JPS59149144A - マツサ−ジ機 - Google Patents
マツサ−ジ機Info
- Publication number
- JPS59149144A JPS59149144A JP2310383A JP2310383A JPS59149144A JP S59149144 A JPS59149144 A JP S59149144A JP 2310383 A JP2310383 A JP 2310383A JP 2310383 A JP2310383 A JP 2310383A JP S59149144 A JPS59149144 A JP S59149144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- treatment
- switch
- kneading
- pine
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は予めづ0ジラムされた手順に従って施療子が複
数ケ所を移動しながら施療を行なうマツサージ機に関す
るものである。
数ケ所を移動しながら施療を行なうマツサージ機に関す
るものである。
上記のように施療手順が予めプ0ジラムされていてこの
プロタラ乙に従いある位置で施療子が設定された時間だ
け作動すると施療子が移動して他の位置で更に設定され
た時間だけ作動するようにしたものとしては、すでに特
公昭55−24895号公報や実開昭56−10133
2号公報に開示されている。マツサージは、いきなり強
いマツサージを受けるよりも、まず弱いマツサージで軽
く身体をほぐし、次いで強いマツサージを受けることで
患部をほぐし、最後に弱いマツサージを受けることで身
体をととのえるというのが最も効果的であるが、このよ
うな手順が予めプ06うムされていると、最初の操作だ
けで好ましい手順のマツサージがなされるわけであって
、簡単な操作で大きいマツサージ効果を得られるもので
ある。しかしながら上記公報に示されたものは、づロタ
ラム中における施療子の各動作時間は固定であるために
、使用者の要求に応じて施療時間を調整することができ
ず、ある位置における動作時間は長く、ある位置におけ
る動作時間は長くといった実使用の際の要求に答えるこ
とができないものであり、このような場合には施療子の
動作をマニュアルで制御しなくてはならなかった。
プロタラ乙に従いある位置で施療子が設定された時間だ
け作動すると施療子が移動して他の位置で更に設定され
た時間だけ作動するようにしたものとしては、すでに特
公昭55−24895号公報や実開昭56−10133
2号公報に開示されている。マツサージは、いきなり強
いマツサージを受けるよりも、まず弱いマツサージで軽
く身体をほぐし、次いで強いマツサージを受けることで
患部をほぐし、最後に弱いマツサージを受けることで身
体をととのえるというのが最も効果的であるが、このよ
うな手順が予めプ06うムされていると、最初の操作だ
けで好ましい手順のマツサージがなされるわけであって
、簡単な操作で大きいマツサージ効果を得られるもので
ある。しかしながら上記公報に示されたものは、づロタ
ラム中における施療子の各動作時間は固定であるために
、使用者の要求に応じて施療時間を調整することができ
ず、ある位置における動作時間は長く、ある位置におけ
る動作時間は長くといった実使用の際の要求に答えるこ
とができないものであり、このような場合には施療子の
動作をマニュアルで制御しなくてはならなかった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、施
療手順が予めプ0ジラムされていることから簡単にマツ
サージ効果の高い施療を得られる上に、各位置やある施
療法によるマツサージ等の施療時間を使用者がその要求
に応じ9て調整することができ、従ってよりマツサージ
効果の高い施療を得られるマツサージ機き提供すること
を目的とするものである。
療手順が予めプ0ジラムされていることから簡単にマツ
サージ効果の高い施療を得られる上に、各位置やある施
療法によるマツサージ等の施療時間を使用者がその要求
に応じ9て調整することができ、従ってよりマツサージ
効果の高い施療を得られるマツサージ機き提供すること
を目的とするものである。
〔発明の開示〕
本発明は上述のように予め設定された′j。
ジラムに従った手順で施療子が動作位置や動作方法等を
変化させるマツサージ機において、施療子の動作″′j
oタラΔ中における動作時間の変更用入力部とこの変更
用入力部からの出力に基いてタイマ回路を制御する制御
回路とを設けたことに特徴を有するものである。ここに
おける動作時間の変更は、変更用入力部が操作された際
の施療子のある動作に関してのみその動作時間を変更さ
せるようにしても、変更用入力部が操作された時点以後
のすべての動作に関してすべての動作時間を変更するよ
うにしても良い。
変化させるマツサージ機において、施療子の動作″′j
oタラΔ中における動作時間の変更用入力部とこの変更
用入力部からの出力に基いてタイマ回路を制御する制御
回路とを設けたことに特徴を有するものである。ここに
おける動作時間の変更は、変更用入力部が操作された際
の施療子のある動作に関してのみその動作時間を変更さ
せるようにしても、変更用入力部が操作された時点以後
のすべての動作に関してすべての動作時間を変更するよ
うにしても良い。
以下本発明を実施例に基いて詳述する。マツサージ機の
構造の点から説明すると、図示例は背すじ伸ばしのため
のさすりマツサージと、もみマツサージとを一種の施療
子によって選択的に行なわせることができるものであっ
て、リクライニングが可能な椅子の背もたれ内に組み込
まれている。
構造の点から説明すると、図示例は背すじ伸ばしのため
のさすりマツサージと、もみマツサージとを一種の施療
子によって選択的に行なわせることができるものであっ
て、リクライニングが可能な椅子の背もたれ内に組み込
まれている。
この椅子はパイプで枠組みした下部枠6めに座部■とひ
じ掛岐とを設けるとともに、背もたれ−のフレーム■の
下部を下部枠但1)に枢着し、フレーム(ハ)の下端と
下部枠6υ間にガススづリンク■を取付けて、ひじ掛は
榎側面に設けたレバー■の操作によるガススづリンク■
の伸縮で背もたれ−をリクライニングさせ得るようにし
ており、背もたれ−の両側フレーム■には夫々断面3字
型で開口面が対向する一対のレール(8)を固着しであ
る。また背もたれ(ロ)の上端にはヘッドレスト■が設
けられ、背もたれ(財)の前面にヘッドレスト(ハ)に
至るまで設けられているカバーシートの背面両側には支
持体(1)を上下方向に夫々配設しである。
じ掛岐とを設けるとともに、背もたれ−のフレーム■の
下部を下部枠但1)に枢着し、フレーム(ハ)の下端と
下部枠6υ間にガススづリンク■を取付けて、ひじ掛は
榎側面に設けたレバー■の操作によるガススづリンク■
の伸縮で背もたれ−をリクライニングさせ得るようにし
