JPS59222013A - ケ−ブル接続部の形成方法 - Google Patents
ケ−ブル接続部の形成方法Info
- Publication number
- JPS59222013A JPS59222013A JP58095464A JP9546483A JPS59222013A JP S59222013 A JPS59222013 A JP S59222013A JP 58095464 A JP58095464 A JP 58095464A JP 9546483 A JP9546483 A JP 9546483A JP S59222013 A JPS59222013 A JP S59222013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- rubber
- mold
- plastic
- split mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 25
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 10
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 10
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 10
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 9
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 8
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 6
- 238000004132 cross linking Methods 0.000 claims description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 16
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 6
- -1 poly ethylene Polymers 0.000 description 6
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 6
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 4
- LBUJPTNKIBCYBY-UHFFFAOYSA-N 1,2,3,4-tetrahydroquinoline Chemical compound C1=CC=C2CCCNC2=C1 LBUJPTNKIBCYBY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229920003020 cross-linked polyethylene Polymers 0.000 description 3
- 239000004703 cross-linked polyethylene Substances 0.000 description 3
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 description 3
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 2
- 239000003431 cross linking reagent Substances 0.000 description 2
- 238000007872 degassing Methods 0.000 description 2
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- BBEAQIROQSPTKN-UHFFFAOYSA-N pyrene Chemical compound C1=CC=C2C=CC3=CC=CC4=CC=C1C2=C43 BBEAQIROQSPTKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N Ethene Chemical compound C=C VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000005977 Ethylene Substances 0.000 description 1
- 241000234435 Lilium Species 0.000 description 1
