JPS595515A - 相開閉装置と結合された中性極開閉装置 - Google Patents

相開閉装置と結合された中性極開閉装置

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JPS595515A
JPS595515A JP58104083A JP10408383A JPS595515A JP S595515 A JPS595515 A JP S595515A JP 58104083 A JP58104083 A JP 58104083A JP 10408383 A JP10408383 A JP 10408383A JP S595515 A JPS595515 A JP S595515A
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JP
Japan
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neutral pole
phase
spring
contact
switching device
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JP58104083A
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English (en)
Inventor
フエルデイナント・イエ−ニツヒ
ギユンタ−・ハウプト
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
Original Assignee
Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Publication date
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Publication of JPS595515A publication Critical patent/JPS595515A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H71/00Details of the protective switches or relays covered by groups H01H73/00 - H01H83/00
    • H01H71/002Details of the protective switches or relays covered by groups H01H73/00 - H01H83/00 with provision for switching the neutral conductor

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  • Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
  • Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 この発明は、一端を第1の接続端子に固定され他端を操
作装置によシ第2の接続端子と接離されてこれら接続端
子を橋絡する弾性的に湾曲可能なばね状接触子を備え、
操作装置の手動操作つまみが軸受ピンのまわシに回動可
能に支持され危はt!〔従来技術とその問題点〕 一般に中性極の開閉はかかる開閉装置を用い常に手動に
よシ行なわれている。しかしながらその際相開間装置に
先立ってまず中性極開閉装置が投入されることが保証さ
れ、しゃ断の際には相開間装置に先立って中性極が開極
されることが防止されなければならない。また中性極開
閉装置の内部構造紘簡単に構成されかつ少数の部品から
成ることが望まれる。
さらに、中性極開閉装置の操作つまみと相開間装置の操
作つまみとを中性極が常に無負荷で開閉されるように機
械的に結合することが知られている(スイス国特許第4
08175号)。さらに、中性極開閉装置を両接続端子
がばね状接触子によシ橋絡されうるように構成すること
が知られている。
この場合にはばね状接触子は一端を第1の接続端子に固
定され、また操作力が加わらない状態において蝶つる巻
ばねにより他端が第2の接続端子に押圧されている。こ
の中性極開閉装置の開極はばね状接触子に力を加える接
触腕により行なわれ、この力によシばね状接触子がそら
される。この力かばね状接触子に加わらなくなると、つ
る巻ばねに支えられて中性極開閉装置のばね状接触子が
復帰して閉路する。
〔発明の目的〕
この発明は、中性極開閉装置がばね状接触子と操作装置
とを備える場合接点の閉極が故障しやすいつる巻ばねな
しですませつるよう書こ、中性極開閉装置を改良するこ
