JPS5922676A - ウエブの塗工装置 - Google Patents

ウエブの塗工装置

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JPS5922676A
JPS5922676A JP13315282A JP13315282A JPS5922676A JP S5922676 A JPS5922676 A JP S5922676A JP 13315282 A JP13315282 A JP 13315282A JP 13315282 A JP13315282 A JP 13315282A JP S5922676 A JPS5922676 A JP S5922676A
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doctor knife
joint part
kuep
detector
controller
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JP13315282A
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Yoshitoshi Mitani
三谷 恵敏
Hiroshi Terasoma
寺杣 博
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Hirano Steel Recycle Co
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Hirano Steel Recycle Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、帯状フィルム、紙、布或い嫁これらの複合物
、加工物等(以下クエプと称す)の塗工装置に関するも
のである。
現在帯状処理物たるクエプの塗工は、ロー、し外周面の
7個所えは数個所にエツジ部を有するコンマ型ドクター
ナイフとバンキングロール間にクエプを走行通過させ、
その通過中に、上記ドクターナイフにより表面に塗工被
膜を形成させて行なっている。ところで、樹脂液が塗工
されるクエプに、は他の部位よりも厚肉なジヨイント部
が生じるが、クエプを塗工する際、該クエグのジヨイン
ト部がドクターナイフを通過すると、ドクターナイフに
ジヨイント部が引っかかってクエプが切れる等のトラブ
ルが発生する。
そこで、従来クエプのジヨイント部がドクターナイフに
近づくと、作業者がそれを目視して該ジヨイント部の前
後部分(約j〜10m)にわ九ってドクターナイフを上
方にジャンピングさせ、通過するとドクターナイフを元
の位置に復元させて樹脂液の塗工全続行していた。しか
じながら、これによるとクエグが切れる等のトラブルの
発生は防止することができるが、上記ドクターナイフと
上方にジャンピングさせてりる同、クエプとドクターナ
イフ間の間隙が大きくなるので、樹脂液の流出檄が多く
なシ、それだけジヨイント部の前後部分にわたって塗工
量が急速に増加し、通常はの、2〜5盪黴工される。
これか為、塗工量の多いジヨイント部の前後部分を後工
程たる乾祿工俣において乾d処理する場合は、クエプを
大幅にスピードダクンさせるか或いは一定量以上の念工
液’ii−#li徐する必要があ)、作業性がきわめて
悪かった。そして、かような作業によってもなお完全に
乾燥しない場合があシ、その結果種々の不都合が生じて
い友。また上記ドクターナイフをジャンピングさせると
、ドクターナイフのジャンピングIITJ後において塗
工量の不均一が生じて復元性が悪くなる場合かある等の
問題があった。更に、樹脂液の供iを停止してクエプの
ジヨイント部の前後部いが、これではクエプを連続処理
すること7.5iでさず、作業性が著しく損なわれる。
本発明は、上記の点に艦み、ロール外周面に71−以上
のエツジ部を有し、ジャンピングロ■能にaつ回前口■
能に支持されたコンマ型ドクターナイフと、クエプのジ
ヨイント部を検出するジヨイント部検出器と、上記クエ
