JPS59137985A - 表示装置 - Google Patents
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- JPS59137985A JPS59137985A JP58012297A JP1229783A JPS59137985A JP S59137985 A JPS59137985 A JP S59137985A JP 58012297 A JP58012297 A JP 58012297A JP 1229783 A JP1229783 A JP 1229783A JP S59137985 A JPS59137985 A JP S59137985A
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- Japan
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- memory
- data
- address
- pattern data
- Prior art date
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/22—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of characters or indicia using display control signals derived from coded signals representing the characters or indicia, e.g. with a character-code memory
- G09G5/24—Generation of individual character patterns
- G09G5/28—Generation of individual character patterns for enhancement of character form, e.g. smoothing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、テレテキストやビデオ゛テックスなどの表
示装置に関する。
示装置に関する。
背景技術とその問題点
テレビ放送において、主番組の垂直プランキング期間を
利用してニュース、天気予報、お知らせなど、各種の情
報を放送するテレビ多重文字放送が考えられている。
利用してニュース、天気予報、お知らせなど、各種の情
報を放送するテレビ多重文字放送が考えられている。
そし℃、そのような放送の受信機においては、その表示
装置は第1図に示すように構成されている。
装置は第1図に示すように構成されている。
すなわち、第1図において、表示されるべきパター/デ
ータが受信されると、これはCP U (1)により処
理されてからパター7メモリ(2)に誓き込まれる。こ
のメモリ(2)は、第1図においては、アドレスAx、
が表示画面に対応して模型的に示されているもので、水
平アドレス(水平方向のアドレス)Axは表示画面の水
平走査位置に対応し、ラインアドレス(垂直方向のアド
レス) Ayは垂直走査位置、すなわち、水平ライン(
走査線)に対応し、Axy = a * Ay +Ax aは表示画面の横幅に対応し、例えば a = 32 である。
ータが受信されると、これはCP U (1)により処
理されてからパター7メモリ(2)に誓き込まれる。こ
のメモリ(2)は、第1図においては、アドレスAx、
が表示画面に対応して模型的に示されているもので、水
平アドレス(水平方向のアドレス)Axは表示画面の水
平走査位置に対応し、ラインアドレス(垂直方向のアド
レス) Ayは垂直走査位置、すなわち、水平ライン(
走査線)に対応し、Axy = a * Ay +Ax aは表示画面の横幅に対応し、例えば a = 32 である。
また、メモリ(2)の各ビットが表示されるパターンの
各ドツトに対応すると共に、レベルが′1”のビットが
ドツト(輝点)として表示されるものである。
各ドツトに対応すると共に、レベルが′1”のビットが
ドツト(輝点)として表示されるものである。
そして、制御回路(6)において、水平アドレスAx−
を指定するアドレス信号、すなわち、水平走査に同期し
てパターンデータの1バイト(8ドツト分)ごとに1づ
つインクリメントされる水平アドレス信号HASが形成
されると共に、ラインアドレスAyを指定するアドレス
信号、すなわち、1水平走査ごとに1づつインクリメン
トされるラインアドレス信号LA8が形成され、これら
アドレス信号HA8.LA8によりメモリ(2)がアド
レスされて表示画面の走査位置に対応したアドレスから
パターンデータが1バイトづつ読み出される。
