JPS5913531A - プレス用トランスフア−装置 - Google Patents
プレス用トランスフア−装置Info
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- JPS5913531A JPS5913531A JP12213482A JP12213482A JPS5913531A JP S5913531 A JPS5913531 A JP S5913531A JP 12213482 A JP12213482 A JP 12213482A JP 12213482 A JP12213482 A JP 12213482A JP S5913531 A JPS5913531 A JP S5913531A
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- bar
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- motion
- press
- transfer device
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 76
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000239290 Araneae Species 0.000 description 1
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/02—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool
- B21D43/04—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool by means in mechanical engagement with the work
- B21D43/05—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool by means in mechanical engagement with the work specially adapted for multi-stage presses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、プレス用材料をプレス機にトランスフィード
するプレス用トランスファー装置に関する。
するプレス用トランスファー装置に関する。
プレス作業では、プレス用材料(以下素材という)をプ
レス機に搬入、位置決め、加工、搬出させるという一連
の作業が行なわれる。
レス機に搬入、位置決め、加工、搬出させるという一連
の作業が行なわれる。
従来は、この作業を人手によって行なっていた。
ところが、これは安全性という点からも、また作業能率
という点からも好ましいものではなかった。そこでこの
作業の自動化が考案された。
という点からも好ましいものではなかった。そこでこの
作業の自動化が考案された。
今壬の一例を第1図に示す。
図において、素材1.1′を保持或いは解放づる保持子
2は、搬送用バー3に一定間隔を有して取付1ノられて
いる。一方、駆動部4にはモータ(図示省略)からの回
転入力が入力軸5に伝達され、さらにこの入力軸5に設
けられたつ刀−ム部6及びこのつA−ム部6ど噛合する
つA−ムホイール7を介してカム軸8へと伝達される。
2は、搬送用バー3に一定間隔を有して取付1ノられて
いる。一方、駆動部4にはモータ(図示省略)からの回
転入力が入力軸5に伝達され、さらにこの入力軸5に設
けられたつ刀−ム部6及びこのつA−ム部6ど噛合する
つA−ムホイール7を介してカム軸8へと伝達される。
カム軸8には、前記つA−ムホイール7の一方に2枚の
W ノJム9.10が、また他方には別個に1枚の板カ
ム11が固着されている。カム軸8とはある距離を有し
かつ平行に出力軸12が設りられ、前記板カム9.10
と噛合する位置にはローラースパイダ13を有しており
、カム軸8の連続回転は出力軸12の間歇回転に変換さ
れる。出力軸12の一端にはレバー14の一端が固着さ
れている。このレバー14の途中には連杆15の一端が
回動自在に設【プられてa3す、他端は中心軸16を中
心に揺動運動を行なうアーム17の途中に連結され、こ
のアーム17は出力軸12の間歇回転に連動して揺動運
動を行なう。このアーム17の自由端ど前記搬送用バー
3の一端とは、連*T 1 Bにより連結されており、
アーム17の自由端の揺動運動はこの連杆18を介して
搬送用バー3へ往復運動として与えられる。