グの走行速/fを検出する速度検出器と、上記ジンイン
ト部検出−トコンマ型ドクターナイフのエツジ部間のク
エプに対応する直が予め設定され、上記ジヨイント都検
出器からの信号が人力することによ如速度検出器の出力
信号の演算を囲始してクエプの送シ寸法直が上記設定置
に達すると、上記ドクターナイフを動作させる信号全出
力する制御器とで塗工装置を構成することによシ、クエ
プの処理速度を低下させることなく%巨り樹脂液の・塗
工量を常に一定に虐待し潜るようになしたものである。
以下本発明を図面に示す実施例にしたがって説明すると
次の通シである。
第1図乃至第5図において、11)はロール外周(苗の
一部r民手方回にり欠いてエツジ部+21 +21を杉
L fc所副コンマ値ドクターナイフで、これは両端の
支軸13)により7レーA(図示省略)に上f方間1c
垂1コ$幼可能に且つ回1版可能に横架支承されておシ
、・そのエツジ部ill fi+のいずれか−! 方はクエグに而する下方m+GE位dに配置されている
◎(4)は上記ドクターナイフ(1)の直下に回転自在
に補水したパツキングロールで、このバンキングロール
(4)とドクターナイフ(11間には所定の間隙が形成
されている。(5)はガイドロール、1B+は上記バン
キングロール(4)及びガイドロール111)に、」掛
け、ドクターナイフ(1)とバンキングロールl4)i
llに挿通させた帯状迅理吻たるクエプで、これは適当
な手段で移送せしめられ、そのジヨイント部(7)はク
エプ(6)の・曲の部位よシも厚肉となっている。(8
)はダムグレー)、19+はブイドグレートで、この両
プレート(8j及び(9)によシ虚工液叫の液溜め部(
11)か形成されている。1121は上記ドクターナイ
フ +11 i所定角度回転させ、且つ復元させるため
の回転機構で、この回転機構において、符号(131は
円板部(13&)と取付部(’131))とから形成さ
れたアームグレートで、その円板部(1ハ)を車軸(3
)に軸支固定し取付部(1311)を下方に垂下させる
。(141は基部1151をフレーム(図示省略)に枢
着したエアシリンダで、そのピストンロッドuIlGの
先喘にはL記アームyv−Hlの取付部(13b)をピ
ンαηによシ枢着してコ字型の接続金具州が固設されて
いる。翰は上記接続金具tl[llの対向位置に適当な
手段で支持したストッパで、その手切ハンドル+201
2適宜回転させることによシ、上記アームプレート(1
樽の取付部(13す)のt111I喘而と当接する突出
部gl+を進退移動させ、上記取付g(13b)の位置
調盛可能なように構成する。!!21は上記ドクターナ
イフ m i 上下方向に垂直移動させるためのジャン
ピング機構である。+23は上記ドクターナイフ11)
の支軸(3)に回転可能に装着した調峯アームで、この
調、逢アーム1231の一端は固定袖岡に回転自在に取
付け、他端は自由端・2へとする。囚はストッパ部材、
しηは上記、#峯アーム123+ t−4助動作させる
ためのアクチュエーターで、これは例えば油圧シリンダ
端を使用し、そのロンド四の先端を上記調香ア。
−ム1澱の自由端12(へ)に収付けたものであ為。そ
して、上記アクチュエーター)2ηの作動によシ固定l
1II副を叉点に調整アーム1231全回前動作させ、
ドクターナイフ+11 iジャンピングさせる。
符号1811は走行するクエプ(6)のジヨイント部(
7)を検知し、動作信号f、辱出して当該ジヨイント部
(7)t″検出る検出器で、この検出器C111は上記
ドクターナイフ11)の直前位置に配置されておシ、例
えば光学式七ンf−34或いはシクネスグージ等その他
の手段を用いればよい。關は上記クエグ(6)の走行速
度を検出する速度検出器で、これは例えば上記パツキン
グロール(4)の回転に応じて定数のパルスヲ発生する
パルスジェネレータ等を用いる。1341は前記ドクタ
ーナイフ(l]を作動させるための制御器、l311i
)は上記速度検出器−と制#器副との間に設けられたダ
ートで、このダート、;(至)はジヨイント部1欠出器
3ム)の−作1d号で1開くようにし7tものである。
