JPS5914314A - Pofケ−ブル接続部の引止め方法 - Google Patents
Pofケ−ブル接続部の引止め方法Info
- Publication number
- JPS5914314A JPS5914314A JP57123356A JP12335682A JPS5914314A JP S5914314 A JPS5914314 A JP S5914314A JP 57123356 A JP57123356 A JP 57123356A JP 12335682 A JP12335682 A JP 12335682A JP S5914314 A JPS5914314 A JP S5914314A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- wire
- skid
- skid wire
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Gas Or Oil Filled Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、熱伸縮や波乗り現象によって、ケーブル接
続部が許容移動量以上に移動するのを防ぐための、PO
Fケーブル接続部の引止め方法に関するものである。
続部が許容移動量以上に移動するのを防ぐための、PO
Fケーブル接続部の引止め方法に関するものである。
発明の背景
従来のPOFケーブル接続部の引止め方法の一例を1第
1図」に示す。
1図」に示す。
10はケーブル、12は接続部、14は接続箱、16は
スキッドワイヤである。接続部12近くにおいて、スキ
ッドワイヤ16をバインド線18でしばり、スキ、ドワ
イヤ16の先端160を、許容移動量(約50〜200
+im<らい)を見込んで、接続箱14に連結する。
スキッドワイヤである。接続部12近くにおいて、スキ
ッドワイヤ16をバインド線18でしばり、スキ、ドワ
イヤ16の先端160を、許容移動量(約50〜200
+im<らい)を見込んで、接続箱14に連結する。
なお、「第1図」や後記の「第2図」においては、PO
Fケーブルコアの/相分・だけ示した。また引止めも、
接続部12の左側だけ示した(図示していない右側にお
いても、必要に応じて同じ方法をとる)。
Fケーブルコアの/相分・だけ示した。また引止めも、
接続部12の左側だけ示した(図示していない右側にお
いても、必要に応じて同じ方法をとる)。
「第1図」にお゛いて、接続部12が右に動くと、スキ
ッドワイヤ16の先端1’60がピンと張った状態にな
り、それ以上の移動を防ぐ。また接続部12が左に動く
と、図示していない右側のスキッドワイヤ16の先端1
60が同様に作用して、許容移動量以上の移動を防ぐ。
ッドワイヤ16の先端1’60がピンと張った状態にな
り、それ以上の移動を防ぐ。また接続部12が左に動く
と、図示していない右側のスキッドワイヤ16の先端1
60が同様に作用して、許容移動量以上の移動を防ぐ。
ところが、大きな力が働いて、許容移動量以上に接続部
12が動くことがある。そのようなときスキッドワイヤ
16は、バインド線18にしばられたままケーブル10
の表面をこすりながら、ずれる。そのとき、ケーブル1
o上に巻いであるステンレステープなともいっしょにず
れ、ケーブル絶縁体に損傷を与え、事故にまで発意する
可能性もある。
12が動くことがある。そのようなときスキッドワイヤ
16は、バインド線18にしばられたままケーブル10
の表面をこすりながら、ずれる。そのとき、ケーブル1
o上に巻いであるステンレステープなともいっしょにず
れ、ケーブル絶縁体に損傷を与え、事故にまで発意する
可能性もある。
もっとも、適当な手段(バインド線18のターン数を非
常に大きくするとが、スキ、ドヮイヤ16と文−プル1
0間にゴムシートを巻くなど、後記実験例参照)をとっ
て、スキッドワイヤ16がケーブル10を強力に把持す
るようにすれば、許容移動量以上に接続部12が動くの
を防ぐこともできる。しかしそのようにしておくと、ケ
ーブルを動かす大きな力が働いたとき、スキッドワイヤ
16にかかる大きな張力のためケーブル10がねじれ、
ケーブル絶縁紙にしわのできることがわかった。
常に大きくするとが、スキ、ドヮイヤ16と文−プル1
