JPS59146228A - Pll周波数シンセサイザ - Google Patents
Pll周波数シンセサイザInfo
- Publication number
- JPS59146228A JPS59146228A JP58018755A JP1875583A JPS59146228A JP S59146228 A JPS59146228 A JP S59146228A JP 58018755 A JP58018755 A JP 58018755A JP 1875583 A JP1875583 A JP 1875583A JP S59146228 A JPS59146228 A JP S59146228A
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- JP
- Japan
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- frequency
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- oscillator
- programmable
- oscillation
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- Granted
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 34
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 17
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 claims 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001921 mouthing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/16—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/18—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop
- H03L7/183—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number
- H03L7/185—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number using a mixer in the loop
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はS/Nを向」ニさせたPLL周波数シンセサイ
ザに関する。
ザに関する。
(従来技術)
従来のPLL周波数/ンセサイザは第1図(a)または
第1図(b)に示す如く構成されていた。
第1図(b)に示す如く構成されていた。
第1図(a)に示した従来のPLL周波数シンセサイザ
は電圧制御発振器1の発振周波数をブ゛ログラ/” −
′ プル分周器2にて分周し、プログラマブル分周器2にて
分周された電圧制御発振器1の発振出力の位相と基準発
振器30発振出力の位相とを位相比較器4で位相比較し
、位相比較器4の出力をロー・ぐスフィルタ5を介して
電圧制御発振器1に制御電圧として帰還し、電圧制御発
振器1の発4に周波数を制御している。
は電圧制御発振器1の発振周波数をブ゛ログラ/” −
′ プル分周器2にて分周し、プログラマブル分周器2にて
分周された電圧制御発振器1の発振出力の位相と基準発
振器30発振出力の位相とを位相比較器4で位相比較し
、位相比較器4の出力をロー・ぐスフィルタ5を介して
電圧制御発振器1に制御電圧として帰還し、電圧制御発
振器1の発4に周波数を制御している。
一方、第1図(、)に示した周波数シンセサイザを、シ
ンセサイザ方式のFM受信機において局部発振器として
使用した場合、受信周波数帯が76 MFiz〜90M
H1中間周波数を10.7MH1基準周波数発振器3の
発振周波数すなわち基準周波数100 kFIzとした
とき、プログラマブル分周器2の分周比は653〜79
3寸で可変す、ること邑なる。 □゛しかるに、一般に
PLL、周竺数シンセサイザのSハは分周比に無関係で
、ループの周波数応答が高い程向上して、基準周波数の
S/Nに近ずく。しかし、位相比較器が発生するノイズ
の存在を考慮した場合、分周比が大きいことによるゲイ
ンの低下を位相比較器の出力を増幅して補償し必要なル
ープケ゛インを得るよりも、□分局□比番小さくして位
相比較器より後段におけるかインを下げた方がS//N
の高いPLL周波数シンセサイザを得ることができる。
ンセサイザ方式のFM受信機において局部発振器として
使用した場合、受信周波数帯が76 MFiz〜90M
H1中間周波数を10.7MH1基準周波数発振器3の
発振周波数すなわち基準周波数100 kFIzとした
とき、プログラマブル分周器2の分周比は653〜79
3寸で可変す、ること邑なる。 □゛しかるに、一般に
PLL、周竺数シンセサイザのSハは分周比に無関係で
、ループの周波数応答が高い程向上して、基準周波数の
S/Nに近ずく。しかし、位相比較器が発生するノイズ
の存在を考慮した場合、分周比が大きいことによるゲイ
ンの低下を位相比較器の出力を増幅して補償し必要なル
