JPS5948568B2 - フリツプフロツプ回路 - Google Patents
フリツプフロツプ回路Info
- Publication number
- JPS5948568B2 JPS5948568B2 JP54115626A JP11562679A JPS5948568B2 JP S5948568 B2 JPS5948568 B2 JP S5948568B2 JP 54115626 A JP54115626 A JP 54115626A JP 11562679 A JP11562679 A JP 11562679A JP S5948568 B2 JPS5948568 B2 JP S5948568B2
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- JP
- Japan
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- signal
- reset
- level
- capacitor
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 25
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/353—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of field-effect transistors with internal or external positive feedback
- H03K3/356—Bistable circuits
- H03K3/356104—Bistable circuits using complementary field-effect transistors
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は全く新規なリセット優先型のフリップフロップ
回路に関し、特にディジタル型位相比較器の構成回路と
して用いた場合に低電圧、低電力で動作させ得るように
CMOS化したフリップフロップ回路を提案したもので
ある。
回路に関し、特にディジタル型位相比較器の構成回路と
して用いた場合に低電圧、低電力で動作させ得るように
CMOS化したフリップフロップ回路を提案したもので
ある。
以下本発明をその実施例を示す図面に基いて詳述する。
第1図において1はP型のMOS FET11.12
及びN型のMOS FET13.14からなるスイッ
チ回路であり、FET14としてはゲインファクタの小
さいものが用いられている。
及びN型のMOS FET13.14からなるスイッ
チ回路であり、FET14としてはゲインファクタの小
さいものが用いられている。
2はスイッチ回路1によって充放電を制御されるコンデ
ンサ、また3はフリップフロップであり、いずれもCM
OSのANDゲート30及びNORゲート31.32か
らなる。
ンサ、また3はフリップフロップであり、いずれもCM
OSのANDゲート30及びNORゲート31.32か
らなる。
第1〜第3のFET11.12,13は固定電源と基板
電位との間にこの順に直列接続され、FET12と13
との接続点と、基板電位との間には第4のFET14及
びコンデンサ2が、FET13と並列となるように接続
されている。
電位との間にこの順に直列接続され、FET12と13
との接続点と、基板電位との間には第4のFET14及
びコンデンサ2が、FET13と並列となるように接続
されている。
FBTll、12の接合ゲートは前記固定電源に接続さ
れ、またFET 13 。
れ、またFET 13 。
14の接合ゲートは基板電位にしである。
S及びRは夫々セット信号及びリセット信号の入力端子
であって、セット信号入力端子SはFET11゜14の
絶縁ゲート及びANDゲート30の一方の入力端子に接
続されており、リセット信号入力端子RはFET12,
13の絶縁ゲート及びNORゲート32の一方の入力端
子に接続されている。
であって、セット信号入力端子SはFET11゜14の
絶縁ゲート及びANDゲート30の一方の入力端子に接
続されており、リセット信号入力端子RはFET12,
13の絶縁ゲート及びNORゲート32の一方の入力端
子に接続されている。
そしてコンデンサ2の固定電源側(FET12側)電極
はANDゲート30の他方の入力端子に接続されている
。
はANDゲート30の他方の入力端子に接続されている
。
フリップフロップ3はR−Sフリップフロップを構成す
るように接続したNORゲート31゜32と、NORゲ
ート31の一方の入力端子にその出力端子を接続したA
NDゲート30とから構成されており、前述の如く接続
したことによって、セット信号入力端子S及びリセット
信号入力端子Rに夫々加えられるべきセット信号及びリ
セット信号と、コンデンサ2の固定電源側電極に現れる
その電位を3つの入力とし、NORゲート31及び32
夫々の出力端子を夫々相補的な出力端子Q及びQとして
いる。
るように接続したNORゲート31゜32と、NORゲ
ート31の一方の入力端子にその出力端子を接続したA