上記i11’J (# 6滲1.I41は設、ご部t3
@と例えば減算式グリセットカクンター等r吏用した制
f聞護不休jηとよシなり、上記設定、:+1ζ例には
ジヨイント部・肩出J *ltlとクエプ(6)に面L
/7Cドクターナイノ111のエツジ部+2+ +4の
クエグ畏さに対応するilf全予め設定し、そして、ジ
ヨイント部険出湯+d11からの前作1g号;が入力さ
れることによυ運1i検出J 婿の出力信号の演JH,
を囲始してクエプ(6)の送シナ去+ilIか上記設置
と部間の1役、ご直に達すると、制イ圃、、」本体3n
よシ前記ドクターナイフil+の回緻機、(Ji )+
4及びジャンピング機:i g′4のいずれか一方若し
くは両、A +41.121 aに1η号が出力し、こ
れによシ上記機J iJ +Σ″4が作切し、閾はドク
ターナイフ11】の回1.ジャンピング及び回1とジャ
ンピングの同時前作させるためのJ、Ja作切換手段を
具′謔していることは云うまでもない。
1881は、上記ドクターナイフ fl)とバンキング
ロール(4)間の隙間を調整するための隙間調整機構で
ある。この調査機amは、ドクターナイフ11)によっ
てクエグfil上に塗工された塗工液RnO1’がクエ
プ(6)の走行速度或いは塗工液膜の粘度等によシ塗工
後りエプ(6)の走行中に膜厚が変化して薄くなるので
、その膜厚の変化量を見込んで、クエプ16)の走行途
上の所定位置で測定される塗工液gurの膜厚に対応し
て、ドクターナイフ11)とバンキングロール(4)間
の隙間を調整し得るようにしたものである。すなわち、
上記隙間調整機構−において、−は前記tiIj櫨アー
ム12alを揺動させるための1クチユニーターで、こ
れはR峯1−ム1瀾の自由喘閾が載置される調整杆部を
突出退入可能に設けた部材−と上記調整杆部を作1サセ
ル七−タ間とから構成されている・141は上記ドクタ
ーナイフ(1)によシフニブ16+の表面に形成され九
塗工i膜uof’の膜厚を測定する膜厚測定器で、これ
は塗工被膜(イが形成されたクエプ(8)の走行経路の
所定位置に設置されている。列は例えばディジタル式隙
間測定器で、この測定器、A41は適宜の手段で保持さ
れ、前記ジャンピング機構囚’is成する調整アーム(
国の基端に突設された測定杆瀾の揺1i11J盪を検知
して、ドクターナイフ Il+ トパッキングロール(
4)間の隙間を測定するようにしたものである。−は上
記アクチュエーターlB11を作動させドクターナイフ
(1)とバンキングロール(4)間の隙間を所定寸法と
するための制#器で、この制a器砿には予めドクターナ
イフ(1)とバンキングロール(4)間の1jJIWI
A寸決筐が鷲hIR定されておhlそして、クエプf6
1上に形成された塗工液MlIQr′の膜厚が膜厚測定
器、41によ〕測定され、又上記ドクターナイフ(1)
とバッキングロール(4)間の隙間がPJ間測定器列に
よシ測定されると、この両者の測定[雌制両器−に連続
して入力され、この測定器と上記の予め設定された設定
値とが比較され工両者OIT[に差があれば制御器部よ
シアクチユニーター凋に前作信号を出力してロール間の
隙間を調整し、又聞定筺と設定置が対応すれば制′4s
器−よ多動作信号は出力しないようンζ4ffj!4さ
れている。尚、上記制a器媚のイする機能は前記制御器
−に#工させてもよい。
次に木A明の動作について税引すると次の通シである6
尚、ドクターナイフ112の動作は、クエ!(銀の種類
等に応じて1ifl記制禰器図の切換手段によシ予め決
定しておく、’t:九、制御器−の設定S■にはジヨイ
ント耶検出器1aIJとクエ!iglに面したドクター
ナイフ11]のエツジ部12J4のクエプ長ざにR6す
る1直を予め設定しておく。
そして、クエグtatic&二彼膜叫を形成する場合は
、・主アシリンダJ4のピストンロッド贈ヲ伸長すセて
、アームグレートσ場の取付部(131りをストッパ部
材11の突出部121JVC当接せしめ、該取付部(l
sb) ’2下方に垂下させて、ドクターナイフ11)
の一方のエツジ部(2)を予め下方位置に配置させ、パ
ツキングロール(4)の外周面と対向させておく。そし
