JPS59191632A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents
マイクロコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS59191632A JPS59191632A JP58066642A JP6664283A JPS59191632A JP S59191632 A JPS59191632 A JP S59191632A JP 58066642 A JP58066642 A JP 58066642A JP 6664283 A JP6664283 A JP 6664283A JP S59191632 A JPS59191632 A JP S59191632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- terminal
- feedback resistance
- oscillation frequency
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
囚 発明の技術分野
本発明は・彎・9II・会・・・・―・41−イクロコ
ンピエータ、特に消費電力を低減することのテキるマイ
クロコンピュータに関するものである。
ンピエータ、特に消費電力を低減することのテキるマイ
クロコンピュータに関するものである。
(至)技術の背景と問題点
一般に、マイクロコンピュータの動作は、その全回路が
ダイナミックに動作するダイナミックドと、一部回路の
みが動作するスタンバイモードとがある。このようなマ
イクロ9ンビーータにおいて消費電力を低減させるため
には、4Gにスタンバイモード時の消費電力を低減させ
るようにすることが有効である。特に0M08回路で構
成されているようなコンビーータの場合、CM08回路
における消費電力は周波数に比例するからである。また
。
ダイナミックに動作するダイナミックドと、一部回路の
みが動作するスタンバイモードとがある。このようなマ
イクロ9ンビーータにおいて消費電力を低減させるため
には、4Gにスタンバイモード時の消費電力を低減させ
るようにすることが有効である。特に0M08回路で構
成されているようなコンビーータの場合、CM08回路
における消費電力は周波数に比例するからである。また
。
スタンバイモード時には、全回路がダイナミックに動作
していない中で2発振回路は動作しているため1発振回
路自体における消費電力も無視できない場合が多いから
である。
していない中で2発振回路は動作しているため1発振回
路自体における消費電力も無視できない場合が多いから
である。
このような場合に、マイクロコンピュータに複数個の発
振回路を設けて周波数を調整することは。
振回路を設けて周波数を調整することは。
消費電力9価格、あるいはチップの端子の有効利用の点
からも得策であるとは言い難い。
からも得策であるとは言い難い。
(Q 発明の目的と構成
本発明の目的は、1個の発振回路を用い、この発振回路
の時定数を調整し発振回路の発振周波数を変えることに
よって、前記課題を解決することにある。このため本発
明は1発振回路と該発振回路内の時定数を切換える時定
数切換回路とを具え。
の時定数を調整し発振回路の発振周波数を変えることに
よって、前記課題を解決することにある。このため本発
明は1発振回路と該発振回路内の時定数を切換える時定
数切換回路とを具え。
前記時定数を内部命令もしくは外部からの制御信号によ
り切換えられるようにしたことを特徴としている。
り切換えられるようにしたことを特徴としている。
■ 発明の実施例
以下1本発明を図面に基づいて説明する。
第1図および第2図は9本発明の詳細な説明するための
図である。第1図は9発振回路がCR発振回路の場合で
あり、ヒステリシスを有するインバータ1がマイクロコ
ンピュータのチップ2内に設けられ、このインバータに
チップの端子3および4を経てコンデンサCと帰還抵抗
Rとを外付けしたものである。このCR発振回路の発振
周波数fと、コンデンサCの値と抵抗孔の値との関係を
第2図に示す。抵抗孔の値をパラメータとして。
図である。第1図は9発振回路がCR発振回路の場合で
あり、ヒステリシスを有するインバータ1がマイクロコ
ンピュータのチップ2内に設けられ、このインバータに
チップの端子3および4を経てコンデンサCと帰還抵抗
Rとを外付けしたものである。このCR発振回路の発振
周波数fと、コンデンサCの値と抵抗孔の値との関係を
第2図に示す。抵抗孔の値をパラメータとして。
縦軸に周波数を、横軸にコンデ−ンサの値を示す。
これによれば、抵抗Rの値を大きくすると発振周波数f
は低下し、コンデンサCの値を大きくすれば発搗尼波数
fは低下する傾向にある。したがって、コンデンサCの
値または帰還抵抗Rの値を変えれば発振回路の発振周波
数を変えることができる。
は低下し、コンデンサCの値を大きくすれば発搗尼波数
fは低下する傾向にある。したがって、コンデンサCの
値または帰還抵抗Rの値を変えれば発振回路の発振周波
数を変えることができる。
第3図は、帰還抵抗の値を変えるようにした本発明マイ
クロコンピュータの一実施例を示す。第1図に示す発振
回路と同様、ヒステリシスを有するインバータ1をチッ
プ2内に設け、このインバータの入力端子5および出力
端子6に夫々チップの端子3および4をもうけ、コンデ
ンサCと抵抗Rとを外付けする。インバータの出力端子
6と端子4との間KMO8トランジスタT1を設け、そ
のゲート電極を調整端子P1に接続する。このトランジ
スタTIVC並列に、2個のMOS)ランジスタT2お
よびT3と抵抗R1とからなる直列回路を設け、トラン
ジスタT2およびT3のゲート電極を共に調整端子P2
に接続する。また、この直列回路に並列に、2個のMO
S)ランジスタT4およびT5と抵抗R2とからなる直
列回路を設け。
クロコンピュータの一実施例を示す。第1図に示す発振
回路と同様、ヒステリシスを有するインバータ1をチッ
プ2内に設け、このインバータの入力端子5および出力
端子6に夫々チップの端子3および4をもうけ、コンデ
ンサCと抵抗Rとを外付けする。インバータの出力端子
6と端子4との間KMO8トランジスタT1を設け、そ
のゲート電極を調整端子P1に接続する。このトランジ
スタTIVC並列に、2個のMOS)ランジスタT2お
よびT3と抵抗R1とからなる直列回路を設け、トラン
ジスタT2およびT3のゲート電極を共に調整端子P2
に接続する。また、この直列回路に並列に、2個のMO
S)ランジスタT4およびT5と抵抗R2とからなる直
列回路を設け。
トランジスタT4およびT5のゲート電極を共に調整端
子P3に接続する。
子P3に接続する。
以上のような構成の周波数発振回路において。