NDゲート30とから構成されており、前述の如く接続
したことによって、セット信号入力端子S及びリセット
信号入力端子Rに夫々加えられるべきセット信号及びリ
セット信号と、コンデンサ2の固定電源側電極に現れる
その電位を3つの入力とし、NORゲート31及び32
夫々の出力端子を夫々相補的な出力端子Q及びQとして
いる。
紙上の如く構成された本発明回路の動作を第2図に基い
て説明する。
て説明する。
まずセット信号、リセット信号ともに現れていない(端
子S、Rが“L″レベルある)ものとする。
子S、Rが“L″レベルある)ものとする。
この状態ではFET11,12はオンしFET13,1
4はオフしているのでコンデンサ2は充電されており、
その電位■は“H1ルベルにある。
4はオフしているのでコンデンサ2は充電されており、
その電位■は“H1ルベルにある。
一方端子Sは“L t+レベルであるのでANDゲート
30の出力は“L 9ルベルとなり、またNORゲート
32の前記一方の入力端子に連なる端7Rも“L nレ
ベルであるので、出力端子Q及びqは夫々“L 17及
び“Hjlレベルの状態、即ちリセット状態をとり得る
ことになる。
30の出力は“L 9ルベルとなり、またNORゲート
32の前記一方の入力端子に連なる端7Rも“L nレ
ベルであるので、出力端子Q及びqは夫々“L 17及
び“Hjlレベルの状態、即ちリセット状態をとり得る
ことになる。
而してセット信号が入力されて端子Sが“H1ルベルに
なると(■)、FgTllがオフに、また14がオンに
転じると共にANDゲート30の端子S側入力が“′H
″レベルになり、その出力は“H”レベルに転じるので
、その立上り時点で端子Q及びQが夫々パH′″及び1
(L l+レベルとなりセット状態に転じる。
なると(■)、FgTllがオフに、また14がオンに
転じると共にANDゲート30の端子S側入力が“′H
″レベルになり、その出力は“H”レベルに転じるので
、その立上り時点で端子Q及びQが夫々パH′″及び1
(L l+レベルとなりセット状態に転じる。
なお上述したところとは逆にセット信号が入力される前
に端子Q及びQが夫々“Ht+及び“L”レベルにあり
、セット状態にあった場合にはセット信号の入力によっ
ても状態は変化せず、要するにいずれにしてもセット信
号の入力によりこの回路はセットされることになる。
に端子Q及びQが夫々“Ht+及び“L”レベルにあり
、セット状態にあった場合にはセット信号の入力によっ
ても状態は変化せず、要するにいずれにしてもセット信
号の入力によりこの回路はセットされることになる。
−万FET14がオンしたことによりコンデンサ2に充
電されていた電荷はFET14を通じて放電されるので
、電位■はFET14のオン抵抗にて定まる時定数で徐
々に低下していき、電位V即ちANDゲート30の一人
力は“L”レベルに転じることになる。
電されていた電荷はFET14を通じて放電されるので
、電位■はFET14のオン抵抗にて定まる時定数で徐
々に低下していき、電位V即ちANDゲート30の一人
力は“L”レベルに転じることになる。
次にセット信号が入力されている状態下でリセット信号
が入力されて端子Rが“)(9ルベルになると(■)、
NORゲート32の一人力が“H゛ルベルなるので、低
下していく電位VがANDゲート30に“H”レベル、
′L′ルベルのいずれとして認識されているときにもこ
れとは無関係に出力端子Q、Qは反転してリセット状態
になる。
が入力されて端子Rが“)(9ルベルになると(■)、
NORゲート32の一人力が“H゛ルベルなるので、低
下していく電位VがANDゲート30に“H”レベル、
′L′ルベルのいずれとして認識されているときにもこ
れとは無関係に出力端子Q、Qは反転してリセット状態
になる。
即ちリセットが優先されることになる。
なおリセット信号の入力によりFET12はオフに、ま
たFET13はオンに転じ、コンデンサ2に電荷が残留
しているときにはその放電がFET13を介しても行わ
れ、電位■は“L 1ルベルと認識されるレベルにまで
急速に低下する。
たFET13はオンに転じ、コンデンサ2に電荷が残留
しているときにはその放電がFET13を介しても行わ
れ、電位■は“L 1ルベルと認識されるレベルにまで
急速に低下する。
然るところセット信号が入力されている状態下で上記リ
セット信号が消滅して端子S及びRが夫夫“H”及び“
L l+レベルになると(■)、NORゲート32の端
子R個入力は“L nレベルになるが、FET11がオ
フしているためにコンデンサ2は充電されず電位■はj
(L 1ルベルのままであるから出力端子Q、Qはその
まま4 L I+。
セット信号が消滅して端子S及びRが夫夫“H”及び“
L l+レベルになると(■)、NORゲート32の端
子R個入力は“L nレベルになるが、FET11がオ
フしているためにコンデンサ2は充電されず電位■はj
(L 1ルベルのままであるから出力端子Q、Qはその
まま4 L I+。
“H9ルベルを維持し、リセット状態が継続される。
つまりセット信号はその立上り時のみこのフリップフロ
ップ回路をセットするのに有効である。
ップ回路をセットするのに有効である。