とを目的とする。
〔発明の要点〕
この目的は頭記の種類の中性極開閉装置番こおいて、前
記ばね状接触子が外力の加わらない状態では第2の接続
端子と開離していると共に、一端をこのばね状接触子の
ほぼ中央に係合されまた他端を前記軸受体化結合された
弓形リンクにより操作装置と接続され、該弓形リンクと
軸受体との結合個所が投入状態においてはトグルレバー
を形成しながら前記軸受ピンの上方に位置することによ
り達成される。
弓形リンクは操作つまみとばね状接触子との間の良好な
力の伝達を果すので、ばね状接触子はそのばね力に抗し
て接続端子に押圧されうる。トグルレバーは拘束の役を
果しばね接触子のはね返りにより十分な力で開くことが
できる。補助のばねを必要としないのでそのばね力を相
殺する必要はなく、従って中性極開閉装置は小さい力で
働く。
〔発明の実施態様〕
ばね状接触子はその復帰力が開極状態において操作装置
の摩擦力より大であるように弾性的に構成されている。
トグルレバーが解放されるとばね状接触子はそのばね力
により外力を受けないでも自動的に速かに接続端子から
開離する。
ばね状接触子の固定された端部は周知の方法で第1の接
続端子に溶接されつる。ばね状接触子の自由端には接点
材料を張ることができ、接点材料は接続端子との溶着を
良好に防止する。
中性極開閉装置の操作装置は手動操作つまみとして半径
方向に設けられた把手を有する円板から主として構成さ
れつる。この円板はその中心を軸受ピンに支えられて両
路端位置の間で成る角度だけ回動し、これに対応して把
手の運動が中性極開閉装置のケースの形状寸法により制
限される。これによりばね状接触子を操作装置の弓形リ
ンクきトグルレバーの形状で結合することが可能となる
構造を簡単にするために弓形リンクをU字形に形成する
のが良い。その両脚はそれぞれ操作装置の円板の穴とば
ね状接触子の中央の耳部さに係合されつる。円板の穴は
把手が投入状態の終端位置にあるとき操作装置の回転軸
の垂直上方に来るように構成されるべきである。こうす
ることによりトグルレバーの簡単な構成が得られる。
中性極開閉装置と相開間装置との機械的結合は。
中性極開閉装置の手動操作つまみがしゃ断状態において
相開間装置の手動操作つまみを屋根状に覆いかつそれよ
り突出するように構成することにより得られる。この突
出部が中性極開閉装置のケースのごくそばまで延びてい
るときは、中性極開閉装置の手動操作つまみが常に相開
間装置の手動操作つまみ化先立って投入されることが保
証される。
手動操作つまみの屋根状の突出部とその特殊な動作方式
とを除けば、かかる結合は機械的化結合された配線用し
ゃ断器と漏電しゃ断器において知られている(西ドイツ
国特許会告公報第1280382号)。
中性極開閉装置の手動操作つまみと相開間装置の手動操
作つまみとは強固に結合されつる。その際中性極開閉装
置の手動操作つまみの投入角度は相開間装置の手動操作
つまみの投入角度より小さく選ぶべきである。こうする
ことにより中性極開閉装置が常に相開間装置に先立って
投入されるこさが保証される。
中性極開閉装置と相開間装置との各操作装置の結合に対
する別の構造は押しボタンにより働く。
この構造では、相開間装置に結合されかつ中性極開閉装
置の軸受体にある角度にわたって成形された長穴に係合
するピンが設けられる。押しボタンにより中性極開閉装
置も相開間装置も手動操作つまみを用いるよりも速かに
手動しゃ断することが可能となる。
〔発明の実施例〕
つぎにこの発明にもとづく中性極開閉装置の二つの実施
例を示す図面化よりこの発明の詳細な説明する。
実施例1を示す第1図において中性極開閉装置はケース
1と2つの接続端子2,3及びこれら接続端子を橋絡し
うるばね状接触子4から成る。ばね状接触子4は接続端
子2に溶接されている。ばね状接触子4の自由端化は接
点材料が張られている。外力の加えられていない状態に
おいてはばね状接触子4は接続端子3から開離している
。操作画りに成る一定の角度だけ回動可能に支持されて
いる。弓形リンク8は軸受体゛6の穴9からばね状接触
子4の中央の耳部】0に至っている。ばね状接触子4が
接続端子3に接触するときは軸受体6の穴9は軸受ピン
7の上方に在る。このとき弓形リンク8と軸受体6とは
トグルレバーを形成し、これかばね接触子4を接続端子
3上にしっかりと拘束する。
第2図は手動操作つまみ12がしゃ断位置にある相開間
装置のケース11の部分図である。中性極開閉装置の手
動操作つまみ5は相開間装置の手動操作つまみ12を屋
根状に覆いかつそれから突出するように形成されている
。そして突出部13はケース11のそば才で延びている
。それゆえ中性極開閉装置の手動操作つまみ5は安全上
の理由から必要であるように相開間装置の手動操作っま
み12より必ず先立って投入される。