インバータ1の出力端子6から入力端子5に到る帰還抵
抗の値を変えることによりて発振周波数の値を変えるこ
とができる。たとえば、調整端子PIK命令もしくは外
部制御により電圧を供給してトランジスタT1をオンさ
せ、帰還抵抗の値をRとし、あるいは調整端子P2に電
圧を供給してトランジスタT2およびT3を同時にオン
し、帰還抵抗の値をR+11.1とし、あるいは調整端
子P3に電圧を供給してトランジスタT4およびT5を
同時にオンし、帰還抵抗の値をR+R2とすることがで
きる。
抗の値を変えることによりて発振周波数の値を変えるこ
とができる。たとえば、調整端子PIK命令もしくは外
部制御により電圧を供給してトランジスタT1をオンさ
せ、帰還抵抗の値をRとし、あるいは調整端子P2に電
圧を供給してトランジスタT2およびT3を同時にオン
し、帰還抵抗の値をR+11.1とし、あるいは調整端
子P3に電圧を供給してトランジスタT4およびT5を
同時にオンし、帰還抵抗の値をR+R2とすることがで
きる。
したがって、スタンバイモード時には帰還抵抗の値を必
要に応じて大きくすることによって、コンビエータ、特
にCMO8回路部の消費電力を低減することができる。
要に応じて大きくすることによって、コンビエータ、特
にCMO8回路部の消費電力を低減することができる。
前述の実施例では、帰還抵抗の、値を変化させることk
よって発振回路の発振周波数を変えたが。
よって発振回路の発振周波数を変えたが。
コンデンサCの値を変化させることも可能である。
この場合において、コンデンサをチップ内に形成する場
合には、抵抗をチップ内に形成することに比べて、占有
面積が大になる。したがって、 CRJ発振回路におい
ては、帰還抵抗孔の値を変える方が容易であるというこ
とができる。
合には、抵抗をチップ内に形成することに比べて、占有
面積が大になる。したがって、 CRJ発振回路におい
ては、帰還抵抗孔の値を変える方が容易であるというこ
とができる。
本発明は、CB発振回路だけでなく1時定数を変えるこ
とによって発振周波数を変えることのできる発振回路に
ついて適用できることは勿論である。
とによって発振周波数を変えることのできる発振回路に
ついて適用できることは勿論である。
(2) 発明の効果
上述したところから明らかなように9本発明のee**
*****e**eマイクロコンピ−タによれば、特に
スタンバイモード時における消費電力を非常に低減する
ことが可能となる。
*****e**eマイクロコンピ−タによれば、特に
スタンバイモード時における消費電力を非常に低減する
ことが可能となる。
第1図および第2図は本発明の詳細な説明するの
ための図、第3図は本発明連撮回路の一実施例を示す図
である。 図中、1はインバータ、2はチップ、3および4はチッ
プの端子、5はインバータの入力端子。 6はインバータの出力端子、J R1,R2は抵抗、C
はコンデンサ、Tl〜T5はトランジスタ。 Pi、P2.P3は調整端子をそれぞれ示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛(外1名)第1図 嬉 2 図
である。 図中、1はインバータ、2はチップ、3および4はチッ
プの端子、5はインバータの入力端子。 6はインバータの出力端子、J R1,R2は抵抗、C
はコンデンサ、Tl〜T5はトランジスタ。 Pi、P2.P3は調整端子をそれぞれ示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森 1) 寛(外1名)第1図 嬉 2 図
Claims (1)
- 1、 発振回路と、該発振回路内の時定数を切換える時
定数切換回路とを具え、前記時定数を内部命令もしくは
外部からの制御信号により切換えられるようにしたこと
を特徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066642A JPS59191632A (ja) | 1983-04-15 | 1983-04-15 | マイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58066642A JPS59191632A (ja) | 1983-04-15 | 1983-04-15 | マイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59191632A true JPS59191632A (ja) | 1984-10-30 |
Family
ID=13321750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58066642A Pending JPS59191632A (ja) | 1983-04-15 | 1983-04-15 | マイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59191632A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61136116A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-24 | Fujitsu Ten Ltd | 動作周波数切換形マイクロコンピユ−タ |
| JPS61138029U (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-27 | ||
| JPH0344718A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-26 | Sgs Thomson Microelectron Sa | 電源電圧に独立して周波数可変の発振器を有する集積回路 |
-
1983
- 1983-04-15 JP JP58066642A patent/JPS59191632A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61136116A (ja) * | 1984-12-06 | 1986-06-24 | Fujitsu Ten Ltd | 動作周波数切換形マイクロコンピユ−タ |
| JPS61138029U (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-27 | ||
| JPH0344718A (ja) * | 1989-07-07 | 1991-02-26 | Sgs Thomson Microelectron Sa | 電源電圧に独立して周波数可変の発振器を有する集積回路 |
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