ており、背もたれ−の両側フレーム■には夫々断面3字
型で開口面が対向する一対のレール(8)を固着しであ
る。また背もたれ(ロ)の上端にはヘッドレスト■が設
けられ、背もたれ(財)の前面にヘッドレスト(ハ)に
至るまで設けられているカバーシートの背面両側には支
持体(1)を上下方向に夫々配設しである。
前記一対のレール(8)の開口縁には夫々ラック(9)
を長手方向に沿って固着してあり、両レール+8)(8
)間にラック(9)と噛み合うピニオン(ハ)、マツサ
ージ機構、そして各レール(8)内を転勤するこるに)
を備えた機構部が架設されている。この機構部は正逆転
自在な七−タMを有してレール(8)に沿って自走する
ものであり、施療子としての一対のもみ輪(4)(4)
を中央に取付けた主軸(1)と、この主軸(1)と略平
行な支持枠(40との一端に甲アボックス(10を、他
端に七−タMを配設したもので、第2図及び第5図に示
すように主軸(1)の両端に筒体clDを遊転自在に装
着し、そしてこの筒体C旧とレール(8)内に転動する
こる(イ)を更に遊転自在に取付けてあり、支持枠1(
eの両端に遊転自在に取付けたこる(イ)との総計4つ
のこる@によって機構部がレール(8)(8)間に架設
されている。そして主軸(1)は中空軸であって内部に
同軸で移動軸(2)が貫挿されていて、移動軸(2)は
両端に前記筒体Qυが夫々スプライン結合で取付けられ
ている。各筒体Qυにはラック(9)と噛み合う前記ピ
ニオン(ハ)が設けられており、従って移動軸(2)を
回転させれば機構部はレール(8)に沿って、背もたれ
−の背面部で上下動を行なう。
を長手方向に沿って固着してあり、両レール+8)(8
)間にラック(9)と噛み合うピニオン(ハ)、マツサ
ージ機構、そして各レール(8)内を転勤するこるに)
を備えた機構部が架設されている。この機構部は正逆転
自在な七−タMを有してレール(8)に沿って自走する
ものであり、施療子としての一対のもみ輪(4)(4)
を中央に取付けた主軸(1)と、この主軸(1)と略平
行な支持枠(40との一端に甲アボックス(10を、他
端に七−タMを配設したもので、第2図及び第5図に示
すように主軸(1)の両端に筒体clDを遊転自在に装
着し、そしてこの筒体C旧とレール(8)内に転動する
こる(イ)を更に遊転自在に取付けてあり、支持枠1(
eの両端に遊転自在に取付けたこる(イ)との総計4つ
のこる@によって機構部がレール(8)(8)間に架設
されている。そして主軸(1)は中空軸であって内部に
同軸で移動軸(2)が貫挿されていて、移動軸(2)は
両端に前記筒体Qυが夫々スプライン結合で取付けられ
ている。各筒体Qυにはラック(9)と噛み合う前記ピ
ニオン(ハ)が設けられており、従って移動軸(2)を
回転させれば機構部はレール(8)に沿って、背もたれ
−の背面部で上下動を行なう。
主軸(1)に取付けられる一対のもみ輸(4)は、共に
偏心内輪0υと、この偏心内輪0])の外周にボール−
を介して遊転自在に装着された外輪−とから構成され、
そして偏心内輪0])の内周面には軸方向に溝■が形成
されていて、主軸(1)の外周面に軸方向に設けた突条
に)に溝輪→が摺動自在に係合することで、偏心内輪0
])が主軸(1)とともに回転し、また主軸(1)の軸
方向にもみ輪(4)が摺動自在とされている。
偏心内輪0υと、この偏心内輪0])の外周にボール−
を介して遊転自在に装着された外輪−とから構成され、
そして偏心内輪0])の内周面には軸方向に溝■が形成
されていて、主軸(1)の外周面に軸方向に設けた突条
に)に溝輪→が摺動自在に係合することで、偏心内輪0
])が主軸(1)とともに回転し、また主軸(1)の軸
方向にもみ輪(4)が摺動自在とされている。
主軸(1)を回転させればも・み輪(4)も少なくとも
偏心内輪G11)が回転するのであるが、ここで一対の
もみ輪(4)における各偏心内輪CDは共に同方向に同
量だけ偏心し、且つ主軸(1)に対して互いに逆方向に
傾斜して取付けられている。従って主軸(1)の回転で
両もみ輪(4)(4)のカバーシート側への主軸(1)
からの突出量が周期的に変化するのみならず、カバーシ
ート側における両もみ輪(4)(4)の間隔も周期的に
変化するものである。このもみ輸(4)<4)の主軸(
1)による回転でカバーシートを介して背もたれ−にも
たれている人体の背部にもみマツサージを行なうわけで
ある。尚、このもみマツサージはもみ輪(4)の回転方
向によって二種のマツサージがある。すなわち、両もみ
輪(4) (4)の主軸(1)からの突出量が大きい部
分が、カバーシートを介して人体の背部を上方から下方
へと押圧しつつ移行していく場合(もみ下げ)と、逆に
下方から上方へと移行していく場合(もみ上げ)との二
種である。
偏心内輪G11)が回転するのであるが、ここで一対の
もみ輪(4)における各偏心内輪CDは共に同方向に同
量だけ偏心し、且つ主軸(1)に対して互いに逆方向に
傾斜して取付けられている。従って主軸(1)の回転で
両もみ輪(4)(4)のカバーシート側への主軸(1)
からの突出量が周期的に変化するのみならず、カバーシ
ート側における両もみ輪(4)(4)の間隔も周期的に
変化するものである。このもみ輸(4)<4)の主軸(
1)による回転でカバーシートを介して背もたれ−にも
たれている人体の背部にもみマツサージを行なうわけで
ある。尚、このもみマツサージはもみ輪(4)の回転方
向によって二種のマツサージがある。すなわち、両もみ
輪(4) (4)の主軸(1)からの突出量が大きい部
分が、カバーシートを介して人体の背部を上方から下方
へと押圧しつつ移行していく場合(もみ下げ)と、逆に
下方から上方へと移行していく場合(もみ上げ)との二
種である。
次に両もみ輪(4) (4)間の幅(ピッチ)を変える
ための機構について説明する。ギアボックス00の上部
と、を−タMに固着した保持板−とにわたり、主軸(1
)と平行な送り軸(3)を架設しである。回転駆動され
るこの送り軸(3)は軸方向中央から一方が右ねじ部6
→、他方が左ねじ部り3カとされ、両ねじ部C(j)(
切に夫々連結アーム(至)の一端を螺合させている。
ための機構について説明する。ギアボックス00の上部
と、を−タMに固着した保持板−とにわたり、主軸(1
)と平行な送り軸(3)を架設しである。回転駆動され
るこの送り軸(3)は軸方向中央から一方が右ねじ部6
→、他方が左ねじ部り3カとされ、両ねじ部C(j)(
切に夫々連結アーム(至)の一端を螺合させている。
再連結アーム(ト)の他端は夫々各もみ輪(4)の偏心
内輪C40に連結されていて、また偏心内輪(4ηが前
述のように主軸(1)の軸方向に摺動自在であることか
ら送り軸(3)を一方向に回転させれば、再連結アーム
(至)間の間隔及び両もみ輪(4)間のピッチが広くな
り、逆方向に回転させれば狭くなる。ただし、本実施例
にあっては送り軸(3)が回転する時、後述するように
主軸(1)も必ず回転していることもあって、連結アー
ム(至)と、もみ輪(4)の偏心内輪61)との連結は
