JPS5924072A - 自動車載置用パレツト - Google Patents
自動車載置用パレツトInfo
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- JPS5924072A JPS5924072A JP13418682A JP13418682A JPS5924072A JP S5924072 A JPS5924072 A JP S5924072A JP 13418682 A JP13418682 A JP 13418682A JP 13418682 A JP13418682 A JP 13418682A JP S5924072 A JPS5924072 A JP S5924072A
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- plate
- sides
- mounting plate
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- stripes
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この琵明1、↑、151申装首に利用さlllる自動「
1(載置用・ぐし・)1に関J−るl、のCe)ル。
1(載置用・ぐし・)1に関J−るl、のCe)ル。
tuft A(、第1図に小j、1: ’+に載置板1
とじ゛C図示の、1、)!t゛屑状の突起11をrlJ
る縞鋼板か用いらイ)(゛いるか、1)f東のべしノド
のm l: 、’jJ、i、さか高イCとム汀)−)(
、りrXか滑ることかi’h −) fこ。叉、従来の
′川 71・(,4第1図に示J31)に載置板1の両
側に側枠5か突設さねでいた。・c)・−C1進入方向
ろ・li!:i −”(−自動中のりrX・か側PIL
5に接[叫・」−るとき、戦闘(IV、1の突・旧11
14東)方向にもぐの直交西向にも同(策11摩擦勾4
・タイ〜′との間に持つため、タイ\・のt/lIi滑
1)4・ムr1効に抑制」−る。従−)で、そのまま1
)II進Jると、タイλ・は側枠5を曲中に乗1)越え
Cじまい、脱輪中故と1cることがしばしばあり、利用
音に不安を′jえCいた。
とじ゛C図示の、1、)!t゛屑状の突起11をrlJ
る縞鋼板か用いらイ)(゛いるか、1)f東のべしノド
のm l: 、’jJ、i、さか高イCとム汀)−)(
、りrXか滑ることかi’h −) fこ。叉、従来の
′川 71・(,4第1図に示J31)に載置板1の両
側に側枠5か突設さねでいた。・c)・−C1進入方向
ろ・li!:i −”(−自動中のりrX・か側PIL
5に接[叫・」−るとき、戦闘(IV、1の突・旧11
14東)方向にもぐの直交西向にも同(策11摩擦勾4
・タイ〜′との間に持つため、タイ\・のt/lIi滑
1)4・ムr1効に抑制」−る。従−)で、そのまま1
)II進Jると、タイλ・は側枠5を曲中に乗1)越え
Cじまい、脱輪中故と1cることがしばしばあり、利用
音に不安を′jえCいた。
本発明の第1の目的は、乗り1けるとき、降りるときに
タイヤと載置板との間に?t’tりがなくなり、ある。
タイヤと載置板との間に?t’tりがなくなり、ある。
叉、本発明の第2の目的は、横縞鋼板の縞方向への横滑
り作用を利用し−C1従来技術における欠点を/C<1
ツ、脱輪ご6市機能を一層向−I−計ることかできる自
動中載置用パレ/l・を提供することにある。
り作用を利用し−C1従来技術における欠点を/C<1
ツ、脱輪ご6市機能を一層向−I−計ることかできる自
動中載置用パレ/l・を提供することにある。
以ド、本発明の第1実施例を第2〜7図に基づいて説明
−よると、自動車載置Fy、1の後端部には自動11丁
の型土、jj向A・\する誘導板2か設けら、11、叉
この載置板1の前部には前方・・、下る斜状に+)iJ
輪11−め凹部3か設けられ、同門部3 (1) f4
0側縁に段差部3+1か形成されている。この載置板1
として第3図に示電ように、平行な凹凸状の縞4を表面
に形成した横縞鋼板か用いられ、その縞4は第2.4図