ープケ゛インを得るよりも、□分局□比番小さくして位
相比較器より後段におけるかインを下げた方がS//N
の高いPLL周波数シンセサイザを得ることができる。
このため分局比を小さくできるようにした従来のPLL
周波截シンセサイザに第1図(b)に示す如くヘテロダ
インを使用したものがある。第1図(b)に示すPLL
周波数シンセサイザは、発振器6と、混合回路7とロー
パスフィルタ8とからなる周波数・変換回路Aとを備え
、発振器6の発振出力と電圧制御発振器1の発振出力と
を周波数変換回路Aに入力し、周波数変換回路Aにて両
入力の周波数差1の出力に変換し、周波数変換回路Aの
出力の周波数をプログラマブル分周器9で分周して、プ
ログラマブル分周器9の出力の位相と基準発振器3の出
力の位相とを需相比較器4で年相i′、し1.位相比較
器4の出力をローノぐスフィルタ5′jt介して電圧制
御発振器1に制御電圧として帰還している。
周波截シンセサイザに第1図(b)に示す如くヘテロダ
インを使用したものがある。第1図(b)に示すPLL
周波数シンセサイザは、発振器6と、混合回路7とロー
パスフィルタ8とからなる周波数・変換回路Aとを備え
、発振器6の発振出力と電圧制御発振器1の発振出力と
を周波数変換回路Aに入力し、周波数変換回路Aにて両
入力の周波数差1の出力に変換し、周波数変換回路Aの
出力の周波数をプログラマブル分周器9で分周して、プ
ログラマブル分周器9の出力の位相と基準発振器3の出
力の位相とを需相比較器4で年相i′、し1.位相比較
器4の出力をローノぐスフィルタ5′jt介して電圧制
御発振器1に制御電圧として帰還している。
第1図(b)に示したPLL周波数シンセサイザを7ン
セサイザ方式のF’M受信機における局部発振器として
用いた場合、発振器6の発振周波数を65M[(zに設
定したときは、前記各周波数条件において、プログラマ
ブル分周器9の分周比は3〜143貸変化させればよく
分周器は一図(a)’の場合よりも低下する。 。
セサイザ方式のF’M受信機における局部発振器として
用いた場合、発振器6の発振周波数を65M[(zに設
定したときは、前記各周波数条件において、プログラマ
ブル分周器9の分周比は3〜143貸変化させればよく
分周器は一図(a)’の場合よりも低下する。 。
しかし第1図(b)に示したPLI、周波数シンセサイ
ザの場合、たとえばプログラマブル分周器9の分周比を
3に設定したときは65.3 MHzと64.7]Vf
f(=の両方の周波数にロックする欠点があった。
ザの場合、たとえばプログラマブル分周器9の分周比を
3に設定したときは65.3 MHzと64.7]Vf
f(=の両方の周波数にロックする欠点があった。
(発明の目的)
本発明は上記にかんがみなされたもので、分局比を小さ
くできてSINが向上するとともに、設定分周比によっ
て2つの周波数にロックするようガことのないPLL周
波数シンセサイザを提供することを目的とする。
くできてSINが向上するとともに、設定分周比によっ
て2つの周波数にロックするようガことのないPLL周
波数シンセサイザを提供することを目的とする。
実施例により説明する。
(発明の+1へ成)
第3図は本鉢明の一実施例の構成を示すフ゛−ツク図で
ある。
ある。
本発明の一実施例におけるPLL周波数シンセサイザは
、電圧制御発振器1の梶振出力と発振器60発振出力と
を、混合回路7とロー、aスフイルり8とからなる周波
数変換回路Aに供給して、周波数変換回路Aによって電
圧制御−振器の発振周波数と発振器6の発振周波数との
差周波紗の出力に門換し、周波数変換回路Aの出力の周
波数をブーグラマプル分周器9によって分周する主うに
構成しである。また同様に電圧制御発振@D ’ 1の
発振出力と発振器10の発振出力とを、混□合回路11
とロー・やスフィルタ12とからなる周波数変換回路B
に供給して、周波数変換回路Bによって電圧制御発振器
1の発□振周波数と発振器10の発振周波数との差周波
数の出力に変換し、周波数変換回路Bの出力の周波数を
プログラマブル分周器13によって分周するように構成
しである。またプログラマブル分周器9の出力め位相と
プログラマブル分周器13の出力の位相とを位相比較器
4にて位相比較し、位相比較出力をローパスフィルタ5
を介して制御電圧として電圧制御発振器1に帰還するよ
うに構成しである。
、電圧制御発振器1の梶振出力と発振器60発振出力と
を、混合回路7とロー、aスフイルり8とからなる周波
数変換回路Aに供給して、周波数変換回路Aによって電
圧制御−振器の発振周波数と発振器6の発振周波数との
差周波紗の出力に門換し、周波数変換回路Aの出力の周
波数をブーグラマプル分周器9によって分周する主うに
構成しである。また同様に電圧制御発振@D ’ 1の
発振出力と発振器10の発振出力とを、混□合回路11
とロー・やスフィルタ12とからなる周波数変換回路B
に供給して、周波数変換回路Bによって電圧制御発振器
1の発□振周波数と発振器10の発振周波数との差周波
数の出力に変換し、周波数変換回路Bの出力の周波数を
プログラマブル分周器13によって分周するように構成
しである。またプログラマブル分周器9の出力め位相と
プログラマブル分周器13の出力の位相とを位相比較器
4にて位相比較し、位相比較出力をローパスフィルタ5
を介して制御電圧として電圧制御発振器1に帰還するよ
うに構成しである。
(発明の作用)
以上の如く構成した本発明の一実施例において、発振器
6の発振周波数と電圧制御発振器1の発振周波数との差