スラスト軸受を介して遊転自在となるようにしている。
内輪C40に連結されていて、また偏心内輪(4ηが前
述のように主軸(1)の軸方向に摺動自在であることか
ら送り軸(3)を一方向に回転させれば、再連結アーム
(至)間の間隔及び両もみ輪(4)間のピッチが広くな
り、逆方向に回転させれば狭くなる。ただし、本実施例
にあっては送り軸(3)が回転する時、後述するように
主軸(1)も必ず回転していることもあって、連結アー
ム(至)と、もみ輪(4)の偏心内輪61)との連結は
スラスト軸受を介して遊転自在となるようにしている。
すなわち、第5図に示すように偏心内輪01)の内側面
がわに設けた延長筒部(41a)外周に連結アーム(至
)の端部の内フランジ(至)両面をレース面として一対
のレース板(ト)と、両レース板−と内フランジ(至)
との対向面間にリテナに)!保持されたボールθηとを
配置してスラスト軸受を形成し、偏心内輪0◇と連結ア
ーム(至)とが遊転自在となるようにしている。ここで
、再連結アーム(至)を一対のもみ輪(4)(4)間に
配置し、レース板(ト)と偏心内輪0◇の延長筒部(4
1a )の端部に固着した止め輪員の間に圧縮]イルば
ねであるスラストばねIIを設けてこのスラストばね0
呻でスラスト軸受をもみ輪(4)に向けて押圧付勢し、
もみ輪(4)間の幅を狭くするための連結アーム(至)
の動きがスラストばね0呻を介してもみ輪(4)に伝え
るようにしているのは、送り軸(3)を回転させて両も
み輸(4)(4)間のピッチを狭くする際やピッチが狭
い状態でもみ輪(4)を回転駆動する際、首筋のように
挾み込む力が大きく働く箇所においてはスラストばね0
呻に抗して両もみ輪<4)(4)がそのピッチが広くな
る軸方向に移動するようにして安全性の向上と軟らかい
もみ味とが得られるようにし、また同時にスラスト軸受
のがたをスラストばね−による押圧でな(すためである
。
がわに設けた延長筒部(41a)外周に連結アーム(至
)の端部の内フランジ(至)両面をレース面として一対
のレース板(ト)と、両レース板−と内フランジ(至)
との対向面間にリテナに)!保持されたボールθηとを
配置してスラスト軸受を形成し、偏心内輪0◇と連結ア
ーム(至)とが遊転自在となるようにしている。ここで
、再連結アーム(至)を一対のもみ輪(4)(4)間に
配置し、レース板(ト)と偏心内輪0◇の延長筒部(4
1a )の端部に固着した止め輪員の間に圧縮]イルば
ねであるスラストばねIIを設けてこのスラストばね0
呻でスラスト軸受をもみ輪(4)に向けて押圧付勢し、
もみ輪(4)間の幅を狭くするための連結アーム(至)
の動きがスラストばね0呻を介してもみ輪(4)に伝え
るようにしているのは、送り軸(3)を回転させて両も
み輸(4)(4)間のピッチを狭くする際やピッチが狭
い状態でもみ輪(4)を回転駆動する際、首筋のように
挾み込む力が大きく働く箇所においてはスラストばね0
呻に抗して両もみ輪<4)(4)がそのピッチが広くな
る軸方向に移動するようにして安全性の向上と軟らかい
もみ味とが得られるようにし、また同時にスラスト軸受
のがたをスラストばね−による押圧でな(すためである
。
以上から明らかなようにこのマツサージ機にあっては回
転駆動される軸が主軸(1)、移動軸(2)、そして送
り軸(3)の3本があるが、これらは全て正逆転自在な
七−タMによって駆動される。尚、主軸(1)と移動軸
(2)とは択一的に駆動し得るものであり、また送りi
Bh (3)は主軸(1)がt−タMに接続されている
時にのみ、七−タMに接続し得るように構成しである。
転駆動される軸が主軸(1)、移動軸(2)、そして送
り軸(3)の3本があるが、これらは全て正逆転自在な
七−タMによって駆動される。尚、主軸(1)と移動軸
(2)とは択一的に駆動し得るものであり、また送りi
Bh (3)は主軸(1)がt−タMに接続されている
時にのみ、七−タMに接続し得るように構成しである。
この動力切換機構とギアボックス00内の減速機構につ
いて説明すると、動力切換機構は遊星装置(5)と2つ
の電磁プレー士SL、 、SL2、そして電磁クラッチ
SL3で構成され、遊星装置(5)からの出力は択一的
に一対のウオーム軸α1)uX6に伝達される。ウオー
ム軸α旧こは前記筒体(ハ)の外周にスプライン結合し
たつオームホイールa3が噛合し、他方のウオーム軸@
には軸Uυにて支持されたりオームホイール(141が
噛合する。つオームホイール(13の回転は移動軸(2
)に、他方のウオームホイール(繍の回転は同じく軸0
119にて支持された楕円ギアOQと、主軸(1)に固
着されて楕円ギアa0と噛合する従動楕円ギアQ′hと
により主軸(1)に伝達される。
いて説明すると、動力切換機構は遊星装置(5)と2つ
の電磁プレー士SL、 、SL2、そして電磁クラッチ
SL3で構成され、遊星装置(5)からの出力は択一的
に一対のウオーム軸α1)uX6に伝達される。ウオー
ム軸α旧こは前記筒体(ハ)の外周にスプライン結合し
たつオームホイールa3が噛合し、他方のウオーム軸@
には軸Uυにて支持されたりオームホイール(141が
噛合する。つオームホイール(13の回転は移動軸(2
)に、他方のウオームホイール(繍の回転は同じく軸0
119にて支持された楕円ギアOQと、主軸(1)に固
着されて楕円ギアa0と噛合する従動楕円ギアQ′hと
により主軸(1)に伝達される。
遊星装置(5)は図示例では太陽歯車を内レース61)
、遊星ギアをボール6′4、内歯歯車を外レースQ1遊
屋士Pリアをリテナ(財)で構成し、ウオーム軸01)
の下端に軸受−を介して遊転自在に装着したカラー q
5fDの外周に内レース6pを固着している。このカラ
ー曽には七−夕Mの出力軸に設けたプーリ四にベルト−
で接続されるプーリ6′I)を一体に設けである。また
リテナ(至)がウオーム軸αDに固着され、外し一スー
は軸受1181)で支持されたカバー(至)に固着され
る。外レース榊をスラスト方向に押圧して外レース曽と
ボール(至)と内レースモ1)との間にスラスト予圧力
を与えるスラストばね…やリテナ(財)を覆うカバー−
の上部にはづ−り岐が一体に形成され、ウオーム軸G力
の下部に設けたづ−リtaにベルト−で接続される。今
、ウオーム軸α旧と制動を加えた状態で七−タMにより
カラー−及び内レース6Dを回転させれば、リテナーに
てボール6埠は公転を妨げられ、その場で自転のみを行
ない外レース−を回転させる。そしてプーリ岐、ベルト
(財)、そしてづ−リ−を経てウオーム軸(2)が回転
する。逆にウオーム軸αのに制動を加えておけば、ベル
ト−を通じて外レース−が0ツクされているのでボール
(財)が自転及び公転を行なってリテナ(財)を介して
ウオーム軸(11)を回転させる。
、遊星ギアをボール6′4、内歯歯車を外レースQ1遊
屋士Pリアをリテナ(財)で構成し、ウオーム軸01)
の下端に軸受−を介して遊転自在に装着したカラー q
5fDの外周に内レース6pを固着している。このカラ