を指定するアドレス信号、すなわち、水平走査に同期し
てパターンデータの1バイト(8ドツト分)ごとに1づ
つインクリメントされる水平アドレス信号HASが形成
されると共に、ラインアドレスAyを指定するアドレス
信号、すなわち、1水平走査ごとに1づつインクリメン
トされるラインアドレス信号LA8が形成され、これら
アドレス信号HA8.LA8によりメモリ(2)がアド
レスされて表示画面の走査位置に対応したアドレスから
パターンデータが1バイトづつ読み出される。
そして、この読み出されたパターンデータがシフトレジ
スタ(3)に1バイトづつ並列にロードされると共に、
1ビツトづつ直列に散り出され、この取り出されたパタ
ー7データがCRTディスプレイ(5)に供給される。
スタ(3)に1バイトづつ並列にロードされると共に、
1ビツトづつ直列に散り出され、この取り出されたパタ
ー7データがCRTディスプレイ(5)に供給される。
従って、CにTディスプレイ(5)のスクリーンには、
メモリ(2)のビットイメージに対応したパターンが表
示される。
メモリ(2)のビットイメージに対応したパターンが表
示される。
ところで、このような表示を行う場合、その表示された
パターンを見やすくするため、例えば特公昭53−41
016号公報において、スムージング(ラウンディング
)を行うことが考えられている。
パターンを見やすくするため、例えば特公昭53−41
016号公報において、スムージング(ラウンディング
)を行うことが考えられている。
すなわ、ち、第2図はバター/メモリ(2)に書き込ま
れている文字「A」のパターンデータの一例を模型的に
示すもので、このパターンデータは、斜線をつけたビッ
トがレベル″′1”、つけないピットが0″である。
れている文字「A」のパターンデータの一例を模型的に
示すもので、このパターンデータは、斜線をつけたビッ
トがレベル″′1”、つけないピットが0″である。
また、第3図はC)tTディスプレイ(5)のスクリー
ンに表示された文字「A」を示す。ただし、スムージン
グは行われていない。そして、L1〜L14はライン(
走査線)を示し、実線図示のライ/は奇数フィールド期
間に形成され、破線図示のラインは偶数フィールド期間
に形成される。また、Duは基本となる大きさのドツト
を示し、メモリ(2)のパターンデータ(第2図)が奇
数フィールド期間及び偶数フィールド期間の両方に使用
されるので、図のような表示パターンとなる。
ンに表示された文字「A」を示す。ただし、スムージン
グは行われていない。そして、L1〜L14はライン(
走査線)を示し、実線図示のライ/は奇数フィールド期
間に形成され、破線図示のラインは偶数フィールド期間
に形成される。また、Duは基本となる大きさのドツト
を示し、メモリ(2)のパターンデータ(第2図)が奇
数フィールド期間及び偶数フィールド期間の両方に使用
されるので、図のような表示パターンとなる。
これに対して、スムージングが行われたときには、文字
「A」は第4図のよ5に表示され、本来のドツトDuの
1/20幅のノ\−7ドツトDhが付加される。従って
、第3図のスムージング前の文字rAJに比べて滑らか
Kなり、見やすくなる。
「A」は第4図のよ5に表示され、本来のドツトDuの
1/20幅のノ\−7ドツトDhが付加される。従って
、第3図のスムージング前の文字rAJに比べて滑らか
Kなり、見やすくなる。
そして、このスムージングを行うとき、単位ドラ) D
uに対するバー7ドツ) Dhの組み合わせは、基本的
に第5図に示す2通りだけであり、全てのパターンにつ
いて第5図に示す組み合わせでハーフドツトDhが付加
される。すなわち、単位ドツトDuが斜めに2つ並んだ
とき、これとは交差する方向に2つのハーフドツトDh
が付加される。
uに対するバー7ドツ) Dhの組み合わせは、基本的
に第5図に示す2通りだけであり、全てのパターンにつ
いて第5図に示す組み合わせでハーフドツトDhが付加
される。すなわち、単位ドツトDuが斜めに2つ並んだ
とき、これとは交差する方向に2つのハーフドツトDh
が付加される。
従って、このスムージング処理を行う場合、奇数フィー
ルド期間には、現在表示しているライン(メモリ(2)
のラインアドレスAyがn着地)のパターンデータと、
1つ上のライン(Ay=n−1)のパターンデータとが
必要であり、偶数フィールド期間には、現在表示してい
るライ:/ (Ay = n )のバター/データと、
1つ下のライン(Ay = n+1 )のバター/デー
タとが必聚である。
ルド期間には、現在表示しているライン(メモリ(2)
のラインアドレスAyがn着地)のパターンデータと、
1つ上のライン(Ay=n−1)のパターンデータとが
必要であり、偶数フィールド期間には、現在表示してい