0間にゴムシートを巻くなど、後記実験例参照)をとっ
て、スキッドワイヤ16がケーブル10を強力に把持す
るようにすれば、許容移動量以上に接続部12が動くの
を防ぐこともできる。しかしそのようにしておくと、ケ
ーブルを動かす大きな力が働いたとき、スキッドワイヤ
16にかかる大きな張力のためケーブル10がねじれ、
ケーブル絶縁紙にしわのできることがわかった。
この発明は、上記のような問題のないPOFケーブル接
碑部の引止め方法の提供を目的とするものである。
碑部の引止め方法の提供を目的とするものである。
第1発明の構成
(1)接続部12の近くの適当な長さの区間において、
スキ、ドワイヤ16を、従来は一方向巻きだけであった
ものを、「第2図」の左巻きのスキ7ドワイヤ162と
右巻きのスキッドワイヤ164のように、両方向巻きに
すること、 (2)そのように両方向巻きにした区間内の少なくとも
/箇所において、両方向巻きしたスキッドワイヤ16が
ケーブル10を強力、に把持するようにすること、 (3)両方向巻きしたスキッドワイヤ16の一端を接続
箱14に連結すること、 を特徴とする。
スキ、ドワイヤ16を、従来は一方向巻きだけであった
ものを、「第2図」の左巻きのスキ7ドワイヤ162と
右巻きのスキッドワイヤ164のように、両方向巻きに
すること、 (2)そのように両方向巻きにした区間内の少なくとも
/箇所において、両方向巻きしたスキッドワイヤ16が
ケーブル10を強力、に把持するようにすること、 (3)両方向巻きしたスキッドワイヤ16の一端を接続
箱14に連結すること、 を特徴とする。
第2発明の構成
(1)ケーブル10F、にかぶせたリング21を用いて
、スキッドワイヤ16を折り返し、かつ適当区間だけ反
対巻きにして戻ること、 (2)円筒部分60と円板62とが一木になったクラン
プ金具28を接続箱14内に固定し、その円筒部分60
をリング21の上にかぶせ、その円筒部分30の内面を
利用してリング21の移動を拘束するようにすること、 を特徴とする。
、スキッドワイヤ16を折り返し、かつ適当区間だけ反
対巻きにして戻ること、 (2)円筒部分60と円板62とが一木になったクラン
プ金具28を接続箱14内に固定し、その円筒部分60
をリング21の上にかぶせ、その円筒部分30の内面を
利用してリング21の移動を拘束するようにすること、 を特徴とする。
なおスキッドワイヤ16を左右両方巻きにする場合、7
本のスキッドワイヤ16を折り返して、反対方向に巻い
て戻るようにしてもよいし、また別のスキッドワイヤを
使ってもよい。後記の実施例においては、上記の折り返
し方式をとっている。
本のスキッドワイヤ16を折り返して、反対方向に巻い
て戻るようにしてもよいし、また別のスキッドワイヤを
使ってもよい。後記の実施例においては、上記の折り返
し方式をとっている。
また、スキッドワイヤ16によってケーブル10を強く
把持する具体的方法は、次の実施例で述べる。
把持する具体的方法は、次の実施例で述べる。
またスキ、ドワイヤ16の一端を接続箱14に連結する
のに、直接連結する場合もあるしく第5図)、あるいは
いったんスキッドワイヤ16を適当な部材(たとえば第
2図のリング21)に連結し、その部材を接続箱14に
連結するという場合゛ もある。
のに、直接連結する場合もあるしく第5図)、あるいは
いったんスキッドワイヤ16を適当な部材(たとえば第
2図のリング21)に連結し、その部材を接続箱14に
連結するという場合゛ もある。
実 施 例(第2図)
21はリングで、上記のようにスキッドワイヤ16の折
り返しのところに入れる。これは折り返し作業を簡単に
し、かつ引止め力がケーブル円周に均一に加わるように
するために使う。またこれは短い円筒形の部品で、先端
210を肉厚にし、かつ丸みを持たせている。またケー
ブル導体の接続前に、あらかじめケーブル10上にかぶ
せておく。
り返しのところに入れる。これは折り返し作業を簡単に
し、かつ引止め力がケーブル円周に均一に加わるように
するために使う。またこれは短い円筒形の部品で、先端
210を肉厚にし、かつ丸みを持たせている。またケー
ブル導体の接続前に、あらかじめケーブル10上にかぶ
せておく。
接続箱14の近くに、適当間隔(約20〜30cmくら
い)をおいて、ゴムシート20をケーブルスキンドワイ
ヤの上に巻き、ゴムシ・−ト24をケーブルコアのすぐ