ー曽には七−夕Mの出力軸に設けたプーリ四にベルト−
で接続されるプーリ6′I)を一体に設けである。また
リテナ(至)がウオーム軸αDに固着され、外し一スー
は軸受1181)で支持されたカバー(至)に固着され
る。外レース榊をスラスト方向に押圧して外レース曽と
ボール(至)と内レースモ1)との間にスラスト予圧力
を与えるスラストばね…やリテナ(財)を覆うカバー−
の上部にはづ−り岐が一体に形成され、ウオーム軸G力
の下部に設けたづ−リtaにベルト−で接続される。今
、ウオーム軸α旧と制動を加えた状態で七−タMにより
カラー−及び内レース6Dを回転させれば、リテナーに
てボール6埠は公転を妨げられ、その場で自転のみを行
ない外レース−を回転させる。そしてプーリ岐、ベルト
(財)、そしてづ−リ−を経てウオーム軸(2)が回転
する。逆にウオーム軸αのに制動を加えておけば、ベル
ト−を通じて外レース−が0ツクされているのでボール
(財)が自転及び公転を行なってリテナ(財)を介して
ウオーム軸(11)を回転させる。
出力を取り出したいりオーム軸(11) Q9とは逆の
りオーム軸qの(19に制動を加えるわけであるが、こ
の制動は各ウオーム軸(If)G2の端部に設けた電磁
プし一士SL、 、SL2で行なう。ウオーム軸α旧こ
対する電磁プレー士SL、がウオーム軸(11)の上端
に、つオーム軸(19に対する電磁プレー士SL、がつ
オーム軸0りのづ−リユノよりも下方の下端に設けられ
ている以外は両電磁づレー士SL、、SL2は同構成で
あって、共にコイル■、ヨーク−、コア■、プレー士シ
ュー輪、そして復帰ばね−で構成され、コイル−に通電
して得た励磁力によりプレー十シュー−を復帰ばね−に
抗して吸引し、ウオーム軸(11) asに夫々スプラ
イン結合で軸方向に摺動自在とされているプレー十シュ
−をコア■に接触させてウオーム軸Qn u’りを制動
するのである。
りオーム軸qの(19に制動を加えるわけであるが、こ
の制動は各ウオーム軸(If)G2の端部に設けた電磁
プし一士SL、 、SL2で行なう。ウオーム軸α旧こ
対する電磁プレー士SL、がウオーム軸(11)の上端
に、つオーム軸(19に対する電磁プレー士SL、がつ
オーム軸0りのづ−リユノよりも下方の下端に設けられ
ている以外は両電磁づレー士SL、、SL2は同構成で
あって、共にコイル■、ヨーク−、コア■、プレー士シ
ュー輪、そして復帰ばね−で構成され、コイル−に通電
して得た励磁力によりプレー十シュー−を復帰ばね−に
抗して吸引し、ウオーム軸(11) asに夫々スプラ
イン結合で軸方向に摺動自在とされているプレー十シュ
−をコア■に接触させてウオーム軸Qn u’りを制動
するのである。
残る送り軸(3)はウオーム軸0カ及び電磁クラッチS
L3を通じて駆動される。ウオーム軸αのの直上には同
軸でウオーム軸(ロ)が設けられ、送り軸(3)の一端
に設けたウオームホイール(至)がつオーム軸■に噛合
している。これらウオーム軸(ロ)及びウオームホイー
ル(至)を納めた千アボックス04は、ギアボックス曲
上に3一ク支持台−を介して取付けられたwIt磁クラ
りチSL3の上面に取付炙すられている。電磁クラッチ
SL3は、コイル<70 、ヨーク(2)、コア(ハ)
、クラッチシューtI、復帰ばねg→等から構成される
もので、クラッチシューQ3はつオーム軸α2の上端に
スプライン結合で回転力伝達可能に且つスラスト摺動自
在に取付けられ、ウオーム軸uカの上端部外周との間に
軸受Q0が配設される]ア(7旧まウオーム軸(ロ)に
スプライン結合で取付けられ、コイルq0に通電すれば
クラッチシューCI3が復帰ばねG4に抗して上動して
コアff3に接触し、ウオーム軸((支)の回転をクラ
ッチシュー(7,1,コア(ハ)を通じてウオーム軸■
に伝え、送り軸(3)を回転させるのである。
L3を通じて駆動される。ウオーム軸αのの直上には同
軸でウオーム軸(ロ)が設けられ、送り軸(3)の一端
に設けたウオームホイール(至)がつオーム軸■に噛合
している。これらウオーム軸(ロ)及びウオームホイー
ル(至)を納めた千アボックス04は、ギアボックス曲
上に3一ク支持台−を介して取付けられたwIt磁クラ
りチSL3の上面に取付炙すられている。電磁クラッチ
SL3は、コイル<70 、ヨーク(2)、コア(ハ)
、クラッチシューtI、復帰ばねg→等から構成される
もので、クラッチシューQ3はつオーム軸α2の上端に
スプライン結合で回転力伝達可能に且つスラスト摺動自
在に取付けられ、ウオーム軸uカの上端部外周との間に
軸受Q0が配設される]ア(7旧まウオーム軸(ロ)に
スプライン結合で取付けられ、コイルq0に通電すれば
クラッチシューCI3が復帰ばねG4に抗して上動して
コアff3に接触し、ウオーム軸((支)の回転をクラ
ッチシュー(7,1,コア(ハ)を通じてウオーム軸■
に伝え、送り軸(3)を回転させるのである。
ところで、このマツサージ機は操作器(6)からの入力
に応じて自動的に両もみ輸(4)のレール(8)に沿つ
た上下位置と、両もみ輪(4)間の幅と、もみ輪(4)
の回転位置とを定める機能をもっている。このための各
動きの検出手段について述べる。まず両もみ輪(4)の
レール(8)に沿った上下位置は、ウオームホイールα
jに付設されたギア■、これを噛合うギア(2)、ギア
(イ)と噛合クラッチ(ホ)を介して接続されたギア(
至)を減速輪列として移動軸(2)の回転につれて微速
回速駆動される0−タリーエンコータC(1)…によっ
て検出している。そしてもみ輪(4)の全上下動範囲を
OOからONまでの番地を割りふった複数区間に分割し
て、もみ輪(4)の現在位置を何番地にあるかで出力す
るようにしているものである。
に応じて自動的に両もみ輸(4)のレール(8)に沿つ
た上下位置と、両もみ輪(4)間の幅と、もみ輪(4)
の回転位置とを定める機能をもっている。このための各
動きの検出手段について述べる。まず両もみ輪(4)の
レール(8)に沿った上下位置は、ウオームホイールα
jに付設されたギア■、これを噛合うギア(2)、ギア
(イ)と噛合クラッチ(ホ)を介して接続されたギア(
至)を減速輪列として移動軸(2)の回転につれて微速
回速駆動される0−タリーエンコータC(1)…によっ
て検出している。そしてもみ輪(4)の全上下動範囲を
OOからONまでの番地を割りふった複数区間に分割し
て、もみ輪(4)の現在位置を何番地にあるかで出力す
るようにしているものである。
もみ輪(4)(4)間の幅の検出は一方の連結アーム(
至)に送り軸(3)と平行な検出板(図示せず)を取付
けるとともにギアボックスーの外面に複数個の光電スイ
ッチ(図示せず)を取付けてこの光電スイッチと位置検
出孔が設けられている検出板とにより検出して10番地
からIN番地のうちの何番地にあるかを出力するように
している。そしてもみ輪(4)の回転位置によって異な
るカバーシート側への突出量を検出するためのものとし
て、主軸(1)に固着した円板(18)の干アボックス