W ノJム9.10が、また他方には別個に1枚の板カ
ム11が固着されている。カム軸8とはある距離を有し
かつ平行に出力軸12が設りられ、前記板カム9.10
と噛合する位置にはローラースパイダ13を有しており
、カム軸8の連続回転は出力軸12の間歇回転に変換さ
れる。出力軸12の一端にはレバー14の一端が固着さ
れている。このレバー14の途中には連杆15の一端が
回動自在に設【プられてa3す、他端は中心軸16を中
心に揺動運動を行なうアーム17の途中に連結され、こ
のアーム17は出力軸12の間歇回転に連動して揺動運
動を行なう。このアーム17の自由端ど前記搬送用バー
3の一端とは、連*T 1 Bにより連結されており、
アーム17の自由端の揺動運動はこの連杆18を介して
搬送用バー3へ往復運動として与えられる。
一方、カム軸8に固着された板カム11には、このカム
面に常に追従するローラー19を一端に有するレバー2
0がその中央(q近20aで回動自在に支持されている
。このレバー20の他端は、搬送用バー3と平行にかつ
ある間隔を有する位置に設けられた昇降用バー21の一
端ど連結されている。入力軸5が回転することにより板
カム11が回転すると、カム面に沿ってローラー19は
レバー20の回動中心20aを中心に揺動運動を行なう
。この運動はレバー20の他端にも伝わり、昇降用バー
21の往復運動どじで与えられる。この冒険用バー21
にはブラケット22に回動自在に支持された三叉レバー
22の一端22aが連結されており、fl!Njft2
2b 、 22c (lflJii用バー3の裏にか
くれて見えずンには、図において搬送用バー3の上下面
を挟持するローラー23を回転自在に有しており、臂降
用バー21が1回往復運動を行なう毎にローラー23は
三叉レバー22の回動中心を中心を1回円弧運動を行な
い、このことにより搬送用バー3に1回冒険運動を行な
わせるというものであった。なお、図中2/′Iはプレ
ス機を示している。
面に常に追従するローラー19を一端に有するレバー2
0がその中央(q近20aで回動自在に支持されている
。このレバー20の他端は、搬送用バー3と平行にかつ
ある間隔を有する位置に設けられた昇降用バー21の一
端ど連結されている。入力軸5が回転することにより板
カム11が回転すると、カム面に沿ってローラー19は
レバー20の回動中心20aを中心に揺動運動を行なう
。この運動はレバー20の他端にも伝わり、昇降用バー
21の往復運動どじで与えられる。この冒険用バー21
にはブラケット22に回動自在に支持された三叉レバー
22の一端22aが連結されており、fl!Njft2
2b 、 22c (lflJii用バー3の裏にか
くれて見えずンには、図において搬送用バー3の上下面
を挟持するローラー23を回転自在に有しており、臂降
用バー21が1回往復運動を行なう毎にローラー23は
三叉レバー22の回動中心を中心を1回円弧運動を行な
い、このことにより搬送用バー3に1回冒険運動を行な
わせるというものであった。なお、図中2/′Iはプレ
ス機を示している。
C背景技術の問題点〕
プレス作業に、トランスファー装置を用いて素材を搬送
させる場合、最近の多品種少量生産では、素材の形状、
用法に合わせて、その都度プレス機の型のビツヂを変え
なければならないことが多く、それに伴って搬送用バー
に取り付ける保持子の位置、搬送用バーに与える水平方
向の往復運動(以下ト1運動という)と鉛直方向の昇降
運#J(以下V運動という)の運動量(ストローク)も
変えな番プればならない。ところか、前記したように、
駆動部にカムをitプ、このカムの回転により、搬送用
バーに1」及びV運動を与えるという構造のものだと、
11及びV運動の運動量を変える場合、或いは、H及び
運動相互のタイミングを変える場合ノJム自体まったく
別個のカムと変換しなければならず、その段取り変えに
は多大な時間を要した。また、搬送用バーに大きな運動
量を与えるには、それに応じて、径の大きなカムを用い
な(プれはならず、その為にトランスファー装置自体が
大型化してしまうという問題点もあった。さらに、WJ
、送用バーの運動量にあったカムを数枚用意しな(プれ
ばならないということは、トランスファー装置を使用す
るのにも不便であり、装置の量産に適さず、コストの点
でも不都合であった。
させる場合、最近の多品種少量生産では、素材の形状、
用法に合わせて、その都度プレス機の型のビツヂを変え
なければならないことが多く、それに伴って搬送用バー
に取り付ける保持子の位置、搬送用バーに与える水平方
向の往復運動(以下ト1運動という)と鉛直方向の昇降
運#J(以下V運動という)の運動量(ストローク)も
変えな番プればならない。ところか、前記したように、
駆動部にカムをitプ、このカムの回転により、搬送用