上に巻く。接続箱14に近いコムシート24の上にリン
グ21をかぶせる。
い)をおいて、ゴムシート20をケーブルスキンドワイ
ヤの上に巻き、ゴムシ・−ト24をケーブルコアのすぐ
上に巻く。接続箱14に近いコムシート24の上にリン
グ21をかぶせる。
ケーブル10上のスキッドワイヤが、たとえば左巻きの
場合、接続部12の近くにおいて、その左巻きのスキッ
ドワイヤ162の終りのA3部分を、リング21の内側
に巻く。それからBで折り返し、BCはリング21の外
側を通し、C!DKFと、こんどは右巻きにして、先の
左巻きのスキッドワイヤ162上に重ねながら戻る。
場合、接続部12の近くにおいて、その左巻きのスキッ
ドワイヤ162の終りのA3部分を、リング21の内側
に巻く。それからBで折り返し、BCはリング21の外
側を通し、C!DKFと、こんどは右巻きにして、先の
左巻きのスキッドワイヤ162上に重ねながら戻る。
その右巻きのスキッドワイヤ164の終りは、たとえば
ゴムシート20上において、GH部分の上にバインド線
22を密巻きし、そのバインド線22の上にHJ部分を
折り曲げ、その上からさらにバインドする(ただしこの
バインドは図示省略)などして、スキッドワイヤがケー
ブル10を強く把持するようにする。
ゴムシート20上において、GH部分の上にバインド線
22を密巻きし、そのバインド線22の上にHJ部分を
折り曲げ、その上からさらにバインドする(ただしこの
バインドは図示省略)などして、スキッドワイヤがケー
ブル10を強く把持するようにする。
またリング21の近くでも、ゴムシート24および交差
する左右両方向のスキッドワイヤ162.164の上か
らバインド線26を巻き、スキッドワイヤがケーブル1
0を強く把持するようにする。
する左右両方向のスキッドワイヤ162.164の上か
らバインド線26を巻き、スキッドワイヤがケーブル1
0を強く把持するようにする。
それから、適当な抗張力線36(スキッドワイヤを適当
長さに切って使ってもよい)の一端360を、たとえば
溶接などによってリング21に接続し、他端362を、
所定の許容移動量を持たせて、接続箱14に連結する。
長さに切って使ってもよい)の一端360を、たとえば
溶接などによってリング21に接続し、他端362を、
所定の許容移動量を持たせて、接続箱14に連結する。
なお「第2図」においては、スキッドワイヤ16を7本
だけ示した。しかし実際はもつと多数本(たとえばt本
]を、位相をずらせて巻いている。そして、それらの各
スキッドワイヤについても、上記と同し処置をとる。
だけ示した。しかし実際はもつと多数本(たとえばt本
]を、位相をずらせて巻いている。そして、それらの各
スキッドワイヤについても、上記と同し処置をとる。
その他の実施例
(1)第3、第を図の場合
第2発明に関する場合で、スキッドワイヤ16の折り返
し用のリング21を引止めるのに、上記の抗張力線3乙
の代りに、「第3図」のようなりランプ金具28を使用
する。
し用のリング21を引止めるのに、上記の抗張力線3乙
の代りに、「第3図」のようなりランプ金具28を使用
する。
このクランプ金具28は、円筒部分30と円板32とが
一木になったもので、割れ線34のところで3つに割れ
、適当な手段(図、示省略)で組立てられるようになっ
ている。
一木になったもので、割れ線34のところで3つに割れ
、適当な手段(図、示省略)で組立てられるようになっ
ている。
その円筒部分30を、「第1図」のようにリング21の
上にかぶせる。また円板32は接続箱14の内面に固定
する。円筒部分ろ0の内面には、一方(ケーブル10の
移動がおきやすい方向)の端にテーバ300を設けてい
る。またケーブル10が逆方向に移動する場合も考慮し
て、反対の端にもストッパ302を設けている。
上にかぶせる。また円板32は接続箱14の内面に固定
する。円筒部分ろ0の内面には、一方(ケーブル10の
移動がおきやすい方向)の端にテーバ300を設けてい
る。またケーブル10が逆方向に移動する場合も考慮し
て、反対の端にもストッパ302を設けている。
ケーブル10が第を図で左に移動すると、リング21が
テーパ300に引っかかって、それ以りの動きを止めら
れる。リング21に割りを作っておけば、クサビの作用
によって、リング21に大きなブレーキが働くのでより
