続し
て防水シートを貼着した断熱材を製造できるものであり
1また金属面が防水シートにて覆われるので金属面の発
錆を防止できるものであり、しかも金属フープ材上に防
水シートを連続的に取着するに当つて防水シートの側端
部を金属フープ材の側端部よりも外側方に延出するよう
に取着するので、形成される断熱材に防水シートの側端
部が延出されることとな沢この防水シートの側端部を利
用して断熱材同志の連結部分をおおうことができるもの
である。
第1図は本発明に用いる装置の全体側面図、第2図は同
上の方法により得られた断熱材の一実施例の断面図、第
3図は同上の施工状態の一実施例を示す拡大断面図であ
つて、1は凸脈、2は金属板、3はラインコンベア、4
は接続テープ、5は金属フープ材、6は防水シートであ
る。
上の方法により得られた断熱材の一実施例の断面図、第
3図は同上の施工状態の一実施例を示す拡大断面図であ
つて、1は凸脈、2は金属板、3はラインコンベア、4
は接続テープ、5は金属フープ材、6は防水シートであ
る。
Claims (1)
- 1 あらかじめ凸脈を連続的に形成せる金属板をライン
コンベア上に連続的に供給すると共に金属板を接続テー
プにて連続的に接続し、ラインコンベア上でラインコン
ベアと対面するように金属フープ材を連続的に供給し、
前記金属板と金属フープ材とを適宜間隔をへだてて対向
するように搬送すると共に金属板と金属フープ材との間
に発泡性材料を注入して発泡充填せしめて断熱板材を連
続的に形成し、次に連続的に送られる断熱板材の金属フ
ープ材上に防水シートを連続的に取着して防水シートの
側端部を金属フープ材の側端部よりも外側方に延出せし
め、しかる後金属板の長さに合わせて切断することを特
徴とする断熱材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51012494A JPS5913332B2 (ja) | 1976-02-06 | 1976-02-06 | 断熱材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51012494A JPS5913332B2 (ja) | 1976-02-06 | 1976-02-06 | 断熱材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5295361A JPS5295361A (en) | 1977-08-10 |
| JPS5913332B2 true JPS5913332B2 (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=11806926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51012494A Expired JPS5913332B2 (ja) | 1976-02-06 | 1976-02-06 | 断熱材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913332B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112160432A (zh) * | 2020-09-14 | 2021-01-01 | 李厅厅 | 一种竖丝岩棉复合板制备装置及使用方法 |
| JP7799473B2 (ja) * | 2021-12-16 | 2026-01-15 | 日鉄鋼板株式会社 | サンドイッチパネルの耐火接続構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142170Y2 (ja) * | 1971-03-10 | 1976-10-14 | ||
| JPS5436622B2 (ja) * | 1973-11-16 | 1979-11-10 |
-
1976
- 1976-02-06 JP JP51012494A patent/JPS5913332B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5295361A (en) | 1977-08-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2227712A (en) | Manufacturing an insulating panel | |
| GB1224028A (en) | Process for the manufacture of panels in particular for buildings | |
| NZ211213A (en) | Preparation of phenolic foam | |
| JPS5913333B2 (ja) | 断熱材の製造方法 | |
| JPS5913334B2 (ja) | 断熱材の製造方法 | |
| JPS6112061B2 (ja) | ||
| JP4065585B2 (ja) | 断熱サンドイッチパネルの製造方法及び断熱サンドイッチパネル | |
| KR930001512B1 (ko) | 패널의 제조장치 | |
| JPH0643075B2 (ja) | 積層断熱板とその製造法及び製造装置 | |
| JP5314229B2 (ja) | 表皮材被覆無機質繊維断熱材の製造方法 | |
| JPH01120314A (ja) | 複合板製造装置 | |
| JPS5847988B2 (ja) | 断熱パネルの製造装置 | |
| US1625888A (en) | Roofing element and method of making the same | |
| JPS6131257A (ja) | 凹凸模様を有するシ−ト表皮の製造方法 | |
| JPS6059150B2 (ja) | 繊維状保温帯の製造方法 | |
| JPH0249210B2 (ja) | ||
| CN206916975U (zh) | 一种复合发泡聚氨酯保温板、生产设备 | |
| JPH0237296B2 (ja) | ||
| JPH08239985A (ja) | 金属サイディング材およびその製造方法並びに製造装置 | |
| JPH0525668B2 (ja) | ||
| JPH09295192A (ja) | 金属サイディング材の製造装置 | |
| JPH023690B2 (ja) | ||
| JPH0231655B2 (ja) | ||
| JPS5942950A (ja) | フエノ−ル樹脂フオ−ム複合材料およびその連続製造方法 | |
| JPH0577377A (ja) | 両面金属サイデイング材の製造方法およびその装置 |