るライ:/ (Ay = n )のバター/データと、
1つ下のライン(Ay = n+1 )のバター/デー
タとが必聚である。
このため、スムージング処理を行うときのパターンメモ
リ(2)に対するパターンデータのアクセスは、一般に
第6図に示すように行われている。
リ(2)に対するパターンデータのアクセスは、一般に
第6図に示すように行われている。
すなわち、第6図はある1つの水平期間につぃて示すも
ので、Tbは水平ブランキング期間、Thは水平表示期
間(水平走査期間)、Tpは1バイトのパター/データ
の横幅に対応する期間(第1図参照)を示す。そして、
水平アドレスAx (信号HAS)は、水平走査位置に
対応して期間Tpごとに1番地づつインクリメントされ
るが、ライ/アドレスAy(信号LAS)は、期間Tp
のうち、前半の期間Tpfにはn′番地、後半の期間T
pbにはn番地とされる。ただし、nは一現在表示を行
っているラインに対応したラインアドレスAy (==
n ) 、n’は、n’=n−1・・・・・奇数フィー
ルド期間n′二〇+1・・・・・偶数フィールド期間で
ある。
ので、Tbは水平ブランキング期間、Thは水平表示期
間(水平走査期間)、Tpは1バイトのパター/データ
の横幅に対応する期間(第1図参照)を示す。そして、
水平アドレスAx (信号HAS)は、水平走査位置に
対応して期間Tpごとに1番地づつインクリメントされ
るが、ライ/アドレスAy(信号LAS)は、期間Tp
のうち、前半の期間Tpfにはn′番地、後半の期間T
pbにはn番地とされる。ただし、nは一現在表示を行
っているラインに対応したラインアドレスAy (==
n ) 、n’は、n’=n−1・・・・・奇数フィー
ルド期間n′二〇+1・・・・・偶数フィールド期間で
ある。
従って、メモリ(2)からは、後半の期間Tpbに現在
表示しているライy (Ay = n )のパターンデ
ータ(以下、[表示データDDJと呼ぶ)が得られ、前
半の期間Tpfに1つ上または下のライン(Ay=n−
1またはAy=1+1)のパターンデータ(以下、[比
較データDRJと呼ぶ)が得られる。
表示しているライy (Ay = n )のパターンデ
ータ(以下、[表示データDDJと呼ぶ)が得られ、前
半の期間Tpfに1つ上または下のライン(Ay=n−
1またはAy=1+1)のパターンデータ(以下、[比
較データDRJと呼ぶ)が得られる。
そして、これらデータDD、DRが、第7図にも示すよ
うにシフトレジスタ(31)) 、(31()にロード
されて同時化され讐その同時化されたデータDD、DR
が処理回路(4)においてスムージング処理されて第5
図に示すようにバー7ドツ) Dhを有する輝度信号が
取り出され、これはCRTディスプレイ(5)に供給さ
れる。
うにシフトレジスタ(31)) 、(31()にロード
されて同時化され讐その同時化されたデータDD、DR
が処理回路(4)においてスムージング処理されて第5
図に示すようにバー7ドツ) Dhを有する輝度信号が
取り出され、これはCRTディスプレイ(5)に供給さ
れる。
ところが、このようなスムージング処理では、期間Th
にはメモリ(2)は読み出しのために常に制御回路(6
)によりアドレスされて・いるので、CP U (1)
がメモリ(2)をアクセスできるのは、期間Tbだけと
なってしまい、すなわち、CPU(t)の待ち時間が大
きくなってしまい、これではCPU(1)の見かけの処
理速度や処理能力が低下したことになり、不都合である
。
にはメモリ(2)は読み出しのために常に制御回路(6
)によりアドレスされて・いるので、CP U (1)
がメモリ(2)をアクセスできるのは、期間Tbだけと
なってしまい、すなわち、CPU(t)の待ち時間が大
きくなってしまい、これではCPU(1)の見かけの処
理速度や処理能力が低下したことになり、不都合である
。
勿論、期間(Tpf + Tpb )を期間’rpより
も短くすれば、残りの期間にCP U (1)がメモリ
(2)をアクセスできるが、そのためには、きわめて高
速のメモリ(2)を必要し、これは実現が困難であり、
実現できたとしても、きわめて高価になってしまう。
も短くすれば、残りの期間にCP U (1)がメモリ
(2)をアクセスできるが、そのためには、きわめて高
速のメモリ(2)を必要し、これは実現が困難であり、
実現できたとしても、きわめて高価になってしまう。
また、比較データDR−4得るためには、ラインアドレ
ス信号LASの示すラインアドレスAyは、G番地から
l番地ずれたn′査地にしなければならないと共に、そ
の値n′も奇数フィールド期間と偶数フィールド期間と
ではずれの方向が異なるので、複雑なアドレス変換回路
を必要としてしまう。
ス信号LASの示すラインアドレスAyは、G番地から