バーに1」及びV運動を与えるという構造のものだと、
11及びV運動の運動量を変える場合、或いは、H及び
運動相互のタイミングを変える場合ノJム自体まったく
別個のカムと変換しなければならず、その段取り変えに
は多大な時間を要した。また、搬送用バーに大きな運動
量を与えるには、それに応じて、径の大きなカムを用い
な(プれはならず、その為にトランスファー装置自体が
大型化してしまうという問題点もあった。さらに、WJ
、送用バーの運動量にあったカムを数枚用意しな(プれ
ばならないということは、トランスファー装置を使用す
るのにも不便であり、装置の量産に適さず、コストの点
でも不都合であった。
本発明は、以上の欠点を取り除く為になされたもので、
搬送用バーに与えるH及びV運動の運動量を自由に変化
させることができるようにしたプレス用トランスファー
装置を提供することである。
搬送用バーに与えるH及びV運動の運動量を自由に変化
させることができるようにしたプレス用トランスファー
装置を提供することである。
以下本発明の一実施例を第2図乃至第5図を参照して説
明する。
明する。
第2図は、吸盤又は真空チャック専有Jる保持子25が
4本の場合のプレス用i−ランスファー装置を示してお
り、それぞれ長手方向にラック部26を有する搬送用バ
ー27に等間隔に取り付りられている。なおこの保持子
25は、1itu送用バー27の長手方向に設けた溝2
8に沿って移動させることにより保持子間の距離を自由
に変えることができるようになっており、この保持子2
5の固定は保持子25に設(プられた止めねじ29によ
り固定されるようになっている。
4本の場合のプレス用i−ランスファー装置を示してお
り、それぞれ長手方向にラック部26を有する搬送用バ
ー27に等間隔に取り付りられている。なおこの保持子
25は、1itu送用バー27の長手方向に設けた溝2
8に沿って移動させることにより保持子間の距離を自由
に変えることができるようになっており、この保持子2
5の固定は保持子25に設(プられた止めねじ29によ
り固定されるようになっている。
架台30には、ブラケット31が固着されており、この
ブラケット31には正逆回転可能なモータ32がその回
転軸33がブラウン1−31を貫通するように固着され
ており、モータ32の回転時期、回転数、回転速度は、
制御部34より制御される。回転軸33には、その途中
に歯車35が固着されていて、端部にアーム3Gが回動
可能に設けられている。このアーム36のモータ側には
上記歯車35とは別個の歯車37.38が各々アーム3
6に回動自在に設けた軸39.39aに固着されており
、歯車37は歯車35.38との両方に噛合する位置関
係になっている(第3図参照)。
ブラケット31には正逆回転可能なモータ32がその回
転軸33がブラウン1−31を貫通するように固着され
ており、モータ32の回転時期、回転数、回転速度は、
制御部34より制御される。回転軸33には、その途中
に歯車35が固着されていて、端部にアーム3Gが回動
可能に設けられている。このアーム36のモータ側には
上記歯車35とは別個の歯車37.38が各々アーム3
6に回動自在に設けた軸39.39aに固着されており
、歯車37は歯車35.38との両方に噛合する位置関
係になっている(第3図参照)。
@39aはアーム36を貝通し、軸端部には、歯車40
が固着されており、前記搬送用バー27に設けられたラ
ック部26噛合するようになっている。
が固着されており、前記搬送用バー27に設けられたラ
ック部26噛合するようになっている。
41は搬送用バー27と平行にかつある間隔を有して設
りられた昇降用バーて、その一端は架台30に固着され
たブラケット42に取り付けられたモータ43の回転軸
44に固着されたアーム45の一端と駒4Gを介して連
結されている。このモータ43の回転時期、回転数、回
転速度は前記制御部34より制御される。また駒46は
ねじ47を回転させることにより、アーム45内に設け
られた溝48に治って摺動させることができるようにな
っている。
りられた昇降用バーて、その一端は架台30に固着され
たブラケット42に取り付けられたモータ43の回転軸
44に固着されたアーム45の一端と駒4Gを介して連
結されている。このモータ43の回転時期、回転数、回
転速度は前記制御部34より制御される。また駒46は
ねじ47を回転させることにより、アーム45内に設け
られた溝48に治って摺動させることができるようにな
っている。
臂降用バー41には、ブラケット31または4つにそれ
ぞれ回動自在に支持されたL字形レバー50.51の一
端が連結されている。このL字形レバー50.51の他
端には、このL字形レバーに回動自在に保持されたロー
