JPS5923723A - カーエアコンの制御装置 - Google Patents
カーエアコンの制御装置Info
- Publication number
- JPS5923723A JPS5923723A JP13284682A JP13284682A JPS5923723A JP S5923723 A JPS5923723 A JP S5923723A JP 13284682 A JP13284682 A JP 13284682A JP 13284682 A JP13284682 A JP 13284682A JP S5923723 A JPS5923723 A JP S5923723A
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- JP
- Japan
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- air conditioner
- window
- sunroof
- air
- opening
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00735—Control systems or circuits characterised by their input, i.e. by the detection, measurement or calculation of particular conditions, e.g. signal treatment, dynamic models
- B60H1/00764—Control systems or circuits characterised by their input, i.e. by the detection, measurement or calculation of particular conditions, e.g. signal treatment, dynamic models the input being a vehicle driving condition, e.g. speed
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車のエアコン時にあって、サンル゛−)
又はパワーウィンドの開閉と連動したカーエアコンの制
御方法に関するものである。
又はパワーウィンドの開閉と連動したカーエアコンの制
御方法に関するものである。
従来、サンルーフやウィンドの開閉と連動した効率的な
エアコン制御がなく、サンルーフやウィンドの開閉に伴
なうエアコン操作が煩わしく、適切な操作ができないば
かりでなく、運転中の場合には、危険性があった。
エアコン制御がなく、サンルーフやウィンドの開閉に伴
なうエアコン操作が煩わしく、適切な操作ができないば
かりでなく、運転中の場合には、危険性があった。
このため、この発明では、サンルーフ又はウィンドの開
度を検出して通常走行時には走行風により、又停止時や
停滞時はエアコンによる冷房を自動的に得るようにした
もので、切換操作を省き、運転中の安全に寄与し、自然
風による快適さを乗置に与えることを課題とするもので
ある。
度を検出して通常走行時には走行風により、又停止時や
停滞時はエアコンによる冷房を自動的に得るようにした
もので、切換操作を省き、運転中の安全に寄与し、自然
風による快適さを乗置に与えることを課題とするもので
ある。
即ち、この発明の要旨は、車両の動力源にハづいてエネ
ルギーの一部を用いて車室内の暖房或いは冷房を行なう
ようにしたカーエアコンにおいて。
ルギーの一部を用いて車室内の暖房或いは冷房を行なう
ようにしたカーエアコンにおいて。
サンルーフ又はウィンドの開度を検出し、該サンルーフ
又はウィンドがrJHかれている時に、Jll、速によ
り、エアコンの停止を含めた制御を行なうようにしたカ
ーエアコンの運転方法である。従って、カーエアコンの
駆動時であっても、サンルーフ又はウィンドを開いた時
には、車速があれば走行風による車室内制御を優先して
エアコンff+IJ #を停止11を含む制御を行ない
、停止時や停滞時などのaL速運転時には、エアコン制
御を行なうように自動的に切換t−■作が行なわれるよ
うにして、手動操作を省き運転中の安全に寄与すると共
に、自然風による快適さを平置に−ljえるもので、前
i!L!課;Inを達成でさるものである。
又はウィンドがrJHかれている時に、Jll、速によ
り、エアコンの停止を含めた制御を行なうようにしたカ
ーエアコンの運転方法である。従って、カーエアコンの
駆動時であっても、サンルーフ又はウィンドを開いた時
には、車速があれば走行風による車室内制御を優先して
エアコンff+IJ #を停止11を含む制御を行ない
、停止時や停滞時などのaL速運転時には、エアコン制
御を行なうように自動的に切換t−■作が行なわれるよ
うにして、手動操作を省き運転中の安全に寄与すると共