Qd側の面に磁石o値を取付けるとともに、第2図に示
すようにギアボックス00の側面の主軸(1)をはさん
だ位置に、磁石o侍に感応してオンする一対のリードス
イッチLS、、LS2を取付けである。ここで11−ド
スイッチLS、がもみ輪(4)とともに回転する円板H
の磁石01と対向してオンする時には、もみ輪(4)の
カバーシート四側への突出量が最大であるように、リー
ドスイッチLS2がオシする時には突出量が最小である
ようにしている。
至)に送り軸(3)と平行な検出板(図示せず)を取付
けるとともにギアボックスーの外面に複数個の光電スイ
ッチ(図示せず)を取付けてこの光電スイッチと位置検
出孔が設けられている検出板とにより検出して10番地
からIN番地のうちの何番地にあるかを出力するように
している。そしてもみ輪(4)の回転位置によって異な
るカバーシート側への突出量を検出するためのものとし
て、主軸(1)に固着した円板(18)の干アボックス
Qd側の面に磁石o値を取付けるとともに、第2図に示
すようにギアボックス00の側面の主軸(1)をはさん
だ位置に、磁石o侍に感応してオンする一対のリードス
イッチLS、、LS2を取付けである。ここで11−ド
スイッチLS、がもみ輪(4)とともに回転する円板H
の磁石01と対向してオンする時には、もみ輪(4)の
カバーシート四側への突出量が最大であるように、リー
ドスイッチLS2がオシする時には突出量が最小である
ようにしている。
以上のように構成されたマツサージ機における動作の選
択操作はひじ掛は−に着脱自在とされた操作器(6)に
よって行なう。椅子内に配置された本体制御部に接続コ
ード(7)を介して接続されたこの操作器(6)は第4
図に示すように、「収納」、「動作」、「停止」の5位
置切換型のスイッチsw2、「背すじ伸ばし」ともみに
おける「首」「肩」「背」 「腰」の各ブツシュオン型
で動作上では択−選択型となるスイッチSW3゜〜SW
3いもみ位置を上乃至下に変斐するブツシュオン型のス
イッチSW4、SW5、両もみ輪(4)の間のピッチで
あるもみ幅を広く乃至狭く指定するブツシュオン型のス
イッチsw6、sw、を有し、更にプ0ジラムされた手
順に従ってもみ?*(4)が動作する場合にその動作時
間を設定されている時間より長くするためのスイ・ソチ
SW8.ある動作中に次の動作へと移らせるためのスイ
ッチSW、を有している。図中L1は本体制御部におけ
るvt源ススイチSW1に応動して点灯する電源バイ0
ット用発光素子、L2は指定動作に移るまでの期間中に
点滅し常時は消灯している発光素子% L30〜L34
はスイッチSW3゜〜5W34に夫々対応して点灯する
発光素子であり、L4はプロクラム動作中であることを
表示する発光素子である。
択操作はひじ掛は−に着脱自在とされた操作器(6)に
よって行なう。椅子内に配置された本体制御部に接続コ
ード(7)を介して接続されたこの操作器(6)は第4
図に示すように、「収納」、「動作」、「停止」の5位
置切換型のスイッチsw2、「背すじ伸ばし」ともみに
おける「首」「肩」「背」 「腰」の各ブツシュオン型
で動作上では択−選択型となるスイッチSW3゜〜SW
3いもみ位置を上乃至下に変斐するブツシュオン型のス
イッチSW4、SW5、両もみ輪(4)の間のピッチで
あるもみ幅を広く乃至狭く指定するブツシュオン型のス
イッチsw6、sw、を有し、更にプ0ジラムされた手
順に従ってもみ?*(4)が動作する場合にその動作時
間を設定されている時間より長くするためのスイ・ソチ
SW8.ある動作中に次の動作へと移らせるためのスイ
ッチSW、を有している。図中L1は本体制御部におけ
るvt源ススイチSW1に応動して点灯する電源バイ0
ット用発光素子、L2は指定動作に移るまでの期間中に
点滅し常時は消灯している発光素子% L30〜L34
はスイッチSW3゜〜5W34に夫々対応して点灯する
発光素子であり、L4はプロクラム動作中であることを
表示する発光素子である。
一方、本体制御部は第5図に示すようにマイクロコンピ
ュータで構成された制御回路Aと、−50ジラムされた
施療手順を記憶する記憶回路B、[−タMと両蜜磁づレ
ー士SL1、Sb2 及び電磁クラの ツチSL、△駆動回路りとこれらの動作シーケンスを指
示する指示回路C1前述のもみ輪(4)の上下位置、そ
して電源回路Fから構成され、操作器(6)からの入力
に応じてもみ輪(4)を動作させる。
ュータで構成された制御回路Aと、−50ジラムされた
施療手順を記憶する記憶回路B、[−タMと両蜜磁づレ
ー士SL1、Sb2 及び電磁クラの ツチSL、△駆動回路りとこれらの動作シーケンスを指
示する指示回路C1前述のもみ輪(4)の上下位置、そ
して電源回路Fから構成され、操作器(6)からの入力
に応じてもみ輪(4)を動作させる。
次に全体の動作の概略を説明すると、電源スィッチSW
1を投入すれば発光素子L1が点灯する。次いで操作器
(6)におけるスイッチSW2を「動作」とすれば記憶
回路Bに記憶されたづDジラムに基いてもみ輪(4)の
動作を順次行なわせる。ただし、このスイッチSW2が
「動作」にある状態でスイッチSW3゜〜5W34のい
ずれかを操作すれば、もみ輪(4)の動作はこれらスイ
ッチSW、。〜SW、4で指定された動作となり、づ0
タラム施療は以後実施されない。
1を投入すれば発光素子L1が点灯する。次いで操作器
(6)におけるスイッチSW2を「動作」とすれば記憶
回路Bに記憶されたづDジラムに基いてもみ輪(4)の
動作を順次行なわせる。ただし、このスイッチSW2が
「動作」にある状態でスイッチSW3゜〜5W34のい
ずれかを操作すれば、もみ輪(4)の動作はこれらスイ
ッチSW、。〜SW、4で指定された動作となり、づ0
タラム施療は以後実施されない。
スイッチSW3゜を操作した場合にはまずもみ輪(4)
を回転させてその1回転中における磁石(1傷によるリ
ードスイッチLS、のオンでもみ輪(4)の突出段を最
大とし、次いでこの状態にもみ輪(4)を保ったまま上
昇若しくは下降を開始させる。背すじに沿ってもみ#a
(4)の外輪−を転動させるわけであり、そしてもみ輪
(4)はその移動上限(OO番地)と移動下限(ON番
地)とに達した場合には夫々移動方向を自動反転して背
すじ伸ばし動作を継続するのである。スイッチSW、1
を操作した場合にはもみ輪(4)を前位置まで移動させ
た後にもみ上げ動作を開始させる。スイッチSW3□を
操作した場合には肩位置でもみ下げ動作を、スイ・ソチ
5w33i sw、、を夫々操作した場合には背と腰と
に対応する位置で夫々もみ上げ動作を開始する。そして
スイッチsw、及びSW、は、背すじ伸ばし動作の実行
中にあっては手動反転スイッチとして、もみ動作の実行
中にあってはもみ位置の調整用スイ・νチとして機能し
、スイッチSW6及びスイッチsw、は背すじ伸ばし及
びもみ動作の実行中における両もみ輪(4)(4)の幅
の調整用スイッチとして働く。スイッチsw2を「停止
」とした場合にはその時点で停止し、「動作」に戻せば