ラー52.53を有しており、第2図に示すように前記
搬送用バー27の下面を保持している。
ぞれ回動自在に支持されたL字形レバー50.51の一
端が連結されている。このL字形レバー50.51の他
端には、このL字形レバーに回動自在に保持されたロー
ラー52.53を有しており、第2図に示すように前記
搬送用バー27の下面を保持している。
また前記アーム36とし字形レバー50には、それぞれ
アーム36の回動中心(回転軸33の軸心と一致する)
、L字形レバー50の回動中心に対して、相対的に同位
置に軸54.55が突設されており(第4図参照)、軸
54には一端にねじ部56aを有するロットエン1〜5
6の軸受部56bが嵌合され、軸55には、上記のロフ
トエンド56のねじ部56aとは逆ねじ部57aを一端
に有する別のロン1〜エンド57の軸受り部57bが嵌
合されロットエンド56.57の両ねじ部56a、57
aはナツト58により連結されている。
アーム36の回動中心(回転軸33の軸心と一致する)
、L字形レバー50の回動中心に対して、相対的に同位
置に軸54.55が突設されており(第4図参照)、軸
54には一端にねじ部56aを有するロットエン1〜5
6の軸受部56bが嵌合され、軸55には、上記のロフ
トエンド56のねじ部56aとは逆ねじ部57aを一端
に有する別のロン1〜エンド57の軸受り部57bが嵌
合されロットエンド56.57の両ねじ部56a、57
aはナツト58により連結されている。
59は支持アームで、ブラケット49に一端が回動自在
に支持され、他端にはローラー60が前記したローラー
53と対向位置に回動自在に支持されている。
に支持され、他端にはローラー60が前記したローラー
53と対向位置に回動自在に支持されている。
この支持アーム59と前記したL字形レバー51にもそ
れぞれ支持アーム5つの回動中心、L字形レバー51の
回動中心に対して相対的に同位置に軸61.62が突設
されており(第5図参照)、軸61には一端にねじ部6
3aを有するロッドエンド63め軸受部63Sが嵌合さ
れ、軸62には上記ロットエンド63のねじ部63aと
は逆ねじ部64aを一端に有する別のロッドエンド64
の軸受部641)が嵌合され、ロッドエンド63.64
との両ねじ部はナツト65により連結されている。
れぞれ支持アーム5つの回動中心、L字形レバー51の
回動中心に対して相対的に同位置に軸61.62が突設
されており(第5図参照)、軸61には一端にねじ部6
3aを有するロッドエンド63め軸受部63Sが嵌合さ
れ、軸62には上記ロットエンド63のねじ部63aと
は逆ねじ部64aを一端に有する別のロッドエンド64
の軸受部641)が嵌合され、ロッドエンド63.64
との両ねじ部はナツト65により連結されている。
なお制御部34におけるモータ32.43の制御は電気
的に容易に実現できるのでその詳細な説明は省略覆る。
的に容易に実現できるのでその詳細な説明は省略覆る。
次にこの実施例の作用を説明覆る。
制御部34からの指令によりモータ32がONされ、回
転軸33が一方向例えば矢印Aの方向に回転を始めると
、この回転運動は歯車35.37、38へと順に伝達さ
れ、歯車40は矢印口の方向に回転する。この歯車40
は搬送用バー27に設(プられたラック部26ど噛合し
ているので搬送用バー27は矢印Cの方向へ移動させら
れ、保持子25もこの運動に追従Jる。保持子25が必
要な開矢印C方向に移動させられると、モータ32の回
転軸33の回転は制御部34からのOFF指令により停
止し、保持子25の移動も停止する。
転軸33が一方向例えば矢印Aの方向に回転を始めると
、この回転運動は歯車35.37、38へと順に伝達さ
れ、歯車40は矢印口の方向に回転する。この歯車40
は搬送用バー27に設(プられたラック部26ど噛合し
ているので搬送用バー27は矢印Cの方向へ移動させら
れ、保持子25もこの運動に追従Jる。保持子25が必
要な開矢印C方向に移動させられると、モータ32の回
転軸33の回転は制御部34からのOFF指令により停
止し、保持子25の移動も停止する。
次に、後述する保持子25のが降運動とタイミングを取
りなからモータ32を再度ONさせ、その際、回転軸3
3を矢印Aと反対方向に回転させるようにすることによ
り、保持子25が固定された搬送用バー27は矢印Cど
反対方向に移動さけられ、保持子25が必要な量移動さ
せられた後回転軸33の回転を停止さける。このように
、モータ32を制御部34からの指令により適時、ON
、OFFさせ、その都度回転軸33の回転方向を選択す
ることにより保持子25を有する搬送用バー27を矢印
C1或いはその逆方向に1−1運動を行なわけることが
できる。
りなからモータ32を再度ONさせ、その際、回転軸3