に、自然風による快適さを平置に−ljえるもので、前
i!L!課;Inを達成でさるものである。
以下、この発明の実施例を図面により説明する。
第1図において、この発明の自動車用空気調和装置とそ
の制御回路の一実施例が示され、同図にj−1いC1空
調ケースIの最」−流には、送風機2が設けられ、該送
風機2が回転(制御回路8のエアコン駆動回路8′から
例えば11、M、[4、OF Fに回転制御α11され
る。)することで、外気口3又は内気口4から内匁気切
換ドア5の位置により外気又(J内気が選択導入され、
下記する空調り゛−ス1のコーバボレータ6に圧送され
る。
の制御回路の一実施例が示され、同図にj−1いC1空
調ケースIの最」−流には、送風機2が設けられ、該送
風機2が回転(制御回路8のエアコン駆動回路8′から
例えば11、M、[4、OF Fに回転制御α11され
る。)することで、外気口3又は内気口4から内匁気切
換ドア5の位置により外気又(J内気が選択導入され、
下記する空調り゛−ス1のコーバボレータ6に圧送され
る。
−内外気]ツノ換ドア5の位置は、アクチュエータ7を
介して制御回y88がらの出力により開閉制御される。
介して制御回y88がらの出力により開閉制御される。
エバポレータ6は導入空気を冷却するもので、このエバ
ポレータ6、コンプレッサ9、コンデンサ10、リギッ
ドタンク11どで冷房ザーrクルが情成されており、そ
の駆動はコンプレッサ9の電磁クラッチ12をオン、j
フすることで行なわれ、その駆動制御は、制御回路8の
エアコン駆動回路8′からの出力により行なわJしてい
る。
ポレータ6、コンプレッサ9、コンデンサ10、リギッ
ドタンク11どで冷房ザーrクルが情成されており、そ
の駆動はコンプレッサ9の電磁クラッチ12をオン、j
フすることで行なわれ、その駆動制御は、制御回路8の
エアコン駆動回路8′からの出力により行なわJしてい
る。
ヒータコア13は、前記エバポレータ6の下流にあり、
導入空気を温める作用な有するもので。
導入空気を温める作用な有するもので。
ウォータコック14がエアミックスドア制御用のアクチ
ュエータ15により開閉されて加熱温度が制御さ九るが
、ヒータコア13の」二流に設けたエアミックスドア1
6により供給される風−鼠が制御される。
ュエータ15により開閉されて加熱温度が制御さ九るが
、ヒータコア13の」二流に設けたエアミックスドア1
6により供給される風−鼠が制御される。
エアミックスドア16は、図示しないが温度コン1−ロ
ールレバーの設定値に従って、その開度がアクチュエー
タI5を介して制御回路8のエアコン駆動回路13′の
出方で制御され、エバポレータ6を通過した冷風がヒー
タコア13に供給されるのを制御して、ヒータコア13
をバイパスする空気(冷風)との混合比を変化させて吹
出空気温度を制御するものである。
ールレバーの設定値に従って、その開度がアクチュエー
タI5を介して制御回路8のエアコン駆動回路13′の
出方で制御され、エバポレータ6を通過した冷風がヒー
タコア13に供給されるのを制御して、ヒータコア13
をバイパスする空気(冷風)との混合比を変化させて吹
出空気温度を制御するものである。
この装置の最下流は、」三方吹出口17と下方吹11[
冒」18及びデフロス1−吹出口19とに分岐され、づ
)岐点にモード切換ドア20.11が配され、各ドア2
0.21は各アクチュエータ22.23を□介して制御
回路8からの出力により切換制御される。
冒」18及びデフロス1−吹出口19とに分岐され、づ
)岐点にモード切換ドア20.11が配され、各ドア2
0.21は各アクチュエータ22.23を□介して制御
回路8からの出力により切換制御される。
制御回路8は、カーエアコンの運転制御プログラムに従
ってソフ1へウェアの演算処理を実行するもので、この
制御回Vl!18内にエアコン駆動回路8′が設けられ
、該エアコン駆動回路8′により、送風機2の回転数の
制御、コンプレッサ9の制御及びエアミックスドア16
の制御が行なわれる。
ってソフ1へウェアの演算処理を実行するもので、この
制御回Vl!18内にエアコン駆動回路8′が設けられ
、該エアコン駆動回路8′により、送風機2の回転数の
制御、コンプレッサ9の制御及びエアミックスドア16
の制御が行なわれる。
この制御回路8には、外気センサ24で外気セン〜す°
24て外気温度が、内気センサ25で車室内温度が、モ
ード設定器2Gで各モード信号が、温度設定器27で設
定温度が、サンルーフスイッチ又はパワーウィンドスイ
ッチ28から開と閉信号が、車速センサ29で車両の車
速がそ]Lぞ九入力され、内部で予め定めたプロゲラ1
1に添って演算処理される。
24て外気温度が、内気センサ25で車室内温度が、モ
ード設定器2Gで各モード信号が、温度設定器27で設
定温度が、サンルーフスイッチ又はパワーウィンドスイ
ッチ28から開と閉信号が、車速センサ29で車両の車
速がそ]Lぞ九入力され、内部で予め定めたプロゲラ1