それまで実行していた動作を続行する。スイッチ、SW
2を「収納」とすれば、もみ輪(4)が移動上限まで上
昇して次いで両もみ輪(4)(4)の幅が最大となるよ
うにし、更にもみ輪(4)をその位置で回転させてこの
1回転中におけるリードスイッチLS。
を回転させてその1回転中における磁石(1傷によるリ
ードスイッチLS、のオンでもみ輪(4)の突出段を最
大とし、次いでこの状態にもみ輪(4)を保ったまま上
昇若しくは下降を開始させる。背すじに沿ってもみ#a
(4)の外輪−を転動させるわけであり、そしてもみ輪
(4)はその移動上限(OO番地)と移動下限(ON番
地)とに達した場合には夫々移動方向を自動反転して背
すじ伸ばし動作を継続するのである。スイッチSW、1
を操作した場合にはもみ輪(4)を前位置まで移動させ
た後にもみ上げ動作を開始させる。スイッチSW3□を
操作した場合には肩位置でもみ下げ動作を、スイ・ソチ
5w33i sw、、を夫々操作した場合には背と腰と
に対応する位置で夫々もみ上げ動作を開始する。そして
スイッチsw、及びSW、は、背すじ伸ばし動作の実行
中にあっては手動反転スイッチとして、もみ動作の実行
中にあってはもみ位置の調整用スイ・νチとして機能し
、スイッチSW6及びスイッチsw、は背すじ伸ばし及
びもみ動作の実行中における両もみ輪(4)(4)の幅
の調整用スイッチとして働く。スイッチsw2を「停止
」とした場合にはその時点で停止し、「動作」に戻せば
それまで実行していた動作を続行する。スイッチ、SW
2を「収納」とすれば、もみ輪(4)が移動上限まで上
昇して次いで両もみ輪(4)(4)の幅が最大となるよ
うにし、更にもみ輪(4)をその位置で回転させてこの
1回転中におけるリードスイッチLS。
のオンで、つ才り突出量が最小の状態でもみ輪(4)を
停止させる。
停止させる。
以上のような種々の動作をこのマツサージ機は行なうの
であるが、ここでは′jD/)ラムに基いた動作につい
てのみ詳述する。まず記憶回路Bで記憶されている予め
プログラムされた施療手順であるが、これは施療パター
ンテーブルと゛して施療1は背すじ伸ばしでもみ輪(4
)の上下移動範囲がOO番地からON番地まで、もみ輪
(4)(4)の幅は同様に10からIN番地までにおけ
るIA番地、時間が50秒、次の施療2はもみ上げで位
置はOA番地、幅はIB番地、時間は10秒、というよ
うにプログラムされ、最終の施町こは上述したスイ・ソ
チSW2を「収納」とした場合と同じ終了コードが出力
されるようにづDグラムされている。そして、スイッチ
SW2が「動作」とされ且つスイッチSW3゜〜S W
3.が操作されなければ、制御回路Aは記憶回路Bから
順次読み込む施療手順に基いて位置検出回路Eからの入
力q−夕と記憶回路Bからの施療データ中の位@データ
とを判別回路Gで比較判別してもみ輪(4)を所定の位
置に移動させた後に、施療バタンテーブルに書き込まれ
ている内容の動作をもみ輪(4)に開始させると同時に
タイマ回路Tにおけるカウントを開始させるのである。
であるが、ここでは′jD/)ラムに基いた動作につい
てのみ詳述する。まず記憶回路Bで記憶されている予め
プログラムされた施療手順であるが、これは施療パター
ンテーブルと゛して施療1は背すじ伸ばしでもみ輪(4
)の上下移動範囲がOO番地からON番地まで、もみ輪
(4)(4)の幅は同様に10からIN番地までにおけ
るIA番地、時間が50秒、次の施療2はもみ上げで位
置はOA番地、幅はIB番地、時間は10秒、というよ
うにプログラムされ、最終の施町こは上述したスイ・ソ
チSW2を「収納」とした場合と同じ終了コードが出力
されるようにづDグラムされている。そして、スイッチ
SW2が「動作」とされ且つスイッチSW3゜〜S W
3.が操作されなければ、制御回路Aは記憶回路Bから
順次読み込む施療手順に基いて位置検出回路Eからの入
力q−夕と記憶回路Bからの施療データ中の位@データ
とを判別回路Gで比較判別してもみ輪(4)を所定の位
置に移動させた後に、施療バタンテーブルに書き込まれ
ている内容の動作をもみ輪(4)に開始させると同時に
タイマ回路Tにおけるカウントを開始させるのである。
第6図にこのづo/)ラム施療動作の基本フ0−ナセ一
トを示す。スイッチSW2が「動作」とされれば制御回
路Aはバタンテーブルアドレスポインタを施療1の位置
にセットして施療1に関するデータをとり込み、もみ輸
(4)の動きが背すじ伸ばしであるならもみ輪(4)の
突出量を大きくし且つもみ輪(4)(41間の幅を所定
幅とした状態での上昇乃至下降を開始させると同時にタ
イマ回路Tに施療時間(動作時間)をセ・リドしてこれ
をスタートさせる。もみ輪(4)の動きがもみ動作であ
るなら指定された番地に対応する位置及び幅となるよう
にもみ@(4)を動かし、次いでもみ上げ乃至もみ下げ
のいずれか指定された■h作をその位置で開始させると
ともにタイマ回路Tに施療時開をt・ソトしてスタート
させる。
トを示す。スイッチSW2が「動作」とされれば制御回
路Aはバタンテーブルアドレスポインタを施療1の位置
にセットして施療1に関するデータをとり込み、もみ輸
(4)の動きが背すじ伸ばしであるならもみ輪(4)の
突出量を大きくし且つもみ輪(4)(41間の幅を所定
幅とした状態での上昇乃至下降を開始させると同時にタ
イマ回路Tに施療時間(動作時間)をセ・リドしてこれ
をスタートさせる。もみ輪(4)の動きがもみ動作であ
るなら指定された番地に対応する位置及び幅となるよう
にもみ@(4)を動かし、次いでもみ上げ乃至もみ下げ
のいずれか指定された■h作をその位置で開始させると
ともにタイマ回路Tに施療時開をt・ソトしてスタート
させる。
こうして施療−バタンテーブルに書き込まれている施療
1の内容の動作が実行され、そして紬猷1の施療時間が
経過すればタイマ回路Tからのタイムアツプ信号によっ
て制御回路Aはバタンテーブルアドレスポインタをプラ
ス1して施療2にセットし、施療2の内容をとり込んで
この内容の実行にかかるとともにタイマ回路Tにこの施
療2の施療時間をセットする。順次施療5、施療4の内
容を夫々設定された時間だけ実行して施療バタンテーブ
ルにおける最終の施療nにまでくれば、前述のように(
の施療nにはスイッチSW2を「収納」とした場合と同
じ終了コードが書き込まれていてもみ輪(4)を収納位
置まで動かして停止するように指示をするために、プロ
グラム施療はこの収納でもって完了する。
1の内容の動作が実行され、そして紬猷1の施療時間が
経過すればタイマ回路Tからのタイムアツプ信号によっ
て制御回路Aはバタンテーブルアドレスポインタをプラ
ス1して施療2にセットし、施療2の内容をとり込んで
この内容の実行にかかるとともにタイマ回路Tにこの施
療2の施療時間をセットする。順次施療5、施療4の内
容を夫々設定された時間だけ実行して施療バタンテーブ
ルにおける最終の施療nにまでくれば、前述のように(
の施療nにはスイッチSW2を「収納」とした場合と同
じ終了コードが書き込まれていてもみ輪(4)を収納位