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- GVEPBJHOBDJJJI-UHFFFAOYSA-N fluoranthrene Natural products C1=CC(C2=CC=CC=C22)=C3C2=CC=CC3=C1 GVEPBJHOBDJJJI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[ブを明の技術分野]
本発明はインシJクシニlンt−ルドにJ、るクープル
接続部の形成jy法に関りる。
接続部の形成jy法に関りる。
[発明の技術的背珀1
従来から、架杉ポリLブーIノン絶縁クーゾルの接続部
を形成づる方>hとしC,段剥きしく導体接続を行なっ
た架4Aポリ土ヂレン絶縁ケーブルの導体接続部の外周
に割り金!ll′!を被1iX シ、この金型のキ1ノ
ビアイ内に加熱溶融さUた架橋1iJ能4fポリΔレフ
イン組成物を圧入しC絶縁体し一ル1〜を形成した後、
冷却固化しC金型を外し、これを加j1−望加熱炉で加
圧しながら再度加熱し′(絶6、体し−ルトを架橋さl
C絶縁体接続部を形成し、次い−(この絶縁体接続部を
充分冷74I Lk後、外周に半尋電性ポリエヂレンテ
ープを巻回してこれをIJllだ’ +、jl!るする
が、または?1′導電1′!lポリ」i −f−1ノン
熱111.縮チー1−Jを装着しC1これを加熱収縮し
て外部半導電層を形成覆る方2人が知られ(いり)、1
[行用技術の問題点1 しかし4fがら、このJ、うなiJf来の1)法℃【;
1、絶縁体モールドの形成、(れに続く架橋、さらには
外部?1′導dX層の形成と、その都度IJ11熱およ
0冷)、tlを繰り返1必東があり、製造に稈か複雑C
゛かつ作業に艮11・1間を要し、とりわり冷却【5時
間がかかるというfff点があつIJ。
を形成づる方>hとしC,段剥きしく導体接続を行なっ
た架4Aポリ土ヂレン絶縁ケーブルの導体接続部の外周
に割り金!ll′!を被1iX シ、この金型のキ1ノ
ビアイ内に加熱溶融さUた架橋1iJ能4fポリΔレフ
イン組成物を圧入しC絶縁体し一ル1〜を形成した後、
冷却固化しC金型を外し、これを加j1−望加熱炉で加
圧しながら再度加熱し′(絶6、体し−ルトを架橋さl
C絶縁体接続部を形成し、次い−(この絶縁体接続部を
充分冷74I Lk後、外周に半尋電性ポリエヂレンテ
ープを巻回してこれをIJllだ’ +、jl!るする
が、または?1′導電1′!lポリ」i −f−1ノン
熱111.縮チー1−Jを装着しC1これを加熱収縮し
て外部半導電層を形成覆る方2人が知られ(いり)、1
[行用技術の問題点1 しかし4fがら、このJ、うなiJf来の1)法℃【;
1、絶縁体モールドの形成、(れに続く架橋、さらには
外部?1′導dX層の形成と、その都度IJ11熱およ
0冷)、tlを繰り返1必東があり、製造に稈か複雑C
゛かつ作業に艮11・1間を要し、とりわり冷却【5時
間がかかるというfff点があつIJ。
]弁明の目的]
本発明はこのJ、う4ヱ欠点を解決りるためになされl
こものて、電気的特性および機械的特性(こ19れたク
ーゾル接続部を7.ti 11′1Ijj+ ’(容易
に形成りることの(きる]J>人を1是11町しJ:う
とづ−るものである。
こものて、電気的特性および機械的特性(こ19れたク
ーゾル接続部を7.ti 11′1Ijj+ ’(容易
に形成りることの(きる]J>人を1是11町しJ:う
とづ−るものである。
1光明の11(〈要]
ηなわら本発明のクーゾル接続部の形成方法は、L−ル
トづへきケーブル接続111Sの形状iこ対応づる−1
1・じティをイjしこの−1−17にjイに連通りる樹
脂L!−人I]を設けた割り金型を、段剥きuUS体接
続を行なったゴム・プラスチツク絶縁ケーブルの導体接
続部の外周に被嵌さU、前記樹脂1−を人F−1からキ
ャビティ内に加熱浴h1:された架橋可能な絶縁f1ゴ
ム・プラス1−ツタ組成物を住人し、次いで前記樹脂I
王人口を月41シた後、前記?alり金型を加熱してキ
I7ピライ内の前記絶縁1ノ1ゴl\・プラスブック組
成物を架橋させ、次いC゛この架橋された前記組成物の
表面ど前記割り金型内面間に半導電層を形成可能な間隙
か形成される91、C′該組成物を冷7JI t、、し
かる後、前記間隙に前記樹脂圧入rlJ、り半導電ゴム
・プラスチック組成物をIJ人し、冷ム11固化さUる
ことを1Pi徴どしている9、 [発明の実施例1 以十木発明の詳細を図面に示り一実施例について説明ゴ
る。
トづへきケーブル接続111Sの形状iこ対応づる−1
1・じティをイjしこの−1−17にjイに連通りる樹
脂L!−人I]を設けた割り金型を、段剥きuUS体接
続を行なったゴム・プラスチツク絶縁ケーブルの導体接
続部の外周に被嵌さU、前記樹脂1−を人F−1からキ
ャビティ内に加熱浴h1:された架橋可能な絶縁f1ゴ
ム・プラス1−ツタ組成物を住人し、次いで前記樹脂I