l番地ずれたn′査地にしなければならないと共に、そ
の値n′も奇数フィールド期間と偶数フィールド期間と
ではずれの方向が異なるので、複雑なアドレス変換回路
を必要としてしまう。
発明の目的
この発明は、これらの問題点を解決しようとするもので
ある。
ある。
発明の概要
このため、この発明においては、例えば第8図に示すよ
うに、1247分の容量を有するパックアメモリ(8)
を設け、パターンメモリ(2)から読み出したパターン
データなバッファメモリ(8)に書き込むと共に、メモ
リ(8)から1ライ/前のパターンデータを時分割式に
読み出し、この読み出されたパター/データと、書き込
むパター/データとからスム−ジング処理を行うように
したものである。
うに、1247分の容量を有するパックアメモリ(8)
を設け、パターンメモリ(2)から読み出したパターン
データなバッファメモリ(8)に書き込むと共に、メモ
リ(8)から1ライ/前のパターンデータを時分割式に
読み出し、この読み出されたパター/データと、書き込
むパター/データとからスム−ジング処理を行うように
したものである。
実施例
すなわち、ガえば第8図に示すように、メモリ(2)と
シフトレジスタ(3D) 、 (3R)との間のデータ
バスにスリーステートのゲート(7)が設けられ、この
ゲート(7)とレジスタ(31)) 、(3R)との間
のデータバスにバッファメモリ(8)が接続されると共
に、このメモリ(8)には水平アドレス信号1−1As
が供給される。
シフトレジスタ(3D) 、 (3R)との間のデータ
バスにスリーステートのゲート(7)が設けられ、この
ゲート(7)とレジスタ(31)) 、(3R)との間
のデータバスにバッファメモリ(8)が接続されると共
に、このメモリ(8)には水平アドレス信号1−1As
が供給される。
なお、このメモリ(8)の容量は、メモリ(2)の1行
分(表示されるパターンの1行に相当する谷りとされる
。
分(表示されるパターンの1行に相当する谷りとされる
。
また、第9図に示すように、ラインアドレス毎されるが
、1つの水平表示期間Thにおいては不変とされる(第
6図では、nとn′とに変化)。さらに、このライ/ア
ドレスAyは、偶数フィールド期間には、奇数フィール
ド期間よりも1水平期間だけ早い時点からその1m H
のインクリメントかスタートシ、従って、奇数フィール
ド期間に値nとなる水平表示期間Thに対応する偶数フ
ィールド期間の水平表示期間Thには、値(n十1)と
される。
、1つの水平表示期間Thにおいては不変とされる(第
6図では、nとn′とに変化)。さらに、このライ/ア
ドレスAyは、偶数フィールド期間には、奇数フィール
ド期間よりも1水平期間だけ早い時点からその1m H
のインクリメントかスタートシ、従って、奇数フィール
ド期間に値nとなる水平表示期間Thに対応する偶数フ
ィールド期間の水平表示期間Thには、値(n十1)と
される。
そして、第9図に示すように、Ay = nの水平表示
期間ThにおけるAx = mの期間Tpの後半の期間
’rpbには、メモリ(2)のAmn査地(Ax=m
%Ay=n )のパターンデータが読み出され、この読
み出されたパター/データが、ゲート(7)を通じて第
’10図に示すようにバックアメモリ(8)のm番地に
蕾き込まれる。
期間ThにおけるAx = mの期間Tpの後半の期間
’rpbには、メモリ(2)のAmn査地(Ax=m
%Ay=n )のパターンデータが読み出され、この読
み出されたパター/データが、ゲート(7)を通じて第
’10図に示すようにバックアメモリ(8)のm番地に
蕾き込まれる。
従って、Ay = nの水平表示期間ThにおけるAx
= mの期間Tpの終了時点では、第19図に示すよ
うに、メモリ(8)の0−m番地には、メモリ(2)の
パター7データのうち、Ay = nでAx = 9〜
mのバター/データが書き込れ、メモリ(8)の(m+
1)番地以降にはメモリ(2)のAy=(n−1)でA
x>mのパターンデータ(lライ/上のパターンデータ
)が残っていることになる。そして、Ay = nの水
平表示期間Thの終了時点では、メモリ(8)にはメモ
リ(2)のAy = nのパターンデータ(1ライン分
のパターンデータ)が書き込まれていることになる。
= mの期間Tpの終了時点では、第19図に示すよ
うに、メモリ(8)の0−m番地には、メモリ(2)の
パター7データのうち、Ay = nでAx = 9〜
mのバター/データが書き込れ、メモリ(8)の(m+
1)番地以降にはメモリ(2)のAy=(n−1)でA
x>mのパターンデータ(lライ/上のパターンデータ
)が残っていることになる。そして、Ay = nの水
平表示期間Thの終了時点では、メモリ(8)にはメモ
リ(2)のAy = nのパターンデータ(1ライン分