3を矢印Aと反対方向に回転させるようにすることによ
り、保持子25が固定された搬送用バー27は矢印Cど
反対方向に移動さけられ、保持子25が必要な量移動さ
せられた後回転軸33の回転を停止さける。このように
、モータ32を制御部34からの指令により適時、ON
、OFFさせ、その都度回転軸33の回転方向を選択す
ることにより保持子25を有する搬送用バー27を矢印
C1或いはその逆方向に1−1運動を行なわけることが
できる。
次に、上記した搬送用バー27の1」運動と適宜タイミ
ングを取りながら制御部34よりモータ43をONさせ
このモータ43の回転軸44は1回転して停止り−るJ
:うにセットしておく。この回転軸/′14が1回転し
、アーム7′15も回転軸44を中心に1回転すること
により昇降用バー41は1回往復運動させられる。この
昇降用バ〜41の往復運動は、L字形レバー50.51
の一端に伝達され、ローラー52.53は、それぞれL
字形レバー50.51の回動中心を中心とする円弧状往
復運動を1回行なう。ローラー52の円弧状往復運動は
、ロッドエン1−56.57、ナツト58を介しアーム
36にも伝わり、歯車40もアーム36の回動中心(回
転軸33の軸心と一致する)を中心とする円弧状往復運
動を行なう。また、ローラー53の円弧状往復運動は、
ロッドエンド63.64、ナツト65を介し支持アーム
59にも伝わり、ローラー60も支持アーム5つの回動
中心を中心とする円弧状往復運動を行なう。
ングを取りながら制御部34よりモータ43をONさせ
このモータ43の回転軸44は1回転して停止り−るJ
:うにセットしておく。この回転軸/′14が1回転し
、アーム7′15も回転軸44を中心に1回転すること
により昇降用バー41は1回往復運動させられる。この
昇降用バ〜41の往復運動は、L字形レバー50.51
の一端に伝達され、ローラー52.53は、それぞれL
字形レバー50.51の回動中心を中心とする円弧状往
復運動を1回行なう。ローラー52の円弧状往復運動は
、ロッドエン1−56.57、ナツト58を介しアーム
36にも伝わり、歯車40もアーム36の回動中心(回
転軸33の軸心と一致する)を中心とする円弧状往復運
動を行なう。また、ローラー53の円弧状往復運動は、
ロッドエンド63.64、ナツト65を介し支持アーム
59にも伝わり、ローラー60も支持アーム5つの回動
中心を中心とする円弧状往復運動を行なう。
つまり、ローラー52と歯車40.ローラー53とロー
ラー60は昇降用バー41が水平往復運動するとそれに
同期して円弧状往復運動を行なう。
ラー60は昇降用バー41が水平往復運動するとそれに
同期して円弧状往復運動を行なう。
搬送用バー27は、ローラー52と歯車40との間及び
ローラー53とローラー60との間にて挟持されている
ので、歯車4010−ラー52.53.6oの上記した
円弧状往復運動に伴ってV運動を行なわせることができ
る。
ローラー53とローラー60との間にて挟持されている
ので、歯車4010−ラー52.53.6oの上記した
円弧状往復運動に伴ってV運動を行なわせることができ
る。
前記実施例では、回転軸33の回転数を適宜制御部34
にて制御することにより保持子25を有する搬送用バー
27のH運動の運動量を任意に設定でることか可能であ
り運動計の大小にかかわらず装置全体を小型にてきるの
でプレス機と一体と・・した構造も得られる。
にて制御することにより保持子25を有する搬送用バー
27のH運動の運動量を任意に設定でることか可能であ
り運動計の大小にかかわらず装置全体を小型にてきるの
でプレス機と一体と・・した構造も得られる。
j、た、回転軸33の回転速度を変化させることにより
、W1送用バー27の1」運動の運動速度を可変にり−
ることができる。さらに昇降用バー41は、アーム45
と駒46を介して連結されているので、ねじ47を回転
さけ一アーム45内に設(プられた溝48に沿ってこの
駒46の位置を調整することにより、アーム45の1回
転における讐降用バー41の往復運動m、つまり最終曲
には、保持子25を有づ゛る搬送用バー27のV 3!
i動の運動量を前記した1鏝送用八−27の1−1運動
の運動ωとは別個にしかも任意に変えることが可能であ
る。このV運動の速度も回転軸330回転速度を変える
ことにより、自由に設定することができる。
、W1送用バー27の1」運動の運動速度を可変にり−
ることができる。さらに昇降用バー41は、アーム45
と駒46を介して連結されているので、ねじ47を回転
さけ一アーム45内に設(プられた溝48に沿ってこの
駒46の位置を調整することにより、アーム45の1回
転における讐降用バー41の往復運動m、つまり最終曲
には、保持子25を有づ゛る搬送用バー27のV 3!