1に添って演算処理される。
上述の11立成において、エアコン駆動にあって。
サンルーフ又はウィンドが開かれると、第2図にフロー
で示したように制御される。即ち、平置のモード選択及
び温度設定により車室内は所望の空調状態を得て走行し
ているが、サンルーフ又はウィンドを開けて走行風を取
り人Aして走行がなさ]しる場合がある。このような自
然風を取り入れるためにサンルーフ又はウィンドが開か
社ると、そのサンルーフ又はウィンドを開くための開閉
イ日号がサンルーフ又はパワーウィンドスイッチ28か
ら得られ、こ7tによりサンルーフ又はウィンドが開い
たかが判定される。この開度は、所定の時間、即料金所
にての窓の開によるに必要な時間等のきわめて少ない時
間内とそれ以上との場合とに判断され、開度が小の場合
には、エアコンの制御を変更せずにエアコンの制御が行
なわAし、開度が人の場合には、車速(υ)により、次
のようにエアコンの制御が行なわれる。即ち、車速がか
なり早い高速の場合例えば50krn/h(α)以」二
の時には、エアコンは停止即送風機停止、コンプレツザ
停市される。ぞして車速か低速例えば20km/b(β
)又は停車中の場合には、エアコンの制御が継続される
。
で示したように制御される。即ち、平置のモード選択及
び温度設定により車室内は所望の空調状態を得て走行し
ているが、サンルーフ又はウィンドを開けて走行風を取
り人Aして走行がなさ]しる場合がある。このような自
然風を取り入れるためにサンルーフ又はウィンドが開か
社ると、そのサンルーフ又はウィンドを開くための開閉
イ日号がサンルーフ又はパワーウィンドスイッチ28か
ら得られ、こ7tによりサンルーフ又はウィンドが開い
たかが判定される。この開度は、所定の時間、即料金所
にての窓の開によるに必要な時間等のきわめて少ない時
間内とそれ以上との場合とに判断され、開度が小の場合
には、エアコンの制御を変更せずにエアコンの制御が行
なわAし、開度が人の場合には、車速(υ)により、次
のようにエアコンの制御が行なわれる。即ち、車速がか
なり早い高速の場合例えば50krn/h(α)以」二
の時には、エアコンは停止即送風機停止、コンプレツザ
停市される。ぞして車速か低速例えば20km/b(β
)又は停車中の場合には、エアコンの制御が継続される
。
また、この実施例では50 k +n/ l+ (α)
以下’tF 20 k +n/ l+ (β)以上の中
速時には、エアコンはオフど一応されるが、その内容は
コンプレツリ゛が停止されるだけで送風機は回転して外
気導入としている。
以下’tF 20 k +n/ l+ (β)以上の中
速時には、エアコンはオフど一応されるが、その内容は
コンプレツリ゛が停止されるだけで送風機は回転して外
気導入としている。
なJ′;、車速によりエアコンの制御について、一応の
例をにIげたが、車速にフいての基準値は任意に設定が
できるものである。また、この実施例では、づンルーフ
又はウィンドの開閉信号をそれぞれのザンルーフスイツ
ヂ又はパワーウィンドスイッチから得ているが、これに
限定されず、開度を検出するスイッチをそれぞれに設け
ることで、サンルーフ又は−ウィンドの開信号を得るこ
ともできる。
例をにIげたが、車速にフいての基準値は任意に設定が
できるものである。また、この実施例では、づンルーフ
又はウィンドの開閉信号をそれぞれのザンルーフスイツ
ヂ又はパワーウィンドスイッチから得ているが、これに
限定されず、開度を検出するスイッチをそれぞれに設け
ることで、サンルーフ又は−ウィンドの開信号を得るこ
ともできる。
以」二のJ:うに、この発明によれば、サンルーフ又は
窓ガラスの開と車速を検出し、走行状態に応じて自動的
にエアコンを制御するために、エアコン操作の煩わしさ
がなく、操作の不用から安全性に寄与できるものである
。また、中速及び11″1.速時にはエアコン特にコン
プレツリをオフとすることができるために省動力、省エ
ネルギーである。
窓ガラスの開と車速を検出し、走行状態に応じて自動的
にエアコンを制御するために、エアコン操作の煩わしさ
がなく、操作の不用から安全性に寄与できるものである
。また、中速及び11″1.速時にはエアコン特にコン
プレツリをオフとすることができるために省動力、省エ
ネルギーである。
勺ンルーフスイッチ、パワーウィンドスイッチから開度
を検出するようちしたので特別な操作を必要とぜず、操
作作業を(=J加することなく且つロス1−安である。
を検出するようちしたので特別な操作を必要とぜず、操
作作業を(=J加することなく且つロス1−安である。
最後に、中高速での走行時に自然風を利用したので健康
的であり、エアコンによる冷え過ぎや、冷房病の予防が
できるものである。
的であり、エアコンによる冷え過ぎや、冷房病の予防が
できるものである。
第1図はこの発明の一実施例を示ず枯成図、第2図は制
御回路のフローチャー1−である。 2・・・送風機、6・・・エバポレータ、8・・・制御
