JPS59173984A - ゴム・プラスチツクケ−ブル接続部の補強絶縁層の成形方法 - Google Patents
ゴム・プラスチツクケ−ブル接続部の補強絶縁層の成形方法Info
- Publication number
- JPS59173984A JPS59173984A JP58047274A JP4727483A JPS59173984A JP S59173984 A JPS59173984 A JP S59173984A JP 58047274 A JP58047274 A JP 58047274A JP 4727483 A JP4727483 A JP 4727483A JP S59173984 A JPS59173984 A JP S59173984A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- insulating layer
- resin
- rubber
- extruder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゴム・プラスチックケーブルの中間接続部又
は終端接M部の補強絶縁層の成形方法に関するものであ
る。
は終端接M部の補強絶縁層の成形方法に関するものであ
る。
ゴム・プラスチックケーブルの接続部は、周知のように
接続部を電気的に絶縁補強するために、ケーブル導体接
M部上に半導電1性テープを巻回加熱する等の方法で内
部半導電層を形成、した後、その上に補強絶縁層を設け
ている。従来、この補強絶縁層は、第1図に示すように
内部半導電層12を施したケーブル導体接続部ll上に
ニラ割金型14を被せ、該金型及び金型に取付けた溶融
樹脂押出機15′より金型14内に溶融状態の樹脂を押
出注入し冷却固化させて補強絶縁層を成、形していたが
、かかる方法によると、金型冷却時における注入樹脂の
収縮により得られる補強絶縁層8中に・ボイドや亀裂が
できることがしはしは発生した。
接続部を電気的に絶縁補強するために、ケーブル導体接
M部上に半導電1性テープを巻回加熱する等の方法で内
部半導電層を形成、した後、その上に補強絶縁層を設け
ている。従来、この補強絶縁層は、第1図に示すように
内部半導電層12を施したケーブル導体接続部ll上に
ニラ割金型14を被せ、該金型及び金型に取付けた溶融
樹脂押出機15′より金型14内に溶融状態の樹脂を押
出注入し冷却固化させて補強絶縁層を成、形していたが
、かかる方法によると、金型冷却時における注入樹脂の
収縮により得られる補強絶縁層8中に・ボイドや亀裂が
できることがしはしは発生した。
殊に導体接続部l上の内部半導電層2と接する界面に亀
裂ができるとこの亀裂を埋めるように内部半導電層2が
盛り上がって半導電層2に突起が生成し得られる接続部
の電気特性を著しく低下させるものであった。
裂ができるとこの亀裂を埋めるように内部半導電層2が
盛り上がって半導電層2に突起が生成し得られる接続部
の電気特性を著しく低下させるものであった。
本発明は、これらの問題に着目し、鋭意検討した結果溶
融樹脂の金型内の完全充填を樹脂圧あるいは押出機負荷
電流の急激な変化により検知し、押出を継続しつつ、そ
の充填検知信号により自動的に金型の冷却を開始するこ
とにより、かかる問題の発生を抑制できることを見いた
したものである。
融樹脂の金型内の完全充填を樹脂圧あるいは押出機負荷
電流の急激な変化により検知し、押出を継続しつつ、そ
の充填検知信号により自動的に金型の冷却を開始するこ
とにより、かかる問題の発生を抑制できることを見いた
したものである。
本発明方法を第2図及び第8図によって説明すると、接
続すべき両ケ゛−プル導体を圧縮スリーブ11.21で
接続し、その上に半導電性テープを巻回加熱融着させて
内部半導電、層12.2gを形成した後、図面にみられ
るように、内部半導電層12゜22を施したケーブル導
体接続部11゜21上にニラ割金型14.24を被せる
。樹脂圧・計16を押出機15の適当な位置、好ましく
は押出機シリンダーの先端あるいは金型14又は押出機
15と金型14とを結ぶノズル17の適当な位置に付け
る。樹脂押出機15を加熱しておいて金型14内に溶融
状態の樹脂を押出注入し、初期設定温度(例えはポリエ
チレン押出の場合で120℃)に合わせて、金型への溶
融樹脂の完全充填を樹脂圧の急激上昇を該樹脂圧計16
で検知又は押出機15、モータ負荷電流の急激上昇を負
荷電流計27(第°3図参照)で電気的に検知し、これ
らの検知信号により、全型14のヒーター19を自動的
に働かせたり、金型用冷却媒体の弁29(第8図)を自
動的に開閉させ、金型24(第3図)を冷却しながら引