i動の運動量を前記した1鏝送用八−27の1−1運動
の運動ωとは別個にしかも任意に変えることが可能であ
る。このV運動の速度も回転軸330回転速度を変える
ことにより、自由に設定することができる。
また、モータ32と43は制御部34にてそのON、O
FFか制御されているので、1殻送用バー27のト1及
びV運動の相互のタイミングは何ようにもとることが可
能である。
FFか制御されているので、1殻送用バー27のト1及
びV運動の相互のタイミングは何ようにもとることが可
能である。
また、歯車40とローラー52、ローラー53とローラ
ー60は、常に、同期して円弧状往復運動を行なうので
、これらに挟持されている搬送用バー27に設けられた
ラック部26と、歯車40は、搬送用バー27が1−1
運動する時は言うまでもなくv運動を行なう時も常に噛
合関係が保たれる状態となっている。しかも歯車40と
[J−ラー52、ローラー53とローラー60によるf
ill用バー27の挟持力は、ナツト5B、65を回転
させることにより調整することも可能である。
ー60は、常に、同期して円弧状往復運動を行なうので
、これらに挟持されている搬送用バー27に設けられた
ラック部26と、歯車40は、搬送用バー27が1−1
運動する時は言うまでもなくv運動を行なう時も常に噛
合関係が保たれる状態となっている。しかも歯車40と
[J−ラー52、ローラー53とローラー60によるf
ill用バー27の挟持力は、ナツト5B、65を回転
させることにより調整することも可能である。
前記実施例では、1llu送用バー27にラック部26
を設り、このラック部2Gと噛合づる歯車40を正逆方
向に回転させることにより搬送用バー27の1」運動を
行なわけたが、この実施例に限られず、例えばラック部
26の代わりに、搬送用バーの移動方向にヂエーンを敷
設し、vA屯40の代わりにスプロケットを用いても、
またラック部26の代わりにタイミングベルトを敷設し
、歯車40の代わりにタイミングブーりを用いても、上
記しt=一実施例同じような効果が得られる。
を設り、このラック部2Gと噛合づる歯車40を正逆方
向に回転させることにより搬送用バー27の1」運動を
行なわけたが、この実施例に限られず、例えばラック部
26の代わりに、搬送用バーの移動方向にヂエーンを敷
設し、vA屯40の代わりにスプロケットを用いても、
またラック部26の代わりにタイミングベルトを敷設し
、歯車40の代わりにタイミングブーりを用いても、上
記しt=一実施例同じような効果が得られる。
どらに、前記実施例では、回転軸44を1回転させるこ
とにより昇降用バー41に往復運iQを与えていたが、
この回転@44をある角度で1回回動させることににす
、冒険用バー41に1回往復運動を与えるようにするこ
とも可能である。
とにより昇降用バー41に往復運iQを与えていたが、
この回転@44をある角度で1回回動させることににす
、冒険用バー41に1回往復運動を与えるようにするこ
とも可能である。
以上実施例でも説明したように、本発明を使用すること
により、保持子を有する搬送用バーのH及びV運動の運
動量をJ、ったく任意に設定することが可能となる。
により、保持子を有する搬送用バーのH及びV運動の運
動量をJ、ったく任意に設定することが可能となる。
第1図は従来のプレス用トランスファー装置を示す斜視
図、第2図は本発明の一実施例を示す斜視図、第3図は
第2図におtブる駆動部の平面図、第4図は第3図の側
面図、第5図は搬送用バー支持部の側面図を各々示J0 25・・・保持子、26・・・ラック部、27・・・搬
送用バー、34・・・制御部、332.43・・・モー
タ、35.37.38.40・・・歯車、41・・・昇
降用バー、50.51・・・L字形レバー、52.53
.60・・・ローラー。 手続補正書く方式) 1.事件の表示 昭和57年特許願第122134号 2、発明の名称 プレス用トランスファーMA’S 3、補正をする者 事件との関係 特IF出願人 〒243 住 所 神奈川県海老名市東伯ケ谷5丁目14M3
3号昭和57年10月26日(発送日) 5、補正の対象 願書及び明細書 6、btt正の内容 願書及び明細書の浄書(内容に変更なし)手続ンmjE
書(自発) 1、事件の表示 昭和57年特許願第122134号 2、発明の名称 プレス用トランスファー装置 3、補正をする考 事件との関係 特γI、IJj願人 〒243 自弁ン山j1゜ 5、補正の対象 明細書中「特許請求の範囲J O特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 0明m書第5頁 第9行 「中心を中心を」を「中心を中心に」と訂正
する。 0同第7頁 第5行 「真空チャック等」を「真空チャック等をj
と訂正づる。 0同第8頁 第9行 「ラック部26」をUクツ2部26にJと訂
正する。 0同第9頁 第1行乃至第3行 [ブラケット31・・・・50. 51の一端が」を下記の通り訂正 する。 記 [ブラケット31に回動自在に支 持されたし字形レバー50、ブラ ケラト49に回動自在に支持され たし字形レバー51の一端が」 0同第9頁 第13行、第14行、第16行 及び第17行 「ロットエンド」を「ロッドエン ド」と訂正する。 O同第9頁 第16行 「軸受は部」を「軸受部」と訂正する。 oI71第12頁 第1行 「適宜」を1適時」と訂正する。 O同第13頁 第8行 「適宜」を「適時」と訂正する。 0同第14頁 第9行 V何ようJを「如何よう」と訂正する。 以上 別 紙 2、特許請求の範囲 (1) プレス用材料を保持或いは解放する保持子を有
する搬送用バーに水平方向の往復運動並びに鉛直方向の
が降運動をタイミングをとりながら与えることにより、
前記プレス用材料を順次−直線上の作業位置に移送して
いくプレス用トランスツアー装置において、第1の駆動
部の正逆回転運動を前記1h″J送用バーの水平方向の
往復運動に直接変換するとともに、第2の駆動部の回転
成いは回動運動を前記搬送用バーと平行にかつある間隔
を有して設(プた冒険用バーの往復運動として与え、こ
の昇降用バーの往復運動を運動方向変換手段により前記
搬送用バーの鉛直方向の昇降運動に変換するようにし、
前記第1及び第2の駆動部の回転成いは回動運動を制御
部にて制御するようにしたことを特徴どするプレス用i
−ランスファー装置。 (2) 前記搬送用バーの少なくとも一部にラック部を
設け、このラック部に常に噛合する歯車をl匡正逆方向
に回転させることにより前記搬送用バーを水平方向に往
復運動させるとともに、前記保持子の前記搬送用バーへ
の取付()位置は、調節可能になっていることを特徴と
する特¥1請求の範囲第1項記載のプレス用]−ンンス
ファー装置。 (3) 前記運動方向変換手段として、一端は前記冒険
用バーに連結され、他端は前記搬送用バーを支持する(
]−ラーを有するL字形レバーを用いたことを特徴とす
る特r[請求の範囲第1項または第2項記載のプレス川
1−ランスファー装置。
図、第2図は本発明の一実施例を示す斜視図、第3図は