第3図は第1図に示す中性極開閉装置の弓形リンク8の
平面図である。その上部に弓形リンクは軸受ピン7を迂
回するための側方への湾曲部14を有する。
第4図は第3図に示す弓形リンク8の側面図である。U
字形に曲げられた弓形リンク8の脚15は軸受体6の′
結合個所9例えば第1図に示す軸受体6の穴と係合して
いる。脚16はばね状接触子4の中央の耳部10に支持
されている。
第5図に示す中性極開閉装置の実施例2では。
この装置はピン17を介して相開間装置と結合されてい
る。このピン17は中性極開閉装置の軸受体19に成る
角度にわたり成形された長穴18と係合している。軸受
体19には結合突起20が形成され、この突起に押しボ
タン21が押圧されうる。その他の構造は実施例1と同
一である。
相がしゃ断されるとピン17は長穴18に沿って移動す
る。しかしながら中性極開閉装置を手動で開極すると、
軸受体19はピン17を駆動して相開間装置もしゃ断さ
れる。中性極及びそれに結合された相接点を開極するた
めに押しボタン21が設けられ、この押しボタンは軸受
体19に形成された結合突起20の上方に配置されてい
る。押しボタン21を操作すると弓形リンク8と軸受体
19とから成るトグルレバーは解放されるので、ばね状
接触子4は解放され中性極開閉装置は開極する。相開間
装置の手動投入の際にはピン17が駆動される。そのと
き中性極開閉装置があらかじめ開極されていると長穴1
8に係合しているピン17は軸受体19を駆動し、これ
を回してトグルレバーを拘束しばね状接触子4を閉極す
る。
〔発明の効果〕
両接続端子を橋絡するばね状接触子を備え、これを開閉
する操作装置の手動操作っ才みが軸受ピンのまわりに回
動可能な円柱状の軸受体上に形成されている中性極開閉
装置において、この発明においてはばね状接触子が外方
の加わらない状態では一つの接続端子と開離すると共に
、一端をこのばね状接触子のほぼ中央に係合されまた他
端を軸受体に結合された弓形リンクにより操作装置と接
続され、軸受体との結合個所が投入状態においてはトグ
ルレバーを形成しながら軸受ピンの上方)こ位置するよ
うに構成されることによりばね状接触子を閉極するため
のつる巻ばねが不要となり、構造が簡単になると共lこ
信頼性が高められ、また補助のばねを必要としないので
そのばねカを相殺する必要はなく、従って中性極開閉装
置は小さい力で働き、投入後にばばね接触子はトグルレ
バー1こより拘束されるといった効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にもとづく中性極開閉装置の実施例1
の投入状態における断面図、第2図は第1図に示す中性
極開閉装置の操作装置と機械的に結合された相開間装置
の操作装置の部分図、第3図は弓形リンクの正面図、第
4図は弓形リンクの側面図、第5図は中性極開閉装置の
実施例2の投入状態における断面図、である。 図面において、1は中性極開閉装置のケース、2は第1
の接続端子、3は第2の接続端子、4はばね状接触子、
5は手動操作つまみ、6は軸受体、7は軸受ピン% 8
は弓形リンク、9は結合個所、10は耳部、11は相開
間装置のケース、12は手動操作つまみ、13は突出部
、14は湾曲部。 15.16は脚、17はピン、1Bは長穴、19は軸受
体、20は結合突起、21は押しボタン、である。 FIG4 FIG5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)一端を第1の接続端子に固定され他端を操作装置に
    よシ第2の接続端子と接離されてこれら接続端子を橋絡
    する弾性的に湾曲可能なばね状接触子を備え、前記操作
    装置の手動操作つまみが軸受ビンのまわりに回動可能に
    支持されたほぼ円柱状の軸受体上に形成されている相開
    間装置と機械的に結合され次中性極開閉装置において、
    前記ばね状接触子が外力の加わらない状態では第2の接
    続端子と開離していると共に、一端をこのばね状接触子
    のほぼ中央に係合されまた他端を前記軸受体に結合され
    た弓形リンクによシ操作装置と接続され、該弓形リンク
    と軸受体との結合個所が投入状態においてはトグルレバ
    ーを形成しながら前記軸受ピンの上方に位置することを
    特徴とする相開間装置と結合された中性極開閉装置。 2、特許請求の範囲第1項に記載の装置において、ばね
    状接触子はその復帰力が開極状態において操作装置の摩
    擦力より大であるように弾性的に構成されることを特徴
    とする相開間装置と結合された中性極開閉装置。 3)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、操作
    装置が手動操作つまみとして半径方向に設けられた把手