回路、9・・・コンプレツリ、13°°。 ヒータコア、28・・・サンルーフ又はパワーウィンド
スイッチ、29・・・車速センーリ・。 特 許 出 願 人 ヂーゼル機器株式会社第1図 第2図
御回路のフローチャー1−である。 2・・・送風機、6・・・エバポレータ、8・・・制御
回路、9・・・コンプレツリ、13°°。 ヒータコア、28・・・サンルーフ又はパワーウィンド
スイッチ、29・・・車速センーリ・。 特 許 出 願 人 ヂーゼル機器株式会社第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l、 41両の動力源の作動に基づいてエネルギーの
一部祭用いて車室内の暖房成いは冷房を行なうようにし
たカーエアコンにおいて、サンルーフ又はウィンドの開
度を検出し、該サンルーフ又はウィンjパがが開かれて
いる時には1.IL速によりエアコンの1す(止を含め
た制御を行なうようにしたカーエアコンの運転方法。 2、 サンルーフ又はウィンドの開度をザンルーフス・
rツチ又はパワーウインドスイッヂからの開閉信号によ
り判定するようにした特許請求の範囲第1項記載のカー
エアコンの運転方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13284682A JPS5923723A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | カーエアコンの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13284682A JPS5923723A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | カーエアコンの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923723A true JPS5923723A (ja) | 1984-02-07 |
| JPH0137286B2 JPH0137286B2 (ja) | 1989-08-07 |
Family
ID=15090880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13284682A Granted JPS5923723A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | カーエアコンの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923723A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58100490A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-15 | 日立化成工業株式会社 | 印刷配線板の製造方法 |
| JPS60225414A (ja) * | 1984-04-03 | 1985-11-09 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | チツプデバイスとしてのコンデンサおよびその製造方法 |
| JPS61191911U (ja) * | 1985-05-23 | 1986-11-29 | ||
| CN103253214A (zh) * | 2013-05-16 | 2013-08-21 | 浙江吉利汽车研究院有限公司杭州分公司 | 一种汽车天窗智能调节系统及方法 |
-
1982
- 1982-07-29 JP JP13284682A patent/JPS5923723A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58100490A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-15 | 日立化成工業株式会社 | 印刷配線板の製造方法 |
| JPS60225414A (ja) * | 1984-04-03 | 1985-11-09 | シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト | チツプデバイスとしてのコンデンサおよびその製造方法 |
| JPS61191911U (ja) * | 1985-05-23 | 1986-11-29 | ||
| CN103253214A (zh) * | 2013-05-16 | 2013-08-21 | 浙江吉利汽车研究院有限公司杭州分公司 | 一种汽车天窗智能调节系统及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0137286B2 (ja) | 1989-08-07 |
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