王人口を月41シた後、前記?alり金型を加熱してキ
I7ピライ内の前記絶縁1ノ1ゴl\・プラスブック組
成物を架橋させ、次いC゛この架橋された前記組成物の
表面ど前記割り金型内面間に半導電層を形成可能な間隙
か形成される91、C′該組成物を冷7JI t、、し
かる後、前記間隙に前記樹脂圧入rlJ、り半導電ゴム
・プラスチック組成物をIJ人し、冷ム11固化さUる
ことを1Pi徴どしている9、 [発明の実施例1 以十木発明の詳細を図面に示り一実施例について説明ゴ
る。
図においC符号1は七−ル1−リペさクーノル接続部の
形状に対応した紡錘状のキトビテイ2とくの両端に連な
る円筒状の絶縁体把持部3をイJし、かつヒータ1)を
内蔵づるケーブル接続部成形用のxリリ金型を示しくい
る。この割り金型1の中火の一部には閉止弁4にJ、す
」す」L iJ能4i:樹脂1−[人1−:15が設り
られUJ3す、この樹脂月0人口5の両側には)トビア
イ2に残留りる空気をIiシ出し、かつIJ−人しlこ
ゴム・プラスチック組成物をA−パーフローさμるため
の脱気1」6.6がy:yされ(いる。これらの脱気[
16,6の外側間[1喘には、開閉自在な弁7.7が設
c)られCいる。また、絶縁体把持部3の両端には割り
金型1をクープル外部半導電層り口う隔置1りるための
耐熱プラスブック製の防熱アゲブタ−8が嵌着されCい
る。
形状に対応した紡錘状のキトビテイ2とくの両端に連な
る円筒状の絶縁体把持部3をイJし、かつヒータ1)を
内蔵づるケーブル接続部成形用のxリリ金型を示しくい
る。この割り金型1の中火の一部には閉止弁4にJ、す
」す」L iJ能4i:樹脂1−[人1−:15が設り
られUJ3す、この樹脂月0人口5の両側には)トビア
イ2に残留りる空気をIiシ出し、かつIJ−人しlこ
ゴム・プラスチック組成物をA−パーフローさμるため
の脱気1」6.6がy:yされ(いる。これらの脱気[
16,6の外側間[1喘には、開閉自在な弁7.7が設
c)られCいる。また、絶縁体把持部3の両端には割り
金型1をクープル外部半導電層り口う隔置1りるための
耐熱プラスブック製の防熱アゲブタ−8が嵌着されCい
る。
本発明り法は、このJ、うな割り金型1を使用して、例
えは次のJ:うにしC1:iなわれる、より“、接続り
へさゴム・シラクーッタ絶縁ケー1ル、例えば架橋ポリ
土ヂレン絶縁ケーブル9.9′を段剥ぎし、゛115ン
去によりクーツル3# +r+ 10.10′を接続ス
リーブ11により接続()、例えば架橋半導電ポリエチ
レン等の架橋ゴム・プラスチックからなる半導電熱収縮
チコーーブを用いC架橋半導電層12を形成した後、そ
の外周に割り金型1を被嵌する。次いで通常のインジェ
クションモールド法にJ、す、架橋剤を配合した絶縁性
ポリオレフィン組成物を割り金型1内に押出しC絶縁体
モールド13を形成する。
えは次のJ:うにしC1:iなわれる、より“、接続り
へさゴム・シラクーッタ絶縁ケー1ル、例えば架橋ポリ
土ヂレン絶縁ケーブル9.9′を段剥ぎし、゛115ン
去によりクーツル3# +r+ 10.10′を接続ス
リーブ11により接続()、例えば架橋半導電ポリエチ
レン等の架橋ゴム・プラスチックからなる半導電熱収縮
チコーーブを用いC架橋半導電層12を形成した後、そ
の外周に割り金型1を被嵌する。次いで通常のインジェ
クションモールド法にJ、す、架橋剤を配合した絶縁性
ポリオレフィン組成物を割り金型1内に押出しC絶縁体
モールド13を形成する。
りなわら、11(2気口6.6の開閉弁7.7を仝聞に
した後、S1]り金型1の樹脂汁人口(うの外側間1」
端に絶縁1(1ポリオレフィン組成物押出川の押出1幾
(図示を省略)の押出1]を接続し、この押出(幾によ
り加熱溶融された架橋剤配合の絶縁fJ−ポリAレノイ
ン組成物をギせビティ2内に充填リ−る。この(1・1
架(n半シ9電層12(こより9−プル導体10.10
′の撚線間隙内への絶縁性ポリオレフィン組成物の侵入
が防止される。絶縁1イ1ポリAレフイン組成物がキ【
7ビテイ2内に充填され、2つの11ツ(気lll6.
6J、り流出し始めlJところC1これらの1112気
[16,6の開閉弁7.7を閉じ、さらに十分11人し
たところ((21止ブi’ 4 k J、り割り金41
1!′1のfirl脂)−1人1」5を封止づる。
した後、S1]り金型1の樹脂汁人口(うの外側間1」
端に絶縁1(1ポリオレフィン組成物押出川の押出1幾
(図示を省略)の押出1]を接続し、この押出(幾によ
り加熱溶融された架橋剤配合の絶縁fJ−ポリAレノイ
ン組成物をギせビティ2内に充填リ−る。この(1・1
架(n半シ9電層12(こより9−プル導体10.10
′の撚線間隙内への絶縁性ポリオレフィン組成物の侵入
が防止される。絶縁1イ1ポリAレフイン組成物がキ【
7ビテイ2内に充填され、2つの11ツ(気lll6.