続き溶融樹脂を押出充填することにより補強絶縁層13
.23を形成するものである。
続すべき両ケ゛−プル導体を圧縮スリーブ11.21で
接続し、その上に半導電性テープを巻回加熱融着させて
内部半導電、層12.2gを形成した後、図面にみられ
るように、内部半導電層12゜22を施したケーブル導
体接続部11゜21上にニラ割金型14.24を被せる
。樹脂圧・計16を押出機15の適当な位置、好ましく
は押出機シリンダーの先端あるいは金型14又は押出機
15と金型14とを結ぶノズル17の適当な位置に付け
る。樹脂押出機15を加熱しておいて金型14内に溶融
状態の樹脂を押出注入し、初期設定温度(例えはポリエ
チレン押出の場合で120℃)に合わせて、金型への溶
融樹脂の完全充填を樹脂圧の急激上昇を該樹脂圧計16
で検知又は押出機15、モータ負荷電流の急激上昇を負
荷電流計27(第°3図参照)で電気的に検知し、これ
らの検知信号により、全型14のヒーター19を自動的
に働かせたり、金型用冷却媒体の弁29(第8図)を自
動的に開閉させ、金型24(第3図)を冷却しながら引
続き溶融樹脂を押出充填することにより補強絶縁層13
.23を形成するものである。
なお、金型14への充填後、この検知信号により押出機
15の回転制御装置10を作動させ、押出速度を変化さ
せることも可能である。
15の回転制御装置10を作動させ、押出速度を変化さ
せることも可能である。
本発明方法において、金型内に押出注入する成・形用の
樹脂としては、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレ
ン−プロピレン共重合体1エチレン酢酸ビニル共重合体
、エチレン−エチルアクリレート共重合体、エチレン−
ビニルメトキシシラン共重合体等のポリオレフィン共重
合体、ポリブタジェン、アクリロニトリル−ブタジェン
−スチレンゴム等のゴム、塩素化ポリエチレン、スチレ
ングラフト化ポリエチレン、ビニルメトキシシラングラ
フト化ポリエチレン等のポリオレフィングラフト共重合
体の1種又は2種以上のブレンドマーや、これらの架橋
可能な、例えば、架橋低密度ポリエチレン等のフンパウ
ンドを用いる。架橋処理を必要とする場合は、成形補強
絶縁R18,28を、例えは200°CX4時間加熱処
理して補強絶縁層18.28を架橋成形する。
樹脂としては、ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレ
ン−プロピレン共重合体1エチレン酢酸ビニル共重合体
、エチレン−エチルアクリレート共重合体、エチレン−
ビニルメトキシシラン共重合体等のポリオレフィン共重
合体、ポリブタジェン、アクリロニトリル−ブタジェン
−スチレンゴム等のゴム、塩素化ポリエチレン、スチレ
ングラフト化ポリエチレン、ビニルメトキシシラングラ
フト化ポリエチレン等のポリオレフィングラフト共重合
体の1種又は2種以上のブレンドマーや、これらの架橋
可能な、例えば、架橋低密度ポリエチレン等のフンパウ
ンドを用いる。架橋処理を必要とする場合は、成形補強
絶縁R18,28を、例えは200°CX4時間加熱処
理して補強絶縁層18.28を架橋成形する。
つまり、本発明は、外周面に内部半導@J112を施し
たケーブル導体接続部ll上に成形金型14を被せ、該
成形金型14内に樹脂を充填し、補強絶縁層18を成形
するに当り、前記成形金型14内への樹脂の完全充填を
所望の手段により検・知し、その検知信号により押出機
15の押出速度及び成形金型14の冷却速度を自動的に
制御することを特徴とする。
たケーブル導体接続部ll上に成形金型14を被せ、該
成形金型14内に樹脂を充填し、補強絶縁層18を成形
するに当り、前記成形金型14内への樹脂の完全充填を
所望の手段により検・知し、その検知信号により押出機
15の押出速度及び成形金型14の冷却速度を自動的に
制御することを特徴とする。
又、本発明で成形金型14内への溶融樹脂の完全充填を
検知する方法としては金型内の樹脂圧の急激上昇の検知
、或いは、樹脂押出機のモータ負荷電流の急激上昇をモ
ータ負荷電流計27で、検知するなどの方法がある。
検知する方法としては金型内の樹脂圧の急激上昇の検知
、或いは、樹脂押出機のモータ負荷電流の急激上昇をモ
ータ負荷電流計27で、検知するなどの方法がある。
以下本発明の実施例を比較例と対比しながら説明する。
実施例1
第2図において、66KV250關2架橋ポリエチレン
絶縁ケーブルの端末を鉛筆状に削ってケーブル導体相互
を圧縮スリーブ11で接続し、その上に半導電性テープ
を巻回し加熱融着して内部半導電層12を形成した後、