置まで動かして停止するように指示をするために、プロ
グラム施療はこの収納でもって完了する。
さて、このようなプログラム施療が実行されている際の
ある施療動作の実行時間を長くしたい時には「長く」と
されたスイッチSW8を押せば良い。仁のスギ1リチS
Wsのオンによって制御回路Aはタイマ回路Tに別に予
め設定しである施療時間を再度セットして再カウントを
開始させるのである。この場合の施療時間は施療動作が
背すじ伸ばしであるなら約15分、もみの場合には約5
分というように施療パタンテーブルに書き込んである施
療時間よりもかなり長いものとしである。施療時間を延
長した背すじ伸ばし動作若しくはある位置におけるもみ
動作がもうよいとなれば、使用者は「次に」のスイッチ
SW、を操作すれば良い。この操作によって制御回路A
はタイマ回路Tがタイムアツプした時と同様にバタンテ
ーブルポインタをプラス1して次の施療に移るとともに
タイマ回路Tをりセットする。従って要求する時間だけ
、ある施療を得られるものである。尚、施療から次の施
療へと移る最中にスイッチSW8が操作された場合には
、このスイッチSW8の入力を無視するか、前の施療に
戻るようにする。後者の方が実使用に適している。また
スイッチSW8とスイッチSW、とを1つのスイッチと
して、このスイッチを一度押せば「長く」、もう一度押
せば「次にjとなるように制御回路Aが処理するように
しても良い。
ある施療動作の実行時間を長くしたい時には「長く」と
されたスイッチSW8を押せば良い。仁のスギ1リチS
Wsのオンによって制御回路Aはタイマ回路Tに別に予
め設定しである施療時間を再度セットして再カウントを
開始させるのである。この場合の施療時間は施療動作が
背すじ伸ばしであるなら約15分、もみの場合には約5
分というように施療パタンテーブルに書き込んである施
療時間よりもかなり長いものとしである。施療時間を延
長した背すじ伸ばし動作若しくはある位置におけるもみ
動作がもうよいとなれば、使用者は「次に」のスイッチ
SW、を操作すれば良い。この操作によって制御回路A
はタイマ回路Tがタイムアツプした時と同様にバタンテ
ーブルポインタをプラス1して次の施療に移るとともに
タイマ回路Tをりセットする。従って要求する時間だけ
、ある施療を得られるものである。尚、施療から次の施
療へと移る最中にスイッチSW8が操作された場合には
、このスイッチSW8の入力を無視するか、前の施療に
戻るようにする。後者の方が実使用に適している。また
スイッチSW8とスイッチSW、とを1つのスイッチと
して、このスイッチを一度押せば「長く」、もう一度押
せば「次にjとなるように制御回路Aが処理するように
しても良い。
他の実施例の場合の70−チャートを第7図に示す。こ
れは上記実施例におけるスイッチSW8及びスイッチS
W、に代えて、「標準」と「2倍」と「1/2倍」 と
を切替える5位置切替型のスイッチS W、oを設けて
、このスイッチ5W1oが「標準」とされている時には
施療動作を開始する際に施療バタンテーブルに書き込ま
れている施療時間データをそのままタイマ回路Tにセッ
トし、「2倍」とされている時には施療時間データを2
倍した値をタイマ回路Tにセットし、[号倍1とされて
いる時には施療時間データの14倍の値をタイマ回路T
にセットするようにしたものである。従ってプ0ジラム
hm療の途中にスイッチSW1゜を操作した場合には次
の施療動作から以後は施療時間がスイッチS W、。で
指示された時面となる。もちろA、スイッチSW、oが
操作された時点における施療の施療時間もタイマ回路T
の再セットで変えるようにしてもよし)。
れは上記実施例におけるスイッチSW8及びスイッチS
W、に代えて、「標準」と「2倍」と「1/2倍」 と
を切替える5位置切替型のスイッチS W、oを設けて
、このスイッチ5W1oが「標準」とされている時には
施療動作を開始する際に施療バタンテーブルに書き込ま
れている施療時間データをそのままタイマ回路Tにセッ
トし、「2倍」とされている時には施療時間データを2
倍した値をタイマ回路Tにセットし、[号倍1とされて
いる時には施療時間データの14倍の値をタイマ回路T
にセットするようにしたものである。従ってプ0ジラム
hm療の途中にスイッチSW1゜を操作した場合には次
の施療動作から以後は施療時間がスイッチS W、。で
指示された時面となる。もちろA、スイッチSW、oが
操作された時点における施療の施療時間もタイマ回路T
の再セットで変えるようにしてもよし)。
以上のように本発明にあってはプ0))ラム施療動作に
よって簡単に効果の高いマツサージを得ることができる
上に、施療動作の時間を使用者が要求に応じて調整する
ことができるために患部のこりの程度に合オ)せでマツ
サージを得られ、マツサージ効果がより高くなるもので
ある。
よって簡単に効果の高いマツサージを得ることができる
上に、施療動作の時間を使用者が要求に応じて調整する
ことができるために患部のこりの程度に合オ)せでマツ
サージを得られ、マツサージ効果がより高くなるもので
ある。
第1図は本発明一実施例の斜視図、第2図は同上の破断
背面図、第5図は同上の破断平面図、第4図は同上の操
作器の正面図、第5図は同上のブロック回路図、第0図
は同上の動作のっ0−チャート、第7図は他の実施例の
動作の70−チャートであり、(4)は施療子としての
もみ輪、Aは制御回路、Tはタイマ回路、Bは記憶回路
、SW、〜SW、oは変更用入力部としてのスイッチを
示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 手続補正書(自発) 昭和58年 8月29日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第23103Iij 2、発 明 の名称 マツサージ機 3、補正をする者 事件との関係 特許 出願人 性 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 電話大阪(06) 345−7777 (代表)5、補
正命令の日付 訂 正 書 出願番号 特願昭58−23103号1、本
願明細書第3頁第8行目の「動作時間は長く」を、[動
作時間は短く]と訂正する。 2、同上第14頁第18行目の「1N番地」を、[1N
゛番地]と訂正する。 3、同上第18頁第16行目の「それまで実行していた
動作を続行する。」を、[プログラム施療を再スタート
する。]と補正する。 4、同上第19頁第10行目の「1N番地」を、「IN
゛番地」と訂正する。 5、図面中第5図を別紙の通り補正する。 代理人 弁理士 石 1)長 七
背面図、第5図は同上の破断平面図、第4図は同上の操
作器の正面図、第5図は同上のブロック回路図、第0図
は同上の動作のっ0−チャート、第7図は他の実施例の
動作の70−チャートであり、(4)は施療子としての
もみ輪、Aは制御回路、Tはタイマ回路、Bは記憶回路