6J、り流出し始めlJところC1これらの1112気
[16,6の開閉弁7.7を閉じ、さらに十分11人し
たところ((21止ブi’ 4 k J、り割り金41
1!′1のfirl脂)−1人1」5を封止づる。
この後、ヒータ11に通電しく割り金5!1を加熱し、
かつ必要に応じC防熱j′タブター8に誘導=1イル1
4を巻回し交流電流を通電し−Cケーゾル尋(A 10
.10′を誘導加熱し、絶縁体モーノ四〜′13の温度
を所定の架橋温度、例えば200 ’C程度にまく¥7
記さt!り絶縁体し−ル1〜13を加圧下C′架橋させ
る。なお加熱は7;リリ金型1の外周にパンI・ヒータ
を配設し、これに通電し−C行なってもよい。
かつ必要に応じC防熱j′タブター8に誘導=1イル1
4を巻回し交流電流を通電し−Cケーゾル尋(A 10
.10′を誘導加熱し、絶縁体モーノ四〜′13の温度
を所定の架橋温度、例えば200 ’C程度にまく¥7
記さt!り絶縁体し−ル1〜13を加圧下C′架橋させ
る。なお加熱は7;リリ金型1の外周にパンI・ヒータ
を配設し、これに通電し−C行なってもよい。
このようにしく所定のll31間加熱を続【ノて絶縁体
モールド13を十分架橋ざけl= i!i 、加11を
継続したりLま冷l、(1を開始りる。
モールド13を十分架橋ざけl= i!i 、加11を
継続したりLま冷l、(1を開始りる。
ギpビテイ2内の絶縁体モールド13の外径は2′l”
i 7JIに伴い熱収縮Cキレピラーr 2の内径より
小さくなる。金型1内面と絶縁体モールド13の表面間
に半導電層形成可能な間隙を生ずる湿度、例えはその絶
縁体モールド1;3の表面か140〜15o ’c稈磨
の温度にまC冷7.II L)だII、’I魚(′、樹
脂圧入)]5の外側間口端に手心゛市ポリエチレン組成
物押出用の押出機(図示を省略)の押出[」を接続し、
この押出機により加熱溶融された半導電ポリ]こチレン
絹成物をキトヒフイ2内の割り金型1の内面と絶縁体モ
ールド13との間隙に11人充屓づる。
i 7JIに伴い熱収縮Cキレピラーr 2の内径より
小さくなる。金型1内面と絶縁体モールド13の表面間
に半導電層形成可能な間隙を生ずる湿度、例えはその絶
縁体モールド1;3の表面か140〜15o ’c稈磨
の温度にまC冷7.II L)だII、’I魚(′、樹
脂圧入)]5の外側間口端に手心゛市ポリエチレン組成
物押出用の押出機(図示を省略)の押出[」を接続し、
この押出機により加熱溶融された半導電ポリ]こチレン
絹成物をキトヒフイ2内の割り金型1の内面と絶縁体モ
ールド13との間隙に11人充屓づる。
なおこの時、絶縁体上−ルト13成形のための絶縁tl
lポリ−フイン組成物の充1ζ1時と同様に、11;(
気[]6.6の開閉弁7.7は仝聞にしCおぎ、半導電
ポリ土ヂレン絹成物が流出し始めたと(二ろC開閉弁7
.7を閉じる。
lポリ−フイン組成物の充1ζ1時と同様に、11;(
気[]6.6の開閉弁7.7は仝聞にしCおぎ、半導電
ポリ土ヂレン絹成物が流出し始めたと(二ろC開閉弁7
.7を閉じる。
続い(割り金型1を冷却をしC1二1トヒディ2内の半
η電ポリエチレン組成物を固化させる。80−100’
C程度の温良にまC′冷7JI L、て判導電ポリ土ヂ
レン組成物を固化さけた1狡、割り金型14聞lj’i
シ(t、 J:げ加工により外形を整え−C絶縁イホ
し一ルト13の外周に外部半導電層15を設(Jだクー
プル接続部が完成づ−る。
η電ポリエチレン組成物を固化させる。80−100’
C程度の温良にまC′冷7JI L、て判導電ポリ土ヂ
レン組成物を固化さけた1狡、割り金型14聞lj’i
シ(t、 J:げ加工により外形を整え−C絶縁イホ
し一ルト13の外周に外部半導電層15を設(Jだクー
プル接続部が完成づ−る。
なお」記実施例のにうに押j1目((をぞれぞれの−「
ム・−プラスデック組成物専用の押出(幾を使用Jれば
、押出材料の況合を避けることがCぎ、クーゾル接続部
の電気的1Xj性を低下さけることか41い。
ム・−プラスデック組成物専用の押出(幾を使用Jれば
、押出材料の況合を避けることがCぎ、クーゾル接続部
の電気的1Xj性を低下さけることか41い。
なお以上の実施例ひは、本発明を架橋ポリ」ブレン絶縁
ケーブルの接続部の形成に適用した例につき説明したか
、本発明は」二記実施例に示(ノた架橋ポリエチレン絶
縁クーフルの接続部の形成のみならり゛、例えば架橋土
ヂレン、ノ[−Jピレン絶縁クーゾルのような他の架橋
ゴム・プラスチック絶縁クー/ルの接続部の形成にt)
広く適用可能である。