て、クエプ(6)を適当な手段で図示矢印方向に走行さ
せると、クエプ(6)は、その走行途上において、ドク
ターナイフ]1)のエツジ部121とバンキングロール
14)間2通、dし、この通過時にドクターナイフ11
)によシクエプ表面に塗工a Hp Iol’かj形成
される。そして、上d己りエプ(6)のジヨイント部(
7)が、ジヨイント部検出器叫1によシ検知されその動
作信号が4出されてゲート四に送られ当該ゲート135
1を囲く・すると、速度検出器Ill樽から出力した1
0号はグー) +851を介して制+1116漆(3夷
の制at器本体闘に入力されて演′Sを開始し、クエプ
(6)の送シ寸法1直が上記設定部−の設定値に達する
と、制aI器本体のnよシ前記ドクターナイフ11】の
回転機構+121及びジャンピング機構固のいずれか一
方若しくは両機構(lりI2″4に信号が出力される。
すなわち、先ず回@機構u21の場合について述べると
、上巳信号によシェアシリンダ1141が作動して、そ
のピストンロッド贈が退入し、これによシ1−ムグレー
トυalヲ介して支軸]3)が回転し、ドクターナイフ
(11を、クエプ(6)の走行速度と同−速度若しくは
それに近い速度で図示矢印方向に所定角度回転させる。
すると、ドクターナイフ11)のエツジ部(2)はその
何方所定位置に位置すると袂に、円弧面+xrがパツキ
ングロール(4)と対向位置する。この様にクエプ(6
)のジヨイント部(7)が通過する直前に、ドクターナ
イフ111が回前してその円弧面(1rがバンキングロ
ール14)と対向するjので、ドクターナイフ+13H
絞シロールとして機能し、その結果、上記ジヨイント部
(7)は、ドクターナイフ(1)のエツジ部(2)に引
っ掛かる様なことがなく、円弧面11rとバンキングロ
ール(4)との間をスムーズに通過する@こうしてクエ
プ(6)が通過すると、直ちにエアシリンダ(I41の
ピストンロッドl1l)が自′肋的に伸長し、これによ
シドクターナイ711)はそのエツジ部(2)がパツキ
ングロール(4)と対向する様に下方画直位置の元の位
置に復帰する。次に、ジ丁ンピング機41221につい
て述べると、上記IIIa器本体闘からの出力M8.に
よシアクチユニーターeηカ作動し、1盗1−ムaを固
定袖伺を叉点に反時計方向に回#IJさせ、これにょシ
上記ドクターナイフ11)はエツジ部(2]がバッキン
グロール(4)と対向し九ままの状恋で上方に持ち上げ
られて、クエプ(6)のジヨイント部(7)の厚みよシ
大なな隙間が形成され、その結果、上記ジヨイント部(
7)は、ドクターナイフ11)のエツジ部(2)に引っ
掛かるこトナくバンキングロール(4)との間をスムー
ズに通過する。こうしてクエプ+81が通過すると1ク
チユニーターeηが作動してドクターナイフ(1]はジ
ヨイント部(7)の1瓜過前の元の位置に復帰する。さ
らに、側副器本体tBηよυ回伝機構帽及びジインピン
グ機di t2Zlの両機構に信号が出力されると、ド
クターナイy Ill #i各機構1121t2′;4
が同時に作1幼して、回動しながら上方にジャンピング
動作し、ジヨイント部(7)が通過すると直ちに元の位
rtjtに復帰する。
また、前記クエグ(6)上に塗工被膜(1【が形成され
ると、その膜厚は膜厚測定器μ場にて測定され、同時に
前記ドクターナイフ11)とパツキングロール(4]間
のliJ間がl!J間測測定閾によシ測定され、この両
者の各測定器はHa器(4gJ K連続的に入力され、
当該制a器四に予め設定された設定直と上記ISt!1
足値とが比較され、両者の直に差があれば制aJ器14
111 J: Dアクチュエーター−に動作信号が出力
され、これによりドクターナイフ(1)は固定t1i1
11t24iを叉点に揺動する調整アーム閤によシ 、
上下方向に所定艦移切し、そして、上記設定置と測定1
直とが対応すれば制御器部からの出力は停止し、ドクタ
ーナイフ11)はパツキングロール(4)との間に適正
なl!ljI間′fc隔てて保持される。
以上説明したように、本発明は、ロール外周面の/個F
Fr又は数個所にエツジ部を有し、ジャンピング可能に