周波数はプログラマブル分周器9で分周され、発振器1
0の発振周波数と電圧制御発振器1の発振周波数との差
周波数はプログラマブル分周器13で分周される□。プ
ログラマブル分周器9の出力の位相とゾログラマプル分
前器13の出力の位相とは位箱比較器4でルーされ、位
相比較器4の出力は□ロー・ぐスフイルタ5で平滑化゛
されて電圧制御発振器1の発振周波数が制航される。
6の発振周波数と電圧制御発振器1の発振周波数との差
周波数はプログラマブル分周器9で分周され、発振器1
0の発振周波数と電圧制御発振器1の発振周波数との差
周波数はプログラマブル分周器13で分周される□。プ
ログラマブル分周器9の出力の位相とゾログラマプル分
前器13の出力の位相とは位箱比較器4でルーされ、位
相比較器4の出力は□ロー・ぐスフイルタ5で平滑化゛
されて電圧制御発振器1の発振周波数が制航される。
そこで発揚・2に6の発振周波数をfl、発振器10の
発振1.li、l波数を12、!ログラマブル分周器0
のに(y +7i:2分1::3比蒼狙1、ブ°ログラ
マゾル分周器13の設′iP分)、−1比をIll、分
Ji−1、H−nとmとの間における関係をn −1−
rn = k ==一定とし、かつ電圧制御発振器1
ノ91’j、・)、す、′イ1波数をfVと(〜だとき
、f l< fv<f2のJ!4合シ、−111ツク状
態に4.−ける百、圧!I制御発振器1の発振1.’;
l彼数、fVは fv−二一一一−−−一〇1f2 +mf+ )n
+、 m となり、設定外1f’;−1比n、mにより一義的に定
することになる。
発振1.li、l波数を12、!ログラマブル分周器0
のに(y +7i:2分1::3比蒼狙1、ブ°ログラ
マゾル分周器13の設′iP分)、−1比をIll、分
Ji−1、H−nとmとの間における関係をn −1−
rn = k ==一定とし、かつ電圧制御発振器1
ノ91’j、・)、す、′イ1波数をfVと(〜だとき
、f l< fv<f2のJ!4合シ、−111ツク状
態に4.−ける百、圧!I制御発振器1の発振1.’;
l彼数、fVは fv−二一一一−−−一〇1f2 +mf+ )n
+、 m となり、設定外1f’;−1比n、mにより一義的に定
することになる。
一& f T’ログラー1フ゛ル分周器9の設定外)J
、1比の最(イ泊を1−AX、最小イ直’5: ”MI
N *プIJグラマプル分子4A H:に13の設定分
周比の最大値を11MAX −最小値をrllMINと
し・/こときXnMA): + mj+lX N ”’
nMIN +”MAX−・・kであり、ロック[持に
あ・ける電圧制御発振器1の発振周波数の最小イーl’
j fy )、(I N 、最大値fVMAXけfvR
1工N :′ −一 (nMI N13−ト mMA
Xf、1 )m + n fvMAx= (nMAxf2+mMINf、
)m + n となる。
、1比の最(イ泊を1−AX、最小イ直’5: ”MI
N *プIJグラマプル分子4A H:に13の設定分
周比の最大値を11MAX −最小値をrllMINと
し・/こときXnMA): + mj+lX N ”’
nMIN +”MAX−・・kであり、ロック[持に
あ・ける電圧制御発振器1の発振周波数の最小イーl’
j fy )、(I N 、最大値fVMAXけfvR
1工N :′ −一 (nMI N13−ト mMA
Xf、1 )m + n fvMAx= (nMAxf2+mMINf、
)m + n となる。
ここで本実施例のPLL周波数ゾンセザイザを、前記従
来例に説、明した周波数条件のノンセザイザ方式FM受
信機に適用した場合においてその一例全説明する。
来例に説、明した周波数条件のノンセザイザ方式FM受
信機に適用した場合においてその一例全説明する。
発振器1の発振周波数を65 MH7,、発振器10の
発振周波数を79.6 MHzに設定すると、必要な局
部発振周波数に対して、周波数変換回路Aの出力の周波
数は0.3 MHz 〜14.3 MHzとなり、周波
数変換回路Bの出力の周波数は14.3 MHz〜03
b’Ezとなる。比較周波数を0.1 MHzとすれば
、ノログラマプル分周器9の分周比は3〜.−1.43
まで変化させればよく、プログラマブル分周器】3の分
周比は143〜3捷で変化させわ5ばよい。
発振周波数を79.6 MHzに設定すると、必要な局
部発振周波数に対して、周波数変換回路Aの出力の周波
数は0.3 MHz 〜14.3 MHzとなり、周波
数変換回路Bの出力の周波数は14.3 MHz〜03
b’Ezとなる。比較周波数を0.1 MHzとすれば
、ノログラマプル分周器9の分周比は3〜.−1.43
まで変化させればよく、プログラマブル分周器】3の分
周比は143〜3捷で変化させわ5ばよい。
いまたとえばプログラマブル分周器9の分周比nを3に
、fログラマブル分周比13の分周比mを143に設定
したときのロック状態においては電圧制御発振器1の発
振周波数は65.3 MHzに、分周比n=m=73に
設定したときは72.3 MI(zに、分周比n =
143およびm = 3に設定したときば79.311
V・T[1,7,にぞれそれ1義的に定゛まる。仙の分
周ii、 n 、 mの、場合も同様である。
、fログラマブル分周比13の分周比mを143に設定
したときのロック状態においては電圧制御発振器1の発
振周波数は65.3 MHzに、分周比n=m=73に
設定したときは72.3 MI(zに、分周比n =
143およびm = 3に設定したときば79.311