ケーブルの接続部の形成に適用した例につき説明したか
、本発明は」二記実施例に示(ノた架橋ポリエチレン絶
縁クーフルの接続部の形成のみならり゛、例えば架橋土
ヂレン、ノ[−Jピレン絶縁クーゾルのような他の架橋
ゴム・プラスチック絶縁クー/ルの接続部の形成にt)
広く適用可能である。
[什明の効果1
以上説明したように本発明のI)法によれば、絶縁体モ
ールドの形成およびその架(藷、さらに外部半ン9°市
層の形成を1つの金型Cしかも加熱、冷却が1度だりと
いう捗めUl!n甲な作業工程でクーゾル接続部が形成
されるの−C1従来lj法に比べ時間が大幅に短縮され
るとともに、その作業も容易でかつ1りられるクープル
接続部のRflも優れ−Cいる。
ールドの形成およびその架(藷、さらに外部半ン9°市
層の形成を1つの金型Cしかも加熱、冷却が1度だりと
いう捗めUl!n甲な作業工程でクーゾル接続部が形成
されるの−C1従来lj法に比べ時間が大幅に短縮され
るとともに、その作業も容易でかつ1りられるクープル
接続部のRflも優れ−Cいる。
図面は本弁明の一実施例を説明りるための縦断面図で゛
ある。 1・・・・・・・・・・・・・・・割り金型2・・・・
・・・・・・・・・・・二1−ヤピティ3・・・・・・
・・・・・・・・・絶縁体把持部4・・・・・・・・・
・・・・・・閉止弁5・・・・・・・・・・・・・・・
樹脂圧入]−16・・・・・・・・・・・・・・・ni
2気ロア・・・・・・・・・・・・・・・開閉弁8・・
・・・・・・・・・・・・・防熱アタブター9.9′・
・・・・・架橋ポリエヂレン絶縁ケーブル 10.10’ ・・・ケーブル誘導(本11・・・・・
・・・・・・・・・・接続スリーブ12・・・・・・・
・・・・・・・・架橋坐導゛市Fr113・・・・・・
・・・・・・・・・絶縁体モールド171・・・・・・
・・・・・・・・・誘導コイル15・・・・・・・・・
・・・・・・外部半導電層代理人弁理士 須 山
佐 − (ばか1名)
ある。 1・・・・・・・・・・・・・・・割り金型2・・・・
・・・・・・・・・・・二1−ヤピティ3・・・・・・
・・・・・・・・・絶縁体把持部4・・・・・・・・・
・・・・・・閉止弁5・・・・・・・・・・・・・・・
樹脂圧入]−16・・・・・・・・・・・・・・・ni
2気ロア・・・・・・・・・・・・・・・開閉弁8・・
・・・・・・・・・・・・・防熱アタブター9.9′・
・・・・・架橋ポリエヂレン絶縁ケーブル 10.10’ ・・・ケーブル誘導(本11・・・・・
・・・・・・・・・・接続スリーブ12・・・・・・・
・・・・・・・・架橋坐導゛市Fr113・・・・・・
・・・・・・・・・絶縁体モールド171・・・・・・
・・・・・・・・・誘導コイル15・・・・・・・・・
・・・・・・外部半導電層代理人弁理士 須 山
佐 − (ばか1名)
Claims (2)
- (1)七−ルトリへさグーツル接続部の形状に対応1j
8−1−ヤビアイをイiしこの1−トヒア−Cに連通ず
る樹脂1人1」を設()た割り金型を、段剥ざ′して導
体接続を11なったゴム・プラスデック絶縁クープルの
導体接続部の外周に被嵌さけ、前記樹脂1王入[1力日
ら41・じアイ内に加熱溶81)された架4g可能な絶
縁11ゴl\・プラスチック組成物を11人し、次いで
前記樹脂圧入口をl1した後、前記割り金型を加熱して
−1−ヤじアイ内の前記絶縁性ゴム・プラスチック組成
物を架橋さけ、次いにの架橋された1)す記組成物の表
面と前記割り金型内面間に半39電層を形成可能な間隙
が形成されるまで該組成物を冷却し、しかる後、前記間
隙に前記樹脂圧入口より半導電ゴム・プラスチック組成
物を辻入し、冷7JI固化させることを特徴どするクー
プル接続部の形成方法。 - (2)絶縁性ゴム・プラスデック組成物および半導電ゴ
ム・プラスチック組成物のLL人はそれぞれ別個の押出
機tこより1jな4っれる特訂晶求の航:間第1項記載
ののクープル接続部の形成yj法、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095464A JPS59222013A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | ケ−ブル接続部の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095464A JPS59222013A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | ケ−ブル接続部の形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59222013A true JPS59222013A (ja) | 1984-12-13 |