    を有する軸受体としての円板から成り、この円板がその
    中心を軸受ビンに支えられて両路端位置の間で成る角度
    だけ回動し、これに対応して把手の運動がケースの形状
    寸法により制限されることを特徴とする相開間装置と結
    合された中性極開閉装置。 4)特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれかに
    記載の装置において、弓形リンクがU字形に形成されて
    その両脚がそれぞれ操作装置の軸受体の穴及びばね状接
    触子の中央の耳部と係合すると共に、弓形リンクが操作
    装置の軸受ピンをう回するためにその上部に横方向の湾
    曲部を有することを特徴とする相開間装置と結合され念
    中性極開閉装置。 5)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、相開
    間装置の手動操作つまみが投入状態において中性極開閉
    装置の手動操作つまみと接触し、中性極開閉装置の手動
    操作つまみがしゃ断状態においては相開間装置の手動操
    作つまみを屋根状に覆いかつそれよシ突出すると共に、
    この突出部が相開間装置のケースのごくそばまで延びて
    いることを特徴とする相開間装置と結合された中性極開
    閉装置。 6)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、中性
    極開閉装置の手動操作つまみと相開間装置の手動操作つ
    まみと−is強固に結合されると共に、中性極開閉装置
    の手動操作つまみの投入角度が相開間装置の手動操作つ
    まみの投入角度よシ小さいことを特徴とする相開間装置
    と結合された中性極開閉装置。 7)特許請求の範囲第1項に記載の装置において、相開
    間装置と結合されたピンが中性極開閉装置の軸受体に成
    る角度にわたシ成形された長大と係合すると共に、押し
    ボタンが軸受体に形成された結合突起の上方に配置され
    ることを特徴とする相開間装置と結合された中性極開閉
    装置。 8)特許請求の範囲第1項ふら第4項までのいずれかに
    記載の装置において、ばね状接触子の一端が第1の接続
    端子に溶接されることを特徴とする相開間装置と結合さ
    れた中性極開閉装置09)特許請求の範囲第1項から第
    4項までのいずれかに記載の装置において、ばね状接触
    子の自由端には接点材料が張られることを特徴とする相
    開間装置と結合された中性極開閉装置。
JP58104083A 1982-06-11 1983-06-10 相開閉装置と結合された中性極開閉装置 Pending JPS595515A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE82172056 1982-06-11
DE8217205U DE8217205U1 (de) 1982-06-11 1982-06-11 Nulleiter-Trennvorrichtung, gekoppelt mit einer Unterbrechereinrichtung für Phasenkontakte

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS595515A true JPS595515A (ja) 1984-01-12

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ID=6741046

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JP58104083A Pending JPS595515A (ja) 1982-06-11 1983-06-10 相開閉装置と結合された中性極開閉装置

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EP (1) EP0096793B1 (ja)
JP (1) JPS595515A (ja)
DE (2) DE8217205U1 (ja)

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EP0096793B1 (de) 1986-03-12
EP0096793A3 (en) 1984-08-01
DE8217205U1 (de) 1982-09-09
EP0096793A2 (de) 1983-12-28
DE3362526D1 (en) 1986-04-17

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