、SW、〜SW、oは変更用入力部としてのスイッチを
示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 手続補正書(自発) 昭和58年 8月29日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第23103Iij 2、発 明 の名称 マツサージ機 3、補正をする者 事件との関係 特許 出願人 性 所 大阪府門真市太字門真1048番地名 称
(583)松下電工株式会社 代表者小 林 郁 4、代理人 電話大阪(06) 345−7777 (代表)5、補
正命令の日付 訂 正 書 出願番号 特願昭58−23103号1、本
願明細書第3頁第8行目の「動作時間は長く」を、[動
作時間は短く]と訂正する。 2、同上第14頁第18行目の「1N番地」を、[1N
゛番地]と訂正する。 3、同上第18頁第16行目の「それまで実行していた
動作を続行する。」を、[プログラム施療を再スタート
する。]と補正する。 4、同上第19頁第10行目の「1N番地」を、「IN
゛番地」と訂正する。 5、図面中第5図を別紙の通り補正する。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (3)
- (1)予め設定されたプ0ジラムに従った手順で施療子
が動作位置や動作方法等を変化させるマツサージ機にお
いて、施療子の動作づ0ジラム中における動作時間の変
更用入力部とこの変更用入力部からの出力に基いてタイ
マ回路を制御する制御回路とを具備して成ることを特徴
とするマツサージ機。 - (2)制御回路によるタイマ回路の制御は変更用入力部
が操作された時点におけるある施療子の動作時間に関し
てのみ行なわれるものであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のマツサージ機。 - (3)制御回路によるタイマ回路の制御は、変更用入力
部が操作された時点から以後の全ての施療子の動作時間
に関して行なわれるものであることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のマツサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2310383A JPS59149144A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | マツサ−ジ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2310383A JPS59149144A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | マツサ−ジ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149144A true JPS59149144A (ja) | 1984-08-27 |
| JPH0411217B2 JPH0411217B2 (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=12101122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2310383A Granted JPS59149144A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | マツサ−ジ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149144A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106453A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | 松下電工株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPH02265571A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-10-30 | Omron Tateisi Electron Co | 低周波治療器 |
| JP2003116948A (ja) * | 2001-10-18 | 2003-04-22 | Fuji Iryoki:Kk | 自動施療機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101332U (ja) * | 1979-12-28 | 1981-08-10 | ||
| JPS57112862A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Massage machine |
| JPS57211348A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-25 | Aisin Seiki | Seat vibrating apparatus |
-
1983
- 1983-02-15 JP JP2310383A patent/JPS59149144A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101332U (ja) * | 1979-12-28 | 1981-08-10 | ||
| JPS57112862A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Massage machine |
| JPS57211348A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-25 | Aisin Seiki | Seat vibrating apparatus |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106453A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | 松下電工株式会社 | マツサ−ジ機 |
| JPH02265571A (ja) * | 1989-04-07 | 1990-10-30 | Omron Tateisi Electron Co | 低周波治療器 |
| JP2003116948A (ja) * | 2001-10-18 | 2003-04-22 | Fuji Iryoki:Kk | 自動施療機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0411217B2 (ja) | 1992-02-27 |
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