第2図におtブる駆動部の平面図、第4図は第3図の側
面図、第5図は搬送用バー支持部の側面図を各々示J0 25・・・保持子、26・・・ラック部、27・・・搬
送用バー、34・・・制御部、332.43・・・モー
タ、35.37.38.40・・・歯車、41・・・昇
降用バー、50.51・・・L字形レバー、52.53
.60・・・ローラー。 手続補正書く方式) 1.事件の表示 昭和57年特許願第122134号 2、発明の名称 プレス用トランスファーMA’S 3、補正をする者 事件との関係 特IF出願人 〒243 住 所 神奈川県海老名市東伯ケ谷5丁目14M3
3号昭和57年10月26日(発送日) 5、補正の対象 願書及び明細書 6、btt正の内容 願書及び明細書の浄書(内容に変更なし)手続ンmjE
書(自発) 1、事件の表示 昭和57年特許願第122134号 2、発明の名称 プレス用トランスファー装置 3、補正をする考 事件との関係 特γI、IJj願人 〒243 自弁ン山j1゜ 5、補正の対象 明細書中「特許請求の範囲J O特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 0明m書第5頁 第9行 「中心を中心を」を「中心を中心に」と訂正
する。 0同第7頁 第5行 「真空チャック等」を「真空チャック等をj
と訂正づる。 0同第8頁 第9行 「ラック部26」をUクツ2部26にJと訂
正する。 0同第9頁 第1行乃至第3行 [ブラケット31・・・・50. 51の一端が」を下記の通り訂正 する。 記 [ブラケット31に回動自在に支 持されたし字形レバー50、ブラ ケラト49に回動自在に支持され たし字形レバー51の一端が」 0同第9頁 第13行、第14行、第16行 及び第17行 「ロットエンド」を「ロッドエン ド」と訂正する。 O同第9頁 第16行 「軸受は部」を「軸受部」と訂正する。 oI71第12頁 第1行 「適宜」を1適時」と訂正する。 O同第13頁 第8行 「適宜」を「適時」と訂正する。 0同第14頁 第9行 V何ようJを「如何よう」と訂正する。 以上 別 紙 2、特許請求の範囲 (1) プレス用材料を保持或いは解放する保持子を有
する搬送用バーに水平方向の往復運動並びに鉛直方向の
が降運動をタイミングをとりながら与えることにより、
前記プレス用材料を順次−直線上の作業位置に移送して
いくプレス用トランスツアー装置において、第1の駆動
部の正逆回転運動を前記1h″J送用バーの水平方向の
往復運動に直接変換するとともに、第2の駆動部の回転
成いは回動運動を前記搬送用バーと平行にかつある間隔
を有して設(プた冒険用バーの往復運動として与え、こ
の昇降用バーの往復運動を運動方向変換手段により前記
搬送用バーの鉛直方向の昇降運動に変換するようにし、
前記第1及び第2の駆動部の回転成いは回動運動を制御
部にて制御するようにしたことを特徴どするプレス用i
−ランスファー装置。 (2) 前記搬送用バーの少なくとも一部にラック部を
設け、このラック部に常に噛合する歯車をl匡正逆方向
に回転させることにより前記搬送用バーを水平方向に往
復運動させるとともに、前記保持子の前記搬送用バーへ
の取付()位置は、調節可能になっていることを特徴と
する特¥1請求の範囲第1項記載のプレス用]−ンンス
ファー装置。 (3) 前記運動方向変換手段として、一端は前記冒険
用バーに連結され、他端は前記搬送用バーを支持する(
]−ラーを有するL字形レバーを用いたことを特徴とす
る特r[請求の範囲第1項または第2項記載のプレス川
1−ランスファー装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1〉 プレス用材料を保持或いは解放する保持子を有
する搬送用バーに水平方向の往復運動並びに鉛直方向の
昇降運動をタイミングをとりながら与えることにより、
前記プレス用材料を順次−直線」−の作業位置に移送し
ていくプレス用トランスファー装置において、第1の駆
動部の正逆回転運動を前記搬送用バーの水平方向のff
復運動に直接変換するどともに、第2の駆動部の回転ま
たは回動運動を前記搬送用バーと平行にかつある間隔を
有して設けた昇降用バーの往復運動として与え、この昇
降用バーの往復運動を運動変換手段により前記搬送用バ
ーの鉛直方向の昇降運動に変換するようにし、前記第1
及び第2の駆動部の回転又は回動運動を制御部にて制御
するようにしたことを特徴どするプレス用トランスファ
ー装置。 (2) 前記搬送用バーの少なくとも一部にラック部を
設け、このラック部に常に噛合する歯車を適宜正逆方向
に回転させることにより前記搬送用バーを水平方向に往
復運動さゼるとともに、前記保持子の前記IIIλ送用
バーへの取付は位置は、調節可能になっていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のプレス用トランス
ファー装置。 (3) 前記運動方向変換手段として、一端は前記野降
用レバーに連結され、(li!端は前記1111送用バ
ーを支持するローラーを有するL字形レバーを用いたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載
のプレス用トランスファー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12213482A JPS5913531A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | プレス用トランスフア−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12213482A JPS5913531A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | プレス用トランスフア−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5913531A true JPS5913531A (ja) | 1984-01-24 |
| JPH0246291B2 JPH0246291B2 (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=14828454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12213482A Granted JPS5913531A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | プレス用トランスフア−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913531A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916635A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | Nagao Tekkosho:Kk | ロボツト付設プレス機 |