該導体接続部11上に、ニラ割成形金型14を被せ、シ
リンダー先端に樹脂圧計16を設けた25鴎φ押出機1
5で金型14内に架m剤配合のポリエチレン樹脂及びビ
ニルメトキシシラングラフト化ポリエチレン樹脂をスク
リュー速度70回転で第1表に示す条件で溶融押出注入
し、架橋が必要な場合は、200°Cで4時間加熱して
補強絶縁層13を形成した。
絶縁ケーブルの端末を鉛筆状に削ってケーブル導体相互
を圧縮スリーブ11で接続し、その上に半導電性テープ
を巻回し加熱融着して内部半導電層12を形成した後、
該導体接続部11上に、ニラ割成形金型14を被せ、シ
リンダー先端に樹脂圧計16を設けた25鴎φ押出機1
5で金型14内に架m剤配合のポリエチレン樹脂及びビ
ニルメトキシシラングラフト化ポリエチレン樹脂をスク
リュー速度70回転で第1表に示す条件で溶融押出注入
し、架橋が必要な場合は、200°Cで4時間加熱して
補強絶縁層13を形成した。
実施例による方法で得た補強絶縁層13と、比較例によ
る方法で得た補強絶縁層との電気特性を測定した結果は
第1表に併記したとおりであった。
る方法で得た補強絶縁層との電気特性を測定した結果は
第1表に併記したとおりであった。
なお交流破壊試験は170 KVで3時間課電後、]、
5 KV 80分ステップで昇圧して行なった。
5 KV 80分ステップで昇圧して行なった。
実施例の如く、樹脂圧針で金型への樹脂の完全充填を検
知し、その検知信号によって金型の冷却及び押出機から
の溶融樹脂の注入速度を自動的にコントロールすること
により、特性の優ねた接続部ができることが判った。
知し、その検知信号によって金型の冷却及び押出機から
の溶融樹脂の注入速度を自動的にコントロールすること
により、特性の優ねた接続部ができることが判った。
実施例2
第3図におい7.66 KV 250藺12架橋ポリエ
チレン絶縁ケーブルの端末を鉛筆状に削ってケーブル導
体相互を圧縮スリーブで接続し、その上に半導電性収縮
チューブで内部半導電層22を形成した後、該導電体接
続部21上に、ニラ割成彫金型24を被ぜ、25鴎押出
機25で金型24内に・架橋剤配合の溶融状態のポリエ
チレン樹脂を押出へ注入した。金型24充満により押出
機25の負荷電流計27が初期に比べ2A高くなったと
ころで、ベビーコンプレッサー(空気用)が自動的ニ作
動し、金型24の冷却を開始し、金型z4が50℃にな
るまで冷却及び樹脂を押出注入した。
チレン絶縁ケーブルの端末を鉛筆状に削ってケーブル導
体相互を圧縮スリーブで接続し、その上に半導電性収縮
チューブで内部半導電層22を形成した後、該導電体接
続部21上に、ニラ割成彫金型24を被ぜ、25鴎押出
機25で金型24内に・架橋剤配合の溶融状態のポリエ
チレン樹脂を押出へ注入した。金型24充満により押出
機25の負荷電流計27が初期に比べ2A高くなったと
ころで、ベビーコンプレッサー(空気用)が自動的ニ作
動し、金型24の冷却を開始し、金型z4が50℃にな
るまで冷却及び樹脂を押出注入した。
押出充填後、200°C,4時間の条件で加熱し架橋し
た。得られた接続部について交流破壊試験を170 K
V 81i間課亀後、15KV/80分ステップで昇圧
し゛て実施したところ、s 50 Kv以上の特性であ
った。
た。得られた接続部について交流破壊試験を170 K
V 81i間課亀後、15KV/80分ステップで昇圧
し゛て実施したところ、s 50 Kv以上の特性であ
った。
実施例の如く負荷電流計27による樹脂押出機のモータ
負荷電流の急激な上昇により金型24への樹脂の完全充
填を検知しこの信号により金型24の冷却及び押出機2
5からの溶融樹脂の注入速度を自動的に制御することに
より、特性の優れた接M部ができることが判った。
負荷電流の急激な上昇により金型24への樹脂の完全充
填を検知しこの信号により金型24の冷却及び押出機2
5からの溶融樹脂の注入速度を自動的に制御することに
より、特性の優れた接M部ができることが判った。
第1図は従来の補強絶縁層の金型成形法を示す説明図、
第2図は本発明の一実施例に係る袖強絶縁層成形法を示
す説明図、 第3図は本発明の他の実施例(こ係る補強絶縁層成、形
法を示す説明図である。 1・・・導体接続部 2・・・内部半導電層8・
・・補強絶縁層 4・・・金型5・・・押出機 10・・・押出機モーター回転制御装置11・・・導体
接続部 12・・・内部半導電層]8・・・補強
絶縁層 14・・・金型15・・・押出機
16・・・樹脂圧計17・・・ノズル
18・・・ヒーター用電源19・・・金型用ヒーター
21・・・導体接続部22・・・内部半導電1層
28・・・補強絶縁層24・・・金型
