JPS5945860A - 乳液状酸化防止製剤 - Google Patents
乳液状酸化防止製剤Info
- Publication number
- JPS5945860A JPS5945860A JP57154020A JP15402082A JPS5945860A JP S5945860 A JPS5945860 A JP S5945860A JP 57154020 A JP57154020 A JP 57154020A JP 15402082 A JP15402082 A JP 15402082A JP S5945860 A JPS5945860 A JP S5945860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tocopherol
- water
- monoglyceride
- acid
- ascorbic acid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/90—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in food processing or handling, e.g. food conservation
Landscapes
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
- Anti-Oxidant Or Stabilizer Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
酸化防止にはBHA(ブチルヒドロキシアニソール)が
用いられていたが、安全性が問題視され、最近、食品へ
の使用を禁止する行政処置がとられている。このため、
BHAに替る安全な酸化防止剤の開発が強く望まれてい
た。水産加工食品に用いる酸化防止剤は魚の浸漬液に溶
解させたシ、す1− シ身魚に練シ込んだりして使用するのが一般的用法であ
り、このため水溶性もしくは水に対する分散性がかなり
良好でなければ充分な酸化防止能が得られないので、ト
コフェロールのような油溶性の酸化防止剤は水と乳化し
なければ使用できなかった。しかしながら、トコフェロ
ールのみを乳化したものは、十分な酸化防止能が得られ
ず、所定の効果を得るためには、相当量の添加を必要と
し、経済的な面および他の点で不都合があった。
用いられていたが、安全性が問題視され、最近、食品へ
の使用を禁止する行政処置がとられている。このため、
BHAに替る安全な酸化防止剤の開発が強く望まれてい
た。水産加工食品に用いる酸化防止剤は魚の浸漬液に溶
解させたシ、す1− シ身魚に練シ込んだりして使用するのが一般的用法であ
り、このため水溶性もしくは水に対する分散性がかなり
良好でなければ充分な酸化防止能が得られないので、ト
コフェロールのような油溶性の酸化防止剤は水と乳化し
なければ使用できなかった。しかしながら、トコフェロ
ールのみを乳化したものは、十分な酸化防止能が得られ
ず、所定の効果を得るためには、相当量の添加を必要と
し、経済的な面および他の点で不都合があった。
本発明の目的は、前記のようなトコフェロールの欠点で
ある低酸化防止能を高め、これを乳液状L−アスコルビ
ン酸を加えることによって、トコフェロールの酸化防止
能が著しく向上することに着目し、これらの乳化物につ
いて種々の検討を重ねた結果、本発明を完成した。
ある低酸化防止能を高め、これを乳液状L−アスコルビ
ン酸を加えることによって、トコフェロールの酸化防止
能が著しく向上することに着目し、これらの乳化物につ
いて種々の検討を重ねた結果、本発明を完成した。
没食子酸やL−アスコルビン酸は共に酸性でちり、トコ
7ヱロールの乳化を困難にする物質であるが、乳化剤と
してモノグリセリドを用いること2− により乳化状態が良好な乳液を得られることが判明し、
本発明を現実的に可能にした。
7ヱロールの乳化を困難にする物質であるが、乳化剤と
してモノグリセリドを用いること2− により乳化状態が良好な乳液を得られることが判明し、
本発明を現実的に可能にした。
すなわち、本発明はトコフェロール1〜40重量%(以