| JPS60221422A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-06 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 共重合ポリエステルの製造方法 |
| JPS6178830A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-22 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 共重合ポリエステルの製造法 |
| JPS6197336U (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-23 | ||
| JPS61167223U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-17 | ||
| JPS6239625A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-20 | Agency Of Ind Science & Technol | 芳香族ポリエステル樹脂 |
| JPS6241220A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-23 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 共重合ポリエステルの製造法 |
| JPS63139715A (ja) * | 1987-10-23 | 1988-06-11 | Toray Ind Inc | 共重合ポリエステル射出成形品 |
| JPS6433123A (en) * | 1987-01-30 | 1989-02-03 | Kawasaki Steel Co | Copolyester, copolyester-amide and production of injection-moldable material prepared therefrom |
| JPH0528528U (ja) * | 1991-09-26 | 1993-04-16 | 株式会社アマダ | プレスのトランスフアー装置 |
| CN102896805A (zh) * | 2011-07-26 | 2013-01-30 | 欧立机电株式会社 | 工件搬送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672815U (ja) * | 1979-11-12 | 1981-06-15 | ||
| JPS5823523A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-12 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | プレスの送り装置 |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP12213482A patent/JPS5913531A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672815U (ja) * | 1979-11-12 | 1981-06-15 | ||
| JPS5823523A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-12 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | プレスの送り装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916635A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | Nagao Tekkosho:Kk | ロボツト付設プレス機 |
| JPS60221422A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-06 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 共重合ポリエステルの製造方法 |
| JPS6178830A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-22 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 共重合ポリエステルの製造法 |
| JPS6197336U (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-23 | ||
| JPS61167223U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-17 | ||
| JPS6239625A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-20 | Agency Of Ind Science & Technol | 芳香族ポリエステル樹脂 |
| JPS6241220A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-23 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 共重合ポリエステルの製造法 |
| JPS6433123A (en) * | 1987-01-30 | 1989-02-03 | Kawasaki Steel Co | Copolyester, copolyester-amide and production of injection-moldable material prepared therefrom |
| JPS63139715A (ja) * | 1987-10-23 | 1988-06-11 | Toray Ind Inc | 共重合ポリエステル射出成形品 |
| JPH0528528U (ja) * | 1991-09-26 | 1993-04-16 | 株式会社アマダ | プレスのトランスフアー装置 |
| CN102896805A (zh) * | 2011-07-26 | 2013-01-30 | 欧立机电株式会社 | 工件搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0246291B2 (ja) | 1990-10-15 |
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