25・・・押出機26・・・押出機のモーター 27
・・・モーター負荷電流計28・・・コンプレッサー用
電源 29・・・コンプレッサーの弁。 第1図 第2図 1θ 第3図
す説明図、 第3図は本発明の他の実施例(こ係る補強絶縁層成、形
法を示す説明図である。 1・・・導体接続部 2・・・内部半導電層8・
・・補強絶縁層 4・・・金型5・・・押出機 10・・・押出機モーター回転制御装置11・・・導体
接続部 12・・・内部半導電層]8・・・補強
絶縁層 14・・・金型15・・・押出機
16・・・樹脂圧計17・・・ノズル
18・・・ヒーター用電源19・・・金型用ヒーター
21・・・導体接続部22・・・内部半導電1層
28・・・補強絶縁層24・・・金型
25・・・押出機26・・・押出機のモーター 27
・・・モーター負荷電流計28・・・コンプレッサー用
電源 29・・・コンプレッサーの弁。 第1図 第2図 1θ 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外周面に内部半導電層を施したケーブル導体接続部
上に成形金型を被せ、該成形金型内に溶融状態の樹脂を
充填し、冷却固化させて補強絶縁層を成形するに当り、 前記成形金型内への溶融樹脂の完全充填を所望の手段に
より検知し、その検知信号により押出機からの溶融樹脂
の押出速度及び成形金型の冷却速度を自動的に制御する
ことを特徴とするゴム・プラスチックケーブル接続部の
補強絶縁層の成形方法。 乞 成形金型内への溶融樹脂の完全充填を、成形金型内
の樹脂圧の急激な上昇の検知により検知することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のゴム・プラスチック
ケーブル接続部の補強絶縁層の成形方法。 & 成形金型内への溶融樹脂の完全充填を樹脂押出機の
モータ負荷電流の急激な上昇の検知により検知すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記談のゴム・プラス
チックケーブル接続部の補強絶縁層の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58047274A JPS59173984A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | ゴム・プラスチツクケ−ブル接続部の補強絶縁層の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58047274A JPS59173984A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | ゴム・プラスチツクケ−ブル接続部の補強絶縁層の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59173984A true JPS59173984A (ja) | 1984-10-02 |
| JPH0115990B2 JPH0115990B2 (ja) | 1989-03-22 |
Family
ID=12770708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58047274A Granted JPS59173984A (ja) | 1983-03-23 | 1983-03-23 | ゴム・プラスチツクケ−ブル接続部の補強絶縁層の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59173984A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111162431A (zh) * | 2020-02-14 | 2020-05-15 | 东阳宗添电子科技有限公司 | 一种电缆连接装置 |
-
1983
- 1983-03-23 JP JP58047274A patent/JPS59173984A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111162431A (zh) * | 2020-02-14 | 2020-05-15 | 东阳宗添电子科技有限公司 | 一种电缆连接装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0115990B2 (ja) | 1989-03-22 |
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