巨り走行するクエプと同速度或いはこれに近い遠度で回
転可能に支持されたコンマ型ドクターナイフと、走行す
るクエグのジヨイント部を検出するジヨイント部検出器
と、上記クエグの走行速度を検出する速度検出器と−上
記ジヨイント部検出器とコンマ型ドクターナイフのエツ
ジ部間のクエグの長さに対応する値が予め設定される設
定部及び上記ジヨイント部検出器からのff1号が入力
されることにょシ速度検出器の出力信号の演算を開始し
てクエプの送シ寸去筐が上巳設定部の設定直に達すると
、上記ドクターナイフをジャンピング或りは所定角度口
伝動作させる信号を出力する制御器本体とで構成される
制副器とよりなるから、クエプのジヨイント部には必要
以上の樹脂液が塗工されるようなことはなく、樹月旨液
の塗工tを常にほぼ一定に、a持することがで9る。ま
九、クエプの4類或いは性質等によシドクターナイ7を
所定角度回伝或いはジャンピングさせることができるの
で、当該ジヨイント部はドクターナイフに引つ滑かりて
切れるようなことなくスムーズにロール間を通過し、し
かもジヨイント部のiJ後塗工吐のチェック或りは修正
は自動的に行なわれ、積度を通常運転と同一状態に維持
することができる。したかつて、従来の岨くシイインド
i、+(の通過のたびに特別な運転方法或匹は処理の必
要が々く、種々のトラブル発生が防止され、まつ処理速
度を低下させることなくクエプの連続処理がcIT能と
なり、作業性の大幅な同上を図ることがでSる。
【図面の簡単な説明】
第1図は木兄例の実施例を示した説明図、第一図はその
斜視説明図、第3図岐ドクターナイフのジャンピングi
構を示した説明図、第7図はドクターナイフの動作用ブ
ロック図、第5図はドクターナイフの隙ifJ調盗機構
を示した説明図である。 Il+―・ドクターナイy、 1211211−エツジ
部、]6)・−クエプ、+7) #・ジヨイント部、H
・・回転機#i10・・ジャンピング機!Lts11・
・9irインド部検出器、(至)・・速度検出器、@4
脅・制御器、−・@設定部、(ロ)・・制御器本体・(
1′)−42:

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ill  ロール外周面の/−所又は数個所にエツジ部
    kWし、ジャンピング可能に且つ走行するクエプと同速
    度或いはこれに近い速度で口伝可能に支持されたコンマ
    型トンターナイアと、定行スるクエグのジヨイント部を
    検出するジヨイント部検出−と、上記クエプの走行速度
    を検出する速度検出器と、上記ジヨイント部検出器とコ
    ンマ値ドクターナイフのエツジ部間のクエプの長さに対
    応する匝が予め設定される設定部及び上記ジヨイント部
    検出器からの信号が入力されることにより速に@出器の
    出力信号の演算を開始してクエグの送り寸法匝が上記設
    定部の設定置に遅すると、上記ドクターナイフをジャン
    ピング或いは所定角I!回転前作させる信8を出力する
    制aJ感本体とで、1或される制@器とよシなるクエプ
    の塗工装置。
JP13315282A 1982-07-29 1982-07-29 ウエブの塗工装置 Granted JPS5922676A (ja)

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WO1996015320A1 (de) * 1994-11-15 1996-05-23 Eduard Küsters Maschinenfabrik GmbH & Co. KG Streichvorrichtung
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KR100846620B1 (ko) 2008-02-19 2008-07-16 김영배 모재 이음부를 감지하여 코팅도포부의 간격을 조절하기위한 방향제어수단이 구비된 코팅장치

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