に示すように自動車の乗−に方向Aと直交゛するように
配置されている。さらに、この載置板1は第5図に示す
ようにその両側部のタイヤ乗」−面10゜11)か自動
中の!T!:、Iノ、+向、\と直交4−る横1j向の
外側・、1;る♀′1状に1「づ成、\ノする。1、う
に、曲線状に湾曲、\ね−(゛いる。
−よると、自動車載置Fy、1の後端部には自動11丁
の型土、jj向A・\する誘導板2か設けら、11、叉
この載置板1の前部には前方・・、下る斜状に+)iJ
輪11−め凹部3か設けられ、同門部3 (1) f4
0側縁に段差部3+1か形成されている。この載置板1
として第3図に示電ように、平行な凹凸状の縞4を表面
に形成した横縞鋼板か用いられ、その縞4は第2.4図
に示すように自動車の乗−に方向Aと直交゛するように
配置されている。さらに、この載置板1は第5図に示す
ようにその両側部のタイヤ乗」−面10゜11)か自動
中の!T!:、Iノ、+向、\と直交4−る横1j向の
外側・、1;る♀′1状に1「づ成、\ノする。1、う
に、曲線状に湾曲、\ね−(゛いる。
+’+il記載置17j +の両側縁部は第に図に不正
」、・)に側枠5のト部010状国部5+11に導かオ
ビ(固i<さ11’Cいる。ス、・二の側枠5の内側全
長に1?1−) C4本のrl−−−’+ 8か1没I
A I’+ Jl ’C’ イる。、Y/cイ)j′、
その具体的構造に−)い(は第6.7図に示“・↑、]
゛うに、側枠5内1部に固11さねたN数の一ノラリツ
ト6の支持孔6+1に1本の支1111117か回動可
能に挿嵌r”#+、(−のシ輔7にt′(状のロー)8
がさらに回動[1工能に挿1fJ:さ、11(いる。こ
の「1一つ81.j側枠5Q)1一部に”J 1心1/
(’ % tb内側面、11)も内側に位iNl′1
.−、ソノ1−周面にはヒー−+l :J −−−フィ
ツクが施され−Cいる。
」、・)に側枠5のト部010状国部5+11に導かオ
ビ(固i<さ11’Cいる。ス、・二の側枠5の内側全
長に1?1−) C4本のrl−−−’+ 8か1没I
A I’+ Jl ’C’ イる。、Y/cイ)j′、
その具体的構造に−)い(は第6.7図に示“・↑、]
゛うに、側枠5内1部に固11さねたN数の一ノラリツ
ト6の支持孔6+1に1本の支1111117か回動可
能に挿嵌r”#+、(−のシ輔7にt′(状のロー)8
がさらに回動[1工能に挿1fJ:さ、11(いる。こ
の「1一つ81.j側枠5Q)1一部に”J 1心1/
(’ % tb内側面、11)も内側に位iNl′1
.−、ソノ1−周面にはヒー−+l :J −−−フィ
ツクが施され−Cいる。
。\C1自動中を前記バレッI・に乗1するときには、
載置板1の横縞4が乗上方向へと直交するJ、うに配置
されているため、乗上、方向7〜に滑ること’C< 、
容易に乗り入れることができる。
載置板1の横縞4が乗上方向へと直交するJ、うに配置
されているため、乗上、方向7〜に滑ること’C< 、
容易に乗り入れることができる。
叉、自動車を前述したパレットに明゛中さゼるにΔ・、
たー)C1進入方向を誤り、第4.5図に示改、1、う
に−かのタイヤ\\11がローラ8に接触むると、接触
したタイヤw1は載置板1より若l−浮き1−かり、又
その夕・イヤW1の反対側のり・fヤw2は載置板1の
横縞4に沿って図中X矢印方向−・lけイ・ため、タイ
ヤW1はローラ8を乗り越えること1c<ローラ8に沿
−)で第4図のY矢印方向−\削進↓る。
たー)C1進入方向を誤り、第4.5図に示改、1、う
に−かのタイヤ\\11がローラ8に接触むると、接触
したタイヤw1は載置板1より若l−浮き1−かり、又
その夕・イヤW1の反対側のり・fヤw2は載置板1の
横縞4に沿って図中X矢印方向−・lけイ・ため、タイ
ヤW1はローラ8を乗り越えること1c<ローラ8に沿
−)で第4図のY矢印方向−\削進↓る。
なお、ローラ8もその回転に」っで脱輪防出機能を果た
すか、前記横縞4による滑り助長機能との相乗効果によ
り一層1悦輪防II−機能か向上−4−る。この作用は
ローラ8かなく、単に側枠5のみか設けられている場合
にも顕著であり、十分な脱輪防11機能を発揮する。