のパターンデータ)が書き込まれていることになる。
そして、奇数フィールド期間には、上述のように、Ay
= n 、 Ax = mの期間Tpの期間’rpb
に、メモリ(2)のAmn査地(Ax = m、Ay
= n、 )からパターンデータが読み出されてメモリ
(2)のm番地に書き込まれると同時に、第9図Aに示
すように、そのパターンデータがシフトレジスタ(3D
)にロードされ、次ノAx=(m−)1)の期間’rp
の期間Tpfに、メモリ(2)の(rn+1)番地から
パターンデータが読み出され、このパターンデータがシ
フトレジスタ(3R)にロードされる。この場合、レジ
スタ(3D)にロードされたパターンデータは、上述の
ようにAy = nのパターンデータであるが、レジス
タ(3R)にロードされたパターンデータは、1ライ/
上のAy=(n−1)のパターンデータである。従って
、レジスタ(3D) iは表示データL)Dがロードさ
れ、レジスタ(3R)には比較データDRがロードされ
たことになる。
= n 、 Ax = mの期間Tpの期間’rpb
に、メモリ(2)のAmn査地(Ax = m、Ay
= n、 )からパターンデータが読み出されてメモリ
(2)のm番地に書き込まれると同時に、第9図Aに示
すように、そのパターンデータがシフトレジスタ(3D
)にロードされ、次ノAx=(m−)1)の期間’rp
の期間Tpfに、メモリ(2)の(rn+1)番地から
パターンデータが読み出され、このパターンデータがシ
フトレジスタ(3R)にロードされる。この場合、レジ
スタ(3D)にロードされたパターンデータは、上述の
ようにAy = nのパターンデータであるが、レジス
タ(3R)にロードされたパターンデータは、1ライ/
上のAy=(n−1)のパターンデータである。従って
、レジスタ(3D) iは表示データL)Dがロードさ
れ、レジスタ(3R)には比較データDRがロードされ
たことになる。
そして、このレジスタ(3D) 、(3R)のデータD
D。
D。
DRが、処理回路(4)において第7図の場合と同様に
スムージング処理され、ハーフドツトDhを有する輝度
18号がCRTディスプレイ(5)に供給される。
スムージング処理され、ハーフドツトDhを有する輝度
18号がCRTディスプレイ(5)に供給される。
また、偶数フィールド期間には、第9図Bに示すように
、奇数フィールド期間と同様の処理が行われるが、この
偶数フィールド期間には、メモリ(2)から読み出され
たパターンデータ&門シフトレジスタ(3R)にロード
され、メモリ(8)から読み出されたパターンデータが
レジスタ(3D)にロードされる。
、奇数フィールド期間と同様の処理が行われるが、この
偶数フィールド期間には、メモリ(2)から読み出され
たパターンデータ&門シフトレジスタ(3R)にロード
され、メモリ(8)から読み出されたパターンデータが
レジスタ(3D)にロードされる。
また、この場合、偶数フィールド期間には、ラインアド
レスAirは奇数フィールド期間よりも1だけ大きく、
偶数フィールド期間の値nは奇数フィールド期間の値(
n+1)に対応するので、レジスタ(3D) 、(3R
)にロードされているAy=(n−1)のパター/デー
タ及びAy = nのパターンデータは、奇数フィール
ド期間におけるAy = nのパターンデータ及びAy
= n +lのパター7データに等しい。
レスAirは奇数フィールド期間よりも1だけ大きく、
偶数フィールド期間の値nは奇数フィールド期間の値(
n+1)に対応するので、レジスタ(3D) 、(3R
)にロードされているAy=(n−1)のパター/デー
タ及びAy = nのパターンデータは、奇数フィール
ド期間におけるAy = nのパターンデータ及びAy
= n +lのパター7データに等しい。
すなわち、レジスタ(3D) 、(3R)には、やはり
表示データDD及び比較データL)Rがロードされたこ
とになる。
表示データDD及び比較データL)Rがロードされたこ
とになる。
従って、処理回路(4)からはハーフドラ) Dhを有
する輝度信号が取り出されてCRTディスプレイ(5)
に供給される。
する輝度信号が取り出されてCRTディスプレイ(5)
に供給される。
このように、期間Tpの期間Tpbにはパター/メモリ
(2)からパターンデータを読み出し、期間Tpfには
バッファメモリ(8)からパターンデータを読み出して
スムージング処理が行われる。
(2)からパターンデータを読み出し、期間Tpfには
バッファメモリ(8)からパターンデータを読み出して
スムージング処理が行われる。
そして、この場合、期間Tpの期間Tpfに、ゲート(
7)によりメモリ皮)はメモリ(8)及びレジスタ(3
D)、(3凡)から切り離され、この期間’I’pfに
C,PU(1)がメモリ(2)をアクセスする。