効果があがる。
テーパ300に引っかかって、それ以りの動きを止めら
れる。リング21に割りを作っておけば、クサビの作用
によって、リング21に大きなブレーキが働くのでより
効果があがる。
このようなりランプ金具28を使用すると、3本のケー
ブル10の引止め力(すなわちケーブル10の移動量)
が等しくなり、3本のケーブル10の間に相対的なズレ
をおこすということがなくなる。
ブル10の引止め力(すなわちケーブル10の移動量)
が等しくなり、3本のケーブル10の間に相対的なズレ
をおこすということがなくなる。
(2)第5図の場合
上記のようにリング21を使用する代う゛に、スキッド
ワイヤ16の折り返しのABCの部分を長めにし、接続
箱14に設けた止め金具68に引っかける。
ワイヤ16の折り返しのABCの部分を長めにし、接続
箱14に設けた止め金具68に引っかける。
(3)第3図の場合
折り返した右巻きのスキッドワイヤ164の終りを、上
記のように折り曲げず、そのままGKMと伸ばして、接
続箱14に連結する。
記のように折り曲げず、そのままGKMと伸ばして、接
続箱14に連結する。
実 験 例 1
「第2図」の方式において、厚さ2騙のゴムシート20
.24を、4oqmm(第2図のL)だけ離してそれぞ
れ2回巻いた上に、バインド線26は、’ 2.6 m
mφのスズめっき軟銅線を3ターン、2箇所とした。ま
たバインド線22は同じめっき線の密巻きのとし、その
上に右巻きのスキッドワイヤ164のHJ部分を折り曲
げ、その上に同じめっき線を3ターン、3箇所バインド
した。このようにしたものは7501gの張力に対して
引止め可能であり、ケーブル10の絶縁体にも損傷を与
えなかった。
.24を、4oqmm(第2図のL)だけ離してそれぞ
れ2回巻いた上に、バインド線26は、’ 2.6 m
mφのスズめっき軟銅線を3ターン、2箇所とした。ま
たバインド線22は同じめっき線の密巻きのとし、その
上に右巻きのスキッドワイヤ164のHJ部分を折り曲
げ、その上に同じめっき線を3ターン、3箇所バインド
した。このようにしたものは7501gの張力に対して
引止め可能であり、ケーブル10の絶縁体にも損傷を与
えなかった。
実 験 例 2
スキッドワイヤ16を一方向巻きのみとした「第1図」
の方式において、2mmのゴムシートを2回巻いた上か
ら、上記と同じ2.6mmφのめっき線18を140m
mの長さにわたって密巻きした。この場合は、750に
9の張力に対して引止め可能であったが、ケーブル10
がねじれ、絶縁紙の外側から17枚にしわが発生した。
の方式において、2mmのゴムシートを2回巻いた上か
ら、上記と同じ2.6mmφのめっき線18を140m
mの長さにわたって密巻きした。この場合は、750に
9の張力に対して引止め可能であったが、ケーブル10
がねじれ、絶縁紙の外側から17枚にしわが発生した。
発明の効果
スキ、ドワイヤを左右の両方向巻きにし、その両方向巻
き区間内の少なくとも/箇所において、スキッドワイヤ
がケーブルを強力に把持するようにしたうえで、スキッ
ドワイヤの一端を接続箱14に連結して接続部12を引
止めるようにしているので、強い引っばり力に対抗して
、接続部の移動を許容量以内とすることができ、かつケ
ーブルにねじれを起させない。
き区間内の少なくとも/箇所において、スキッドワイヤ
がケーブルを強力に把持するようにしたうえで、スキッ
ドワイヤの一端を接続箱14に連結して接続部12を引
止めるようにしているので、強い引っばり力に対抗して
、接続部の移動を許容量以内とすることができ、かつケ
ーブルにねじれを起させない。
また、第2発明においては、特にケーブル3本間の引止
め力が等しくなり、相対的なズレを起さなくなる。
め力が等しくなり、相対的なズレを起さなくなる。
第1図は従来技術の説明図、
第2図は羊1発明の詳細な説明図、
第3図は第2発明で使用するクランプ金具28の概略斜
視図°で、第を図はその使用状態の説明図、第5図と第
3図は第11発明の別の実施態様の説明図。 10:ケーブル 12:接続部 14:接続箱 16:スキッドワイヤ 21ニスキッドワイヤ折返し用のリング28:クランプ
金具 60:円筒部分 特許出願人 藤倉電線株式会社 代理人 国手 啓次
視図°で、第を図はその使用状態の説明図、第5図と第