すか、前記横縞4による滑り助長機能との相乗効果によ
り一層1悦輪防II−機能か向上−4−る。この作用は
ローラ8かなく、単に側枠5のみか設けられている場合
にも顕著であり、十分な脱輪防11機能を発揮する。
さらに、載置板1の両側部のタイヤ乗11面1L1 h
を自動車の乗上方向Aとほぼ直交する横方向の外側・\
下る斜状に形成したため、自動車の載置板1−・の乗上
高さが低くなり、自動車の乗り上げが容易になる。叉、
載置板1はいわゆる曲り梁の機能を果たす?、め、剛性
が高くなり丈夫である。
を自動車の乗上方向Aとほぼ直交する横方向の外側・\
下る斜状に形成したため、自動車の載置板1−・の乗上
高さが低くなり、自動車の乗り上げが容易になる。叉、
載置板1はいわゆる曲り梁の機能を果たす?、め、剛性
が高くなり丈夫である。
しかも、前述し1こタイヤ乗」二面1 a 、 1 b
の傾斜を大きくすれば、一方のタイヤWlがローラ8に
乗上げかけたときには、他方のタイヤW2は自動車の自
重によって斜面を滑り易くなり、タイヤWlを元の位置
へ戻そうとするため、脱輪防止機能が向」二する。その
ほか、雨水は前記斜面を流れ、側枠5のU状樋部5aに
導かれて排水されるため、水はけが良くなる。
の傾斜を大きくすれば、一方のタイヤWlがローラ8に
乗上げかけたときには、他方のタイヤW2は自動車の自
重によって斜面を滑り易くなり、タイヤWlを元の位置
へ戻そうとするため、脱輪防止機能が向」二する。その
ほか、雨水は前記斜面を流れ、側枠5のU状樋部5aに
導かれて排水されるため、水はけが良くなる。
次に他の実施例を説明すると、第8図に示す第2実施例
においては、載置板1をその横方向中央から両外側へ直
線状に下降させてタイヤ乗上面1a、 、 11+を斜
状にしCいる。又、第9図に示す第3実施例においては
、載置板1をその横方向中央部の水平板部1Cの両側縁
から両外側へ直線状に下降させてタイヤ乗上面1 a
、 I Illを斜状にしている。これらの場合も第1
実施例と同様な機能を有する。
においては、載置板1をその横方向中央から両外側へ直
線状に下降させてタイヤ乗上面1a、 、 11+を斜
状にしCいる。又、第9図に示す第3実施例においては
、載置板1をその横方向中央部の水平板部1Cの両側縁
から両外側へ直線状に下降させてタイヤ乗上面1 a
、 I Illを斜状にしている。これらの場合も第1
実施例と同様な機能を有する。
第10図に示す第4実施例はローラ8の位置及び取付構
造を変更したものであり、側枠5の上面51〕よりも低
い位置において、ブラケット6に取着したベアリンク9
に対しローラ8の支軸8aが支承されている。このロー
ラ8の中心は側枠5の内側面よりも若干内側にあること
が好ましい。
造を変更したものであり、側枠5の上面51〕よりも低
い位置において、ブラケット6に取着したベアリンク9
に対しローラ8の支軸8aが支承されている。このロー
ラ8の中心は側枠5の内側面よりも若干内側にあること
が好ましい。
第1I図に示す第5実施例においては、側枠5の後半部
内側のみにローラ8が設けられている。
内側のみにローラ8が設けられている。
そのほか、第1実施例におけるローラ8を側枠5の内側
全長にわたって1本としたり、ローラ8の本数を変更し
てもよい。
全長にわたって1本としたり、ローラ8の本数を変更し
てもよい。
第12図に示す第6実施例においては、誘導板2の上端
縁を直線状とし、その両側をタイヤ乗上面1a、lbよ
り若干高くして段差部10が形成されている。そのため
、自動車は誘導板2を乗り越えたとき、この段差部10
が車止めとなる。
縁を直線状とし、その両側をタイヤ乗上面1a、lbよ
り若干高くして段差部10が形成されている。そのため
、自動車は誘導板2を乗り越えたとき、この段差部10
が車止めとなる。
以上詳述したように第1発明においては、載置板1の両
側部に側枠5を設け、載置板1として、平行な凹凸状の
縞4を表面に形成した横縞鋼板を用い、その縞4を自動
車の乗]一方向Aとほぼ直交するように配置しtコので
、正しい方向への進入に対しては前述したように滑るこ
となく正常に進入して駐車させることができるとともに