7)によりメモリ皮)はメモリ(8)及びレジスタ(3
D)、(3凡)から切り離され、この期間’I’pfに
C,PU(1)がメモリ(2)をアクセスする。
こうして、この発明においては、期間Tpの期間Tpb
にはパターンメモリ(2)からパター7データを読み出
し、期間Tpf七はバッファメモリ(8)からパターン
データな読み出してスムージング処理が行われるので、
期間TpfにCP U (1)がメモリ(2)をアクセ
スすることができ、従って、CPU(1)の待ち時間を
大幅に少なくできる。
にはパターンメモリ(2)からパター7データを読み出
し、期間Tpf七はバッファメモリ(8)からパターン
データな読み出してスムージング処理が行われるので、
期間TpfにCP U (1)がメモリ(2)をアクセ
スすることができ、従って、CPU(1)の待ち時間を
大幅に少なくできる。
また、メモリ(2)は、第6図及び第7図の場合と同じ
ものでよく、特別に^速のものを必要としないので、コ
ストアップとならない。
ものでよく、特別に^速のものを必要としないので、コ
ストアップとならない。
なお、上述においては、メモリ(2)のパターンデータ
のビットイメージをCRTディスプレイ(5)に表示す
る場合であるが、メモリ(2)に表示用のデータどして
キャラクタコードな書き込み、このキャラクタコードな
キャラクタジェネレータに供給して対応するキャラクタ
を表示する場合には、そのキャラクタジェネレータを、
ゲート(7)と、メモリ(8)及びレジスタ(3D )
、(3R)との間のパスラインに設ければよい。
のビットイメージをCRTディスプレイ(5)に表示す
る場合であるが、メモリ(2)に表示用のデータどして
キャラクタコードな書き込み、このキャラクタコードな
キャラクタジェネレータに供給して対応するキャラクタ
を表示する場合には、そのキャラクタジェネレータを、
ゲート(7)と、メモリ(8)及びレジスタ(3D )
、(3R)との間のパスラインに設ければよい。
また、いずれのフィールド期間においても、メモリ(2
)からのパターンデータをレジスタ(3D)にロードし
、メモリ(8)からのパターンデータをレジスタ(3R
)にロードすると共に、奇数フィールド期間には、レジ
スタ(3D)のパターンデータを表示データDDとみな
し、レジスタ(3R)のパターンデータを比較データD
aとみなし、偶数フィールド期間には、レジスタ(3D
)のパターンデータを比軟データL)Rとみなし、レジ
スタ(3R)のパターンデータを表示データDDとみな
し℃スムージング処理を行ってもよい。
)からのパターンデータをレジスタ(3D)にロードし
、メモリ(8)からのパターンデータをレジスタ(3R
)にロードすると共に、奇数フィールド期間には、レジ
スタ(3D)のパターンデータを表示データDDとみな
し、レジスタ(3R)のパターンデータを比較データD
aとみなし、偶数フィールド期間には、レジスタ(3D
)のパターンデータを比軟データL)Rとみなし、レジ
スタ(3R)のパターンデータを表示データDDとみな
し℃スムージング処理を行ってもよい。
さらに、スムージング処理のフォーマットも、第5図の
例に限らない。
例に限らない。
発明の効果
CPUの待ち時間を大幅に短縮できる。しかも、コスト
アップが#1とんどない。
アップが#1とんどない。
第1図〜第7@、第9図、第1θ図はこの発明を説明す
るための図、第8図はこの発明の一例の系統図である。 (11はCPU、(2)はパターンメモリ、(3D)
、(3R)はシフトレジスタ、(4)はスムージング処
理回路、(8)はバックアメモリである。
るための図、第8図はこの発明の一例の系統図である。 (11はCPU、(2)はパターンメモリ、(3D)
、(3R)はシフトレジスタ、(4)はスムージング処
理回路、(8)はバックアメモリである。
Claims (1)
- 1247分のバックアメモリを有し、メモリからの表示
用のデータを上記バッファメモリに誉き込むと共に、こ
のバッファメモリから1水平期間前に書き込まれた表示
用のデータを時分割式に読み出し、この読み出された表
示用のデータと、上記書き込まれる表示用のデータとか
らスムージング処理を行うようにした表示装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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| JP58012297A JPS59137985A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 表示装置 |
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