| JPH0442887B2 JPH0442887B2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=14138376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095464A Granted JPS59222013A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | ケ−ブル接続部の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59222013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023007453A (ja) * | 2021-06-28 | 2023-01-18 | エヌケーティー エイチブイ ケーブルズ エービー | 電力ケーブルの絶縁システムの修復のための加熱組立体および方法 |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP58095464A patent/JPS59222013A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023007453A (ja) * | 2021-06-28 | 2023-01-18 | エヌケーティー エイチブイ ケーブルズ エービー | 電力ケーブルの絶縁システムの修復のための加熱組立体および方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0442887B2 (ja) | 1992-07-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1112346A (en) | Method of encapsulation | |
| JPS59222013A (ja) | ケ−ブル接続部の形成方法 | |
| JPS6032508A (ja) | ケ−ブル接続部の形成方法 | |
| JPH0227512Y2 (ja) | ||
| JPS6331302Y2 (ja) | ||
| JPS59198816A (ja) | ケ−ブル接続部の形成方法 | |
| JPS58192424A (ja) | プラスチツク絶縁ケ−ブル接続部 | |
| JPH0140475B2 (ja) | ||
| JPS6342502Y2 (ja) | ||
| JPS59198817A (ja) | 架橋ゴム・プラスチック絶縁ケーブル接続部の形成方法 | |
| JPS5859030A (ja) | ゴム・プラスチツク絶縁ケ−ブル接続部の形成方法 | |
| JPH06218873A (ja) | 熱回復性シールドチューブ | |
| JPS587782A (ja) | プラスチツク絶縁ケ−ブルの接続工法 | |
| JPS59148509A (ja) | モ−ルドストレスコ−ン形成方法 | |
| JPS63143772A (ja) | プラスチツクケ−ブル接続部のモ−ルド成形方法 | |
| JPS60221983A (ja) | ゴム、プラスチツク絶縁電力ケ−ブルの接続部の形成方法及びそれに用いる成形用金型 | |
| JPS58131682A (ja) | 絶縁層の形成方法 | |
| JPS6364276A (ja) | プラスチツク絶縁ケ−ブル接続部の成形方法 | |
| JPS59201377A (ja) | ケ−ブル接続部の形成方法 | |
| JPS5854809A (ja) | 架橋ポリオレフイン絶縁ケ−ブル接続部の製造法 | |
| JPS581985A (ja) | 架橋ポリオレフインケ−ブル接続部の製造法 | |
| JPS6258822A (ja) | ポリオレフイン絶縁電力ケ−ブルモ−ルド接続部 | |
| JPS6122531B2 (ja) | ||
| JPS6131596B2 (ja) | ||
| JPS5859025A (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁ケ−ブル接続部の製造法 |