このようにしてリセット状態が継続する間においてセッ
ト信号が消滅すると(■)、スイッチ回路1は当初の状
態に復帰するのでコンデンサ2への充電が開始され、電
位■は“H97レベルになるが、ANDゲート30のS
側入力は“L 1ルベルになっているので、ANDゲ゛
−ト30の出力はパL)レベルのままであり、リセット
状態がそのまま継続する。
ト信号が消滅すると(■)、スイッチ回路1は当初の状
態に復帰するのでコンデンサ2への充電が開始され、電
位■は“H97レベルになるが、ANDゲート30のS
側入力は“L 1ルベルになっているので、ANDゲ゛
−ト30の出力はパL)レベルのままであり、リセット
状態がそのまま継続する。
さて次にはこのリセット状態においてリセット信号が先
に入力された■)場合について考える。
に入力された■)場合について考える。
この場合にはFET13がオンし、コンデンサ2の充電
電荷は直ちにFET13を経て放電され、電位■は速や
かに低下する。
電荷は直ちにFET13を経て放電され、電位■は速や
かに低下する。
これによってANDゲート30のコンデンサ2側入力は
“L′”レベルになるが、ANDゲート30の出力は“
L nレベルのままで変らない。
“L′”レベルになるが、ANDゲート30の出力は“
L nレベルのままで変らない。
従ってリセット状態がそのまま継続される。
而してリセット信号が入力されている間にセット信号が
入力されると、(■)、ANDゲート30の端子S側入
力は“Hnレベルになるが、上述のようにコンデンサ2
側入力、即ち電位■は“L nレベルのままであるので
リセット状態が継続される。
入力されると、(■)、ANDゲート30の端子S側入
力は“Hnレベルになるが、上述のようにコンデンサ2
側入力、即ち電位■は“L nレベルのままであるので
リセット状態が継続される。
そしてセット信号が人力されている間にリセット信号が
消滅した(■)場合にもリセット状態が継続することは
前述したところと同様である。
消滅した(■)場合にもリセット状態が継続することは
前述したところと同様である。
このように本発明のフリップフロップ回路はコンデンサ
2と、セット信号及びリセット信号が共に入力されてい
ない場合にFET11,12を介してコンデンサ2を充
電し、リセット信号が入力された場合にFET13を介
して、またセット信号が入力された場合に第4のFET
14を介してコンデンサ2を放″亀させるようにしたス
イッチ回路1と、セット信号、リセット信号及びコンデ
ンサ2の電位を入力信号とし、コンデンサ2が充電され
ている場合においてセット信号が入力されたときにセッ
トされ、またリセット信号が入力されたときにリセット
され、コンデンサ2が充電されていない場合においてリ
セット信号が入力されたときにリセットされるフリップ
フロップ3とを具備し、セット信号の立上り時にセット
され、リセット信号により優先的にリセットされるよう
に構成したものである。
2と、セット信号及びリセット信号が共に入力されてい
ない場合にFET11,12を介してコンデンサ2を充
電し、リセット信号が入力された場合にFET13を介
して、またセット信号が入力された場合に第4のFET
14を介してコンデンサ2を放″亀させるようにしたス
イッチ回路1と、セット信号、リセット信号及びコンデ
ンサ2の電位を入力信号とし、コンデンサ2が充電され
ている場合においてセット信号が入力されたときにセッ
トされ、またリセット信号が入力されたときにリセット
され、コンデンサ2が充電されていない場合においてリ
セット信号が入力されたときにリセットされるフリップ
フロップ3とを具備し、セット信号の立上り時にセット
され、リセット信号により優先的にリセットされるよう
に構成したものである。
なおセット信号の立下り時にセットされるように構成し
てもよい。
てもよい。
斜上の如く構成され動作する本発明のフリップフロップ
回路は、例えば第3図に示すように該回路A、Bを2個
とNORゲートCを1個を用いて、本願発明者等が既に
提案した(特願昭52−57188号)如きディジタル
型位相比較器を構成する場合に利用される。
回路は、例えば第3図に示すように該回路A、Bを2個
とNORゲートCを1個を用いて、本願発明者等が既に
提案した(特願昭52−57188号)如きディジタル
型位相比較器を構成する場合に利用される。
即ち一方のフリップフロップ回路Aのセット端子Sには
比較信号Vfを、他方のフリップフロップ回路Bのセッ
ト端子Sには基準信号■ を入力することとし、また両
回路A、Bの端子Qの出力をNORゲートCの2つの入
力とし、更にNORゲートCの出力を両回路A、Hのリ
セット端子Rへ入力するようにしてあり、両回路A、B
夫々の端子Qの出力をこの位相比較器の出力信号、即ち
基準信号■8と比較信号Vfとの位相差に応じたパルス
信号として取り出すようにしたものである。
比較信号Vfを、他方のフリップフロップ回路Bのセッ
ト端子Sには基準信号■ を入力することとし、また両
回路A、Bの端子Qの出力をNORゲートCの2つの入
力とし、更にNORゲートCの出力を両回路A、Hのリ
セット端子Rへ入力するようにしてあり、両回路A、B