、進入方向を誤ったときには前述した縞4による滑り助
長機能に」:って脱輪を防止することができる効果があ
る。
側部に側枠5を設け、載置板1として、平行な凹凸状の
縞4を表面に形成した横縞鋼板を用い、その縞4を自動
車の乗]一方向Aとほぼ直交するように配置しtコので
、正しい方向への進入に対しては前述したように滑るこ
となく正常に進入して駐車させることができるとともに
、進入方向を誤ったときには前述した縞4による滑り助
長機能に」:って脱輪を防止することができる効果があ
る。
又、第2発明においては、第1発明に加えて、載置板1
の両側部の側枠5に沿ってローラ8を設けtコので、ロ
ーラ8の回転による脱輪防止機能によって前記第1実施
例の効果が一層向上するとともに、タイヤの損傷もなく
なる。
の両側部の側枠5に沿ってローラ8を設けtコので、ロ
ーラ8の回転による脱輪防止機能によって前記第1実施
例の効果が一層向上するとともに、タイヤの損傷もなく
なる。
さらに、第3発明においては、第1発明に加えて、載置
板1の両側部のタイヤ乗上面1 a 、 1 bを自動
車の乗上方向Aとほぼ直交する横方向の外側へ下る斜状
に形成したので、前述した斜面による滑り助長機能によ
って前記第1実施例の効果が一層向上する。しかも、前
述したように自動車の乗り上げの容易性、載置板1の剛
性の向上、水はけの向上等の効果もある。
板1の両側部のタイヤ乗上面1 a 、 1 bを自動
車の乗上方向Aとほぼ直交する横方向の外側へ下る斜状
に形成したので、前述した斜面による滑り助長機能によ
って前記第1実施例の効果が一層向上する。しかも、前
述したように自動車の乗り上げの容易性、載置板1の剛
性の向上、水はけの向上等の効果もある。
第1図は従来の自動車載置用パレットを示す斜視図、第
2図は本発明の第1実施例の自動車載置用パレットを示
す斜視図、第3図は同パレットの載置板の部分拡大断面
図、第4図は脱輪防止作用を示す同パレットの平面図、
第5図はその正面図、第6図はローラ及び載置板の側枠
に対する取付構造を示す部分拡大断面図、第7図はロー
ラの取付構造を示す部分拡大斜視図、第8図及び第9図
はそれぞれ載置板の他の実施例を示すパレットの正面図
、第10図及び第11図はそれぞれローラの他の実施例
を示す部分拡大断面図及び平面図、第12図は載置板の
池の実施例を示−お部分斜視図でLす)る。 載置板1、りrl・東1而1 +1 、 + 1+、誘
導板2.1)i(輪11め凹部3、縞4、側枠5、ロー
18、段差部10、自動中東1方向A、タイヤ\\・
“1.\\′2゜’4’、’j 、f’l出願人
富1.変速機株式会社代 理 人 力理1 恩 1
「1 傅 官第5図 第6B21
2図は本発明の第1実施例の自動車載置用パレットを示
す斜視図、第3図は同パレットの載置板の部分拡大断面
図、第4図は脱輪防止作用を示す同パレットの平面図、
第5図はその正面図、第6図はローラ及び載置板の側枠
に対する取付構造を示す部分拡大断面図、第7図はロー
ラの取付構造を示す部分拡大斜視図、第8図及び第9図
はそれぞれ載置板の他の実施例を示すパレットの正面図
、第10図及び第11図はそれぞれローラの他の実施例
を示す部分拡大断面図及び平面図、第12図は載置板の
池の実施例を示−お部分斜視図でLす)る。 載置板1、りrl・東1而1 +1 、 + 1+、誘
導板2.1)i(輪11め凹部3、縞4、側枠5、ロー
18、段差部10、自動中東1方向A、タイヤ\\・
“1.\\′2゜’4’、’j 、f’l出願人
富1.変速機株式会社代 理 人 力理1 恩 1
「1 傅 官第5図 第6B21
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 載1.1/、l板(1)の両側部に側枠(5)を設
け、載置()y(1)としく゛、平行/j凹凸状の縞(
4)を表面に11り成17/、: tilI縞鋼投を・
用い、そ(八h’: (4)を1′1!助申の東l f
j向(A ’)と(まは直交′jるよ−′)に配置(ま
たf−とを持「1vi、とJる自動中載首用バレッI・