3図は第11発明の別の実施態様の説明図。 10:ケーブル 12:接続部 14:接続箱 16:スキッドワイヤ 21ニスキッドワイヤ折返し用のリング28:クランプ
金具 60:円筒部分 特許出願人 藤倉電線株式会社 代理人 国手 啓次
Claims (1)
- (1)接続部の近くの適当長さの区間において、スキ、
ドワイヤを左右両方向巻きにし、前記両方向巻き区間内
の少なくとも/箇所において、前記両方向巻のスキッド
ワイヤがケーブルを強力に把持するようにし、前記両方
向巻きのスキッドワイヤの一端を接続箱に連結すること
、を特徴とするPOFケーブル接続部の引止め方法。 (、lり接続部の近くにおいて、ケーブル上にかぶせた
リングを用いてスキ、ドワイヤを折り返し、適当長さの
区間だけ反対巻きしながら戻り、前記両方向巻き区間内
の少なくとも/筒所において、前記両方向巻きのスキッ
ドワイヤがケーブルを強力に把持するようにし、円筒部
分と円板とが一本に利用してリングの移動を拘束するよ
うにしたことを特徴とするPOFケーブル接続部の引止
め方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123356A JPS5914314A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | Pofケ−ブル接続部の引止め方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57123356A JPS5914314A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | Pofケ−ブル接続部の引止め方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914314A true JPS5914314A (ja) | 1984-01-25 |
| JPS6236452B2 JPS6236452B2 (ja) | 1987-08-07 |
Family
ID=14858547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57123356A Granted JPS5914314A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | Pofケ−ブル接続部の引止め方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914314A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6220780U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-07 | ||
| JP2009158735A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Taiyo Yuden Co Ltd | 面実装コイル部品 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02236848A (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録部の制御方法 |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP57123356A patent/JPS5914314A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6220780U (ja) * | 1985-07-18 | 1987-02-07 | ||
| JP2009158735A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Taiyo Yuden Co Ltd | 面実装コイル部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6236452B2 (ja) | 1987-08-07 |
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