夫々の端子Qの出力をこの位相比較器の出力信号、即ち
基準信号■8と比較信号Vfとの位相差に応じたパルス
信号として取り出すようにしたものである。
斯かる位相比較器は本発明回路部分を例えば第4図に示
すように総てCMOS化して構成することができるので
、低電力、低電圧で動作させることができ、消費電力の
節減を減を図り得ることは勿論、静電的結合、電磁的結
合に起因する誤動作を低減し、信頼性を高め得る利点が
ある。
すように総てCMOS化して構成することができるので
、低電力、低電圧で動作させることができ、消費電力の
節減を減を図り得ることは勿論、静電的結合、電磁的結
合に起因する誤動作を低減し、信頼性を高め得る利点が
ある。
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は本
発明に係るフリップフロップ回路の略示回路図、第2図
はその動作説明のためのタイムチャート、第3図は本発
明回路を用いて構成されたディジタル型位相比較器の略
示回路図、第4図は総てCMOS化した本発明回路の回
路図である。 1・・・・・・スイッチ回路、2・・・・・・コンデン
サ、計・・・・・フリップフロップ、11,12,13
,14・・・・・・FET、30・・・・・・ANDゲ
ート、31,32・・・・・・NORゲート。
発明に係るフリップフロップ回路の略示回路図、第2図
はその動作説明のためのタイムチャート、第3図は本発
明回路を用いて構成されたディジタル型位相比較器の略
示回路図、第4図は総てCMOS化した本発明回路の回
路図である。 1・・・・・・スイッチ回路、2・・・・・・コンデン
サ、計・・・・・フリップフロップ、11,12,13
,14・・・・・・FET、30・・・・・・ANDゲ
ート、31,32・・・・・・NORゲート。
Claims (1)
- 1 コンデンサと、セット信号及びリセット信号が共に
入力されていない場合に第1及び第2のFETを介して
前記コンデンサを充電し、リセット信号が入力された場
合に第3のFETを介して、またセット信号が入力され
た場合に第4のFETを介して前記コンデンサを放電さ
せるようにしたスイッチ回路と、セット信号、リセット
信号及び前記コンデンサの電位を入力信号とし、コンデ
ンサが充電されている場合においてセット信号が入力さ
れたときにセットされ、またリセット信号が入力された
ときにリセットされ、更にコンデンサが充電されていな
い場合においてリセット信号が入力されたときにリセッ
トされるフリップフロップとを具備し、セット信号の立
上り時又は立下り時にセットされ、リセット信号により
優先的にリセットされるように構成したことを特徴とす
るフリップフロップ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54115626A JPS5948568B2 (ja) | 1979-09-07 | 1979-09-07 | フリツプフロツプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54115626A JPS5948568B2 (ja) | 1979-09-07 | 1979-09-07 | フリツプフロツプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5639620A JPS5639620A (en) | 1981-04-15 |
| JPS5948568B2 true JPS5948568B2 (ja) | 1984-11-27 |
Family
ID=14667299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54115626A Expired JPS5948568B2 (ja) | 1979-09-07 | 1979-09-07 | フリツプフロツプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948568B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS648714A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-12 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Initial value setting circuit |
| JPH04187058A (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-03 | Nippon Shiyotsuken Kk | 天ぷら用打粉配合品 |
-
1979
- 1979-09-07 JP JP54115626A patent/JPS5948568B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5639620A (en) | 1981-04-15 |
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