V・T[1,7,にぞれそれ1義的に定゛まる。仙の分
周ii、 n 、 mの、場合も同様である。
ここ−C分周比n 、 Inの範囲は第1図(b)に示
した従来例17′)分周比の範囲と同一であり、7P実
施例においてはS/N (d二KA 1 ’LL12b
)に示した従来1′+11と同様に2]I゛・1図(a
)に小した従来例の場合に比I咬し、5て改や′7され
かつ第1図(b)に7j’=←た如く設定外周比によっ
て2つの周波・数に[+7りするようなことも西18り
なる。
した従来例17′)分周比の範囲と同一であり、7P実
施例においてはS/N (d二KA 1 ’LL12b
)に示した従来1′+11と同様に2]I゛・1図(a
)に小した従来例の場合に比I咬し、5て改や′7され
かつ第1図(b)に7j’=←た如く設定外周比によっ
て2つの周波・数に[+7りするようなことも西18り
なる。
(発明の労j果)
以上WJI ’!’] 1. lこ如く本発明によノ1
は、円、L周波数シン士−)ノイI用こ、↓−1・ける
分周比金車さくすることかできC)んへか同一ト−41
)と5′−1もに、設シjで分)!・1比によって2つ
の周?皮故に口、りするようなことも須1、くなζ)5
・
は、円、L周波数シン士−)ノイI用こ、↓−1・ける
分周比金車さくすることかできC)んへか同一ト−41
)と5′−1もに、設シjで分)!・1比によって2つ
の周?皮故に口、りするようなことも須1、くなζ)5
・
第1図(a)および(1))な、−J−従来の円、L、
、Fiへ」波数ノン士すイザの+1−1成合:示ずプ
ロ、り図。 第2図は本発明の一実施例の構成を示すプClツク図。 1・・・’it%、圧1ti1jイ1111発振器、4
・・・位相比較器、5,8および12・・・ローノ?ス
フィルタ、6および10・・・発振器、7および11・
・・混合回路、9および13・・・ノログラマプル分周
器、AおよびB・・・周波数変換回路。 %許出願人 トリオ株式会社 代理人弁理士 砂 子 イ1” 夫
、Fiへ」波数ノン士すイザの+1−1成合:示ずプ
ロ、り図。 第2図は本発明の一実施例の構成を示すプClツク図。 1・・・’it%、圧1ti1jイ1111発振器、4
・・・位相比較器、5,8および12・・・ローノ?ス
フィルタ、6および10・・・発振器、7および11・
・・混合回路、9および13・・・ノログラマプル分周
器、AおよびB・・・周波数変換回路。 %許出願人 トリオ株式会社 代理人弁理士 砂 子 イ1” 夫
Claims (1)
- 力にハなる周波数で発振する第1および第2の発振器と
、1);2圧−制御発振器と、前記第1の発振器の発4
L−,、出力とnll電電圧till徊1発振器の発振
出力とが人力といて供給されて肉入力の差周波数の出力
を発1゛る2E 1の周波数変換回路と、前記第2の発
振器の発振出力と前記tj;圧制御発振器の発振出力と
が入力とし2て供給されて肉入力の差周波数の出力を発
する第2の周波数変換回路と、前記第1の周波数変換回
路の出力が供給される第1のノ′°ロク゛ラマ/ル分周
器と、前B11第2の周波数変換回路の出力が供給され
る)′へ2の:、7″′r:コブラー1プル分周器と、
^11記第1のプログラマブル分周器の出力と前記第2
のプログラマブル分周器の出力とが入力としてイ、!1
、給され、て肉入力の位相を比較する位相比較器とを(
aえ、F)i−1記位相比較器の出力を前記電圧制御発
振器に帰還してなることを特徴とするPLL周波数シン
セサイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018755A JPS59146228A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | Pll周波数シンセサイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018755A JPS59146228A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | Pll周波数シンセサイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146228A true JPS59146228A (ja) | 1984-08-22 |
| JPH0317252B2 JPH0317252B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=11980458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018755A Granted JPS59146228A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | Pll周波数シンセサイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146228A (ja) |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58018755A patent/JPS59146228A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317252B2 (ja) | 1991-03-07 |
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