下チは重量を示す)、没食子酸0.1〜5%、L−アス
コルビン酸0.1〜5%、水20〜95チ、モノグリセ
リド02〜5チを主成分とする乳液状酸化防止製剤を提
供するものである。
下チは重量を示す)、没食子酸0.1〜5%、L−アス
コルビン酸0.1〜5%、水20〜95チ、モノグリセ
リド02〜5チを主成分とする乳液状酸化防止製剤を提
供するものである。
本発明においては、トコフェロール、没食子酸、L−ア
スコルビン酸、水、モノグリセリドの必須成分を上記割
合で混合したものが、水分散性酸化防止剤としてのトコ
フェロールの効果が著しく高く、かつ乳化安定性が良好
である。上記配合範囲外では酸化防止効果が充分でない
か、乳化安定性が不良になるかいずれかの欠点を生ずる
。
スコルビン酸、水、モノグリセリドの必須成分を上記割
合で混合したものが、水分散性酸化防止剤としてのトコ
フェロールの効果が著しく高く、かつ乳化安定性が良好
である。上記配合範囲外では酸化防止効果が充分でない
か、乳化安定性が不良になるかいずれかの欠点を生ずる
。
本発明に用いるトコフェロールとは、天然濃縮トコフェ
ロールおよびこれを油脂で希釈したもの、これらは単独
で、または適宜組み合せて用いることができる。
ロールおよびこれを油脂で希釈したもの、これらは単独
で、または適宜組み合せて用いることができる。
3−
また、本発明に用いるモノグリセリドは、ステアリン酸
モノグリセリドやオレイン酸モノグリセリドのようなグ
リセリン脂肪酸モノエステル、クエン酸モノグリセリド
やコハク酸モノグリセリトチ やジアセlル酒石酸モノグリセリドのような有機酸モノ
グリセリドなどであって、これらは単独で、または適宜
組み合せて用いることができる。
モノグリセリドやオレイン酸モノグリセリドのようなグ
リセリン脂肪酸モノエステル、クエン酸モノグリセリド
やコハク酸モノグリセリトチ やジアセlル酒石酸モノグリセリドのような有機酸モノ
グリセリドなどであって、これらは単独で、または適宜
組み合せて用いることができる。
本発明の乳液状酸化防止製剤には、トコフェロール、没
食子酸、L−アスコルビン酸、水、モノグリセリドの必
須成分のほかに、必要に応じて油脂(トコフェロールの
希釈を目的とする)、ガム質(乳化の安定化を目的とす
る)、BHT(ジブチルヒドロキシトルエン:酸化防止
剤)かどを目的に応じて適宜配合することができる。
食子酸、L−アスコルビン酸、水、モノグリセリドの必
須成分のほかに、必要に応じて油脂(トコフェロールの
希釈を目的とする)、ガム質(乳化の安定化を目的とす
る)、BHT(ジブチルヒドロキシトルエン:酸化防止
剤)かどを目的に応じて適宜配合することができる。
本発明の乳液状酸化防止製剤を得るには、これら原料を
高速攪拌機やホモジナイザーを用い、公知の方法で混合
、乳化すればよい。
高速攪拌機やホモジナイザーを用い、公知の方法で混合
、乳化すればよい。
本発明の乳液状酸化防止製剤は、酸化防止効果4−
用いjとき、製品の褐変を防止する効果が優れており、
また一般食品の酸化防止にも有効に用いられる。
また一般食品の酸化防止にも有効に用いられる。
次に本発明の実施例を示す。
実施例 1
油相部 (重量%)
天然トコフェロール(40%純度品)40クエン酸モノ
グリセリド 2水相部 L−アスコルビン酸 2没食子酸
1キサンタンガム
0.05水
5495キサンタンガムを溶解させた水を65
°Cに加熱してから、没食子酸とL−アスコルビン酸を
混合し、あらかじめ65°Cで混合、溶解しておいた油
相部を混合、攪拌後、ホモジナイザー(圧力180Q/
! )を通し、均質化後10’Cまで冷やして上記配合
の乳液状酸化防止製剤を得た。このものは5°C1常温
、35°Cで1ケ月間靜置しても、いずれの5一 温度でも乳化状態が良好で、水によく分散した。
グリセリド 2水相部 L−アスコルビン酸 2没食子酸
1キサンタンガム
0.05水
5495キサンタンガムを溶解させた水を65
°Cに加熱してから、没食子酸とL−アスコルビン酸を
混合し、あらかじめ65°Cで混合、溶解しておいた油
相部を混合、攪拌後、ホモジナイザー(圧力180Q/
! )を通し、均質化後10’Cまで冷やして上記配合