。 2 ・ld’、jI″f tly (1)としで、′(
2行へ凹凸状の縞(4)へ・表面に119成し/、Z横
縞wI板を用い、その槁(4)4・自車ノ」巾の東1ブ
j向(A)(−Hぼ1白交おるように配置1′i1′i
るとともに、載置板(1)の両側部の側(卆(5)にl
i’r1つで「1一つ(8)を設けたことを特徴と4る
自動中・威首用バレット。 31戊P4板(1)の両側部に側枠(5)を設け、載置
板(1)としで、平行・了凹凸状の縞(4)を表面に形
成した横縞鋼板を用い、ぞの縞(4)を自動車の乗−に
方向(A、 )とほぼ直交するように配置するとともに
、載置板(1)の両側部のタイヤ乗」−面(+ a )
(l l+ )を自動中の乗]一方向(A)とほぼ直
交する横方向の外側−ドる斜状に形成したことを特徴と
する自動車載開用バレット。 4 載置板(1)をその横方向トか・・、曲線状に湾曲
させてタイヤ乗」−4面(1+1 ) (1l+ )を
斜状にしt、:特許請求の範囲第3項に記載の自動車載
画用バレノ1−0 5 載置板(1)をその横方向中央から両夕(側・′\
的線状に下降させてタイヤ乗上面(1a ) (l l
+)を斜状にした持Fl請求の範囲第3項に記載の自動
中載開用パレット。 6 載置板(1)をその横方向中央部の水平板部(lc
、)の両側縁から両外側・\面線状に−F降させ゛Cタ
イヤ乗V面(I F+ ) (11+ )を斜状に17
だ特許請求の範囲第3項に記載の自動車載置用バレツ1
−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13418682A JPS5924072A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 自動車載置用パレツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13418682A JPS5924072A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 自動車載置用パレツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924072A true JPS5924072A (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=15122444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13418682A Pending JPS5924072A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 自動車載置用パレツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924072A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019015082A (ja) * | 2017-07-06 | 2019-01-31 | 岡田 健一 | 車輌誘導装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5055142A (ja) * | 1973-08-25 | 1975-05-15 |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP13418682A patent/JPS5924072A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5055142A (ja) * | 1973-08-25 | 1975-05-15 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019015082A (ja) * | 2017-07-06 | 2019-01-31 | 岡田 健一 | 車輌誘導装置 |
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