の乳液状酸化防止製剤を得た。このものは5°C1常温
、35°Cで1ケ月間靜置しても、いずれの5一 温度でも乳化状態が良好で、水によく分散した。
実施例 2
油相部 (重量係)
dt−α トコフェロール(辞に靴に品)20ナタネ油
20ジアセチル酒石酸モノ
グリセリド 1.5水相部 L−アスコルビン酸 3没食子酸
2キサンタンガム
0.1水
534上記配合の乳液状酸化防止製剤を実施例
1と同様にして得た。このものは5°C1常温35°C
で1ケ月靜置しても、いずれの温度−でも乳化状態が良
好で水によく分散した。
20ジアセチル酒石酸モノ
グリセリド 1.5水相部 L−アスコルビン酸 3没食子酸
2キサンタンガム
0.1水
534上記配合の乳液状酸化防止製剤を実施例
1と同様にして得た。このものは5°C1常温35°C
で1ケ月靜置しても、いずれの温度−でも乳化状態が良
好で水によく分散した。
実施例 3
油相部 (重量%)
dt−αトコフェロール(鉋仕) 3BHT
10大豆油
2゜6− ジアセチル酒石酸モノグリセリド 1オレイン
酸モノグリセリド 0.5水相部 L−アスコルビン酸 2没食子酸
0.5アラビアガム
5水
58上記配合の乳液状酸化防止製剤を実施例
1と同様にして得た。このものは5°C1常温、35°
Cで1ケ月間靜置しても、いずれの温度でも乳化状態が
良好で水によく分散した。
10大豆油
2゜6− ジアセチル酒石酸モノグリセリド 1オレイン
酸モノグリセリド 0.5水相部 L−アスコルビン酸 2没食子酸
0.5アラビアガム
5水
58上記配合の乳液状酸化防止製剤を実施例
1と同様にして得た。このものは5°C1常温、35°
Cで1ケ月間靜置しても、いずれの温度でも乳化状態が
良好で水によく分散した。
比較配合例 1
油相部 (重量%)
dt−αトコフェロールC愉小)20
ナタネ油 2゜クエン酸モノ
グリセリド 2水相部 キサンクンガム 005水
5 7.95比
較配合例 2 7− 油相部 (重量係) dt−a ) :I7 工o −ル(M) 20ナ
タネ油 20クエン酸モノグリ
セリド 2水相部 L−アスコルビン酸 3キサンタンガム
0.05水
5495実施例 4 10tの水を入れた鍋に、実施例1で得た乳液状酸化防
止製剤を5を入れ、沸騰させた後、水洗いした真いわし
く体長的7cmのもの)を0.5即入れ、5分間煮沸し
たものを40°Cの温風で乾燥し、煮干を得た。実施例
2、実施例3、比較配合例1、比較配合例2の乳液状酸
化防止製剤についても同一添加量で別々に煮干を前記方
法にて試作した。
グリセリド 2水相部 キサンクンガム 005水
5 7.95比
較配合例 2 7− 油相部 (重量係) dt−a ) :I7 工o −ル(M) 20ナ
タネ油 20クエン酸モノグリ
セリド 2水相部 L−アスコルビン酸 3キサンタンガム
0.05水
5495実施例 4 10tの水を入れた鍋に、実施例1で得た乳液状酸化防
止製剤を5を入れ、沸騰させた後、水洗いした真いわし
く体長的7cmのもの)を0.5即入れ、5分間煮沸し
たものを40°Cの温風で乾燥し、煮干を得た。実施例
2、実施例3、比較配合例1、比較配合例2の乳液状酸
化防止製剤についても同一添加量で別々に煮干を前記方
法にて試作した。
また、酸化防止剤無添加の煮干も同時に試作し、それぞ
れを常温に保管し、油焼けによる褐変の度合を経日的に
観察した。結果は表−1の通りであった。
れを常温に保管し、油焼けによる褐変の度合を経日的に
観察した。結果は表−1の通りであった。
8−
表−1煮干の経口変化
m:褐変せず 士:微かに褐変 十:褐変 廿:明らか
に褐変衣−1の結果から、本発明のものは60日経日後
も煮干しの褐変がほとんど々く、酸化防止効果が優れて
いることがわかる。
に褐変衣−1の結果から、本発明のものは60日経日後
も煮干しの褐変がほとんど々く、酸化防止効果が優れて
いることがわかる。
特許出願人
一〇−
301
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 トコフェロール1〜40重量%、没食子酸0.1
〜5重量%、L−アスコルビン酸0.1〜5重量%、水
20〜95重量係、モノグリセリド0.2〜5重量%?
主成分とする乳液状酸化防止製剤。 2 油脂、ガム質およJタチルヒドロキシトルエンから
選ばれる1種以上をさらに加えてなる特許請求の範囲第
1項記載の乳液状酸化防止製剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154020A JPS5945860A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 乳液状酸化防止製剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154020A JPS5945860A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 乳液状酸化防止製剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945860A true JPS5945860A (ja) | 1984-03-14 |
| JPS6231902B2 JPS6231902B2 (ja) | 1987-07-10 |
Family
ID=15575148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154020A Granted JPS5945860A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 乳液状酸化防止製剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945860A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60221032A (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-05 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | 魚介類の鮮度保持剤 |
| JPS63137639A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-09 | Riken Vitamin Co Ltd | 節類の品質改良法 |
| JPH01137934A (ja) * | 1987-11-19 | 1989-05-30 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | 煮干し用酸化防止製剤 |
| JPH01171465A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-06 | Takara Shuzo Co Ltd | 食品の鮮度保持剤 |
| JPH01265870A (ja) * | 1988-04-16 | 1989-10-23 | Nisshin Oil Mills Ltd:The | 油脂組成物 |
| JPH02163197A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-22 | Uno Shoyu Kk | 天然トコフェロール含有o/w型乳化物の製造方法 |
| JPH03259034A (ja) * | 1990-03-09 | 1991-11-19 | Nippon Light Metal Co Ltd | 食品の鮮度保持液並びにその使用方法 |
| AU617743B2 (en) * | 1988-02-03 | 1991-12-05 | Societe Des Produits Nestle S.A. | A synergic antioxydant mixture |
| JP2005298816A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-10-27 | Mitsubishi Chemicals Corp | 劣化防止剤 |
| EP1620071A4 (en) * | 2003-04-04 | 2009-07-08 | Kemin Ind Inc | LIPOSOLUBLE FORMULATIONS CONTAINING MIXTURES OF ANTIOXIDANTS |
| JP2012210162A (ja) * | 2011-03-30 | 2012-11-01 | Morinaga Milk Ind Co Ltd | 調製粉乳及びその製造方法、並びに酸化抑制剤 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP57154020A patent/JPS5945860A/ja active Granted
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60221032A (ja) * | 1984-04-16 | 1985-11-05 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | 魚介類の鮮度保持剤 |
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| JPH01137934A (ja) * | 1987-11-19 | 1989-05-30 | Nippon Oil & Fats Co Ltd | 煮干し用酸化防止製剤 |
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| AU617743B2 (en) * | 1988-02-03 | 1991-12-05 | Societe Des Produits Nestle S.A. | A synergic antioxydant mixture |
| JPH01265870A (ja) * | 1988-04-16 | 1989-10-23 | Nisshin Oil Mills Ltd:The | 油脂組成物 |
| JPH02163197A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-22 | Uno Shoyu Kk | 天然トコフェロール含有o/w型乳化物の製造方法 |
| JPH03259034A (ja) * | 1990-03-09 | 1991-11-19 | Nippon Light Metal Co Ltd | 食品の鮮度保持液並びにその使用方法 |
| EP1620071A4 (en) * | 2003-04-04 | 2009-07-08 | Kemin Ind Inc | LIPOSOLUBLE FORMULATIONS CONTAINING MIXTURES OF ANTIOXIDANTS |
| US9725675B2 (en) | 2003-04-04 | 2017-08-08 | Kemin Industries, Inc. | Lipid-soluble formulations containing mixtures of antioxidants |
| JP2005298816A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-10-27 | Mitsubishi Chemicals Corp | 劣化防止剤 |
| JP2010280906A (ja) * | 2004-03-19 | 2010-12-16 | Mitsubishi Chemicals Corp | 劣化防止剤 |
| JP2012210162A (ja) * | 2011-03-30 | 2012-11-01 | Morinaga Milk Ind Co Ltd | 調製粉乳及びその製造方法、並びに酸化抑制剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231902B2 (ja) | 1987-07-10 |
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